教えて掲示板の質問

「先生や指導者の前で涙が出る」に関する質問

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haruさん

現在病院で実習中の大学4年生です。
中学1年生のとき、
担任との面談の際に突然涙が止まらなくなり、
そのまま過呼吸になりました。
中学3年生のときも、
また別の担任との面談の際に同様のことがありました。
高校2年生のときも、
他の先生たちがいる職員室で先生と面談をしているときに同様の状態になりました。
それ以外にも、過呼吸にまで至らなくても先生と話しているときに
涙が止まらなくなることが多々ありました。
その後、大学受験に面接があったため、
溢れる涙に耐えながら頻繁に先生との練習を繰り返したからなのか、
次第に涙は出なくなっていきました。
しかし先日、実習が始まり病院の指導者と話していたときに、
急に涙が止まらなくなることが1週間に2回ほどありました。
てっきり治っていたものだと思っていたし、
相手が学校の先生でもなかったので驚きました。
このままだと、就職した後の事も心配です。
これは何かの病気なのでしょうか。

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2021年6月19日 22時08分

教えて掲示板の回答

メンタル&ボディサポートpoweroflight(パワーオブライト)

haruさん

はじめまして。

私は、精神科のメディカルカウンセラーの経験もありますが

貴女様は病気でも何でもありません。

どうか安心してくださいね。


沢山のカウンセラーがそれぞれの価値観でアドバイスがあるかと思います。

しかしながら、あなた様が真に解決できる方法はひとつしかありません。

それは、そのような出来事が起きた真実の意味を自らの命で分かることです。

決して、心の仕組みを学び情報や観念で分かることではありません。

なぜなら、真の問題も解決もあなたの中にしかないからです。

他人のアドバイス通り聞き入れても、それでは根本解決しません。

あなたは本当は真の答えを既に知っていらっしゃいます。

自らの中から究極の答えが分かる画期的な方法があります。



この全ての答えを知っている本当の自分を引き出さない限り、今の苦しみが根本から消え二度と同じことが起こらなくなる方法はありません。

他のものは、全てリピートさせる為の手法だからです。

私の扱う方法はリピートさせず、劇的に人生が変わるものとなります。

以下、私の師の言葉です。
ご参考になれば幸いです。



佐藤康行です。



本日は

「自分の本当にやるべきこと」

というテーマでお伝えします。



憎しみは感謝に変えないと、

自分の本当にやるべきことを

やったとは言えないのです。



いつまでも昔のままを

握っていてはいけません。



根こそぎきれいにすることです。



きれいにするとは、

お陰様ということです。

感謝の気持ちのことです。



魂の底から

そう思えるようにするのです。



それに気付いた時、

感動が違うのです。



自分は勘違いしていたと、

頭を抱える

その姿が美しいのです。



自分はなんて、

勘違いをしていたんだ



とんでもないことを

何十年もしてきた



そこまで気付いた時に、

あなたの周りの人々の性格や環境状況までもがパワフルに

全自動で変化していく現実の仕組みがあります。

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2021年7月2日 11時42分


haruさん、初めまして。「働く女性のための相談室」の長尾と申します。

涙が止まらなく過呼吸になってしまうことがあり、就職した後のことを心配されているのですね。

お話ししていただいた内容からの推察ですが、中学1年生の頃にこのような状態が起こるきっかけが何かあったのだと思います。
そのきっかけによってharuさんの心がバリアを作ってしまい、その後似たようなシーンになると、バリアのスイッチが入ってしまうようですね。学校の先生や病院の指導者の方など、相手が誰かではなく、何かのきっかけで心が反応して、涙が出てしまったり過呼吸になってしまうようです。

これからは自分の気持ちを一つ一つ知っていく、わかってあげる必要がありそうです。自分の思っていることを「話す」ことで、バリアを作っていた気持ちが緩み始めます。

私は医療の専門家ではないので、病気であるかどうかは断定できないのですが、haruさんの将来のため受診されても良いと思います。

ご参考になれば幸いです。
よろしければお気軽にご連絡くださいね。

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2021年6月25日 12時50分


はあとふる

haruさん、こんにちは。
はあとふるの犬木といいます。
とても辛い状況だと思います。今後の事も心配ですよね?
私も過呼吸の経験があるので辛さや不安はとてもよくわかります。
今の状況に少なからずとも、眼に見えないストレスがあるのではないでしょうか?
病気と考えてしまう前に、そのストレスを取り除いてみてはどうでしょうか?
きっとharuさんは環境の変化に敏感なのだと思います。
カウンセリングを受けてみたり、誰かに話しを聞いてもらったりして、心を軽くしたほうが良いと思いますよ。haruさんが回復することを願っていますね。
もし、よければその後の様子も聞かせて下さいね。

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2021年6月22日 16時13分


めんたるくえすと.com

はじめましてmentalquest(めんたるくえすと)の渡辺と申します。
医療機関で医療相談、生活相談、介護相談、カウンセリングを行っています。
宜しくお願いします。
haruさんと同じ悩みをお持ちの方からの相談件数は少なくありません。
高校3年生や大学生の中でも就活を目前に控えた学生さんなど
生活の中で節目を迎えようとしている方に訴えが多い様なので
新たな環境への不安とストレスが要因の一つとも考えられます。
小中学生の相談者の場合でも成長期や多感な時期を迎える年齢の方が
多いです。
心理学史の中でも我々人間は悲しいから泣くのか泣くから悲しいのか
この理論に関しては研究が重ねられてはいますが
脳神経系が関与しているのかも未だ正解を出すのは難しい様です。
育ってきた環境が関係している場合も一説ではある様なので
原因を探りつつ、他人とは話す事に慣れる、困った時に話を聞いてくれる誰かをつくる
と言った意味でカウンセリングが有効かと思われます。
誰かと話す回数を重ねる事で自然にharuさん自身を表現できるようになることを
心より願っています。

相談は、めんたるくえすと.com

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2021年6月22日 11時00分


メンタルリセットマップコーチングのJCTA

haruさん、初めましてMCSJのヨコさんです。
もう少しお聞きしないと確実なことは言えませんが、推察した私の主観としてお聞きください。

特定の相手や行為に対して、涙が止まらなくなる、無意識の反応をしてしまい、就職後にこの反応が出る事が心配になっている。このように受け止めました。

要因は、特定の相手、又は行為に対して泣く事が癖になっているのではないかと思います。人の行動には目的があります、今回の件では、自分を何かから守る事が目的だと思います。

分かって貰えなくて悲しかった、泣く事で分かって貰えた。
責められて悲しかった、これ以上、責められないために泣いたら、責められなくなった。

このような成功体験を繰り返す事で癖になり、無意識にその反応をしてしまうようになっていると思います。

涙が出ると言う事は、悲しみに対する素直な反応ですから良い事です。
多くの人は悲しみを抑制して、怒りの感情を使って相手を責めてしまいますが、それよりは良いと言うことです。

大切なのは、出し方ですね。
子どもの頃は、自分の感情を上手く表現したり、伝えたりする事が出来ません、だから怒ったり、泣いたりする事で伝えようとしますが、今のharuさんなら、言葉で伝える事が出来ると思います。

しかし、家族や親しい友達なら、言葉で自分の思いや感情を伝えられますが、先生や指導員の方には出来ない時もありますよね。
その場合は、haruさんの期待や欲求を一旦横に置いて、相手との心の距離を取りましょう。

つまり、分かって貰えない時も有る、分かって貰えないのが普通と思えれば、期待は無くなり感情も湧いてこなくなり、涙もでなくなります。
街を歩いているおじさんに、なんの感情も湧かないのと同じです。

これからは、自分の感情をスマートな大人の言葉で伝える練習を少しずつすれば、今の問題から解放されると思います。

私は、haruさんが心配から少しでも早く解放される事を願っております。

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2021年6月22日 07時21分


カウンセリングルーム Flow 電話カウンセリング

はじめましてharuさん
カウンセリングルームFlowの馬場と申します

突然涙がでてしまい
それが病気であるのか否かお悩みなのですね

まず病気であるか否か不安であるならば
それをしっかりと確かめることをお勧めします

症状からみますと過呼吸状態涙がなぜかでてしまうということで

経路としては
心療内科から受診してみるのが良いかと思われます

haruさんの過去の経験から
極度な不安や緊張を感じる場面でそのような症状が起こっているようにみえるからです

また何らかの疾病のせいであれば
中学生頃から現在までの数年間の間により顕著な症状が出るのではないでしょうか

以上のことからはっきりと診断を受けてみてください

書かれていることからの憶測となりますが
今大学4年生で成人なさっておられることから

不安感緊張感をいままで経験してこられたでしょう
そこで自分なりの対処法を学ばれたかと思います

過去の経験の時期よりもharuさんのストレス耐性が高くなっているため
症状が出にくくなっているのではないかとおもうのです

現状診断をなされていない以上
この方法が効果的であると言いきれるものはありませんが

haruさんご自身の状態を知ることで
改善する方策が決まってくるでしょう

これが参考となれば幸です
ご質問ご相談等ございましたら
どうぞ一度お問い合わせください

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2021年6月21日 22時47分


秋葉原心理オフィスMAY

haruさん

はじめまして、こんにちは。

私は秋葉原心理オフィスMAYの猪野と申します。

結論からお伝えすると、お書きいただいた文面から推測すると何かの病気というわけではないと思われます。
私は医師ではないので診断という形ではお伝えできませんが、強いて言うなら心理的な要因の大きい不安障害かもしれません。
心理的な要因が大きい不安障害の場合、お薬の効果が見込めなかったり、あるいは効果があっても根本的な改善には至りにくいケースが多いです。

心理的な要因を考えるとしたら、中学1年生の時の面談が、どのようなご様子だったかということが重要です。
もし苦痛な面談だったとしたら、当時のことがトラウマとなり、似たような状況や人が当時の身体反応を誘発する刺激になっているために起こってしまうことが考えられます。

もし苦痛な面談ではなかったとしても、その時に偶然生じた身体反応を体が記録していることが考えられます。その結果として身体反応が習慣化してしまっていることも考えられます。

いずれにせよ、過去の体験が影響していることの結果として起こっているため、過去の体験の影響を緩和することで改善が期待できます。

過去の体験の影響を緩和する方法の一例として、EMDR(眼球運動による脱感作と再処理法)という心理療法があります。

例えば、長期にわたるいじめ被害や家庭内の問題などトラウマが入り組んでいなければ、比較的早期の改善が見込めます。

現在6月ですので、今くらいの時期に取り組めば少なくとも来年の就職までには一定の効果が期待できると思います。

ご参考いただけたら幸いです。

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2021年6月21日 17時32分


非営利型 一般社団法人 マインドフルメイト

haruさん、こんにちは。

私はマインドフルメイトの佐藤福男と言います。

私は現在、マインドフルネス心理療法を用いて心のバランスの崩れた方を通常の生活に戻って頂く事をサポートしています。

こころのバランスが崩れた状態とは、過去のストレス(思うようにならない現実等)の影響により、現在の生活に影響を及ぼしてしまう状態です。

只、日々の生活に影響を及ぼす状態とは、全ての方が同じではありません。

例えば、うつ病であったり、不安障害やパニック障害等の事もあり、haruさんのようなケースもあります。

その様な、こころのバランスが崩れた状態は、そのまま放置しておけば治る事はなく、放置する事により悪化する事もありますので、キチンと手当する事が大切になります。

その為には、haruさんの状態をよく理解できた専門家に相談をすることが不可欠になります。

その上で、適切な対応をするようにしてください。

私は、山梨県の在住ですが東京や名古屋に拠点を置いてサポート活動をしています。

また、スカイプやlineを使ってのサポートも行っていますので、

親しい間柄の方等とご相談の上、是非ご相談ください。

マインドフルネスに参加した方の体験談 : https://mindfulmate.jp/experiences

マインドフルメイトの相談会:https://mindfulmate.jp/conference

ホームページ:https://mindfulmate.jp/ 

連絡先:080-2213-3802

佐藤福男

〇資 格 :
マインドフルネス瞑想療法士(マインドフルネス総合研究所) 
マタニティー / 0才児 指導者資格(幼児開発協会)  
一般旅行業取扱主任者(国家資格)  
〇役 職: 非営利型一般社団法人マインドフルメイト代表理事
マインドフルネス学校 学校長

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2021年6月21日 17時21分


心理カウンセリング らしんばん座

haruさん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

先生や指導者と面談している時に、涙が出てしまって、止まらなくなってしまうのですね。
そのまま、過呼吸になったこともあるのですね。

そうですね。
相手が先生や指導者という、緊張を要する人と話す時は、意識しなくても緊張してしまいますね。

カウンセラーはお医者さんでは無いので、この現象が病気かどうかは、診断することは出来かねますが。
haruさんの、この「涙が止まらなくなる」という現象は、haruさんの体が、haruさんの意思とは関係なく反応しているのだと思います。
でも、この言わば無意識の反応は、悪いことではありません。むしろ、haruさんを守ってくれている物だと思います。

ただ「泣いてしまう」という行為は、あまり他の人から見て「良い」事では無いので、戸惑ってしまいますね。
むしろ、「甘えている」とか「意志が弱い」と見られがちになるので、涙を流すことに対して、ネガティブな印象を持ってしまいがちになります。

最近、実習の中で指導者と話をしていた時に、涙が止まらなくなってしまったのですね。
その時の気持ちは、どんなでしたか?
例えば、「あまり知らない人と話をして恥ずかしい」とか、「厳しいことを言われたらどうしよう」とか、思いませんでしたか?
おそらく心の中ではとても緊張していて、それでいてスムーズに話をしないといけないという思いから、色々な気持ちが高まって、涙になってしまったのだと思います。

しかしこれは、恥ずかしいことではありませんよ。
言葉に出来ない「思い」がつのってしまって、「涙」になってしまうと言うこともあります。
誰でも緊張してしまうと、言葉がつかえてしまって、「思い」で頭がいっぱいになってしまう物です。

今感じている感情を、「言葉」にする事を練習するようにして下さい。
「言葉」にして相手に伝えることが出来れば、それだけ相手にもわかってもらえますし、自分も楽になります。

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2021年6月21日 16時59分


憂うつの癒し屋

始めまして、心理カウンセラーのヨナガ マサアキと申します。
涙には、心を浄化するカタルシス効果があります。
逆に言えば、それだけストレスが無意識のうちに溜まっているということです。
ストレスをコントロールするための簡単な工夫としては、
色々と考えてみても堂々巡りとなってしまう時には、
悪循環を断ち切るために、行動レベルで上手に気分転換をはかりましょう。
趣味がない、あるいは表面的には趣味があっても心の底から楽しめない人がいますが、
そのような人が無理やり「趣味」を見つけて活動しても心の疲れが取れるわけではありません。
逆にどんな人でも、趣味とはいかないまでも、
ホッと安心できる場所、時間を持っていることでしょう。
自分に満足感や楽しみを与えてくれることを紙に書き出してみてください。
「あのお店で、好物の○○を食べる」「夜に友人に電話する」
「ハーブの入浴剤を入れてゆっくりと入浴する」「100円ショップで買い物を楽しむ」
「庭で土いじりをする」「コンビニでお気に入りの雑誌を立ち読みする」など・・・・・・。
それらを幾つか組み合わせることが出来れば、無理やり「趣味」を持つ必要はないのです。
また、すべてを感謝のメッセージへ変換することも大切です。
他人に対する否定的な感情は、他の誰よリも自分に被害を与えます。
不利益を与えた相手を許さないという態度から生まれる強烈なマイナスのエネルギーは、
自分の心身医悪影響を及ぼします。
しかも過去の不幸にこだわることで、更に多くの不快な経験を引き起こしてしまいます。
「憎しみ」「恨み」を感じた時には、大きくゆっくりと深呼吸をしながら、
目をつぶって自分の大切な人、愛する人の顔を思い浮かべみてください。
親や恩師、夫や妻、子供、恋人、友人など、様々な人の顔が浮かぶかもしれません。
そして、その人たちへの感謝の念を抱くのです。
「愛情」「感謝」はストレスを低下させる作用があります。
他にも私のHP→「ストレスの対処法」を参考にしてください。

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2021年6月21日 16時49分


「あおぞら」人生相談&心理カウンセリング

貴方様が「先生や指導者の前で涙が出る」という状態は、貴方様が遺伝で引き継いだ「不安気質」そして、貴方様の育った家庭環境の中でご自信で作られた「他者依存性」の強い性格の影響で起きています。

*他者依存性が高い性格方の(特徴)
1、自分に対する他者の言動や評価がとても気になります
2、自分に対する目線も気になります。

 「不安気質」をお持ちの方のその特質は
1、心配しやすい
2、なんでも不安に考えやすい
3、ネガティブに思い込みやすい
4、一度不安になると色々悩んでしまう
5、疑いが生じると妄想が起きる

また、貴方様は何世代か前の先祖からの遺伝で受け継いだ「トラウマ」の影響を受けておられる可能性があります。
トラウマは心理療法で、改善、解決出来ます。

以上の不安心がかなり強い性格と気質・トラウマをお持ちの
「典型的な性格と気質」のようです。

大切な事は貴方様の現状の「先生や指導者の前で涙が出る」という状態が起きている
理由・原因をまずしっかり掴むという事です。

その原因が明確になったら、診断結果に基ずいた改善、解決する「原因療法」を行っています。

改善、解決の為のカウンセリングと施療の流れをご紹介します。

▼まず性格診断を行います。
人が通常持つ性格は13種類の内のいづれかの性格です。
あなた様がどの性格かを知る必要があります

あなた様の現在、過去で心に引っかかっている、
すべてを思い切りお話していただき
心の中にある荷物を全部おろして、軽くなっていただきます。
生活の中のすべての(事実)を探り出すために貴方の心情を共有し
認知致します

・次に貴方様の気質の把握と分析

 同じ出来事でも「苦しむ人」もいるし、「苦しまない人」もいる。その違いは何なのか。私たちは父母をはじめ先祖から驚くほど多くの気質を引き継いでいます。

顔や声、体格だけではなく心の感じ方をDNA.遺伝子の形、脳の伝達物質の作用の仕方など,63種類の中のどの気質を引き継いでしまっているかを明らかにします。

 
性格はその方が育っていく過程でその方の命を守るのに必要だったものなのです。
その方の性格の全てをまず明らかにします。
さらに貴方様が先祖の方から引き継いだトラウマについても診断にで明確にします。
様々なストレスや人間関係の構築に対する対応力の診断分析も重要です

 それと大切な事は貴方様が人生で何を大切に生きていきたいか、ご自分の心に眠っている自己価値観を明らかにすることも貴方様を、大人に成長させます。

以上の診断の結果、貴方様の性格や気質、価値観、トラウマなどが明確になりましたら、
1、他者依存性高い性格の原因を取り除く為の性格改善ご指導サポート
2、不安気質の発現を抑える方法のご指導サポート
3、今回のお悩みの中心であるトラウマは心理療法で引き継いだトラウマを削除したり
   内容を変更し解決できます。
4、他者や外部からのストレスを受けにくくする対応法ご指導サポート
5、自然な形での他者とのコミニュケーション能力の向上ご指導支援
  サポート
6、貴方が今後「こういう生き方をしたい」「このようになりたい」を
 明確にしてその望みをかなえる為の一歩一歩の登る階段や手順の
 すべてをカウンセラーが作成し数点提案します。

その中から貴方様が
 最もやりやすいと思うものを選択していただき貴方様に身につく為の、
 ご指導とサポートを徹底していたします。

さらに上記の診断で明らかになった性格の中でこれからは必要でないものは心理療法で削除します。必要な性格で現在持っておられない性格は追加します。
私どもの相談ルームには全国の皆様が、直接面談又は電話、ライン、ズーム、スカイプでのご相談のかたちで訪れます。

       「悩み、改善、解決完治を目指す」
         人生相談&心理カウンセリング
      「あおぞら」院長 松下愛ノ助 
    お問い合わせ。ご予約の方 080-3397-2297
         ホームページhttp://www.ai-aozora.com/

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2021年6月21日 16時44分


メンタルサポートBuddy

はじめまして、こんにちは。
メンタルサポートBuddyの内田と申します。

カウンセラーは診断行為はできないため、これらの症状が何かの病気であるかという診断はできません。

>中学1年生のとき、担任との面談の際に突然涙が止まらなくなり、そのまま過呼吸になりました。
何らかの原因で最初のこの出来事が起こってしまったことにより
『面談などで目上の人と話す』→『過呼吸や涙が止まらなくなる』
という反応がharu様の中で形成されてしまっているかと思われます。
先生でなくても似たような『目上の人』である病院の指導者にも反応してしまっているのですね。

回数が増えるほど『こういう状況になるとこうなってしまう』と自分の中での不安が強くなり、余計に身体が反応してしまいます。

『こういう状況になるとこうなってしまう』という思いから
『こういう状況になっても涙が出ることが少なくなってきた』→『たまには起こってしまうけどもうほとんど起こらない』→『もう大丈夫かもしれない』
という風に成功体験を増やし、徐々に不安を取り除いていくことで
最終的には「目上の人と話してももう大丈夫」という自信にまでもっていくことができると思います。

状況や涙が出るという反応とは異なりますが、私も過去に似たような経験しているためお辛い気持ちよくわかります。
私は、早めに対処し、徐々に不安を取り除き、大丈夫な回数を増やしていくことで自信に繋げ、症状を改善しました。

メールやチャット、電話などオンラインでのご相談も承っておりますので、もし必要であればご相談ください。
haru様のお力になれればと思います。

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2021年6月21日 15時34分


りょうもう心理カウンセリング

haruさん
初めまして。おつらい状況、よくお話し下さいました。
理由なく涙が出たり、過呼吸発作が起きるのですね。
私は医師ではないので診断はできませんが、いろんな原因が考えられます。
なるべく早いうちに心療内科などの専門医の受診をされたほうがよいと思います。
それと並行して、お医者さんがよいというのであれば、カウンセリングを受けてみても良いかもしれません。

よかったら、ご参考になさって下さい。
どうぞお大事に。

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2021年6月21日 15時14分


愛知ミッション

haruさん

初めまして。愛知ミッションの平田と申します。そうした症状が出るとこれから心配ですね。病気ではないですが、面接とか自分より地位が上の人とと話して、ストレスがかかると条件反射的にそういう状態になっているのでしょう。

そして、実社会に出れば学生時代と違ってストレスがかかることも多くなってくると思うので、早めに処理した方が良いでしょう。

これは、カウンセリングを受けてカウンセラーと一緒に処理した方が良いものです。原理的には涙や過呼吸が止まらなかった出来事をカウンセラーと一緒に再体験して、その時の感情や考えを解放するものです。

そうしてきちんと処理すれば、そうしたことは起きないでしょう。

ネットでも初回無料で相談に乗ってますので、気軽に連絡下さい。

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2021年6月21日 15時03分