教えて掲示板の質問

「母にひどいことを言ってしまいました。」に関する質問

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ゆきなさん

はじめまして。
わたしは会社員です。
先月まで彼と同棲していましたが、彼の仕事の関係で一緒に住めなくなり実家に戻ってきました。
結婚を前提にした同棲だったので実家を出るときは半ば強引に出てしまいました。

そもそも、同棲したいと思った理由は母から離れたいことでした。
母は割と口を開けば文句ばかり言うタイプです。例えば日常だと、テレビを見ていると「この人ブスだねー」とか「ほんとつまんないねー」とか、否定的なことばかり言います。
そういうことが積み重なって疲れてしまいました。
わたしに対しても同様です。
服を買ってくれば、「それ変だね」「イモムシみたいだね」とか。母なりに心配して、本人はアドバイスをしているつもり?なのかもしれませんが、わたしはいちいち傷つきます。
友人にも相談しており、もう大人なんだから実家出て一人暮らしすれば?と言われています。
以前に母に一人暮らししたいことを相談すると反対されました。
理由は、母が考える幸せは実家に住んでお金を貯めて結婚して家を出ることだと思っているからです。
また、一人暮らしするなら縁を切る。明日にでも区役所行って戸籍から抜く。と言われました。
友人には、実際そんなことするお母さんいないから大丈夫と言われましたが、本当にするタイプだと思います。
ここまで書くとかなり最低な母に思えますが、母からの愛情は感じているので簡単には捨てられません。
母は母なりにいろいろ考えて行動しています。
しかし、その中でわたしを傷つける発言も多く疲れてしまいます。
先日も一人暮らしの話題がきっかけで喧嘩になり、あなたといるとつらいから離れたい。友人にも相談したらお母さんと離れた方がいいと言われた。と言ってしまい、それが原因で傷つけてしまいました。
これは本音でありますが、傷つける必要はなかったと思います。わたしは毒親なんだね。と母も泣いていて後から申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
母もきっと今後はわたしに言葉を選びながら話すと思います。
今後母とはどんな風に接していけばいいでしょうか。またわたしはどうしていけばよかったのでしょうか。

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2021年3月8日 16時07分

教えて掲示板の回答

mentalquest

はじめましてmentalquest(めんたるくえすと)の渡辺と申します。
医療機関で医療相談、生活相談、介護相談、カウンセリングを行っています。
宜しくお願いします。
他者を否定から入る人の心理は自信がなく不安
強気な姿勢で自信がある様に見せてはいますが
実は不安に支配されている人が多いのです。
相手にケチをつけたい心理は弱さの表れです。
この様な人は相手を上手に褒める事ができなくて悩んでいる人とも言えます。
ゆきなさんのお母様も娘を褒めたくても
否定する癖がついてしまっているのかも知れませんね。
私も母親であり実母からすれば娘でもあります。
母親の立場からするとこの世に毒親など存在しないと思っています。
我が子の幸せは母親達の共通の願いです。
ただ、母親の数だけ愛情の表現の仕方が違うだけで
誰かからすれば「それは間違いだ」と言われる場合もあります。
ゆきなさんのお母様の生活状況にもよると思いますが
もし、ゆきなさんが結婚なさって家を出た場合
お母様が実家にお一人になってしまうのでしょうか。
だとしたら取り残された感から不安でいっぱいになるのは自然な事です。
質問文からはお母様の葛藤されている様子が窺われます。
長年の人生経験から言える事があるとすれば
親孝行も親子喧嘩もお互いが生きていてこそできる事です。
永遠はありません。
親子だからと言って一緒に居なければならないわけでもないし
離れていてもお互いがお互いを想い続けていれば
助けを求められたときには真っ先に手を差し伸べられる
そんなもので良いのです。
それが大切なんです。
ゆきなさん、喧嘩できるうちは多いに親子喧嘩してください。
時にはお互いを傷付けることもあるかもしれないけれど
「愛」はそんなものには負けません。
時々はお母様に優しい言葉をかけてあげてくださいね。

めんたるくえすと.com

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2021年3月10日 11時06分


カウンセリングルーム Flow 電話カウンセリング

はじめまして ゆきなさん
カウンセリングルームFlowの馬場と申します

お母様を傷つけてしまったことを後悔し
そしてどう接すれば良いかお悩みなのですね

ゆきなさんがお母様を大切になさっているのですね

書かれている内容から
いつもお母様を思いやっておられるように感じますが如何でしょう

ただ今回のことに関してですが

ゆきなさん
ゆきなさんの幸せは誰が感じるのでしょうか

ゆきなさんご自身ではないですか?

そしてゆきなさんの気持ちは誰にも決めることは出来ません

ゆきなさんが幸せだと感じることが

貴女ご自身の幸せですよね?

お母様が決めて良いものではないでしょう

傷付ける必要は無かったと ゆきなさんは仰いますが

それではどのような方法を言葉を考えられたでしょうか

それは貴女の心を押しつぶすことにはならないでしょうか

傷付けずに済むならその方が良いかもしれません

ですが

貴女が後悔なさることをためらい

ご自身の気持ちを押し殺し
自分自身の幸せを
お母様を傷付けないため我慢する

これは本当に ゆきなさんの幸せにつながるでしょうか

どのように接すれば良いかですが

一旦距離を置くことが良いでしょう

お母様からの愛情を感じておられるならなおのこと

一度お互い自分自身を省みてみる時が必要なのではないかと思うのです

愛情を感じているからこそ相手が心配になります

ですがそうであっても

その相手の希望道理に生きることは不可能です

ご自身の人生をご自身の満足いくよう選びすすむ
それがご自身の幸せにつながるのではないかと思うのです

これが参考となれば幸です

ご質問ご相談等ございましたら
どうぞ一度お問い合わせください

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2021年3月9日 20時10分


cocolana

ゆきなさん、はじめまして。
「cocolana」廣川いづと申します。

日頃から文句が多いタイプのお母さん。
マイナスのことばかり聞かされるのは気持ちの良いものではありませんし
ゆきなさんに対しても褒めたり認めたりという言葉が聞けないのは、
悲しいことですね。

それでも
「本人はアドバイスをしているつもり?なのかも」
「母は母なりにいろいろ考えて行動しています。」と

お母さんをたくさんフォローしてる。
お母さんの言葉にたくさん傷ついてきたのに
お母さんを傷つけたことを後悔している。
ゆきなさん。
優しいんですね。

お母さんも母である前に一人の人間です。

お仕事をされているならそのストレスもあるかもしれませんし
何より大事に育ててきたゆきなさんが子離れしようとしていることに
喪失感や寂しさからなかなか受け入れることができず
お母さんなりに葛藤していらっしゃるのではないでしょうか。

「母からの愛情は感じているので簡単には捨てられません」とあるように
ゆきなさんが強行にお母さんから離れる行動をすれば
きっと後悔し続けることになるでしょう。

「あなたといるとつらいから離れたい。」と
本音を言ったことで確かにお母さんはショックを受けたかもしれません。
でも何があっても縁が切れないのが親子です。

お互い本音で話すことも時には必要ではないでしょうか。

今後お母さんがゆきなさんに対し”言葉を選びながら話すようになる”とすれば
それはお母さんにとっての「気づき」であり
ゆきなさんだけでなく、
”周りの人に対してはどうだろうか”と
お母さん自身が一人の人間として考えるきっかけとなり、
学びとなってくれるなら
お母さんにとって必要な出来事だったのです。

今、申し訳ない気持ちでいること
お母さんの言葉に傷ついたこと
それでもお母さんの好きなところ
感謝を感じていること…
本音でお話ししてみてはいかがですか。

少し勇気が必要かもしれませんが
「これからうまくやっていきたいから本音で話そう」と
ゆきなさんなら歩み寄ることができると思います。

いずれはゆきなさんも結婚し実家を出る日が来るでしょう。
離れていても親子です。
これからも喧嘩はあるでしょう。
その時はイライラしてストレスでしょうが
後になればそれも二人で笑える話に転じるかもしれません。

ゆきなさんの葛藤を
よろしければとことんお聞きしますよ。

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2021年3月9日 19時49分


総合セラピールーム:ヒーリング・スウィート

ゆきなさん へ


はじめまして、

埼玉県で総合セラピー(カウンセリング・催眠療法:等々)

を行っている、

認定カウンセラーの、

栗原 と申します。


お悩みお読みいたしました。


とても、お辛い状態ですね。


>母は割と口を開けば文句ばかり言うタイプです。例えば日常だと、テレビを見ていると「この人ブスだねー」とか「ほんとつまんないねー」とか、否定的なことばかり言います。

私の母と似ていますね。

本人は無意識に言ってるので、

「やな気分になるからやめてくんない?」

って言っても、

自分の発言の何が「やな気分にさせてるの」か分からないんですよね。


>母からの愛情は感じているので簡単には捨てられません。

本人には上記の通り自覚が無く悪気があるわけではないですからね。


>今後母とはどんな風に接していけばいいでしょうか。

お母さんの年齢にもよりますが、

ゆきなさんが感じた事をそのまま丁寧に伝えていけばいいと思います。


>またわたしはどうしていけばよかったのでしょうか。

過去は過ぎ去った事なので、

どうすればになりますが、

幼少期からお母さんの無意識の暴言により、

ゆきなさんご自身が傷ついていると思います。

泣いている幼少期の自分が心の中にいると感じて、

その子が「怒り・恐怖・不安」等を抱えて苦しんでいる、

今のゆきなさんも同じく苦しんでいる場合は、

総合セラピーの心理カウンセリング
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等を受けてみると心が晴れ、考え方や行動が変わるので、

楽に生きる事が出来ます。


対面や動画通話で、
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***

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2021年3月9日 19時49分


心理カウンセリング らしんばん座

ゆきなさん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

お母様に酷いことを言ってしまって、傷つけてしまったことで、申し訳ない気持ちでいっぱいなのですね。
お母様からは離れたい気持ちがある一方で、愛情も感じていて、簡単に捨ててしまうことは出来ないと、思っているのですね。

普段は否定的なことを言って、ゆきなさんを傷つけてしまって。一方では、愛情を感じさせるようなそぶりもあるのですね。
そうですね。
お母様は、ゆきなさんに対して、こうして後ろめたい気持ちを持たせて、自分から離れてしまうことを防いでいるような。
いわゆる「モラルハラスメント」と言われる行動なのだと思います。
或る時は酷いことを言っているにもかかわらず、たまに優しいそぶりを見せることで、ゆきなさんが完全にお母様から離れていかないようにしている、と見ることも出来ます。

おそらくお母様は、とても寂しいのだと思います。
寂しいから、何事に対しても否定的な言葉を吐いてしまうのか、何事にも否定的だから寂しくなってしまうのか、おそらくそれは、車の両輪のような物だと思います。
そんな中で、唯一手元に置いておけるのが、ゆきなさんなのだと思います。
だから、ゆきなさんが離れていかないように、時に優しく、時に理屈を使って、時に脅しを使って、手元に引き寄せておこうとしているのだと思います。
これは、あくまでもお母様の、自己中心的な行動で、お母様の問題です。

それに対して、ゆきなさんは、どうするかです。
ゆきなさんは、ゆきなさんの考えを話して、その考えに従って行動することは、一人の人間として当然のことです。
その言葉でお母様を傷つけても、それは仕方のないことで、ゆきなさん一人が責められる物ではありません。

ゆきなさんの言動に対して、誰も文句を言う筋合いはありません。
しかし同時に、ゆきなさんは、ご自分の言動に対して、責任は持たなければなりません。
責任を放棄してしまっているので、お母様に依存してしまうのだと思います。

お母様を傷つけてしまったのなら、それは謝れば良いことです。
ただ、ゆきなさんがどうしたいか、どうするかは、ゆきなさんご自身が決めることです。

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2021年3月9日 19時33分


ゆきなさん、はじめまして。ITカウンセリングLabの月津と申します。オンラインカウンセリングなどをやっております。

お母さまとの関係がうまくいっていない中、実家に戻ることになってしまったのですね。
そして、否定されるたびにつらくなって、その思いを伝えると、今度は母親を傷つけてしまう。。

母親の愛情を感じる部分もあるだけに、なかなか踏ん切りがつかないのかもしれません。
ですが、お母さまはよくある「毒親」像と一致するようです。

単純に否定するだけでなく、たまには愛情を与えたり、自分が傷ついた姿を見せる。
これって人をコントロールしたり、依存させたりするときに使う方法なんです。

愛情がなければ諦めもつきますが、たまに愛情を与えてもらえるから、また愛情を求めてしまう。
気持ちを伝えたら、自分に非があったと言ってくれるから、今度こそ変わってくれるかもと期待してしまう。
そして、気持ちを伝えたほうが自分を責めてしまう。。
でも、普段に戻るとまた否定されることが続くのではないでしょうか。

このループというか、悪循環にもし気づかれているのであれば、それを抜け出すには何か変える必要があります。
ご友人は、その点に気づかれて、一人暮らしなどのアドバイスをされたのでしょう。
また、ご自身でも強引に一度家を飛び出したのは、薄々気づいていたからでしょう。

依存は怖いもので、抜けるには早め早めでなくてはなりません。
一方で、抜けるのは勇気と覚悟が必要で、サポートしてくれる人の存在が必要になります。
そのご友人がサポートしてくれるかもしれませんが、限界もあるでしょう。
そのために存在するのがカウンセラーですので、よろしければ一度カウンセリングを受けてみていただければと思います。

ちなみに、戸籍は結婚したら勝手に抜けます。
そして、そのような方法で子供を脅すのは、本当にゆきなさんへの愛情からの行動なのでしょうか。
むしろ、子供の方が親に愛してほしいと願ってしまうことのほうが自然なことのように感じます。

お母さまの愛情を否定するようなことを言ってしまってすみません。
でも、お話を伺って、ゆきなさんがお母さまのために変わる必要はないんじゃないかと思ったのです。
ここでは、これ以上お伝えするのは難しいですが、もしご興味がありましたらカウンセリングを受けてみてくださいね。

ITカウンセリングLab
https://it-counselor.net/counseling

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2021年3月9日 16時02分


秋葉原心理オフィスMAY

ゆきな様

はじめまして。秋葉原心理オフィスの猪野と申します。

ご相談内容につきまして、拝読いたしました。

おっしゃる通り、お母様は悪気がないのかもしれませんが、テレビに対してもゆきな様に対しても否定的ことばかり言われれば、嫌な気持ちになりますよね。

一方でゆきな様から見て、お母様はお母様なりにいろいろ考えてくれている部分もわかるし、愛情も感じるのですね。だからこそ傷つけたくないと思っていたものの、喧嘩の中で「離れた方が良いと言われた」ということを言ってしまったことでお母様を傷つけてしまったように思われるのでしょうか。

ゆきな様としては、これまでのお母様と変わりなく接してほしいと思うものの、その一件によってお母様が言葉を選びながら話すようになってしまうのではないか、もしそうなったらどう接していけば良いのか、あるいはその時はどうすれば良かったのか、ということと理解させていただきました。

ひとまず推察されることとして、ゆきな様にとって、お母様には変わってほしくない面があるという思いと同時に、ゆきな様のお気持ちに気付いてほしいという思いの両方があるのかなと思いましたが、いかがでしょうか。

また、離れたい気持ちがある一方で、離れてしまうとお母様から与えられていた愛情を失ってしまうのではないかという不安もあるのかなと思われました。

さて今後の接し方ですが、仮に、お母様が言葉を選びながら話すようになったとして、そうしたお母様はゆきな様にとってどのようなお母様になってしまうことになるのでしょうか。言い換えればどのようなお母様であってほしいのか、ということがお母様と接する上でのポイントになるかなと思います。

少し違うかもしれませんが、いつも通りの親子関係だと傷つくから辛いけど、だからといって極端に他人行儀になられてしまうのは悲しい、というイメージがわいてきました。

同時に、お母様にはもしかしたらそういう極端なところもあるのかなと推察いたしましたが、いかがでしょうか。

ご質問の回答にはなっておらず申し訳ございませんが、ゆきな様にとっての今のお母様像、これからのお母様像とご自身の思いを整理されると、少しずつ接し方や求め方も見えてくるのかなと思います。

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2021年3月9日 14時32分


カウンセリングルーム 笑顔

ゆきな様

ご相談ありがとうございます。
私自身、母であり息子娘(既に家庭有り)を持つ立場としての想いと
客観的な視点で感じたことをお伝えさせて頂きますね。


親というものは自分の子どもに幸せでいて欲しいものです。
ただ、自分の幸せは自分が感じるものであって
親の感じる幸せ=子どもの幸せではありません。
お母様はご自身の経験をもとに、ご自身の中で作られた枠が幸せなのだと思い
それ以外のものは、なかなか認められないのでしょう。

人は誰しも自分の中にルールがあります。
生きている中で、たくさんの想いを経験しそれがひとつひとつ
自分を守る為のルールにもなります。
そしてそれが、何よりも大切な子どもが対象になると
無意識でも「この子を守りたい」という想いが
自分と同じルールに当てはめてしまいたくなるのかもしれません。


お母様は寂しいのかな。
ゆきな様を否定するような言葉で傷つけてるとは思ってないでしょう。
でもそんな言葉を口にしてしまう度に、お母様はどんどん寂しくなっていると思います。
ご自身の分身のように思うゆきな様が
自分から離れていってしまうことが不安なのです。
もしかしたらお母様ご自身の親御さんからの愛情が
影響しているのかもしれませんね。


たとえ親子でも、お母様はお母様の。ゆきな様はゆきな様の人生です。
幸せはその人自身で掴むものです。
お母様が今回、ゆきな様の発言でどう感じたとしても
それはお母様ご自身の受けとめ方です。

色んなことを否定ばかりするのは、自分を認めてもらいたいから。
自分を愛して欲しいからです。
ただそれが我が子や恋愛相手という心の近い存在には
支配的なコントロールになります。


否定されたら「お母さんはなぜそう思うの?」
「イモムシみたい」「なぜそう思うの?」「~だからでしょう」
「お母さんはそう思うんだね。でも私は気に入ってるよ」
相手のどんな意見も一旦認める。そして私は~だと
決して相手を否定しない。
ちょっと大変ですが、ゆきな様がお母様を認めてあげながら
あとは毎日を楽しくゆきな様らしく過ごしてください。

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2021年3月9日 11時01分


カウンセリングルーム・エンパシー

ご相談内容を拝読しました。
心の整理をするにはある程度の時間が必要です。

残念ながら、ここでは時間が足りません。
文字数にしても、あなたとのやりとりにしても制限があります。

まず、ここではポイントだけお伝えします。
罪悪感は「自分が悪い」と自分で自分を責めることです。

感謝は相手に届きますが、罪悪感は相手には届きません。
罪悪感ではなく、お母さんへの感謝の心が大切です。

あなたとお母さんの関係は、被害者でも加害者でもないのです。
あとは、もう少し時間を掛けて整理しませんか?

私のことはHPをご覧ください。
ご連絡をお持ちしております。

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2021年3月9日 10時40分


大阪・京都・神戸カウンセリング 『カフェドマインドフル』

こんにちは。
読んだ感想みたいになりますが、相談者さんがこれまで一方的に傷ついていて、お母さんがそれを知らないと言うことが、何よりも不幸なことだと思いました。そういう意味で、お母さんの涙に意味があったと思います。
過去の出来事をないことにはできないですし、何も言わないままでも相談者さんが不幸な状態のままだったのではないでしょうか。
今回は勇気のあることだったと思いますよ。

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2021年3月9日 10時12分