教えて掲示板の質問

「強迫性障害の様な症状があり気持ちがいつも疲れます。穏やかにいきるにはどうしたらいいでしょうか。」に関する質問

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HappyDaysさん

米国在中の30代半ばの主婦です。
40代半ばのサラリーマンの夫と2人で5年前にミシガン州に転勤しました。
結婚10年目です。子どもはおりません。

私は小学生の時に拒食症になり、精神科に入院し、中学生の頃は3年間不登校でした。高校は夜間を卒業し、短大はとても大変でしたが卒業しました。
小学生の時に拒食症になって以来、鬱や気持ちの不安、睡眠障害などを繰り返しています。

現在、米国で慣れない文化と言葉の壁でストレスが溜まり、食べても体重は増えず、この数年間でとても痩せて生理も来なくなりました。

主婦なので家に居る時間は多いです。
多々の理由から友達とも10年間連絡はとって居らず、話す相手も夫か日本に居るリタイヤが近い父や母です。
姉はおりますが、姉は総合失調症なのでほとんど話はしません。

英語は得意ではありませんが、語学を学ぶ事は好きな為、言葉には苦労しておますが同時に頑張って勉強もしています。

毎日同じルーティーンで生活していないと不安になります。
同じ物ばかり買って食べたり同じ所に行ったりしています。
1人で居る時は同じ事を繰り返し言ったり、意味のない言葉も言ったりしています。
新しい事が有るとパニックになります。
潔癖症の様な症状もあり、1週間に1回はベッドのシーツと毛布を洗っていますが、割と大変な作業なのでとても疲れます。1週間に1回もしなくて良いと思うのですが、ネットでその位の頻度で洗うのが良いと知り、大
変なのにも関わらず繰り返してしまいます。
1か月に1回くらいにしたいですが、同じ事を繰り返していないと不安になります。

強迫性障害かもしれません。

もっと気持ちを緩やかにして生きたいですが、相談する人もいません。
両親や夫にも話して居ません。両親には心配をかけたくなく、夫はきちんと話しを聞いてくれるタイプではないので話したくありません。海外生活は大変ですが、日本での生活には多々理由があり帰国は考えておらず、海外
で生活をしたいです。

1人で自分の殻に閉じこもり1人で悩んでいます。
同じ事を繰り返していないと気がすまないですし、いつも先々の事を考え、疲れています。
もっと適度に緩やかな気持ちで生きるにはどうしたら良いでしょうか。

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2020年2月26日 01時12分

教えて掲示板の回答

カウンセリング赤坂

HappyDaysさん、はじめまして!

お話を伺うだけでも、辛い日々を送っていらっしゃるということがヒシヒシと伝わって胸が痛みます。
小学生の頃からの拒食症に、中学校では不登校、と続きながら短大まで卒業したのは並大抵の苦労ではなかったでしょう。
それはひとえにHappyDaysさんのがんばりの結果で、とても素晴らしいことだと思います。
ですがその一方で、そのがんばりがHappyDaysさんを苦しくさせている原因でもあるのではありませんか?
強迫神経症気味の方は、本当に真面目で一生懸命頑張る方が多いような気がします。
そんな方に私はよく「がんばりすぎ!」とか「真面目すぎ!」と冗談のように言ってみますが。
HappyDaysさんも当然おわかりだと思いますが、何事もバランスが大事。
一生懸命も、がんばりも、ある程度まででしたらそれは賞賛すべきことですが、過ぎてしまえば及ばざるが如しです。
それでは「ある程度という、その境界はどこにあるのか?」ということですね。
それを焦らずにしっかりと考えてみる、物事をなるべく正確に見つめてみるという体験を、できればカウンセラーとするのも意味のあることだと思います。
そして老婆心ながら付け加えますと、しっかりカウンセリングをして強迫神経症気味の自分の行動を必ず正そう、という強い決意を持ち過ぎないほうがよいのではないかとも思います。
弦楽器の弦があまりにキチキチにはり過ぎていて、触るのも怖い、息を殺して佇んでいるというのが、今のHappyDaysさんの状態のような気がしますから。
まずは、カウンセラーの前で弦を緩めるというところから始めたほうがいいのではないでしょうか?
皆さんが書いていらっしゃるように、アメリカでは日本よりカウンセリングに対して楽な気持ちで通えるのではないかと思いますので、ぜひ本当のHappyDaysがおくれるHappyDaysさんになってくださいね。
このアカウント名を選べた時点で、すでにカウンセリングは成功していると私自身は思っております。
私も15年以上、拒食症が続いていていましたが、ペットのカメがきっかけでなおり、永遠に続くのではと思われた拒食症がなおって既に25年以上経ちました。
スカイプでしたら24時間、いつでもお話を承れますのでご連絡をいただけたら嬉しいです。
そしてこれは書くべきが少々迷いましたが、人が抱えている問題の中には正直な話、解決がとてつもなく難しいこともありますが、HappyDaysさんの問題は消せることのできる問題だと思っています。
Let's begin happiness together!

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2020年3月4日 22時00分


Counseling Room Heart To Heart

HappyDaysさん

はじめまして。
Heart To Heartの楠と申します。
お悩み、拝見いたしました。

強迫性障害のような症状があり同じことを繰り返さないと不安で気が済まず、もっと気持ちを緩やかにして生きたいがどうしたらよいか分からない、というお悩みですね。
毎日の事で、さぞお辛いことと存じます。
また、ベットシーツ、毛布の洗濯など、とてもお疲れになりますよね。

小学生の頃から、学生生活でもご苦労をなされてきたのですね。
ご苦労なさりながらも、短大までご卒業されて本当に頑張られたと思います。
大変、ご立派です。

お辛いお気持ち、よくわかります。
私も、同じような経験があります。
一人暮らしを開始した時期と転職した時期が重なり、色々なストレスから自分が幸せになるにはどうしたらよいか?をつきつめ、風水や占いなどに頼り推奨されていることはすべて行う、行わないと幸せになれない、と考えて様々なことを実行していた時期がありました。

週に一度、①シーツを洗濯②窓を水拭き・から拭き③玄関のほうきがけ・水拭き・からぶき、④掃除機、クイックルワイパーで水拭き・から拭き、月に一度冷蔵庫掃除・・・などなど、自分に厳しいタスクをかしていました。
風水や占いが悪いわけではありません。
自身が、極端に考えすぎていたのではないかと、今でしたら思います。

また、高校生1年生の時に地元の駅で知らない男子生徒から、デブ!と言われたことをきっかけにダイエット人生がスタートしました。
一時期は、まわりに言わせると病的に痩せていたそうです。
婦人科系統の不具合も多く、苦しい数年でした。

日本にいるときも、アメリカでも、HappyDaysさんはよく頑張られていらっしゃると思います。
ここまで頑張られたのは、ご自身の中で必ず達成しなければならない、というお気持ちが強かったからではないでしょうか。
目標に向かって頑張るのは良いことですが、頑張りすぎはよくありませんね。

どうぞ、これまでもご自身の頑張りを認めて、褒めて、ご自身を抱きしめてあげてください。
同じルーティーンで生活していないと不安になる、ということでしたら無理にそれをやめなくてもよいと思います。
いつものルーティーンの内容を少し変えてみる、ということを検討してみるのはいかがでしょうか。

例えば、HappyDaysさんはご趣味や興味があること、好きなことはありませんか?
そういったことに取り組む時間を、もってみませんか。
そういう時間をもつことで、気分転換や生活のメリハリ、楽しみができ生活の質も向上すると思います。

また、これまでのルーティーンがご自分にとって本当に必要なものなのか行わなくてはならないのか?見直せる機会にもなると思います。
優先順位をつけたり、頻度を変えたり、思い切ってやめてしまうかなど、気持ちの見直しの機会にもなると思います。

それから、私がルーティーンのサイクルから今の生活に変われたきっかけをお話ししますので、良ければ参考になさってください。
私は、慣れない一人暮らし・慣れない仕事の毎日をこなしていくのに精一杯でこころとからだを酷使して、休むことや楽しむことを忘れていました。
また、相談相手、友人や彼氏もおりませんでしたので、非常に孤独を感じていました。

次第に、楽しいと感じる時間を過ごしたいし友達が欲しい、と思うようになりました。
そこで、自分の趣味・興味・関心のあることを通じて仲間や友人を作ろうと考えました。
できればなるべくお金をかけずに参加でき、急に人の輪に入るというよりはある程度自分のペースを守れるほうがいいという希望がありました。

探しているうちに、隣の駅の教会でゴスペルクワイアを募集しているのが目に留まりました。
歌は好きでしたし、教会の佇まいも好きでしたので見学を申し込みました。
ゴスペルクワイアには、色々な方がいらっしゃいましたが、その時間はお互いの事を話すことはなく牧師様のお話を聞きゴスペルを歌うという、気持ちが楽にそして楽しく参加できる時間でした。

ゴスペルを歌っていると、自然に涙が流れ、癒されていくのを感じました。
ゴスペルクワイアに参加したことをきっかけに、他にも社会人サークルに参加したりフィットネスクラブに入会したりと随分とアクティブな生活になりました。
結果として、同じルーティンの内容が変わりました。

これまで課していた掃除や洗濯など、しなければならないことがたまにすればよいこと、に変わっていました。

アメリカには、もちろん教会も沢山ありますでしょうしクワイアもいらっしゃると思います。
もしよければ、地元の教会のイベントなどに参加してみてはいかがでしょうか。

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2020年3月1日 15時22分


追加コメント

語学を学ぶことは好きとのことですので、外国人に無料で英語を教える公立の学校があるようですので、そちらで学習を深められる時間を持つ、というのも良いのではないかと思います。

どうぞ、無理をなさらない程度にご検討してみてください。
HappyDaysさんのお悩みが、改善されることをお祈りしております。

2020年3月1日 15時23分

「あおぞら」人生相談&心理カウンセリング

貴方様が同じ事を繰り返してないと不安になるなど、強迫性障害のような症状を抱えられているのは、貴方様がご先祖様から遺伝で引き継がれた「不安気質」が最大の原因です。

 「不安気質」をお持ちの方のその特質は
1、心配性しやすい
2、なんでも不安に考えやすい(神経質)
3、ネガティブに思い込みやすい
4、一度不安になると色々悩んでしまう
5、疑いが生じると妄想が起きる

不安気質の改善方法については、学んだその日から実践出来る極めて具体的な方法をカウンセラーがご指導致します。

大切な事は貴方様の現状の様々の症状が起きている
理由・原因をまず掴むという事です。

その原因が明確になったら、診断結果に基ずいた改善、解決する「原因療法」を行っています。

改善、解決の為のカウンセリングと施療の流れをご紹介します。

▼まず性格診断を行います。
人が通常持つ性格は13種類の内のいづれかの性格です。
あなた様がどの性格かを知る必要があります

あなた様の現在、過去で心に引っかかっている、
すべてを思い切りお話していただき
心の中にある荷物を全部おろして、軽くなっていただきます。
生活の中のすべての(事実)を探り出すために貴方の心情を共有し
認知致します

・次に貴方様の気質の把握と分析

 同じ出来事でも「苦しむ人」もいるし、「苦しまない人」もいる。その違いは何なのか。私たちは父母をはじめ先祖から驚くほど多くの気質を引き継いでいます。

顔や声、体格だけではなく心の感じ方をDNA.遺伝子の形、脳の伝達物質の作用の仕方など,63種類の中のどの気質を引き継いでしまっているかを明らかにします。

 
性格はその方が育っていく過程でその方の命を守るのに必要だったものなのです。
その方の性格の全てをまず明らかにします。
さらに貴方様が先祖の方から引き継いだトラウマについても診断にで明確にします。
様々なストレスや人間関係の構築に対する対応力の診断分析も重要です

 それと大切な事は貴方様が人生で何を大切に生きていきたいか、ご自分の心に眠っている自己価値観を明らかにすることも貴方様を、大人に成長させます。



以上の診断の結果、貴方様の性格や気質、価値観、コミニュケーション力などが明確になりましたら、
1、他者依存性高い性格の原因を取り除く為の性格改善ご指導サポート
2、不安気質の発現を抑える方法のご指導サポート
3、他者や外部からのストレスを受けにくくする対応法ご指導サポート
4、自然な形での他者とのコミニュケーション能力の向上ご指導支援
  サポート
5、貴方様が今後「こういう生き方をしたい」「このようになりたい」を
 明確にしてその望みをかなえる為の一歩一歩の登る階段や手順の
 すべてをカウンセラーが作成し数点提案します。
その中から貴方様が
 最も改善解決したいと思うものを選択していただき貴方様に身につく為の、
 ご指導とサポートを徹底していたします。
さらに上記の診断で明らかになった性格の中でこれからは必要でないものは心理療法で削除します。必要な性格で現在持っておられない性格は追加します。
私どもの相談ルームには全国の皆さまが、直接面談カウンセリング又は電話、スカイプ、ラインでのご相談のかたちで訪れます。

        「悩み、改善、解決完治を目指す」
          人生相談&心理カウンセリング
       「あおぞら」院長 松下愛ノ助 
     お問い合わせ。ご予約の方 080-3397-2297
         ホームページhttp://www.ai-aozora.com/

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2020年2月27日 17時35分


総合セラピールーム:ヒーリング・スウィート

お悩みお読みいたしました。

とてもお辛い状態ですね。


>適度に緩やかな気持ちで生きるにはどうしたら良いでしょうか。

とのご質問ですね。


>小学生の時に拒食症に

これがキーポイントだと思います。


気になるのは

>同じ事を繰り返していないと気がすまないですし、いつも先々の事を考え、

の部分です。


小学生の時に、なぜ拒食症になってしまったのか?


なぜ、同じ事を繰り返していないと気がすまないのか?


なぜ、いつも先々の事を考えてしまう癖があるのか?





自分と向き合い、答えを出し、心の癖を発見し、


行動や言動を変えていけば、


緩やかな気持ちで生きる事が出来ます。


>相談する人もいません


との事なので、


スカイプなどの動画通話カウンセリング
https://integrated-therapy.net/counseling.html#sounseling


を利用するのも良いと思います。



対面や動画通話で、
うつ、パニック障害、トラウマ克服
人間関係などの各種お悩みを
カウンセリング、ヒーリング
催眠療法(ヒプノセラピー)
瞑想指導で
短期間で改善します。
埼玉県草加市
総合セラピールーム
ヒーリング・スウィート
はこちらからどうぞ。
https://integrated-therapy.net/counseling.html


お問い合わせはお気軽にどうぞ
https://integrated-therapy.net/mail.html




***

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2020年2月26日 22時36分


サイコセラピスト 羽鳥美香

アメリカ・カリフォルニア州でサイコセラピスト(感情障害を診断・治療する心理療法専門家。医師ではない)免許を持つ者です。

ミシガン州は、西海岸に比べると、日本人もアジア人も少ないですし、渡米して5年でしたら、まだまだアメリカの環境に慣れるのに気力を使うことが多い時期で、つらいことも多いのではと思います。

ご質問を拝見し、長期間かなりの不安を抱えていらっしゃると想像します。その不安がいろいろな症状を作り出します。それが睡眠に現れたり、潔癖性に現れたり、パニックになったりするのです。私はカリフォルニア州では病名診断ができるセラピストですが、あれこれ病名を考えて不安を増長するより、現在の自分の精神症状で日常生活を困難にしている事柄と、症状の元となっている精神的傷を解決・解消していけばいいのだという方向に心を向けるとよいと思います。

小学生の頃から大変だったとのことですので、相当な緊張感をずっと持ち続けておられると思います。子供の頃から緊張感が続くと、それが普通という感覚になってしまうことも少なくないですが、その「心の緊張感」を解いていくのが、セラピーでの大きな課題となります。緊張感は強迫的言動につながります。そして、対処方法・療法はたくさんあります。

ご質問の内容からしますと、十分に解消可能な状態と感じます。私のところでも統合失調症と過去に診断された方や、入退院を繰り返された方、また精神科の強い薬を長期間使用されていた方などでも、かなり回復していらっしゃいます。何事にも100パーセントということは言えませんが、個人的な経験からセラピーが効果的な症状と思います。

メンタルヘルスの問題は、どうしても暗いイメージがあり、一人で抱え込みがちですが、セラピーをお受けになると、自分の運命かのように感じられたいろいろな問題が改善・解消可能なことがわかってきます。そうすると、なるべく早く取り組むほうがいい、ということになります。ミシガン州認定のサイコセラピスト、つまり精神症状を解消する専門家を探されると良いかと思います。

アメリカで訓練を受けたセラピストは、通常多くのメソッドを学び、その中で、自分にあった療法をメインにしていきます。例えば私でしたら、ホリスティック、つまり心と体のつながりや、病だけを見るのではなく、その人自身や個人全体を見る見地からの療法が主なメソッドになります。

もしスカイプなどのビデオ通話でよろしければ、私もオンラインでのセラピーを取り扱っておりますので、ご興味があればぜひホームページをご覧ください。また、ブログに心を楽にする方法なども書いていますので、ご参照ください。

一日も早く精神的に安らげる状態となられることを心よりお祈りしております。

□■━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
~心を見つめ、心を知り、心を癒す~
   個人・カップルのための
    オンラインセラピー
  (ビデオ通話アプリ・電話・メール)

羽鳥美香 サイコセラピスト(心理療法士)
米国カリフォルニア州認定免許MFT
カウンセリング心理学修士
TEL:050-3703-4055
メール: hatori@unblockenergy.com
ウェブサイト: unblockenergy.com
ブログ: unblockenergy.com/blog
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

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2020年2月26日 20時18分


カウンセリングルーム 心のKaze

HappyDaysさん。初めまして。カウンセリングルーム 心のkazeの林です。

慣れない文化と言葉の壁でストレスが溜まり、体に支障が出てしまっているのですね。
毎日同じルーティンをしないと不安になってしまう、新しいことがあるとパニックになってしまうのですね。

同じ言葉が通じる日本であっても、慣れない土地での生活はストレスが溜まりますし、それが言葉の壁があるアメリカであるのならばなおさらストレスが溜まりますね。ご苦労を想像するととても大変な思いをされていると思いました。

思春期に精神的につらい思いをしながらも、短大を卒業されてHappyDaysさんはとても素晴らしい方ですね。
今も言葉に苦労をしている状態であっても頑張って勉強をされている姿勢は素晴らしいです。

慣れない土地での生活。言葉が上手く通じないことがあること。これらの不安を解消しようとするためにルーチン行動をご自分に課されているのではないかと思います。

行動の傾向から強迫性障害と疑うことはおかしくはないです。
ただ、不安を解消するための行動であるとの捉え方もでき、日常生活に大きな支障をきたしていなようでもあるのでそこまでこだわることもないかもしれません。

ご自分の中でのバランスをとる行動なんだという認識を持たれてもいいのではないかと思います。

>1人で自分の殻に閉じこもり1人で悩んでいます。
ご自分1人で抱えずに、相談できる人を見つけてお話しを聞いてもらってください。
アメリカは日本に比べたらカウンセリングに対する認知度は高いです。
日本語で受けられるカウンセリングも多くあるようです。(アメリカ カウンセリング 日本語で検索しただけでも多くのページがヒットしました)

ストレスから体重が減り、生理も止まってしまったこと。
旦那さんへの相談はできないと感じていること。
これらを考えると気持ちは前を向いているが体がついていかない。こんなことが起きかねませんので、是非ともご自分の状況を聞いてもらえる先を見つけて、話を聞いてもらうようにしてください。

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2020年2月26日 18時27分


臨床心理シランの室

はじめまして 臨床心理シランの室です。

海外生活の中で、よりどことなる友人との交流も途絶え、夫との会話も少なくなり、孤立した状態になっているようですね。そうした境遇があなたを弱くし不安を強めているような気がします…。
今のあなたにとって、最も大事なことはあなたの拠り所となる存在、相談できる人を持つことだと思います。

あなたの質問文の中で気になること…「同じ」という言葉が6度使われていることです。
同じことを繰り返さないと、不安であり、落ち着かなくて、気が済まないという心理状態に置かれているようですね。
原因はあなたの心にある不安の強さにあると思われます。その不安を同じことをすることによって緩和させようとしていますが、一時的安らぎに過ぎず、時間がたてば再び不安が湧いてくるので、それがあなたを疲弊させているような気がします。

あなたの不安の強さは、どこから来たのか…おそらく「拒食症」になったころに表面化されたとものと思われます。根本因はそれ以前にあったと思われます。家庭環境を推測するに、ご両親も大変だったと思います。あなたは、拒食症、不登校、鬱などになることによって自分の心を守ってきたのかもしれませんね。

そんな中、夜間高校、短大と精一杯の努力を重ね、学校を出られたことは立派だと思いますよ。
結婚され、「不安」は軽減された時期があったと思いますが、海外生活の適応からのストレスが強くなり、不安の強さが顔を出しているようです。

あなたと同様、多くの人が毎日、同じことを繰り返しています。私の例で言いますと、朝起きて、歯を磨き、顔を洗う、毎朝出勤前に、ラジオ体操をします。夜に軽いストレッチをし日記を書いて寝ます。それらをしないと、なんとなく落ち着きません。安心できないようです。

スポーツ選手には特に顕著に見られます。イチロー選手のバッターボックスでのしぐさ、相撲取りの相撲を取る直前のしぐさ、羽生選手のスケートリングに入る前のしぐさ、これらは一種の儀式であり、おまじないのようなものです。そうすることによって緊張を緩和させ、不安を解消させて、落ち着かせているのです。
同じことの反復行為には不安・緊張緩和という効果があり人間には必要なもののようですね。

また、「気が済まない」というこだわりの心理は「潔癖」、完璧を求めるあなたの性分に由来しているようですね。そうした性向は芸術家やモノ作りや職人によく見られます。
完全作品を求めて、何度も繰り返し完璧作品を目指していきます。理想作品と現実作品が一致するまで作り続けないと「気が済まない」からです。結果、素晴らしい作品の完成となります。一流のモノ作り人は、こだわりの人であり、強迫性傾向の強さをもった人たちといえるでしょう。あなたの性分もよい方に活かしていけば、きっとあなたに価値をもたらすでしょう。
これらは大事な人間の心理なのですが、ほどよくやることが大事になります。そこには、不安とどう向き合うのかとい課題があるわけですが…。

こだわりや不安の強さは、時に新しい変化に対応することを困難にすることがあります。柔軟性が不足し、思考の固さとなり自己のコントロールの弱さになってしまうことがあるからです。
その結果、新しい環境や出来事に遭うと不適応を起こしたり、パニックになったりすることがあります。


不確かな未来への想像が不安を生み出します。あなたの不安の多くは、あなたの想像の産物であり、頭の中で勝手に作り上げた世界であり現実ではありません。

自分の思考、行動、感情、生理というつながりを知ることですね。
強い不安は、時間とともに薄れるという性質があります。不安に襲われた時、頭の中であれこれ考えると不安は強くなりますので、目の前のやるべきことに専念していけば、不安は薄れます。時間とともに弱まるのも不安の特徴です。


人間には自然治癒力・回復力があり、大海のように何でも受け入れることができる母なる世界が内在していると言われています。それは母親に代わる安全基地になります。最終的には自己信頼の獲得が課題になりますが…。

不安を強める心理として、罪悪感、自責があります。必要以上に罪悪感にとらわれないようにしましょう。

自律神経の乱れから不安を強く感じたりすることもあります。軽い運動やストレッチやウォーキング、朝日を浴び、入浴。複式呼吸、背筋を伸ばした姿勢で歩くなどですも効果的だと思います。

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2020年2月26日 17時59分


心理カウンセリング らしんばん座

HappyDaysさん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

毎日同じルーティンで生活しないと、不安になってしまうのですね。
そうですね。やらないと気が済まないのならば、やってしまっても良いと思います。
同じ事を繰り返すというのも、生活に特に支障をきたすほどのもので無ければ、特に止めなければならないというほどのものでは無いと思います。
多少変に思うところが有っても、これはHappyDaysさんを、守ってくれているものですから。何か意味があって、同じ事を繰り返してしまうのだと思います。
ただ、自分で「止めたい」「これは、かえって自分のためにならない」と思うようなことは、止めた方が良いと思います。

新しい事があると、パニックになってしまうのですね。
おそらくHappyDaysさんは、今の状態で、「いっぱいいっぱい」なのだと思います。
「今のままでも大変なのに、さらにこれに新しい事を加えて、それをどうするのか、どう整理するのかを考えなければいけない。」そう考えてしまうので、パニックになってしまうのだと思います。
HappyDaysさんは、もう十分に頑張っています。自分に対して誠実だから、パニックになってしまうのだと思います。

そうですね。ただでさえ文化や言葉の壁の有る外国で暮らしていると言うことも、HappyDaysさんの「不安」要因を増やす原因になっていると思います。
それに加えて、HappyDaysさんが持っている資質や周囲の環境が、その「不安」をより強化しているのだと思います。

その不安を軽減するためには、相談相手がいることが大切です。しかし、周囲に相談の出来る人は居ないのですね。
他の先生もおっしゃっていますが、アメリカでは、カウンセリングに対して、むしろ普通の事として受けに行く文化があります。
出来れば、日本語で相談の出来るカウンセラーを周囲で探して見るのも方法だと思います。

また、直接面談で相談すると言うことで無くても、例えばメールやチャットなどでカウンセリングを受けるという方法もあります。これならば、場所の制約はありません。
また、一人で出来る瞑想法なども試して見る価値も有ると思います。

一人で悩んでいると、つい自分の殻に閉じこもりがちになってしまいます。
ただそのような時に、周囲に目を向けてみてください。今回この掲示板にご相談いただいたことも、自分の殻を抜け出す行為の一つになったはずです。

HappyDaysさんは、ご自分に対して、客観的に見ることの出来る方なのだとお見受けしました。
どうぞその「自分を見る目」を生かして、ほんの少し勇気を出して、周囲を見回して見てください。

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2020年2月26日 17時25分


狭山心理研究所

HappyDays様、

狭山心理研究所のボワロ恵美と申します。
私もミシガン州に5年間程住んでいた経験があり、奇遇だなと感じながら回答させていただいています。

海外での生活、(特に、雪!)大変だと思います。旦那様とお二人とおっしゃっていますが、HappyDaysさんはおひとりで頑張っているところが多いと感じられます。

症状と向き合って気持ちよく生きていく方法を探せたら良いですね。狭山心理研究所では症状の根本の原因は何なのかを患者さんと一緒に考えていきます。多くの心理的な症状は幼児期の親との関係からくるものがあります。簡単に短時間で扱えるものではありませんが、自分と向き合って良くなりたい、という気持ちがございましたら是非ご連絡ください。

ビデオ電話でカウンセリングが可能です。詳細はホームページをご覧ください。

http://sayamacounseling.jp/

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2020年2月26日 17時22分


こころの相談室 おうみ

ご自身にとって、もう少し楽にやれて時間も使えそうなルーティーンを追加してください。
それによってベッドのシーツと毛布を洗うのは、回数を減らしましょう。
そのために、一日のゆるゆるの計画を作ってください。また、一週間のゆるゆるの計画を作ってください。
ゆるゆるというのは、そもそも計画として翌日に回しても良い、翌週に回しても良いと、計画として決めておくような感じです。
また、いつもと違うことを少しやってみることも計画してやってみてください。
混乱しても問題のないたわいもないことでよいと思います。

そうしないと気が済まない、というのは消して悪いことばかりではありませんが、ご自身がつらいとお感じなのであれば変えていく必要があります。変えるためには、わざとそれをやらないで、少し我慢する、ということをやってみることがよいです。そういう時間を持つためにゆるい計画を立ててください。

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2020年2月26日 16時43分


憂うつの癒し屋

はじめまして、心理カウンセラーのヨナガ マサアキと申します。
そうですね・・・・・・・・・・・・・・・・・
次のような事を心がけるといいと思います。
前向き人生を送る人に共通する「非常に強力な12の原則」
1.どんなトラブルや逆境に出会っても決して動揺しない。
2.難題には粘り強く対処し、その部分的解決から始める。
3.自分の将来を決めるのは「自分自身」であると強く確信している。
4.常に心身共に自分をリフレッシュさせている。
5.悲観的で否定的な思考の悪循環をきっぱりと断ち切る。
6.どんな小さな事柄にも大きな喜びを見出す。
7.頭の中で強く成功をイメージし、それを現実化させていく。
8.明らかに不幸と思われる時でさえ、生き生きと活力に満ちあふれている。
9.自分は無限の可能性を発揮できる!という強い信念を持っている。
10.自分の周囲を多くの愛で満たす。
11.会話において明るい話題の選択を好む。
12. どうしても変革不可能なことは無理せず、それを受け入れる。
普通の人ならば決して立ち直れないと思われる事態に直面しても、
しっかりとそれを乗り越える人間が現に存在します。
そうした人々は他の人とどこが違うのでしょうか?
それはズバリ人生を「前向き」にとらえているか、
そうでないかにあると感じます。
前向きな考え方をする人は飛び抜けて魅力的な容姿をしているわけでも、
並はずれた知能を持っているわけでもありません。
ただ、彼らは自分自身にやる気を起こさせる方法を知っており、
人生の様々な問題に対しては「やれば出来る」精神で取り組んでいるのです。
成功を遂げた人の人生を分析してみた結果、
前向き人生を送る人に共通する「非常に強力な原則」があることが分かりました。
それが上記に挙げる12の特徴です。

また、日々のイメージとして、紙に「今日は、いい日だなぁ~」と書いて、
部屋のよく目につく場所に張ってみてください。
私おやっていますが、心がほんわかしてきます。
これを参考に「できるところ」から、実践してみてください。

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2020年2月26日 16時20分


非営利型 一般社団法人 マインドフルメイト

こんにちは。

マインドフルメイトの佐藤福男と申します。よろしくお願い致します。

私は、非営利型の一般社団法人マインドフルメイトを運営しております。具体的には、マインドフルネス心理療法を用いてうつ病や不安障害・パニック障害、強迫性障害等の為に日々の生活が、思うようにならない方のサポート始めて今年で11年目になります。今までに約560名の方々をサポートしてきました。
その中には、海外に赴任したご主人をもつ奥様からのご相談やサポートも数多く行っています。

早速ですが、ご相談内容を拝見させていただきました。

とても大変な日々をお過ごしの事と拝見させていただきました。
海外にお住まいで、日々の出来事などの話し相手や・相談できるお相手がいない事は、とても不安が大きく、落ち着かない毎日を過ごすことが多いと思います。また、ご自身の状態を他の人に相談をしても、その経験や体験をした人でないと理解出来ない面が多くありますので、おそらくとても苦慮している現実だと推察をしています。

ご相談内容から推察をさせていただきますと、ご自身の状態はここ数年の出来事が影響しているのではなく、幼い頃からの環境が大きく影響してると思われますので、現在の状況を好転させていくのにはしばらく時間が掛かると思います。その点を踏まえて焦らずに根気よく取り組んでいく事が出来れば、通常の生活を普通に送る事は可能になります。

その為にどのようにしていくのか、に付いて簡単に説明しています。

うつ病や不安障害やパニック障害や強迫性障害等が発症する要因はストレス反応になります。(但し、その具体的なストレスの要因は同じではなくその人・その人によって変わりますので、ご自身のストレス反応の要因を理解していく事が最初のステップになります。)

そのストレス反応の変調が起こる事により自律神経のバランス が崩れて行きます。自律神経とは、ご存知のように交感神経と副交感神経になりますが、ストレス反応の変調により交感神経が活発になって行きますので、その結果として自律神経の変調が起きて来ます。
その延長線上に具体的な症状として、うつ病や不安障害やパニック障害や強迫性障害等の症状が起きて来ます。その事を、そのまま放置する事により症状が悪化し発症に至ります。

以上の事を踏まえて、ご自身の自律神経を整えていく事により現在の症状は次第に落ち着いていきます。

私達が行っているマインドフルネス心理療法の中心は「ご自身の自律神経の変調を整えていく事」になります。

例えば、認知行動療法のように「貴方の考え方を変える(認知の修正)」は一切行っていません。

自律神経のバランスが整って来ますと、身体の変調や違和感・嫌な不安やフラッシュバック・思考や記憶の衰え等の症状も次第に良くなって来ます。

その為には、ご自身の「普通の生活が送れるようになろう!」「今の、状態を脱しよう!」との強い意志が不可欠になります。

さらに詳しい内容をご希望でしたらお問い合わせください。

ホームページ:https://mindfulmate.jp/


簡単な内容ですが、私のアドバイスをさせていただきます。

不安な日々が続くと思いますが、お身体を大切にお過ごしください。

マインドフルメイト:佐藤福男

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2020年2月26日 15時00分


TULINE

HappyDays様


是非TULINEにご相談ください!

TULINEのカウンセラーは精神保健福祉士、社会福祉士の資格があり、相談実績1000件以上の実績があります!


TULINEの詳細こちらをご覧ください↓


https://tuline.jp/sp/

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2020年2月26日 14時57分


mentalquest

はじめましてmentalquest(めんたるくえすと)の渡辺と申します。
医療機関で医療相談、生活相談、介護相談、カウンセリングを行っています。
国内で地元を離れるだけでも不安でいっぱいになるのに
文化や習慣の違い、更に言葉の違いまで考えると
自国に居る我々には想像もつかないくらいのストレスを感じていらっしゃることでしょう。
それでも語学を学ぶのが好きな事や帰国せず海外で生活したいという
HappyDaysさんの前向きな生き方はきっと良い方向に進んで行かれると思います。
ところで、アメリカのカウンセリング事情はご存知でしょうか。
日本ではまだまだ「病気の人」の行くところという印象から抜け出せませんが
アメリカでは周囲の目など気にぜずカウンセリングに出かけます。
極々一般的で、全くマイナスイメージはありません。
それだけ皆が普通にカウンセリングを利用しているという事です。
問題を解決するという意味ではアメリカの会社経営者が
進むべき方向性は間違っていないか、軌道修正も兼ね迷いが生じると
カウンセリングに通うというのが当たり前になっています。
保険適応というのも日本とは大きく違う点です。
保険会社によって金額は違うようです。
そこで少し調べてみました。
アメリカで日本語でカウンセリングを受けられる、またはメールカウンセリングが
受けられる相談機関。
「日本語で受けられる海外のこころの相談機関・窓口」
ネットでGroup Withと検索してみて下さい。
海外で暮らす日本人の方々が日本語で診療や相談を受けられる
こころの相談機関のリストが掲載されています。
国別・都市別に掲載
2020年2月に更新されています。
HappyDaysさん、これからも海外で生活されるのであれば
「郷に入れば郷に従え」でアメリカ的ライフスタイルを目指してみてはどうでしょう。
何かのきっかけになれば幸いです。
お二人がこれからも幸せでありますように。

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2020年2月26日 12時37分


新宿ファミリーカウンセリング

HappyDays 様

こんにちは、はじめまして
臨床心理士の米田と申します。
お困りのお気持ちお察しいたします。
ご様子から想像いたしますと、強迫性はそれ程強くはないと思います。
ただ、うつや様々な不安をお持ちのご様子ですので、対策が望まれます。
ただ、直ぐにも解決されたいでしょうけど、こういう場合には、原因や対策がある程度わかっても、例えばスポーツの習得でもそうであるように、一時的なアドバイスや本を読む等のみでは解決は難しいので、
諦めずに、継続的にアドバイスをお求めになることをお勧めいたします。
よろしければ、電話、メール、LINEでの対応も可能です。
お申し込み・お問い合わせは、店舗リンク先または店舗ホームページから承れます。

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2020年2月26日 09時29分


Freedom Counseling School

はじめまして、

コメント拝見しました。

「強迫性障害の様な症状があり気持ちがいつも疲れます。
穏やかにいきるにはどうしたらいいでしょうか。」

とのご相談ですね、

お辛い状況ですね、速やかに日本語によるカウンセリングを受けることが必要だと思います。

「心の病」の原因はあなた自身の「生い立ち」と「親との関係」「養育スタイル」に歪みがあるようです。

穏やかな気持ちを作る練習をカウンセリングを通して行うことと、

全ての考え方を修正していくことがカギになると思います。

日本とミシガン州では時差があると思いますが、

是非、前向き肯定的に人生を楽しんでください。



FCS 主宰 野口正彦

電話& LINE ID: 0445441539

※匿名では受付できません、氏名、ご住所、電話番号をお知らせください。
※ご相談者ご本人に30分無料カウンセリングいたします。

(営業時間内限定)平日:AM 9:00~ PM 6:00 までの受付になります。


お気軽にご相談ください。

■料金表
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ペイパル
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日本心理カウンセラー協会 ★JPCA★

Japan Psychological Counselor Association.

FB: https://www.facebook.com/jpca20170801/


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Freedom Counseling School 

フリーダム・カウンセリング・サービス

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2020年2月26日 09時05分