教えて掲示板の質問

「挨拶が苦手でできないがどうすればよいか」に関する質問

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よしたろうさん

職場でのコミュニケーションについてです。

私が悩んでいることは、職場で苦手な人に対して挨拶ができないことです。
社会人であれば当然、職場にも合う人合わない人がいると思いますが、ちょっと怖いと思う人に対して体がこわばってしまって挨拶ができません。頭ではわかっているのですが、体が動かないのです。

ちょうど今日の出来事でいえば、「おはようございます」と入口で少し大きめな声で全体に挨拶して入り、近くを通った方へは軽く挨拶して自分のデスクに着席する感じでした。そこにちょうど苦手な方が横を通った時、緊張して何かすごい罪悪感を感じて体が動かなくなりました。挨拶しなきゃ・・・と内心思ってたのですが、焦るように、逃げるように書類の整理を始めてしまい・・・。頭は真っ白。


どうしたらよいのかわからないのですが、何かアドバイス頂ければ幸いです。

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2020年2月17日 20時21分

教えて掲示板の回答

「あおぞら」人生相談&心理カウンセリング

貴方様が「職場で苦手な人に対して挨拶ができない」のは、貴方様がご先祖様より遺伝で引き継がれた「不安気質」と、不安気質の影響によりご自身で作られた「自己抑制型行動特性」の強い性格が原因です。

「不安気質」をお持ちの方のその特質は
1、心配性しやすい
2、なんでも不安に考えやすい
3、ネガティブに思い込みやすい
4、一度不安になると色々悩んでしまう
5、疑いが生じると妄想が起きる

*自己抑制型行動特性が高い性格の方の(特徴)
1、自分の感情を抑えてしまう
2、思っていることを安易に口に出せない
3、人の顔色や言動が気になる

そして貴方様は軽度の「場面緘黙症」を抱えておられる可能性があります。
場面緘黙症とは、ご家族など親しい方とは問題なく会話が出来るけれども、職場や学校等で話し慣れていない人・苦手な人などとは全く話せなくなってしまう症状です。

当相談ルームでは、独自の方法で場面緘黙症のカウンセリングをしておりまして、
おかげさまで、これまでカウンセリングを受けられた方々からは、

「緊張と恐怖で泣き出す娘が、みるみる表情が明るくなり、近所の人に笑顔で挨拶出来るようになった!」
「人前で話が出来るようになり、場面緘黙症が原因で解雇された仕事に再挑戦する勇気が出た!」
「告白されても黙り込んで、彼を困らせていた女性が、数ヵ月後自分から告白し彼とのお付き合いがスタート!」

上記のような嬉しいメッセージを数多く頂いております。
当相談ルームでは、ご相談される方が不安感・緊張感・恐怖感を感じず、
安心感・信頼感・楽しさを感じていただけることを一番大切に考えて施療しております。

当相談ルームのカウンセリングを受けられ、貴方様の現在の気質・性格及び場面緘黙症の症状を改善されましたら、職場での挨拶がスムーズに出来るようになる可能性が極めて高くなります。

大切な事は貴方様の現状の様々の症状が起きている
理由・原因をまず掴むという事です。

その原因が明確になったら、診断結果に基ずいた改善、解決する「原因療法」を行っています。
改善、解決の為のカウンセリングと施療の流れをご紹介します。

▼まず性格診断を行います。
人が通常持つ性格は13種類の内のいづれかの性格です。
あなた様がどの性格かを知る必要があります

・次に貴方様の気質の把握と分析

 同じ出来事でも「苦しむ人」もいるし、「苦しまない人」もいる。その違いは何なのか。私たちは父母をはじめ先祖から驚くほど多くの気質を引き継いでいます。

顔や声、体格だけではなく心の感じ方をDNA.遺伝子の形、脳の伝達物質の作用の仕方など,63種類の中のどの気質を引き継いでしまっているかを明らかにします。
 
性格はその方が育っていく過程でその方の命を守るのに必要だったものなのです。
その方の性格の全てをまず明らかにします。
さらに貴方様が先祖の方から引き継いだトラウマについても診断にで明確にします。
様々なストレスや人間関係の構築に対する対応力の診断分析も重要です

 それと大切な事は貴方様が人生で何を大切に生きていきたいか、ご自分の心に眠っている自己価値観を明らかにすることも貴方様を、大人に成長させます。

以上の診断の結果、貴方様の性格や気質、価値観、コミニュケーション力などが明確になりましたら、

1、不安気質の発現を抑える方法のご指導サポート
2、自己抑制型行動特性高い性格の原因を取り除く為の性格改善ご指導サポート
3、他者や外部からのストレスを受けにくくする対応法ご指導サポート
4、自然な形での他者とのコミニュケーション能力の向上ご指導支援
  サポート
5、貴方様が今後「こういう生き方をしたい」「このようになりたい」を
 明確にしてその望みをかなえる為の一歩一歩の登る階段や手順の
 すべてをカウンセラーが作成し数点提案します。
その中から貴方様が
 最も改善解決したいと思うものを選択していただき貴方様に身につく為の、
 ご指導とサポートを徹底していたします。
さらに上記の診断で明らかになった性格の中でこれからは必要でないものは心理療法で削除します。必要な性格で現在持っておられない性格は追加します。
私どもの相談ルームには全国の皆さまが、直接面談カウンセリング又は電話、スカイプ、ラインでのご相談のかたちで訪れます。

        「悩み、改善、解決完治を目指す」
          人生相談&心理カウンセリング
       「あおぞら」院長 松下愛ノ助 
     お問い合わせ。ご予約の方 080-3397-2297
         ホームページhttp://www.ai-aozora.com/

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2020年3月1日 21時28分


臨床心理シランの室

はじめまして 臨床心理シランの室です。
苦手な人はだれでもいます。そんな人に対しては、人はさまざまに対応しているようですね。無視したり避けたりする人、一応社交辞令的に挨拶する人、公平に接しようとする人など…。学生なら、無視や避けるということもありがちですが、社会人になれば、少なくとも「社交辞令」の挨拶は求められるのでしょうね…。

かつて、私もあなたと同じ悩みを持っていました。悩んだ末、取った行動は、どうせ挨拶をするなら、「誰人に対しても公平」な挨拶を心がけたことでした。

鏡に向かって笑顔を向ければ笑顔が返ってきます。どんな人も良い心を持っているのだから、そこに向かって、あいさつをするように努力しました。相手が受け入れるかどうかは相手の問題です。こちらは、相手の善性に向かって挨拶するのみでした。勇気を出して、何度も試みました。最初は、緊張し、胸がどきどきしたりしたこともありました。相手の反応がないこともありましたが粘り強く実行していきました。

「心を尽くして挨拶」をするという、単純な実践です。しかし、そこには他者肯定が求められていたのです。

自分の誠意を伝えるという行動、あいさつ。その実践の反復の中で、いつしか「自分は自分でいいんだ」という自己肯定が持てるようになり、自己信頼が強くなっていったようです。人から受け入れてもらえなくても、落ち込みからの回復が早くなっていました。

金子みすずさんが詠った「みんなちがってみんないい」という詩の心に生きていたようです。バラは美しい。タンポポも可愛い。野菊も素敵。菫もよい。それぞれが美しさ、それなりの個性を持っています。大事なのは、自分という人と比較できないかけがえのない個性に生ききることではないでしょうか…。

現実世界は美醜、地位や能力の有無などあらゆる差別に満ちています…他者との比較相対で価値が位置づけられる社会です。人は、それらで人の価値を評価する傾向があります。そこからは、条件付きの評価が生まれがちです。「○○だから好き」などという条件付です。こうした○○だからという条件付き承認、つまり比較相対という価値で人間評価をしている間は、自己肯定は高まりません。砂上の楼閣のようなもので比較の基準が変れば、いつ壊れるか分からない評価なのです。とても不安定な生き方になります。

他人の思惑や評価を気にして人に振り回されて生きるのか、それとも、自分対自自分という絶対的な自分評価に生きるのか…どちらの方向で生きるのかで結果は天地雲泥の差になるでしょう。他者の目を気にして生きる生き方は、虚飾になることがあり、窮屈であり、心が定まらず、不安定です。反面、自己評価に生きる生き方は、絶対的であり、虚飾もなく、偽りもなく、いつも本当の自分を生きています。たとえ、どんな姿をしていても…。

そこには人間としての確実な成長と本当の自立があり、その生き方は安定しています。「あのようになろう」「このようになろう」と人に左右されるのではなく、「自分は自分の表現しかない、自分はありのままの自分でよいのだ」と受け入れ、認めて生きるのです。人に非難されたり、馬鹿にされたり、見下されたりしても、自分さえ、「これでいいのだ」と自分を認めていけば迷いはなくなります。

「苦手な人に対しても進んで挨拶しよう」という目標を持ちその達成に向かって努力していく。結果がどうであれ、努力した自分を認めていくとき、自己肯定は高まります。結果という表面化されたものより、見えないプロセスを大事にし、努力した自分を認めていくのです。ありのままの今のあなたでよいのです。

苦手な人への挨拶という一つの課題の克服は、あなたに多くの人間的成長をもたらすと思います。

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2020年2月29日 21時26分


Counseling Room Heart To Heart

よしたろうさん

はじめまして。
Heart To Heartの楠と申します。
お悩み、拝見いたしました。

職場で苦手な人に対して、ご挨拶ができないというお悩みですね。
毎日のことですし、大変ご苦労なされていることと拝察いたします。
真摯にご自身の課題についてお考えになり、また前向きにどうしたらよいかもお考えになられていて、とても頑張られていると思います。

社会人であれば当然、職場にも合う人合わない人がいる、
その通りだと思います。
よしたろうさんのまわりの方もきっと、おっしゃりはしないだけで合わないと思う方もいらっしゃることと思います。

入口で少し大きめな声で全体に挨拶して入り、近くを通った方へは軽く挨拶して自分のデスクに着席する。
とてもナチュラルで、良いマナーを感じられる振る舞いですね。
社会人として、じゅうぶんきちんとご挨拶なされていると思います。

無理に、挨拶をしなければならない、と思う必要はないと思います。
今のままでも、十分頑張られています。
よしたろうさんは、とても真面目な方なのだと思います。 

緊張して、罪悪感を感じて、というお気持ちにも、真面目さと気遣いができるお優しいお人柄がうかがえます。
真面目でいらっしゃるので、ご自身に対して厳しく高いハードルを設けてらっしゃるように思います。
また、気遣いができるお優しいお人柄なので誰にもきちんと挨拶しないと申し訳ない、とご自身を責められてしまっているように感じました。

頑張られているご自身を、どうぞ褒めてあげてくださいね。
でも、頑張りすぎなくてもよいのですよ。

今よりもお気持ちを楽にするために、一度ご自身のハードルを下げてみる、というのはいかがでしょうか。
少し低くハードルを設定しなおし、そのハードルを乗り越えることができたら、少しずつ高さを上げていく、という方法を是非検討してみてください。

合わない人・苦手な人にも挨拶をしなければならない、から、合わない人・苦手な人には挨拶できたらでよい、と考えをシフトしてみませんか。

また、体がこわばってしまい、体が動かないのもお辛いことと思います。
無理に動かさなくてもよいのですよ。
少しずつ体を慣らして、少しづつ動かせるようにしていければと思います。

例えば、体がこわばり動かなくなってきたことを感じたら、まずは指一本だけでも動けるようにチャレンジしてみる、それができたら手を動かしてみる、手が動かせるようになったら腕を動かしてみる、のようにスモールステップを踏んでみてください。

時間をかけてもよいので、焦らなくともよいので、少しずつトライしてみてください。
トライができたら、ご自身を褒めることも忘れずにしてあげてくださいね。
きっと、体がこわばって動かなくなるという状態を改善できることと思います。

また、挨拶ができるようになる、を最終目標にするとお気持ちが苦しくなってしまうかもしれません。
軽く会釈できるようになる、でも立派な進歩だと思いませんか。
どうぞ、ご無理はしない程度にチャレンジすることをご検討くださいね。

それから、お気持ちが落ち着かれたらでも構いません。
よしたろうさんが、苦手・合わない・怖いと思う人はどんな人なのか、その人をどうして苦手・合わない・怖い、と思うのか考えてみるのもよいと思います。

苦手・合わない・怖いの原因が分かれば、挨拶以外のコミュニケーションでも対処法ができると思います。
もし、おひとりではなかなか考えがまとまらないようでしたら、カウンセラーや専門職の方にご相談してみてくださいね。よしたろうさんのお悩みが、改善されることを願っております。

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2020年2月24日 21時32分


カウンセリングAya~あや

こんにちは。はじめましてよろしくお願いいたします。
~緊張感がとれないと言う悩みですね?
ゆっくり、深呼吸してみて自分を見失いて。深く深く。
さあ、今さっきまでの、景色が違ってきてませんか?
相手にではなく、自分に、あわせてみてください。
貴方のタイミングでいいんですよ~。
合掌。

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2020年2月20日 10時58分


横浜・関内/NPO法人リアルトレジャー

はじめまして、よしたろうさん。

ご質問を拝読して、正直で誠実なお人柄が伝わってきました。正しい人であろうとする理性の高さもうかがえます。一方で、その誠実さや理性がご自身を苦しめておられるようにも感じられます。

怖い相手、苦手な相手を避けようとするのは、当たり前ですし、正常な反応です。しかし、「体がこわばる」「頭でわかっているのに、体が動かない」「頭が真っ白になる」ほどの緊張や罪悪感、焦りが気になりました。

その緊張・罪悪感・焦りについて、2つ考えられます。

一つはよしたろうさんの誠実さや理性が「避けちゃいけない、逃げちゃいけない」と強く働くこと。「避けたっていいじゃん、逃げたっていいじゃん、だってあの人、怖いんだもの」とご自分を許すことができず、自縄自縛に陥っているのかもしれません。

もう一つは、よしたろうさんのトラウマと関係している可能性です。「体がこわばる」「頭でわかっているのに、体が動かない」「頭が真っ白になる」これは多くのトラウマをもつクライエントさんと共通しています。よしたろうさんの苦手な方ご本人からひどい目に遭わされたわけではなくとも、その方の容貌、声、特徴などが、過去のトラウマ体験を思い出させるのかもしれません。

いずれの場合も(前者なら誠実さや理性と、後者なら緊張や罪悪感と)ご自分に向き合う作業が「体がこわばる」「頭でわかっているのに、体が動かない」「頭が真っ白になる」などの過剰な反応を和らげていくために必要になるでしょう。

よしたろうさんが、自由に自然にのびのびと社会生活を送り、ご活躍できる日が一日も早く訪れますこと、心より祈っております。

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2020年2月19日 19時30分


心理カウンセリング らしんばん座

よしたろうさん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

最初におうかがいしたいのですが、よしたろうさんが今日とられた行動は、職場のルール化何かになっているのでしょうか?
最初に入り口で大きな声で挨拶をして、それから近くを通った方に軽く挨拶するという行動です。
全社員がそうしないといけないのならいざ知らず、よしたろうさんが苦手だと思っているのなら、別段やらなくても良いと思います。
入り口で挨拶をすれば、よしたろうさんが出社してきたことは、職場内に十分伝わるはずだと思います。

この挨拶の一件で、よしたろうさんが辛いと思ってしまう理由は、二つあると思います。
一つは、「挨拶をしないといけない」。もう一つは、「苦手な上司の前で緊張してしまう、そんな自分が嫌だ」の二つです。
つまり、挨拶をしてもしなくても、二重の意味で自分を縛ってしまっているのです。
(「罪悪感」というのは、その自分を縛っている感覚なのではありませんか?)

最初に、「別段挨拶をしなくても良い」と言ったのは、その縛りを取り除いてしまうという意味です。
「やらないといけない」という縛りと、「ちゃんとやらないといけない」という、もう一つの縛り。
そのキチキチに自分を縛った考え方を、少し緩めてみて下さい。

すなわち、他の先生もおっしゃるように、その上司の方にはちょっと会釈をするだけというのも方法です。(にっこり笑って頭を下げるだけでも、十分相手には良い印象を与えることが出来ると思います。)
何か特別に素晴らしいことをしないといけないと思ってしまうと、必要以上に緊張をしてしまいます。
言ってみればよしたろうさんは、いわゆる「あがった」状態に、なってしまっているのだと思います。
あがらないためには、「自分が出来ないような高いレベルを目指さない」ことと、どれだけ緊張しても体が動くように、「何度も練習をする」ことだと思います。

その上司の方については、あまり考えない方が良いです。
「苦手だ」と思えば思うほど、頭の中でその苦手意識が、どんどん大きくなってしまいます。
相手は、よしたろうさんの事は、意外と見ていない物です。よしたろうさんが思っているほど、ギクシャクしたものにはなってはいないと思います。
無理はしない。「自分が出来ている程度で及第点」だと、思うようにして下さい。

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2020年2月18日 19時36分


TULINE

よしたろう様


是非TULINEにご相談ください!

TULINEのカウンセラーは精神保健福祉士、社会福祉士の資格があり、相談実績1000件以上の実績があります!


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2020年2月18日 19時20分


カウンセリングルーム 心のKaze

よしたろうさん。初めまして。カウンセリングルーム 心のkazeの林です。

苦手な人に対して挨拶できない。わかっているけど体が動かない。考えれば考える程、頭が真っ白になって何もできなくなってしまうのですね。

やらなきゃいけないと思っていても、いざやろうとするけれども出来ないのは辛いですよね。
出来ないので自分はダメだと思ってしまいますよね。嫌ですよね。

声に出して挨拶ができなければ会釈をするだけでもOKです。
挨拶は必ずしも声に出さなければいけないというルールはありません。
そのルールを作りだしているのはほかならぬよしたろうさん自身です。
その人に対しては声に出して挨拶するのが今は難しいから、会釈をすればいいと自分にOKをだしてみてください。

相手が挨拶をしてこないと思うかもしれませんが、それは相手の解釈でしかありません。
他人の気持ちは分からないものだと割り切ることが大切です。

言葉がなく態度だけでも案外思いは伝わります。
綺麗な言葉を話していても、心から思っていない場合、何か違うなと感じることがあるのがいい例です。

苦手な人が近づいたら、フーッと息を吐いて会釈をする。心の中では言葉をいう。これで間違いなく相手に伝わります。
仮に相手が声を出さないで失礼な奴と思ったとしても、関係ありません。
何故なら、近くに通った人には会釈をするというのは他の人と同じ対応をしているので文句を言われる筋合いはありません。相手が怒るのは相手の都合でしかありません。

肩の力を抜いて、
苦手な人には声をだして挨拶できない自分がいる。
でも怖いんだからしょうがない。
と自分にOKをだして、今自分ができる精一杯の態度をするんだ。

こう考えてみてください。


職場の怖いと思う人へは挨拶だけでなく、会話全般が苦手でしょうか。
また、その人のどんなところが苦手と感じるでしょうか。見た目?話し方?態度?
その人にどう見られたいと思っていますか?

会釈に少し慣れたら、そのあたりを紙にでも書き出してみてください。
そうすると、自分のがどんな気持ちを抱いているのか気づくことができます。
マイナスなことばかりが並ぶと思いますが、構いません。正直な気持ちを外にだしましょう。
次に、その人の良い所を書き出してみてください。

人は感心があることに対してより意識をむけます。関心というのは良い事、悪い事両方です。
今は怖い人という悪い面に関心があるので、怖い面ばかりに注目をしてしまいますが、良い面を探そうとすることでその人の良い面に意識が向くようになります。

怖いと思っている人でも、自分と同じ欠点をいっぱい持っている人間なんだと思えるようになり、必要以上に構えることがなくなります。

肩の力を抜いて、自分ができることをしていこう。それで充分ですよ。
伝えるのは言葉ではなく、心です。
心から思えば、自然と言動に現れますので心配しないで大丈夫ですよ。

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2020年2月18日 18時51分


憂うつの癒し屋

はじめまして、心理カウンセラーのヨナガ マサアキと申します。
私にもありますよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
特に年の暮とか、新年の挨拶が出来ません。あまりぎこちない挨拶をするよりは、笑顔で会釈するほうがいいと思います。
もっと積極的に行くのならば、
「私は〇〇さんのこういうところが苦手で困っています、それで挨拶が出来ないでいるのです」と直接、当人か当人よりも上の人に言うのです。
このとき、相手の人格に触れてはいけません、あくまでも言動に対して具体的に言ってください。
このとき、TPOは考えてくださいね!

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2020年2月18日 18時27分


mentalquest

はじめましてmentalquest(めんたるくえすと)の渡辺と申します。
医療機関で医療相談、生活相談、介護相談、カウンセリングを行っています。
凄く良く分かります。
挨拶がコミュニケーションの基本だとはわかっていても
自分のその日の調子とか相手との普段の距離感によっても
挨拶をためらう時ってあるものです。
どうしても相手の顔色を伺ったり
今挨拶したら嫌な顔されるんだろうなとか、
「空気読めないやつ」って思われるのも嫌だなとか
色々考えるうちに体と頭がフリーズ
あるある。
でも、よくよく考えてみると
挨拶出来ないのは苦手な人が原因じゃなくて
挨拶した自分がどう思われるのかとか
挨拶してもスルーされたら損するとか、傷ついちゃうなとか
結局「自分」を一番に考えているところに原因があるのかなとは思います。
挨拶は焦らず、気負わず、悩み過ぎず、気軽にと
何かに書いてありました。
よしたろうさんが挨拶しない自分に罪悪感を抱いているのであれば
苦手な相手への挨拶が声にならない時は
はじめは会釈のみから、その代わり心の中では声を出してみましょう。
「おはようございます」だけじゃなくて
「よろしくおねがいします」も言ってみましょう。
自分がどう思われるかより
自分がどうしたいか。
心の中で声を出し続けるうちに
きっと自然に思わず挨拶できちゃう日が
きっと訪れます。

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2020年2月18日 16時24分


ヒーリングメイト朝賀

よしたろうさん

心理を理解し真理を伝える癒やしと生き方のカウンセラーです。哲学がとても生まれつき好きで
生まれながらのベジタリアン 特殊な言霊を使うものです。

同じようなお悩みをもぅできる人が沢山います行っていますよくお聞きしてみないとわかりません。

苦手な人はにどのような罪悪感を感じますか?何かミスでもしたことがありますか?
その人の雰囲気が怖いだけですか?

なんの罪悪感なのか?よく考えてみてください。

その人は真面目で正しく仕事をする人ですか?
人に嫌味をいう意地悪ですか?

それにより
直し方が変わってきます。

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2020年2月18日 11時48分


ラディアンス

義太郎さん はじめまして
ラディアンスの山崎です。

日常の出来事に対して、一番最初に反応するのが、潜在意識です。
よしたろうさんのお悩みも、その潜在意識の反応です。
しかし、通常の意識状態では、潜在意識がなぜそのような反応をするのか探ることが出来ません。

この時に、催眠の状態になると、潜在意識の内容を探り、反応の原因を突き止め、過剰な反応を抑える手立てをする事ができます。

下記ページが参考になります。
https://www.radiance.gr.jp/hypno/knowledge/efficacyofhypnosis/

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2020年2月18日 10時47分


Healing kokoro

よしたろう様 はじめまして
カウンセラーのうざわと申します。

ご相談、読ませていただきました

職場で、ちょっと怖いと感じていらっしゃる苦手な方に対して、緊張してしまいうまく挨拶ができない、というお悩みですね。体が動かなくなり頭も真っ白になるほどのこととは、毎日のことだけに、さぞかしお辛い思いをされていらっしゃることだろうと拝察いたしました。

早速ですが、ここで一度大きく深呼吸・・・

静かな場所で、まずは次ようなことを少しじっくり考えていただけますか



その方は、よしたろうさんにとってどんな存在ですか?


具体的にどんなふうに、苦手なのですか?


その方といると、よしたろうさんはどんな気持ちになりますか?どんな感情がわきますか?


罪悪感とありますが、具体的にはどんなお気持ちでしょう?何か相手に悪いことをしているような気持ちになるのでしょうか?


その方に自分はどう思われていると感じますか?


本当は、その方に自分をどう思ってもらいたいですか?




似たような気持ちを抱いたことが、今までにもありましたか?
あるとすれば、どんな時?・・・誰に対して?・・・

などなど・・・・


おもいきって、今苦手とされている方への自分の思いというものに、じっくり向き合ってみられると、いろんな発見があることと思います。
ただ、一人ではあまり苦しく感じるようでしたら無理されずに、信頼できるカウンセラーにご相談されてみることをおすすめいたします。

                                      healing kokoro うざわ

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2020年2月18日 10時22分


新宿ファミリーカウンセリング

よしたろう 様

こんにちは、はじめまして
臨床心理士の米田と申します。
お困りのお気持ちお察しいたします。
このような場合には、イメージの中でトレーニングすれば改善できると思います。
よろしければ、電話、メール、LINEでのご利用でも可能です。
お申し込み・お問い合わせは、店舗リンク先または店舗ホームページから承れます。

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2020年2月18日 10時13分


てもみ屋のほんだ

こんにちは
以前の社会では、目上の人に敬意を示すために挨拶するものでした。
今でも、最低限のあいさつはという人がたくさんいる中、上下関係の
有無に関わらず、気づいた人が挨拶してコミニュケーションを図るというのが
増えてきて、心身的なことであいさつが出来ない人も増えているので
強制的や年下からとか挨拶しなくてはいけないということが関係なくなりました
しかし、朝だけでなく挨拶してみると気持ちが良いという人もあり
無理やりにではなく小さな声からでも自然に出ると習慣があれば
気持ちいいものです。アッと思った時でもいいのではないですか!
挨拶が出来ない人がすべてにおいて悪い性格と判断されるわけではありませんから

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2020年2月18日 09時41分