教えて掲示板の質問

「生きるのに疲れた」に関する質問

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あさん

小学生の頃から、自分は他の女子よりも劣ってると思って生きてきました。
見た目はもちろんですが、存在自体が小汚なくて他の女子はなんとなく綺麗だなと感じていました。
そんな性格なので、人に嫌なことをされたり言われても我慢してしまいます。
人と仲良くなっても一度は馬鹿にされたり嫌なことを言われるので、本当の友達はいません。
誰とも対等な関係が築けないまま、高校2年生になりました。
去年の夏に高校を退学し、今現在は通信制高校に通っています。
家の中にいるときは昔のことを思い出して泣くことはあっても、安心して過ごしていられますが外に出ると自尊心みたいなものが一気になくなって自分を凄くしょうもない存在に感じます。
生きてる意味がわからなくなり、どうしようもなく寂しくてバスの中で泣くときもあります。
知らない人に笑われたり、悪口を言われるんじゃないかと常にビクビクもしています。
こんな人生が本当に嫌です。どうすれば、他の人みたいに明るく生きれるのでしょうか?
私は病気なのでしょうか?
拙い文章ですみません。ご回答頂けると幸いです。

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2019年4月18日 17時04分

教えて掲示板の回答

mentalquest

はじめましてmentalquestの渡辺です。
医療機関で医療相談、生活相談、介護相談、カウンセリングを行っています。
あさんへ
1977年に発売された、とある猫の一生を描いた本
「100万回生きたねこ」お薦めしたいです。
世の中、誰かと比べる事でしか自分を測れない人間ががほとんど。
誰かの不幸をみて自分が幸せだと感じ
誰かの幸せをみて自分を不幸だと感じたり
でもそれは、誰かの不幸であり幸せであって
あさん自身の幸せでも不幸でもありません。
想像したことはありますか
美人でスタイル抜群の女の子
実は、寝る間を惜しんで顔のお手入れ、食べたいものを我慢してスタイル維持
お金をかけてジム通い。
大変な努力の毎日。
いつも明るいムードメーカーの女の子
家庭内がギクシャクしてる。
夕食はいつもひとり。
友達の前では絶対見せない涙と暗い顔。
誰もがみんな自信を持って生きているわけではないですよ。
何かしらの痛みや苦しみを秘めて、通過点として日々生きています。
他者に対する感じ方は人それぞれです。
親は勿論の事、生活環境や教育方針も色々
自ずと考え方や感じかたは違ってきます。
みんな自分と同じじゃない。
むしろ違ってていい。
誰かと自分を比べなくなったとき
少しだけあさんの気持ちが楽になるのかも知れませんね。
今、自身と向き合うチャンスなのでしょう。
人が「生きる」事について考え始めた時
それは「生きて行きたい」と思っているからだと思います。
今は、無理に自分の気持ちに逆らわないで
思いのまま過ごしてみましょう。
人生落ちたら、後は上がるだけです。
泣いても、笑っても、悩んでも、みんな平等に時は過ぎて行くから
ここにありのままに悩みを打ち明けられた勇気
これからの勇気に変えられることを願っています。

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2019年4月24日 09時50分


こころ家

はじめまして、あさん。
こころ家カウンセラーの高間です。
お悩み拝読いたしました。

今まで、とても辛かったですね。
馬鹿にされたり、嫌なことをされたり、言われたりされるのは悲しいですよね。
あさんの心は傷だらけで、その傷からはまだ血が流れている状態ですね。
痛いですよね。

あさんはとても、繊細な心を持っておられると感じました。
繊細だからこそ、人の悪意や無神経さに敏感で傷つくことも多いのでしょう。
それは、あさんの短所ではありませんよ。
痛みを知っている人は、強くなれます。
今は、昔のことを思い出して、寂しくて泣くこともあるでしょう。
それは、あさんが強くなるために必要なことなのかもしれないですね。

あさんにはこれから何者にだってなれますよ。
今は少し焦っているのかしら。
もう少し自分を甘やかしてあげてもいいのかも
と私は感じました。

何事も自信満々の人ってそんなにいないと思いますよ。
少しずつでもあさんが、自分に自信が持てるようになれば
あさんの望む人生が手に入るはずです。
がんばり過ぎずにがんばって下さいね。

又、お話したいことが出来た時は
こころ家ではline相談も出来ますので、いつでもお立ち寄りください。

あさんのこれからの人生を応援しております。

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2019年4月22日 14時01分


Mental care ~jun

初めまして。

Mental chip~junの代表junと申します。

ご相談内容を拝見致しました。

とてもお辛い状況ですね。
お気持ちお察し致します。

生きることは大変だと思います。
でも、亡くなってしまえばそれまでです。

私で宜しければ詳しくお話をお聞かせ頂けますか?
ご一緒に考えていきましょう。

等事業所ホームページをご覧頂いたのち、go.ako.goa.041203@gmail.comまでメールにてお待ちしております。

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2019年4月22日 10時22分


カウンセリングルーム yasuko ママ

初めまして、カウンセリングルームyasukoママと申します。宜しくお願い致してます。
相談内容を拝見致しました。あさん、貴女は貴方だけの良さが有りますし、人より劣っている訳でも
決して有ませんよ。誰しも皆、自分自身の良い所と悪い嫌な所は持っているものです。それは
人から見た所では無く、自分自身が思い感じている所です。自分自身を卑下する事は、自分自身を
粗末にしている事になります。もっと、自分自身を大切にして下さい。貴方の価値は、貴方自身が決める
ものです。まずは、人と比べるのは止めましょう。物の捉え方次第で、先の結果は違って来ます。
これから先の、長い人生を少しでも良いものにして行くのも、駄目にしてしまうのも、あさんの
捉え方次第ですよ。大丈夫、あさんならきっとこれから先の人生は、良くして行く事が出来ます。
下を向いていては駄目です、真っ直ぐ前を向いて行って下さい。

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2019年4月21日 15時29分


新宿ファミリーカウンセリング

あ様

こんにちは、はじめまして
臨床心理士の米田と申します。
お困りのお気持ちお察しいたします。
経緯からすると、ご自分に自信がないことが原因ですね。
もちろん、改善はできますが、
ただ、直ぐにも解決されたいでしょうけど、こういう場合には、原因や対策がある程度わかっても、例えばスポーツの習得でもそうであるように、一時的なアドバイスや本を読む等のみでは解決は難しいので、
諦めずに、適切な専門家による継続的な対応をお求めになることをお勧めいたします。
よろしければ、私の方でも承れます。メール、LINEでのご利用であれば、低額で済みます。
お申し込み・お問い合わせは、以下のリンク先または店舗ホームページから承れます。

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2019年4月20日 09時56分


心理カウンセリング らしんばん座

あさん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

そうですよね。人から笑われたり、悪口を言われるんじゃないかとビクビクしながら生きなければならないのは、本当に嫌ですね。
カウンセラーはお医者さんではないので、あさんが病気かどうか、診断することは出来ません。
しかし言えることは、あさんは、自分で自分をいじめてしまっていると言うことです。

おそらくあさんには、そのようにしてしまう理由のような物はあると思います。
それは本を正せば、自慢をすることで誰かの怒りをかってしまったとか、人と張り合うことに疲れてしまって、「自分なんか劣っていると最初から思っていた方が、何かと安全なんだ」と思うようになってしまったとか・・・。
それか、親御さんなどから「あなたは、謙虚に生きなければいけませんよ」といった価値観を、刷り込まれてしまったのかもしれません。
とにかく、あさんご自身を守るための考え方のパターンだったのかもしれません。
言わばそれは、自分を守るための方便のような物であって、それがあさんが今まで生きていくための知恵のような物だったと言うことが出来ます。

でもその考え方は、あさんご自身を、より苦しくさせてしまっているのですね。
「こんな人生は本当に嫌」という言葉は、あさんの心の叫びだと思います。

ただ、今まであさんが身につけてきた考え方のパターンは、簡単に捨て去ることは難しいです。
今までのあさんをいたわりながら、より合理的な捉え方をするトレーニングをする必要があります。
「あさんという人」そのものを尊重しながら、あさんがより自信を持って生きることが出来るようにする、そんな心理療法が必要だと思います。

前者は「傾聴カウンセリング」、後者を「認知行動療法」と言います。
この両方の心理療法を行っている心理療法士の門を叩いてみることを、お勧めします。

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2019年4月19日 19時45分


メンタルヘルスケア safety lab(セーフティラボ)

他の人よりも劣っていると、ずっと思って生きてこられたのですね。
そして生きることにも疲れてしまった。
それはあなたが病気だからなのではなく、愛情不足が原因です。
あなたにとって必要だった分の愛情が、あなた自身に注がれなかったことが、辛く悲しい思いを抱かせています。

あなたには、愛情を注いでくれる相手が必要です。
あなたの存在を認め、そして気にかけて、あなたを理解し、そして時には相談にのり、応援してくれる、そんなお相手がみつかると、あなたの渇いた心が愛情で満たされていき、やがて自分自身を愛せるようになります。

また、少しずつ時間をかけてでいいので、他者を信頼する努力をしてください。
今まで傷つけられることの多かったあなたにとって、それはとても難しいことだと思いますが、愛される機会を逃さない為には大事なことです。
ただ、けしてやみくもに誰かと付き合うとか関わるようにと言っているわけではありません。
あなたはとても大切な存在ですから、あなた自身が傷つかないよう慎重であってほしいと思います。

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2019年4月19日 17時45分


ピュアティケア

あさん、こんにちは。
ピュアティケア旭相談室の長です。お悩み拝読いたしました。

ずっと人の評価にビクビクしながら、我慢して耐えてこられたのですね。人に笑われたり悪口言われるのではないかと常に思っていたら、とても生き辛いですよね。

私もずっと、あさんと同じように思って生きてきました。だから一緒ですね。

>こんな人生が本当に嫌です。どうすれば、他の人みたいに明るく生きれるのでしょうか?
結論から言うと、「考え方を変える」。これが答えです。他の先生も仰っていますね。
では何を変えれば良いかです。

1、自分と他者を比べない
自分と他者を比べ優劣をつけることはできるだけしないようにしましょう。劣等感が理由で前へ進むことができない、自分が嫌いになる、生きてる意味がないなど、自分で自分の価値を下げてしまっているようです。この状態を「劣等コンプレックスによって勇気を挫かれた状態」と言います。本来、劣等感というのは、他者との比較ではなく、自分自身が理想とする姿に対し、今の状態とのギャップに対し感じる感情です。

2、自己否定から自己肯定へ
自分の嫌な部分に意識を向けるのをやめましょう。人は誰でも良い一面があります。もし自分には良いところなんて1つも無いと思っていたとしたらそれは間違いです。あさんの良い一面に意識を向け肯定していくことが大事です。

3、夢や目標をもつ
もし、あさんが他者から笑われたり悪口言われたりしたとしても、それが気にならないとしたらどうしたいですか?
何か挑戦してみたいことや、将来の夢ってありますか。どんな自分であれ、なりたい自分になって良いのです。小さな目標をたててみませんか。

あさんの現状は、
不健全な劣等感➔劣等コンプレックス➔自己否定➔自己価値観の低下➔向上心や意欲の低下➔生きてる意味がわからない
といった悪循環になっていると思います。
この悪循環を改善し、上記の3つを参考に変わっていければ、180度人生が変わります。

あさんに少しだけ考えてほしいことがあります。
「他者と比べる生き方はギラギラした人になる。自己実現に生きるとキラキラした人になる。」

いかがですか。あさんは、ギラギラした自分とキラキラした自分、どちらを手に入れたいですか。
お一人で改善していくのが難しいようでしたら、お声かけください。また質問やさらに詳しい回答がほしいと思いましたら無料でお答えしますのでご連絡いただければ幸いです。
さらに外見でも印象を良くする方法を無料で伝授します。ご興味がございましたらご連絡いただけましたら幸いです。

応援しております。

ピュアティケア旭相談室
長 雄一郎

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2019年4月19日 16時50分


心のごみ箱ルーム

あささんへ

『心のごみ箱ルーム』の松下紀子と申します。

「自分に疲れた!」と、自分に正直に表現できたこと、とても良いことだと思います。

これは、前向きの第一歩です。

その苦しみの、心の声を、是非聴きたいと思います。

私のところへ、その叫びを届けてください。

お待ちしています。

『心のごみ箱ルーム』松下紀子

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2019年4月19日 16時35分


アマリリスカウンセリングサービス

アマリリスカウンセリングサービスの森田と申します。お悩み拝見させていただきました。
お辛い経験をされてきたのですね。そして今もなおお辛い毎日を過ごされているのですね。
今あさんに一番必要なことは、今のご自身を否定することなく、今のご自身を認めてあげることなのだと思います。
そして今のご自身がこの先もずっと同じであるとは限らないということを知っていただきたいと思いました。この先も今のお悩みを抱えて生きていくか、それともお悩みを解消して明るい人生を送っていくか、それはあさんに選択権があるのだということを知っていただきたいです。
考え方ひとつで人生は変わります。今のご自身をまずは受け入れて、昨日とは違う今日を作り出せるようになればいいんです。人の目を気にしてしまうお気持ちは良くわかりますが、大切なのは自分がどうであるかなんです。

今私のところではメールカウンセリングは行なってないのですが、あさんのお悩みに対してはメールによるカウンセリングでもお役に立てることがあるような気がしてお答えさせていただきました。
カウンセリングを受ける受けないは別として、カウンセリングに関心をお持ちのようでしたら遠慮なくお問い合わせください。
カウンセリングの経験は、今後のあさんの人生にきっと役立つものになると思いますよ。

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2019年4月19日 09時45分


Freedom Counseling School

はじめまして、

コメント拝見しました。

「生きるのに疲れた」とのご相談ですね、

劣等感に苦しむ自分の心の解放法は・・・

「ありのままの自分を受け入れる」ことです。

転んでも立ち上がりまた歩いてください。

個別対応していますので、

気分転換にご利用ください。


FCS 主宰 野口正彦

電話& LINE ID: 0445441539

※匿名では受付できません、氏名、ご住所、電話番号をお知らせください。
※ご相談者ご本人に30分無料カウンセリングいたします。

(営業時間内限定)平日:AM 9:00~ PM 6:00 までの受付になります。


お気軽にご相談ください。

■料金表
http://fcscart.cart.fc2.com/?page=1
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日本心理カウンセラー協会 ★JPCA★

Japan Psychological Counselor Association.

FB: https://www.facebook.com/jpca20170801/


<★スカイプ相談★>
https://join.skype.com/MatRBdOe9DO0

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Freedom Counseling School 

フリーダム・カウンセリング・サービス

FB: https://www.facebook.com/fcs1996st/


<★スカイプ相談★>
https://join.skype.com/IN1cA1qlnlgk

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2019年4月19日 09時17分


憂うつの癒し屋

はじめまして、心理カウンセラーのヨナガ マサアキと申します。
辛いですね・・・・・・・・・
幼いときから、周りより劣っていると感じる~~これは辛い。
もしかしたら、今の状態には、幼児期体験の禁止令が関わっているのかもしれません。
*禁止令とは、親から、物心がまだつかない(幼児期)に、無言でわたされる子供の態度行動に関する、親の感情的な不合理な命令をいいます。
つまり子供の行動に対して、否定的なしかめっ面や、攻撃的視線など、逆に親の喜ぶ顔や微笑など、親の無意識な本音を子供がうけとって(幼児決断)、
自分にブレーキをかけることを禁止令といいます。
これは物凄く強烈で、ほぼ強制執行的圧力で、
無意識のところからその人間をコントロールします。
ですから、トラウマと同じ働きをする、と言えるのです。
*幼児決断~衣食住を握られている幼児が、苦肉の策として自分に言い聞かせる決断
例えば、あさんには当てはまらないかもしれませんが、イメージ的には、
「重要であるな」という禁止令の場合があげられます。
親の立場が強調されて子供が後回しにされた場合や大人と子供とにはっきりした差別がある場合に与えられる禁止令で、これに対する幼児決断として「よし、それでは他人を喜ばせて満足されるように努めてみよう」とか「自分は絶対にでしゃばらないで、一番最後に回って皆の世話をしよう」とか「どんな場合でも自分は目立たないように、頭角を現すようなことをしないようにしよう」などが挙げられます。
これらの禁止令から開放されるには、トラウマの治療法が応用できそうです。
#トラウマの治療法#
%ひとりでも出来るトラウマ治療法
*曝露(ばくろ)療法
今の自分の感情を感じることにより行う曝露療法
自分一人になる状況をつくり、そこに座る
→次に、心を静めて「心の中で自分は今、何を感じているのだろうか?どんな感情を感じているのだろうか?」ということを自問して、自分の心を調べてみる
→すると、自分が今どんな感情を感じているのか、心の中に抱いているのかが、よりハッキリと自覚できるようになる。
→その感情を感じ続ける
→感情を感じ続けていると、しだいに心が楽になってくる
(この曝露療法をしていると、トラウマの記憶が思い浮かんでくることがあります)
普段の生活でネガティブな感情(または、トラウマの記憶、ストレスなど)に襲われた時は、心を静めて「自分は今、心の中で何を感じているのだろうか?どんな感情を感じているのだろうか?」ということを調べ、その感情をあるがままに受け入れれば、心を癒すことができます。
また、自信をつけるテクニックとして、
@形から入る
感情が行動に現れるように、
行動が逆に感情を変えていくことがあります。
自信のない人は、視線が下を向き、
歩き方も力がないのではないでしょうか。
ですから、空を見たり、星を見たりして、
視線を上に上げる練習をして下さい。
また、座っている時、歩いている時に意識して背筋を伸ばして下さい。
そうすると、自然と心が前向きになり自信をつける土台が出来ます。
@小さな成功(達成感)の積み重ねを利用する
1:達成可能な目標を設定します
2:当然ながら達成されますが、
その時に子供のように大げさに思えるぐらいに喜ぶのです。
この方式をやることで、
次の目標に対するモチベーションが高まるのです。
徐々に目標の難易度を上げていき、
子供のように大げさに思えるぐらいに喜ぶことを繰り返すことによって、自然に自信がついてきます。
自信は小さな成功体験の積み重ねからもたらされるものだからです。
是非試してみてください。
明るく生きたいという前向きな気持ちを大切にしてください。

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2019年4月19日 09時16分