教えて掲示板の質問

「母との関係について」に関する質問

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yuukiさん

わたしは両親と自営業をしています。

もともと精神的不安症があり、10年間かけて仕事をしながら両親とも向き合いながら心の治療を行ってきたこともあり、だいぶ回復してきました。

私は、当初、父を憎んできたのですが父との関係も改善し、体調も良くなってきました。

いろいろと新しいことを始めたいと考えているのですが、ここへきて母の過干渉が 原因だったのかと思うようになりました。

母はすごく優しいのですが、とにかく「新しいこと」を嫌う傾向があります。そして私の気持ちに対しても過敏に反応します。

ネガティブな感情が特に苦手なようで、共依存的な傾向を母は持っているともいます。

とにかく誰にでも好かれようとして、いろいろと先回りして世話焼きしてしまうのです。

そんな母が過干渉だったなと私は気づくようになり、心の奥底にある 「あきらめやすい心」「無気力な心」というのも。長年の 母の過干渉も原因の一つにあるだろうと考えるようになりました。

現在仕事も一緒にしているので同居していますが少しでも離れた時間を作るために近くにアパートを借りるのも手かなと思っています。

わたしとしては、新しい人間関係や新しい仕事の分野にもチャレンジしたいのですが、とにかく新しいことを嫌う母、そして何に対してもすぐ心配する母が近くにいるとすごい無気力が襲ってきて日々甘えて過ごすように思っていて 悲しくなります。

母はいい人なのですが、自分自身の人生を考えた時に、離れた時間を持つことは重要ではないでしょうか?

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2019年2月6日 22時27分

教えて掲示板の回答

こころ家

ベストアンサー

はじめまして、yuukiさん
こころ家カウンセラーの高間です。
お話拝読させていただきました。

10年かけて心の治療をされて、お父様との関係の改善
お母さまとの関係などのいろいろな気づきを得られたのですね。
そして今、yuukiさんは次のステップに移りたいと考えておられるのですね。
それはとても素晴らしことです。

しかし、アパートを借りて家を出ることで解決できるでしょうか。
過干渉のお母さまが、手を出さないでしょうか。
自立しなければいけないとお考えになられていることは十分解かりますが
いきなりアパートを借りての一人暮らしはyuukiさんのご負担になりませんか?

離れた時間を作りたいのならば、決まった日にち、曜日のこの時間は家以外の別の場所に行く
という行動から始められてはいかがですか?
その時間に新しい人間関係の構築や新しい仕事の分野のアイディアを練る時間にあてる
というのはどうですか。

完全なる自立をするために、少しずつでも前進することで道は開けて行きます。
どうか頑張ってください。

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2019年2月14日 12時05分


ともゆっこ風

こんにちは(*^-^*)、Yuukiさん☆

ともゆっこ風のKokkoと申します。


お母様は『いい人』なのですね。 信頼関係も良好だと思います。
共依存もYuukiさんが仰る通りと感じました。


でも、ここで一度お母様の課題とYuukiさんの課題を全く別にされるといいですね。

Yuukiさんは「〇〇がこうなったのは●●のせい」

母が過干渉だったから = 私は「あきらめやすい心」「無気力な心」
母が新しいことを嫌うから = 私は思うように生きられない
心配する母がいるから = 無気力が襲ってきて甘えてしまう


私がこうなった = 母のせい


Yuukiさんは「母」というワードから離れて
一度、ご自身と向き合ってみてはいかがですか?


◎お母様が過干渉になったのはお母様の自由だし、お母様の人生なのです。
◎Yuukiさんが無気力になったのは原因探し(過去)ばかりして、目的(未来)に目を全く向けてなかったから?




Yuukiさんがどうなりたいか
明日のあなたは? 一週間後、二ヶ月後、半年後、一年後の未来のあなたはどうなっていたいですか?

自分が・・・  ご自身がどうなっていたいかを創造してみてください。 

Yuukiさんなら、できますよ。 心の勉強もたくさんされてますね。  
でも、お母様と課題を一緒にしています。  

Yuukiさん自身で自分の課題と向き合っていくと、どんどん人生は変わっていきます。


最後に「いい人」って、どんな人か・・・

それはすべての人なのです。
「いい人」なんです。


「いい人」だからといって
いつも「いい状態」ではないのです。
いい時もあれば
悪い時もある。

長所もあれば、短所もあるのです。

お母様は「いい人」です♡


お幸せに(*^-^*)

未来の自分にご興味があれば、お問合せくださいませ☆

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2019年2月11日 14時54分


メンタルヒーリングルーム

yuukiさん、こんにちは真理セラピストの金澤です。

ご相談いただきありがとうございます。
きっと勇気を振り絞っての書き込みかと想像します。


内容を拝見させていただきました。
yuukiさん自身、内面的な取組みをされてきたんですね。

素晴らしいですね。


>わたしとしては、新しい人間関係や新しい仕事の分野にも
>チャレンジしたいのですが、とにかく新しいことを嫌う母、
>そして何に対してもすぐ心配する母が近くにいると
>すごい無気力が襲ってきて日々甘えて過ごすように思っていて 
>悲しくなります。

いまだに、依存的な母親に反応し、今までと同じ症状が
繰り返されているということは、、、


表面ずらだけの対症療法をいくらやっても
元に戻ってしまうということが分かりますでしょうか。


本来、いろいろな人生の問題が起きてきたとしても
以前と同じ反応パターンだとまた同じ結果になります。


問題が起こった時に、その問題に反応するYuukiさんの
思考パターン、行動パターンが変わっていなければ
よりよい選択はできません。

どうですか?


環境を変えて親との距離を持つことも大事な策です。

なによりも、昔のYuukiさんではなく
今の大人の価値観を持ったYuukiさんで
ご両親と向き合わなければ意味がありません。

>母はいい人なのですが、

いい人だからといって何なんでしょう。

母の人生を生きるのか
Yuukiさん自身の人生を生きるのか

これもまた、選択です。


仮に、Yuukiさんの人生を選択したからといって
それは、母をないがしろにするということではないでしょう。

ご両親にしてみれば、いつまでたっても息子は息子ですが
Yuukiさんは、もういい大人です。


大人としての立ち居振る舞いを身につけていきませんか。


どうでしょうか。


オンラインで一度、私とお話ししてみませんか。
http://mentalhealingroom.com/yoyaku

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2019年2月9日 09時35分


池袋カウンセリングルーム フェリシテ

池袋カウンセリングルームフェリシテです。
ご両親との関係、特におかあさんが先回りして過干渉になってしまうことがご自身の無気力の背景ではないかと思っておいでなのですね。

「自分自身の人生を考えたときに、離れた時間を持つことは重要ではないでしょうか?」

時に人は、既に自分の中に答えが既に出ているのに、それを他者に「そうだね、それが正しいね」と言ってもらいたいがために
他者に自分がどうすべきか聞くことがあります。

過干渉の親のもとに過ごすと、自分一人ではなにもできないのではないかという無力感や自己否定感に苛まれることがあります。
自分で自由に考えたり、失敗したり、トライしたりするチャンスを奪われるわけですから。

yuukiさんは、もう上記の問までたどり着いているのです。
きっとここまでくるのは大変だったのではないでしょうか。
だからこそ、再度、こちらから問わさせてください。
yuukiさんは30代後半、これはとても重要なチャンスだと思います。
大切な人生の後半戦を、悔いなく過ごすために。

「yuukiさんは、本当は、どうしたいのですか?」

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2019年2月8日 20時48分


てもみ屋のほんだ

こんにちは
今やお母様の青年期の時代と息子さんであるあなたの時代背景が
その時の人々の差が生れます。
沿わない人でどんな時代でも呑み込みが早く理解する人もいますが
今でいうと団塊の世代以前の人は社会環境が序列式で上は下の人を
下の人は上の人をうやまうという規律のある社会でした。
しかし、今は序列制がなくなり、自由の中に民主主義的要因が
ある社会になてきました。
それが年配の方には受け入れがたいものになっていることと
もうひとつはマナーの常識が欠けてきたことに酔うものも
あります。

最近私のところで相談があったことで、そのような方をどうしたら理解できるかと
受けましたが、全文にも述べましたが今の時代を理解する人は
すでに理解して色々な人とコミュニティーを図っています
受け入れがたい人に受け入れてほしいというのは難しいので賛成反対の
有無にかかわらず、多少の説明とともに言い続けることの忍耐力が
必要かもしれません。
もしくは、自分たちの時代まで耐えるしかないかもしれません
環境が四六時中変わる世の中で適用できる人が社会をわたれる時代へと
変わってきつつありますので格差がこれからは増えると思いますが
根気よく時代の説明や環境の説明を伝えてくことが大事かもしれません

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2019年2月8日 10時24分


カウンセリングルーム Flow 電話カウンセリング

はじめまして yuukiさん
カウンセリングルームFlowの馬場と申します

yuukiさんのご質問を拝見し書かせていただきます

お母様と距離を置くことをお考えなのですね

自分の人生を考えたときに離れた時間を持つことが重要か否かというご質問についてですが

それはひとつの方法であり
重要なのは yuukiさんがどのようにしていきたいのか ではないでしょうか

そしてyuukiさんがしたいことを行うのに必要であることならば

自分自身の人生を生きるのに必要なこと 必要な方法なのだと思いますがいかがでしょう

これがyuukiさんにとって参考となれば幸いです

ご質問ご相談がございましたら
どうぞお問い合わせください

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2019年2月7日 22時12分


総合セラピールーム:ヒーリング・スウィート

yuukiさんへ

埼玉の総合セラピスト:栗原と申します。


>母が過干渉だったなと私は気づくようになり、心の奥底にある 「あきらめやすい心」「無気力な心」というのも。長年の 母の過干渉も原因の一つにあるだろうと考えるようになりました。

そうかもしれませんね。


>新しい人間関係や新しい仕事の分野にもチャレンジしたいのですが、とにかく新しいことを嫌う母、そして何に対してもすぐ心配する母が近くにいるとすごい無気力が襲ってきて日々甘えて過ごすように思っていて 悲しくなります。

お母さんが近くにいるとすごい無気力が襲って来られるのですね。


>離れた時間を持つことは重要ではないでしょうか?

とても重要だと思います。


お母さんの過干渉が原因かもしれませんね。


書かれていらっしゃる事実として、

「あきらめやすい心」「無気力な心」があり、

無気力が襲ってきて日々を過ごしていらっしゃるのは誰でしょう。


「あきらめやすい心」「無気力な心」「無気力」は、

誰の「心」が起こしていますか。


ご自身を癒し、考え方や行動を変える事が、

yuukiさんの「今日」を輝かせる事だと思います。


カウンセリングや催眠療法は、

自分が望む生き方をサポートします。



トラウマ克服、
人間関係など各種お悩みの改善。
カウンセリング、催眠療法
認知行動療法。
埼玉県草加市(東京から約1時間)
総合セラピールーム
ヒーリング・スウィート
はこちらからどうぞ。
https://integrated-therapy.net/

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2019年2月7日 21時48分


心理カウンセリング らしんばん座

yuukiさん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

yuukiさんの心の奥底にある、「あきらめやすい心」「無気力な心」と言った物の原因が、お母様の過干渉も原因の一つなのでないかとお気づきになったのですね。
そして、お母様との距離を取ろうかとも、考えていらっしゃるのですね。
yuukiさんが、そのようなお気持ちを持つようになったと言うことは、とりもなおさずyuukiさんが、自立に向けて心を成長させてきた証だと思います。
10年間かけて、心の治療を行ってきた成果だと、言うことが出来ると思います。

そうですね。
yuukiさんの次のステップは、ご両親からの精神的な自立だと思います。
その自立と言うことを考えたとき、お母様の過干渉といったものが、見えてきたのですね。

確かに共依存的な傾向を持っていると、親という物は、子供に対して過干渉的になります。
行ってみれば、自分の手のひらから子供が巣立って行ってしまうのを止めようとする、そんな感覚だと思います。
ただ子供から見れば、迷惑なことですね。yuukiさんが、親御さんからの自立を考えるのも、至極当たり前なことだと思います。

しかし、気になったのは、ご相談の中に「犯人捜し」的なニュアンスを感じてしまったことです。
たしかに、yuukiさんの、「新しい事に挑戦したい気持ち」を阻害する要因として、お母様の過干渉は考えられなくはないと思います。
ただ、それが原因のすべてかというと、必ずしもそう言い切ることは出来ないと思います。

あくまでも、「あきらめやすい心」「無気力な心」を抱いているのは、yuukiさんご本人です。
つまり、yuukiさんご自身が、あきらめたり無気力になっているのであって、これはyuukiさんご自身で、別の選択肢を得ることについては、誰も邪魔をすることが出来ないはずです。
きつい言い方ですが・・・。もし、本当に挑戦したいのなら、ここで悩んだりせずに、もう家から飛び出してしまっているはずですね。

確かに、実際に何か事を起そうとするならば、ご両親を説得したり、そのために自分の意見を組み立てたり、そういった「作業」が必要になってきます。
それは非常に厄介な作業ではありますが、しかしそれをやらないとyuukiさんは自立することは出来ませんし、自由を獲得するためには、必要な作業です。

何も、いきなり実家から「ぽん」と飛び出すだけが、自立ではないと思います。
自分で出来るところから、お母様の手助けに頼らずに、自分の世話を始めると言うことも、自立の一つの方法だと思います。

お母様が近くにいることで、yuukiさんが無気力に襲われるというのならば、そのあたりをカウンセリングで探ってみることも方法だと思います。
性急に犯人捜しをするよりも、yuukiさんの心の奥底を、カウンセリングで掘り下げてみて下さい。

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2019年2月7日 19時36分


「あおぞら」人生相談&心理カウンセリング

お母様の過干渉により無気力になったり悲しい気持ちになられ、大変お気の毒に思います。
アパートを借りるなど、お母様と離れた時間を持つことは良い事です。
しかしお母様のお気持ちを無視して突然別居などされてしまうと、お母様とのご関係が悪くなりかねませんので、お母様のお気持ちを尊重しつつ貴方様のお気持ちを伝えるという段階を踏む必要があります。

1、貴方様のお母様の貴方に対する言動はお母様がご先祖からDNA/遺伝子で引き継いだ
「不安気質」の影響が大きいようです。

不安気質が大きいと・心配性・神経質・思い込みが強くなり自分にとって安全な人に
依存してしまいます。新しいことを嫌い、貴方様に対して過干渉になるなど、
貴女に依存したのです。

2、お母様の言動はご自身が育ってこられた環境で作りあげてしまった性格の影響も大きいです。
 性格の中で悩み苦しみの原因となるのが、他者の自分に対する目線や評価そして
 言動等が気になってしまう
「他者依存性という性格」です。貴方のご主人やお子さんに「いい人を演じます」

わたし共の相談ルームでは、「心配してばかりのお母様を何とか助けてあげたい」
「心を軽くしてあげたい」がどうしたら良いかわからない、というご相談が良くあります。

まずは貴方様のみカウンセリングを受けて頂き、貴方様が今後どんな人生を送りたいのか、具体的なプランをカウンセラーと一緒に作成する必要があります。
その後、決定したプランをもとに、お母様にカウンセリングを受けていただき心を軽くしていただく為の「3者面談方式」について招待状=「心からの手紙」を作成します。
「心からの手紙」お母様に貴方様が直接手渡し、カウンセリングを一度、お受けになられることをお勧めしてみますと、

これまでお母様方の多くが「それじゃカウンセリングを受けてみましょうか」と
承諾されるケースが珍しくありません、
信頼できる誰かのおすすめがあると、ほとんど承諾されています。

貴方様が「お母様を助けてあげる=ある意味お母様の心を自立させてあげる事」もたいせつです。

貴方様ご自身も心が軽くなり、無気力や悲しい気持ちから解放されます。

なぜかというと、お母様もご自分のネガティブな思考性を本当は何とかしたい、
貴方様のやりたいことを出来るだけ尊重したいと、心の中で思っておられると思います。

これまで親子で私どものカウンセリングルームに来られ、同じような悩み、思考性を改善された方々はたくさんおられます。


貴方様のお母様が3者面談にいらっしゃった場合、お話の中から下記の1~9の
「お母様が悩み苦しみんだその原因」を明確にします。

<これまでの人生の悩みの苦しみの原因類>
1、お母様の性格が原因
2、お母様の気質が原因
3、お母様のトラウマが原因
4、お母様の価値観と違う生き方が原因
5、日常ミニストレスの解消法を知らない事が原因「
6、大きなストレス・悩みからの脱出法を 
  知らないの原因
7、人とコミュニケーションが苦手な事が原因
8、何でも相談したり、話を聞いてくれる親密な
  パートナーがいなかったのが原因

現在10分間無料の診断もさせていただいていますので
お気軽にお電話(080-3397-2297)ください。
全国対応しています。面談・電話・スカイプ
いずれの方法も安心してご利用ください。
 
以上の方法で貴方様の悩みである

「必要であればお母様と離れる時間を作り、新しい人間関係や仕事の分野に安心してチャレンジしたい」

この悩み・苦しみを 「完全解決します」


心理カウンセリング&人生相談  
「あおぞら」
院長 松下愛ノ助
お問い合わせ・ご予約電話
080-3397-2297
メールアドレスno0109ai@yahoo.co.jp

ホームページhttps://www.ai-aozora.com/

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2019年2月7日 17時54分


ゆるしの自己実現ライフナビゲーター えるびす

yuukiさん、初めまして。
ゆるしの自己実現ライフナビゲーターえるびすと申します。

結論から言いますと、お母様とは精神的にも物理的にも距離を置くことをお勧めいたします。

お母様の性格として新しいことを嫌い、ネガティブな感情に特に反応するとのこと。
それはお母様自身の人生の中で出来上がってきた癖とも言えます。
でも残念ながらお母様の性格を変えることは容易ではありません。

ただもう一言付け加えると、お母様にそういわせているのはyuukiさんでもあるのです。
チャレンジしたいという気持ちがおありのようですが、ご自身の心の中の不安をお母様が代弁して
あなたに言っているのです。やらない言い訳の加勢をお母様がしてくれているのです。

だから変わるべきは、変わりたいと強く思っているyuukiさん自身なのです。
これまでも心の治療を続けてこられるなど、努力されてきたことだと思います。
そしてここにきてもう一歩前に進む段階に来たのだと思います。

親には子を見守る権利はあっても、子の将来をつぶす権利はありません。

今やりたいことチャレンジできなかったとして、ご自身が死ぬ前に後悔しませんか?
もし「あの時あのタイミングでやっておけばよかった」と悔しがってる自分が浮かんだら
躊躇せず、是非今チャレンジしてください。

これまでのお母様からの愛情に感謝しつつ、yuukiさんの新たな人生の一歩を進めてくださいね。

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2019年2月7日 17時25分


mentalquest

はじめましてmentalquestの渡辺です。
医療機関で医療相談、生活相談、介護相談、カウンセリングを行っています。
医療機関勤務していると様々な家族模様が窺えます。
色々な事情のご家庭がある中で
ご両親と同居し一緒に仕事をされている
ご両親にとっては幸せであり、心強い環境であることは
間違いないと思います。
お父様との関係性の改善やお母様への気づきは
yuuki様の中で何かが変わり始めている証ではないでしょうか。
「母はいい人」と認められる、自分以外の人間を認められるのは
心の余裕、人として大事なことだと思います。
そして、yuuki様が考える「自分の人生と、離れた時間を持つことの重要性」
とても良いと思います。
yuuki様にとって訪れた時期、今が変化の時なのでしょう。
程よい距離でご両親とyuuki様が幸せになれますよう願っています。

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2019年2月7日 15時28分


憂うつの癒し屋

はじめまして、心理カウンセラーのヨナガ マサアキと申します。
そうですね・・・・・・・・・・・・・・・
>心の奥底にある「あきらめやすい心」「無気力な心」
確かにこれには、幼児期体験の禁止令が関わっているものと思われます。
*禁止令とは、親から、物心がまだつかない(幼児期)に、無言でわたされる子供の態度行動に関する、親の感情的な不合理な命令をいいます。
つまり子供の行動に対して、否定的なしかめっ面や、攻撃的視線など、逆に親の喜ぶ顔や微笑など、親の無意識な本音を子供がうけとって(幼児決断)、
自分にブレーキをかけることを禁止令といいます。
これは物凄く強烈で、ほぼ強制執行的圧力で、
無意識のところからその人間をコントロールします。
ですから、トラウマと同じ働きをする、と言えるのです。
*幼児決断~衣食住を握られている幼児が、苦肉の策として自分に言い聞かせる決断
例えば、yuukiさんには当てはまらないかもしれませんが、イメージ的には、
「成長するな」という禁止令(インジャンクション)の場合
親が立派で子供はいつでも親の保護下にあったり、手伝ってもらって勉強をして利するという場合に与えられます。子供の側は「よし、それなら何も最後まで頑張ってやることは絶対ないのだ。いつでも中途半端で投げ出してやろう」という決心をするかもしれませんし、「僕は間抜けだ」「間抜けらしく生きてやろう」とか、そういう決心が成立する可能性もあります。

メンタルの面では、禁止令はトラウマ的な働きをするので、トラウマの治療法が応用できそうです。

#トラウマの治療法#
%ひとりでも出来るトラウマ治療法
*曝露(ばくろ)療法
思い出すことにより行う曝露療法
自分一人になる状況をつくり、そこに座る
→次に、心を静めて、トラウマ(または嫌な出来事や状況)の記憶やイメージを積極的に思い出してみる
→記憶やイメージを思い出すと、様々な感情が湧き上がってくるようになる
→記憶やイメージ、湧き上がってきた感情を受け入れて感じ続ける
→感じ続けていると、しだいに心が楽になってくる
トラウマの記憶(または、嫌な出来事や状況)を思い出すことにより、ネガティブな感情を積極的に感じることは、その人のトラウマを癒すための非常に有効な手段になります。
曝露(ばくろ)療法―補足情報―
@「曝露療法を行う時間」
曝露療法を行う時間は短い時間で済むこともあれば長い時間かかるときもあります。なお、曝露療法を行う時間が長くなるほど、その効果があることが多くの研究により分かっているため、やる気のある人は曝露療法を1回45分~90分か、それ以上行なってください。ただ、絶対に長い時間曝露療法を行わなければ効果がないというわけでもありません。自分のできる範囲の時間で行うことができれば結構です。また、心がすっきりしたなと感じたら、そこで終わって構いません。
@「曝露療法を行う日数」
最低7日間は継続して行うことをお勧めします。曝露療法を7日間やってみたら、曝露療法を行う際は焦らず長期的な視点に立つことが大切になります。
@曝露療法を行う人のなかには、曝露療法をやり始めたばかりの頃に、一時的に症状が悪化する人もいます。けれども、諦めずに曝露療法を継続して行なっていれば症状を改善させることが出来ます。
この治療法で自分の心がスッキリとしてくれば、実際にお母様との話し合いの土台ができたと言えるでしょう。
物理的に離れるにしても、わだかまりを少しでも軽減するためにも、最低3度は話し合いの場を作りましょう。
話すときの注意点は、主語を私は~~で始めることです。
【「私は~~~」だから、~~~と考えています】のように話すのです。
これを、あなた(お母様)は~~と主語を相手に持っていくと、
相手はもろに批判されてように感じるものです。
私で始めると、私の感想・感情になるので、相手は批判されてようには感じないはずです。
相手(お母様)の気持ちにも、何らかの理由がある、と考えてください。
もしかしたら、祖父母の方から、特に祖父からきつい習慣が強要されてきたのかもしれません。

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2019年2月7日 13時53分


グレイス・ピリオド

ストレス予防カウンセリングをしています林と申します。

両親の関わりで苦労されていたのですね。
この文章で8回も「母」というワードが出るくらいなので、よっぽど自分の中で大きな存在なのかと思います。

少しチクっとくるかもしれませんが、お母様の過干渉によって、確かにあなた自身がすぐに諦めても助けてくれる、
どうにかしてくれるという思いを潜在的に抱えてしまった可能性は否定できません。
ただ、逆にそれに甘んじてしまっていた自分と言うのも確かにあります。

物理的な距離を取ることも大事なことではありますが、精神的な心の距離を保つこともまた有用なことです。

とにかく自分に優しくしてくれるお母さんであっても、その優しさがどうもあなたを苦しめているように感じる部分もあります。

私は、親から虐待を受けていましたが、カウンセリングを受けるまでは、いい親だと思っていました。(=思い込んでいた)
どんな親でも総合的に見れば生かしてさえくれれば感謝しないといけないと思うかもしれませんが、
自分にとって良いことは良いし、悪いこと嫌なことは悪いことなんです。

親と対峙する辛辣な文章になってしまいましたが、物理的な距離と精神的な距離を含めて一度カウンセリングを受けてみたらいかがでしょうか?
もし、ご興味ありましたら、お気軽にお問い合せ下さい。

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2019年2月7日 13時32分


カウンセリングルーム・エンパシー

自立をするためには、お母さんから距離を置くことが何より大切になってきます。
思考の歪みの修整は、専門家のサポートがあった方がスムーズかと思います。

なぜなら、お母さんを恨む気持ちと裏腹に心配する気持ちも潜在意識にプログラミングされているからです。
そこを割り切るため、ぶれない心のお手伝いを「カウンセリングの軸」と考えております。

簡単に言うと、自立への道先案内人ということです。
いかがでしょうか?ご希望でしたら、mental@r-empathy.comまでご連絡ください。

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2019年2月7日 12時59分


Freedom Counseling School

はじめまして、

コメント拝見しました。

「母との関係について」とのご相談ですね、

 あなたのポイントは・・・

親からの「精神的な自立」が大切だと思います。

個別対応しておりますので、

一度、ご連絡ください。


FCS 主宰 野口正彦

電話& LINE ID: 0445441539

※匿名では受付できません、氏名、ご住所、電話番号をお知らせください。
※ご相談者ご本人に30分無料カウンセリングいたします。

(営業時間内限定)平日:AM 9:00~ PM 6:00 までの受付になります。


お気軽にご相談ください。

■料金表
http://fcscart.cart.fc2.com/?page=1
------------------------------------------------------

日本心理カウンセラー協会 ★JPCA★

Japan Psychological Counselor Association.

FB: https://www.facebook.com/jpca20170801/


<★スカイプ相談★>
https://join.skype.com/MatRBdOe9DO0

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Freedom Counseling School 

フリーダム・カウンセリング・サービス

FB: https://www.facebook.com/fcs1996st/


<★スカイプ相談★>
https://join.skype.com/IN1cA1qlnlgk

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2019年2月7日 10時50分


こころの相談室 おうみ

このようなお考えが浮かぶのは、あなた自身がこれまで以上に精神的に成長なさったからだと思います。ご両親から精神的に卒業していくために、アパートを借りるなど物理的に離れることも意味のあることだと思います。
一方でお母さまはお年を召されていくごとに保守的になりがちですし、母親の特性として子供を自分の手の中に抱きかかえることで安心感を持たれることもあるように思います。あなたを取り込んで一体感を持っている状態が今のお母さま自身でもあるので、あなたが離れるとお母さまは自分自身が半分無くなったような不安を持たれるかもしれません。そういう可能性があることを知った上で、離れていくことにチャレンジなされば良いと思います。

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2019年2月7日 10時50分


うつとつきあう

はじめまして。
メンタルケア心理士です。

もともとの精神的不安症の原因がお母様の過干渉と
お気づきになられたのですね。

ということは、yuukiさんのこころの内が成長してきた証拠だと思います。

一時期距離を置いて原因、効果を検証するのも良いと思いますが、
心療内科、カウンセリングなどでyuukiさんのこころ(考え方)を
矯正していくことも可能ですよ。
良くなれば、お母様に向かっていけるようになり、
根本的に解決できるようになります。

お母様と一緒にカウンセリングなどを受けて
お母様にも気づいてもらえると最高の効果が出ると思います。

うちもそうですが、親、年寄り方は新しいもの、初めてのものなど
嫌がるのは一緒です。

これから先、一生の問題ですから出来ましたら
根本的に親しくなれると良いと思います。

お近くのカウンセラーなどの先生方に相談してみては
いかがでしょうか?

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2019年2月7日 10時14分