教えて掲示板の質問

「上司との関係から仕事が辛い」に関する質問

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なうさん

こんにちは。
春から新社会人になった19歳女です。
最近とても仕事に行きたくないです。
理由は職場の上司です。
仕事に厳しいらしく(自分で言ってました)
私の行動一つ一つをを監視しています。
正直言ってやりずらいし怖いです。
少しでも間違ったことをしようならば
睨んできて、他の上司とヒソヒソ言ってます。
私はその上司が近くを通ったり動くと
怖くて動揺してしまいます。
体が固まり手が震えて物を落としたりとか。
そして失敗が多くなり、
私は会社のお荷物ではないかと思います。

最近では会社に行くのが辛すぎて
夜や朝起きた時など涙がでます。
泣きながら車で会社に向かったことも。
自分ではどうしようもないです。

一週間ほどまえから夜普通に寝ても
朝6時に目覚ましをセットしているのに
5時や4時に勝手に目が覚めます。
二度寝しても10分おきに目が覚めたりで
眠れません。昼間とても眠気に襲われます。
それは早朝覚醒なのでしょうか?
休みの日普通に眠れたら違いますか?
家族や彼氏に相談しても
「そんな時期誰にでもある」って言われて
私はいつまでこれが続くのかと不安です。
仕事は正直辞めたいです。
しかし新入社員の甘えと言われるのが
オチですよね…
待遇もそんなに悪くない会社ですし…
でも、いつまで私はこの恐怖の中で
働くのかと考えたら辛いです。
心療内科?に行くのも考えましたが
平日の仕事は休めません(まだ有給ないので)

胸が苦しく涙がでます。
ご意見お聞かせください。

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2012年6月22日 05時13分

教えて掲示板の回答

NPO法人 ゆうあい相談室

新社会人になり新しい体験ばかりで大変だと思います。

特に人間関係、上司との関係は仕事上なくならない問題として

 続いていきますが、焦る必要もありません。

まず上司は早く一人前にするために、色々なことを言ってくる

 でしょうが、それも仕事で言っているのです。

それに、いちいち反発していては、時間やエネルギーのロス

 になるとともに、感情問題になれば良い結果は生まれません。

新人は一人前になるまでは会社のお荷物と言われても仕方

 ない部分もありますが誰も一度はたどる道なのです。

すこし神経質になっているようですが、失敗が多くなるのは

 集中度が落ちているからです。

失敗が多くなれば注意されるのも多くなってしまいます。

 感情的になるよりも、注意の意味を理解したほうが近道です。

同じ失敗はできるだけしないように、メモしておいたほうがよいの

 ではないでしょうか。

仕事は職場でするものです。あまり家まで持ち帰らない方がよいの

 ですが、どうしても気になり眠れなくなると体力が低下してきます。

家でのプライベートの過ごし方は仕事を続ける上では重要なテーマ

 ですので、少しずつ整えていきましょう。

目標になるような先輩のアドバイスも有効ですし、マネからはいる

 方法でもよいのです。

続けていれば体が仕事を覚えていきます。

 先輩は無意識でも仕事が出来るようになっているのです。

考えることではなく集中することで解決していくのです。

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2012年7月5日 18時07分


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2012年7月5日 14時55分


新川公園前メンタルカウンセリング

新川公園前メンタルカウンセリング 心理カウンセラー 千嶋のりえです。

ご相談ありがとうございます。


対象を気にする行為には、観察が必要です。
あなたは、この対象者を観察しない様に工夫しましょう。

互いに見えない緊張感が通い、何時までも監視されている様な気持ちになっているのかも知れません。

気にすることで、ずっと嫌いな人間のことを考えています。
これは、とても不幸な事です。

嫌悪感は自己防衛の一つです。
嫌い、で良いのです。

そんな対象者に好かれようとか、良く思われようと感じる必要は無いのです。

これであなたの心が鬱々としてはやり切れません。
しかし、思考が低迷すると引き寄せられてしまいます。

視点を変えましょう。
そして、睡眠に問題が起きている等する場合は、速やかに心療内科へご相談ください。


あなたらしさを取り戻しましょう。

心理カウンセラー 千嶋のりえ

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2012年7月5日 13時03分


ご家族の方や、彼氏のアドバイスの通りです。新しい職場では、誰もが通る道で、仕事もこれから身につけて行くので、要領もつかめば怖いものなしですよ。怒られて、失敗して成長するものですから、失敗などに恐れなくて大丈夫です。その分必ず身についておりますから。
もっと自分に自信を持って下さい。あなたは、世界で一人だけの個性がありますから

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2012年7月5日 12時00分


おはようございます。

辛い状況の中、ご相談ありがとうございます。

医師ではないので軽々しく、「○○病」と断定してはいけませんが

身体症状からメンタル疾患にかかっている可能性が高いです。

夜遅く、土曜日午前などに開業しているクリニックもあります。

まずは受診されて、心身を落ち着かせてから考えることとしましょう。

解決の方法は必ずあります。

いつでもご相談ください。

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2012年7月5日 09時33分


カウンセリングスペース フィールマインド

なうさんはじめまして。

フィールマインドカウンセラーの小日向るり子です。

現在の状況、とてもお辛いですね。
この文章をそのまま心療内科、もしくは精神科に持っていって医師に見せれば、
まず間違いなく「抑うつ状態」と診断されると思います。
不眠の中でも「早朝覚醒」は、うつの典型的な初期症状です。

なうさんにお伺いしたいのですが。
これまでの学生時代に、不登校や学校を休みがちだったりしましたか?
人間関係に対して苦手意識はありますか?

推測ですが、19歳で彼氏もいらっしゃるとのことですし、ご家族にもお話をされているようなので、それほど人間関係に苦手意識を持っていらっしゃらないのではないでしょうか。

もし、過去(学生時代)不登校気味、もしくは不登校だった。
人間関係を構築するのに苦手意識がある。
ということでしたら、言い方は悪いのですが『逃げ癖』がついてしまっていて、
その症状が新生活でも出てきたと考えられます。
でも、そうでないのでしたら。

私はあえて、問いたいです。

上司が近くを通ると動悸がして、身体が固まって、手が震えて、眠れなくなって

そんな会社にいる必要が、どこにあるのですか?

根性がないと思われるのが嫌?
世間体が恥ずかしい?
家族や彼氏が辞めるなと言うから?

待遇が割といいと書かれていますが、体調を崩して、泣きながら行く会社の何をもって「待遇」が「よい」と思うのですか?

不眠や心の動揺が原因で、車の運転中に万が一のことを起こす可能性は十分にあります。人身事故の8割が居眠り運転ですよ。
「有給がないから病院に行けない」と書かれていますが、比較的夜遅くまでやっている病院は必ずありますし、土曜日や祝日に診療している病院もあります。

もうすぐ成人ですよね。自分を守ることができるのは、自分しかいません。

自分は「逃げる」のか「わが身を守るのか」
なおさんがとろうとする行動がどちらなのか・・・を考えれば、するべき行動が見えてきます。

最後に。ある中学校の入学式で、ある先生が新入生に言った言葉をのせますね。
「イジメで自殺なんてするな。自殺する勇気があるなら、学校を休め。それが本当の勇気だ!」

また辛くなったら相談してください。




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2012年7月5日 00時04分


Mental office こころアナリーゼ

なうさんへ

はじめまして、こころ@アナリーゼの大塚です。

新社会人として新たな世界に船出されたことをまずはお喜び申し上げます。

本来なら、順風満帆に航海でき喜べると思っていたことが、初めての嵐を経験して恐怖と辛さから、心が萎縮し、自分本来の力が発揮できず自信を失い、その会社での存在意義にも疑問をもたれるようになり、とても辛い気持ちになられているのですね。

なうさんの、文面からだけでお話をさせていただきますので、なうさんの職場、上司との現状・事実と相違があるかもしれませんこと、予めご了承願います。

まず確認したいことなのですが、
①職場の上司が厳しいとのことですが、『睨む』以外に、言動として厳しい指摘や注意をされたことがありますか?
②また、他の上司とヒソヒソ言っている内容の一部でも聞かれたことがありますか?

もし①の場合、厳しい指摘や注意をされたことがないのであれば、恐怖を感じる必要はありません。
むしろ、喜んでも良いかと思います。

睨むには睨むなりの理由があります。
間違ったことをしていることを、睨むという視線によって本人に気づかせる目的があったとすれば、そこには『人前で叱って、プライドを傷つけさせない配慮』があったりする場合があります。

また、その上司にとっては、声に出して叱ることで相手を萎縮させてしまうのではないかという、上司の部下に対する態度で起こりうる不安のために、あえて睨むという行動をとっている場合があります。

②の、ヒソヒソ話の内容を聞いたことが無いのであれば、気にしないことです。
もし、気になるのであれば、就職する以前にヒソヒソ話をされていたことで、自分にとって辛かったり、悲しかった体験がなかったかを思い出してみてください。

さて、文面から、なうさんの「心の癖」についてアナリーゼしたいと思います。
仕事に行きたくないと思うのは『上司に睨まれる』ことが原因でしょうか?
ひょっとすると、上司以外の人であっても『睨まれる』といった行動に反応するところはないでしょうか?
自分の過去の体験の中で、『睨まれる』といたことによって嫌な思いや辛い思い、もっと言えば恐怖を感じたことがありませんか?

たとえば、身近な両親や兄弟、友達、先生といった人から、睨むという視線によって自分の心が凍りついたり、そのことによって身体までも自由がきかなかくなったりした経験がありませんか?

そういった経験や体験をされると、無意識のうちに自分は『○○な人間なんだ』とか、『どうせ自分は、人からこう見られているんだ』といった、第三者支配による自分と言うものを築き上げてしまいます。

第三者支配による自分の姿は虚像(本来の自分を自ら否定した姿)であって、本来の自分の姿ではないのです。

『睨まれる』ことによって、「自分はミスをしているんだな」と思ったり考えることは自然なことですが、そのことが=として「会社のお荷物ではないか?」と考えるのは、『心の受け取り方』に問題があるといえます。

“部下は上司を選べない・・・、ですが上司も部下を選べない”

有能であったり、情のある上司というのは部下に対して
『任せて、任さず』という姿勢を持っているのもです。

どういう意味かと言うと、部下の自主性を重んじて仕事を任せるけれども、その過程や結果については、上司として責任をちゃんととるために一挙手一投足まで監視をするという姿勢を持っているということです。

上司が部下を監視するのは、万一大きな間違いが起こっても、いつでもフォローする、フォローできる体制を持っているからなんです。

もし、いきなり“なうさん”に部下がついたとしましょう。
まだ自分の中では半人前と思っていても、業務と責任から自分なりに最大限の努力をして指導・教育にあたるかと思います。
そんな中で、
・自分の指導・教育は間違っていないか?
・指導したことをちゃんと理解してできているであろうか?
・間違った理解で仕事をしていないか?
こんな心配をするのではないでしょか。

人は、不安や恐怖があるとそのことが脳裏に常駐してしまいます。
常駐するということは、いつもそのことを考えているということになります。
ですが、人の身体は生きるためにセルフケアをするんですね。
本来眠る時間帯というのはどんな状況かをイメージしてください。

眠るときには、自分一人ですよね。
自分一人ということは、言い方を変えれば、誰にも束縛されず自分の想いや考えを整理できる時間でもあるのです。
ですが、整理したいといった欲求が自分の中にあればあるほど、睡眠よりも心の整理をすることに時間を費やしてしまう・・・
これが不眠の正体なんです。

睡眠をとることで脳は休息をとれるのですが、不眠によって脳が休ますことができなくなると、脳はセルフケアとして日中に休息をとってでも、脳自身を守ろうとします、
これが、仕事中に眠くなる原因です。

なうさんが、今恐怖と感じているのは、目の前に起こっていることを怖いものとして受け取っているからなんです。
この受け取り方を恐怖としてではなく、「まだまだ新人で半人前の自分をいつも見守っていてくれている」と考えたらどうでしょうか?

赤ちゃんのうちは、監視だけで済んでいたことも、もの心がつきだすまで成長すると、危険な行動をしないだろうか・・・、目を離しても大丈夫だろうか・・・
こういった不安や心配を親はするものです。
そして、その不安や心配が現実のことにならないよう、時には睨む、叱咤といった態度や行動で、子供に理解させようとします。

「そんな時期誰にでもある」と言われるのは、今のなうさんにとっては、とても辛い言葉ですよね。
もちろん、家族も彼氏も悪気があって言っているのではないことは、なうさん自身も分かっておられるかと思います。
悪気は無くても、適切な言葉をかけてあげられない場合、自分の経験値からそういった言葉が出てしまうんですよね。

「新入社員の甘えと言われるのがオチ・・・」と思ってしまうのも、なうさんの経験値がそう錯覚して思い込んでいるだけのことなんです。

心療内科に行かれる前に、まず今の環境(職場)の中で、自分は見守られているとい安心感を持ってください。

“ 叱られているうちが華 ”

睨まれもせず、叱られもしないということは、匙(さじ)を投げられて見込みがないと思われているからです。

受け取り方を変えれば、抱く感情も変わってきます。

まだ、お若いです、まだまだ転職したり、自分の道を見つけることができるんですから。

ヾ(=^▽^=)ノ



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2012年7月4日 19時17分


天職実現カウンセリング

こんにちは。仙台のキャリアカウンセラー、高貝(タカガイ)と申します。

今のあなたのお気持ち、とってもわかる気がします...なぜなら、自分も同じ状態になったことがあったからです。

新社会人になって入社日初日に、私の上司は、「お前をこれから毎日叱る」と宣言しました。

最初、冗談かと思っていましたが、本当でした。封筒のノリの塗り方やホチキスを留める角度まで、細かく細かく注意されて...毎日会社に行くのがイヤでしたね。

泣いたことも結構ありました。上司の目をいつも気にしていました。緊張のせいか、字がうまく書けなくなり、汚くなっていきました。この先どうなるんだろう? と不安に思ったものです。

私の話はさて置き、あなたの今の状態は、心と身体が防衛反応を示している状態だと思われます。正常な反応を示しているといっていいと思います。

上司に厳しく監視され、睨まれる毎日。失敗が増え、よく眠れなくなり、逆に昼は眠くなる。胸が苦しく、涙することも多くなる。そういった現象が生じることによって、無意識的に心のバランスを取っているとも言えますし、自分自身に「今、辛い状況なんだよ」とサインを送っているとも言えます。

つまり、涙や胸の苦しさ、眠れないといった状況はあなたの心を正常に保つための心や体の反応ですので、まずはそれを受け入れてあげて下さい。

自分がそれだけ、苦しんでいるんだな、苦しみつつも頑張っているんだな。ということを自分で理解して、あるがまま受け入れてあげるということです。そういう自分を許す、とも言えます。

苦しい自分をありのまま認めて、許して、受け入れて、理解するだけで、気持ちがだいぶ楽になる可能性がありますよ。

(現時点では、心と身体のサインに気づいているけれど、受け入れているというよりは受け止めかねている状況と思われます)

なお、現実的には職場で上司の方とうまくやっていく必要がありますよね。仕事でのミスを防ぎ、要望された通りにこなす必要もあるでしょう。

ここで質問があります。どのようにしたらば、上司とうまくやっていけるようになり、仕事のミスも防止できるようになると思いますか?

また、その為に必要なもの・ことはなんだと思いますか?

それを見つけるための、やり方もお教えしますね。

まず、上司の方との問題が解決したら、どんな心地よい・気持ち良い・楽な・楽しい状態になっているかを、イメージしてみて下さい。

次に、その心地よい・気持ち良い・楽な・楽しい状態のイメージに自分の身を置いてみて感じてみて下さい。どんな場面が見えるのか。どんな音が聞こえるのか。身体にはどんな感覚が生じるか。どんな感情が湧いてくるか。

出来るかぎりで構いませんので、イメージしてみて下さい。

その上で、上司とうまくやっている場面や、仕事も要望通りにスムースにこなしている場面をイメージしてみて下さい。

次に、そのイメージした場面になる為に必要なことを思いつく限り、紙に書きだしてみて下さい。

最後に、その書き出した必要なことのうち、もっとも効果的と思われるものをまずは一つ、実際にやってみて下さい。

以上のプロセスを、ぜひ、トライしてみて下さい。やってみることで、目の前の問題の解決に繋がる上に、あなたの大いなる成長をもたらすと思いますよ。

なお、注意点があります。

上司の方とうまくやっていけるようになるアクションを取る前に、前述の「苦しい自分をありのまま認めて、許して、受け入れて、理解する」 ということを自分にしっかりと落とし込んでおいてくださいね。

そうでないと、上司とうまくやっていけるようになるアクションを取ってもうまくいかない可能性があります。

今の自分を認めていないと、土台が不安定なままになるからです。

高いところに置いてある何かを取る時、脚立や踏み台を使いますよね。その脚立や踏み台がグラグラしていたらうまく行きませんよね? 転んでしまうかもしれません。

それと同じことだと思って下さいね。

長くなりましたが、以上です。ご参考となれば幸いと存じます。

不明な点があれば、お気軽にご質問して頂ければと存じます。

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2012年7月4日 17時30分


物語研究所「夢前案内人」

先ず言えるのが、その上司さんは「小さなミスを許さなさ過ぎ病」に罹っていて、あなたもこれに伝染していると言えると思います。
各種の実験等でも確認されているのですが、初歩の段階では小さな誤りには寛容に接し、間違ったこと自体は非難せず(責めず)「何が間違いだったのか」「何を過った(知らなかった)から間違いが起こったのか」を理性的に分析し助言した方が、後々能力の高い人になるという事が分かっています。
反対に初歩段階から小さな過りすら許容されず、ちょっとしたことで激しく叱責される続けると「場をやり過ごす知恵」「怒られずに済む知恵」ばかりを身に着け、可もなく不可もない無難な行動しか取らない「(悪い意味での)公務員的な人間」が出来上がるのです。

(広く言えば日本の社会全体がこの傾向をかなり強く持っているとも言えます)

まぁ、つまり、その上司さんは、その「仕事に厳しい」をその通りに理解するならば、自分自身の仕事に対する態度およびその結果は素晴らしい方なのかも知れませんが、部下を育てる上司としては最悪・最低な人だと言わざるを得ないです。

睡眠障害っぽくなっている件は、この職場環境の過ストレスから来るものであるのはほぼ間違いないので、辞めてしまえば解消することだろうとは言えます。
が、なうさんにしたら勤め出してまだ半年も経っていないのに辞めるのはどうか? 自分的にも許せないと思っている(立派な考えを持っている方だと思います)。

かと云って、その上司に適応することは(たぶん出来ないし)上述の通りご自身のためにも後々なりません。

先ず試みるべきは、その上司とサシで(一対一で)話し合う事だと思います。この時に上記の私の記述を「専門家の話」として引用して下さっても構いません。
これが不調に終った場合は、労務関係の担当部署のある会社ならば、この担当者に相談してみること。労務担当部署がない場合は、その直属の上司の上司に相談してみるべきです。
これ自体ができない、または、これを試みても駄目な会社だった場合は、辞めるという選択にならざるを得ないかなと思います。

健康状態を軽快化する意味では精神科、心療内科に「過ストレスによる睡眠障害ぽい」と相談して精神安定剤や睡眠導入剤を処方してもらうのは、しないよりはした方が良いです。
が「しないよりはした方が良い」以上ではない。問題の根本解決ではないということは忘れないで下さい。

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2012年7月4日 16時39分