教えて掲示板の質問

「不真面目な同僚を許したい」に関する質問

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もんちさん

お世話になります。
仕事の人間関係で悩んでいます。

私は自分で言うのも変ですが、比較的まじめな方です。
会社には始業開始時間より余裕をもって出社し、遅刻は一度もありません。
突然病欠することもありませんし、お休みをいただく日も早くから調整します。
また、残業も最小限に抑えて日中や時間外にダラダラ仕事をすることはありません。

ところが、今の職場は同僚やチーム長がそれとは違った考え方で仕事をしています。
いかに仕事をせず、稼ぐかという考え方です。
遅刻しても申請しないし、休んでも申請を誤魔化したりしています。
(会社のシステムが誤魔化せるものです。)
日中も時間外も、仕事以外の作業や私用外出を繰り返しています。
さらに酷い時は残業お多めにつけたりしているようです。

私は日常的にその光景にイライラしています。
その態度が許せないと思ってしまうのです。
一度は「まじめに仕事している態度がバカみたい」とまで言われ、
人間関係がギクシャクしてきました。

さらに上の上司には以前から相談していますが、
対応が面倒らしく、なんらアクションもありませんし、変化は期待できません。
なので自分の中で(自分の気持ちで)どうにかこの問題を解決したいと思っています。

彼らの勤務態度は現状、なにか私の仕事に直接影響するものではありません。
なので、気にしなければ関係ないことになります。

私は、自分の心の平安のため、どうか彼らの態度を
「違うもの」として受け入れられるようになりたいです。
恐らくそれは寛容さではないかと思っています。

どうしたら許せるか、寛容になれるか。
考え方についてのアドバイスいただけましたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

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2012年6月17日 16時04分

教えて掲示板の回答

もんち様

初めまして、
木村徳行カウンセリングオフィスの木村です。

もんちさんは、
まじめにコツコツ仕事をなさっておられるのに
同僚やチーム長の仕事のスタンスが
違っていることに悩んでいらっしゃるんですね。

そして、仕事はちゃんとまじめにすべきという思いが、
同僚やチーム長に対して、
イライラ感や許せなさを抱いてしまうのですね。

この手の悩み・問題は、
「~すべき」といったビリーフと呼ばれる
思い込み、刷り込み、信念、観念等が
イライラや怒り等の感情を起こす要因になっています。

もしも、そのようなことに心当たりがあるのであれば、
NLPのビリーフチェンジ・リフレーミング、論理療法、
内観による信念の論破によって解決することが可能です。

それらのセッションによって、
ビリーフチェンジがなされると、
イライラ感や許せなさは出なくなるか、
残ったとしても、その度合がかなり下がり、
あなたは不真面目な同僚を許せない気持ちは消せなくても、
イライラは最小限にとどまって、
論理的なあなたにとって
以前よりも心の平安がより大きくなると思われます。

お近くにそれらができるかセラピストか
NLPスキルなどのセッションを提供してくれる方を
探されてみてはと思います。



ここからは私見です。
見当違いな部分であれば、読み飛ばして頂ければと思います。




人は誰しも少なからず、
曖昧さ、甘え、楽したい等という思いを持っているものです。

許したい、寛容になりたいとおっしゃるのであれば、
人の言動、他の罪や欠点等を厳しく責めないで、

他人が
自分とは違う考え方、価値観、生き方、仕事のスタンスをもつことを”認める”ことが
本当に出来れば、許し、寛容になれます。

でも、認めることは、最初はぎこちなくカッコ悪いかもしれません。
認めても、「・・・やっぱり無理!!」と思う事も多々あるかも知れません。
もんちさんにとっては大変なことかもしれません。
何度も何度もトライしてみて下さい。
イライラしそうなシチュエーションに遭遇したら、
そのたびに、もう責めない!彼らを認める!と言い聞かせて見ては?

怠ければ、いつか自分にそのしわ寄せが帰ってくるものです。
見ている人は、ちゃんと見ています。

認められない時は、
信頼できる誰かに話を打ち明けて、
発散されればいいと思います。

木村徳行カウンセリングオフィス
カウンセラー:木村徳行

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2012年6月27日 22時36分


カウンセリングへいおん

もんちさん、こんにちは。
カウンセリングへいおんの中島です。

ご相談内容を拝見させていただきました。
私なりの見解を述べさせていただきますね。


古代中国の禅思想に、こういうものがあります。

「相手を動かす場合には、まず相手に波長を合わせよ。相手が心を許せば、こちらの波長に乗ってくる。」


つまり、周囲を動かしたいと思われるのでしたら、いつか自分のペースにもってゆくまでじっくり構えるという姿勢で「待つ」ことが大切ですよと言う事です。

「寛容」という言葉が出てきましたが、それは絶対に行ってはなりません。
なぜなら、上から目線でいくんだという意志ですから、人は必ずそれを察知して反発してゆきます。
あくまで、相手の波長に合わせるのです。
そして少しずつちょっとずつ改善してゆくしかないでしょう。

それが傍から見たら「寛容」に見えるかもしれない・・・ということです。


また、ご相談くださいね。

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2012年6月27日 17時51分


NPO法人 ゆうあい相談室

人には色々な考えの人がいます。それを簡単に批判するのは

危険です。あなたの真面目な仕事ぶりについても批判しようと

すれば同僚から見ればいろんなことが言えると思います。

チームの雰囲気に合っているのはどっちでしょうか。

どっちが正しいとか考えてしまうともう仲間でいることは

難しくなってきます。上司の方もさほどの問題ではないと

考えているのであれば、それ以上やると逆効果になりますので

注意が必要です。

寛容な態度を身に着けるためには相手を許す強さが必要です。

人には人の理屈があります。それを理解し受け入れていければ

関係はよくなってきます。それは自分の考えとは違っていても

問題はありません。ひとはそれぞれ違っていて当たり前なのです。

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2012年6月27日 15時01分


一般社団法人 日本心理療法協会

もんちさま

書き込みありがとうございます。

もんちさんのお気持ちは「不真面目な同僚を許したい」という
タイトルに最もよく現れているように感じました。

もんちさんのおっしゃるとおりで
彼らの態度を「違うもの」として受け止められれば良い
と思います。


もんちさんは
突然病欠をしたり、遅刻をすることを良しとせずに
いままで仕事をしてこられたわけですが、それは
何のためでしょうか?

注意されないためとかではなく、もんちさんご自身の
ためではないかと思います。評価されるかどうか以前に
そのほうがもんちさんにとって心地よかったり、安心だ
ったりという理由があると思います。

人は仕事をしたり、学業をして生きているように見えますが
本来、それは課題のひとつであって人生の本質ではありません。

もんちさんのやり方でもんちさんが得られる人生を生きる
上での気づきや安心感があるのならば、人と比べることは
ありませんね。

その方は
遅刻をしたりすることで自分自身の生活を乱し、人生の
大事なものを見えにくくしています。

「仕事」という観点ではなく「人生」という観点でもんちさんが
何に気づき、何を得たかが重要だと考えてみてください。

明らかにもんちさんは得をしていて、不真面目な人にイライラ
する状況ではありません。

もんちさんが得た宝は何なのか?

そこに目を向けてみると「仕事」「損得」を超えた大事なものが
見えてくると思います。

本質的にとても大きな気づきの近くにいると思って、
よく状況を観察してみてください。人生を一変させる
気づきがすぐそばにい転がっているように私には思えます。

もし、それをもんちさんが手にしたら、
その同僚には感謝をしなくてはいけませんね。

同僚を許せる

そんなもんちさんにバージョンアップできたら良いですね。



--
日本心理療法協会では以下のものが無料です。

1.カウンセリング(対面、電話、スカイプ)
2.心理学教室(2時間 都内各所で開催)
http://j-mental.org
--



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2012年6月27日 14時30分


コミュニケーション心理研究所

 コミュニケーション心理研究所の産業カウンセラーの内田と申します。
 会社の人間関係で悩んでおられるのですね。真面目にお仕事に取り組んでいらっしゃるのに、その態度がバカみたいと言われてしまい、不愉快な思いをされたのでしょうね。しかし、その相手を何とか許し、受け入れたいという態度はとても立派だと思います。

 もんちさんの抱えてる問題は、3つの要素が含まれていると思います。
 まず一つは、労務管理上の問題です。従業員の就労時間を正確に把握できない勤怠管理システムの欠陥が挙げられます。このことは、その企業で働いているもんちさんにとっても看過することのできない問題だと思いますが、これは企業全体の問題ですから、もんちさんが解決すべき責任範囲外の問題として捉えましょう。さらに上の上司に相談しているので、一人の社員として気づいた会社全体の問題を上司に提起という責任は十分果たしていると思います。

 二つ目の問題は、今の職場の同僚やチーム長がもんちさんとは違った考え方で仕事をしていることをどう受け止めるかという点です。「 いかに仕事をせず稼ぐかという考え方」の持ち主のようにもんちさんからは見えていると思いますが、彼らは彼らなりの仕事の仕方があるというように考えてみてはいかがでしょうか。

 これまでの日本の企業では、業務時間よりも業務遂行に重点が置かれた働き方が主流で、仕事が終わるまで退社しないのが当たり前だったと思います。このため就業時間内でも、ダラダラしたり、残業が多くなったりする面もありますね。一方、欧米企業では、仕事は決められた時間内でするという考え方が主流ですから、終業時刻がくればたとえ仕事が途中でも退社するのが当たり前です。もんちさんの仕事に対する考え方は後者の方だと思いますが、職場の同僚たちやチーム長は前者の考え方なのではないでしょうか。

 今、日本の企業もグローバル化し、もんちさんの考え方のような人も増えてきていますので、職場では「業務重視」と「時間重視」の二つの考え方がせめぎ合っているのだと思います。どちらがいいのかは簡単には決められませんが、一方の考え方が他の考え方を否定していては良い職場とは言えません。

 最後の三つ目(これが本質的問題だと思いますが)ですが、同僚たちの光景にイライラし、その態度が許せないというもんちさんの心の問題です。その解決策として、もんちさんご自身も「寛容さではないかと・・・」と書かれていますが、では寛容な心にすぐなれるのかというと、そう簡単ではないですよね。できないからこそ、ここに相談されているわけですから・・・

 もんちさんにぜひ気づいていただきたいのは、同僚たちの日頃の勤務態度や勤怠をごまかしている問題はあくまで同僚たちの問題であって、それを解決(問題行動をやめる)する責任も彼ら自身にあるということです。「人は自分が蒔いた種は自分で刈り取る必要がある」ということなのです。

 もんちさんは、他人が蒔いた種の刈り取りをしようと、ご自分の責任範囲を超えて他人の領域に入り込んでいるのです。その結果、同僚たち(他人)の行動によって、自分の感情をコントロールされている状況に陥っているのです。これって、ずいぶん損な話だと思いませんか? その損に気づいていただければ、自然と同僚たちの行動にイライラしていた自分がバカらしくなってくると思います。

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2012年6月27日 12時24分


pika pika (コーチング・カウンセリング)

もんちさん、はじめまして。

pika pika の高橋と申します。

会社の方々と、自分との考え方の違いに苦しまれているご様子。
私も勤めに出ていた頃に同じ経験があるので、お気持ちとてもよくわかります。

今のままでは、精神的にお仕事に向かうのも、「やる気マンマン!」には、なれないでしょうね。

『自分の心の平安のため、彼らの態度を
「違うもの」として受け入れられるようになりたいです。』

というのは、とても素晴らしい思いつきだと思います(´∀`*)

私がいつもクライアントさんにお話している方法を、特別にお教えしますね。


それは、考え方の違いを、アニメチックに楽しくすり替えてしまう方法です♫

人は、生まれて育った環境や性格、考え方や習慣によって、様々な価値観を持っています。
それは、家族や兄弟、双子でさえも、違っていて当たり前なものです。

なので、「相手は全く違う考えを持っている」という考え方をキャラクター化して、

しかも相手を否定せず、違いを敬意を持って受け入れられるように、こう考えます。



『この方は宇宙人だ』



ある映画で、人間のように振舞っていた人の頭部が乗り物のハッチのように開き、中で小さな宇宙人がレバーを操作していた・・・というのがありました。

そんなイメージです✩

言葉が違ったり、肌の色が違ったりする方が相手なら、きっともんちさんもイライラしないはずです。
それは、「文化が違っていて当たり前」という認識がしっかり目で確認出来るからです。

その状態を、もんちさんの頭の中に「宇宙人」というカテゴリで作ってしまいます。

宇宙から来た方なのですから、文化も考え方も、違って当たり前ですよね?


誤解しないで頂きたいのは、相手の方をバカにするための方法ではないということです。
海外から来た方をバカにしないのと同じように、敬意を持って対応しましょう。


「宇宙人」が突飛すぎるなら、「違う世界の方」とか「他の国の方」でもいいでしょう。

とにかく相手の世界を否定せず、「価値観が違うのは、○○だから当たり前」と思えるキャラクター化をしてみましょう(´∀`*)

他の惑星で自分が仕事をしている・・・と考えたら、ちょっと面白くなりませんか?♫


今回は、楽しく考え方をすり替える方法をお話しました。

もしやり方が合わないようなら、他にも方法は山ほどありますので、またご相談にいらして下さい(´∀`*)

pika pika 高橋美穂





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2012年6月27日 09時14分


吉岡心理相談室

こんにちは
吉岡里依です。
ご相談ありがとうございます。

あなたはまじめなのですね。
そして仕事に精一杯打ち込んでいるので
遅刻もしないし,突然の病欠もないのですね。
すばらしいです。
まじめは大切な事と思います。

でも職場の同僚達はあなたと仕事に対する姿勢が違うのですね。
その同僚をどうしたら許せるか・・,そして寛容になれるかを悩んでいるのですね。

上司はきっと,まじめなあなたを頼りにしていることでしょうね。
そして,仕事をいい加減にしないあなたは良い仕事をしているのでしょうね。

自分に自信を持って下さい。
安心感をもてるあなたを見ている誰かがいますよ。

「みんな違ってみんな良い!」という言葉があります。
いい加減な同僚はきっと,いい加減な事をしていて困る事もあると思いますよ。

「蟻とキリギリス」の童話を知っていますか?
今,できる事を精一杯する事のできるあなたはあなたの将来に積み重ねた物があると思います。
私はあなたを認めます。
頼りにあなたですよ。


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2012年6月27日 09時01分


いくえい心理カウンセラ-室

 心理カウンセラ-の下地 勝彦(しもじ かつひこ)と申します。

「職場の人間関係」というのは‐数あるストレス因の中でも‐最大要因のひとつ
とされる程ですから、

あなたの場合も‐‐日々、積もる一方のストレスに気持ちも‐つい曇りがち
           なのかも知れませんネ。
そんな中、せめて自身の「気持ちの持ち方」だけでも自分らしく前向きに!
 という‐‐あなたの姿勢は
             すごく利巧で現実的な考え方だと思います。

貴方が、鋭く眼力を利かせているように‐‐‐【寛容さ】を身に着けて‐心に余裕を
持つ事で、この閉塞感を打開しようとする方法に私も賛成です。

「貴方の事をイライラさせて来る――― 」
そんな彼らも、職場に入りたての頃は‐きっと、
希望に満ち溢れた新鮮さと‐‐高いモチベ-ション‐‐周りへの気配り‐‐など
            程よい緊張感を持ち合わせていたのではないでしょうか。。

ところが、年数を重ね‐経験や実績とともに
     /その場の醸(かも)し出す・逆らう事など到底許されないような雰囲気/

のような物を‐彼らなりに察知し、
《そういう環境に上手く適応していく事》こそが、働き続ける秘訣であり、
厳しい現実を生き抜く術である・と信じて
現在まで頑張り続けて来たのかも知れません。

それが実際なのだとすれば‐‐そういう彼らの【必死な生き残り策】も
あながち‐間違っている‐とは言い切れないかも知れない。。

と、優しい気持ちになれたりはしませんか?

そんな優しさが、寛容さにつながったりするケ-スもあるのではないか
と思ったりします。

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2012年6月27日 00時27分


新川公園前メンタルカウンセリング

新川公園前メンタルカウンセリング 心理カウンセラー 千嶋のりえです。


ご相談ありがとうございます。

あなたの真面目さは、他者との差が大きくとても苦痛だと思います。
寛容になる事も大切な事です。
ご回答のアドバイスを参考に、工夫はされてみると良いです。

あなたが会社で気持ちよく働く事が第一の願いです。



個人的な意見ですが、私は、あなたの様な立派な方が存在するから、そちらの会社は自由に運営できるのではないかと感じています。

あなたの存在の偉大さ、自身で誇ってください。

心理カウンセラー 千嶋のりえ

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2012年6月26日 21時27分


こんばんは、ご相談ありがとうございます。

不真面目な方を許せるような、寛容さを持ちたいとのご相談です。

カウンセリングではなく人生相談的回答になってしまいますが、

お許しください。

あなたの課題を解消するには、次の方法が考えられます。

①あなたも、少しだけ不真面目になって落差を少なくする。
少しだけ力を抜いて仕事をしてみるのもいいかもしれません。

②あなたの真面目な勤務態度が、同僚と差がついて評価される。
不真面目な方が評価されることはありません。まじめに勤務していれば
こんな時代です、あなたが高く評価されます。

③給料のうちと割り切る。
給料は、ストレスと引き換えに支給されると見方を変えましょう。
仕事の成果だけでなく、このようなストレス代も含まれています。

④カウンセリングでたくさんお話してみましょう。
何かが変わるかもしれません。

お役に立てたならば幸いです。

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2012年6月26日 20時56分


カウンセリングルーム優心(㈲有心個別アカデミー内)

もんちさんこんにちは。

カウンセリングルーム優心武澤と申します。

宜しくお願い致します。

もんちさのお人柄はご自身でもお分かりのようにとても曲がったことが嫌いで

何事も失敗することは出来ないという考えの持ち主だと推察致します。

お仕事に対する姿勢は素晴らしく立派です。

今回のご相談で見えてくるものは、ご自身のご指摘の通り「寛容さ」

これも大切な要素の一つかもしれません。

私から一つお聞きしたいことがございます。

もんちさんは、今その同僚の方をご自身の色眼鏡で観察してらっしゃいませんか?

と言うことです。

人それぞれ同じ仕事をするのに仕事の姿勢、取り組み方、つまり思考は

違うという点を良く考えてみてはいかがでしょう?

人は自分の「枠」にとらわれ人をその枠にはめて判断します。

角度を変えて考えてみることで違った思考が生まれてくるものです。

今回の同僚の方は少し倫理感に欠ける部分がお有なのは明確ですが

ご自身の枠に当てはめると、もんちさんは許せないと考えてしまう訳ですよね。

そう考える事は…ご自身にとって

成長させてくれる問題ですか?

人の問題まで、もんちさんが背負うことはないのです。

とても真面目でしっかりご自身を成長させてきたもんちさんですから

これからは以上の観点から人を見ていってください。

いつも肩に力が入りすぎている事でストレスを感じてしまう事もあるのです。

きっとご自身のストレス軽減にも役に立つ事ですから明日からでも試していただければ幸いです。









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2012年6月26日 20時20分