教えて掲示板の質問

「心の十字架」に関する質問

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虚無漢さん

はじめまして。

この度は、ご相談に乗って頂きたく、投稿させて頂きました。

私は、幼少の頃、苛烈で陰惨な、堪え難いいじめを受けて参りました。

言葉による精神的な蹂躙、私物をどこかに隠される、人目の付かぬ場所に長時間に亘って閉じ込められる、椅子ならびに机を廊下に出されている、他の女子生徒の私物をロッカーに入れられ、あたかも私がそれを盗んだかのように仕向けられる、といった類のことを、小学生から中学生の時分にわたり、受けて参りました。

その原因は、私の暗さですとか、私が怒ると、必ずといっていいほど器物を破損するという行動を面白がってのことだと思っております。

殊に、私物を隠されたり、いじくり回されたりといった経験が元で、今も、他人様に私物を預かって頂くということに、些かの抵抗を感じたりもします。

私は、一人っ子で、誰一人として友人がいなかったということもあり、誰にも相談できませんでした。

両親に心配をかけまいという思いから、すべてを一人で抱え込んできました。

すべての原因は私にある、ゆえに、いじめられても仕方のないことなんだと、いつの時も心に言い聞かせて参りました。

中学校3年のちょうど今頃だったでしょうか。

とある女子生徒の上履きを、あたかも盗んだかのように仕向けられる事件が起きたのです。

その日、私の中で、人として何かが決壊したのです。

私はその日、自室にて、声の限りに泣き叫び、暴れ狂いました。

“もう、人を信じない”...心の底からそう誓ったのです。

それから、同級生が誰一人として行かない高校へ進学し(これも、陰惨な記憶と決別するためでした)、いつの時も、“目立たぬように”“いじめられぬように”と、半ば祈るような思いを日々抱き、怯えながら、高校生活を過ごしたのです。

それからは、おかげさまをもちまして、徐々に立ち直って参りました。
陰惨な日々のことも、思い出さないようになりました。

次第に、明るさを取り戻し、他人様を信じたり、愛せるようにもなりました。

しかし、先日、思いもかけない出来事が起こりました。

就職活動における面談にて、初めてお会いしたカウンセラーの方から、
“あなたの話し方や、素振りを見ていると、かつて対人関係においてトラウマがあったように思える”というご指摘を賜ったのです。


その瞬間、私は、稲妻に打たれたかのような思いが致しました。

あの日々の記憶が、一斉にフラッシュバックしたのです。

“どうして...どうして思い出させるんだ”

その方も、決して悪気があっておっしゃったのではないだろうと思ってはおります。
とはいえ、心の傷は、決して消えることがないのだ、私の中に燻り続けるのだ、という思いに、慄然と致しました。

それ以降、再び、対人関係に激烈な恐怖を抱いていた日々のことが思い出され、企業様との面接を取りつけることにも、ためらいを覚えてしまうのです。

また、私は、幼少期から、昨年あたりにかけて、堪え難い視線恐怖や、醜形恐怖、外出恐怖、重度の躁鬱に苛まれておりました(但しこれらは、あくまで後付けによる自己診断にすぎません。なにぶん、他人様からの視線を恐れるあまり、病院にも行けませんでしたので)。

ゆえに、私は、自分が狂っていたのかどうかも、わからないのです。

果てしない狂気の海を漂っていたのか、はたまた、何か障害めいたものを抱えているのかどうかさえも。

この先も、就職活動を続ける前に、心の整理をするためにも、然るべきところに赴き、カウンセリングを受けさせて頂こうかとは案じております。

ただ一つ、治療かカウンセリング、どちらを先んじた方が得策なのか、お教え頂けませんでしょうか?

最後まで、お付き合い下さいまして、誠にありがとうございます。

それでは、失礼致します。







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2012年5月27日 14時09分

教えて掲示板の回答

Oruka's room

虚無漢さん
はじめまして  Oruka’s roomの大迫 薫です。

大変辛い体験を、赤裸々に語って頂きまして
どうもありがとうございます。

虚無漢 さんがご自身で

>両親に心配をかけまいという思いから、すべてを一人で抱え込んできました
と、このようにおっしゃるように

虚無漢さんの心は、すべてを一人で抱え込んできました。

これだけ辛い経験を、傷口も癒さず一人で抱え込んで過ごしてきたのですから
何かのきかっけで、噴出する可能性はこれからもあるのではないかと思います。

勇気をもって、こちらで相談してみたのも
潜在意識の中で、自分をよい方向にもって行きたいという前向きな気持ちの表れなのだと、私は思います。
だから、私は、虚無漢さんの質問にお答えするなら
心療内科か精神科の受診をお勧めいたします。
そのうえで、虚無漢さんにあったカウンセリング(電話で話したり、メールで相談したりしてフィーリングの合う人)を、受けてみるのは、いかがでしょうか?

どうか・・・どうか・・・
虚無漢さんのお心が癒されることを
祈っています。



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2012年5月30日 23時37分


お礼コメント

夜分遅くに、たいへん失礼致します。

この度は、私の質問に対しまして、とても丁寧で、温かみのあるコメントを下さいまして、誠にありがとうございます。

私はこれまでの日々において、狂っていない人間を装って参りました。

極言させて頂くのならば“精神科に伺って、こんな症状で、このような薬を飲むように命じられた”と仰る方を、心の底では、羨ましく思っておりました。

確たる病名ならびに症状が明らかならば、策は講じられているものと感じていたからです。

私は、憂欝な感情の海に永らく浸ってはおりましたが、不思議なことに、“死んでしまいたい”と思ったことは、ないのです。

“人をまだ好きでありたい。信じ抜きたい”
この思いだけが、私にとっての心の杖でした。

ご多忙の中、貴重なお時間を割いて頂き、誠にありがとうございます。

それでは、失礼致します。

2012年6月1日 00時54分

 はじめまして。『心のハマメリス』の阿部でございます。宜しくお願い致します。

 幼少時代から思春期に渡り、とても苦しまれたのですね。思い出したくもない辛い出来事を、こちらにお伝えくださり、ありがとうございます。

 しかし、残念なことに、今後の社会でも、色々な環境が待ち受けておりますし、ご自分のコミュケーション態度を変えていくトレーニングも必要になってくるかと思われます。

 いじめるのは、攻撃的態度ですし、いじめられるのは、非主張的な態度です。どちらの態度でも、大きなストレスがかかりますし、メリットはありません。

 誰にでも、基本的人権があるのです。今後は、ストレスがたまらない、アサーティブな態度を追求されることを、おすすめいたします。

 少し気になるですが、精神的な症状が出てきているようですね。長期間の心的ストレスを我慢して抱えてこられたたわけですし、症状が続くようでしたら、まず精神科の投薬療法を優先され、併用してカウンセリングを受けていただければと思います。

 メールをくださった勇気は、あなたの中で何かが変化しているということですよね。

 ルソーの言葉に、
 「人間は二度生まれる。一度はこの世に生を受けて。もう一度は人間となるために...。」とあります。
 

 「今ここから」あなたの新しい人生のスタートです。応援しています。

 

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2012年5月30日 21時56分


お礼コメント

夜分遅くに、たいへん失礼致します。

はじめまして、阿部様。
この度は、私の質問に対しまして、とても丁寧な御回答を頂き、誠にありがとうございます。

“ストレスがたまらない生き方”━実を申しますと、これは私にとって理想である心の持ちようです。

カウンセリングを望ませて頂くその一方で、徹底的に薬にすがりついてしまいたいという思いも、あるのです。

甚だ妙な云い方ではございますが、ロボトミー手術でも受けぬ限り、悪しき記憶は霧消しないだろうという諦観も抱いております。

ご多忙の中、貴重なお時間を割いて頂き、誠にありがとうございます。

それでは、失礼致します。

2012年6月1日 00時40分

カウンセリングルーム優心(㈲有心個別アカデミー内)

虚無漢さんこんにちは。

カウンセリングルーム優心の武澤です。
宜しくお願い致します。

まずは最後のご質問ですがカウンセリングが有効かと思います。
>就職活動における面談にて、初めてお会いしたカウンセラーの方から、
“あなたの話し方や、素振りを見ていると、かつて対人関係においてトラウマがあったように思える”というご指摘を賜ったのです。


その瞬間、私は、稲妻に打たれたかのような思いが致しました。

この文章からもお分かりかと思いますが

過去の未解決問題を抱えてらっしゃる可能性があります。

私の見解では「機能不全家族」の中で生育されてのではないかと

推察致します。

カウンセリングをお受けになる事で、その根源を探ってみて下さい。




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2012年5月30日 19時50分


お礼コメント

夜分遅くに失礼致します。

はじめまして、武澤様。
この度は、私の質問に対しまして、丁寧な御回答を賜り、誠にありがとうございます。

私もカウンセリングは、受けさせて頂くべきものと感じております。

なお、家族につきましては、尊敬すべき父と母がおります。

ちなみにですが、親族に、私のような兆候をお持ちの方は、誰一人としておりません。
父方の家系は、私からすると、些か強迫神経症、躁鬱気質、ならびにアルコール異常症めいた向きもあったように思われますが、明朗快活で、およそ心の病とは無関係としか思えぬ方々です(ただ、知らず知らずのうちに、いわゆるペルソナ症候群に罹っておられたのかもしれませんが)。

ご多忙の中、貴重なお時間を割いて頂き、誠にありがとうございます。
それでは、失礼致します。

2012年6月1日 00時32分

新川公園前メンタルカウンセリング

新川公園前メンタルカウンセリング 心理カウンセラー千嶋のりえです。

ご相談ありがとうございます。

大変な記憶が浄化されていない様ですが、あなたの見識は良好です。

心配であれば、医療機関のカウンセリングを受けてはいかがでしょう。
何か、問題があっても速やかに対応できると思います。

カウンセラーを見抜くには、事前の電話での対応でも、ある程度わかります。
電話で感触を試す方法は、嫌な出来事の軽減にもなるでしょう。
カウンセラーにも、様々な人間が居ることは事実です。
差別的な見解を述べ立てる人も居ますし、強制的に促す人も居ます。


しかし、「良くしたい」と言う希望は理解出来ます。
問題は、対面のあなたをどう見るかだと思うのです。

嫌な経験に押されず、こうしてご相談くださる事に感謝したします。
お大事にしてください。



心理カウンセラー 千嶋のりえ

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2012年5月30日 18時09分


お礼コメント

夜分遅くにたいへん失礼致します。

はじめまして、千嶋様。
この度は、私の質問に対しまして、丁寧な御回答を頂き、誠にありがとうございます。

私の見識が良好とのご見解に、ひとまず安心致しております。

私は、ある種のパラノイア、ないしは分裂症じみた兆候があるのではと自身を分析していましたので。

常日頃から“すべてを受け容れよう”と思いながら暮らしていても、悪しき記憶は日々の端々で甦ってきます。

ご多忙の中、貴重なお時間を割いて頂き、誠にありがとうございます。

それでは、失礼致します。

2012年6月1日 00時20分

心理カウンセリング事務所マザーアース

読ませていただきました。
大変な時期をお過ごしになられたようですね。

それだけの過酷な体験を過ごし、そしてその体験を相談したり守ってくれる相手もいなかった。
それでこの先何の影響もなく平然と過ごして行ける方が不思議です。
そのカウンセラーからの指摘が無かったとしても、いずれ必ずその影響は出たと思います。

治療とは薬物治療のことでしょうか?
だとするなら、カウンセリングの方が良いと思います。
薬は蓋をするだけですが、カウンセリングは根本に着手・解決します。
しかし当時の辛かった過去の場面をリアルに思い出す必要があります。
それは過酷な作業です。

ご自分のペースで、治療とカウンセリングを行うのがよいかと思います。

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2012年5月30日 18時07分


お礼コメント

夜分遅くにたいへん失礼致します。

はじめまして、マザーアース様。
この度は、私の質問に対しまして、丁寧な御回答を賜り、誠にありがとうございます。

相談できる相手が誰一人としていなかったというのは、まさに生き地獄でした。
薬にも頼った時期はございます。

とはいえ、視線恐怖症ゆえに病院へも行けぬので、市販の心的鎮静剤めいたものを過剰摂取することでどうにか均衡を図っていた程度ですが。

ご指導されましたように、近々カウンセリングを受けさせて頂くつもりでおります。

ご多忙の中、貴重なお時間を割いて下さいまして、誠にありがとうございます。

それでは、失礼致します。

2012年6月1日 00時12分

こんにちは、ご相談ありがとうございます。

カウンセラーも何気ない一言だったかと思い

ますが、トリガーを引いてしまったこと、申し訳け

なく思います。

治療かカウンセリングかとお悩みですが、疾患では

ないので、カウンセリングがよろしいと思います。

たっぷりと話して、しっかりと受け取る、共感してくれる

カウンセラーと出会えることを願っています。

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2012年5月30日 17時47分


お礼コメント

夜分遅くにたいへん失礼致します。

はじめまして、レジェール様。
この度は、私の質問に対しまして、とても丁寧な御回答を頂き、誠にありがとうございます。

疾患ではないとのご見解に、胸のつかえが取れた思いです。
心配をかけまいという思いから、ごくごく近しい方にさえも打ち明けられずにいた私が、すべてを吐露できるかということには不安もありますが、近々、カウンセリングを受けさせて頂くつもりです。

ご多忙の中、貴重なお時間を割いて頂き、誠にありがとうございました。

それでは、失礼致します。

2012年6月1日 00時05分

虚無漢さん、こんにちは。
カウンセリングへいおんの中島です。

おっしゃるように苛烈な人生でしたね。
よく頑張って生きてこられました。
そのことに心より敬意を表させていただきます。
そして私なりの見解を述べさせていただきますね。


人を信用しないという決意までしなければならないということは、それだけの仕打ちを受けてこられたからに他なりません。
当然のことだと思います。

虚無漢さんの文章は的確でありますし、拝見させていただいて本当に伝わるものがありました。
なのえ精神的な異常があるということは、全く考えられません。
ご安心くださいね。

さて、治療かカウンセリングかということですね。
虚無漢さんの場合、まずはカウンセリングかと思われます。
トラウマの除去というものは、まずは自ら吐き出すことによるカタルシスから始まります。
そのためにはカウンセリングが最適です。

しかしながら、かなり根強いトラウマがある場合、治療が必要になります。
よいカウンセラーと出会われ、しっかりとご相談の上で必要があれば治療なさってください。


それから、虚無漢さんご自身の中にもヒントがありました。
同級生から離れることで、人を信じ愛することもできるようになったとありますね?
これは非常に大切なことです。
つまり、良い環境にいることができれば、トラウマは自然と解消されることもしばしばあるのです。

良い趣味、良い仲間を得られるように、これは自ら動かれてみませんか?
どこかに誰かが、あなたを待っています。


また、ご相談くださいね。

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2012年5月30日 16時56分


お礼コメント

夜分遅くに失礼致します。

はじめまして、中島様。
この度は、私の質問に丁寧な御回答を賜り、誠にありがとうございます。

中島様の仰いますように、やはりカウンセリングは必定だと私も思っております。

ただ、カウンセリングの際に、かつての対人恐怖からくる、自身を覆い隠そうとする癖が出てしまわないか、それだけが気がかりです。

すでにお察しのこととは思いますが、私は不器用な人間です。ゆえに、話すことよりも、文章の方が、余すところなく、心の声をさらけ出してしまえるのです。

ご多忙の中、お時間を割いて頂きまして、誠にありがとうございます。

それでは、失礼致します。

2012年5月31日 23時52分

聖母治療院

虚無漢さん、はじめまして。
漢方紫禁堂治療院の加藤と申します。

まず・・・・・・虚無漢さんの文章力、文才に敬服いたしました。

ご自分のいじめに関するエピソードを想起することは、まだ生々しい傷に
塩を塗るようなつらいことでしょう。

こちらの掲示板に投稿されるにあたっても、例えば中学3年生のいじめに至る
具体的なエピソードについても、冷静に、客観的に描写されていますね。

「虚無漢」というハンドルネームも、「ニヒルな男」をもじっておられると推察します。

虚無漢さんがこれまで、このようにご自分のエピソードを書かれたことがあるか
どうかは分かりませんが、こちらの掲示板に初めて投稿されたとすると、ご自分の
エピソード以外でも文章を書かれたり、創作されたり、文芸がお好きなのでは・・・
と拝察します。

前置きが長くなりましたが、虚無漢さんの「心の十字架」を救うものとして、
文章による自己表現があると強く感じました。

ご自分の体験を、ときにシビアに、ときにシニカルに文字化し、そのときどきに
ふさわしい日本語を充当される才能は、なかなかあるものではありません。

これまで虚無漢さんが、「いじめ」に対して暴れ狂って器物を壊し、泣き叫んで、
他人を信じなくなるお気持ちになるのは、当然の反応、生理現象です。

投稿に対する私個人の見解ですが、私は虚無漢さんに病的なもの、狂気、
精神の障害を感じません。

むしろ理知的で客観的で表現の構成力があり、矛盾もなく、ご自分で原因と
結果を客体視する視座を持っておられます。

ただ現実的に、

①今回の面接でのフラッシュバックが就職・就労を困難にするか

②堪え難い視線恐怖や、醜形恐怖、外出恐怖、重度の躁鬱によって
  社会生活に支障をきたしているか

上記2点が強く感じられましたら、医療機関を受診されて、心を穏やかにする
お薬を服用されることをお勧めします。

もし、心的外傷がさほどの影響を及ぼさないようでしたら、カウンセリングを
優先されて、カタルシス(こちらへの投稿と同じく、心的外傷を言語・行為・情動
として外部に表出して浄化させる技法)を中心に、これまでの思いをカウンセラーと
共有されれば、「心の十字架」を下ろすときが来ると思います。

「今日一日の苦労は、今日一日だけで足れり」

一日も早く虚無漢さんに心の軽くなる日が訪れますよう、お祈りしています。


漢方紫禁堂治療院
http://shikindou.dcsv.jp

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2012年5月30日 16時12分


お礼コメント

夜分遅くに失礼致します。
はじめまして、加藤様。

この度は、私の質問に丁寧なご回答を頂き、誠にありがとうございます。

また、文章力をお褒め下さいましたこと、とても嬉しく思っております。
心から感謝致しております。

おかげさまをもちまして、今は視線恐怖および外出恐怖につきましては、どうにか克服致しました(とはいえ、その経緯は、詳述は避けますが、たいへん荒療治めいたものでしたが)。

とはいえ、視線ならびに対人恐怖が、面接をはじめとする、あらゆるコミュニケーションの足枷になっていることは、揺るぎない事実です。

無意識のうちに、自身について多くを語ることから、逃れ去ろうとしているのです。

貴重なお時間を割いてご回答頂き、誠にありがとうございました。

それでは、失礼致します。


2012年5月31日 23時44分

NPO法人 ゆうあい相談室

今まで、大変ご苦労を重ねられ、今日までのご努力に敬意を表します。
なかなか一人で対処するには大きなものがあるように思われます。出来ればカウンセリグの受けられるクリニック等に関係を作っておくのも良いと思われますが、今一番困っているのは、感情の記憶によるフラッシュバックではないかと思われます。それにより不安定になってしまう場合はお薬による安定と感情のトレーニングを併用して行うのが良いのではないでしょうか。

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2012年5月30日 15時51分


お礼コメント

夜分遅くに大変失礼致します。

この度は、私の質問に対しまして丁寧な御回答を頂き、誠にありがとうございます。
やはりカウンセリングをさせて頂くことは、今の私にとって必定なのですね。

これまでは肉親にさえも相談できずにいたので、蒙を啓かれたような思いです。
ご多忙の中、貴重なお時間を割いて頂き、ありがとうございます。

それでは、失礼致します。

2012年5月31日 23時59分