教えて掲示板の質問

「虚言癖について」に関する質問

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ベローサさん

こんにちわ。私は20代前半の学生です。私には小さい時から嘘をつく癖がありました。
自分を大きく見せるような嘘ではなくて、怒られたくない時や自分の都合が悪くなりそうなときに嘘をついてしまう事が小さい頃から多かったです。小さい時に他人の気を惹くために嘘をついてしまう事もありました。
他には人を笑わせようとして話を盛って話ししたり、他人の笑い話を自分の実体験のように話してしまったりしてしまいます。笑わせる為に作り話をしてしまう時もあります。
1番大きな嘘が異性との関わりが僕は少なく、彼女とはもう別れてしまったのに見栄を張る為に彼女がいると虚勢を張ってしまって実際の付き合ってきた人数とは違う事を嘘ついてしまった事です。
一回のデートをしただけで友人に付き合い始めたと嘘をついてしまったのです。
自分でもこの虚言癖に辟易しています。ついて仕方のない下らない嘘をついてしまう事で自分の首を締めているにも関わらずついてしまいます。
苦しいです。幸い周りには恵まれていて友人や兄弟も慕ってくれています。
しかし、私はとんでもない嘘つきです。
この虚言癖はどうすれば治るでしょうか。とてもとても苦しいです。

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2016年9月2日 00時56分

教えて掲示板の回答

森本カウンセリング

森本カウンセリング(http://mo-counsel.com/)の森本等と申します。

諸先生の助言やアドバイスで現在の状態が楽になったり快方に向かったり、励まされたりということであれば、それはそれで結構です。

ただ、アドバイスだけではどうも物足りない、他に何か方法はないだろうか、とお考えでしたら無料提供しておりますので、「印」を試してみてはいかがでしょうか。

「印」は、気功から考案された、顎関節症の改善のため開発された改善法(レメディ・メソッド)の一部ですが、精神や気持ちを安定、落ち着かせるため、集中力や心と身体の自己免疫力を高め、悩みやつらさ、精神的苦痛などに耐えやすくなり、問題はあってもそれを受け止め、立ち向かい、乗り越える力を養う効果が期待できると考えています。

もちろん、「印」で何もかもが解決するわけではなく、根本的な問題の解決には、さらに適切な改善法(レメディ・メソッド)の指導とカウンセリングによる対応が必要になりますが、まずは、「印」による何らかの効果(効果は人それぞれなので)を、ご自身で体感してみることをお薦めします。

ベローサさんは、虚言癖ということで、顎関節症とは関係なさそうですが、効果はあると思いますので、「印」を結んでみてはいかがでしょう。

「印」を結ぶことで得られる気持ちの安定や落ち着きが、余裕や自信につながって、嘘をつく自分を「自己受容」できるようになるかもしれません。

「印」を結ぶと丹田というところに力が溜まってきます。うまく溜まってくると、「自分は自分でいいんだ」「他人に合わせようとすることもないんだ」ということが体で分かってきて、周囲の目や思惑に左右されず、自分のパターンで行動できるようになってくるでしょう。
丹田に力が入ると、自分は、本当はどうしたいのか、といった自分の意思、自分は、いま、いったいどんな気持ちなのか、といった自分の内面も見えやすくなってくると思います。
ベローサさんの嘘はそれほど深刻な嘘ではないようなので、罪のない嘘をつく自分を笑えるようになるかもしれません。

試してみた方々からは好評をいただいておりますので、ベローサさんも是非体験してみていただきたいと思います。費用も掛かりません。

FAXか「心理カウンセリング.COM」をクリック。森本カウンセリング専用メール送信フォーム(メール連絡)にて「無料プレゼント」とお申し込みいただければ、お送りいたします。メールでの送付が可能になりましたので、お気軽にどうぞ。

FAXは
048-934-5609
お名前と住所だけでも結構です。

電話でのお申し込みは受け付けておりません。

また、宗教などとは一切関係ありません。

「個人差があるため、すべての人に効果があるわけではありません」が、もしあなたが何らかの効果を感じられたら、その旨、メールかFAXをお寄せいただければ幸いです。

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2016年9月11日 09時43分


ベローサさん、初めまして。
希望の架け橋 カウンセリングルームの舞と申します。
ご相談内容を拝見させて頂きました。
嘘を付いてはいけない!なのに、嘘を付いているご自身に苦しんでおられるのですね。
でも書かれている内容は、誰もが付いてしまう嘘だと思うます。
誰もが怒られたくなくて、自身を守るために・・・例えば、本当は自分が壊したのに、着たら壊れてましたとか(^^ゞ
元カノに新たな彼女が出来たとか。それはつい、言ってしまうような、この程度の嘘を付くのは、ベローサさんだけではないので、そんなに心配するような事ではないとは思います。
ベローサさんはとてもまじめで、純粋な方なのでしょうね(*^_^*)
だからきっと周りの方々に慕われているのでしょう。。。

もし罪悪感など続いたり、苦しみが続くようでしたら、カウンセリングをされることをお勧めします。

http://hope-bridge.jimdo.com
希望の架け橋 カウンセリングルーム
改善に向けて進まれる事、心より願ってます

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2016年9月6日 13時32分


メンタルヘルス相談 池田晴夫

若いころは何かと軽い嘘をついてしまうものですが、成長してからも嘘を多くついていると信用を失うし色々な場面で損をします。
だからまずは、できるだけ嘘はつかない。事実に基づいた発言をする、事実を大切にするという心構えが大事です。
とくに、小さな嘘を、習慣的についてしまう場合、その根っこに隠されている問題に手をつけないと同じことを繰り返すことになるでしょう。
根っこにどのような問題があるかというと、自己防衛心、自己保身、自尊心、自分に対するこだわり、名誉・体面、身勝手な欲求などの気持ちがあるはずです。
そして、ひとに対する配慮や思いやりの気持ちに欠落があるからでしょう。
そのような根源に目を向けず、うわべだけ反省していても、追いつめられると嘘を正当化し、嘘の上塗りをしてしまいます。
自分へのこだわりの気持ちを弱くして、自分は空の雲のよう、海の水のようと思うように心がけていると、少しずつ変わっていきます。

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2016年9月6日 07時20分


心メンタルシナスタジア

ベローサさん、はじめまして。
カウンセラーの小沼と申します。


虚言癖。
嘘を言った後に心の中に残る気持ちはどうでしょうか?

誰でも多かれ少なかれ嘘をついてしまします。
そして、嘘をついた方が人間関係がうまくいったり、嘘を言わず得ない場合もあると思います。
とは言うものの、嘘ばかり言ってしまうと、周りからの信頼を失っていきます。

虚言を言う多くの人は、現実よりも自身を大きく見せたいと考えてしまいます。


・プライドが高い。
・虚栄心を満たしたい。
・劣等感が強い。
・自信がない。
・努力することができない。
・隠したい秘密がある。
・周りに構って欲しい。
・認めてもらいたい。


嘘をついているという自覚がありますか?
嘘をついていることに悪いと思う気持ちはありますか?
相手を傷つける嘘をついても心は痛みませんか?
現実と合わない内容でも上手くごまかしていますか?


≫自分の首を締めているにも関わらずついてしまいます。

周りから距離を置かれてしまっていますか?


≫私はとんでもない嘘つきです。
自覚は十分ありますね。



虚言壁なのか?
妄想と現実の区別がついていないのか?
虚言した記憶も曖昧であるか?
内容を認知しているか?いないか?

その受け止め方で悩みも大きく異なってくるかと思います。


嘘の内容からも、精神的な不安や勘違いがあるのかと思います。
まずは、『嘘をついていまう自分』を心から認めてあげてください。
そして、そんな自分を抱きしめて(イメージして)あげましょう。
普段から意識し、安定ある生活して行くと、必ず改善していきます。
自分の気持ちに素直になり、人生を好転させて行きましょう。



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心セラピートータルセラピーサロンsynesthesia(シナスタジア)
代表 小沼敬子
HP : http://saloonsynesthesia.jimdo.com/

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2016年9月6日 00時51分


カウンセリングルームあづまや

こんばんは。
カウンセラー中島です。
ベローサ さんが気にしている虚言癖についてですが、

まず、誰でも多かれ少なかれ、嘘をつきます。嘘をつくことにより、自分の心を守るという方法をとるときがあります。

ただし、ベローサ さんが悩んでいるように、嘘の頻度が多くなり、自己嫌悪に苛まされたり、偽りの自分を演じ続けなければならない苦しみが生まれてくると、日常生活に支障をきたしますね。


さきほどもお話したように、私たちには生まれながらにして、自分の心を守る機能を身につけています。
嘘をつくというのも、自分が相手の期待、価値観など、相手に受け容れられる条件に合う自分でないと拒否される、否定されるという不安や、恐怖に駆られてしまうので、自分が傷つかないように、嘘で偽ってでも条件に合う自分を演じて、心を守る方法として身につけてしまったのだと感じます。


虚言癖は治るか・・・という質問ですが、

ベローサ さんが、自分の心の内側と向き合い、どのような気持ち、感情が動いたときに嘘をつきたくなるのか?
劣等感が出てきたときに嘘をつきたくなるのか?
完璧にできなかったときに嘘をつきたくなるのか?

ベローサ さん自身の心の経験を、カウンセリングの中でじっくりと整理して、自分の中から答を見つけていく作業を通していくと、

「ありのままの自分でも大丈夫なんだ」、と、

ベローサさん自身の内側から、安心感や、自尊心、自己肯定感が育まれていくと、

人の評価や、人の眼が気にならなくなって、嘘の回数も、しだいに減ってくると思います。

時間はかかりますが、カウンセリングにコツコツと取り組まれることで、本来のベローサさんに還っていき、嘘で固めなくても、自分の弱さもさらけ出して伸び伸びとした自然体で生きていくことができます。

ベローサさんらしさを大切にして、ベローサさんの人生を歩んでくださいね。

中島

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2016年9月5日 23時02分


Mental care ~jun

ベローサさん

初めまして。Mental care~junの代表junと申します。

内容を拝見致しました。
お辛い経験をされてきましたね。

苦しい思いが伝わって来ます。
宜しければ、詳しいお話をお聞かせ頂けますか。
ご一緒に考えていきましょう。

当事業所ホームページをご覧頂いたのち、go.ako.goa.041203@gmail.comまでメールにてお待ちしております。

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2016年9月5日 22時43分


新宿ファミリーカウンセリング

はじめまして
おなた様もご心配されているように、今のままではかなり心配な状態です。
デリケートな問題なので、状況を詳しくお聞きしながら、丁寧に対応を考える必要があると思います。

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2016年9月5日 21時39分


マインド・レスキュー『シェーズ』

ベローサさん、はじめまして。

私は大阪で『決定力』カウンセラーをしている井手耕心と申します。
どうぞよろしくお願いします。

ベローサさんからの、お悩みのメッセージを読ませていただきました。

嘘をついてしまう癖について、お悩みなんですね。
人から怒られることから逃れるために嘘をついたり、
人の気を惹くために嘘をついてしまうことが苦しいんですね。
学生のうちに何とかして嘘をつく癖を改善しないと、
社会に出て信用されない人間になってしまうという不安も
心の中で大きくなっているんですね。

ベローサさんもお分かりのように、
人間関係を構築する上で大切なのは信頼感です。
いつも嘘をついていることがわかると、相手からは信頼されませんね。
人の評価や感情にとらわれてしまう人は、思考の軸が他者にあります。
ですから常に人の事が気になります。
自分の心に軸がある人は、他者からの評価に縛られることはありません。
「なりたい自分」を明確にして、
そのために何をするのかを決める『決定力』を持つことが重要です。

よろしければ私のホームページをご覧になってみてください。
ベローサさんの心を軽くするヒントがきっと見つかります。
ホームページはコチラです。
http://www.chaise.jp

将来に対する不安が心に膨張する毎日は、辛いですね。
心がしんどい時は私にメッセージをください。
メールでのご相談は何回でも完全に無料です。ご安心くださいね。

「なりたい自分」になって、自信と笑顔を掴んでください。
具体的な決意と行動が大切なんです。

ベローサさんからのメッセージをお待ちしています。

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2016年9月5日 18時45分


月の森カウンセリングルーム

ベローサさん、はじめまして。
月の森カウンセリングルームの小川です。
ご相談を読ませていただきました。

嘘をついてしまうご自分について、どうしたらよいのかと
途方に暮れている状態なのかと思います。
分かっているのに、嘘をついてしまうことは、
とても苦しいことだと感じます。

ただ、ご相談内容を拝見する限り、
・怒られたくないために嘘をついた
・友達を笑わせるために嘘をついた
・彼女がいると嘘をついた
…と、このくらいになるでしょうか。

これらは、どれも大きな嘘ではないと思います。
ましてや、人を陥れようとか、悪事を働こうとか、
そういうお気持ちからの嘘ではないことも一目瞭然です。

ベローサさんは、おそらく、とても真面目な方なのだと感じます。
ですから、ご自分のこういった嘘が許せなくなってしまうのではないでしょうか。

たとえば、ベローサさんのお友達が
「彼女がいるんだ」とおっしゃったとして、
それが後日、嘘だったとしたら、どう感じますか?
絶対に許せないと思いますか?
それとも、そのくらい、ちょっと虚勢を張ったんだなと
笑って許せますか?
おそらく、後者ではないでしょうか。

つまり、ご自分が思っているほど、他の人にとっては、
重大な嘘ではないのではないか、ということです。

そうやって考えてみることで、ご自分を許すことができるようになれば、
意外と嘘も減ってくるかもしれません。


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月の森カウンセリングルーム
小川みずき
http://カウンセリング.net/

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2016年9月5日 18時16分