教えて掲示板の質問

「国際結婚切れやすの夫の二面性と暴力に悩んでいます。」に関する質問

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ルーシイさん

はじめまして。

長くなってしまいますがどうぞよろしくお願い致します。

フランス人と国際結婚しているもので子供が一人(幼児)がいます。

出会ったころは社交的で親切で好青年な旦那でしたが一緒に生活するうちに
段々と外と中の顔が違うことに気付きました。

お互い母国語でない、英語で会話をしていますがよく聞き取れず2度同じ質問をした場合や、一緒に歩いていてたまたま手や足がぶつかったりするだけで押し返したり怒鳴ったりする程旦那は極度の短気ですが、友人や職場の人とは喧嘩したことはなく常に尽くしとても可愛がられ気に入られてます。

もともと私達は国籍も価値観もかなり違う二人ですので、子供の教育や日常生活の中で夫婦間での話し合いがとても必要な状況ですが家の中では話しかけるだけでむっとし、些細な話はもちろん大事な話であってもどうして自分に話をするのか。友達と話してきてくれと言われます。

家族よりも友人や社交の場を優先し、外では人とよく話をしますが家の中では話すことを嫌がり私と子供が話しているのにもイライラし、部屋で一人映画やゲームをして自分の世界に閉じこもっています。

これまでの間ですが、妊娠中急な腹痛があり受診の助けを求めても仮病だといいとりあってくれなかったり。結婚の手続きなど異国の地でわからないことがあり手助けを求めても自分には関係がないと応じてはくれずでその度に喧嘩をしてきましたが

旦那の友人や奥さんが同じ状況であれば一目散に駆けつけ援助をするという姿に何度驚き、あきれたことでしょうか。

なぜ旦那が結婚して家族を求めたのかが私にはわかりません。

友人を自宅に招いた時や公共の場では面白おかしく日本人の顔は平たいとか私にとって恥ずかしい話や体のことなどを喜んでネタにします。やめてほしいとお願いすると笑いのセンスがないからつまらないといわれ全く取り合ってくれません。

私だけならまだしも自分の子供を使ってまで話を盛り上げようとする姿に憤りを感じます。

結婚して5年になりますが数年前から喧嘩になると「殺してやる」「痛めつけてやる」とすごい形相でどなりつけ暴力が始まるようになりました。子供のいないところなら充分に痛めつけられるといい鍵のかかる部屋に連れ込まれ殴られます。私としてはとても恐怖ですし子供ももうそこで何が起こっているかわかっています。

暴力の頻度は半年から1年に1回ですがすでに3回起こっており最終の時には警察に通報と病院に行き受診もしました。

また子供に対しての暴力は頻度が多く子供がじゃれて旦那の手を叩いたり体に飛びついたりするだけで突発的に切れ子供を突飛ばしたり床やソファーに投げつけます。

私が止めに入れば私も一緒に投げ返されますし、旦那いわく子供がしたから自分がし返すのは当然とのことです。子供(乳児・幼児)であっても女性であっても旦那は対等だといいます。

このような状況が続き耐えられず、子供をつれて一度家を飛び出し警察へ通報したことをきっかけに

現地でもソーシャルワーカーやカウンセリングをみつけみましたが旦那の改善の余地はないとのことで共に離婚を勧められています。

またもう一つ別のカウンセリングでは改善の余地があるとのことでカップルカウンセリングをすすめられましたがやはり言葉が全てわかるわけでもないのでカウンセリングをうけても私自身しっくりこず。しまいにはフランスでは男性の権威で多少の暴力はありと言われてしまった(私にだけ)ので今後こちらでカウンセリングを続けることが旦那の暴力を肯定することになるのではと心配になり中断しています。

旦那はカウンセリングは私のためにさせられていると思っており一度は受けましたが自分にもう必要ないと思っているため継続的に受けることは難しい状況です。

このような状況下で今までに何度も離婚を考えましたがいろいろと調べたところ法律上離婚が成立しても日本に子供を単独でつれていくことは不可能とのことで逃げ場がありません。(こちらでは仕事がなく旦那からの経済的な援助の制限もあるため現在すでに定期的に子供をつれて日本へ帰国し働いて戻るような状況をとっていますので子供が成人するまで、子供と私と二人でフランスに住むというのは現実難しい状況です。)

そのため離婚に踏み出せず何か私達家族の改善方法はないかと思考錯誤しています。

暴力がなければ子供とよく遊ぶ旦那ですので子供も慕っています。本来であれば家族みんなで過ごせたらよいのですが、自己愛が強く家族に対して屈辱的で自己中心な旦那に理解ができず、何があっても私は暴力に関しては全く論外だと思っています。

旦那自身は暴力(特に子供)に対して何にも悪いと思っておらず、私も旦那から相当な暴力を受けていますが数分後には何もなかったようにふるまい本人は全く気にしていません。

旦那にしてみれば悪いのは子供と私でそれ相当に自分は対応しているというのです。(私たちから暴力をすることなどありませんが。)


現在日本に短期ですが一時帰国しておりこの間に日本でカウンセリングを受けられないか検討したいと思っています。

このようなケースの場合どのようなカウンセリングが効果的なのでしょうか。

また幼児期の子供のカウンセリングも可能なのでしょうか?

カウンセリング内容に限らず専門家の皆さまからのアドバイスをぜひお伺いしたいと思っております。

お手間をお掛け致しますがどうぞよろしくお願い致します。

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2016年7月2日 16時54分

教えて掲示板の回答

カウンセリングルームZin

はじめまして、カウンセラーのZinです。

国際結婚による異文化との交流。
今回の悩みももちろんですが、他の部分でも色々な違いが起きていることでしょう。

さて、本題ですが、暴力に訴えるということは、最後の悪あがきと思います。
自分自身でも「悪い」ということの判別がついているのでしょう。
逃げ場がなくなり、「窮鼠、猫を噛む」ではありませんが、最後の抵抗の域です。
しかし、今回のケースは通常行き過ぎ、DVという判断になるかとも思います。
少し気になり調べてみましたが、フランスでは確かにDVが問題になっているようです。
そのため、政府もその対策に乗り出し、駆け込み寺のようなシェルターや、サポーターの充実が図られているようです。

カウンセリングに関しては、子供だからとか、年齢でできる、できないが決まるものではありませんので、ご安心を。

しかし、今回のケースの場合は、奥様やお子様のカウンセリングよりも旦那様のカウンセリングのほうが必須と思います。
(聞く耳持たないみたいですけど)

奥様とお子様は、今後の「旦那様への対応」、「自己防衛のため」、旦那様は「なぜ暴力に訴えてしまうのか」

そこの解明が必要と思います。
これは、「あの国の文化がこうだから」の理由では成り立たないとおもいますので。

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2016年7月3日 16時49分


お礼コメント

お返事が遅くなり申し訳ございません。

お忙しい中ご連絡を頂きありがとうございます。

またフランス事情についても詳しくお調べ頂きましてありがとうございます。

おっしゃるとおりでこちらではサポートシステムは多数あるのですが

一つの手続きに1週間以上は時間がかかり、かつ供給も追い付いていないようで、シェルターは常に満室、必要な方が全て入室できない状況となってしまっています。

私の場合は警察に通報の際、シェルターの空室がなかっため警察側よりお願いをしていただき、ご近所の方の家に子供と一緒に避難をさせていただきました。

今後の旦那のカウンセリングをどのように促していくか。。。とても難しいところなのですが、

可能であれば受けてほしいと思っております。

今回文化の違いという部分についてはアドバイスを頂き何か目が覚めたように思います。

フランスの生活に順応しなくてはと思い、この5年過ごしてきましたが自分自身多くのことを文化という言葉で済ませてきてしまったところがあったように思います。

そのために善し悪しの区別が惑わされていた部分もあったのかもわかりません。

今一度家族内で怒っているDVについて考えていくと共にアドバイスを頂きましたよう解明につながるよう努力していきたいと思います。

ご貴重なアドバイスを頂きましたとことに大変感謝しております。


2016年7月7日 17時41分

カウンセリングルーム・エンパシー

DVは病気ではなく、自己中心的な性格から女性を格下と捉える偏見です。
ご主人がDVになった原因は、育ってきた家庭環境や社会環境などから学んだ誤った考え方が潜在意識に刷り込まれたからだと思います。自分だけで改めることは極めて難しいと思います。

日本人からは、フランスは女性の権利の尊重という面で先進的だと見えますが、歴史的に見てみるとそうでもないようです。フランスでDVが起こっている数は日本よりかなり多いです。フランス人の奥さんは、夫を警察に告訴するということをためらう傾向にあります。その理由は、夫への経済的な依存と世間体です。

でも、夫婦でも許されることと許されないことがあります。離婚以外で身を守る方法は、刑事的に解決する事だと思います。ご主人は、感情を上手くコントロールする術を知らないので、また同じ行為を繰り返すと思います。堂々巡りより、こういう負の連鎖は早いうちに断ち切るべきだと思います。

告訴しても、取り下げることも出ます。懲りさせることで、抑止に繋がると思います。
また、お子さんにご主人の悪いお手本一つしかないと問題です。意識では暴力を拒否していても、怒りが極限に達すると無意識の反射が起こって、お父さんと同じ事をしてしまう虞があります。別の平和的なお手本を刷り込ませることが大事です。

私のことは、ホ-ムペ-ジをご覧になってください。メ-ル、スカイプ、電話だけでなく、出張も可能ですので遠慮無くお問い合わせください。

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2016年7月3日 12時46分


お礼コメント

お返事が遅くなりまして申し訳ありません。

お忙しい中ご連絡を頂きましてありがとうございます。

離婚以外に刑事的な解決があるとのことですね。

可能であればカウンセリングを受けて家族改善の方向へと考えてはいますが、帰国後再度暴力が生じる可能性は安易にありますので、

今後については多方向でいろいろと備えていきたいと思っています。

ホームページの方も参照させていただきたいと思います。

お忙しい中ご連絡をいただきましたことに大変感謝しております。

2016年7月7日 17時17分

「あおぞら」人生相談&心理カウンセリング



初めましてカウンセラー&ライフセラピストの松下と申します。

本当に辛いですね。

実は貴方様とほとんど同じようなお悩みのケースがこの5月にお一人様ございました。
アメリカのシカゴに在住の日本人の奥様(夫は白人の男性)からのご相談でした。

奥様のお話で分かったのですが、ご結婚前のご主人様は素晴らしい方でした、なんと結婚式の1週間前、奥様が健康診断でガンが発見され緊急手術しか間に合わないと医師から診断結果を伝えられ、その事を婚約者(現在のご主人様)に伝えたところ、その婚約者は「すぐ入籍しましょう。私はどんな事があっても貴方を守ります。貴方の看病を続けます。私がこの世で最も愛している人だから、当然です」この言葉に奥様は感動され、この人を必ず幸せになるとの心に誓い、婚約者にもその気持ちを伝えたと、おっしゃっていました。

結婚1年目に女の子さん、3年目には男の子さんが生まれました。
実は相談に来られた奥様が言われるには最初の子供さんができてから、ご主人が全く別人のような人に
変わられたという事でした。

チョットしたことで怒り、最初の頃は言葉での暴力でしたが、次第に殴る、突き飛ばす、ものを投げる
等エスカレートし、それまで子供さんにはとても優しく、一緒に遊んでくれていたのですが
次第に奥様との言い争いあとは、子供さんにも突き飛ばしたリ暴力を振るうようになってしまった
という事でした。

以前は休みの日は必ず家族揃って出かけていたのが、自分だけ外出し友人達と遊びに出かけ、
奥様は、結婚してまさかこんなに変わるなんてと疲れ果てておられました。


今回の貴方様の状況と多少違うかもしれませんが、共通する部分があると思います。
率直に申しまして、男女の愛の変革は国を問わずほぼ共通しています。

恋愛し結婚され3年位は当初の情熱的な愛で夫婦関係は何とか
維持できますが4~5年以降、特にお子さんが出来てからは
男性が豹変する場合が多いようです。

ご主人は奥様の自分(夫)への愛と子供さんへの愛の配分のバランスに戸惑いストレスが重なってな
モラハラ亭主に豹変してしまった結果なのです。このように豹変してしまう男性は
育って来た家庭での愛の充足度が低い男性が多いようです。

このような男性の場合は、情熱的な愛から奥様への「感謝や尊敬を感じさせる愛」に
片方(奥様)が成長しないと夫は徐々に態度が悪化し夫婦関係が益々悪くなっていきます。

ご主人この性格はほとんど育った環境で育まれるかその方の親又は先祖の方からの
遺伝の場合もあります。
簡単には変えられません。

しかし私達はこれまでこのようなご夫婦の関係悪化、離婚の再縁、別居の再縁を何組も再縁に成功させていただくことが出来ました。

その方法をご説明します。

まづこのような男性(夫)との関係は奥様の口先だけの「反省している、必ず変わるから見ていて欲しい」という言葉や態度に相手(夫)は100%受け入れません。

奥様の簡単な言葉や軽い謝罪にはほとんど良い反応されません。

心理学的にそのような人間関係を立て直すには「相手を感動させる程の決断と行動」ありません。
まずそれまでの奥様と全く変わったというより成長されたという証が見えないとだめなのです。

そなためのやり方はまずご主人がどうしてそのように豹変してしまったのかの
原因を奥様自らご自分の変化を知る必要が有ります。

その為には4つの自己診断が必要です。その4つの診断は下記の通りです。

 1(性格診断)
幼児期以降、育った環境から育まれてしまった、性格がどの性格なのかを持たれているのかを39種類の性格の中から確実に明らかになります。
  

2(気質診断)
  生まれたときから遺伝子・DNAとして背負って来られた、どの気質が今回のお悩みを重いものにしてしまったのか、64種類の気質なの中から確実に明らかになります。

3(自己価値観診断)
 ご相談者の心の奥にある生きる方向性すなわち自己価値観を18項目の質問と60の言葉の選択方式で明らかにします。
  

4、心傷体験(トラウマ)診断
幼児期から少年期までの間に深く心を傷つけ、現在の性格の発現に影響のある、トラウマを明らかにします

今回の貴方様のお悩みの解決にはこの4つの自己価値観診断が特は非常に重要です。

まず自分が大切にしなくてはいけない、生きる魂である「自分の価値観は何なのかを知る」そして「自分はどのように生きる事が自分にもっともふさわしいのか」「自分がまだ知らない自分の可能性」も知っておくことが大切です。

< 以上4つの診断の結果の分析をもとにご主人との復縁の手順を考察したうえで実行しますと
ほとんどの夫婦関係が復縁致します>

まず、性格診断分析の結果、貴方様の現在の性格がほぼすべて明らかになります。
 
夫のモラハラの発現につながった性格は
 早急に改善の必要が有ります。カウンセラ―が貴方に最も合った方法を提案し
 あなた様との共同作業で改善解決させていただきます。

次に気質診断で貴方様の現在発現しているすべての気質が明らかになります。
 貴方が現在悩んでおられる事の発症の原因となっている気質を心理療法で縮小したり
 
そカウンセラ―が貴方に最も合った方法を提案し
 あなた様との共同作業で改善解決させていただきます。
その気質が発現しないように他の気質でかぶせるやり方で改善解決致します。

さらに自己価値観診断で貴方様の価値観やどんな人生の生き方が重要かを
明確に知ることが出来ます。

貴方の現在の生活習慣や生き方を価値観に合ったものに変えていかれた方がよい事があります。

その場合生活習慣に新しく加えていただく内容はカウンセラーが貴方に最もふさわしいと思うプランをいくつか提案しその中から貴方が自信をもってできそうなものを選択していただきます。

4つ目の心傷体験(トラウマ)診断でご主人のモラハラ的な性格から発している現在の悩みや苦しみの原因となっているトラウマが判明しましたら、心理療法の心傷風景連想法及び再解決法でトラウマそのものを削除したり内容を変更することもできます。カウンセラーとの共同作業で出来ます。

以上の方法で貴方様の悩みである夫のモラハラを呼び込んでしまった
性格の改善は間違いなく進みご主人と関係も改善、解決できます。

ここまで来た段階で初めてご主人に現状の取り組みと成果についての、「愛の手紙」
を作成しお届けします。

ここではまだ一切説明や、謝罪、懇願などはしてはいけません。それまでの努力が無駄になります。

最後に一言もうしあげます、今回のこの機会に是非とも性格改善に取り組んで
新しい「貴方が作り上げた自分」に成長してください。
私達が全力で支援致します。

私どもの相談ルームではこの「愛の手紙」方式で今回の貴方様方のような
ご夫婦の問題はほとんど良い方向で解決できています。

何故この方法が良いかと申しますと
いくら夫婦間といってもご主人は奥様の現在、または過去の事に対する本当のお気持ちや奥様の気質や性格のすべてを掴んでおられるわけではありません。

このやり方でこれまで離婚調停まで進んでおられたご夫婦をはじめ多くの皆さんの再縁、関係の修復に
成功いたしておリます。

今回のカウンセリングの結果で関係が修復し今後とも良い関係を維持していくためには
  定期的な話合いの習慣の構築など、その上手な対応方法迄、
明示し、ご指導致します。

悩みや苦しみを抱えて相談に来られた、ほとんどのご夫婦が、その効果を2~3週間で実感され
心の変化、体調の回復も含め、喜びそして感動の「おかげさまで希望が湧いてきました!」
「二人の関係が以前よりずっと良い方向で変わっていく実感がつかめます!」と明るくなられたご様子のご連絡をいただいています。

その高いハードルを越えるために是非、頑張って取り組んでください。
貴方様がこうして、カウンセリングを受けようと思われた事が,成功の第一歩だと思います。


当相談ルームでは直接又は電話(スカイプ)にてカウンセリング、ご相談をお受けしますので、
お気軽にお問い合わせください。

私たち相談ルーム「あおぞら」のモットーです

1、ご相談案件について、きわめて具体的な改善、解決の道筋を明確にご提案し
  示すことが出来る創造力のある専門家です
2、人生上で調子か良かった時期も、どん底の時期も両方、実際体験してきた
  人生経験の豊富な専門家が揃っています
3、どんな困難な相談案件でも逃げない、必ず解決の糸口はあると信じ、前向きに
  考え、取り組む専門家です
4、相談者と共に良い結果が出る最後まで頑張る専門家です
5、「こうなりたい」「こう解決したい」と、ご相談者のご希望、ご期待を中心に添えて
解決案を探求、明示する、情熱的で冷静な専門家、そんな専門家に相談の依頼
  をしてください。
 

   必ず貴方様のご期待にお答えできると信じます。

    

私たちの相談ルームでは最初相談に来られた方がどんなに辛そうな、悲しそうな、
あるいは心配そうな表情でお越しになっても、カウンセリングが終わってお帰りになる時、
「ほとんどの方が」驚くほど笑顔で希望に満ちた表情に変わられ、足取りも軽くお帰りになられます。
(電話でのご相談でも同じです。)
とても有意義で心が幸せに楽しくなる、相談ルームです。ご心配はいりません。
安心してご連絡ください。
現在みなさまへの「感謝のキャンペーン」中でカウンセリング料も特別割引料金
でお手軽な料金になっています。



   人生相談&心理カウンセラー
       「あおぞら」
       院長 松下愛ノ助
問い合わせ・予約 電話 080-3397-2297
    ホームページ //http://www.ai-aozora.com/

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2016年7月3日 12時26分


お礼コメント

お返事が遅くなりまして申し訳ありません。

お忙しい中ご連絡を頂きましてありがとうございます。

ご紹介いただきましたアメリカ在住の方のお話は自分のケースととても類似しているように思いました。

特に情熱的な愛から奥様への「感謝や尊敬を感じさせる愛」に
片方(奥様)が成長しないと夫は徐々に態度が悪化し夫婦関係が益々悪くなっていきます。

という言葉にはとても感銘を受けております。

自分自身が変わることがまず必要なのですね。

一時帰国のため再度フランスに戻りますが、スカイプなど現地でも継続してカウンセリングが受けられる環境があるととても助かります。

ご案内を受け少しでも前進できるようにぜひ検討をさせていただきたいと思っております。

お忙しい中、ご丁寧なご説明とご連絡を頂きましてたことに大変感謝しております。




2016年7月7日 17時07分

神奈川県内でしたら、出張にてカウンセリング対応しております。
ご連絡下さい。
また、ご主人とのカウンセリングを必要とする場合も、英語での対応が可能です。
まずは、ご相談者様のカウンセリングが有効であると考えます。

http://ameblo.jp/shannon4u/
しゃのん

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2016年7月2日 22時45分


お礼コメント

お忙しい中ご連絡を頂きましてありがとうございます。

英語のカウンセリングも可能とのことでとても心強く感じております。

旦那が応じてくれるか。。。とても難しいところではありますが

ぜひ検討をさせて頂きたいと思っております。

お時間を頂戴いたしましたことに大変感謝しております。

2016年7月3日 17時13分

新宿ファミリーカウンセリング

はじめまして
万一のことを考えると、一刻も早く、信頼できるカウンセラーを探し、対応方法をアドバイスいただいてください。
少なくとも現状維持できるようにするためにも、専門的なアドバイスが、その都度必要だと思います。

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2016年7月2日 22時29分


お礼コメント

お忙しい中ご連絡をいただきましてありがとうございます。

何とか早急に解決の方向に一歩でも進めるよう

現在カウンセリング検討をさせていただいております。

お忙しい中ご連絡を頂きましたことに大変感謝しております。


2016年7月3日 17時10分

サイコセラピスト 羽鳥美香

大変難しい状況ですね。

要点としましては、まずこれがDVである、とはっきりと認識しましょう。そして、暴力問題に関しては、夫が心から自分のしていることに気づき、かつ、努力をしてなおしたい、と思わない限り、改善は難しいでしょう。実際の肉体的な暴力だけではなく、それに結び付くような言動はもっと頻繁に起こっているようですから、ご相談者様にとってはかなりのストレスだと思います。

DVが子供におよんだ時、子供を守るために市などのプログラムが介入、子供を保護する国も多いです。フランスはそうではありませんか?その場合、母親も子供を救えなかった時に責任を問われることがありますから、注意してください。

私もカップルセラピーを行いますが、男性の暴力を認める、というのは、セラピストとしてあるまじきことです。または、セラピストが実際の状況をはっきり認識していなかったのでしょうか。

確かに国際結婚で、これからもし離婚する場合、子供の親権・居住地をめぐっていろいろと問題が生じることがあります。そのようなケースは、私のアメリカでのカウンセリングでかなりありました。フランスに関しては、私も居住していたことはありますが、法律関係は存じておりません。しかし、DVがある場合、親権が夫にいくとは考えにくいですよね。

二国間の法律が絡む状況なので、離婚を視野に入れるなら、日本に滞在中に、弁護士など、法律の専門家に「DVによる離婚」ということについて、詳しく相談するとよいかもしれません。私の知る限り、このような問題に関して、日本の法律の観点と欧米の観点は違うという印象です。

どのようなことがあっても、暴力は許されるべきものではなく、お子さんにも悪影響となります。暴力が当たり前の家庭で育つと、子供の心に対人関係でのネガティブなパターンをつくってしまいます。

大変お悩みと思いますが、まずはご自身とお子さんの体と命を守る選択をしていけば、道は開けると思いますよ。

お役に立てることがありましたら、お気軽にご連絡ください。

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~心を見つめ、心を知り、心を癒す~
   個人・カップルのための
 スカイプ・電話・メール・カウンセリング 

羽鳥美香 サイコセラピスト(心理療法士)
米国加州マリッジ・アンド・ファミリー・セラピスト免許
メール: hatori@unblockenergy.com
TEL:050-3703-4055
ブログ:unblockenergy.com/blog
ウェブサイト: unblockenergy.com
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2016年7月2日 21時09分


お礼コメント

お忙しい中早速のご連絡をいただきましてありがとうございます。

暴力については旦那自身、悪いという自覚がありませんため改善することはかなり困難な状況ではないかと思っております。

フランスは先進国でありながら保守的かつ伝統的な思考を重んじるところもあり女性の自立は進んでいるものの、未だ男性優位で亭主関白的な面もまだ多くの場所で見られています。

DVに対しては社会的なサポートシステムはありますがソーシャルワーカーやカウンセラーさんに相談をしてもフランス目線での回答となり一般的なフランスの女性としての見解を述べられるので日本人である私にとってはかなりかけ離れており理解できないことも多々あります。

離婚に関してはおっしゃるとおりで暴力の夫は親権を持つことは難しいとのことのですが、フランスで生まれた子供はフランスの教育を受けるべき(他国よりフランスの教育が勝る)という考えがあるそうで離婚をし妻(移民)が子供を引き取る(同居する)ことはできるそうですがフランスに住みつづけることが条件となるそうです。通常でもこちらで仕事が見つからない状況のため今すぐに自立して子供を抱えて生活してくことが難しくそのため離婚を躊躇してしまっております。

母親の責任というところでは周知しておりませんでしたので今回のアドバイスを受け私自身の対応も気をつけなくてはと思いました。

現地カウンセラーさんの暴力の肯定についてですが、カウンセラーさんは年配の方でその時代は現在よりも子供のしつけで頻繁に叩いたりと手を出すことが多かった時代のようで、そのために価値観が違うのかもわかりませんが私も耳を疑いました。

今回のアドバイスを受け子供を守り私自身も前進していけるようになんとか頑張っていきたいと思います。

お忙しい中、貴重なお時間を頂戴しアドバイスを頂きましたことに大変感謝しております。



2016年7月3日 01時57分

愛知ミッション

ルーシイさん

初めまして、愛知ミッションの平田と申します。
書かれている文章の明確さ、そして、国際結婚
するくらいの方なので、とても有能な方と思われます。

そして、DVとはとんでもない夫ですね。

ここで、受け入れ難いことかもしれませんが、
まずお伝えしたいことがあります。

それは、問題が起きる場合は、
それを起こした原因があるということです。

また、私が過去カウンセリングを行ってきた
DVを受けた奥様の方は押しなべて自己主張が
強い方が多かったです。


男性は女性に口では敵いません。

そこで、口で負けると、力で対抗しようとしてしまうのです。

そして、人間のコミュニケーションは言葉での
伝わる割合は全体のわずか7%、

それ以外では、言葉以外の態度だったり、
あるいは無意識に行っているものです。

例えば、こうした経験がありませんか?

夏に薄めの洋服を着てた時電車に乗っていたとしましょう。
すると、たまたま向かいあった前に座っているおじさんが
ジトッとしたスケベな目で嘗め回すようにあなたを見てます。

そうしたら、とっても、嫌な気分になりますよね。

これなんかも明らかに言葉以外の部分が伝わった証拠です。

この無意識的な部分で、相手を刺激すると、
相手は自然に反応してしまうのです。


「刺激」→「反応」です。

「ルーシィさんの言動による刺激」→「暴力」です。


ですから、この場合は、何かルーシィさんが無意識的に
旦那さんを明らかに刺激している可能性があるでしょう。

火のないところに煙は立たないのです。


そして、そこを改善しないことには、
残念ながら、これからも起きてしまうのです。

これは夫を変えてもまったく同じです。

実際DVを受けた奥様の方は、再婚しても再婚相手
からDVを受けるという例がとても多いのです。

ところで、ここでお聞きしたいことが1つあります。


1)あなたのお父さんとお母さんの仲は良かったですか?

2)両親の片方か、あるいは両方で、
自己主張が強い人はいませんでしたか?

ここで、両者が

YESあるいは、1つがYESなら、
ご両親からの負の遺産を
引き継いでいると言えるでしょう。

ですから、この負の遺産の部分を
消し去らないことには、
あなたがそうであったように、

あなたのお子さんにも
それを引き継ぐことになります。

目に入れても痛くない
お子さんの将来がDVをする、
あるいは受ける
状態になって欲しいですか?

わかりますよね。 

今、スグ、何等かの行動を起こすことです。

人は道に迷ったときに車にGPSがあれば、
自分の位置がわかり、そこから抜け出る
ことができます。

私のところで、性格分析テストをやっていて、
そこで、今のルーシィさんの状態、本当に
相手を刺激しやすいか診断できます。

そしてその結果を科学的に分析して
グラフ化してメールで送ることが
できます。

しかも、そのあと30分の電話解説までついて、
すべて無料です。

やってみませんか? 

以下のリンクから入れます。
もちろん、私自身が電話に出ます。


<無料性格分析テスト>
http://andante-inc.ciao.jp/08.html

このきっかけを活かすのも
無視するのもルーシィさん自身です。

もし、それを活かすのであれば、
今とは180度違った人生が開ける
ことを約束できます!

PS:私のところで、お子さん向けの
カウンセリングも対応できます。
今まで、一番小さい子は、5歳くらいの
お子さんにカウンセリングをしたことが
あります。

お子さんは結果が出るのが早いので、
全然大丈夫ですよ。



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2016年7月2日 20時04分


お礼コメント

お忙しい中アドバイスを頂きましてごありがとうございます。

私の両親は長年仲がよくはありませんのでご質問の1に対して当てはまっています。アドバイスをいただきました内容からですと私自身の問題があり相手の暴力に起因しているとのように受け取りました。私自身が旦那に温かい言葉をかけられるよう努めたら喧嘩も減るのかもわかりませんね。

こちらでは手続きをする際に書類が多くとても時間がかかります。国際結婚ですし、日常生活上でも必要な手続きが沢山あるものの、旦那が手続きしたがらないために毎度促すことが必要でその話になると毎回喧嘩になり旦那は爆発しその後暴力へと展開しています。

私にしてみれば自国でありながら自分で対応をしない旦那を理解することができず彼自身でなければできない手続きもあるため必要なことはしてもらうようにお願いをしていますが、本人が受け付けないためにとても困難な状況です。

子供に対しての暴力は私の状況とはまた異なり、突発的で幼児に本気で怒り、その際感情のコントロールができずにやり返してしまうため、旦那はとても幼稚で未熟であると感じてしまいます。

いろいろと問題が山積みですがなんとか良い方向に行けるように
ご案内いただきました分析テストの方もせひ検討をさせていただきたいと思います。

貴重なお時間をいただきまして大変感謝しております。

2016年7月3日 00時22分