教えて掲示板の質問

「習い事をやらせていいのか」に関する質問

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もんちっちさん

私の娘は、現在中学1年生、学校は不登校気味です。不登校の理由は、小学校から、中学に上がった時に色々な事が、精神的苦痛になり徐々に行けなくなりました。宿題、部活、先生、クラス。いじめのような事はありませんでした。朝も起きるのが苦手で、時間に起きれず、遅刻はしょっちゅうです。

今は、行ったり行かなかったり
保健室登校です。そんな娘は小学校からダンスを習っていて、それだけは、休まずに行きます。が、学校もちゃんと行けてないのに、ダンスは行かせていいのか?家族は、反対です。
義務教育がまず第一なのに、何でやらせてるのか、辞めさせるべきだ。
甘やかしてるだけだ。と怒られます。旦那や、義父母に。

私は、好きな物は取り上げたくなくて
ダンスは、やらせてあげたいと思い、反対されても、やらせています。

なぜなら、ダンスを踊っているすがたが1番いい顔をしてるからです。

私は、甘いですか?こんな育て方してたらダメですか?
ダメな大人になるだけですか?

不安です。間違っていたら教えて下さい。お願いします。

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2016年2月4日 10時38分

教えて掲示板の回答

リボンさん。はじめまして。

「こころのケアお話のへや」
マヨと申します。

ご相談内容、拝見させて頂きました。

不登校気味の娘さんが
習い事ダンスに通われている事に対し

その事で、ほかの家族と意見が合わず
悩んでいらっしゃるのですね。

私も、私生活で
子供の不登校を実際に体験致しました。

リボンさんの娘さんも
ご自身で悩んでいらっしゃる事と思いますが

リボンさんご自身も毎日、色んな思いと
戦っていることと思います。

毎日、頑張っていますね。

私は、リボンさんを
とても素敵なお母さんだと思いますよ!

「娘の頑張っている姿を応援してあげたい!!」

と思うのは、親なら誰しもがもつ感情です。

私自身の体験からも言えることですが
学校に行くことだけが正しい事だとは

決してないとだなと思ったことです。

私の子供は料理がとても好きだったので
料理をすることで、「心の栄養」を

ためていきました。

リボンさんの娘さんも、ダンスを踊っている姿が
一番いい顔をされていらっしゃるとのことですので

きっとダンスが支えであり、生きがいに
なっているのかもしれません。

その支えを、
娘さんご自身で見つけられている事と
リボンさんが頑張っている娘さんを
支えたいと思っていらっしゃる事は

とても素晴らしいことだと思います。

ぜひ、ダンスは
続けさせてあげて戴きたいです。

そして、頑張っていること
頑張ろうと努力していることには

どんどん誉めてあげてください。


リボンさんは
旦那様や義父様や、義母様の言われることに
板挟みで心苦しい思いをされていらっしゃいますね。

娘さんを支えていく為には
ご家族はもちろん、娘さんに関わる学校などの場所の
助けも必要になっていくとおもいます。

第三者のカウンセラーや学校側にもご相談し
先生はじめ、学校にスクールカウンセラーが
配属されていらっしゃるなら
ご相談されることを、おすすめ致します。

そして、一番大切な事ですが

リボンさんは、
とても素晴らしいお母さんでいらっしゃるので

大丈夫!
自身を持ってくださいね!

お母さんが、元気でいること。

そして、娘さんには
私がついているから大丈夫!という気持ちで

時には声をかけ
時には、見守ってあげてください。

娘さんもその気持ちに
自然と答えてくれるようになり
「心の栄養」が少しずつたまっていくことでしょう。

応援しております。


「こころのケア お話のへや」
心理カウンセラー マヨ

http://k-ohanashinoheya.jimdo.com/





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2016年2月6日 18時28分


てもみ屋のほんだ

こんにちは
本来、子供さんの脳は約5歳から色々なことを
知識記憶をしようとします
勉強や習い事、趣味など、その中で自分は
何に向いているのかを10歳ころに選択を自分で
考えて、態度や言動で好き嫌いを表します

中学生の年になって考えが定まらなければ
人生の選択、17から18歳のころに自分のやりたい事や
得意分野を構築します。

それまでに、色々と選択肢を増やし自分の事を自分で
理解力を深められるチャンスをつくろうとします

そのチャンスを親であるあなたがきっかけを作ってあげてください

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2016年2月5日 11時59分


心の相談室「春風をさがして」

ご心配のことと同情します。
学校に行けない理由は必ずあると思いますが、それを詮索したり、カウンセリングで心理分析してもらうのは早計です。

 多分、娘さんは価値観が傷ついているか、或いは生きる方向に迷っている時期だと思います。年頃の娘さんにある心理的葛藤かもしれませんが、親は何々をしなさいと指示めいたことを口にしないことです。

 何も言わなければ、自ずから気づいていくはずです。ですが、生活の基本になる寝る、起きる、食事の時間は必ず守らせましょう。

生活が不規則な子は確実に不登校になり、こころも不健康になります。
 そのことをしつかり覚えて、子供さんを見守ってください。

幸い娘さんはダンスに熱中されおられます、良いことです。取り上げなくて結構でしょう。このことも、親との約束時間内で練習するように指導することです。

最後に親は、お前のそのままが好きだ「愛している」常に言ってあげてください。
そのことが、子供さんにとって最も大事なことと思うのです。
 相談もしてくれるようになります。


詳細を理解しなくて、一般論になりましたが、多くが当てはまると思います。
私のホームページ「人生支援の精神療法を検索いただけたら幸いです。

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2016年2月4日 22時24分


マインド・レスキュー『シェーズ』

リボンさん、はじめまして。

私は大阪で『決定力』カウンセラーをしている井手耕心といいます。
どうぞよろしくお願いします。

リボンさんの お悩みのメッセージを読ませていただきました。

お嬢様が不登校になられ、保健室登校されていらっしゃるんですね。

私のところには全国から不登校に悩む学生さんご本人や親御さんからの
ご相談メールが毎日たくさん届きます。
リボンさんもお嬢さんの現状と将来について、お悩みのことだとお察しします。

お嬢様が好きな習い事のダンスを踊っている時だけはいい顔をされているのに、
ご主人や義理のご両親は「甘やかしている」と習い事そのものを
反対されているんですね。

リボンさんはお嬢様に「どうしてもらいたい」とお考えでしょうか?
今は好きなことだけでもしながら、人生を楽しんで欲しいですか?
それとも厳しい話をしてでも学校に行ってもらいたいですか?
人生の先輩としてお嬢様と向き合い、お話をされてみたらいかがでしょう。
リボンさんの「お嬢さんに対する想い」が伝わっていないような気がします。

まずは学校に行く意味(理由)と勉強する理由です。
そこが見えなくては、お嬢様も好きなこと(ダンス)しかしたくないと思いますよね。

私がクライアントにお話するのも、この部分からです。
次に親や兄弟の想いを理解してもらいます。
多くの親御様が「どうして?」とお子様に聞きます。「何が不満なの?」と。
ですがお子様も「どうして?」と思っているんです。
「どうして学校に行かなきゃいけないの?」と。
まずは大人が「○○だから、こうして欲しいんだ」と気持ちを伝えてみてください。
その上で、「あなたは、どうしたいの?」と聞いてあげてください。

伝えてから、意見を聞いてあげてください。

苦しい時はメッセージをください。
メールでのご相談は何回でも完全に無料ですから、ご安心ください。

寒さが厳しくなってきました。
身体を冷やさないように気をつけてくださいね。

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2016年2月4日 15時17分


メンタルケアルームBeーハート

リボンさん、はじめまして。
Be-ハートの瀧口です。

文面を読ませていただきました。

結論から申しあげますと、娘さんにダンスを続けさせてあげることは良いことで、リボンさんの「好きな物は取りあげたくなくてダンスは、やらせてあげたい」というお気持ちはとても大事で素敵なことだと思います。
娘さんにとってはリボンさんのそういったお気持ちや態度が「救い」になっていることでしょう。

もしも旦那さんや義両親様がおっしゃるようにダンスをやめさせると、娘さんは今よりも精神的に追いつめられて不安定になるかもしれません。

不登校で、最悪なのは他者との関わりが断絶することです。
とくに十代ですと将来への不安はあってもまだまだ先のことと切迫感は希薄になりがちですし、経済的にも問題がなければ家の中や自分の部屋が居心地がよく、「ひきこもり」の状態になってしまいがちです。これは放置すれば長期化する可能性があります。だからこそ、学校も保健室登校などを認めて「孤立化」をしないようにしているのです。
娘さんの不登校の正確な理由は文面だけではわかりませんが、イジメなどがない場合、娘さん自身の感受性の強さがまずあり、それが思春期に突入する精神的不安定さ、小学校から中学校へと環境が大きく変わる状況などからその感受性が強く刺激されて「他者への不安」などの精神状況になっているのかもしれません。(これはあくまで推測です)
そのような場合、他者との信頼関係を学校以外の場で構築することで安心感が得られて不登校が改善していくことも考えられます。
そういう意味からも娘さんが「いい顔をして」いるぐらい好きなことで、しかも良い意味で他者が介在してくれることはむしろ「運がよい」のかもしれません。
よくある「ゲーム」ではオンラインでいくらかの関わりはあっても、ごく限定的ですので。

もちろんスクールカウンセラーや他の心理カウンセラーなどの助言などを求めてもよいでしょう。

不登校には様々な理由や状態があります。
とくにイジメなどの場合は、まず学校を休む、転校をするという選択肢も大事です。
しかし、よく理由がわからない(とくに本人にもわからない)ケースなどは、基本的に人間関係の窓口を多く、広く確保するほうが方向性としては良いと思います。
そういう意味からもリボンさんの娘さんへの基本姿勢やお気持ち、行動は間違っていないと感じます。

文面のみからの判断となります。誤解や間違い等ありましたら、お許しください。
娘さんの状況、そしてリボンさんやご家族の状況が少しでも良くなることを願っております。

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2016年2月4日 14時29分


ことばの杜~伝える・伝わる・わかち合う~

リボンさん

ことばの杜のかがみんです。
ご投稿ありがとうございます。

今回は中学1年生の娘さんの事でのご相談ですね。
ダンスをしている娘さんがすごくいい顔をしていて
ダンスだけは休まずにいくのに
学校へ行くのはまちまちになってしまう。
それが原因で旦那さんや義父母に『甘やかしている』と
怒られるのはすごくつらいですよね。

確かにリボンさんが思うように
自分の娘さんがきらきら輝いている顔して
娘さんの事を考えるとその方がいいですよね
でも、その反面、旦那さんや義父母の意見も間違ってはないですよね。

その2つの正しい意見は平行線のままでしょうね。
なぜならどっちも正しいからですね。

ただリボンさんの判断は間違ってはないです。
娘さんの気持ちを尊重されているように思えます。
その判断がリボンさん自身を安心させているのかもしれないですね。
ただ旦那さんや義父母の意見も間違いではないのは確かです。

まず考えないといけない事は
・娘さんがどうして学校に行きたがらないか?
・どうしてダンスは休まずにいくのか?

娘さんが学校にも行って、ダンスもしていれば問題はなかったはず。

宿題、部活、先生、クラス。いじめのような事はありませんでした。と記載がありましたが・・・
娘さんが今の状態になった原因がまずはるはずです。
そこを理解する事が解決への近道のように感じます。

■─────────────────────────────
│ ことばの杜
■─────────────────────────────
│ 代表 加賀美 正浩
│ MASAHIRO KAGAMI
│ 〒104-0061 東京都中央区銀座7-13-6 サガミビル2F
│ CALL: 03-6316-7938 080-7005-2703
│ Email: cotobanomoli@gmail.com
│ URL: https://cotobanomoli.amebaownd.com/
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2016年2月4日 14時08分


ダンスは続けさせてあげたほうがよろしいかと思います。ダンスを取り上げたらもっと学校にも行かなくなると思います。辛抱強く見守って上げてください。筑後市の駆け込み寺・安心サロンです。http://anshin-salon.com/

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2016年2月4日 13時48分


ジェニュインカウンセリング+星ウサギ

こんにちは。ジェニュインカウンセリングのkurodaです。

文章を読んで子供のことをしっかり考えてくれているお母さんを感じ、暖かい気持ちになりました。

子供が今後、どういう行動や活動をしていけば、立派な大人になれるのか・・・それは、お母さんや、周りの大人だけで悩まず、子供と一緒に悩んでいければ良いですね。おそらく、娘さんはまだまだ上手に自分の気持ちを語れないでしょうから、じっくり、ゆっくり聞いてあげてください。少しずつ、少しずつです。

今現在の娘さんを、母親である貴方が、ダメな子として決めつけ、それが伝わるような接し方になっていなければ、どんな育て方をしても、きっと娘さんはダメな大人になんかなりません。

義務教育には強烈な強制力はありますが、それはあくまで1つの型に過ぎません。娘さんとのやりとりで、お母さん自身も、より柔軟な人生観を学んでいけるとよいですね。

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2016年2月4日 13時19分


『with ゆう』 総合カウンセリングサービス

こんにちは。with ゆう代表のけいすけです。読ませて頂きました。
習い事、辞めさせる必要はないと思います。
確かに勉強必要だと思います。でも、本人がしないと無理です。
ではなぜってなりますね。
学校は色々な意味で勉強になります。人との付き合いも教えてくれます。
今は人との付き合いが、学校ではなく習い事で勉強してるんです。そこで色々きっかけがあるかも知れません。
学歴社会ではありますが、仕事をすればほぼ使わないこともあります。でも付き合いかたは使えます。
子供さんの良いところ伸ばしてあげてください。
こんな僕で良ければ、連絡ください。とても気になりますので。
ホームページからのぞいて下さい。
友達感覚で構わないですので、お気軽に

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2016年2月4日 13時09分


『ユトリロの庭』カウンセリング

リボンさん、こんにちは。『ユトリロの庭』のユトリロと申します。
母として愛するお嬢さんの一番近くで寄り添い、元気に学校に行ってほしい、幸せになってほしいと願って努力なさっているのですね。
でも、そのパートナーであるはずのご主人に理解してもらえないのは、とてもお辛いですね。

ご主人のご両親とは同居なさっているのですか?
もしそうだとすれば、孤立感も相当なものでしょう。
そのような状況でも、ご自分の望みや理想を押しつけることなく、お嬢さんの生きる力や可能性を信じて見守る態度を貫いておられるリボンさんは、素晴らしいと感じます。『ダンスを踊っているすがたが1番いい顔をしてるからです』
愛のある母のまなざしに、少し感動してしまいました。

お嬢さんは保健室登校しているのですね。
学校の先生方も、お嬢さんの登校をささえる努力をしてくださっています。リボンさんは一人ではありません。
学校の先生からダンスはやめさせてください、なんて言われていませんよね?それが当然だと思います。
ダンスのことだけでも、ご主人が味方になってくれたらいいですよね?
どうしたらいいと思われますか?
考えてみてください。そしてその答えを聴かせて頂けたら嬉しいです。
福島からでも、メールや電話でやりとりはできます。
まずはご連絡下さい。いまは料金のご心配はいりません。
素敵なお母さんのお手伝いをさせて頂ければ幸いです。

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2016年2月4日 12時36分


月の森カウンセリングルーム

リボンさん、はじめまして。
月の森カウンセリングルームの小川です。
ご相談を読ませていただきました。

不登校気味のお嬢さまが、習い事のダンスにはしっかり通われ、
そのことで、他のご家族とのご意見が合わなくて
悩んでいらっしゃるのですね。

結論から申し上げますと、リボンさんの子育ての仕方は、
とても正しいと私は思います。
なぜなら、今、お嬢さまからダンスさえも取り上げてしまったら、
彼女の気持ちのやり場や発散の場所、
そして、他者とコミュニケーションをとる場面、
ご自分に対して自信をもって自己表現できるもの…
そんなすべてがなくなってしまうからです。

ぜひ、ダンスは続けさせてあげていただきたいです。

そして、むしろ問題なのは、ご主人やご義父母さまと、
お嬢さまの不登校に関しての意識の連携が
しっかりとできていないことにあるように感じます。

今の時代、必ずしも学校に行くことが正しいわけではありません。
(私の主観ですが)
お子さまひとりひとりの個性に合わせた教育が
求められていると思うのです。

そういう中で、学校にはなかなか行けずとも、
ご自分の力を発揮できる場所(ダンス)をお持ちのお嬢さまは、
非常に力強くたくましいお子さまのように私は感じます。

そこを、ご家族が一丸となってサポートしていくことで、
お嬢さまご自身の中にも、何かしらの変化が起こるようにも思います。

そのためにも、ご家族の意識合わせと連携は必須です。
むずかしいようでしたら、カウンセラーなどの第三者に入ってもらい、
お話を進めてみることも大切かもしれません。
学校に、スクールカウンセラーの先生がいらしたら、
ご相談されてみてもよいと思います。

まずは、お母さまであるリボンさんが、
自信を持って、お嬢さまに接して差し上げてください。
大変だとは思いますが、がんばってくださいね。
応援しております。


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月の森カウンセリングルーム
小川みずき
http://カウンセリング.net/

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2016年2月4日 12時15分


リボンさん、はじめまして。

未来への希望の水口と申します。


娘さんの事で悩まれているのですね。
リボンさんの接し方は決して甘くなく、私は素晴らしいと思います。
親としては子供の喜ぶ姿はなにものにも変えがたいですよね。


また娘さんのはっきりとした心境はこの段階では分かりかねますが
学校に行く事とダンスに行く事は別と捉えて宜しいかと思いますよ。
ただ学校に行かなくていいという事ではないので、娘さんの現状を本人に理解
させつつ、時間をかけながら対話に臨んでみて下さいね。


今の娘さんの生きがいとなるものがダンスなのでしたらそれを辞めさせる
理由はないでしょうし本人が好きでやられているのでしたら今は見守っていて
みてはどうでしょうか?


娘さんには過去に精神的苦痛があった事もあり、現段階ではダンスだけが
心の支えでしょうから、それを取り上げる事だけはしないであげてほしいなと
願っております。



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2016年2月4日 12時06分


ダンスを続けていることで、今の学校での生活(不登校気)が支えられていると思います。ダンスは、続けさせながら、学校での生活を改善することを考えた方がいいと思います。

もし、お母さまが甘いことが不登校の原因ならば、それは本当にそうなのか、親として、直せるところはないのか、考えることは大事なことだと思います。

甘やかしを治すのは、生活の中で出来ることだと思います。

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2016年2月4日 11時59分


初めまして。
LAIFis.puatokuの辻と申し上げます。
ご相談内容拝見させて頂きました。
いいことだと思います。
不登校気味と内容は、わかりますが、「いいとこある得意な科目でそれがダンスにとりいいかおしてるのであればいいことですよ」反対に今これダメあれダメって?親があれこれダメしてたらいいとこ伸びなくなる可能性あります。
甘くない考えだと思います。
不登校気味のあとは?問題点ですが、改善点は?あります。
LAIFのサイトでよかったらお気軽にご相談お受けいたします。初回相談無料。
人間には?様々な「不安」毎日ですが改善点沢山あります。
人間には?失敗しての成功も?ありえます。
ここでは?回答一方的になりますので
よかったらお気軽にお問い合わせして下さい。
お身体きよつけてお過ごしください。

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2016年2月4日 11時31分


リボンさん、初めまして。
『ともだちのいえ』風早翠です。

娘さんが続けたいと思われているなら、彼女の思いを尊重させてあげてほしいなと思います。
娘さんが一番学校に行く行かないということで、悩んでいるはずですが、唯一ダンスがあるから生きる気力というか、保てている部分はあるんじゃないかなと思います。

もちろん旦那様やお義母様の言われることに板挾みで心苦しい部分もあるでしょうが、ダンスがきっかけで学校生活も変わる可能性も秘めているんじゃないかなと思います。

今後根本的な学校生活のことも、クリアにできた方がよろしいかと思いますので、よろしければ私のホームページをご覧頂き、メールを頂ければ幸いです。

心穏やかにお過ごしできますように。


ともだちのいえ
風早翠

http://tomodachi-no-ie.jimdo.com/

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2016年2月4日 11時26分