教えて掲示板の質問

「人と関わりたくない/やりたいことがない/もう手遅れだったのでは」に関する質問

  • 受付終了

まさきさん

25歳、IT系中小企業勤務の社会人4年目です。
人生に手詰まりを感じます。

今年の2月から心療内科に通い始め、重度のうつ病一歩手前という診断で、現在6種類の薬を処方していただいています。

薬は効きました。死ぬしかないと思い詰め、でも死ぬことが恐ろしくて一人で泣いていた頃と比べて、信じられないほど元気になりました。それはもう、かつてないほどに。思い起こしても、こんなに元気だったのは、小学校低学年くらいまでだったように思います。
だから思うのです。もっと早くに看てもらっていたらと。そうすれば、もっと希望はあったはずなのにと。

色々なことがありました。いじめがあって。学業の成績不振、ごく短期ながら不登校。馴染めない対人関係、片手でも余裕で数えきれる友人、当然異性との交友も皆無。薬を飲み始めたと告白すれば「全然気付かなかった」と語るずっと私を見守ってくれていた筈の親。大人になり、かろうじて就職した先で、自分の人並み以下の能力に嫌気がさして。非難批判されることはおろか軽く注意されることにすら怯える毎日。真面目そうだからという理由だけで任され滅茶苦茶になったリーダー業務。仕事でもプライベートでも見つからない「やりたいこと」。薬でどれだけ元気を取り戻しても、それらの過去や、今なお纏わり付く生きづらさが消えてなくなるわけではないのです。

心療内科の先生にも相談はしています。しかし、元気が足りないからと処方薬が増えていくばかり。稀に襲われる強烈な眠気や性欲の低下という副作用も早く終わらせたいのに、まだまだ薬は飲み続けなければなりません。
それでもまだ、気分に山谷はあって。谷に差し掛かる頃、よく思うのです。もう、手遅れだったんじゃないかと。
もっと早くに薬を飲むべきだったんです。そうしなかったから、本当は手に入る筈だったものを悉く取りこぼして生きてきた、その結果が今だから。誰もが当たり前にできることが、私には痛苦でしかないのです。
人と関わりたくない。昼休みや、飲み会とか、なんでそんなに楽しそうなのか、私にはちっとも理解できない。だから彼らも、私のことを欠片も理解できない。私には、本当に嬉しいときに良かったねと言ってくれる人も、本当に悲しいときに大丈夫だよと言ってくれる人も、誰もいないのです。ずっと理解して欲しかったのに、諦めるしかなかった。誰も理解してくれない。誰のことも理解できない。

でも、この社会は、人と関わることを強要する。きちんと働いていなければ生きていけない。きちんと働かなければ、ゴミのように扱われる。さあ人と関われ、関われないと格好悪いぞ、みんな関わろうと必死だぞ、それができないなんて人間じゃないぞ。誰も言葉にしなくとも、そういう社会じゃないですか。そこで「こんな社会間違ってる」と悲鳴を上げれば、待ってましたと言わんばかりに「甘えるな!」と叱咤する声が飛んでくる。そういう社会じゃないですか。私は、薬でかつてないほどの元気を取り戻してもなお、こういう考えに陥る社会不適合者です。

「20代で手遅れなんて気が早すぎる、人生まだまだこれからだ」なんていう無責任な言葉は聞き飽きました。そんな言葉で立ち直れるのなら、そもそも私は薬になど頼る必要もなかったのです。確かにこの先、なにかびっくりするほど素晴らしい出来事が待っているかも知れない。でも、待っていないかも知れない。その不安感にもううんざりしているんです。

薬を飲んで元気になってから、視野を広げる努力も、少しずつしているのです。なにより、社員を会社の利益を出すための道具だと考えている経営陣のいる今の会社を抜け出したくて(具体的な転職活動は先生に止められているのでまだしていませんが)、抜け道を探し回っているのです。でも、何も変わらない。やりたいことが何もなくて。

私は生きていたいです。でも、今生きている理由が、死ぬのが怖いから以外にないのです。
疲れました。こんな人生になると知っていたなら、私の寿命は二桁も要らなかった。いえ、そもそも、生まれてきたくもなかった。大して仲の良くない両親が、自分たちの都合で勝手に産み落としたことが、迷惑に思えて仕方がない。
私にまだ、希望はありますか?
その問いにどんな答えを期待しているのか、私にもよく分かりません。単に構って欲しいだけなのではと情けなくすらなりますが。
よろしければ、教えてください。
私にまだ、希望はありますか。

違反報告

2015年6月25日 06時12分

教えて掲示板の回答

心理カウンセリングルーム「My essence Cafe」

まさきさん、はじめまして。高橋と申します。

お悩みを私も同じようなことを考えているなと重ねながら読ませていただきました。


他人の評価・・・これも大事な要素だと思います。ですが、まずご自分がひとつひとつ、まさきさんがどう評価しているか?を考えてみたことはありますか?

できるだけ具体的に評価してみてくださいね。

働かない人のことをどう思っているか?
病気の人のことをどう感じているか?
人と関わることが嫌いだと考えている人のことをどう思うか?
人のお世話になる人のことをどう思うか?
薬を飲んでいる人のことをどう思うか?
いじめをしている人のことをどう思うか?
いじめられている人のことをどう思っているか?
気分山谷がある人のことをどう思うか?

・・・このように一つの事柄に対して考えていただきたいのです。


他人を評価する基準は、自分を無意識に評価しているものでもあると思います。

そのひとつひとつのまさきさんの思考が、まさきさんご自身を評価して、できない人間、ダメな人間だと思っていないでしょうか?

他人の評価もさることながら、自分自身の評価基準を自分に当て嵌めて「ダメだし」をして苦しくなってしまうケースも多くあるのではないかと思います。


考え方は人それぞれですね。あることを良いと言う人もいれば、悪いと言う人もいます。あなた自身が悪いと思っていることは、他人を評価するときも「悪い」と思い、悪いと感じていることをしているとすれば自分自身もダメな人間になってしまいます。

自分のことを悪いと思っていることに対して、他人に評価されることがはとっても怖いと思うのです。すでに自分が「それはダメだ」と評価していることですから、他人も「あいつはダメだ」と思っているに違いないと思いこんでしまいやすいのです。


私はまさきさんのことを、とっても真面目に生きようとしていてステキだなと思います。真剣に考えるあまりに、自分の心に蓋をして、周りの期待に応えようとしてきたのかも知れませんよね。
死ぬのが怖い・・・という考え方、私も同じ思いを持っています。そのように考えることを弱虫だと思っていた時期もありましたが、今は考え方が変わりました。

スピリチュアルを学んでいても、死ぬのは怖いです。だってね、死んだことがないんですもん。苦しむんじゃないか、痛いんじゃないか?大事な人を悲しませるんじゃないかという罪悪感も痛みとして感じます。これを未練とか執着というんですね。

未練や執着を持っている自分なんだと、自分が認めることによってとっても楽になりました。

まさきさんが希望を見出せるようになれるのは、ご自分の考え方を深く知ることが、必要なのではないかな?と思います。

希望のない人はいませんよ。まさきさんにも希望はあります。
そして絶望がない人もまたいないと思います。

まさきさんは間違っていませんよ。とても人間らしいと思います。









違反報告

2015年6月28日 21時58分


こんにちは
カウンセリングが必要と思われますが、通院先の病院では不十分なのですね。できれば、通院先の医者から別の所でカウンセリングを受ける許可をもらえると良いのですが。

違反報告

2015年6月27日 22時32分


はじめまして。
ご質問を読ませて頂きました。
私もエンジニアとして働いていた経験、またうつの経験がございます。

お薬の効きも人によるところがあり、お薬を変えながら自分に合ったものを見つけていくということが良くありますが、まさきさんの場合は合うものに早々に出会えたということで良かったですね。

その効果の分、逆にもっと早くに病院へ行っていれば良かったなとも思われているのですよね。なんかその間のモヤモヤとした時間が無駄になったのではないかと。もっと明るく生きることが出来たのではないかと。まさきさんの言葉を借りるなら、もっと希望もあったはずなのにと。

でもどうでしょうか。もっと早くに行っていれば早くによくなっていたのかも知れません。でも、それで失ったものって何があるのでしょう。もっとこんなことが出来ていただろうなという希望的観測ですよね。そうだったかも知れないし、そうではなかったかも知れない。私たちは選ばなかった道の進んだ時の結果は知る由もありません。でも、まさきさんのように考えてしまうのもまた人のなのでしょうけれど。私はこう考えるようにしています。別の道を選ぶことは無かったし出来なかったのです。今ある選択がすべてです。当時、別の道へ行くことが出来ていたのなら行っていたでしょう。でも、行っていない。なぜなら、その時の自分に出来たのは今来た道を選ぶことしか出来なかったからです。現に出来なかったからここにいます。なので、今の道が当時選びえた自分に出来る選択だったのです。

先にお話ししたように、私もうつの経験があり、うつの看病の経験もあります。思い起こせば思春期の多感な時期にも自分というものを考え続け、苦しんでいました。
でも、人は普通に楽しそうに過ごしていました。なんで自分だけこんな考えにとらわれて苦しみ続けているのだろうと悩みました。自分に対する考えが頭の中でグルグルとまわり続け、考えないようにしようとしても考えてしまっています。これはうつのひとつの症状なのです。寝ている時が一番穏やかでした。意識が無くなって思考が停止するからです。起きているときは苦しみ以外の何物でもありませんでした。

しかしです、私は今、当時を無駄には思っていません。当時、うつになり休職し後に退職を余儀なくされました。もちろん、焦りましたり、これからどうしようとも考えました。考えるととても不安で、終わったなとも思いました。手遅れだという感覚に近いかも知れませんね。
でも、無駄とは思っていません。正確にはそう思えるようになりました。なぜなら、そういう苦しい経験によってその間を失ったわけではなくて、その苦しい経験をすることが出来たからです。この経験は苦しく辛いものでした。それは、まさきさんも感じられたでしょう?でもその経験がある人とない人がこの世の中にはいるわけです。私たちは経験がある人間です。それは全てが無駄だったようには思えないのです。

希望はありますか?とまさきさんは問われた。これに対する答えを求めているのか求められていないのかも分からないにも関わらず、その言葉を投げかけたかったのかなと思います。あえて答えさせていただくと、希望はあると答えます。そして、こうも付け加えさせて頂きます。今はそうは実感されなくともと。

まさきさんのご質問を読むと、たくさんの言葉が散りばめられています。心の中に留まっていた問いや不安や希望めいたもの、いろいろな思いが溢れています。書き進められている中で、色々な思いが溢れてきたのだと思います。そして、終盤に、私はいきていたいですと。死ぬのが怖いという理由があるのは事実でしょう。でも、本当に求めたいのは、それ以外での生きる喜びというものを切に願っておられるのではないでしょうか。

今は心療内科へ通われていると思います。心療内科での投薬による効果を狙うのは有効です。これは身体において物理的に不安を抑えたり、気分を良くするためのものです。これによって元気になられます。
ここで、ポイントなのですが、うつはこのように脳内の物理的な挙動でうつ症状が出るのですが、引き金になっているのは気持ちによるストレスなんかによるものです。
なので、投薬で物理的に症状を安定させてゆくこととは別に、元々の考え方のクセを改善させてゆくことが大切なのです。簡単に言うと、マイナス思考の人がうつになり、うつは治ったけれど、元々のマイナス思考な自分に戻るだけで、またうつになってしまう傾向にあるということです。

そして、マイナス思考とは悲観的な性格というと、改善し難いように感じられます。しかし、そうではなくて、先ほど申し上げたように、考えかたの「クセ」なのです。ただのクセです。なので、このクセを改善させていくことはとても有効的だと思います。人は多かれ少なかれこのクセというものがあるものです。このクセは、偏った見方をしてしまうものなのですが、もっと色々な捉え方があるんだなと気付いていくことが狙いです。Aという出来事に対して、Bという行動をとったり考えをする、Cという結果としての感情を抱く。
このBの部分は人それぞれです。同じ出来事を経験したにも関わらず、Cとしてのとらえ方、楽しかったと思う人や、面白くないよと思う人、こんなことよく考えたなぁと感心する人、これはBの部分が異なるからです。このBの部分がクセです。ちょっと習慣化されているだけです。これは認知行動療法という観点からの考え方です。認知行動療法はうつなどにもとても有効です。

一度、ご自身でも調べられてみても良いかも知れませんね。

また、心療内科による投薬の治療も大切ですが、心理療法としてのカウンセリングというものもとても大切に思います。お気が向きましたら、どちらかでカウンセリングをお受けになることもおすすめしますよ。

何事も経験ですし、その経験はまさきさんの人としての厚みになります。そう捨てたものではないのかも知れません。

違反報告

2015年6月26日 11時29分


メールカウンセリング「こころカフェ」

初めまして、心理カウンセラーをしております
新すみなと申します。

ご相談を読ませていただきました。
まさきさんのお悩みですが、思春期から少しずつ症状がでているようですね。
大人になるにつれて、自分で将来を決めたり、責任のある仕事をするようになると徐々に進行していたのかもしれません。

今まで、悩んだり考えたりしてきたことは大変でしたね。
諦めずに今まで頑張ってきたのですから、きっと希望はあります。

ご相談内容から、まさきさんは治療薬のことが気になっているようですね。
副作用が出ることで、生活に支障をきたしていますね。
将来的に薬を減らすことは可能だと思います。
ただし、薬はすぐに減らすことはできません。症状が良くなってきたとしても、体が安定するまで1~2年ほどは様子をみることが多いです。
焦って、治療を変えてしまうと、また元に戻ることがあるからです。それくらい薬の効果というものは大きいのです。

現在、通っている心療内科の先生の治療方針に合わせていくことが一番良いと思います。また、アドバイスとして、先生に「早期減薬」を目標にしたいことをお話してみてください。あなたの意志を伝えることで、先生も協力してくださると思います。

また、差支えなければ、今飲んでいる薬について教えていただきたいです。
症状によって薬が処方されているのはずですので、6種類の治療薬が何に効果があるか分かることで、カウンセリングの必要性が明確になります。


ご相談お待ちしています。


心理カウンセラー
新すみな

メールカウンセリング 「こころカフェ」
HP: http://merrymoc.wix.com/net-counseling-room

違反報告

2015年6月26日 00時40分


総合セラピールーム:ヒーリング・スウィート

はじめまして。

お悩みお読みいたしました。

>私にまだ、希望はありますか。

あります。

希望があるならばですが。

「夢がない やりたいことがない 自分がない 何も自分で決める事ができない 人の評価が気になる」

ひとつでも当てはまれば読んでみて下さい。

http://ameblo.jp/kokoroni-hanao-z/entry-12035370182.html

「自意識過剰とは~人にどう見られているのかが怖い~」

http://ameblo.jp/kokoroni-hanao-z/entry-12004338409.html

あなたの人生の主役はあなたなのですから

「希望」は自分で見つけるものですよね。


対面や電話・スカイプ・LINEで各種悩み事、トラウマ改善
カウンセリング&ヒーリングと催眠療法。
埼玉県草加市 総合セラピー・ルーム「 ヒーリング・スウィート」
厚生労働省認定相談機関
認定心理カウンセラー
総合セラピスト 栗原 涼
http://healing-sweet.net/ryou/index.html

違反報告

2015年6月25日 23時19分


Counseling Room 〜未来への光〜

こんにちは、カウセリング華です。お話し拝見致しました。まだ、25歳です、手遅れではございません。未来の光に向けてお話しして行きましょうよ(o^^o)現在心療内科に通っていらっしゃるそうですが、確かに薬である程度は元気にはなるでしょう。しかし、本当に求めていらっしゃるの事は、薬では解決出来ない部分だと思います。正直、私も時々生きずらさを感じる時が有りますね。やりたい事も30代後半にならないと分からなかったぐらいです(~_~;)
さて、もし貴方様に少しの生活面の余裕が有るのでしたら、田舎で自立してみては如何でしゅ
うか。沖縄や南九州辺りは、そのままの自分で居られるそうです。私の友人も世間の目が痛い時が有り、沖縄に住み始めた途端に元気を取り戻していきました。人生は一つではないですよ。失敗しても良いではないですか、転んだって良いではないですか、仕事も色々有ります、今やりたい事が分からなくても、いずれは出てきます。焦らず、ゆっくり探して行きましょう。一度し今は、好きか嫌いかで行なって判断しても良いではないですか^_^
改善に向けて進まれる事を心より願っています。http://counselingroom-hana.jimdo.com/

違反報告

2015年6月25日 21時20分


カウンセリングとどろき院

初めまして、拝見しました。

相談者が、不調・病んでいるので、今のようになる訳です。
心身状態が不安定状態なんです。
また、お薬はそのような状態を、呑んで効いてるろきだけまやかしをしていることになります。お薬がさらに不安定にし、益々増えるお薬が心療内科や精神科ではつきもので、呑んでる限り治らないことになります。

相談者は、現状ではどこに行って余計深みに陥るはずです。
仕事をし、命を繋いでいくことは正しく、本質はどなたも命がけなんです。

元々、先天的器質の長所・短所があるようです。
人間関係・目に見えないようなネットワーク、コミュニケーションなど苦手なようです。
仮にそうだとしても、自己を知り、気づき、不調・病が清算され、健康に戻ることで、
「人と関わりたくない/やりたいことがない/もう手遅れだったのでは」の相談ごとは、解消すると思います。

心身の不調・病と今は、お薬が科学的には、より副作用をもたらしてくると考えらます。

相談者を推測しますと、少し先天的器質的短所があり、いじめや無理が10代ではかかり、過剰ストレス傾向のようです。
スポーツやお仕事、お薬でも交感神経を高くしていったようです。

今の根底には、自律神経失調症があり、交感神経が一方的に高い状態などがあるようです。
そのようなことで、心・精神では、以前から不安・緊張・恐怖・敵対感・イライラ状態などあり、身体では、炎症・硬化・浮腫み・代謝異常・見えない怪我(肩凝り・腰痛・・・・頭痛・・・などいろいろ起きる)・知覚の低下など起きていたと考えられます。

そして、ようやく今のお薬にたどり着いたということだと思います。

しかし、気づきが大切です。
お薬では、今の現状は改善克服は出来ないということです。
お薬は、対症療法でありまやかしでその場をしのぐだけなんです。

まず、お薬の副作用などまでをネットで知ってください。

改善に必要なものは、心身を維持し構成する、栄養素・機能栄養素(必須系ビタミン・ミネラルなど)などの跳ね上がって枯渇し不足するものを、3食とサプリメントなどから十分1~3ヶ月摂り、専門的に科学的な対応が不可欠なんです。

身体も心の神経伝達物質の鬱の場合、セロトニンなども食からのものなんです。

気づきと、そのような自己管理ができにくい器質的でもあると思います。
器質的に、ストレスを負いやすいのもありますが、繰り返しになりますが食関係次第で対応はできます。

栄養素・機能栄養素などで、健康に戻ること、安定することが大切です。
落ち着きと心身の安定が、円満なお仕事や人間関係には大切に思います。

当院のHPやその関連リンクなども参考にされてください。


                                    カウンセリングとどろき院
                                           竹本 豊

違反報告

2015年6月25日 20時09分


お礼コメント

死ぬしかないと思い詰めた人間に、
食生活を見直せば治ると助言して、
いったいどれだけの人が実践できるのでしょうか?

私から申し上げれば、
それを進んで実践できるような人が、そもそもどうして死にたいと思ったのかが理解できません。

2015年7月9日 16時22分

心理カウンセリング らしんばん座

まさきさん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

処方したもらった薬のおかげで元気になったものの、辛かった過去や、生きづらさが纏わりついているように感じてしまうのですね。
今まで生きて来た20数年を、取りこぼして生きてきてしまったと、思っていらっしゃるのですね。

そうですね。
今にして思えば、「何故もっと早く、こうしなかったんだろう!」と、思う事は沢山あります。
しかし物事には、「ちょうど良い時期」というものが、あります。
今思っている感情も、今までの事を経験してきたから、初めて実感できているのだと思います。
「物事全てに意味があったのだ」と思うと、幾分気持ちも楽になります。

人と関わらないと、生きていけない。働かないと、生きて行く事が出来ない。
確かにそうです。
しかし、まさきさんの考える「人と関わる」って、どんなことですか?
何人も友達を作って、その真ん中に居て、始終他人を笑わせ続けないといけない・・・ と考えてしまうと、とても窮屈です。
まさきさんの考える、「働く」って、どんなことですか?
ビル・ゲイツやスティーブ・ジョブスみたいに、新しい市場を開拓して、新しい会社を作って、ばしばし稼ぎまくる事ですか?
それだけでは、無いはずです。
最初から、めちゃくちゃ高スキルで、ものすごく素晴らしい物を追い求めてしまうと、すぐに挫折してしまいます。
何も、めちゃくちゃ素晴らしい事を目指す必要は、ありません。

まさきさんが出来る事を、積み重ねて行けば良いのです。

会社は最初から、まさきさんに最高のパフォーマンスを要求してくるかもしれません。
しかし、慌てる必要はありません。
出来るところから、一つずつスキルを磨いて行けば良いのです。
一ランクずつ磨いて行ったスキルは、決して元に戻る事はありません。

また、誰かが理解してくれる事を、期待しても、空しいだけです。
まさきさん以外の人は、まさきさんほど、まさきさんに関心を持ってくれているわけではありません。
皆無責任な、傍観者です。
まさきさんを理解してくれるのは、まさきさん以外にありません。
自分自身を、裏切らないでください。

全てについて、「手遅れ」と言う事はありません。
人間は、死ぬまでが成長期です。
まさきさんを見捨ててはいけない人は、まさきさん自身です。

自分を他人と比べてしまうと、劣等感だけが生まれてしまいます。
自分は、過去の自分と比べてみて下さい。
そして今の自分には、すこし「甘い」点を付けてみてください。

違反報告

2015年6月25日 19時40分


お礼コメント

まさに、空しくなったのです
理解されないことが

何より理解して欲しかったのに、
どうすれば理解してもらえるかも、どうすれば理解することができるのかも分からなくて

誰も理解してくれない世界で生きることが嫌になったのです。

理解できるのが自分だけだというのなら、
どうして他の人たちは、あんな風に笑っていられるのか
理解できない

他人と比べるなと説いたアドラーは、私にとっては何の救いにもなりませんでした
他者と比べることで不幸になるなら
他者と比べなければ生きていられない私はいったい何なのかと
嘆くより他になかったのですから

2015年7月9日 16時14分

「あおぞら」人生相談&心理カウンセリング

私たちの相談ルームはお悩みの完全解決、完治を目指しておりますので
かなり辛口の事を申し上げるかもしれませんが、ご容赦下さい

貴方様のご相談の大切な部分だけ抽出してみました。

1,25歳、IT系中小企業勤務の社会人4年目です。
人生に手詰まりを感じます。

2,今年の2月から心療内科に通い始め、重度のうつ病一歩手前という診断で、現在6種類の薬を処方していただいています。

3, 薬は効きました。死ぬしかないと思い詰め、でも死ぬことが恐ろしくて一人で泣いていた頃と比べて、信じられないほど元気になりました

4,色々なことがありました。いじめがあって。学業の成績不振、ごく短期ながら不登校。馴染めない対人関係、片手でも余裕で数えきれる友人、当然異性との交友も皆無。薬を飲み始めたと告白すれば「全然気付かなかった」と語るずっと私を見守ってくれていた筈の親。

5,真面目そうだからという理由だけで任され滅茶苦茶になったリーダー業務。仕事でもプライベートでも見つからない「やりたいこと」。薬でどれだけ元気を取り戻しても、それらの過去や、今なお纏わり付く生きづらさが消えてなくなるわけではないのです。

6,稀に襲われる強烈な眠気や性欲の低下という副作用も早く終わらせたいのに、まだまだ薬は飲み続けなければなりません。



7,素晴らしい出来事が待っているかも知れない。でも、待っていないかも知れない。その不安感にもううんざりしているんです。

8,薬を飲んで元気になってから、視野を広げる努力も、少しずつしているのです。なにより、社員を会社の利益を出すための道具だと考えている経営陣のいる今の会社を抜け出したくて(具体的な転職活動は先生に止められているのでまだしていませんが)、抜け道を探し回っているのです。でも、何も変わらない。やりたいことが何もなくて。

9, 私は生きていたいです。でも、今生きている理由が、死ぬのが怖いから以外にないのです。

10, 私にまだ、希望はありますか?

よろしければ、教えてください。

貴方様の現状の状況を客観的に分析してみて、

「私にまだ、希望はありますか?}

このご質問にお答えいたします。

大いに希望はありますよ。

ただし、「棚からぼたもち」というような
簡単訳にはいきません。

私達うつ症の改善、完治を目指す専門のカウンセラーとの共同作業が
必要だと思います。

私たちが改善解決を自信をもって表明出来る理由は下記の通りです。

当相談ルームは貴方様に現在起きている悩みや苦しみ、ストレスに対する対症療法(現在起きている悩みだけを一時的に改善、解決する心理手法)ではなくうつ症になる、原因そのものを制御又は排除し完全完治を目指すため「原因療法」(現在の苦しみや悩みが起きている原因を発掘し原因を削除又は変えてしまう療法)「スキーマ療法」(相談者の方がなぜ改善、完治できていくかの段階をしっかり理解把握でき、他の悩みが発生した時自分で何とか解決できるようになる力を付ける療法)を中心に対応させていたたいています。



私たちの相談ルームに毎日直接又は電話でのご相談に、多くのご相談者の方お見えになります。


「貴方様に悩みが次つぎおきる」それは何処から来ているのか、、その原因を知ることです。

原因を知らないで改善や解決が出来るものは何もありません。
分かった原因を排除したり、取り替えたりしなくてはならないからです。

私たちの相談ルームに来られる、ほとんどの方が過去(1秒前も過去です)にあったこと(悩み苦しんでいる自分の事)がこれからも、
ずーと(未来永劫)続くく思いこんでおられます。

それが原因で他の事までに飛び火して次つぎに新しい悩み、苦しみ、ストレスが、どんどん重なっていってしまいます。

ちょっと間をおいて考えてみると「未来なんて何にも決まっていないじゃない?」「エー決まって無い未来をどうして決めつけ悩むの?」

過去に合った事にこだわり、そのことで悩む自分について、見つめ直す必要があるのではないでしょうか。

そうしないと、一生、過去を引きずったまま生きる、辛い人生になってしまいます。



浅田真央さんが2014年のサチオリンピックで本人も周囲もきっと「金メダルを取れる」とほぼ確信していたのに
初日がミスの連続で何と16位に付け、2日目に自己最高得点を出したのに最終結果が6位に終わりました。

彼女はリンクから引き上げるとき大きな拍手と歓声に手を挙げる事も無く、大粒の涙を手で押さえながら控室に駆け込み号泣していました。

彼女はその後放心したような表情で「これから先の事は今何も考えれません」といって輝きも自信も失って本当に可愛そうでした。

ここで申しあげたいのは、どんなに優れた才能や、過去の実績があっても、未来の進む道が見えなかったら、落ち込むのです
場合によっては命まで落とす人も少なくないのです

半年後の先日の未央ちゃんの記者会見で「もう一度、新しい自分で、スケートを目指します」と決心そのことを発表してかたら、
輝くような素敵な笑顔が回復してきました。

彼女は「今までの延長ではなく、新しい浅田真央です」と強調していましたね。

人間は未来の「未来へすすむ道」が見えなければ落ち込んでしまうのです。

本当に大変ですよね。本当に大変ですが、このままの状態が進みますと、うつが重症化し、自律神経失調症が発症していく危険性を心配します。

今貴方に起こっている心と体の症状は、。

「これ以上このままでいてはだめだよ」、「何とかしなさいよ」という警告です。

この機会に単なる応急処置ではなく
根本的な心と心の不調から起きる落ち込みの改善にも取り組みましょう。

貴方の心と体の現在の症状が起きている、原因は貴方の気質と性格が原因で起こってしまっていると考えてください。
間違いありません。

うつ症にかかりやすい人は心配性・不安心が強い・他者依存心が高い
自己価値観が低いなど、気質や性格の影響がとても大きいのです。

貴方の現在の症状を治すためには貴方の「どの気質が原因になっているのか」、「どの性格が症状を重くしているのか」をしっかり把握する必要があります。
私たちの相談ルームでは、うつ症も自律神経失調症も必ず完治させることをめざし徹底した
診断と施療を行います。

貴方の心と体の症状を治すために
1、貴方がご先祖様からDNA/遺伝子の形で、引き継がれたの気質の診断調査分析
2、貴方の育ってこられたご家庭やその他の環境で育まれてしまった性格の診断調査分析
3、そして貴方に降りかかるストレスに対する自己対応力の診断調査分析
4、貴方の他者とのコミュニケーション能力の診断調査分析


5、大切な事は新しい職場を探す場合、単に求人誌やハローワークを使った今までのやり方では
同じことの繰り返しになってしまいます。

まず職場を探す前に貴方ご自身の生き方に関する元になる価値観を明確にするという事です。
自分が本当に求める自分の思考の基本となる「生きる方向性、すなわち貴方の価値観を」しっかりつかみとるという事です。

「自分は何を大切に生きるのか」「どんな事に強い興味や共感を感じるのか」を自己認知するという事です。そのやり方は全てカウンセラーがお教えいたします。
求人誌やハローワークだけでは、貴方様が心の底から望まれる生き方やで満足できる仕事は見つかりません。

二種類の自己診断方式で「ご自分が本当に求める仕事の分野・業種、職場の雰囲気や業種、職種がはっきり浮かび上がってきます。
その思考性に合致した会社を探します。

この心理療法でこれまで多くの皆さんがご自分の職業、職種、仕事の分野、会社の選択に成功しそれに基ずいた「天職」につかれ、成果を収めていらっしゃいます。
正社員だけでなくパートでも、契約社員でも同じです。


必ず上記の方法で貴方の進むべき道が見つかると思います。
この段階で貴方様が転職される決心をされる場合、私たちがご一緒に貴方様にふさわしい
転職先探しのお手伝いもいたします。安心してください。これまでほぼ100%成功しています。


明確になりましたら、
1、うつ症の原因を取り除く為の性格改善ご指導サポート、
2、うつ症に影響のある気質の発現を抑える方法のご指導サポート
3、ストレスを受けにくくする対応法ご指導サポート
4、他者とのコミニュケーション能力の向上ご指導支援サポート
5、貴方が今後「こういう生き方をしたい」「このようになりたい」を
 明確にしてその望みをかなえる為の一歩一歩の登る階段や手順の
 すべてをカウンセラーが一緒に「設計図」を描き、ご指導と
 サポートをいたします。
私たち相談ルーム「あおぞら」のモットーです

1、ご相談案件について、きわめて具体的な改善、解決の道筋を明確にご提案し
  示すことが出来る創造力のある専門家です
2、人生上で調子か良かった時期も、どん底の時期も両方、実際体験してきた
  人生経験の豊富な専門家が揃っています
3、どんな困難な相談案件でも逃げない、必ず解決の糸口はあると信じ、前向きに
  考え、取り組む専門家です
4、相談者と共に良い結果が出る最後まで頑張る専門家です
5、「こうなりたい」「こう解決したい」と、ご相談者のご希望、ご期待を中心に添えて
解決案を探求、明示する、情熱的で冷静な専門家、そんな専門家に相談の依頼
  をしてください。
6、しかし人は良い解決方法だとと分かっていても、出来ない、続かないということも
  あります。
   そんな場合、私たちの相談ルームではあなた様が「本当の貴方に変われる」た
  めに必要な事が自然に出来る為の教室も開いています。

必ず貴方様のご期待にお答えできると信じます。

貴方様がご自分の性格や気質についての改善、解決の目どが付いたとき、
ご自分を「よくここまで頑張ったね」とご自分でほめてあげてください。

そこまで自己成長を遂げたとき、貴方をじっと見つめる人が現れます

その人こそ、貴方が待っていた「運命の人」ではないかと思います


 「貴方の事を心から愛し、信じ、癒してくれる」人は必ずいます。

  
私たちの相談ルームでは最初来られた方がどんなに辛そうな、悲しそうな、あるいは心配そうな
表情でお越しになっても、カウンセリングが終わってお帰りになる時、
「ほとんどの方が」「驚くほど笑顔で希望に満ちた表情に変わられ、足取りも軽くお帰りになられます。
とても有意義で心が幸せに楽しくなる、相談ルームです。ご心配はいりません。
安心してご連絡ください。



   人生相談&心理カウンセラー
       「あおぞら」 松下愛ノ助
     電話0120-874-116
     ホームページ http://ai-aozora.jimdo.com/
     ご予約・お問い合わせのアドレスです
http://www.ai-aozora.com/%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84-%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/

又はno0109ai@yahoo.co.jp   です。コピーしてご利用ください

違反報告

2015年6月25日 17時34分


お礼コメント

原因さえ分かれば救われる。
薬に頼る前の私は、心の底からそう信じておりました。

自分は生きづらい。なぜなのか。
人と関わることが怖いようだ。なぜなのか。
自分の悪いところを、これまでずっと隠し続けてきたからだ。なぜなのか。
否定されることが怖いようだ。なぜ。
自分が信じられないからだ。
だから自分に対する否定を払い除けようとしてしまう。
だから自分を否定する人が許せなくなる。
でも、自分にはオリンピック選手のような能力がないから、否定されることを止められない。
オリンピック選手のような人脈もないから、辛いとき励ましてくれる人もいない。
なぜこんなことになったのか。
どうやら、根本から、育て方が間違っていたようだ。
だから手遅れなんだと。

内向的な私は、苦しみの原因をひたすら、自分の中へ中へと求め続けてきました。
その結果、もう死ぬしかないとまで行き詰まり、
そこまで来てやっと外に向かうようになり、薬を飲み始めました。

転職サポートは魅力的なお話です。
正直、今の仕事からは一刻も早く離れたいです。
いずれ、お世話になることがあるかも知れません。

2015年7月9日 13時58分

ふくろうココロの相談室

まさきさん、初めてまして
ふくろうココロの相談室の滝波昌和です。
よろしくお願いします。

いきなりですが、私も最初『重度のうつ』と診断を受け、今も『双極性障害』と戦いながら、社会生活を送っています。クスリも1日に20錠以上、睡眠薬など効果がない状態です。
 ただ、私は良かったと思っています。世の中には、ココロの病に気づけないまま、苦しみを抱えている方が大勢います。
 まさきさんも自分の状態に気づけ、今自分と向き合うことができるいい機会ではないでしょうか?

 まさきさんの病状にもよりますが、まずは『何も考えない』仕事は今もされてるのですか?休職申請で、しっかり休みを取ることが出来るなら、仕事のことも考えず、したいことや、心が楽な事をして過ごしてください。
 まさきさんが社会保険にしっかり加入されていれば、『傷病手当金』を休職の間、受けることが出来ます。
 まさきさんの趣味はなんですか?したいことは?出来る時にそういったものに触れて、また『仕事したい』って思えるまで回復を待つことが一番だと思います。

 私もまさきさんと同じ立場の仲間です。
 よければ、直線メールください。きっと力になれると思います。


□■<ふくろう ココロの相談室>========
瀧波 昌和 (たきなみ まさかず)

 E-Mail: mas.t@fccounseling.jp
 WebPag:http://fccounseling.jp
======================■□

違反報告

2015年6月25日 16時42分


お礼コメント

休職は考えていません。
休んでしまえば、もう復帰できないような気がしてならないのです。
休むことで迷惑を掛ける人たちに顔向けできないと、塞ぎ込んでしまう未来しか見えません。

家族も許さないでしょう。
体面ばかり気にする家族です。
自分の子が、孫が、社会に適合できないという事実が信じられない家族です。
私が苦しいことよりも、私が働かないことの方が問題だと思う家族です。
数年前、私の兄が休職したときがそうでしたから分かります。

それに、休んでもやることがありません。
やりたいことがないのです。
今の土日ですら、やりたいことに困って、眠くなって、結局半分以上寝て過ごしている始末です。

やりたいことがないのです。

2015年7月9日 13時36分

こんにちは。

物事にはいろいろな見方があります。

今が辛いと感じるなら、視野が狭くなっていることが原因の一つでしょう。

海外や沖縄には行かれたことはありますか?

ないのなら是非行ってみてください。

日本以外の価値観の文化に触れて、一度見方をフラットに戻すことが良いと思います。

まだ若いので十分間に合いますよ。

ただ、あまり自分には能力が無いなんて思い込まないことは大事なことです。

思い込むことは見方が偏ってしまっているサインですよ。

違反報告

2015年6月25日 16時17分


お礼コメント

海外や沖縄は行ったことがありません。
行きたいと思えないからです。
飛行機や新幹線、宿の手配、海外なら言葉が通じないのではとか、
旅行へ行くなら休暇を申請しなくてはとか、そのために仕事を調整しなくてはとか、
他に働いている人がそれで気を悪くしないかとか、
休む分他の日に頑張って仕事しなくちゃとか、
心配事が山積みです。

視野が狭いのは、恐らく仰るとおりなのでしょう。
薬を飲み始めてから行動範囲が広がり、新しいことをするたびに視野が広がる思いを経験してきました。
それでもなお問題を解決できず、行き詰まったのです。

2015年7月9日 13時26分

初めまして。

心理カウンセラー・社会復帰プランナーの小島ともうします。

宜しくお願いします。

ご質問にお答え致します。

ご相談者様に希望あります。全然問題なく皆さんと同じ生活が出来ます。

それはご相談者様の希望が有る限り夢は叶います。

いろいろと辛いことがあったことでしょう。

しかし、ご相談者様の発想の転換が必要です。

社会復帰をする為にプランニングして徐々に緩和していきましょう。

違反報告

2015年6月25日 15時55分


お礼コメント

コメントありがとうございました。

発想の転換……確かに、抜本的な転向が必要なのでしょう。しかし、それを目指して、でもどうしようもなくて、最後の希望として、薬に頼らざるを得なかった経緯があります。

一説には、自身の生き方を変えるには、自分の生きた年数の倍の期間が必要だと言われます。

日々、焦燥が募ります。

2015年7月2日 21時19分

カウンセリングルーム心の窓

まさきさん

会社で働きながらも、自分と社会との関わり、会社の存在、生きてゆく理由に矛盾を感じ、重度の鬱病を患って薬を飲んでいらっしゃるのですね。元気になったということですので、お医者さんのおっしゃるとおり、薬はしばらく続けたほうがいいかもしれません。うつ病というのは、ある人の言葉を借りると、プログラム飲みすということですので、薬を使って正常な状態を保つことは必要なことだと思います。
後転職のことも書いてありましたが、こちらも完全に立ち直ったとお医者さんが認めてくれるまで、結論を出すことを控えたほうがいいと思います。今は、まともな判断ができない状態に陥っていますので、周りの方の協力も得てかんぜんにきゅうようすることがのぞましいとおもいます。

そこで、あなたも書いていらしゃるように、元気は取り戻すことができても、心の中に起こった矛盾を解決しない限り、あなたの悩みはなくなることはありませんし、プログラムミスもまた起こしてしまうことはおそらく間違いないと思います。

今通っていらっしゃるお医者さんでカウンセリングを受けられるというのでしたら、そちらの方も合わせて行い、ご自身の心の整理を行っていくのが、いいのではないかと思います。
もしできないということでしたら、自宅もしくは職場から1時間圏内にカウンセリングルームを探しお話に行ってみるといいと思います。
カウンセラーもお医者さん同様相性がありますので、自分に合わないとお思いになったら、遠慮なさらずに伝えて他の方を紹介してもらうか、ご自身で探して別の方を探してください。

希望は間違いなくあります。

違反報告

2015年6月25日 15時50分


お礼コメント

コメントありがとうございました。

確かに、今転職を考えたところで、すべて投げ出して、本当に人生を台無しにしかねません。考えるのはもう少し後にすべきなのでしょう。

カウンセリングは、今の先生にお願いできたらと思っています。実は、心療内科に掛かる前に何件かカウンセリングを受けたのですが、やはり合うカウンセラーの方には出会えませんでした。
今の先生はぐいぐい引っ張っていくタイプの方で、付いていくのに少し苦労するのですが、これからまたカウンセリングを回って探す苦労よりは軽そうですから。

2015年7月2日 21時08分