教えて掲示板の質問

「職場の環境に適応できません。」に関する質問

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ひろさん

はじめまして。
今の職場で周りの人のように
仕事ができずに悩んでいます。

自分の認識では、書類作成等、ケアレスミスが
非常に多いのと、電話や受け答え等、
とっさの返答に自分が思っていることが、
すぐに出てこなかったり、忘れてしまう。
きてんがきかない
環境の変化や周りの人のしていることに
なかなか気が付けない。
ひとり、周りに声かけずに離席した、みたいなことが
形を変えて何度も起こります。

今の職場は入って1年半ですが、結果として
大学を出てから職場を転々としています。
(理由は業績悪化など様々ですが)

小学校ぐらいから振り返るに、3、4人の集団なら
まだよいのですが、10人以上のグループだと、
あまりうごきが見えません。

独り身でしたら、あらためて適職を探すなど
できるのでしょうが、いまは、妻子(下の子は 保育園)
がおり、簡単にはできません。

最近は、上の子(小学生)に家に帰るたびに、
あれして、これして、なんで、これができないの?
と注意するたびに、自分が会社で言われることと
きみが悪いほどそっくりで、嫌な気分になります。

家や会社ではなにかやることがあればそれを
している時は良いのですが、
通勤、帰宅途中など、うつな気分になることが
多いです。

なんらかの診断をもらえば良いのかもしれない
ですが、もらってしまえば自分で社会生活に
引導を渡してしまう怖さもあります。
どうしたら良いのでしょうか

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2015年6月23日 08時29分

教えて掲示板の回答

はじめまして
ご自分の特徴を活かし、専門の相談を受けながら工夫していくことが必要と思いますが、改善するできるかは、やってみなければ、分かりません。ただ、お一人で悩むよりは、少しは気持ちは楽になると思います。

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2015年6月27日 13時40分


はじめまして。
ご質問を読ませて頂きました。

仕事では、仮に些細なミスであっても、落ち込んでしまうことってありますよね。その次にまた違うミスをした日には、何で自分ってこうなんだろうと余計に落ち込む。

ミスをして落ち込んでいる状態やミスしたらどうしようと不安になっている状態では、またミスをしてしまったり、取るに足らないミスでも気にしてしまいます。

また、他の人は周りから見えないだけでミスしていたりするのもまた事実であったりもするものです。それは上司であっても同じなんです。

苦手意識があると、特に電話応対ではしどろもどろになったりもしますよね。
資料を作って提出したあとに、簡単な誤字脱字を指摘されて返ってくるとか。
私もたくさんありました。朱書きされた資料は真っ赤になっていましたよ。

ひろさんに対してひろさんの周囲の反応はどのようなものなのでしょうか?それが気になったりしていますか?それとも自分自身に対してこれらのことがイヤなのでしょうか。

ある程度のルールを作ってみてはいかがでしょう。
書類を作成したらもう一度読み直して、誤字脱字をチェックする。これもPCの画面でではなく、一度印刷して紙で確認します。紙の方が読みやすく、誤字脱字を見つける確率もとても高いです。
電話の受け答えはある程度の慣れを要するかも知れません。今は少々不安だとは思います。言いたいことが言えなかったり、電話を切ったあとで、しまった!伝え忘れていた!ということもあるでしょう。そんな時はまた折り返してお伝えすればいいですよ。案外「わざわざご丁寧にありがとう」と言われるかも知れません。
不安に思っていることに少し勇気を出して慣れてみる。焦る必要はありません。でもこれも心理療法の一つなのですよ。不安な状態というのは、少し時間が経過すると、減少してくるということが分かっています。仮に、電話をかけた直後などは不安でいっぱいかも知れません。しかし、仮に5分、10分と経過したとすれば、不安な気持ちは減少しているのではないでしょうか。そのようなご経験はありませんか?そうして、自然にその感覚を勝手に覚えていくのです。それを簡単に言うと慣れというのかも知れませんね。

人には得意不得意もあります。ひろさんは、その自分の不得意だとするところを自ら認識されていて、それにお悩みであるということはその課題に向かわれようとしているということです。それはとても誠実なあり方ではないでしょうかね。実際の社会には、出来るだけ仕事をせず回避して、今日という時間が過ぎるのを待っている人もたくさんいるのですから。
周りのことが見えなくなることもあります。それだけ集中されていたのでしょうか。

気持ちとして、しんどいならば、カウンセリングを受けられて、色々とお話になると気持ちも落ち着いてくるのではないでしょうか。

それと、ストレスというものはリラックスと関係があります。これらは溜まるものです。リラックス出来ることが少ない状態で、ストレスを受けていると、ストレス過多になりますよね。同じだけのストレスを受けていても、リラックスをすることを取り入れている場合は、そのストレスを消化することが出来ます。なので、簡単に出来るリラックス法を日常の中に取り入れてみるのも良いと思いますよ。

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2015年6月26日 12時20分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。

ミスをした自分が嫌なのか、
周りの人間関係が嫌なのか、
この視点で自問したことはありませんでした。
気づきをありがとうございます。

自分は、ミスをしたり、即座に明確に返答できない
ことがあるので、周りからの信用度は低いです。
自分が作る書類は皆、注意深く見られています。
大先輩や、上司は、その上の上司と
板挟みになって、書類のチェックをしています。
なにかあると、「またか」ということになります。

上司に、がつがつに怒られたときは落ち込みますし、
そんなときに荒れた家庭に帰るとなると
リラックスする時間もなくて、
それが続くと翌朝会社への足が重くなる
ということかもしれません。

2015年6月26日 18時09分

追加コメント

仕事で失敗すると落ち込みますよね。私も企業人の頃はそうでしたし、上司に指摘されると落ち込んだりしていました。今のお仕事はまだ一年半だということでしたよね。なので、これからは次第に慣れられていくという面もあるにはあると思います。ただ、今がしんどいのですよね。
何かに対して悲観的に捉えてしまうことが多い場合は、自動的に悲観的に捉えてしまっていることがあります。人には多かれ少なかれその捉え方のクセがあります。この捉え方の改善していこうとするのが心理療法の中の「認知行動療法」というものです。もし、よろしければそのようなカウンセリングをお受けになられても良いと思います。自分でも簡単に出来るものなんですよ。

2015年6月27日 00時57分

カウンセリングルーム・エンパシー

書類作成等のケアレスミスや、電話や受け答え、機転などの悪さを改善する方法は、思考を変えることによって改善できます。

あなたの育った環境において、それらの思考形成に役立つ練習をしてこなかったのが原因だと思います。

習うよりなれろと言われているとおり、人は慣れることで苦手なことも克服できるのです。

失敗しながらも諦めずに、意識しながら反復繰り返すことで、失敗の回数が減って、成功体験が増えてきます。

成功体験の積み重ねで、自分に自信が持てるようになり、やがて無意識のちにマ出来るようになります。

逃避癖は堂々巡りです。何度転職しても同じです。今の職場で克服できれば、何処転職しても通じます。

あなたは、自分自身の癖(性格)をもっと知ることが大切です。これまでに、自分としっかり向き合った経験がありますか?

あなたの自我状態を知るための{心理テスト}を受けてみませんか?
無料で結構ですので、よかったら「mental@r-empathy.com」までご連絡ください。

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2015年6月25日 15時49分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
確かに、育った環境で学習できなかったこと
というのは、ピンとくるものがあります。
子どもに。はやくはやくして!と言い続けると
出てくるもののクオリティは下がる気がしますし、
あんまり、強く言うと、拒絶されてしまい
心に届きません

自分も無意識にショートカットを作っていることが
たくさんあるのかもしれません。

意識して反復していきたいです。


2015年6月26日 17時51分

カウンセリングスペース Healing Forest

はじめまして。
印象としては、自分自身の事を冷静に観察しているな、と感じました。
これはとても大切な事で、ご自身が「自分の問題点」を改善していく上で、
重要な事だと思います。

その上で申し上げますが、ご自身は迷われているようなのですが、
一度、医師に相談してみる事をお勧めします。
「診断される事で社会生活に引導を渡してしまう」恐怖があるようですが、
何らかの診断が出る事によって、より自分自身の問題点とその解決法が
はっきりと見える事もあります。

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2015年6月24日 19時15分


お礼コメント

回答ありがとうございます。
診断を受けたほうがよいとの内容
確かにそのとおりだと思いました。

疑いはじめたら、結果がわかるまで、
疑いがとけるわけではないですし。
お医者さんが、信頼できてなんでも
話せる人ならよいのですが。

2015年6月24日 22時48分

「あおぞら」人生相談&心理カウンセリング

カウンセラー&ライフセラピストの松下です。

私たちの相談ルームはお悩みの完全解決、完治を目指しておりますので
少々辛口の事を申し上げるかもしれませんが、ご容赦下さい

貴方様のご相談の文章の中で大切な部分を下記に書き出してみました。

1,自分の認識では、書類作成等、ケアレスミスが
非常に多いのと、電話や受け答え等、
とっさの返答に自分が思っていることが、
すぐに出てこなかったり、忘れてしまう。
きてんがきかない

2,環境の変化や周りの人のしていることに
なかなか気が付けない。
ひとり、周りに声かけずに離席した、みたいなことが
形を変えて何度も起こります。

3,今の職場は入って1年半ですが、結果として
大学を出てから職場を転々としています。
(理由は業績悪化など様々ですが)

4,小学校ぐらいから振り返るに、3、4人の集団なら
まだよいのですが、10人以上のグループだと、
あまりうごきが見えません。

5, 独り身でしたら、あらためて適職を探すなど
できるのでしょうが、いまは、妻子(下の子は 保育園)
がおり、簡単にはできません。

6,最近は、上の子(小学生)に家に帰るたびに、
あれして、これして、なんで、これができないの?
と注意するたびに、自分が会社で言われることと
きみが悪いほどそっくりで、嫌な気分になります。

7,家や会社ではなにかやることがあればそれを
している時は良いのですが、
通勤、帰宅途中など、うつな気分になることが
多いです。

8,なんらかの診断をもらえば良いのかもしれない
ですが、もらってしまえば自分で社会生活に
引導を渡してしまう怖さもあります。

現状を無理に受け入れて過ごされると間違いなくうつ症になる可能性があります。

当相談ルームは相談の現在起きている悩みや苦しみ、ストレスに対する
対症療法(現在起きている悩みだけを一時的に改善、解決する心理手法)
はいたしません。対処療法ではなく原因そのものを制御又は排除し
完全完治を目指すため

「原因療法」(現在の苦しみや悩みが起きている原因を発掘し原因を削除
又は変えてしまう療法)「スキーマ療法」(相談者の方がなぜ改善、完治  できていくかの段階をしっかり理解把握でき、他の悩みが発生した時自分で何とか解決できるようになる力を付ける療法)を中心に対応させていたたいています。

現状から脱出するための方法を身に付けていただく為の
カウンセリングを引き受けすることになった場合の、その流れと手順をご説明します。

貴方の症状は一種の軽度のうつ症状が出始めている状態です・

本当に大変ですよね。本当に大変ですが、このままの状態が進みますと、うつが中、重症化していく危険性を心配します。

今貴方に起こっている心と体の症状は、。

「これ以上このままでいてはだめだよ」、「何とかしなさいよ」という警告です。

この機会に単なる応急処置ではなく
根本的な心と心の不調から起きる落ち込みの改善にも取り組みましょう。

貴方の心の現在の症状が起きている、原因は貴方の気質と性格が原因で起こってしまっていると考えてください。

貴方の現在の症状を治すためには貴方の「どの気質が原因になっているのか」、「どの性格が症状を重くしているのか」をしっかり把握する必要があります。
私たちの相談ルームでは、うつ症も自律神経失調症も必ず完治させることをめざし徹底した
診断と施療を行います。

貴方の心の症状を治すために
1、貴方がご先祖様からDNA/遺伝子の形で、引き継がれたの気質の診断調査分析
2、貴方の育ってこられたご家庭や学校その他の環境で育まれてしまった性格の診断調査分析
3、そして貴方に降りかかるストレスに対する自己対応力の診断調査分析
4、貴方の他者とのコミュニケーション能力の診断調査分析

以上の心理カウンセリングの手法で貴方様の悩みの原因がほぼ100%明確になります。

明確になりましたら、
1、原因を取り除く為の性格改善ご指導サポート、
2、気質の発言の自己コントロール法取得ご指導サポート
3、ストレスを受けにくくする対応法ご指導サポート

貴方様の現状を変える為の一歩一歩の登る階段や手順のすべてをカウンセラーが一緒に
実現のご指導とサポートをいたします。
 
私たちの相談ルームでは、お悩みの完治を常に目指し、取り組んでいます

ご相談者の方が「ありがとう!本当に良くなりました、改善解決しました、本当にありがとう」の声をいたたくまでカウンセリングそしてご支援をいたします。ご安心下さい




   
私たちの相談ルームでは最初相談に来られた方がどんなに辛そうな、悲しそうな、
あるいは心配そうな表情でお越しになっても、カウンセリングが終わってお帰りになる時、
ほとんどの方が驚くほど笑顔で希望に満ちた表情に変わられ、足取りも軽くお帰りになられます。
(電話でのご相談でも同じです。)
とても有意義で心が幸せに楽しくなる、相談ルームです。ご心配はいりません。
安心してご連絡ください。
現在みなさまへの「感謝のキャンペーン」中でカウンセリング料も特別割引料金
でお手軽な料金になっています。

当相談ルームでは直接お逢いしての面談カウンセリング又は
固定電話・携帯電話・スマホ・スカイプを使ったご相談、どちらでも選択可能です



   「悩み、改善、解決完治を目指す」
    人生相談&心理カウンセリング
       「あおぞら」 
     電話0120-874-116
     ホームページ http://ai-aozora.jimdo.com/
     ご予約・お問い合わせのアドレスです
http://www.ai-aozora.com/%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84-%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/
  コピーして検索してください

   人生相談&心理カウンセリング
       「あおぞら」のカウンセラーの松下です


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2015年6月24日 16時23分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
うつというのは、病気で診断をもらった
わけではないですが、今、見て貰えば
診断される可能性があるわけですよね。

自分の気質や、過去から引きずっている
なにかを知ると自他の理解や性格改善?へ
繋がるというのも、少し興味があります。

周りには(失礼ながら)ケアレスミスは
自分と同じぐらいあっても、あまり嫌われない人も
いるわけで、たぶん、能力とは別に
気質のようなものも関係あるのではと。
よく考えてみます。


2015年6月24日 22時32分

ライフストーリー研究所

ひろさん

初めましてライフストーリーのひろゆきです。

拝見させていただき私の意見を伝えさていただきます。

まず今の状況を確認してから下記について読んで考えてください。
もし鬱が強い場合には、現在の精神的刺激を少なくしなければなりませんので、
下記のようなことよりももっと別の取り組みをした方がよいかと思います。

そのことを含めて下記について考えて試してください。

■自分の認識した事柄についてわかる範囲紙に書き出してください。
その中で最もいまできそうでできていない事柄で最も小さいことを探してください。

これとは別にいま出来ていることについても改めて考えてください。
たとえば、ひとり、周りに声を掛けず離席した、みたいなことが形を変えて何度が起こるというのはいつも起こっていことではなく何度かあるのですから、
その何度か起こっているできている出来事とはどんな時なのかなどです。


どんな時にどんな風に機転が利かなかったり、忘れてしまうのかがわかっているのであれば、逆にどんな時どんな風に機転を利かせていたり、忘れずに自分が思っていたように対応できたのはどんな時なのか。

これらを考えて観察してください。

次にその状況がわかってきたらそのようにするためにほんの少しだけできることを
試してください。そしてここでは失敗は当たり前という気持ちで取組んでください。
失敗から学ぶための失敗ですから、ここでの失敗は失敗ではありません。

このように段階を得てあなたのペースで業務スキル能力を向上させていくことを
考えて取組んでください。早く覚えたりすることを目的とするのではなく、少しずつでもミスを少なくしていくことを心掛けて業務に取組むように考えてください。ミスはあなたを向上させてくれる先生です。

少しずつあなたのペースでいま出来ないなからほんの少し取組んだらできる事柄に
取り掛かってください。




■職場に業務を相談できる人はいますか?
また職場でお互いに助け合えるような人はいますか?
もしくは、同じような職場環境で別の会社で大学の友達などいますか?

もしいるのであれば、その人に業務スキルについてどんな工夫をしているのかを聞いてみてください。もし職場外で同じような業務をしている大学や別の友達がいるのであれば、その人に同じようなことを聞いてみてください。




次にこちらについて試してみてください。


■お子さんのいいところを観てほめたり、お礼を伝えてください。

例えば、あれして、これして、なんでできないのという前に、
そのことがらについてお子さんがどのようにして理解しているのか?
そしてどんなことを考えているのかを観察すると共に聞いてください。
そしてその時の状況によってそれを一緒に取組んで、
もしできたならばいっしょにできたことを喜んで共有してください。

またお子さん、あれして、これして、とあなたが指示した時、
一緒に取組まないとしても、その指示によってお子さんが行動して
取組んだときには、その行為を評価してほめてねぎらってください。

またこのような小さいことにも
例えば、お父さんいってらしゃい。おかえりなさい。とあなたに云ったならば、
行ってくるね、お帰り、ありがとう、いつもありがとうねなど、子供さんにお礼を伝えてあげてください。
あなたが指摘した行為にお子さんがいやいやでも対応した時もほめてあげてください。


もし上記のようなこともできないぐらいの鬱の気分が強い場合には、
試さないでください。






この文章のみで回答しましたことをお詫びいたします。
長い文章にお付き合いいただきありがとうございました。
すこしでもご参考にしていただければ幸いです。

もしここで回答した内容の意味を知りたい場合にはご連絡いただければ
ご説明させていただきますが、ここでは控えさせていただきます。

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2015年6月24日 16時19分


お礼コメント

ご回答、具体的な方法も教えていただき
ありがとうございました。
今は、このように文章がかけるくらい
客観的に見れるので、少しずつ
取り組んでいきたいです。
辛い叱責等うけて、体が行動不能になる前に
前向きになっていきたいです。

ご指摘いただいた言葉を拝見して気がつきました。
私には、職場や家庭の中、またはそのしがらみを
離れたところで悩みを聞き話し、成長を喜び
あえる関係が皆無です。
(だからカウンセリングかもしれませんが)
なぜなんでしょう…。考えてみます。

2015年6月24日 22時07分

MDL メンタルケア教室 (女性カウンセラー)

ひろさん、こんにちは。
MDL メンタルケア教室の心理カウンセラーです。
ご質問内容を拝見させて頂きました。

まずは、1度病院で検査をして貰い、脳などに異常が見られない場合は
カウンセリングをお勧めいたします。

今の状態のままでは
ひろさんもどうしてなのか悩むばかりでお辛いと思いますので
早めの受診をお勧めいたします。

MDL メンタルケア教室
心理カウンセラーより






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2015年6月24日 15時41分


お礼コメント

回答ありがとうございます。
脳の病気の可能性もあるというご指摘。
適応の問題ではなく、進行性のものだと怖いです。
すこしどきっとしました。
仕事はともかく、家族や子供はどうなるのか
安心して暮らしていきたいです。

2015年6月24日 21時54分

ふくろうココロの相談室

初めまして、ひろさん。
ふくろうココロの相談室の櫻井詩音ともうします。

ひろさんは、ご自身のお仕事のミスなどをお気付きになられてるのは進歩だと思います。
私も、仕事が上手く行かず悩んだ経験は、たくさんありました。
そんな時に、その日、1日出来そうな簡単な目標を作ってみてはいかがでしょうか?
もし、その目標が達成出来た時にはもちろん、
出来なかったとしても、ひろさんご自身を誉めてあげて下さい。
大勢の中にも、溶け込めないのは、様々な考え方や、性格の方がいらっしゃるわけですから
出来たらラッキーくらいの気持ちで肩の力を抜いてみてはいかがでしょうか??

こういった自らを誉めたり、些細なことでも出来たことを褒める方法は『認知行動療法』として広く使われており自己を知るためにも役立てれる方法です。
詳しくは、直接メール頂ければ、ひろさんにあった『認知行動療法』をお伝えさせていただきます。
最後に、眠れない時はムリをせず、身体を温めてあげてはどうでしょうか??
リラクぜーション効果もあり、快眠できるかもしれませんよ。
ひろさんが少しでも心地よいよい眠りが出来ますように、、、

□■<ふくろう ココロの相談室>========
櫻井 詩音 (さくらい しおん)

 E-Mail: ​ren-sion@fccounseling.jp
 WebPag:ehttp://fccounseling.jp
======================■□

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2015年6月24日 15時08分


お礼コメント

回答ありがとうございます。
小さな達成感がうまれる目標。
きっと、調子が悪い時は、下を向いたまま
周りから見たら感じ悪く?過ごしている気がするので
挨拶を気持ちよく笑顔で、、ぐらいから
やってみます。
寝るのは大事ですよね。
ついつい、スマホ手放せず寝ていまいます。

2015年6月24日 21時45分

追加コメント

ヒロさん、ご返答ありがとうございます。
ふくろう心の相談室の櫻井詩音です。


そうですね、どんな些細なことでも自分を褒めてあげることがとても大事なことですし、
自分を知ることへの第1歩にも繋がると思います。
一つできたことを褒めて、また一つできたことを更に褒めてあげて下さい。
自分を高める相乗効果も望めるかも知れません。。。。
またそれが、認知行動療法の一貫とも言えます。

また、睡眠は心身ともに体調を崩す原因にもなりますし
私自身、経験もあります。
良い快眠方法が思いつかったり、認知行動療法に興味が少し持たれるようでありましたら、
またいつでもご連絡下さい。
ひろさんが1日でも健やかに過ごされることを祈ってます。。。。

2015年6月25日 16時13分