教えて掲示板の質問

「精神疾患なのか?ヒステリーなのか?最近すぐにキレ、凄く悩んでいます」に関する質問

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magoro56さん

もうすぐ50歳になろうかという女性です。
35歳ころからなぜか眠れなくなり、睡眠導入剤と安定剤少量を飲んでいます。
この時、今みたく、軽い市販薬の睡眠導入剤が薬局で売っていなかったので、精神科になりますと言われ、近所の大学病院の分室の精神科にかかりました。
何病とも言われず、先に書いた薬(ワイパックス1m1個、レンドルミン1個、ドグマチール半個)を処方され飲んでいます。
あれから15年近く経ちますが、薬はほとんどかわらないのですが、私の状態が変わってきたのです。
40過ぎたあたりから、仕事が続かず、派遣社員(事務)でもともと安定はしていなかったのですが、2、3か月ごと、良く持って半年で職場を転々とし、最近では1か月もやっとだったり、
本当に最近は1日2日で辞めてしまうこともあるくらいです。
この3年間くらいは、仕事以外でも何かにつけて、腹が経ち、ちょっとしたことで直にキレる。
ある病院では先生に暴言をはいたりして返ってくれと診てもらえないこともありました。仕事探しにハローワークに行っても、ハロワの担当の人が言うことがとてもずれていて、アドバイスも出来ず、仕事もただ、紹介状を発行しているだけしかしていないのと、求人票の内容確認すら怠っていたて、迷惑をかけられたので怒りました。つい声が大きくなり、2りがかりで、「ハローワークの他のお客の迷惑になる騒ぐと警察呼ぶぞ」とまで言われるしだい。

31歳までは自分で言うのもなんですが、一流と言われる企業の正社員で秘書や事務をしていました。
それが、いまでは自分のコントローロールもできず、職を転々としハローワークに年中通っている人になっています。きっとストレスが溜まりすぎて人格がいびつになっているのかもしれません。
何もやる気はないのですが、死にたいとまでは本気で思いません。こんな精神状態の中でも事務の仕事に就いてやっていきたいです。ゆっくり探してはいられません。ずーと独身で、生計も自分でかせがないと食べていけないのです。

背景ですが、43歳まで実家暮らしでした。仕事も転々としたり、家でもわーわー言ったり親ともうかくいかなかったので、家を追い出されたようなかたちで、一人暮らしをしています。
こんな状態で生計を立てていかなくては行けない事が苦しいです。
また、家を出た43歳ごろから不眠だけでなく、自己免疫疾患の難病といわれれる病気(膠原病)にもなってしまいました。
精神状態が悪化したのもこのころからです。
精神科に15年も通っていながら、ただ「不眠症」でずっと同じ薬でいいのでしょうか。
(先生に言ってはいますが、鬱病ではないそうです。抑肝散も試しましたが、逆に眠れなくなってしまいました。)
私は自分で考えても、おかしくなってきていると思います。
友人は一人もいなくなりました。ちょっとしたことで、直に他人とトラブル、仕事も行って必ず行った先で文句をいったり、キレたり。昨年は3度も連続でクビになりました。
深刻だと思います。50歳でただでさえ事務職を見つけるのも大変なのにどうしたらいいでしょうか。
良い精神科を新たに見つけるべきでしょうか。(ただ、薬漬けは希望していないです)
生活という面でも時間がないです。少しでも良いアドバイスが聞けたら幸いです。
宜しくお願いいたします。

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2015年4月28日 02時07分

教えて掲示板の回答

初めましてカウンセラーの美月です。お悩み拝見致しました。
職場でのトラブルが多く転々としてしまい、精神科に通っていて薬を飲んでも治らず、どうすれば良いかという事ですね。とても焦っている状況が分かります。
そして、magoro56様が仕事続けたいけど続かず、見付けたくても見付けられない焦りから、怒りに変わり、精神科の薬で安定したくても、効果が見えない事への苛立ちで、とても苦しんでいると思います。
年齢を重ねて行く事で、固定概念が確立されていき、自分の思いと相手の思いが違っただけで、自分が正しいという思いから、相手とトラブルになってしまっているかもしれません。
誰でも自分が正しいと思う事はあります。そこで、相手の意見も取り入れて 、譲り合えれば良いのですが、あからさまに、相手に否がある場合は、注意をするのは当然と思います。
実家で親とうまくいかなかったとありますが、親にとってはいつまでも子供ですので、心配からの言葉でもmagoro56様は、分かっている事を言われるのが、嫌だったと思います。
感情のコントロールが出来なくなったのが、43歳の頃に自己免疫疾患の膠原病が原因であれば、やはり、病院での治療が必要だと思います。
今の精神科での薬では効果が見えないと思うのであれば、自分にあった精神科を見付ける事も必要と思います。
年齢的に事務職を見付ける時間が無いという焦りから、精神的に追い詰めている気がします。そして、治療も仕事もと両方考えると、難しく考えてしまうと思いますので、一つ一つゆっく り考える事も大事と思います。
生活をしていく為にも、仕事を安定させた方が、心の余裕にも繋がり、精神的にも落ち着くと思います。病気から精神状態が悪化したとありますので、膠原病の治療も必要です。心の奥底に、何か思いがある様な気もします。
31歳までの一流企業で働いていたのに、今の自分は想像していなかった現実だったり、独身で働いて行かなければならない思いなど、もしかすると、潜在意識がすべての不平不満の元凶かもしれません。仕事が出来る人だからこそ、新しい職場での苛立ち、人間関係を一から築くという苛立ち、仕事を見付けないといけないという焦りから、職安での苛立ちなど、気持ちは良く分かります。しかしこのままでは、magoro56様の為にならないと思いますので、事務職を 見付けながら、違う仕事に挑戦してみるのも良いと思います。
事務職の勤務時間は決まっていると思いますので、短時間のアルバイトもしてみると、また違った経験が出来て新鮮な気持ちや、環境が変わって視野が広がるかもしれません。生活面も余裕が出来ると思います。
少しでも参考になればと思います。もっと質問や相談がある場合は、ご連絡頂ければ、力になれるよう親身にお答え致します。

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2015年5月4日 14時45分


コスモ スピリチュアル ラボ

コスモ スピリチュアル ラボの、小林です。

できましたら、カウンセリングルームなどへ、通われることをお勧めします。
なぜなら、お薬が処方されて、15年経過しています。

人間は、自然治癒力があります。
お薬では、この自然治癒力を妨げてしまいます。

私が行っているヒーリングは、自然治癒力を高めるヒーリングとなっています。
お薬が処方されていても、併用で受けられます。

うつの方や、パニック障害、チック障、そして不眠も、
改善されてます。

当サロンでは、ヒーリングと音楽療法を取り入れて行っています。
多くの方が、改善していますので、お気軽にご相談くださればと思います。

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2015年5月3日 07時39分


Counseling Room ROSEMARY

magoro56さん、はじめまして。ヒーリングルーム ローズマリー と申します。よろしくお願いいたします。

長年不眠症で服薬を続け、派遣社員としてのお仕事が長続きせず、
他人との関係も温和に過ごすことができずにたいへんお辛い状況とお察しいたします。
さらに膠原病を患っていらっしゃり、そのことも辛さを増幅させているのではないでしょうか。

過去には正社員としてお仕事をこなしていらっしゃったという実績をお持ちなので
なおさらご自身の現状を受け入れがたい、そのようにお見受けいたします。

また、年齢的には更年期ということで、
イライラしたり、感情のコントロールがしづらい時期でもあると思います。

まずお薬のことですが、眠れない状態を続けるよりはお薬の力を借りてでも
睡眠時間を確保した方が身体的には楽なはずです。
不眠状態が続きますと身体のみならず精神的にも参ってしまうからです。

ただ、ご自身の中では
「こんなに長年飲み続けていても改善されない」
ことへの不安がおありでしょうから、そこは主治医に確認するか、
セカンドオピニオンを求めて他医療機関を受診されてもよいのではないかと思います。


さて、仕事が続かない、すぐに腹が立つ、セルフコントロールができない、などにつきましては
心の底にご自分でも気づかない大きな傷や、何かしらのストレスを抱えていらっしゃるのではないかと思います。

それが「怒り」という形で表出しているのではないでしょうか。

ですので、その怒りの元、つまり原因を探し、その原因を取り除いてあげれば
結果である「怒り」の感情を消すことができるでしょう。


私が感じたこととしましては、
現在のあなたはご自身の立てた予定表通りに人生が進んでいない
そのことに対して怒りを感じていらっしゃるのかな、と思いますがいかがでしょうか。

また、他人に対してご自身の中で抱いている「役割の期待」
(こういう時には相手が〇○○してくれるべき、という相手に対する期待)があり、
相手がその期待通りに動いてくれないことに対して怒りを感じてしまっていませんか?


カウンセリングによってご自身の怒りの元(ストレス)は何か、を見つけること
そのうえでご自身の感情との上手な付き合い方を知ることによって
徐々に怒りを手放すことができるでしょう。

また何かありましたらご相談くださいね。

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2015年4月29日 23時30分


magoro56さん、初めまして。
裕です。

お辛い状況ですね。
あなたはこれまで、ずっと自分の正しさを証明しようとしてきましたよね。

人に怒りをぶつけることも、
友人がいなくなったのも、
事務職にこだわり続けるのも、
全て自分の正しさを証明するためですよね。

正しさを証明することを最優先にして、自分が楽しむことも、幸せになることさえも後回しにした結果が、今のあなたの現状ですよね。

そうまでして証明しなければならなかったのは、
本当はあなた自身が一番、自分を疑っていたからではないですか?
本当に自分は正しかったのかと。

あなたは正しかった。
これまでのあなたの選択は、全てその時のあなたにとって、必要な、最善の選択だったんです。
だからもう、誰に証明する必要もない。
自分を信じて、自分がやりたいと思うことをやって下さい。
お金のことも、将来のことも、何も心配しなくていいんです。
あなたはずっと、豊かさに守られています。
ありのままの自分を愛して、他人を信頼して、今を楽しく生きて下さい。

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2015年4月29日 22時42分


いくえい心理カウンセラ-室

人生になにがしかの浮き沈みは付きモノですが、昔・天国を味わった者が、その後
まさかの転落人生に甘んじようとは、まさに青天の霹靂と云うより他なく
一生の不覚にして生涯の屈辱。 と、涙を呑むしかないのか・・・

そんな自分史に見る苦悩の痕跡に、この問題の波乱怪奇な困難さがあり、
相談者にしか分かり得ない苦渋の葛藤があるんだと思う。

まず、今回の相談ポイントは
15年の通院歴中、医師の対処にコレといった変化が見られないのに反して
自身の状態とか症状とかに目に見えて異常な気配が自覚されて来た。
そこのところの矛盾がどうにも納得いかない ・・・ そんな疑念にありそうだ。

医師による治療の全体像までは知る由もないが、結果として
悪化の一途に甘んじて来た事実に照らせば、そこに何らかの治療限界が
存在したであろう事は 容易に想像できる。

 / この難局を前に どう向き合えばいいのだろうか ? /

こんな今こそ、発想の転換が必要なんです。

人の心理って、腫れもののように繊細で傷つきやすかったりする。
また、矛盾にしか見えない行為を平気でやってのけたりしてしまう。
まさに複雑怪奇で予測不可能な魔物みたい。

心境の変化は、いつどんな形で襲って来るか 誰にも分からない。

今、ひとりの女性の生き様を考えた時
残された人生をどう折り合って生きればよいのか ?
切迫した現実を前に 一刻も早く暗中模索から抜け出したいと流行る気持ちが
痛いほど伝わって来る。

ある時期を境に 男も女も
歳を重ね老いてゆく事の恐怖と向き合わざると得なくなる。
更には、一歩一歩確実に人生のカウントダウンが始まろうとする恐怖にも
恐れおののきつつ それでも生きてゆかねばならない。

それは、好むと好まざるとに拘わらず 皆の下に平等に訪れる。

頼れるモノが私には何ひとつ無い。
生きた証・・・そう呼べるものさえ、コレと云って見当たらない。
そんな切迫にも似た焦りが 相談者をトコトン追い詰めているように思えて
仕方ない。

過去の栄光が華やかだった分。更には、自信と誇りが漲っていた分だけ
現実とのギャップが尋常でなくなり 苦しみも深いのだろう。

  この先、心穏やかな日常へと変化を促すには
         もう一歩先々を見通せる思考の深さが必要になる。

自己と向き合い、気持ちを整理した上で 冷静かつ客観思考が保てるよう
強力に自己変革していかねばならない。

頭に浮かんだ発想を直訳して発信してしまうから 見た目が乱暴なんですね。
浮かんだ思考を何度も何度も練り直してから文字に置き換えるメ-ルの世界こそ

落ち着きを植え付けたい相談者にピッタリだと思うのですが・・・

安価で家計にも優しい <メール・カウンセリング>を まずはご検討下さい。


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2015年4月29日 21時46分


しおかぜ心理相談プレイス 本部

 magoro56さん、こんにちは。

 膠原病は、特定疾患の研究対象で、精神的に不安定になる事も多い疾患のようです。
 なお、「特定疾患」の医療証も出る場合がありますが、ご存じでしょうか?(これは、私が「特定疾患」の医療証を出す仕事もした事があるので、確実な事です。ただし、症状によって、出ない方もいます。)
 私は、医者でも医療機関の従事者でもないので、インターネットで「膠原病」で色々検索されてみて下さい。とりあえず、「膠原病の基礎知識2」で検索されてみると、いかがでしょうか?

 また、睡眠薬等の精神科系統の薬は、副作用も伴うようです。
 どちらかというと、医師の方は「薬効」を重視し、薬剤師など、周辺の医療スタッフは、「副作用」に目がいきやすいようです。(講義で聞いた程度の知識に過ぎませんが…。)
 複数の病気の治療を受けておられるので、薬剤師さんに、副作用の確認をされてはいかがでしょうか?

 上記のページに、セカンドオピニオンの必要性の事も書いていましたし、15年も睡眠薬を服用し続ければ、ある程度の副作用については、考慮すべきなのかなぁと、素人でも考えさせられます。

 ただし、医師は国家資格に基づき治療をしており、心理カウンセラーは、国家資格さえありません。
 まずは、周辺の医療従事者の意見をお聞きになってはいかがでしょうか?

 また、「全国膠原病の友の会」などもあるようですので、似た症状をお持ちの方の意見なども、参考にされてはいかがでしょうか?

 40代での膠原病の発症と、ご家族とのトラブルが同じ時期である事や、残念ながら、元秘書であるmagoro56さんのご質問に誤字が多い事などを考え合わせると、膠原病での慢性的な痛みや微熱、精神的な不安定の比重が重いような予感をもちました。(何度も言いますが、医療現場の経験がないので、素人考えに過ぎませんが…。)
 不眠症も、もしも膠原病と無関係でないのならば、もう少し違った配慮が必要なのかもしれません。
 上記のページには、「原因が、まだよくわからない」というような表記もありましたので…。

 また、保健所の保健師さんなどは、現状でのサポートをお願いするには、最適な職種の方かと思います。
 病院に医療ソーシャルワーカーがおられたら、そちらも頼りやすい職種だと思います。現状で「何かできる事はないか?」お尋ねになっては、いかがでしょうか?
 お1人で悩まれるよりも、保健や医療のプロの方々や、実際に苦しんでおられる患者仲間などを頼るのが、最適なのではないかと思います。

 「不眠症」の方が、膠原病になり、精神的に不安定になったとお考えのようですが、現状は、
 膠原病のために、精神的に不安定な方が、「不眠症」も抱えておられる。
ように見えます。
 語順を単に変えただけに見えますが、かなり違いが出てくるかもしれません。

 それでは、病気の治療は、医師の指示が最優先ですが、重複したご病気もおもちなので、周囲の援助も求めつつ、問題が少しでも減少していく事を、お祈りしております。

  関門心理相談センター 主任相談員


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2015年4月29日 20時04分


「あおぞら」人生相談&心理カウンセリング

初めましてカウンセラー&ライフセラピストの松下愛ノ助と申します。

 本当に辛いですね。
 貴方様に悩みの改善、解決を図るためのアドバイスをさせていただく為に
 貴方のメッセージの大切な箇所を書き出してみますのでご確認ください。
 1、もうすぐ50歳になろうかという女性です。
35歳ころからなぜか眠れなくなり、睡眠導入剤と安定剤少量を飲んでいます。
この時、今みたく、軽い市販薬の睡眠導入剤が薬局で売っていなかったので、精神科になりますと言われ、近所の大学病院の分室の精神科にかかりました。

2、あれから15年近く経ちますが、薬はほとんどかわらないのですが、私の状態が変わってきたのです。
40過ぎたあたりから、仕事が続かず、派遣社員(事務)でもともと安定はしていなかったのですが、2、3か月ごと、良く持って半年で職場を転々とし、最近では1か月もやっとだったり、
本当に最近は1日2日で辞めてしまうこともあるくらいです。

3、この3年間くらいは、仕事以外でも何かにつけて、腹が経ち、ちょっとしたことで直にキレる。
ある病院では先生に暴言をはいたりして返ってくれと診てもらえないこともありました。

4、仕事探しにハローワークに行っても、2りがかりで、「ハローワークの他のお客の迷惑になる騒ぐと警察呼ぶぞ」とまで言われるしだい。

5、31歳までは自分で言うのもなんですが、一流と言われる企業の正社員で秘書や事務をしていました。
それが、いまでは自分のコントローロールもできず、職を転々としハローワークに年中通っている人になっています。きっとストレスが溜まりすぎて人格がいびつになっているのかもしれません。

6、何もやる気はないのですが、死にたいとまでは本気で思いません。こんな精神状態の中でも事務の仕事に就いてやっていきたいです。ゆっくり探してはいられません。ずーと独身で、生計も自分でかせがないと食べていけないのです。

7、背景ですが、43歳まで実家暮らしでした。仕事も転々としたり、家でもわーわー言ったり親ともうかくいかなかったので、家を追い出されたようなかたちで、一人暮らしをしています。

8、こんな状態で生計を立てていかなくては行けない事が苦しいです。
また、家を出た43歳ごろから不眠だけでなく、自己免疫疾患の難病といわれれる病気(膠原病)にもなってしまいました。
精神状態が悪化したのもこのころからです。

9、精神科に15年も通っていながら、ただ「不眠症」でずっと同じ薬でいいのでしょうか。
(先生に言ってはいますが、鬱病ではないそうです。抑肝散も試しましたが、逆に眠れなくなってしまいました。)

10、私は自分で考えても、おかしくなってきていると思います。
友人は一人もいなくなりました。ちょっとしたことで、直に他人とトラブル、仕事も行って必ず行った先で文句をいったり、キレたり。昨年は3度も連続でクビになりました。

11、50歳でただでさえ事務職を見つけるのも大変なのにどうしたらいいでしょうか。
良い精神科を新たに見つけるべきでしょうか。(ただ、薬漬けは希望していないです)
生活という面でも時間がないです。少しでも良いアドバイスが聞けたら幸いです。

貴方様のメッセージをつぶさに読ましていただきました。

貴方の身体症状や心の症状はうつ症の中度からくる症状も含まれているように思われます。
しかし現在の心の症状の原因となっているものは、貴方様は現在「本当の自分」を掴み切れないままで
生きておられるために「自分の生きる方向性」「何を大切に生きたいのか」「何に情熱を感じられるのか」心の中でそのことが不明な為、葛藤が起きている状態だと思われます。

性格が真面目で誠実な方にとても多い心の症状です。

私が貴方様のカウンセリングをもしお引き受けすることになった場合、

まず貴方の現在の暮らし方、生き方を改めて見直す為のカウンセリングを行います。

貴方のような症状で悩まれで私達の相談ルームに来られた方で、「本当の自分を知られ、本当の自分に合った生き方」に変えられ現在見違えるように人柄も生き方も変わられ、幸せに暮らしておられる方が多数おられます。

まず貴方の心に眠る、自分が本当に求める「天命,天職といえるような自分の思考の基本となる生きる方向性を」つかみとる事が重要です。「自分はどう生きたいのか、何になりたいのか、何がしたいのか、何になればいいのか、」を
自己認知するという事です。そのやり方は全て当相談ルームのカウンセラーがご一緒に行います。

二種類の自己診断方式で自分が本当に求める生き方の根本やつきたい職業の分野
や職場の雰囲気や業種、職種がはっきり浮かび上がってきます。
思考性がはっきりした段階でまず自分の人生の中心となる「生き方の方向性」が明確になります。
明確になったら、その思考性に合致した分野や職業、職種、会社を探します。

この心理療法でこれまで多くの皆さんがご自分の本当に望む生き方に基ずいた分野や職業や職場、その他国内外を問わず目指す道にまい進していかれ、成果を収めていらっしゃいます。


上記の方法で貴方の進むべき道をカウンセラーが主導しながら必ず見つかます。

次に日常生活での様々のストレスやプレッシャーに影響を受けにくい、貴方様のお悩みの「キレにくい、穏やかでたくましいココロ」を持つために
気質や性格の改善も必要だと思われます。

その為に心理療法で貴方の性格や気質の改善ができますのでカウンセリングを受けられることを
お勧めします。
カウンセリングの手順と流れは
まず「貴方様の現在の心と身体の症状」が起きたことに関係があると思われる、
「育ってこられた家庭環境をはじめ学校、職場その他あらゆる事」を丁寧にお聞きします。

原因と結果を知るためです。

人の行動や思考にはその源となる原因が必ず存在します。

貴方様の悩み苦しみの原因である、
1、貴方様の生れつきの気質、(貴方様がお父様やお母様そしてそれ以前のご先祖様から引き継いでおられる気質)については、基本気質が6種類さらにその基本気質を重複して持っておられる方を分析しますとさらに63種類の気質が存在します
貴方の持たれる気質診断、分析をさせていただきます。

2、その他うつ症などの精神症の原因として影響の大きな、誕生してからの環境で育まれた貴方様の性格が大きく影響します
性格診断は自己診断方式でできます。
 
3、さらに日常的に起きる様々のストレスや課題の解決する力を、貴方様の自己診断(チエックシート)
の結果で分析します。特に子のストレスの課題の対応力が貴方様は現在低いと思われます。
しかしこれはカウンセリングで高く成長することが出来ますのでご安心ください。


4、場合によっては、貴方様が特に人間関係で困っておられる、特定の相手の方のその方の気質や性格の分析、上手な対応方法迄、明示し、サポート致します。

以上4つの方法でほとんど100%近く貴方が悩んでおられるすべての現象が起きる、「本当の原因」を掴むことができます。

原因がつかめたら貴方と一緒にマイナスの気質を感じにくくする心理療法や貴方の性格を変える心理療法や日常のストレスへの対処方法など具体的なプランを数案作成し最も貴方ができそう、やってみたい案を選択していただきにサポートさせていただきます。


以上のような課程を経て今回の問題をクリアーされましたら、これから新たなストレスが発生してもご自分で改善解決できるようになります。

当相談ルームでは直接又は電話(スカイプ)にてカウンセリング、ご相談をお受けしますので、お気軽にご予約、お問い合わせください。

私たち相談ルーム「あおぞら」のモットーです

1、ご相談案件について、きわめて具体的な改善、解決の道筋を明確にご提案し
  示すことが出来る創造力のある専門家です
2、人生上で調子か良かった時期も、どん底の時期も両方、実際体験してきた
  人生経験の豊富な専門家が揃っています
3、どんな困難な相談案件でも逃げない、必ず解決の糸口はあると信じ、前向きに
  考え、取り組む専門家です
4、相談者と共に良い結果が出る最後まで頑張る専門家です
5、「こうなりたい」「こう解決したい」と、ご相談者のご希望、ご期待を中心に添えて
解決案を探求、明示する、情熱的で冷静な専門家、そんな専門家に相談の依頼
  をしてください。
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   人生相談&心理カウンセラー
       「あおぞら」 松下愛ノ助
     電話0120-874-116
     ホームページ http://ai-aozora.jimdo.com/
     ご予約・お問い合わせのアドレスです
http://www.ai-aozora.com/%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84-%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/

又はno0109ai@yahoo.co.jp   です。コピーしてご利用ください

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2015年4月29日 17時13分


初めまして。
かなり厳しい状況と考えます。
たぶん、ストレスに過敏な状態になっているのでしょう。
少なくともカウンセリングが必要と思います。
今の病院は、そのまま続けて、カウンセリングだけ別に受けるか、または、
カウンセリングも丁寧にしていただける病院を探す方が良いでしょう。

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2015年4月29日 16時01分


こんにちは

最近、よくキレルとのことで

仕事も続かず、生活が脅かされている。

こういうご相談で宜しいでしょうか?

31歳までは、順調で、50代の今、問題を

抱えられて困っているのですね。

御自分では精神疾患、ヒステリー

ではないかとご心配されている

のですね。

大変失礼な質問で申し訳ありませんが、

年齢的に更年期障害と言う可能性は、

ありませんか?

医学は、基礎しかしらないので

決め付けはできませんが、

更年期障害の方が言っていた

症状と重なっていたものですから。

また、仮にあなたがご心配されて

いるような、精神疾患ならば

治療には、ある程度の時間がかかります。

ですから、まずは、生活の不安から

解決してゆきませんか?

仮に精神疾患ならば、障害年金

に該当すれば、生活費は、多少は

なんとかなりますよね。

国の制度なども利用し、治療の

時間を確保するのも、一つの方法

ではないでしょいか?

もし、年金受給に精神的な、負担が

無ければ、障害年金受給も選択肢

に入りますよね。

次に、精神症状の件ですが、今は

心の病に限らずセカンドオピニオン

と言う方法があります。

あなたが、暴言を吐いたから

帰ってくれと言った医者は例外です

暴言を吐いてしまうから、診てもらう

為に来ている患者にたいし、帰れ

とは、傲慢な医師ですね。

医師も様々です。いろいろな

先生に診てもらい、その中から

御自分に合った医師を選んで

見てはどうでしょうか⁉

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2015年4月29日 15時54分


総合セラピールーム:ヒーリング・スウィート

お悩み読みました。

精神的にも、生活のためにも追い詰められている、

と言った印象を受けました。

とてもお辛い状態だと思います。

>35歳ころからなぜか眠れなくなり

この頃、環境の変化など何かありましたか?

>精神科に15年も通っていながら、ただ「不眠症」でずっと同じ薬でいいのでしょうか。

お話しをしなければ分かりませんが、

原因は心にあります。

薬では治りません。

>最近すぐにキレ、凄く悩んでいます

というのは、薬の副作用かもしれません。

減薬をする為に、

カウンセリングで、心の問題・傷を癒し、

同時に大学に付属しているような病院で、

「減薬」~「断薬」の指導を受けるのが最良と思います。


心の原因が見当たらない場合は、

こちらの記事が参考になると思います。

自分のことなのに、自分が分からない~消えた記憶・トラウマ~

http://ameblo.jp/kokoroni-hanao-z/entry-12020335731.html


対面や電話・スカイプ・LINEで各種悩み事、トラウマ改善
カウンセリング&ヒーリングと催眠療法。
埼玉県草加市 総合セラピー・ルーム「 ヒーリング・スウィート」
厚生労働省認定相談機関
認定心理カウンセラー
総合セラピスト 栗原 涼
http://healing-sweet.net/ryou/index.html

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2015年4月29日 15時41分


物語りのカフェ

magoro56さん

からだの力を抜いて、この問題全体をからだで感じてみましょう。
あなたが抱えている問題全体は今、からだではどう感じますか。
それは問題全体のどういうところから感じるのでしょうか。
それが求めているものはどんなことなのでしょうか。

問題があなたに問いかけているなにかが見えてきませんか。

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2015年4月29日 15時26分