教えて掲示板の質問

「どこかで働くことを考えると怖くなります」に関する質問

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ペコさん

 大学生、男性です。

 本来ならば就職活動をしなくてはいけない時期なのですが、自分が『どこかの組織に入ってそこで働く』ことを考えると、なぜか漠然とした恐怖心に襲われ積極的に就職活動をすることが出来ません。 
 やらなくちゃと思っても、インターネットで求人情報を見ることすら怖くて出来ていない状況です。
 まわりの友人がアルバイトをしたり就職活動をしているのを見ると、『自分はいつまで怖がりのままなんだろう。』と不安になったり、『こんな自分を知ったら皆からは子供に見えるんだろうな。』と思ってしまいます。

 引きこもったり外出できないほどではありませんが、駅の人混みや大きなビルを見ると『いろんな組織があって、いろんな大人の世界があるんだな、、』と少し怖い気持ちになってしまいます。

 どうして恐怖心を感じるのだろうと自分なりに考えたりするのですが、『これって関係しているのかな?』と思う事はいくつかあります。

・高校2年の時にバイト先で上手く働けずよく怒られ、それ以降アルバイトができない。
・高校3年の時に将来への不安感から、視覚の不調が表れたり泣いてしまうなどの症状で半年ほど心療内科に通っていたことがあります。
・母と姉も、たまに不安を感じて落ち着かなくなったりする事があるらしく、それぞれ通院して薬を飲んだりしています。(基本的には元気です。)
・小さい頃から臆病な性格ですが、なぜか大人に対する怖さ(苦手意識)はなかなか取れていないんじゃないかと思ったりします。(何歳からが大人なのか自分でも曖昧ですが。)

『生きていくためにはとにかく働かないといけないんだ。』と頭では意識するのですが、やはり『やっぱり怖い』という気持ちが勝ち、どうすればいいか分からなくなってしまいました。

この場合、診療内科に行った方が良いのでしょうか?
それともカウンセリングを受けてみるべきなのでしょうか?
分かりにくい説明になっているかもしれませんが、なにか意見をもらえたら嬉しいです。


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2011年9月13日 02時28分

教えて掲示板の回答

心の駅

はじめまして。
心の安心と安定のカウンセリングルーム「心の駅」で
臨床心理コンサルタントをしております、守屋誠と申します。

実際にお会いしておりませんし、ご質問の内容だけではコメントが難しいですが、察するところでお話させていただきます。

ご質問内容を読ませていただくとご自身の状況や立場など、よく理解されているように思えます。
就職活動をして社会に出て生活するための事や先々の事も念頭に入れていることでしょう。
しかし、労働することに「やっぱり怖い」という思いがあるのならば、ここは、ご家族の協力を得てしばらく家で静養されることをお薦めします。
そして、働くことを考えないで十分に疲労を休めてください。
私からは、少なからず無理をなさっているのではと思うからです。
無理は、禁物です。
働くのは、それからの方が良いと思います。

その後、静養をきっかけに、ご自身の中で新しい方向性が出てくると思われます。

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2011年10月4日 19時23分


ぺこさん はじめまして。
さいたま市で学生及び社会人向けにカウンセリングをしています、Happy Seven Gateの相澤と申します。

文面を拝読いたしまして、ぺこさんは「考えること」で恐怖心を増やしてしまっているようにお見受けいたしました。

就職活動では、初対面の人と話さなければならないですし、会社員とアルバイトでは、責任の大きさが違います。そのような未知の世界への怖れ、変化への怖れは、感情を持つ人間ならば、感じて当然ともいえます。

ですので、ぺこさんだけが、怖がりということではなく、殆どの学生さんがそのような試練は経験していますから、安心してくださいね。

さて、ぺこさんの恐怖心は、過去にアルバイトで大変な思いをされたことも、起因されていると思います。そこを癒し、恐怖心を克服していくためにカウンセリングを受けていかれると良いと思います。

それから、過去は過去ですので、過去を悔やむより、今を生きることに集中していきましょう。
私たちには、今しかないですし。

極端な例をあげますが、今インターネットを見て、求人募集が出ている企業も、翌日には応募者多数で、または何かの事情で、応募〆切になるかもしれませんよ!
それくらい現在は、速度は速まり、変化も激しい時代です。

頭でばかり考えてしまうと、就職活動しないことを、出来ない理由として条件付けし、就活しない方へ、恐怖の方へと自分を追い込んでしまいます。

【案ずるより、産むが易し】で、企業応募、就職面接など、未知の世界である就職活動をする際には、考えて不安を煽るより、考えずに、【ダメモトくらいの軽さ】も取り入れて、気負わずに行動していかれることをお勧めします。
【失敗は成功のもと】であることを、くれぐれもお忘れなく☆

勇気をもって一歩踏み出すと、恐怖が、「やれば、できたじゃん!」という自信に繋がっていきますから。ほとんどの人は失敗のプロセスを経て、乗り越えて成長しています。
失敗しながら成功を掴んでいますよ。

ところが、人間は、失敗を怖れて、行動しない言い訳を考える、しかも無意識に・・。そういう行動パターンに陥りやすいのです。

心療内科に行くのだって、実際はとても勇気がいるでしょう・・。同じ勇気を使うのならば、ぜひ薬に頼らない、カウンセリングにしてほしいなと私は思いますし、今はカウンセリングスタイルも多様化していますから、合うカウンセリングをぜひ見つけて勇気を取り戻していただきたいと思います。

ぺこさんの内なる勇気と、実践に向けた一歩一歩の歩みを、応援しています。

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2011年9月30日 17時20分


はじめまして!
“こころの扉”メンタルケア淡路の仲野と申します。

小鳥が成長して巣立つ時、下を見て怖くてなかなか飛び出せないのに似ていますね、それでも腹を決めて飛び出します。

羽があるのだから飛べる筈なのに、そこには勇気や決心がいるのですね!

あなたも知らない社会に出て活動を開始する時期にきているので、決心しなければいけないです、でも怖いですね!

その気持ちよく分かります、誰もが経験することです。

一度腹を決めれば飛ぶことが出来るのです、案ずるより生むが易しです。

しかし失敗して地面に落ちる小鳥もいます、ほとんど助からないですね、これは自然の掟なんです、自然淘汰です。

それでも人間社会はそう冷たくありません、必ず救う神が現れます、それは自分が諦めず前に進んでいるからですね。

諦めると神は見放しますね!
これもまた社会の掟なんです。

ただあなたに器質的な精神不安があるのなら、治す方法を考え診療科やカウンセリングを受ける必要があるかも知れませんが、今の状態はただの不安神経症でしょう。

気の持ちようでなんとでもなると思います。

未経験のことは誰でも不安になるのは当然です、先に想像して不安がるのは臆病なだけですね、それは克服できますよ!

臆病風に吹かれると他者肯定、自己否定という観念に捉われるようになり、全てがマイナスにスパイラルしていきます。

逆に他者肯定、自己肯定にモードを変えればプラスに転じます。
不思議ですがこれが心理の法則とも言えます。

あなたは周りの友達との付き合いはどうですか、その延長が社会の大人の関係です、厳しさは増しますが基本的には人の関係です。

人の関係はコミニケーションです、自己の心を開放し、ありのままを言葉にすれば相手の心に響き応えてくれます。

そしてあなたに受容れの心の器を備えることです。

そうなんです、これが社会で生きるということなんですね!

じっとしているとあなたの心は死んでしまいます、動いてください、それが生きる証しです。

叩けよ!さらば開かれん“こころの扉”求めよさらば与えられん“こころの幸せ” 大丈夫やー!
困った時の相談は“こころの扉”メンタルケア淡路まで: http://kokolo.rakurakuhp.net




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2011年9月30日 16時29分


はじめまして タイゲンメンタルルーム 伊藤です。

恐怖心への対処法を模索し、漸進なさっているとお察しします。

その状況を真摯にとらえておられる文面に思慮深さを感じました。

そして、恐怖心の克服についてですが、それぞれに数点の方法論があると聞きます。

いずれにせよご自身に合った人であれば最良かと思います。

よろしければお話を詳しく拝聴させていただき、

違った展開をはかってみてはいかがでしょうか?

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2011年9月30日 06時24分


訪問心理カウンセリング自然のこころ

 ペコさん初めまして、自然のこころの西岡です。

 分かりにくい説明になっていると仰っていますが、
ご自身の状況を良く纏めていらっしゃると思いますよ。
 就職、特に組織に入るという事に対し、漠然とした恐怖心を覚えるのですね。
 恐怖心の大小を別とすれば、皆さんお持ちになっていると思いますが、ペコさんが感じられている漠然とした恐怖心というのは
それらの中でもとても大きなものだと感じました。
 ですので、今無理をしてまわりと合わせるように就職へと流されていきますと、漠然としまま恐怖心が肥大化していくのではないかと心配してしまいます。
 モチベーションを高く維持したまま、仕事というものに「好奇心」や「やりがい」といったものを持つことができれば、
次第に恐怖心を感じることも少なくなってくるとは思うのですが、
口で言うほど簡単なものではないだろう・・・と考えます。

 まずは、ご自身をご友人たちと比較して、「怖がりなだけだ。」「子供に見える。」とマイナスに捉えるのは少し待って下さい。
 怖がるにも、不安を感じるにも理由がありますし、
ご自身を責めても状況は改善いたしません。

『これって関係しているのかな?』と挙げられている原因ですが

・高校2年の時にバイト先で上手く働けずよく怒られ、それ以降アルバイトができない。
それ以降アルバイトができないという事ですから、現在の仕事に対する恐怖心に関係があるのは確かだと思います。
大人に対する怖さ(苦手意識)を小さい頃からお持ちとの事ですが、
本来ならば、大人は怖いものではない筈です。
幼少期の成長のなかで、身近な大人(父親など)との関係になんらかのトラウマを持たれているのかも知れませんね。
将来への不安感からの視覚の不調や、ご家族の通院・服薬についてはカウンセラーの立場では判断できませんし、
現在、視覚の不調などの実質的な支障がないのであれば、
この場で触れるのは避けさせていただきますね。
もし、それら症状があるのであれば、心療内科、あるいは精神科等
専門医の診断を受けられる事をおすすめします。

『生きていくためにはとにかく働かないといけないんだ。』と頭では意識するのですが、やはり『やっぱり怖い』という気持ちが勝ち、どうすればいいか分からなくなってしまいました。
この言葉は、同じ男性として、非常に共感しました。
働く事が常識であろうと、当たり前であろうと怖いものは怖いです。
まずは、カウンセリングや通院などで恐怖心を改善してから
次のステップに進まれる事をおすすめします。
例えるなら、高所恐怖症の人が高層ビルの窓清掃業に従事するようなものです。

 ペコさんの不安や恐怖心を知る上で、
幼少期の経験や、大人というものに対する考え方。
アルバイトでのお話など、直接お話を聞いたほうが良いものがありますので、お近くのカウンセリングルームを一度お尋ねになるのも
良いかと思います。
またその際、カウンセラーとの相性は非常に重要になってきますので
自分には合わないと感じたら、無理せず、別のカウンセラーを頼られるようお願いいたします。

ペコさんが水を得た魚のように自分を発揮できる居場所、職場が見つかりますよう、心から願っております。

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2011年9月30日 00時33分


お礼コメント

回答ありがとうございます。

今まで強い性格に変わろうと、臆病な自分に対して無理に危機感を持たせようとしてきました。周りの人間と比べて自分の悪いところをちょっと意識しすぎていたのかもしれません。

『自身を責めても状況は改善しない。』
たしかにその通りであると思います。分かっていたつもりだったのですが、自分を責めることで強くなれると思っていたのかもしれません。

一度真剣に近くのカウンセラーを探してみようと思います。

2011年10月1日 21時40分

カウンセリングルーム佐世保

初めまして、カウンセリングルーム佐世保の中坂と申します。
ペコさんのご相談を拝見しまして、就職のことで大変なやまれてあり、苦しい思いでしんどいんだろうなと感じます。お辛い気持ち察します。

でも、ペコさんが、ここに相談されました勇気は、大切にしてほしいし、自分をいたわる意味でもそこのところは、まず、自分で自分自身をほめてください。

就職活動時期に働くことの恐怖感は、私自身も大学時代、経験があります。クラブにあけくれて、いざ、就職となったときに何も自信がなかったからです。さらに、将来の夢ももっていなかったし、目標のたてかたも知らなったのです。また、相談できる人も周囲にはいなかったのです。ですから、ペコさんのお気持ち、よくわかります。

そこで、その恐怖をとる一つの方法として、夢を描くことです。例えば、10年後の長期目標、そしてそのための5年後の中期目標、そして今の短期目標と設計して、夢をかなえることを想像してください。その夢は、単なる仕事だけの「社会生活面」だけを描くのではなく、「健康面」「教養面」「精神面」「経済面」結婚などの「家庭生活面」の6分野でバランスをとってください。夢を描ければ、因数分解をするように、中期、短期の目標が見えてきますのでお試しください。できるだけ目につくところに貼りだして何回も見てください。

 それでも、心のモヤモヤがとれなければ、カウンセリングをお勧めします。カウンセラーには相性もありますが、カウンセラーに心の奥底にあるものをぶつけて吐き出してください。カウンセラーは、ペコさんの気持ちに寄り添い、全力でサポートします。そこで、今後の方向性をカウンセラーといっしょに探しだしてみるのも一つの方法です。

 さらにどうしても、恐怖感が抜けないのであれば、その時は、医師のアドバイスを受け、休養と投薬を受けるようにしてください。

ペコさんの気持ちが安定されることを願っています。何かの力になれば幸いです。

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2011年9月29日 23時59分


お礼コメント

回答ありがとうございます。

いい加減な性格だったためか、昔から目標設定というものをしたことがありませんでした。自分の健康のためだと思って将来の目標、ゆっくり考えてみようと思います。

やはりカウンセラーとの『相性』というものはあるのですね。
頼ることを怖がらずに進んで行こうとおもいます。

2011年9月30日 18時37分

MEDICAL LIFE COUNSELING

ペコさん。はじめまして。和田ともうします。

高校生の頃に通われていた心療内科では、どのような
診断内容だったのでしょうか?
その時は、お薬を処方されましたか?

そして、現在の状況と、その頃の状況と比較してみて
どう変化したでしょうか?

もし、症状が当時よりも深刻になっていると感じておられる
なら、心療内科又は精神科での受診をお勧めします。

逆に、その当時よりもまだ比較的良くなったと感じておられる
場合は、カウンセリングを受けられる事をお勧めします。

就職など特定の事柄に対してのみ不安を感じておられるのか
それとも就職以降の仕事の内容などに不安を感じておられるのか
又、就職先の職場での人間関係に不安を感じておられるのか
就職先の会社の将来に不安を感じておられるのか?
様々考えられますね?

そして、どんな会社に就職されたいのでしょうか?

カウンセリングだと細かく聞いてくれるはずです。

頑張って乗り越えましょう!

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2011年9月29日 22時27分


お礼コメント

回答ありごとうございます。

お恥ずかしいのですが、当時どのような診断内容だったのかあまり良く覚えていないのです。薬は2週間に一度通院したときにもらっていました。

当時の状況と比較して、良くなっていると思います。

自分がどんな不安を感じているのか、カウンセラーとお話していくことが大切なのですね。
乗り越えるんだという意識をもって進んで行きたいと思います。

2011年9月30日 18時23分

ペコさんへ

はじめまして。びわこカウンセリングルーム所長のいこまと申します。
この度は勇気を持って書き込み下さってありがとうございます。

ペコさんの抱えている問題から推測するに2つのパターンが予想されます。

1、統合失調型人格障害

2、父性に対する恐怖心

です。

1、は別名分裂病型人格障害とも言われ、統合失調症の手前で止まっている状態だとお考えになってよろしいかと思います。
この人格障害の特徴の一つとして、「組織を居場所としての安心感をもつものではなく、取り込まれてしまうもの。」と認識して社会的に拒む傾向が見られます。
その最たるものが引きこもりなのですが、組織に対して無条件に恐怖心を持っておられるのであれば、一度ネットで診断基準をご覧頂き、ご自分の性格傾向と照らし合わせてみたらいかがかな?と思います。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~mind/griffin/schizotypal.html
このサイトが比較的詳しいです。
このサイトの臆病な分裂病型人格障害に該当しないかチェックしてみて下さい。

2、のケースは父親に代表される、社会的なもの、支配的なものに恐怖心を持ってしまっているケースです。
これはお父さんのパーソナリティーと育てられ方によるものなので、文面からは推測がつきませんが案外、この傾向を持つ人は多いです。

心療内科に行くべきか?カウンセリングを受けるべきか?でお悩みの様ですが、身体的症状が伴わないのであれば、精神科が妥当だと私は思います。心療内科はあくまで内科です。

精神科での適切な診断とお薬の処方を受けた上でのカウンセリングならば効果は期待できます。
ペコさんの症状であれば軽く不安を取り除くお薬の処方から始まると思いますので、あまり構える必要はないと思います。

http://www.biwako-counseling.com/

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2011年9月29日 21時35分


お礼コメント

回答ありがとうございます。

そのようなサイトがあるのですね。初めて知りました。一度自分でチェックしてみようかと思います。

診療内科や精神科、いくつかの専門機関がありますがそれぞれの違いをあまり知りませんでした。
身体症状としては、たまに(月に1度くらい)食欲が無くなったり、考えすぎて胸のあたりがモヤモヤする程度です。
精神科の利用、考えてみます。

2011年9月30日 18時06分

新川公園前メンタルカウンセリング

こんにちは。新川公園前メンタルカウンセリング・千嶋です。

ご相談ありがとうございます。

体調の面で、不眠の症状・強い不安による絶望感・食欲が全く無いなどの症状がありましたら、速やかに心療内科で受診されることをおすすめいたします。

また、治療とあわせてカウンセリングを受けられると、軽い症状での回復が期待できると思います。

あなたの内面には、過去に苦痛に耐えたり、無理に頑張り過ぎて自分の容量を越えてしまった経験はありませんか?

どんなに小さな事でも、遠い過去の事でも、苦痛の後のケアができていない事があった場合、よく思い返してゆっくりと整理する事が必要だと思います。

失敗の記憶が強すぎたり、自尊心を欠いてしまった場合、通常の事が思うように出来なくなります。
加えて体調にも影響が出てくるでしょうから、悪循環ですね。

あなたは今、少し焦っていますか?
焦りの症状には、多角的な行動はマイナスになりがちです。
落ち着きを取り戻すまで、ゆっくり静養される事をおすすめいたします。
焦りで静養どころでは無いといった場合は、よけいにお休みは必要です。

人間が組織の集団に属したとしても、個人は個人です。
あなたはあなたです。
自尊心を強く持ち、改善に立ち向かっている事を誇りに思ってください。


心理カウンセラー 千嶋 のりえ

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2011年9月29日 20時48分


お礼コメント

回答ありがとうございます。

『過去に苦痛に耐えたり、無理に頑張り過ぎて自分の容量を越えてしまった経験』、たしかにあったのではないかと自分でも思います。

また、こんな自分に焦りを感じているのも事実です。
これからは休むことや通院などを怖がらずに、過去の自分と向き合ってみようと思います。

2011年9月30日 17時47分