教えて掲示板の質問

「自分でも自分が分からなくなって辛いです。」に関する質問

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しおりさん

初めまして。
私は現在27才で、派遣社員をしている主婦です。

20才の時から仕事のストレスで始まった過食嘔吐が止められずに困っています。
その頃から自己否定感が強く、病院に行くほどではないですが自傷行為を繰り返し、生きることをやめたいと毎日思っていました。

25才頃に治療を真剣に考えて、3ヶ所の心療内科に行きましたが、眠れているか?などを聞かれて効いてるかも良く分からない薬を貰って帰るだけで、信頼できなくなり通うのを辞めてしまいました。

去年結婚したばかりですが、夫婦共に子供が好きなのですぐにでも欲しいのですが、こんな私が母になるのは可哀想に思えてしまい、早くどうにかしたいのです。

主人は私が精神的に弱いのはとても良く理解してくれていて支えてくれますが、過去の自傷と過食嘔吐については伝えてません。

早く治したいと思う反面、一生このままなんじゃないかと思う自分もいます。

現在、自傷行為はやめられましたが、過食嘔吐と何かある度に自分を責めて、引きこもりがちです。理由も分からず情緒不安定になり、その度に主人にきつく当たってしまうのも毎回自己嫌悪でとても後悔します。

こんな私は生きてて良いのでしょうか。
家庭を持ってしまって良かったのでしょうか。

どうにかしたいので、助けて欲しいです。

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2015年3月13日 08時49分

教えて掲示板の回答

しおりさん、初めまして。
ご相談の内容を読ませて頂きました。
20歳から7年、過食嘔吐を乗り越えようと頑張っていらっるんですね。
自己否定感が強くなり、自傷行為も繰り返されてこられたとのこと、とてもお辛いことだろう心中お察し致します。
昨年、結婚されたのですね!おめでとうございます。
辛い中でも旦那様と出会い、家庭を築かれ、前を向いて進んでいらっしゃると思います。
しおりさん、ご自分を責めないでくださいね。
「生きてて良いのでしょうか」「家庭を持ってしまって良かったのか」しおりさん、もちろんです。
ご自分を大切にしてくださいね。労わってあげてください。
もう長い年月、苦しんでこら れたんです。
このつらい思いを解放してあげましょう。
過食嘔吐や自傷行為が始まるきっかけであった仕事のストレスはどんな状況で受けていたのでしょうか?
その時の気持ちを思い出すのはとてもお辛いと思いますが、その時にしおりさんが心で受けていた傷を癒すことで自己否定感をなくしていくことが大切なのではないかと思います。
自分を責めて、引きこもりがちとのことですが、何かしら不安を感じることが多いのではないでしょうか。
どんな時に、どんなことに直面すると、ご自分を責めてしまいますか?
ゆっくりでいいので何を感じた時に不安定になるのか、ご自分と向き合ってみてください。
ストレスを感じる何 かがあれば、それはしおりさんには必要のないだと思うのです。
少しづつ手放していきましょうね。
身体的なことでは、規則正しい生活をされてくださいね。食事の時間や量を意識してみる。
睡眠時間を夜の10時から朝の7時の間で確保する。
空腹感を感じてみる。
暇を作らないようにし、活動的になってみる。
試してみてください。
しおりさんは色んな痛みを経験し知っています。子育てにはそんな多くの気持ちを経験がしていることが役に立つと思うのです。
痛みがわかるから、相手を尊重することもできるのではないでしょうか。
子供を育てる時に大切なことはその子の生き方を尊重できることだと思うので す。
どうぞ、ご自身を大切にしてくださいね。自分を幸せにできるのは自分だけです。
自分を責めないで愛してあげてくださいね。

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2015年3月18日 13時33分


しおりさん初めまして、カウンセラーの橘田です。よろしくお願いします。
独身時代から仕事でのストレスが原因で過食嘔吐が始まり、自傷行為も繰り返しながら、生きづらさを感じていたのですね。
本当につらかったですね。
結婚してからは、自傷行為はやめられたが、過食嘔吐は何かあるたびに発症していて、自分を責めたり、気持ちが不安定になるたびにご主人にきつくあたってしまって自己嫌悪になっていらっしゃるのですね。
そしてこんな自分は生きていていいのか、家庭をもってしまってよかったのか、と悩んでいらっしゃる、と理解しました。
まず、この過食嘔吐というのは何らかの強いストレスはきっかけとなって発症するものですよね。
以前は通っていた心療内科が信頼できなくなり通院をやめておられるようですが、今も通院はされていないのでしょうか?
治療には、投薬と穏やかな環境での生活の両方が大切です。
まだご結婚されたばかり、これからお子さんも望まれているという事ですので、健康な体で赤ちゃんを産み、育てていく準備の一つとして今きになっている事については、ひとつひとつクリアにしていく事が大切だと思います。
治療せず、薬も飲まず、気持ちが不安定になるたびにご主人にきつくあたっていたら、その事でまたしおりさんは自分を責めてしまって苦しんでしまいます。
悪循環になってしまうのではないでしょうか。
心療内科は、先生との相性がとても重要と言われています。「この先生だったら信頼して何でも話せるな」と思える先生にめぐりあえるといいですよね。
セカンドオピニオンで、複数の病院で診察を受けてみるのもいいかと思います。
そして、そのような経験をしているしおりさんが、生きていていいのか、という質問ですが。
答えはもちろん「イエス」です。
でもしおりさんのように、辛く苦しい経験をした人が、本当に悩んでいる人の気持ちがわかってあげられるのだと思います。
しおりさんの生命は、しおりさんの為だけではなく、多くの苦しむ人たちの希望となっていく大事な大事な生命です。
どうか、これからの人生の希望を忘れずに、生きてくださいね。
また結婚生活についても同じですが、しおりさんの精神面を理解して結婚してくれたご主人の事を信じて、今のしおりさんの気持ちが症状を正直にお話されてみてはどうでしょうか。
お二人はお互いを支え合って生きていく覚悟をもって結婚されたのだと思います。
今はご主人という精神的支えをもって、病状の回復に専念してくださいね。
しおりさんの病状が回復して、しおりさんが満足できる幸せな人生を歩んでいかれる事を心から願っています。

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2015年3月18日 13時31分


「あおぞら」人生相談&心理カウンセリング

初めましてカウンセラー&ライフセラピストの松下と申します。

本当に死を決意して、いよいよその行動をとるときの恐怖感は体、そして手足の震えが止まらず
心臓の音がガンガンと頭に響きます、そしてその後ただ涙がこぼれ意識が「すーと消えていく」感じです。

たいていの人は、その体、手足の震え、心臓の音が響く時の恐怖感で、自殺を辞めてしまうようです。

私はカウンセリングになる前、自殺未遂を3回経験しました。
本当に苦しい時期が長く続き、生きる事さえ諦めてしまうような気持ちにも何回もなりました。

どうして自分は運が悪いのだろう、どうしてあんな事も分からず信じてしまったのだろう
どうしてあんな家庭で育ったのだろう、どうして…   どうして・・・
自分の事が分からず、本当に悩みました。

ストレスが溜まり、運動もしないで食べてばかりいましたので
体重も80kgをオーバーし、とても苦しかったです。


まず貴方様のお悩みの大切な部分、ポイントを整理してみたいと思います。
自分でも自分が分からなくなって辛いです。

1、20才の時から仕事のストレスで始まった過食嘔吐が止められずに困っています。

2、その頃から自己否定感が強く、病院に行くほどではないですが自傷行為を繰り返し、
 
3、25才頃に治療を真剣に考えて、3ヶ所の心療内科に行きましたが、眠れているか?などを聞かれて効いてるかも良く分からない薬を貰って帰るだけで、信頼できなくなり通うのを辞めてしまいました。

4、去年結婚したばかりですが、夫婦共に子供が好きなのですぐにでも欲しいのですが、こんな私が母に   なるのは可哀想に思えてしまい、早くどうにかしたいのです。

5、主人は私が精神的に弱いのはとても良く理解してくれていて支えてくれますが、過去の自傷と過食嘔吐については伝えてません。

6、早く治したいと思う反面、一生このままなんじゃないかと思う自分もいます。

7、現在、自傷行為はやめられましたが、過食嘔吐と何かある度に自分を責めて、引きこもりがちです。理由も分からず情緒不安定になり、その度に主人にきつく当たってしまうのも毎回自己嫌悪でとても後悔します。

8、こんな私は生きてて良いのでしょうか。
  家庭を持ってしまって良かったのでしょうか。

 とても優しいご主人ですね。
 貴方のメセージを読んで感じたんですが、まだ心の中に、ご主人の為にも、まだ見ぬこれから生まれてくるかもしれない二人の子供のためにも「今はまだ死にたくない」という
 無意識の意識が残っているように思います。
優しいご主人と楽しい家庭を築く為にも、現在の悩みや苦しみを根本的に解決させましょう。
その為には
 「何故こんな自分なんだろう」「どうして、いつからこんな自分なったのか」
「何が原因でまともに生きようと考えられないのだろう」
 その原因をしっかり知って頂きたいと思います。
 原因を知らないでもし自傷行為で、死んだりしたら、あの世か、生まれ変わった先の世界か?
 どこかで苦しみ後悔し続けるかもしれません。
僕が3回目の自殺未遂を起こしたとき、気がついたら、病院で睡眠薬の処理をする為
入院していました。

僕が何かあると自分はダメだ、本当は何も成し遂げられないんだと、再び自己否定の感情が
強まった状態のある日、何年も連絡を取っていなかった、中学時代からの友人に電話をして自殺未遂ので入院いていることを話したら、彼からカウンセリングを受けることを強くすすめられました。
もともと自分の事を人に相談することが嫌いだったのですが、その時は「死ぬ前に1度だけ相談してみようか」と思い立って、紹介された、カウンセラーの方に連絡をしたらわざわざ病院まで来てくださいました。

そのカウンセラーの方も過去に自殺未遂の経験が有り、これまで僕が自殺未遂を3回したことや、現在の気持ちを話したところ、そんな僕の「カウンセリングを引き受けましょう」と言ってくださったとき、一緒に涙を流して僕の症状の辛さを共有してくださいました。

僕は、カウンセラーの方の、その時の私の症状や自殺未遂の原因の徹底した探求に基ずく症状の改善、解決のやり方に本当に感動しました。

僕がその方のサポートで立ち直り、元気になった時、その方から「これほど苦しんできた経験を活かしてみないか、もし良かったら心理カウンセラーになるための勉強をしてみたら」と言われ、そのことが私が
心理カウンセラーを目指すきっかかけでした。

お陰様でカウンセラーになってから、これまで延べ数千人の方々の人生の再出発の成功のお手伝いが出来
るようになり、心からそのカウンセラーの方に心から感謝しています。

結論から申しあげて、あなた様の悩みは必ず、解決できます。


貴方の悩みは100%解決できると、確信します。

私がどうしてどん底から脱すことが出来たかその流れを
ご説明します。

まず貴方の1~8までの現在の気持ちや心の現象は何処から来てるのか、その気持ちが起きるの時の心の動きと、貴方が育ってこられた中でおきた出来事との因果関係などを、解明してからでなければ、
貴方の現在の、1~8の状態は、生きてる限り、今後ともずーと続く可能性があります。

私たちが、もし貴方様のカウンセリングをお引き受けすることになった場合、まず1~8の心や体の現象が起きることに関係があると思われる、あらゆる事を丁寧にお聞きします。

原因と結果を知るためです。

貴方様に悩み苦しみの原因である、
1、貴方様の生れつきの気質、(貴方様がお父様やお母様そしてそれ以前のご先祖様から引き継いでおられる気質)については、基本気質が6種類さらにその基本気質を重複して持っておられる方を分析しますとさらに63種類の気質が存在します

2、その他に精神疾患の原因として影響の大きな、誕生してからの環境で育まれた性格(基本的な性格分
  類が45種類にわたります)、

3、さらに日常的に起きる様々のストレスや課題の解決する力を、貴方様の自己診断(チエックシート)
  の結果で分析します。

4、、貴方様の顕在及び潜在する,心傷体験の掘り起しと因果関係を洗い出します

5、それと貴方様がストレスを少なくして生きるために必要な下記に記載しました、4つの、スキルの状況を診断し把握します。

6、場合によっては、貴方様が特に人間関係で困っておられる、相手の方々の気質や性格の分析、上手な対応方法迄、明示し、サポート致します。

以上方法で貴方が悩んでおられるすべての精神症状が起きる、本当の原因を掴むことができます。

貴方様が悩んでしまう、気質のほとんどは貴方様が生まれるときに背負ってこられた遺伝子やDNAなど貴方の祖先の方々から受け継いだものです。

貴方の脳に存在する様々の伝達物質(アドレナリンやセロトニンなど)の作用からくる「思考の癖」を
祖先から引き継いでいる事がとても大きく影響しています。

そして依存心や自己否定感、他者依存心その他10種類にわたる、貴方の性格はほとんど生まれてからの環境で貴方自身の性格として培われてしまいます。

以上4つの方法でほとんど100%近く貴方が悩んでおられるすべての現象が起きる、
「本当の原因」を掴むことができます。

原因がつかめたら貴方と一緒にマイナスの原因をプラスにするための行動計画や
日常のストレスへの対処方法など具体的なプランを数案作成し最も貴方ができそう、やってみたい案を
3案から5案、選択していただきにそのやり方を明日からでもできるように、分かりやすくご指導
させていただきます。
日常生活で取り入れていただくやり方だけでも、驚くほど貴方様の症状が軽くなります。

悩みや苦しみを抱えて相談の来られた、ほとんどの方が、その効果を2~3週間で実感され
感動のご連絡をいただいています。


以上のような課程でを経て今回の問題をクリアーされましたら、これから新たなストレスが発生してもご自分で改善解決できるようになります。

当相談ルームでは直接又は電話(スカイプ)にてカウンセリング、ご相談をお受けしますので、お気軽にお問い合わせください。

私たち相談ルーム「あおぞら」のモットーです

1、ご相談案件について、きわめて具体的な改善、解決の道筋を明確にご提案し
  示すことが出来る創造力のある専門家です
2、人生上で調子か良かった時期も、どん底の時期も両方、実際体験してきた
  人生経験の豊富な専門家が揃っています
3、どんな困難な相談案件でも逃げない、必ず解決の糸口はあると信じ、前向きに
  考え、取り組む専門家です
4、相談者と共に良い結果が出る最後まで頑張る専門家です
5、「こうなりたい」「こう解決したい」と、ご相談者のご希望、ご期待を中心に添えて
解決案を探求、明示する、情熱的で冷静な専門家、そんな専門家に相談の依頼
  をしてください。
6、しかし人は良い解決方法だとと分かっていても、出来ない、続かないということも
  あります。
   そんな場合、私たちの相談ルームではあなた様が「本当の貴方に変われる」た
  めに必要な事が自然に出来る為の教室も開いています。

   あなたは必ず「本当の自分のまま、幸せを実感できる生き方」を手に入れる
 解決案を探求、明示する、情熱的で冷静な専門家、そんな専門家に相談の依頼
  をしてください。

必ず貴方様のご期待にお答えできると信じます。


その貴方の中にある解決法を引き出すお手伝いが出来る人が
今の貴方には必要だと思います。


人生相談&心理カウンセラー
       「あおぞら」 松下愛ノ助
     電話03-5284-7353
     ホームページ http://ai-aozora.jimdo.com/
     ご予約・お問い合わせのアドレスです
http://www.ai-aozora.com/%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84-%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/

又はno0109ai@yahoo.co.jp   です。コピーしてご利用ください。

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2015年3月14日 21時47分


憂うつの癒し屋

んんんんんんんんんんんんんんんん・・・・・・・・・・・・
生きていていいのですよ!!
家庭ももっていいのです!!
考えてもみてください!
しおり さんという存在の背景には何万人という人の命のバトンリレーがあるのではないでしょうか。
すなわちそれらの遺伝子の奇跡の代表であるということを大切にしてほしいと思うのです。
そして、しおり さんが、この世に存在しているものは、存在意義が「ある」から存在していると私は感じるのです。
人間は、存在意義がなくなったら、または十分に果たしたら、それは「寿命」という形で人生を終えるのではないでしょうか。
私の考える存在意義とは、人間は「しあわせ」になるために生まれてきた、というものです。
私は、そのための「生き役」~幸せに生きていくための役割がしおり さんには、あると思うのです。
その「生き役」自体を探す旅が「人生」だと思うのですが、
私が考える最高の「生き役」は、第三者(配偶者、子供など親族を含む)がその人なりの幸せになるためのお手伝いをし、その人が幸せになっていく過程を楽しみ自分の「しあわせ」とすることだと思うのです。
ただ、過去の過食嘔吐、自傷行為については、ご主人に話しておたほうがいいと思います。
と言うのは、私事ですが、結婚するときに「うつ病で入院したことがある」と事前に伝えておいたことで、再発してもそれを離婚理由にできないからです。(結局別れましたたが・・)
心療内科で処方される薬のことですが、個人差がありますので、薬の組み合わせや量は人それぞれに違うのです。
一般的な目安としては、2週間ぐらい様子を見ますが、副作用が出ていることで効いていると確認する場合もあります。
医師の説明が不十分でしたね。
>早く治したいと思う反面、一生このままなんじゃないかと思う自分もいます。
わかりますね・・・・・・・
25年以上うつ病と向き合っている私ですが、同じ気持になります。
何か大いなるものが、この症状を通してメッセージをくれているのかも知れません。
私はそこでカウンセラーの道を選択しましたが。
しおりさんは何を選択するのでしょうか。
「穏やかな家庭」なんかでも全然OKですよ。
ここで、私から提案できる「アドバイス」としては、
「お近くの保健所を利用する」ということです。
保健所には相談員さんがいて、精神保健福祉士などの国家資格を持っている方が多のです。
まずは、その相談員さんと連絡をとって、会う日時を決めて面談してみてください。
相談員さんは「聴くことのプロ」ですから、しおり さんの話の内容だけではなく、話す姿勢、テンポ、トーンなどを観察して、しおり さんが話しやすいように雰囲気を作ってくれるはずです。
そこでは、相談員さんが、うなずいたり、もう一度聞き直したり、しおり さんの言っていることを繰り返したり、単なる繰り返しではなく、相談員さん自身の言葉で言い直したり、感情や事実の確認をしたりなど話を聴く為の工夫をしてくれるはずです。
その過程の中で、相談員さんは、しおり さんと同じような気持ちを自分の中に取り込んだり(共感)して、支持的な態度でしおり さんに接して、話をうまく引き出してくれるはずです。
これは、「傾聴カウンセリング」と言って、自分の中の秘めた思いを第三者に話す(外在化)ことによってカタルシス効果(心の浄化作用)が生まれ心がスッキリとします。
対面式が大前提の「傾聴カウンセリング」が「心の煙突掃除」と言われるゆえんがここにあります。このカウンセリングだけで解決してしまう場合もありますが、ここを足がかりとしてしおり さんの場合には、認知行動療法(考え方の癖を修正する)カウンセリングへと移行して行くと思います。
一人でも出来る心理療法としては、
自律神経の安定のための「瞑想など」や、
感情と行動が密接に関連していることを利用して、昨今カウンセリングこうも期待されている
「掃除~特に汚いところ、普段目が行き届かないところ」をおすすめします。
状況→感情の日記をつけるのも、自分の考え方を整理し、考え方の癖を知るためにはいいと思います。
食事・休息(睡眠も含む)・活動のリズム(時間帯・ペース配分)を整えることも大切だと思います。
特に朝、起きる時間を一定にすることをおすすめします。
私のHP:憂うつな心を癒やすカウンセリング心理学
http://sinrigaku.com
では「傾聴カウンセリング」
「トピックス・リスト」→「自動思考と認知の歪み(認知行動療法)」
「トピックス・リスト」→「リラクゼーション(瞑想など)」
「トピックス・リスト」→「ストレスとその対処法」などのお役立ち情報が掲載されておりますので是非一読していただきたいと思います。

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2015年3月14日 05時41分


りょうもう心理カウンセリング

しおりさん、初めまして。
カウンセラーの須賀と申します。
過食嘔吐やひきこもりがちで、つらいですよね。
よくご相談いただきました。
ありがとうございます。

まずは、しおりさんのような症状があっても、結婚してご夫婦で寄り添いながら暮らしていらっしゃる方は、結構いますよ。
ですので、ご自分を責めずに、幸せになってよいのですよ。
どうか、その点はご安心下さいね。

さて、以前は心療内科さんの受診があったとのことですが、それ以降、他の専門医には診てもらっていませんか。
群馬であれば、伊勢崎にある精神医療センターで受診されるのが最も適切なのかもしれません。
http://www.gunma-seishin.jp

ご主人や、未来のお子さんのためにも、適切な診断と治療を受けられることを強くお勧めします。
私のご相談者さんも、町医者からここへ通院して、随分元気になっていますよ。

よかったら、参考にしてみて下さい。
お読みいただいて、ありがとうございます。
どうぞ、お大事に。

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2015年3月13日 21時57分


初めまして。
ファミリーカウンセリング米田です。
ご心痛よくわかります。
さて、ご自分を責めないでください。
あなたの責任でこのような状況になったのではないと思います。
難しい状況ではありますが、あきらめないで相談を続けることをお勧めいたします。

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2015年3月13日 20時41分


生きていたいいんですよ。というか旦那さんやご家族、友人の方、などあなたが

この世からいなくなったら、悲しみ苦しむ人がいますから、生きてください

精神科や心療内科は、薬物療法が中心です。ですかか、3時間待の3分診療と言われているくらい、診察はあっけないものですね~

カウンセリングはじっくり話を伺います。そして、あなたと共に

問題の解決をしてゆきます。カウンセラーとあなたは二人三脚です

一緒に問題解決してゆきましょう~

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2015年3月13日 20時32分


しおりさん、こんばんは。純イノセンスの松下と申します。

ご相談内容を拝読させていただきました。

自傷行為も、過食嘔吐も、自分を傷付ける行為です。

人は無力感を感じると、自分のコントロールが利くことで、自分を慰めたり、解放したりすることがあります。そうやって、明日も生きるためのバランスをとっているんですね。

だからコミュニケーションが苦手な人は、自分自身に向かってしまうんです。
そして、口惜しさだったり、恥ずかしさだったり、怒りだったりが高まると、自分への愛想づかしが始まります。

ちょうどしおりさんのように、「こんな私は、生きていていいのだろうか?」「家庭を持ってしまって、よかったのだろうか?」と。

すると、どこかから「いいわけないじゃないか」「こんなんじゃダメだ」「もっと頑張れ」と、駆り立てたり、責めたりする声が聞こえてきます。それは命令なので、無力なあなたは従うしかない。夢中というか、もう無意識で、止められない。

だから、その間のことって、記憶が曖昧じゃないですか?

何故、それをしてしまったのか?
それをしないと、安心できないのか?

それが分からないから、次にまた情緒不安定になっても、理由が分からない。
まるでその間だけ、しおりさんの人生から、ぽっかり抜け落ちてしまったような感覚になる。

それが、あなたの「何だか分からないけど、ツラい」の正体です。
その途切れた記憶を繋ぎ合わすことができればよいのですが、ここはもう一度、専門家の力を借りてみてはいかがでしょうか?

自分を否定し信頼できない内は、誰をも否定し信頼することができません。
「助けて欲しい」「私には助けが必要だ」という心の声を信じて、頼ることを自分に許してあげてください。

しおりさんに、1日も早く、心穏やかな日々が訪れるよう、心より応援しています。

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2015年3月13日 19時51分


ソフィア科学研究所

初めまして。
 ソフィア科学研究所の高綱と申します。愛知県名古屋市でカウンセリングや心理の研究などをしております。

 最近はカウンセリングで「摂食障害・自傷行為」のご相談が少なくありません。
 ご質問を拝見し、「ストレスの処理・発散」の問題に行き着くと考えられます。しかし、決して自虐的にならないでください。不具合なのは「貴方」ではなく「貴方の心の働き」です。心の働きの不具合は改善できます。
 薬物は対症療法としての効き目に止まりますので仰ることはよく分かります。
 早く治したいとのご希望は必ず叶います。過食嘔吐のことも御主人にカミングアウトなさることで、気持が楽になることでしょう。
 性格が関係している可能性もあり、心が「一喜一憂」しやすい傾向がおありになるのではと思われます。「引き籠もり、思い込み」等にお心当たりはございませんか?
 ご質問を拝見して貴方の治療意欲を強く感じます。カウンセリングを受けられることをお勧め申しあげます。
 幸せな家庭を築けることと確信致しております。
  
  

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2015年3月13日 17時38分


過食症専門カウンセリング healingroom Puff

しおりさん、はじめまして。
過食症専門カウンセリングhealingroom Puffの井上と申します。

ご相談拝見させて頂きました。
ご自分の今の状態や将来に対する不安、ご主人に対する罪悪感などで気持ちが溢れてしまったのですね。
きっと、このサイトへ投稿することも勇気が要ったでしょうし、ご自分が伝えたい内容をまとめることも大変な作業だったかと思います。

私は、山梨県の中央市という所で過食嘔吐に悩む方を専門にカウンセリングを行っています。
実際に通われている方もしおりさんと同世代の方が多いですし、私自身も摂食障害の経験を経てカウンセラーをしているので、しおりさんの苦しい思いは文面に表せていない部分も含めて、ちゃんと伝わりました。

過食嘔吐というのは、過食症という「病気の症状」です。
どうしても自分の意思でしていることのような錯覚をしてしまいますし、そこに生まれる自己嫌悪や罪悪感が更なる過食のエネルギーを生み、苦しさも増していきます。

まずは、ご自身が過食症という心の病気になっている、ということを理解することが治すための第一歩です。
過食症はすぐに治せる病気ではありませんが、不治の病ではありませんから、治すために大切なことを積み重ねていけば、必ず治ります。

過食嘔吐の原因は100%ストレスです。
ストレスには不安・不満・怒り・退屈などがありますが、今のしおりさんは自分がどんな出来事や状況にどんな思いを感じているのか、おそらくご自分でもわからない状態にあるのだと思います。
そのため、なんとなくモヤモヤとした感覚がいつもつきまとっていて、そこから一瞬脱け出すための自己防衛反応として過食嘔吐が起こっているのだと思います。

また、病気の症状というのは本来自分に病気であることや病気の状態を知らせるために起こるものですから、過食嘔吐という症状も同様に、しおりさんに病気であることやその状態を知らせるために起こっているのです。
自分で気がつけていないストレスがある、ということを、“モヤモヤ”や過食嘔吐という形で自分の身体がSOSを送っているのです。

摂食障害はお薬だけで治せる病気ではありませんし、自分一人でこっそり抱えていける病気でもありません。
過食嘔吐が繰り返されていることに自己嫌悪や罪悪感を強くもっていらっしゃるしおりさんにとって、ご主人にそのことを打ち明けるのは容易なことではないかと思いますが、ご自分の大切な人に病気のことを伝えるのも、治すためにはとても大切なことです。

自分が病気であることを理解し、ご家族にも理解と協力を得られるよう、取り組んでみて下さい。

healingroom Puffでは、メルマガ配信やメール相談、摂食障害診断などの無料サービスも行っております。
すべてHPでご案内しておりますので、よろしければそちらも参考になさってみて下さいね。

しおりさんの心の回復をお祈りしています。


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2015年3月13日 17時31分


澤田和彦カウンセリングルーム 丸和サワダ株式会社

 初めまして、心理支援士 心理カウンセラーの澤田と申します。

 文章だけの解釈になりますので、誤解や解釈に誤りがありましたら
申し訳ございません。

 しおりさん、ご自身の存在価値について…大きく自信を見失っておらる事や
自己否定感の思いから脱出できなくお悩みが深刻になっておられるご様子だと
拝見をさせて頂きました。

 しおりさんに取って、20歳の時から仕事のストレスがきっかけだったご様子で
過去に心療内科に通院された事もお在りになるとの事ですね。

 きっかけというのが20歳の時の仕事のストレスとあります中で
しおりさんに取っての根本的な要因・背景というものが存在しているのでは
ないかと感じておりますがいかがでしょうか?

 根本的な要因・背景についてになりますが、しおりさんがご自身の存在価値を
見失ってしまう過去の背景が存在されてみえるのではないかと感じております。

 例えばですが、幼少期~子供時代という遠い過去に…家庭環境などで
ご自身を大切にされなかった思いが強かったり、親に我がままややんちゃを
言ったりする等…のびのびとした生き生きとした無邪気で子供らしい時期を
お過ごしになれなかった事が密接に関係しているのではないかと感じております。

 上記は一例になりますが、幼少期~子供時代の家庭環境などが大きく影響され
成人を過ぎてからもお悩みが深刻になっていかれる事も少なからずこの世の中に
存在する事実でもございます。

 自傷行為を繰り返されたりされた事も、ある種の自己表現でありSOSのサイン
とも呼ばれています通り…しおりさんからの叫び声が鮮明に聴こえて来ます。

 もしも、しおりさんに取って…子供時代の環境が影響されて自己の存在価値を
見失っておらる様でしたら…非常に心理的要素が高いと考えられますので、
専門の心理カウンセリングをお受けになられる事をお薦めさせて頂きます。

 心理カウンセリングでは、子供時代の悪影響が及んだ背景に対してアプローチを
させて頂く療法になります。悪影響だった背景を解放に導いていく事で、しおりさん
の存在価値を改めて取り戻して頂く事が出来ます。

 言わば、しおりさんの存在価値を取り戻して頂く事で自己否定感から脱却して
頂きまして…しおりさんは大切な存在の持ち主だという事を自ら感じ取って頂く為の
心理的な技術療法になります。

 子供時代の背景について、長い年月の蓄積を考えさせて頂きますと複数回の
心理カウンセリングが必要になります事も合わせてお伝えさせて頂きます。

 心理カウンセリングについて、社会認知が高い先進国アメリカ合衆国などとは
違い日本ではまだ社会への浸透性が低い事で疑問に感じられるかも知れませんが
ここ近年で、心理カウンセリングの技術が進歩している事も確かな事実です。

 どうか、しおりさんの根本的な要因・背景を解決して頂く事で…本来の存在価値を
取り戻して頂いて、しおりさんらしい生き方に辿り着いて頂けます事を心から
願っております。

 そして、ご主人と一緒にご家庭について新たな思いで見出して頂けます事を
心から応援させて頂きます。どうぞ、宜しくお願い致します。

 ご不明な点がございましたら、ご遠慮なくご質問下さい。

 心理支援士(有資格者) 心理カウンセラー
 取締役 澤田和彦のカウンセリングルーム
 丸和サワダ 株式会社
 

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2015年3月13日 17時30分


メンタルリセットマップコーチングのJCTA


しおりさんはじめましてMCSJの横田と申します。

ご質問内容を拝見させて頂きました。

『こんな私は生きてて良いのでしょうか?』
生きていてはダメですか?
生きていていいでしょ!

『家庭を持ってしまって良かったのでしょうか?』
良かったと思えませんか?
良かったでしょ!

しおりさんがご自身を『ダメ』と思うのはどこですか?

自己否定感が強いこと?
過食嘔吐をしていたこと?
精神的に弱いこと?

自分の中の『ダメ』は本当にダメですか?
人は誰でも『ダメ』をたくさん持っています。

『ダメ』な時もあるでしょ。
『ダメ』な所も含めて自分だから。

人はみな不完全を持っています。
不完全があるからいいのではと私は思います。
完全無欠と見える人でも『ダメ』はかならずあります。

『ダメ』と思えることの中にも
本当は『ダメ』でないこともあります。

『ダメ』と思ってしまう時もあります。
『ダメ』と思っていいる自分さえ『ダメ』ではありません。

ただそう思えているだけ。

そんな『ダメ』と思っている自分に気づいて!
そんな『ダメ』と思っている自分を許可して!
そんな『ダメ』と思っている自分を許して!

『ダメ』と思っている自分も『ダメ』じゃないから!

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2015年3月13日 17時26分


月の森カウンセリングルーム


しおりさん、はじめまして。
月の森カウンセリングルームの小川です。
ご相談を拝見いたしました。

20歳のころから、おつらかったですね。
よくおひとりで乗り越えてこられたと思います。
本当にお疲れさまでした。

過食嘔吐と過去の自傷についてですが、
お仕事のストレスが原因と書かれていますが、
もしかすると、それまでの育ってきた環境や、
親子の関係にも原因がある場合がおおくあります。
お心当たりはありませんか?

カウンセリングでは、そういった生育歴もふくめ、
現在お困りの問題についても
カウンセラーと一緒に考えながら
解決方法を探ってまいります。
過食嘔吐が続いていらっしゃることと、
自己肯定感が低い感じがありますので、
できれば、カウンセリングをお受けになることを
お勧めいたします。

しおりさんは、ご結婚もされているのですから、
ご自分を否定することは、
しおりさんを理解してくださっている
ご主人を否定することにもなってしまいます。
どうか、ご自分のたくさんの長所に
目を向けてみてくださいね。

これからのしおりさんの生活が、
少しずつでも自信に満ちたものとなっていきますことを
願っております。

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2015年3月13日 17時25分


怖い、心配かもしれませんが、一番良い方法は、ご主人にすべてを話して、理解してもらうことがよいと思います、今まで以上にご主人も貴女を大事にしてくださることでしょう。私のホ-ムぺ-ジにも参考になる記事をたくさん書いておりますので、時間のあるときに読んでください。
駆け込み寺安心サロン http://anshin-salon.com

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2015年3月13日 16時44分


INFINITY LIFE メンタルケア事業部 絆の家

しおりさま

初めまして
INFINITY LIFEメンタルケア事業部 絆の家代表カウンセラーの絆家慧之助です。

過食嘔吐は大変つらいですね…。
どのようなお仕事をしていたのかはわからないですが、大変お辛い仕事だったことは察します。

ご結婚おめでとうございます!
とても良いご主人様に出会えてよかったですね!

さて、今現在は睡眠はとれているのでしょうか?
心の病に関しては、どの薬が合う。という特効薬はなく、同じ薬で同じ症状でもAさんにはすごい効き目だったがBさんは全く効かなかった…。

というのは、とてもザラです。

自傷行為をやめられただけでも十分すごいじゃないですか!
とても大変だったと思いますよ!

精神的に落ち込んでいる人は、自分も責め立てて長所を見つけられませんが、他人に対しても同じように妬みとして持つ人がとても多いです。

でも、しおりさんの場合はご主人様の長所をしっかりわかっていらっしゃいます。

もっとご主人様に甘えてもいいと思いますよ!
その時ご主人様は大変に感じるかもしれませんが、一言魔法の言葉をかければご主人様の大変さは一気になくなります。

その魔法の言葉は
「甘えさせてくれてありがとう」
この一言で終了です。

その時に、自分の過去を打ち明けるのもありかもしれません。
ご主人様はたぶん少しは感づいているかと思うので…。

自分のつらい過去も共有したほうが今後の夫婦生活はうまく行くと思います。
そのほうが、しおりさんも鎧や兜を捨ててご主人様と楽しい夫婦生活を送れると私は思います。

子供は自分が落ち着いてからでも遅くはありませんよ。
あまり焦って子供を授かっても、自分のことで精いっぱいになってしまうかと思うので…。

もし、ご相談などがありましたら、出張等もしますのでご連絡ください。

http://www.infinitylife-mental.com/

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2015年3月13日 15時55分