教えて掲示板の質問

「人と上手く付き合えない」に関する質問

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みかんさん

私は友達と遊んでも、私と居て退屈じゃないかな?何を話せば喜んでくれるかな?など色んな事を気にしてしまって、結局楽しくないです。

だけど、周りの人が何を誰としているのか気になってSNSを頻繁に確認してしまい
そこで友達が遊んでいることを知ったり
、SNSで話が盛り上がっている所を見ると、自分は孤独だというように感じて、寂しくなります。

だからといって、自分から誘って、頑張って遊んでみても、結局自分は面白い話題も持っていないし、何を話せばいいかもわからないし、遊んだ後には、自分はだめだ…と落ち込んでいます。

このように負のループのような状態で、
誰かと関わってもつらい
誰と関わらなくてもつらい
という状態です。

死にたいとは思いませんが、
生きていくには人と関わるのが絶対で、
それをどのようにやっていけばいいのかわかりません。
苦しいです。誰にも言えません。

家族は大好きです。
だけど私がこんな暗いことを考えてることは知らないと思うし、話せません。
友達も大好きです。
周りの友達はいい子ばかりでみんな優しくて面白くて頭も良くて。
私が持ってない良いところがいっぱいです。
だからこそこんな暗い話はしたくないし、されても困ると思うし、
自分でもめんどくさいし重い考え方だって思うから…。

そう思って誰にも話さず
なんとかポジティブに、前向きに、明日から、明日こそは
と考えてやってきましたが、やっぱり上手く行きません。
毎日が苦しいです。悩みのない日はありません。

自分では解決法がわかりません。
ぐちゃぐちゃな文章ですが、誰か助けて下さい。

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2015年2月28日 00時54分

教えて掲示板の回答

ヒーリングサロンAmarra

初めまして。

「友達と遊んでも、私と居て退屈じゃないかな?何を話せば喜んでくれるかな?」

「面白い話題も持っていないし、何を話せばいいかもわからないし・・」

と悩んでおられるのですね?

質問ですが、
「お友達を喜ばさないとだめなのでしょうか?」
「ご自身が、面白い話題を提供しないとダメなのでしょうか?」

そのことが、苦手(短所)ならば
「聞き上手」(長所)
と言う言葉があります。

お友達の話を聞いてあげたりするだけではだめですか?
私も若い頃は、同じ悩みをもってましたよ(笑)
当時は、人と話せませんでしたし、
話題もなく、自信がなく人見知りでした。

振り返ると、自分からはお話はできませんでしたが、
お友達が、「話を聞いて~」とよく相談されたり、
愚痴の聞き役でした。

長所は短所、短所は長所とよく言いますが、
苦手なことの反対が、あなたにとって、
とてもお得意で、自身をもっていい部分です。
そこに自身をもって、お友達と接して下さい。

文章を読ませていただくと,
とてもいいお友達が周りにおられるようですね?
それは、あなた自身が、優しく素敵だから、
あなた自身が、ひきよせてるのです。

どうぞ、ご自身に自信をもち、
少しづつ前へ進んでください。
焦らずに、少しづづでいいですから・・・・

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2015年3月6日 21時40分


みかんさん、こんにちは。

初めまして、カウンセラーの川村なおと申します。
お気持ちを打ち明けていただいて、ありがとうございます。
ご相談の文面から、みかんさん自身の心の中で、「何か」葛藤してあることが伝わってきます。ただ、みかんさんの心の中とは裏腹に、周囲の方とは「良い関係」であるのだと感じました。
「良い関係」とは、どういう関係なのでしょう?
みかんさんの文面を読ませていただいて、周囲の方が心地よく過ごしてくださるように、、、という、みかんさんの配慮や優しさを感じ取ることが出来ます。それは、本当に素晴らしいことではあるのです。
だから、みかんさんの 周囲の方は、素敵な方が多いご様子ですね。
文面から感じたことを書かせていただきますね。
みかんさんは、「思考」と「感情」のどちらを優先してありますか?
☆「思考」、、、「~しなければならない」など義務的
☆「感情」、、、「~したい」「~したくない」「嫌」「好き」など欲求的、
私は、みかんさんは、他の人のことを考えるあまり、、「他者中心思考」となっていらっしゃるのではないかなと感じました。
このことは、友好的な関係を築くのにプラスに働くこともあると思います。
しかし、「他者中心」に考えす ぎると、「自分自身の感情、欲求」が置き去りになって
しまいます。
なので、今回、表向きには「良い関係」であるにもかかわらず、「悩まれている」原因は、「思考と感情のバランス」「他者中心と自分中心のバランス」の取り方が分からなくなったことで、「人間関係」に少し疲れが出てこられたことかなと感じました。
今のまま過ごされたら、みかんさんの周囲の方は心地よく過ごしてくださることと思います。
しかし、みかんさんは、「心の疲れ」がたまってしまうかもしれませんね。
急に、「態度を変える」ことは、難しいことと思います。
小さなこと から、「自分中心主義」を意識してゆかれることに挑戦してみてはいかがでしょうか?
「相手を喜ばせる」を「自分が楽しいと感じることを優先する」という風に意識して変えていくことです。
これは、「自分だけが楽しいのは、相手に悪い」と思わなくていいのですよ。
みかんさんが、無理して楽しいふりをすることより、、、結果的には、「心から楽しそうなみかんさんと一緒にいる方が楽しい」わけですから。
そして、例えば、メールなども「すぐに返信しなければ、相手に悪い」と思ってしまう「思考」にはまっていると、「他者中心主義」となり、、、いつの間にか「返信が義務」になって しまいますね。
それよりは、「しばらく待って、、、返信したいという感情が湧いたときに返信する」とどうでしょうか。
きっと、「返信したくて文を書くので、自己中心主義だけれど、相手も喜ぶ様な、心ある文を書くことができる」と、思いませんか?
おそらく、みかんさんは、とても心配りのできる素敵な女性なのだと感じます。
少しずつでいいので、「自分中心にする、自分の感情を大切にする」ということを意識してみてください。
また、疲れが出たり、悩まれた時には、ご相談くださいね。

                                      川村なお


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2015年3月5日 13時35分


憂うつの癒し屋

んんんんんんんんんんんんんんんんん・・・・・・・・・・・・・・
何でしょうね・・・・・・・・・・・・・・
例えば、認知行動療法に自動思考というものがあります。
それは、出来事→自動思考→感情
のように、何かが起きた際に瞬間的に脳裏をよぎる思考のことです。
考え方の癖と言ってもいいでしょう。
実はそれこそが「感情」につながっている、ということです。
誰もが多かれ少なかれ持っている感慨方の癖は、その考え方が日常生活に支障をきたすかどうかで修正の是非が判断されます。
例えば
>色んな事を気にしてしまって、結局楽しくないです。
と言うのは、
#感情的理由付け:自分がそう感じる(そう信じている)から、それが事実に違いないと思い込む
>結局自分は面白い話題も持っていないし、
>誰かと関わってもつらい、誰と関わらなくてもつらい
と言うのは、
#結論の飛躍:「心の読みすぎ」→勝手な否定的憶測と「先読みの誤り」→事態が悪くなっているだろうと予測する。
という思考の癖がありそうな気がします。
また、可能性の問題としては、
また、交流分析のミニスクリプト理論で申し上げますと
「所属するな~(英語を直訳するとこうなります)」というものがあります。
これは、両親がフラフラ(落ち着かない)の精神状態である場合に物心がつく前の子供に態度で与えられるメッセージです。子供の側に取りますと「誰とも仲間にならない」「どんなグループにも属さない」「自分は、どこにも所属しないから、自分は誰からも愛されるようにならない」というような幼児決断する可能性があります。
これらは対面式のカウンセリングで徐々に修正していくといいと思います。
ここで、私から提案できる「アドバイス」としては、
「お近くの保健所を利用する」ということです。
保健所には相談員さんがいて、精神保健福祉士などの国家資格を持っている方が多のです。
まずは、その相談員さんと連絡をとって、会う日時を決めて面談してみてください。
相談員さんは「聴くことのプロ」ですから、みかんさんの話の内容だけではなく、話す姿勢、テンポ、トーンなどを観察して、みかんさんが話しやすいように雰囲気を作ってくれるはずです。
そこでは、相談員さんが、うなずいたり、もう一度聞き直したり、みかんさんの言っていることを繰り返したり、単なる繰り返しではなく、相談員さん自身の言葉で言い直したり、感情や事実の確認をしたりなど話を聴く為の工夫をしてくれるはずです。
その過程の中で、相談員さんは、みかんさんと同じような気持ちを自分の中に取り込んだり(共感)して、支持的な態度でみかんさんに接して、話をうまく引き出してくれるはずです。
これは、「傾聴カウンセリング」と言って、自分の中の秘めた思いを第三者に話す(外在化)ことによってカタルシス効果(心の浄化作用)が生まれ心がスッキリとします。
対面式が大前提の「傾聴カウンセリング」が「心の煙突掃除」と言われるゆえんがここにあります。
このカウンセリングだけで解決してしまう場合もありますが、ここを足がかりとして次のカウンセリングへと移行して行くのです。
みかんさんの場合には、そこから、認知行動療法→トラウマの治療法、幼児期決断(一種のトラウマ)を修正するミニスクリプト理論と進むと考えられられます。
一人でもできることとしては、
自律神経の安定のための「瞑想など」や、
感情と行動が密接に関連していることを利用して、昨今カウンセリングこうも期待されている
「掃除~特に汚いところ、普段目が行き届かないところ」をおすすめします。
状況→感情の日記をつけるのも、自分の考え方を整理し、考え方の癖を知るためにはいいと思います。
食事・休息(睡眠も含む)・活動のリズム(時間帯・ペース配分)を整えることも大切だと思います。
>家族は大好きです。
という気持ちは自分のためにも大切にしてください。
私は:憂うつな心を癒やすカウンセリング心理学
http://sinrigaku.com
では「傾聴カウンセリング」
「トピックス・リスト」→「自動思考と認知の歪み(認知行動療法)」
「トピックス・リスト」→「トラウマの治療法」
「トピックス・リスト」→「幼児期決断(一種のトラウマ)を修正するミニスクリプト理論」
「トピックス・リスト」→「リラクゼーション(瞑想など)」などのお役立ち情報が掲載されておりますので是非一読していただきたいと思います。

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2015年3月3日 08時31分


りょうもう心理カウンセリング

みかんさん、初めまして。
カウンセラーの須賀と申します。
友達付き合いが難しくて寂しいし、誰にも言えずにひとりで悩んでは、つらいですよね。
よくご相談下さいました。
ありがとうございます。

今、何年生かはわかりませんが、みかんさんはとても真面目な性格なのですね。
それゆえ、家族にも周囲にも気遣いをしすぎて、疲れてしまうのでしょうね。
それじゃあ面白くないですよね。

ひとつだけヒントになるかわかりませんが、参考にしてみて下さい。
もし、自分が誰かに何かして、喜んでもらえるような実感を得たいなら、逆に誰かからしてもらっていることに、「ありがとう」と感謝してみませんか。
多分、「悪いな」と遠慮してしまうことが、多くないですか?

みかんさんの悩みの源にあるのは、「自分はOK」という思いがちょっと低いことにあると思うのですが、いかがでしょうか。
でも、他人も自由な思いで、みかんさんと仲良く接したいなと思って、話題をふってきたり、話しかけたりしたとき、言葉に出せなくてもよいので、ありがとうと感謝してみるのです。

また、自分から楽しませるのが苦手であれば、無理に自分から波を起こそうとせず、波に乗るような態度や、観衆のひとりのような立場で、楽しんでよいのですよ。
何故なら、演者は観衆がいるから、演じる意味と立場があるのですから。
面白かったら素直に笑い、つまんなければ、しらっとしてもよいのですよ。

人は誰でも、持っていないものは与えられません。
ですので、誰かを楽しませたいと思うなら、自分が誰かの話題に乗って、楽しむこと。
料理にも言えますが、誰かに作って美味しいと言ってもらいたいなら、何が美味しいものなのか、自分が食べて知ることです。

あせらなくていいんですよ。
いっぱい心配になってしまったのですよね。
読んで下さって、ありがとうございます。
よかったら、参考にしてみて下さいね。

どうぞ、人生を楽しんで下さい。

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2015年3月2日 18時18分


もう少しご自身に自信を持ってみてもいいのではないでしょうか?

自分の良いところが分からなければ、いくらでもお手伝いさせて頂きますので、ご連絡下さい。

今の世の中、SNSで友達としてタグ付けされてないと不安になってしまう方が多いのでないかな?と思います。

別に友達がどこでどうしてようと、友達の勝手だけれど、そこに自分がいないと置いて行かれている気がして不安なんじゃないでしょうか?

でも、いざ遊ぶと何故か疲れる。

そういう不思議なサイクルにはまっているのではないですか?

周囲に対してのアンテナが高いんです。

ブロックする方法、一線置く方法、アンテナを有効活用する方法それだけ学べれば、もう少し生きやすくなるかもしれません。

気が向いたらご連絡下さい。

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2015年3月2日 14時17分