教えて掲示板の質問

「自分でもどうしたら良いのかわかりません。」に関する質問

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夢魔さん

こんにちは、はじめまして。
一人暮らしをしている、26歳、女です。

私にもよくわからない感情が自分の中で溜まっているので、
上手く説明ができないと思います。申し訳ありません。

とても、不安感に襲われています。
仕事に関しても、恋人に関しても、健康に関してもです。
仕事は、医療現場にいます。
資格は取得していないのですが、補助程度の仕事をしています。
忙しい中、同じようなことをする人を雇うと上司から告げられ、自分の仕事が取られるのでは無いか?
私はもう、必要とされなくなったのでは無いか?と考えて不安になってしまいます。

恋人に関しましても、急に服装の系統が変わったり、仕事が忙しくなったわけでは無いのに連絡してくれる頻度が下がったと色々ありまして、嫌われてしまったのでは無いか?他に好きな人でも出来たのでは無いか?と不安になってしまいます。
一度、本当に不安になり彼に聞いてみたところそんなこと無いよ。とは言ってくれたのですが、申し訳では無いですが、信じられなくて。

健康に対しても、頭痛や胃痛、眠気、腰痛、体のだるさやめまいなど全身に何らかの症状が
出ています。仕事が忙しいというのと、病院代が勿体無いと考えてしまい医療機関にかからずにいます。
もし、かかって大変な病気だったら…などと考えると怖くて受診できません。

自分でもどうしたらいいかもう、わかりません。
何かアドバイス、第三者から見た感想を教えていただきたいと思います。
よろしくお願いします。

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2015年1月8日 14時33分

教えて掲示板の回答

カウンセリングルーム・エンパシー

ご相談内容を拝読しました。

不安は、自分に自信が持てないときに湧いてきます。
人間恥部の頭で理解できないことには、不安や恐怖を感じます。

しかし、理解できればそれらの感情は嘘のように消えます。
不安の正体は、あなたの妄想なのです。まず、それを自覚することで大分違うはずです。

不安は、あなたが過去に体験したことが土台になっています。その土台が悪い思い込みで出来ていと、今から先の不安わ想像してしまいます。

過去の体験に対する、考え方を変えて感情を変えることで、もっと楽な生きかたになれます。

カウンセリングで思考の歪みを修正し、自分に自信が持てるようになってください。

>一度、本当に不安になり彼に聞いてみたところそんなこと無いよ。とは言ってくれたのですが、申し訳無いですが、信じられなくて。

→確認しても信じられないのは、思考の歪みがあるからです。
→自分に対する劣等感が、自分を軽蔑し彼への警戒心を煽っているのだと感じます。

この回答に興味がありましたら「mental@r-empathy.com」までご連絡ください。




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2015年1月13日 15時04分


憂うつの癒し屋

不安感・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どう付き合っていけばいいのかなぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
不安とは、期待の裏返しの感情です。
誰に対しての期待か。
今回のケースの場合には、「自分自身」だと思います。
平たく言えば、「自信がない」ことからくる不安ではないでしょうか?
これについては、後述しますが、小さな成功体験や、~になったがごとく振る舞う、などの方法がいいかな、と思います。
どうやら、仮面うつ病~心の落ち込みが新対象として先に出る~の可能性も考えなければいけません。
一度、心療内科に行ってみてはいかがでしょうか?
うつ病に限らず、心の病は早期発見が最大の鍵を握ります。
というのも、私自体、29年以上に長引く「うつ病」を経験している最中だからです。
52歳になった今でも通院しています。
発病は大学時代でした。
私も、最初は頭痛、しびれ感などでした。
私の頃は、カウンセリングなどお言うものがあまり市民権を持っていませんでしたが、
現在は、効果的な服薬とカウンセリングの両面から治療していくのが主流みたいになっています。
もしその病院に「相談室」~カウンセリング・ルーム(精神保健福祉士などが担当します)~があれば、情報が集約されて相乗効果でとても効果的です。
もう一つの選択肢として、お近くの保健所の相談員さん(精神保健福祉士など)と面談してみる、という手があります。
相談員さんは厳格な守秘義務を課せられ、しかも「聴くことのプロ」です。
ナイトメア さんの話す姿勢、テンポ、トーンなども観察して、ナイトメアさんが話しやすいように雰囲気を作ってくれるはずです。
これは「傾聴カウンセリング」と言われ、対面式で行うのが大原則で、自分自身をまずは一旦受け入れる、というカウンセリングの導入部になります。
ここから、全てのカウンセリングが展開される場合がほとんどですので、ある程度は「相性~話しやすさ」を意識して、合わないと思ったら、ボランティア団体やスカイプでもギリギリOKですので、このサイトなどで全国規模で探してみてください。
通常はこの後に「自信」→認知行動療法カウンセリングが続きますが、相性次第では傾聴カウンセリングだけで、日常生活に支障がない程度に回復されることも珍しくはありません。
また、一人でも出来るものとしては、「瞑想」や、
感情と行動が密接にリンクしていることを利用した「掃除」を日課にすることです。
昨今では、カウンセリングに劣らない効果があるという報告例があります。
実際に綺麗になっていきますので、心も安定するというものです。
私のHP: 憂うつを癒やすカウンセリング心理学
http://sinrigaku.com
では「傾聴カウンセリング」
「トピックス・リスト」→「自動思考と認知の歪み(認知行動療法)」
「トピックス・リスト」→「自信をつけるテクニック」
「トピックス・リスト」→「リラクゼーション(瞑想など)」などのお役立ち情報が掲載されておりますので、是非一読していただきたいと思います。

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2015年1月13日 08時59分


「あおぞら」人生相談&心理カウンセリング

「とても、不安感に襲われています。
仕事に関しても、恋人に関しても、健康に関してもです。」

最近私の相談ルームでは、症状が単なる不安症から重症のうつ症状に進行し、
医療機関でもどうにもならず、ご相談にみえられる方が多くなってきています。

貴方の言われるように職場での様々のストレスがきっかけになっているケースが多いようです。

まず貴方の現在の状況は生まれながら引き継がれた気質(DNAや遺伝子)又は性格(育った環境で育まれる)又は潜在的な心傷体験の再現(一種のトラウマ)それとストレスに対する対応力が未成熟、この4つのいずれか又は2つ以上のハンディキャップをダブって背負ってしまっているかどれかに当てはまります。

私はこれまで3000人以上の不安症の方々のご相談をさせていただき、
ほぼ100%改善、解決してきました。

まず貴方様の不安症の原因が4つのどれであるか、最も適した方法で解析します。

原因が特定できましたら、その原因を排除したリ、改善又は貴方様の心の力を
強める最もふさわしい「心に関する施療」と「ストレスに対する対応力」を画期的に強化するトレーニングをさせていただきます。

トレーニング方法は貴方様に最も合った、あなたが一番これだなら出来そうというトレーニングを、ご一緒に選択し実施いたします。

トレーニングが終わりましたら、ご自分でも信じられないくらい、心の解放感と自信が沸いてきます。

私の相談ルームでは「直接のご面談」又は「電話による相談、トレーニング」もお受けしています。

まだ貴方様の状況は最悪の状況の一歩手前の状況です。

間に合いますので、是非ともご連絡ください。

あなたが必ず不安症から脱せられ、笑顔になれることを、確信しています。

連絡先は下記のホームページ又はお電話(03-5284-7353)までお気軽にご連絡ください。貴方のお心に沿って対応させていただきます。

心理カウンセリング&人生相談「あおぞら」
http://ai-aozora.jimdo.com/

院長松下愛ノ助

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2015年1月12日 17時33分


心の専門家 23room

こんにちは。ヒプノピストの植野と申します。


現在、あなたはご自身でもよくわからない感情が自分の中で溜まっていて、仕事に関しても、恋人に関しても、健康に関しても不安感に襲われているんですね。


私が気になった点を書き出してみますね。

【同じようなことをする人を雇うと上司から告げられ、自分の仕事が取られるのでは無いか?私はもう、必要とされなくなったのでは無いか?と考えて不安になってしまいます。】

こうありますが、過去に【私はもう必要とされなくなったのではないか?】と不安になった経験はありますか?(例えばご両親など)




それから、【病院代が勿体無いと考えてしまい医療機関にかからずにいます】

こうも書いておられますが、これは、自分の体や心を大切にするのが苦手な方によくみられる言動ですが、昔、あなたは誰かからあなたの命や体を大切にしてもらえなかったと感じた体験などがあるのではと感じましたが、いかがでしょうか?


その辺りにもし傷ついた感情や体験が溜まっていると、少しのことですぐに不安になってしまうあなたの現在の状況も理解できるので、カウンセリングや心理療法(特にインナーチャイルドヒプノセラピー)をおすすめします。


ではでは(^^)
心の専門家 23roomでした。
http://www.23room.com/

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2015年1月12日 16時27分


心理カウンセリング らしんばん座

ナイトメアさん、こんにちは。
カウンセリングルーム、「らしんばん座」と申します。

よくわからない感情が、ナイトメアさんの中にたまっているのですね。
それは、一言でいうと、不安感なのですね。
仕事の上では、新しい人に仕事を取られるのではないかと、不安になり、
恋人に対しては、嫌われてしまったのではないかと、不安になり、
健康上では、何か大変な病気ではないかと、不安になってしまうのですね。
彼氏からは、ナイトメアさんが嫌われてしまったのではないと、口では言ってもらっても、信じることが出来ないのですね。

不安な気持ちと言うものは、ナイトメアさんの心や体から発せられる、メッセージのようなものです。
しかしそれは、言葉で表現されるものではなくて、感情や身体感覚によって表現されるので、受け取っても意味が分からなくて、戸惑うということになります。

そして、全身に、何らかの症状が出ているのですね。
これは、ナイトメアさんの体からのメッセージです。

ナイトメアさんは、ここは勇気を出して、医療機関を受診してみてください。
体からのメッセージは、受診や検査を受けることによって、その意味を受け取ることが出来ます。

心や体からのメッセージは、基本的にはナイトメアさんを、守ってくれるものです。
そのメッセージに応えて、実際にナイトメアさんの、心と体を守るように、行動してください。

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2015年1月12日 16時21分


お礼コメント

質問を読んでいただき、またコメントもありがとうございます。

体からのメッセージですか…
以前、医療機関にかかったことがあります。
今と、とても似た症状なのですが。その時に、医師からは特になにも言われず頭痛がするのなら痛み止めだけ出しておくねと言われました。
それからは、行っても痛み止めしかもらえないのならば市販薬の解熱剤でもいいかな?と思ってしまいそのような症状で病人へかかることを辞めました。
ただ、他の病院にかかるのは本当に怖いです。以前の病院では言われなかったような病名がつけられるのではないかと…

2015年1月17日 20時38分

ナイトメア さん

はじめまして。

予期不安が強いようにお察しいたします。

当方でカウンセリングも可能ですが静岡県内でしたら
信頼のおける治療院をご紹介することも可能です。

なにに不安があり(意識・無意識)、その結果どのような影響(身体症状)が
でているのかを診てもらえると思います。
不安(その他の感情)が原因で身体的症状を生じているのか
別の原因があるのかも見定める必要があるでしょう。

前者を取り除いても改善がみられなければ
やはり医療機関で検査をすべきだと思います。
特に器質異常であれば心理面だけのケアをしていても
改善は見込めないと思います。

ただ挙げられている症状だけであれば
栄養面の改善だけでも症状が消えるかもしれません。

というのが第三者からみた感想です

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2015年1月12日 16時05分


お礼コメント

質問を読んでいただき、またコメントもありがとうございます。

予期不安ですか…
聞きなれない言葉なのでどういったものなのかはわかりませんが。

栄養を変えるだけでももしかしたら、よくなるのかもしれないのですね。
そうなればいいと思います。

本当にありがとうございました。

2015年1月16日 14時55分

りょうもう心理カウンセリング

ナイトメアさん、初めまして。
カウンセラーの須賀です。
おつらい状況を拝読致しました。

まず、身体症状が出ていることから推測すると、うつ病の症状にも似ているようにも思います。
なにもしないで放置したところで、回復することは難しいと思います。
カウンセラーでは診断ができませんから、一度専門医で早めに診てもらうことをお勧めします。

いまやうつ病は、全国に100万人の患者さんがいるといわれています。
誰にでもかかる可能性のある病気です。
今、医療費を心配したところで、重症化したら長期にわたる休養が必要になり、仕事すらできなくなります。
そうなる前に、早めに受診されることをお勧めします。

お大事に。

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2015年1月12日 15時34分


お礼コメント

質問を読んでいただき、またコメントもありがとうございます。

やはり、自分で手を打つことは難しいのでしょうか?
心療内科や精神科と聞くと、偏見だと思いますが多くの薬を処方され依存してしまうのではないかと不安に思っております…

ですが、何らかの手を打たないといけないと思いますので参考にさせていただきたいと思います。本当にありがとうございました。

2015年1月14日 00時04分

追加コメント

ナイトメアさん

お読みいただき、ありがとうございます。

専門医に行くことを懸念する理由として、ナイトメアさんと同じようなご心配をされる方がわりと多いようです。
確かに病気の種類によって、また治療の経過と共に薬の量が増えることがありますが、それが全ての薬物療法の現実ではありません。
私のクライアントさんでは、2〜3種類だけという方もいらっしゃいますよ。

それ以上に大事なことは、素人判断でなんとかしようとすればするほど、かえって重症化している人もいるという現実も知ることです。
早期受診、早期治療で早期に改善することも可能です。
どうぞ、参考になさって下さい。

お大事に。

2015年1月14日 08時51分