教えて掲示板の質問

「心の闇」に関する質問

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らびさん

初めまして。
いきなり本題に入らせてもらうと、どうやっても重い鬱状態から抜け出せないのが最大の悩みです。

薬を処方されていますがそれでは何の解決にもならないし一時的に動けるようになるだけで時間とお金の無駄のように思えたのでこちらで相談してみようと思いました。

私には3歳になる娘がいるのでこのままでは母親として本当にダメになってしまいそうで、というかもうすでに最低な母親です。食事もまともに作れない、家は常にゴミ屋敷。1日のうち半分ぐらいはぼーっとして過ごしてます。

ひたすら昔の事を考え落ち込む、を繰り返したりゲームや音楽などの現実逃避ができるものに没頭したり。子供に微笑む余裕なんてほとんどありません。そのせいか子供はよく私を笑わせようと必死におかしな事をしてみたりするのですがその姿を見て更に自己嫌悪。

こんなに子供に気をつかわせて最低です。でも頭ではわかっているのにどうにも身体に力が入りません。

私がここまで酷くなってしまったきっかけは、私の母親でした。私は実の父親は写真でしか見たことはありません。3人兄弟の長女(真ん中)ですが皆父親が違います。

私が物心つく頃に家に居たのは弟の父親で、その時はまだ弟の父親を自分の実の父親だと信じて接していました。私は義父が大好きでした。優しくて面白くて。

母親はいつもイライラして発狂したりしてたのでおっとりとした義父の存在は唯一の心の拠り所でした。でも母親は義父を嫌っていたのであまり家に呼びませんでした。義父は、ちょっとヒモ男的な感じだったのでろくに働かない、女遊びをするタイプだったからです。でも私的には母親より全然マシな存在でした。おっとりした雰囲気がある大人といるだけで心が安らげたからです。母親は何でも完璧を追求する人でした。特に勉学に対しては並々ならぬ執着があり兄は夜な夜な泣きながら殴られながら勉強をしていました。母が兄の頭を窓にぶつけて窓ガラスが割れた光景は今でも忘れられません。そんな日々を過ごしていると兄の暴力が始まりました。

私が兄のおもちゃ等を勝手に持ち出したりなんてことがほとんどの原因でしたが、次第に兄は私が何もしていなくても暴力を振るうようになり私はよく暴力の後は気絶していました。

このままでは私が兄に殺されると悟った母親は兄を祖母の家に追い出しました。

しかし兄が居なくなってから、今度は母親からの暴力がエスカレートしました。私が何度も同じ間違いをするのが許せなかったみたいで「口で言って分からない奴は体で教えるしかない」が母の口癖でした。

私は兄みたいには勉強ができない、ただの落ちこぼれというのもあってか母の私への憎悪は日々増していきました。「お前なんかどうせできないね」「お前はこうだからこういうやつなんだよ」と毎日のように言われ続けるうちに自分って本当ダメな人間なんだという気持ちが根付き今の暗い性格になっていった気がします。

基本母は私を信用しておらず誰とどこへ行き何時に帰るかなどを執拗に質問して来たり、友達を家に連れて行くと友達が帰ってから私の友達の悪口大会が始まりあの子とはもう付き合うなと私が遊ぶ子みんなをダメだと言ったりするのがもう嫌になり小学校時代は極力友達と遊ぶのをやめました。

私は好きな友達なのにその友達の悪口なんて聞きたくなかったし、礼儀がどうのこうのと当時はどうでもよかったです。

そんな生活も思春期には耐えられなくなり中学生からよく家出をしたりしました。でも友達がいないので頼るのはいつも行きずりの男でした。そんな私を母は更に軽蔑するようになり高校生の時に大爆発。

でも何度話し合っても母は私の気持ちを聞くのではなく私がしてきた行いを責める事しかしないのでもうこれは無理だと悟り絶望していたら母から最大の裏切りを受け家を出る事にしました。その最大の裏切りというのは義父に私の体を触るよう促した事件です。義父はほろ酔い気分で母もふざけただけだと言っていましたがそんなことをふざけただけと言える母が理解できませんでした。

年頃で彼氏もいる長女に義父のセクハラ行為。唯一頼りにできた大人2人に同時に裏切られたショックは大きかったです。しかも母親に義父の行為を打ち明けると最初母は私の勘違いだとかで信用せずどうやられたのか弟の前で再現させられました。

何故被害者なのにこんな辱めを受けなければならないのかわかりませんでした。挙句に再現した私を見た弟は一言、「妄想もいい加減にしろよクソ女」それに続いて母は鼻であざ笑い「あんたドラマの見過ぎ」と言って終わりました。

皆を傷付けてしまうかもと打ち明けるのをためらったのが馬鹿みたいでした。その瞬間家族への感情が憎しみのみになったため勢いで家を出ました。それから2年は帰りませんでしたがあんな家族でも恋しくなる日が来るんですね。

それから数回実家に行き家族と話し合ってはみましたがどうやっても話が噛み合いません。やはり私の気持ちではなく私がどんな酷い事をしてきたかを弟と母が延々と語り責められるだけに終わりました。もう今後は関わるつもりは無いです。

でも自分にも家族がいたんだと感じたくて家族の写真は持ってるのですが写真を見る度に複雑な気持ちになります。「家族」というワード、映像に触れるだけで頭がおかしくなりそうです。

でもテレビをつけるだけでそんなのは当たり前に出てくるものなので日々の生活が苦しくてならないです。外に出ればリアル家族が目に入るため引きこもり生活です。子供にはとんでもない悪影響なのはわかっているのですが外が怖くて。

心を満たすために過食しすぎて元々50キロ前後だった体重は100キロオーバーして自分の見た目が醜くなったのもあってますます外に出れなくなりました。スッパリ忘れる事もできないしかといって適度に関わるのも無理なんです。

母は私が関わる人間みんなに迷惑をかけたがるので私のワガママを叶えるだけにはリスクが高すぎて。母の裏切りでかなりメンタルが弱くなってしまったようで旦那さんがキャバクラに友達と行ってキャバ嬢とメールアドレスを交換してメールしていた事を隠されていたってだけで酷い鬱状態になってしまいました。

子育てでのイライラや孤独感も合わさったからなのかよくわかりませんが、私は今後どうしたらまともに人並みの生活ができるようになるでしょうか。

ちなみに母も人付き合いが苦手で友達は3〜4人いればいいほうでした。母の周りには母の考えを擁護する人間しかおらず私が間違ってるのかな、でも何かおかしいという疑問は常にありました。でも何が正しくて何が間違いなのかがほとんど人とズレて育ったため、現在旦那さんと価値観の違いでモメるのはよくあります。

でもとてつもなく家族が恋しいです。あの人たちが恋しいのではなく家族という存在にとてつもなく執着している自分がいます。もっと母親に甘えたかった。母親に今でも話したい事がたくさんあります。

自分の子供の事。こんなことできるようになったんだよとかこんなこと言うんだよって。私の小さい頃の話を聞きながら我が子と照らし合わせたりしたかったです。普通の家族が死ぬほど羨ましいし憎いです。

何で自分にはあんな家族しかいなかったんだって。そんな終わりの無い事を、毎日考えては落ち込んでいます。ただのバカみたいですが考えないようにするのが難しいしそんな自分が死ぬほど嫌いです。

上手く話がまとめられなくて申し訳ありません。長々とお付き合いありがとうございました。

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2014年12月12日 03時17分

教えて掲示板の回答

カウンセリングルーム・エンパシー

ご相談内容を拝読しました。あなたは、苦しみながらかなり良い気づきが得られていると感じました。

子は親の鏡です。子どもだけ変えようとしても無理です。親が変われば、子どもも変わります。

世代間連鎖は、あなたの代で断ち切ろうと思えば、必ず断ち切れます。そのためには、自分自身としっかり向き合うことです。

そして、自分が抑圧してきた本音を確認し、手放していくことです。それができたら、そのような生き方をするしかなかった、自分を受け入れて許してあげるのです。

自分が許せたら、お母さんのことも許せます。注意しなければならないのは、無理して許そうとしないことです。まだ、許せないときは、許せない自分を認めて、許せない感情に浸りきることです。

十分に浸ることで、許す気持ちに変わります。自分と相手を許すことができたら、あなた自身を肯定できる訓練を継続して、自立してください。自分の軸で生きられるようになると、自分の存在に自信を持って行動することができるようになります。

あなたの心に光をともし、明るい人生に変えて行ってください。やろうと思えばできます。足踏みしていては何も変わりません。一歩踏み出す勇気が大切です。

よかったら、インナーチャイルドの癒しを無料でご体験ください。
また、補足説明が必要でしたら、「mental@r-empathy.com」までご連絡ください。

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2014年12月14日 12時42分


Healing kokoro

らびさん、こんにちわ
healig kokoroのうざわです。
メール拝見しました。
お母様はじめ家族とのかかわりで、長いことたいへん辛い思いをかかえていらっしゃいましたね。
結婚して自分の家族をもった今でも、いままでの苦しい思いがよみがえってきて鬱状態から抜け出せないんですね。

誰でも、自分の子育ての過程において、自分が親にどのように育てられたのか、親との関係性が折に触れ再びクローズアップされてきます。
そして、それは自分の子育てに大きな影響を与えます。

らびさんの中には、特にお母様に対しての怒りや満たされない思いがうずまいていらっしゃいます。
きっとカウンセリングが役にたつと思いますので、ぜひお受けになられるといいと思います。
心の中の、怒り、悲しみ、なんでもお話しください。
今までお一人でずっとかかえてがんばってこられたあなたです。
でも、鬱状態は心のシグナルですよ。

よろしければ、ご連絡お待ちしています。
初回は無料でお話しきかせていただきます。

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2014年12月14日 09時19分


高井拡生カウンセリングルーム

はじめまして、らびさん。
高井と申します。

お話拝見いたしました。
ご自分の育ってきた環境と家族の影響で落ち込む毎日。
自分が死ぬほど嫌いだ、とまで感じてしまうのですね。
本当に辛い日々だと思います。

冒頭に
「どうやっても重い鬱状態から抜け出せないのが最大の悩みです。」
とありますが、

その悩みに対して
どうなったらいいと思いますか?
どうしたらいいと思いますか?

それがわかるくらいなら相談しないといわれてしまいそうですが
私のカウンセリングでは、らびさんご自身の中にあるもの
を何よりも大切にしたいのです。

よろしければ、このサイト内では時間が許す限りカウンセリング
いたします。

もう少しらびさんの気持ちをお聴かせくださいね。
少し話すと楽になるかもしれませんよ。

それではまた。

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2014年12月14日 00時04分


らびさん、初めまして。郷家あかりと申します。

ご自身の育った過酷な環境のもと体験された様々な困難と、今のご自身の辛い症状との関係を、しっかり捉えてらっしゃるのですね。

3歳の娘さんがいらっしゃって、健気で愛らしい姿を向けてくれているというのに、満足に応えてあげる余裕、パワーがない…というのは、本当に苦しいことだと思います。

鬱でエネルギーが停滞している時というのは、気持ちはあっても、どうにも体が動きません。
でもこれは、鬱という病気のせいなのですから、くれぐれもご自分を責めたり嫌ったりしないでくださいね。他の病気やケガのときに動けないのと同じですからね。

さて、ご自身もお気づきのように、鬱のお薬は、もちろんお医者様の指示に従っていただきたいですが、たしかに、根本的な解決には足りないかもしれません。

お書きになっていることはほんの一端で、らびさんの心の中には、未消化な強い感情、癒されていない傷が、まだまだ膨大に溜まっているものと思います。
その重い感情エネルギーを、外へ出してやることができれば、きっと少しづつでも楽になるでしょう。

そのためにはやはり、プロの「受け止め手」を一時的にでも得られるとよいですね。うんと聞いてもらうことで、元気になって、穏やかで温かい在り方、生き方を選択していかれるようになると思います。

娘さんに十分なことをしてあげるためにも、まずはご自分が十分優しく受け止めてもらうことですね。

娘さんの存在を支えにしながら、今が良い「転機」になるよう、起こせるアクションを起こしていっていただきたいと思います。

助けたいと思って力になってくれる人(たくさんいるものですよ!)の力も、遠慮なく借りてくださいね。

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2014年12月13日 23時09分


Happy Life

らびさん、こんばんは。

とっても辛い経験を
されてきたのですね。

よく耐えられましたね。

でもらびさん、この世の中
何が正しくて何が間違いかなんて
ないんですよ。

お母様も若かりしころは、
とっても辛い経験を
されたはずなんです。

その思いをらびさんや
お兄様に当たってしまったと
思うんです。

しかし、お母様はお母様。

らびさんはらびさん。

あなたが信じた道を
歩まれることをお勧めいたします。

私も今、育児をしている
真っ最中ですので、
育児の相談やあれこれ
話をしたいお気持ち、
とっても理解は出来ますし
育児に対する鬱もありますよね。

もしよろしければ、
育児のお悩みだけでも
お話をしませんか?

メールでもOKなので、
気が向いたら何でも
お話をしましょ。

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2014年12月12日 19時42分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。

そうなんです。母の事は憎いですが、母がああなってしまったのはやはり母の母が原因でしたし、辛いから助けてほしいという気持ちを誰にもわかってもらえないから自分の子供に当たってしまっていただけなんだなと思えるようになりました。でももうどうやっても失われた私達親子の時間が取り戻せない事、私では母を変える事はできないんだとわかると非常に悲しいです。でも負の連鎖を私の代でどうにか断ち切りたいので、専門家の方を頼ったりしようと思います。子供が理解できてしまう年頃になるまでには、なんとか普通のママになっていたいです。ありがとうございます。

2014年12月12日 21時38分

追加コメント

いい母親になろうとするのではなく、
お子様の成長と共に母親になっていくものだと
私は実感しております。

らびさんは、ご自身の母親のように
ならないために、必死に
いい母親になろうとしているんだと
想います。

だからこそ、子育てが
憂鬱に感じてしまったり、
家事もおろそかになって
しまっているんだと私は
感じました。

もう少し肩の力を
抜いてみてはいかがですか?

らびさんも1人の人間なのですから、
その日の気分もありますよ。

しんどい時はお子様と
まったり過ごしたり、
気分がいい時は
その日出来る事を
一緒にしていきましょう。

2014年12月14日 20時26分

心理カウンセリング らしんばん座

らびさん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

ご相談、拝見しました。
とても大変な状況で、よくここまで頑張って来られたのですね。
らびさんの家族に対する思いが、痛いほど伝わってきました。

>でもとてつもなく家族が恋しいです。あの人たちが恋しいのではなく家族という存在にとてつもなく執着している自分がいます。もっと母親に甘えたかった。母親に今でも話したい事がたくさんあります。

この一文に、はっとさせられました。
それに、らびさんを笑わせようと、必死におかしなことをして見せてくれる、お子様にも胸を突かれます。

処方されている薬を、ご自分の判断で止めようとされていますが、やはり薬は続けた方が良いと思います。
「何の解決にもならないから」とお思いになっているのは、らびさんの家族に対する思いを、薬では何とも出来ないとお考えだからでしょうか?

「心の闇」とおっしゃっていますが、らびさんはご相談の中で、心の中に溜まっていた思いを吐き出す事が出来ました。
これは「自己開示」と言って、心理学では、とても大事な事です。

今まで、心の中に蟠って、ただもやもやとしていた思いを文章にして、こうして書き綴るだけでも心の中を整理する事につながります。
ひょっとして、このご相談を書くだけでも、これまで何に悩んできたのか、何が一番気になってきたのか、分かるようになってきたかもしれないと思います。

この続きは、カウンセリングの中でお話になってみてください。
取りとめのない内容のままでも、結構です。
お母さまに言いたかった事を、カウンセラーに対して話してみると言うのも、一つの方法です。
話してみることで、お母さまに対する思いやモヤモヤした思いが、何か変わってくるかもしれません。

らびさんの辛い思いを吐き出して、どうして行けばよいかを探るために、カウンセリングをお受けになる事を、お勧めします。

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2014年12月12日 19時37分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
やはり薬は止めない方がいいのですね…

確かに、ここでお話させていただくことによってある程度気持ちがスッキリした部分があります。普段は旦那さんや私の事情を知っている人にお話する事があるのですがそれでは根本的な解決にはならず、尚且つ話す相手が素人なのでもっと心に寄り添った聞き方をしてほしい、なんて欲が出てしまい、話して余計傷付いた、なんてことが多々あるために気持ちを溜め込みがちでしたが、ここで専門家の方々にお話を聞いていただけて次のステップに進む意欲が出てきたような気がします。カウンセリング、検討してみたいと思います。ありがとうございます。

2014年12月12日 21時23分

追加コメント

ご返事、ありがとうございます。

カウンセラーは、らびさん気持ちを否定することなく、らびさんの心に添った聴き方をします。
次のステップに進むためにも、カウンセリングをお受けになる事を、是非お勧めします。

2014年12月13日 19時23分

りょうもう心理カウンセリング

らびさん、はじめまして。
カウンセラーの須賀と申します。
大変おつらい過去があり、今もなお、うつが重くておつらいですね。

まず、今のうつ状態ですが、うつ病と診断された上でのものなら、薬を飲んですぐに良くなるものではないことをご理解いただいきたいと思います。
うつ病の治療には、休養と薬の両方が必要です。
そして、一進一退しながらゆっくり改善されていくものです。
状態が少し良くなったからといっても、あくまで治療の途中。
無理せず休養し、家事、育児その他は、ご主人にもご協力頂いたり、難しければご近所の民生委員さんなどのフォローも受けながら、日常生活がふつうにできるレベルになるまで、何もしないことです。

らびさんと同じように、病気のときには何もできないご自分を責めたくなるお気持ちになるようです。
でも、骨折や他の臓器の病気になって動けないものと同様に思ってみて下さい。

そして、主治医の先生が了解されるなら、カウンセリングも並行して行ったらどうでしょう。
過去のこころの痛みにも寄り添って話を聴いてもらうだけでも、こころ軽くなるものです。

どうぞ無理せず、お大事に。

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2014年12月12日 17時08分


お礼コメント

丁寧なご回答ありがとうございます。
骨折や内蔵の病気と同じと思う、というご提案、ものすごくそうしたいです。そう思えたら、どんなに楽だろうと思います。ただ残念なことに唯一の理解者であるべき主人ですら、それを許さない人で、辛いから何だ、自分を甘やかしすぎだという人に囲まれているため、もし私がそう考えてしまったら間違い無く関係が破綻しそうです。本当に、八方ふさがりで生きた心地がしないですが、その民生委員の制度というのがあるというお知恵をいただいたので、まずはそういった機関に頼ってみようと思います。それからカウンセリングも検討してみようと思います。親身になっていただきありがとうございます。

2014年12月12日 21時24分

追加コメント

らびさん、おつらいところお読みいただいて、ありがとうございます。
民生委員さんの定義については、以下の通りです。
http://www2.shakyo.or.jp/zenminjiren/minsei_zidou_summary/
小さいお子さんの育児について、関係機関と連動して力になってくれるでしょう。
精神疾患について、まだまだ正しい理解がされず、誤解と偏見が根強いようです。
大変におつらいお気持ちに、お察しします。
他の先生方のアドバイスも参考にされながら、希望を持って治療なさって下さいね。
お大事に。

2014年12月12日 22時57分