教えて掲示板の質問

「盗撮をしたいという欲求にかられてしまいます。」に関する質問

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ろんさん

初めまして。

私は福岡に住む男です。
とても悩みがあります。自分には盗撮をしたいという欲求にかられてしまいます。

一度警察のお世話になった事もあります。
それから2度としないと思いましたが、短いスカートを見ると、その癖があるのか近づいて盗撮してしまいそうになります。

もうしたくありませんが、体が動いてしまいます。
どうしたら治りますか?

精神内科とかあればご相談したいと思います。
よろしくお願い申し上げます。

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2014年10月23日 09時31分

教えて掲示板の回答

こんにちは。NPO法人認定心理カウンセラーの高安といいます

盗撮をしたいという欲求があるとのことですが

もし、次回、検挙されればとても大きな代償を払うことになると
わかっていても盗撮してしまうことで
相談されていると思います。

性欲は高校生くらいまでにピークを向かえますが
その時期に女性とうまく付き合えなかったことなどで
自信をなくされて、下着に性的嗜好をもたれてしまった


盗撮までしない男性も下着に興味がありますが
盗撮しないのは、その欲求を抑えこめるからです

ところが短いスカートを見るだけで
おそらくスマホでそっと近づいて盗撮してしまうのは
強いストレスを受けられて本能的を抑えこめなくなった
と考えられます。

下着を見たい欲求は悪いことではありませんし
いくらでも犯罪をしなくても満たす方法はあるはずなんですが

ところが犯罪とわかっていながら本能を
コントロールできなくなるのは、
非常に強い抑圧がかかってるからだと思います。

それがなにかを意識できれば
その本能を抑えることができるかもしれません

わたしの考えに理解されましたら
olive_crown2184@yahoo.co.jpをいただければ
より深くアプローチさせていただけます



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2014年10月27日 00時14分


カウンセリングルーム・エンパシー

当ルームでは、あなたのような方の再犯防止に向けたカウンセリングを行っております。私の経歴は、ホームページをご覧ください。

なぜ、盗撮、のぞき、痴漢などの性犯罪に再犯性が高いのか?

意識の中の理性と、無意識の中の定義の関係を理解して頂ければ、「やりたくなる気持ち」が納得いくはずです。

それと、防止策を行って頂ければ、再犯は防げます。反省を繰り返しても、無意識の中の定義を変えなければ、リスクは消えません。

興味がありましたら、「mental@r-empathy.com」までご連絡ください。

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2014年10月26日 09時30分


初めましてカウンセリングワンダ大山桃子です。

拝見させていただきました。
私の想像するところその行動によって回避している思いそしてその行動によって得られる思い盗撮という行動以前の自己肯定感の欠如であったり何か日常生活の中での問題があるように思えます。そのことにアプローチしその事柄にかかわっている潜在意識の設定を解除することによって改善されると思われます。
 カウンセリングをお勧めします。

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2014年10月24日 18時22分


こころの相談室 おうみ


こんにちは。こころの相談室 小倉と申します。


依存症を治す方法が使えると思います。

その行為をしても、スッキリしたりワクワクする事がないだけでなく

とてもひどい目に合うのだということを繰り返し思い起こせるようにすることと、

やりたくてもできないように、道具を一切持たないということ、

近寄らないだけでなく、むしろ意図的に遠ざかること、

こういうことをやり続けてください。


誰かにそれができていることを定期的に報告することも

良い方法かもしれません。その場合は精神科医は向いていません。


こちらでも何かお手伝いができるかもしれませんので

必要ならご連絡ください。

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2014年10月24日 14時36分


RM心&体

メンタル コーチング RM心&体 浦山 シルビアです。

ろんさんへ。
ろんさんは、何を大切にして盗撮をするのですか?
ろんさんは、何を大切にして欲求にかられて盗撮をするのですか?
警察のお世話になった時何を大切にして警察のなかにいるの?
どんなこと学んだ?

もうしたくありません、どうしたら治りますか?と
思う心があるとなおります。
必ず治ります。
自分を信じて、信じれるのは自分だけ。

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2014年10月23日 20時55分


新川公園前メンタルカウンセリング

新川公園前メンタルカウンセリング 心理カウンセラー千嶋のりえです。




ご相談ありがとうございます。


盗撮への過度な欲求は、窃視癖です。

この症状は、幼い頃の記憶が起因します。
窃視癖は、やがて対象を変え、依存症状をもたらします。

薬物への移行や、窃盗への移行も確認されています。



依存がベースにある場合、薬物の処方で治癒するとは言えません。
寧ろ、安易な心疾患の診断によって、薬物依存を併発することもあるのです。

当方は、何軒もの相談を受けていますが、現状、国内での精神科療法では、適切な対応はなされていないと感じます。

根柢にある、過去の記憶の検証・整理が重要である為、まず、通常の心理カウンセリングを受けると良いでしょう。
行為の問題は、自身の行動認識から改善する必要があります。


また、別角度で一点、躁症状による、逸脱行為も考えられます。
躁の要素があるのでしたら、これは、心療内科にて対応される案件です。


自身の問題を良く吟味し、適した機関にご相談ください。

カウンセラーをお探しの場合は、電話にて感触や料金をおたずねください。


盗撮行為は、社会問題であり性犯罪です。
検挙による、人生へのダメージを考えると、とても軽率には行えないものです。




心理カウンセラー千嶋のりえ

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2014年10月23日 15時56分