教えて掲示板の質問

「皮膚を捻る癖が辞められません」に関する質問

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桜月さん

小学校くらいの時からずっと肘の内側を捻る癖が辞められません。
最初のうちは捻るだけだったのですが、小学校中学年くらいからは鉛筆を
中学校からはシャープペンシルを刺すようになりました。
特に、中学校時代が酷くてシャープペンシルの芯を刺しゴリゴリと動かして深くまで刺したり
長く出した芯を刺したりしていました。
そのせいで芯が体の中何本もで折れ、膿が溜まり
酷いときには硬くなってしまったのでカッターナイフで無理やり切って膿を出したりしていました。
自分でも何故かは分かりませんが、とても痛いのに楽しいと思っていたんです。
今では、肘の内側はシャープペンシルを指した跡と捻ったことにより両肘とも茶色っぽく変色しています。
更に、最近では二の腕の柔らかい部分も捻るようになり同じように変色してしまいました。
今の時期、半袖でを着るのが凄く嫌なんです。
自業自得だと言うことは分かっていますが、どうしても辞められないんです。

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2014年6月14日 00時33分

教えて掲示板の回答

メンタルリセットコーチングのMCSJ

桜月さんはじめまして、MCSJの横田と申します。

自分の癖をやめたいのに辞めれらないのですね?
文章からの私の想像でお答えしますね。

その癖はお母さんから叱られたり叩かれたりした時にそうする事でお母さんの攻撃てきな態度が少しおさまった経験はありませんか?
もし有るとするなら、桜月さんがお母さんが気にしてくれる。
自傷行為をすればお母さんは優しくなる。
自傷行為をすればお母さんは叩かなくなる。
だから自分を守る為に作った癖かもしれませんね!
又は母親の愛情が欲しくて作った癖かもしれません。

もしそうなら・・・
母親の前だけその癖を使えばいいのですよね?
それ以外の時はしなくてもいいのです。
またはその癖以外の方法に変えればいい。

小さ時は言葉で伝えられなくて作った癖。
今の桜月さんなら自傷行為のほかに伝える方法はありませんか?
これから5年、10年続けると腕はどうなるでしょうね?

もし今の癖が治ったとしたら、どんな気持ちでしょう。
周りの目を気にしないで済む安心感
癖が治った安堵感
そもそも自傷行為をした時にはどんな気持ちが欲しいのですか?
その気持ちを得るための別の方法は無いでしょうか?

自分で作った癖は自分で変えることきっと出来ますよ。


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2014年6月17日 03時32分


お礼コメント

この癖が始まったのはまだ小さいときだったので、どういう状況で始まったのかは分かりませんが、母に構ってほしかったと言うのは間違ってはいない気がします。
何か気持ちの置き換えが出来るようなものが見つかるように努力してみます。
ありがとうございました。

2014年6月18日 19時48分

心理カウンセリングルーム「My essence Cafe」

桜月さん、はじめまして。心理カウンセラーの高橋と申します。

お悩みを拝読させていただきました。


皮膚を捻る、ペンで射す行為をしてしまうのですね。

皆さんが解答コメントをされていらっしゃるように、小さい時からの家庭環境が影響して、友達関係にも影響を起こしているのではないかと考えられます。

いつもどこかで緊張したように過敏になっていたり、人の目が気になる、自分の意見が言えず我慢してしまうということはありませんでしたか?


ご自分が小さい頃から感じていた気持ちを、良い悪いと区別しないでノートなどに書き出してみませんか?
どんなことがあって、そのことに当時の自分はどう感じていたのか?

寂しかった、悲しかった、悔しかった、憎かった、嬉しかったなど、いろんな場面、状況の中でいろんな気持ちが芽生えていた事と思います。
その気持ちを否定することはありません。

そう感じていたんだね・・・と、過去の自分の頃の感情を認めてあげてくださいね。

ご自身が、自分が悪い、自分のせい、誰も分かってくれない・・・といった感情を否定して、苦しい気持ちを我慢し続ける限りは、そういった行為はなかなか止められないのではないでしょうか?

あなたの心が苦しいよ、助けてというサインを出しているのです。

誰が認めてくれなくても、まずご自分が自分の感情を向き合って、認めてあげることから始めてみましょう。
ゆっくり・・・ゆっくりでいいのです。

すぐに直したいと思いますが、焦るほどに我慢することが増えてしまいますよね。

私はこういう気持ちを感じていて、とても辛かったんだね。

そこに気づいてあげていくことによって、次の行動も少しずつ自然に変化していくと思いますよ。

あなたが変化することで、不思議と周りも変わって見えてくることがあります。

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2014年6月17日 01時27分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
お話の内容のように、私は人と関わったりするのが少し苦手です。
それでも、話しかけて来てくれる人がいるのでもっとたくさんの人と話せるようになりたいです。
ノートに自分の気持ちを書くのを実践してみようと思います。
ありがとうございました。

2014年6月18日 19時42分

カウンセリングとどろき院

初めまして、
遅くなりましたが、拝見しました。
軽い自傷行為のようです。
年と共に精神的に安定し、起きなくなると思います。
1割程度は、脱毛・ヘッドバンキング(頭をぶつける)・リストカット・その他のカットなどいろいろと自傷行為はあります。
自傷行為は、精神的苦痛を身体的苦痛におきかえる行為です。
その行為でβ‐エンドルフィンを産生させて、鎮静効果をしている可能性があります。脳内麻薬とも云われ、依存性がありますから、止めにくいと思います。
精神的苦痛を無くすことが、ベンを刺す行為からの回避に繋がるとも考えられます。VCやVB群、マルチミネラルなど精神を安定させるビタミン・ミネラルです。
その他いろいろな精神・身体安定を安定させる方法は多くあります。


               カウンセリングとどろき院
                     竹本 豊



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2014年6月16日 18時03分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
確かに、精神的に辛いと思ったときはありました。
それが原因なら改善できるよう努力してみたいと思います。

2014年6月16日 19時37分

新川公園前メンタルカウンセリング

新川公園前メンタルカウンセリング心理カウンセラー千嶋のりえです。

ご相談ありがとうございます。


自傷行為には、必ず起因する記憶があります。
相談の中では開示されていませんが、カウンセリング等で核心部分を話すと案外改善されるかも知れません。

できていないことができる時、大元の問題が一緒に片付くことはよくあるのです。

自傷行為の中で、長年のうちに快楽的要素に変わる場合があります。
これは、一種の依存の症状で、改善には代替えを必要とします。
依存は、心身に悪影響の無いものであれば一向に構いません。
しかし、良くないと感じる罪悪感が状態をエスカレートさせることになってしまうのです。

閉塞的な環境で、個人の秘密であることが一番良くありません。
なので、開示の効力は期待できるのです。

自傷行為の裏には、心的な孤独感や淋しさが潜みます。
幼少期の環境は大きく影響します。

この様なポイントから、自分のできそうな部分に着眼し、改善を促してみましょう。

代替えがまずいと、依存の方向性は危険になります。
薬物や自殺行為に発展させてはいけません。

この機会に、考えて行きましょう。
またご相談ください。


心理カウンセラー千嶋のりえ

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2014年6月16日 16時15分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
私は、友人関係もあまり良くなかったので寂しいと感じることは
多くあったと思います。
今は、少しですが友人も増えてきたので話しをしてみたいと思います。

2014年6月16日 19時34分

マインドクラフト

桜月さん

自分の肘の内側を捻る、そしてシャープペンをさす。

何故でしょうか、そのような行為におよんでしまうことに、お悩みなのですね?

他の先生もおっしゃっているように、意識上では理解してなくても、実は無意識のなかにその行為に関する肯定的な意味が存在するのです。

子どもの頃や、その癖が始まったときになにか特別な思いを感じませんでしたか?

捻ることにより、なにかポジティブな感覚を得てしまったということがなかったでしょうか?

もし、そのことに気がついたら、それはすでに他の行為に置き換えることはできないか、ご自分のこころに聴いてみてください。

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2014年6月16日 15時31分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
私のこの癖が始まったとき、私はまだ小さかったのでよく覚えていないのですが、
おぼろげに楽しいと感じたような記憶がありますね。
この楽しさが何か他の物に置き換えることができるのならば、それができるよう努力してみようと思います。

2014年6月16日 19時30分

心体バランス整体ラボ

桜月さんはじめまして

これからの季節は露出も多くなりますのでご質問内容のように困ることもあることと思います。


ひねってしまったりシャーペンをさせてしまったりするのは肯定的な行動なんですね。

どこかで楽であったりなにかメリットがあるのです。

ですのでその行動だけをやめることは難しく、じつは対策をとらないでやめてしまうと新たな癖を作ることもあるので危険なこともあるのです。


でも


やめたいのですよね。


改善させていくには

一番は  原因を知ること

二番目は  新しく安全なご自身の衝動を表現できるものを作る


ご自身を自分の力で変えるのはなかなか難しいので専門家の力をかりましょう

ご自身では

まずは思うがままに

子供のように暴れたり大声を出したりなにか壊してり    破いたり・・・・・

発散行動を安全に行ってみてください。

とまらなくなったら   続けてください   安全に!!

  そのあとは

静かに横になり



静かに深く深呼吸を続け

体   心に



 感じるものを


  ただひたすら感じます。


 以上


  できるだけ専門家にもかかりながら行ってください

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2014年6月16日 14時50分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
発散行動で物を壊したりと言う発想はありませんでした。
両親や姉弟の目もあるので、控えめにやってみます。

2014年6月16日 19時27分

吉岡心理相談室

桜月さん,始めまして。

お話を聴かせて頂きました。

桜月さんのご両親は仲良しですか?

何か心配事はありませんか?

ご自身の癖を書かれていましたが,その事につながる事が
あるのかな・・?と私は思いました。

おつらい事,悲しい事を我慢している中で
つらい行為をしてしまうのかも知れません。

誰かにこころをお話できませんか?

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2014年6月16日 14時49分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
正直に言って私の両親はあまり仲が良いとは言えないと思います。
でも、それはしょうがないことなので癖を直せるように自分なりに努力してみようと思います。

2014年6月16日 19時25分

pika pika (コーチング・カウンセリング)

桜月さん、初めまして。

pika pika の高橋と申します。

自分で自分を傷付けてしまう、
それがクセになっていて、やめられないのですね。

これは、投稿の内容には書かれていないので
あくまでも憶測なのですが、

桜月さんは、小さい頃から
誰かにとても責められたり
傷つけられたりして来たのではありませんか?

例えば、お母さんがいつも必要以上に怒るとか
お父さんが怒ると、手をあげることがあるとか・・・
もしくは、他の家族の方や、お友達かもしれません。

もしもそれに当てはまるのなら、

桜月さんが自分を傷つけてしまうのは
心の悲鳴の現れです。

体を傷つけて、痛みを感じると
心の痛みが少し薄れるような気がして
それで少し気持ちがラクになるような気がして

クセになっているのかもしれません。

もし良かったら、
下記のHPから直接ご相談下さい。
メールでも大丈夫です。
メールは無料ですから、お気軽に。

HP↓↓↓↓
http://www.kokoromori.jp/

メール↓↓↓↓
pika-pika@kokoromori.jp

桜月さん、人生は楽しいものです。
今、そう思えないのなら、
今の環境は間違っているはず。

一緒に、楽しい人生を作って行きましょう。
私もお手伝いします。


pika pika 高橋美穂
http://www.kokoromori.jp/
pika-pika@kokoromori.jp

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2014年6月16日 13時43分


お礼コメント

ご連絡ありがとうございます。
お話の中にあったように母は少し気性の荒い人で怒るとよく叩いてきたりというのは
ありました。
もしかしたらそれが原因なのかもしれないですね。
HP、メールの方は何かあった時にご連絡させてもらいます。

2014年6月16日 19時21分