教えて掲示板の質問

「男性恐怖症?」に関する質問

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のんこさん

男性恐怖症ぽいです
男性と全然しゃべれません
アラサーですが中学生高校生に対しても赤面するんです
いとこの子供にそんな風になってしまって死にたくなりました。
あらゆる男性が無理です
60才すぎ位なら平気かもしれません
働いてはいますが家族に弱みをみせるよりも他人に対して恥をさらす方がマシなだけで本当は辛いです。
職場ではどうしても男性をさけてしまい挨拶もしなかったり無視したりわざときもいと思われるような態度をとったりしてしまうこともあります。
少し会話しただけで相手に好きになられるんではないかとさえ思ってしまうのです
そんな風に思いたくないからもっと底辺に底辺に行こうとしてしまうところがあります。
いったいどんな思考回路なんでしょう。冷静にかんがえればありえないのに
男が好きで好きでたまらないのでしょうか。
恐怖とは違うのでしょうか
今日も酷かったです
めっちゃ赤面して汗もかきました
隣に男がいただけなのですが
職場では男性が苦手というか意識しすぎなのばればれで男の子には陰口を言われたり
避けられています。でもそうしてくれないと居られません。
自分が楽なら他人に不快感を与えることはいとわないんだなぁと最近気づきました

原因はわかりません
母親は過干渉タイプで夫婦仲は悪いです。
親父が切れて母に手をあげる時もありましたが武器をもって応戦する強い母です。
自分も親父のことは嫌いです。もう大人なのにいまだに生理的にむりで中学生くらいからまともにしゃべっていません。でも親父に対して赤面するときもあるんです。気持ち悪すぎます。
あと親が言うには幼稚園くらいの頃小学生の男の子に苛められてストレスたまって10円禿げになったそうです。
でも男が苦手になったのは思春期になってからです。

男性恐怖だけでなくあらゆるコミュニケーション能力が欠けていて根本的に普通じゃないのですが今一番辛いのは男性恐怖です
こんな社会のはずれ者みたいにしかなれないのが悲しいです。
自分の文章見てるとただの甘ったれにも思えてきましたが自分ではどうにもできず辛いです。


幼稚な文章失礼いたしました。

























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2014年5月22日 21時12分

教えて掲示板の回答

愛され女神momokanon

初めまして カウンセリングワンダ 大山桃子です。



 あなたのお話を詳しくお伺いしたいと思います




カウンセリングワンダでは


電話カウンセリング初回無料でさせていただいています。


詳しくはワンダのページを ご確認ください。



   あなたのお電話お待ちしています。

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2014年5月25日 16時30分


澤田和彦カウンセリングルーム 丸和サワダ株式会社


 初めまして、心理支援士 心理カウンセラーの澤田と申します。

 文章だけの解釈になりますので、誤解や解釈に誤りがありましたら
申し訳ありません。

 ろんさん、思春期から長く男性恐怖症にお悩みと拝見させて頂きました。
私は男性カウンセラーですが大丈夫ですか?(40代後半です)

 ろんさんのお気持ちの中では、全く出口が見えない程のお辛い思いが大きく
窺えます。日常生活や職務でも影響されてみえるので辛いお気持ちも図り切れ
ない程の思いだと感じます。

 ろんさんが、男性恐怖症になられた根本的な要因・背景についてです。
> 母親は過干渉タイプで夫婦仲は悪いです。
>  親父が切れて母に手をあげる時もありましたが武器をもって応戦する
> 強い母です。①
> 幼稚園くらいの頃小学生の男の子に苛められてストレスたまって10円禿げに
> なったそうです②
> 男性恐怖だけでなくあらゆるコミュニケーション能力が欠けていて③

 上記の通り主にお三つが考えられると感じています。過去の事とは言え、成人
前後に影響が出てお悩みになる事は少なからずこの世の中に存在する事実です。

 両親の影響や、幼稚園の頃 上級生にあたる小学生からいじめを受けた事も
10円禿の現象を考えますと大きくストレスを感じてみえた事が窺えます。

 コミュニケーションを取ることも苦手なご様子は、ろんさんご自身に大きく自信を
失くされてみえる事も考えられますがいかがでしょうか?

 ろんさんご自身に出口が見えず根深い様子が窺えますので、改善手段としまして
専門の心理カウンセリングを受けられる事も選択肢とお考え頂けたら幸いかと
存じます。

 心理カウンセリングでは、ろんさんからお話をお聴きする中から根本的な
要因・背景について探索するところから始まります。根本的な要因・背景について
ろんさんにお合いする打開策・解決策にて改善に導いていく療法になります。

 万が一、思い出したくない思いになられても敢えて触れて活ける療法に
なりますのでご安心下さい。

 コミュニケーションを取るのが苦手でありましても、心理カウンセラーは
お話をお聴きする技術を兼ね備えておりますのでこちらもご安心下さい。

 心理カウンセリングにも多種多様ございます事と、相性の合う合わないという事も
重要な要素になりますので・・・事前にホームページなどでご確認をされてから
選択させる事も合わせてお伝えさせて頂きます。

 ろんさんが、本来の自信を取り戻され 男性恐怖症から脱却される事を心から
応援させて頂きます。宜しければ、どんな事でもお答えさせて頂きますので
ご遠慮なくご質問下さい。宜しくお願い致します。

 心理支援士(有資格者) 心理カウンセラー
 取締役 澤田和彦のカウンセリングルーム
 丸和サワダ 株式会社

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2014年5月23日 18時39分


ピュアティケア

ろんさん、こんにちは。ピュアティケアの長です。

ろんさんの男性恐怖症ではないか?とのお悩み拝読させていただきました。

まず赤面の原因についてですが、身体的な病気が原因である場合もあります。医師ではないので詳しくわかりませんが、甲状腺の病気などでも赤面するそうです。まずは身体的な病気ではないかを確認されることをおすすめします。

そして身体的に異常がないとすれば、精神的なものでしょう。

文面の内容を見ますと、ろんさんはあらゆる男性という特定の条件の時に赤面し、その時の感情として、相手に好きになられるんではないかと思い、行動としてもっと底辺に底辺に行こうとしてしまうのですね。
人は他人に自分の心を見透かされることを嫌い、意志とは逆の行動をとる場合があります。自己防衛本能の一種なのです。

またろんさんの真意は男性と仲良くしたいのではないですか?
でも赤面が悩みで近づくことが出来ない。したいことが出来ず、コミュニケーション能力もない私は社会のはずれ者だと感じて辛いのですね。

まず赤面という症状ですが、赤面症は対人恐怖症の一部だと考えられます。
つまり赤面症の克服は対人恐怖そのものを治療するとお考えください。
個人差はありますが治療は数ヶ月くらいと考え焦らないことです。

治療もろんさんにあった方法でないと効果ありませんので、ここで一概にこれが良いとは言えないでしょう。
そのためにカウンセリングでじっくりとお話しを伺い、原因の究明とろんさんにあった対人恐怖の治療法をみつけることが良いと思います。

赤面は性格でいうと「真面目」「負けず嫌い」な方が多いようです。
「真面目」「負けず嫌い」な性格は本来素晴らしい性格であり思考です。
ですが時には「適当」「負けても良い」という思考も必要です。
バランスが大事ですので、カウンセリングでは性格改善やコミュニケーション能力の向上も可能です。(カウンセラ-によっても違うので要確認)

ろんさん、克服への第一歩は踏み出していますので、あせらずあきらめず適切な方法をとれば必ず克服できますよ。応援しております。

またわからないことや聴きたいことがあれば、いつでもメ-ルください。

ピュアティケア
http://purity-care.com

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2014年5月23日 17時02分


三郷心理カウンセリングルーム

男性恐怖や赤面などで悩んでいるんですね。

あなたの悩みは対人恐怖症の典型的な症状なのだと思います。

つまり、人前で赤面してしまうというのは「赤面恐怖」と言われている症状なのです。

赤面恐怖は本来、苦手な相手とか自分にとって影響が大きいと思われる相手に対して起こりやすいのですが、症状が強くなっている時は、家族に対しても赤面してしまうことがあるものなのです。

赤面恐怖に悩んでいる人の中には、自分の家で飼っている犬に対しても症状が出てしまう人もいる位なのです。

しかし、これらの症状は森田療法の学習をしていく中で人から変に思われたらどうしようという不安に対する「とらわれ」が薄れてくると、これに比例して治ってくるものなのです。

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2014年5月23日 16時50分


カウンセリングルーム・エンパシー

ご相談内容を拝読しました。私から質問させていただきたいことがあります。
あなたは、これまでに男性に対する恋愛感情を抱いた経験はありますか?
あなたは、幼少期から成長する過程において、異性に対して間違った学習をしてしまったことが要因だと思います。これを心理学では、認知の歪みと言います。
間違った学びをどこでしてしまったのか?探究してみるとわかります。
あなたは間違った学習う後に、自分の生き方として「男性との関わり」を禁止してしまった。そして、今もそのときの決断をかたくなに守っている状態なのです。
過去の決断を再体験し、終わらせることです。今から未来の生き方を再決断することわお薦めします。興味があったら、「mental@r-empathy.com」
までご連絡ください。お母さんの過干渉、お父さんへの嫌悪感、イジメ体験、等が影響していると思われます。

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2014年5月23日 15時42分


ろんさん、初めまして プランツの青木と申します。

父親やいとこのお子さんにも赤面してしまうと必要以上に意識したり、赤面を気にし過ぎてしまうかもしれませんよね。

それが私なら同じように思っていたかと思います。

ただ、赤面することと意識しているというのは関係がないわけではありませんが、かと言ってそれが全てではないということを知っておいて欲しいです。

人の脳の働きはおかしなもので、赤面するから→自分は相手を意識している→そう思われるのは嫌→だから距離をとると一度単純に思ってしまうと、そこから出ることがなかなかできなくなります。

でも、ろんさんが赤面するには遺伝かもしれないですし、もしかしたら相手との会話がぎこちなくなることからくる赤面かもしれないですよね。

しかも、相手が男性であれば赤面するのであれば男性は誰にでも赤面しているろんさんを「自分のこと意識してる」「自分のこと好きなのかな」とは思いにくいはずです。

むしろ、相手に「誰であっても赤面してしまうことを認知させてしまうこと」が出来て、ろんさんもそれが自分と認めてしまえば、それはろんさんの個性だと認めさせることが出来ます。

男性恐怖症かどうかは、もっと詳しく話を伺わないとわからない部分があるので断定はできかねます。

ただ、赤面したからと言って相手が勝手に何かを思うことは少なからずあったとしても誰もが思うことではないです。

ろんさん自身が、赤面=相手を意識していると他人を見て思ってしまうのであれば、その思考を止めることで多少は変化があるかもしれません。

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2014年5月23日 14時44分


HAREL

こんにちは。happy lifeの先生の意見と同じで お父さんの影響が大きいように思いますね。人は 聞いたこと 見たこと 環境で心ができあがるものですから。
 でも 過去ばかりに目をむけていても 前に進めませんよね。 すこしずつ自信つけていくしかないと思います。
 あまり 男性恐怖症だからと 強く思い込まないことも大切と思いますよ。 怖くない人も多くいますし 
 小さな目標もってみることはいいかも。 会釈する あいさつする 
男の人のなかでも おじいちゃんと仲良くなってみる 小学生となかよくする 少しずつ自信つけると きっと そのうち 気にならなくなりますって。 あきらめないで あせらないで 
 陰ながら 応援していますから 

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2014年5月23日 13時40分


Happy Life

ろんさん、初めまして。

私が感じたことを
なのですが、
きっと幼いころから
見てきたお父様の
事がきっかけなのではないかと
想います。

はっきりとしたことは
言えないのですが、
お父様がお母様に対する
行動などが自然に
男性に対する恐怖心を
仰いだのでは?

男性とお話をしなくても
お仕事に支障がなければ
無理してお話をしたり
しなくてもよろしいのではないかと
考えます。

出社をする前に
深呼吸をして
気持ちを落ち着かせる
のも1つの手でもあります。

陰口をされているということ
でしたが、それは辛く
感じるのでしょうか?

そして他の女性の
方々にも不信感を
与えているのでしょうか?

1度ゆっくりと
お話をして、
ろんさんのお気持ちを
今よりも楽になれば…と
感じます。

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2014年5月23日 13時29分