教えて掲示板の質問

「ミスがなくならない」に関する質問

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黒菊さん

神奈川の私立大学に通う四年の男です。
私はそこで特待生という形で部活動をしているのですが、今の四年目になるまで真面目に部活をしていませんでした。
四年目になり、同期達で[俺たちから、新しい文化を築いていこう]と決め、生活態度から、練習の仕方や姿勢を変え後輩達に背中を見てもらい優勝を目指していこうとしたのですが、私は適当に考えていて、今まで通りに過ごせばいいやという気持ちでした。春が始まってから私は寝坊や遅刻、ミスを連発し、同期達に迷惑を沢山かけてしまいました。そこで同期達から、部活を辞めて欲しいという事を言われて始めて自分の無責任さ、部活動に対する軽い気持ちに気付き、これからは真面目に取り組み、チームの為に頑張りたいという事をリーダー陣や監督、コーチ陣に伝え、真面目に取り組んていたのですが、今日、またミスをしてしまいました。

真面目になり、自分を変えたいと思っていた矢先のミス、自分の考えや自分に甘いということを前から知っていたのにミスを繰り返してしまい、もう自分でどうすればいいのかわからなくなりました。

同期には またか もう終わりだ 自分で首を締めてる 俺は何も言わない 屑だな と言われ、全くもってそのとうりだと思っています。リーダー陣には最近頑張ってるのは知ってるけどまだ足りないな と言われたのですが、私はこれからどうすればいいのでしょうか、結構思い詰めてます…

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2014年4月26日 20時34分

教えて掲示板の回答

大山さんのメンタルサポート

初めまして カウンセリングワンダ 大山桃子です。






詳しくお話をお伺いしたいと思いますので


一度 お電話いただけたら と思っています。



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2014年5月1日 10時26分


憂うつの癒し屋

んんんん・・・・・・・
特待生で・・・・・ちょっとサボりましたか。
>生活態度から、練習の仕方や姿勢を変え後輩達に背中を見てもらい優勝を目指していこう
という部の方針はいいと思いますが、
貴男は変えると言っても“前の練習の仕方や姿勢”をどれだけ理解しているのか少し怪しいですね。
要は3年間サボっていた人がそんなにすぐに後輩に背中を見てもらえるような存在にはならないということを、まずは理解して下さい。
優勝という言葉が出てくるということは、大会があるということですから、そこには期限が存在すると考えてお話をさせていただきます。
次の2つのことをして下さい。
1:チームの優勝の為に最善をつくす~これはスタメンでなくとも、どんな形でもチームに貢献するという意味です。
2:努力の仕方を工夫する
これは、
1:常に目標を意識しそれを忘れない努力
2:自分の目標を否定するような言動を取り入れない努力
3:「ダメかも」といった否定的感情を打ち消す努力
4:一歩一歩前進していることを実感する努力
5:目標達成へプラスになる情報知識を取り入れる努力
さらに
努力の結果が出ないときどうするか
実際には「努力はしているのだが結果が伴わない」ということはよくあるのです。
努力とはきわめて内面的問題ですから、
自分の心をうまくコントロールする必要が出てきます。
その際役立つのが、エミール・クーエが 発見した法則です。
1:意志と想像が争うとき勝つのは想像力の方である(第一法則)
2:意志と想像が一致したときは、その力は和ではなく積である(第二法則)
3:想像力は誘導可能である(第三法則)
第一法則ですが、例えば禁煙の意思を固めても、食後に一服している姿を想像したらつい手が出る、ということです。
第二の法則は、意志と想像が一致すると、相乗効果が生じるということです。
したがって何かをしたいと思うなら、その意思を固めると同時に、 それが実現した光景を鮮明に頭に描いてみることです。
そうすれば、その実現可能性は飛躍的に高まるのです。
第三法則は意思は制御が難しいのですが、 想像力はイメージを使って誘導できるということです。
自己暗示の三法則が教示するのは、 意思も大切だが想像力をもっと有効活用せよということなのです。 常にプラス思考で創造力を働かせていれば、自然にこの法則に合致することになります。
それが願望実現の秘訣なのです。
この2つをベースにしながら進んでいって下さい。

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2014年4月29日 15時17分


現役サラリーマンのカウンセラーです。

同期とあなたの違いは、あなたも十分わかっていますよね。
気持ちの準備段階で、同期から、相当離されています。
ですから、ミスをするのも当然と言えば当然ですが・・・。

ただ、同じミスでも、未だ気持ちここに非ずのミス、努力しているが技術が伴わないミス、この二つには雲泥の差があります。
あなたが、努力した結果つい出てしまったミスだと思うなら、リーダー陣の言われるとおり、もっともっと頑張るしかないでしょう。

それから、ミスにあまり拘る必要はないと思いますよ。
大事なのは取り組む姿勢です。
それを忘れないでください。

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2014年4月29日 11時40分


自分にカエル・カエルワーク

こんにちは、カエルワークの松田と申します。
ミスがなくならない、心を入れ替えてまじめにやろうと思ってるのに、またミスをしてしまう。
落ち込みますよね。
さて、ここで質問ですが、
「そもそも、あなたはこの部活動をやりたいのでしょうか?」
「この部活で優勝を目指すことはあなたのやりたいことですか?」
ちょっと、自分に聞いてみてください。
あまり気が乗らないことを頑張っても、なかなか結果に結びつきませんし、ふと気を抜いたときにミスも出てしまいます。そして、やりたくないことをやるのは、すごく気力がいるし、とても疲れます。
ミスを繰り返してしまうのは、部活動のときだけなのでしょうか?
それとも、生活全般、さまざまな人間関係でも共通して言えることなのでしょうか?
もしも前者であれば、ミスの繰り返しは潜在意識からのメッセージである場合があります。
今一度、自分はこの部活動がやりたいのか?続けたいのか?自問してみることをおすすめします。
特待生の条件として部活は続けないとならないのでしょうか?
それとも、義務感や責任感で部活を続けなければならないと思っていますか?
確かに大切なことかもしれません。自分の面目も保たれるでしょう。
でも、一生のことで考えたらどうですか?
あなたのいたい場所はそこですか?
人生には正しいと思っていることを切り捨てて、決断することも必要なときもあります。

もしも答えが後者(生活全般や人間関係でミスをおかしてしまう)であれば、社会で生きていくのに不自由でしょうから、ミスをおかさないための練習や仕掛けが必要かもしれません。
例えば、その日の予定をホワイトボードやノートに書き出して確認する方法や、あらかじめ仲間に助けをを依頼しておいて、忘れそうなことは電話やメールで知らせてもらうなどのやり方があると思います。
ミスをしてもあまり自分を責めず、いろいろ試してみてくださいね。
終わったことはあきらめることも大切です。

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2014年4月28日 19時45分


サニー

黒菊 さん
お悩みを拝見させていただきました。

今までこれでいいとかるく思っていたことが 同期から「部活をやめてほしい」と言われて目がさめたのですね。
大丈夫です!黒菊 さんは 見込みが「まだ」あります。
そして リーダー陣たちは努力が見えているのですよね。
変わり始めたのです。

ただ あとは どうすれば 皆と同じように進めるのか!が分からないでいるところでしょうか。

ヒントの一つはここです
「同期には またか もう終わりだ 自分で首を締めてる 俺は何も言わない 屑だな と言われ、全くもってそのとうりだと思っています」

今 よやく みんなが見ているのと同じ目線で自分を観ることが可能になりました。
自分を観られるようになってきています。

今までこんな自分だったのに 受けれていてくれた 我慢していてくれました。
すみませんという気持ちになりますが

次のヒントはここです!

『同期達で[俺たちから、新しい文化を築いていこう]と決め、生活態度から、練習の仕方や姿勢を変え後輩達に背中を見てもらい優勝を目指していこうとしたのですが』というのが皆の方向性ですね。

「すみません」よりも 罵倒されても 黙って努力する中で認めてもらえるまで頑張れますか?できますか?

そして黒菊 さんを 「見たくない」と感じている人もいるようですが「自分次第」と思っている人もいますよ。
応援団のようなものですか?太鼓をたたくような部活ですか?

すみませんという態度よりも 黙って辛抱し ひたすら根性見せろ!やる気を出せ! 生活 生き方 姿勢 後姿です。
リーダー陣は 謝ってきたことなど情けないと感じているようです。

謝って自分の意志を伝えた事事態は私は間違っていなと思いますが
その時の 雰囲気や態度が情けない男でしたか?男性は本当に気が付いて欲しい事や気に入らない「的」は言わないような気がします。

結果が伴いきらなくても 姿勢がどうあるか!です自分次第で自分で気づけ!と思っているようですので 朝起きてからの生活スタイルやら 言動を考えてすごしてみてはいかがですか?男っぽさ いさぎよや(退部ではないですよ) 根性 食いしばり 背筋をぴんと伸ばして ゼロから頑張る姿勢。

今の黒菊 さんにありましたか?
なかったら これです!(#^.^#)
まだ 自分を見捨てるわけにはいきませんよ。
男気(#^.^#)

例えば 顔の洗いかた 歯の磨き方・・・・この一つ一つに部活動のみんなの思いと同じ方向性でおこなうこと!


あきらめないで
ヒーリングメイトサニー 朝賀

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2014年4月28日 17時59分


心理カウンセリング らしんばん座

黒菊さん、こんにちは。

特待生で大学に入り、部活動をしていたのですが、4年目と言うことで真面目に部活に取り組もうとした矢先に、ミスをしてしまったのですね。
それで、部内にも居にくい雰囲気を感じて、リーダーからも、まだ足りないと言われてしまったのですね。

まず、おかしてしまったミスと言うものを、冷静に考えてください。
そして「ミスをしてしまった」と考えるのではなく、「次はうまくやろう!」と考えてください。
「ミスをしてしまった」と考えていると、この言葉が頭の中をぐるぐる回り続けて、次も同じミスをしてしまうように、体が動いてしまいます。

「次はうまくやろう」と考えると、うまくやっている黒菊さんご自身を具体的にイメージできるようになります。
そうすると、日ごろの練習の時の意識や気づきも、上手くやれるように変化します。
上手くできている黒菊さんを、具体的にイメージしてみてください。

実をいうと、生活態度や練習での姿勢を変えるというのも、この「上手く行くことをイメージする」ための手段だと思います。
どうかすると、この手段と目的が入れ替わってしまって、意識や生活態度をストイックに管理する意味が分からなくなってしまう場合があります。
そうすると、生活のすべてが辛くて、余裕のないキチキチのものになってしまいます。
勝つため、優勝するためにはどうするかと言うイメージを明確にして、それに向けて取り組むようにしてみてください。

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2014年4月28日 17時36分


対人コミュニケーション問題改善Room

黒菊さん

初めまして
対人コミュニケションアドバイザーの聖子といいます。

あなたが今まで蒔いてきた種が”適当な考えや行動”ならば、その蒔いた種を刈り取りましょう。
改善したいと思う事をご自身がしっかりと理解しなければ、いくら新しい種を蒔いてもそこに芽を出すことは、出来ません。

同期の皆さんから色々指摘を受けたかもしれませんが少なくともリーダー陣の方達は、

>最近頑張ってるのは知ってるけどまだ足りないない

と、ある程度のあなたの努力を認めてくれています。

”まだ、足りない” ← ここがポイントの様に思います。

何が足りないのか?を落ち着いて考えてみて下さい。
恐らく単にミスをしない事ではなくミスをした後の行動・言動、そして、日常生活に関わるあなたの姿勢だと思います。

ミスを恐れないでください。(ミスを恐れると次のミスを誘発します)
ミスをした時は、そのミスを”ただのミス”で終わらせるのではなく今後、同じミスを繰り返さない様にするには、どうしたら良いのかを考え一つ一つ整理されると良いと思います。

その様に考え始める事で自然とあなたの行動や言動も改善に向かい、周囲の理解も得られるのではないでしょうか。

以上、参考にして頂けると幸いです。

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2014年4月28日 17時30分


旭カウンセリングルーム

今年は気象の異常により多くの「うつ病」をはっしょうしています。医療機関に鬱の症状を訴えるひとが多く居ます。自分を責めないで、皆もおなじなんだと考えて下さい。4年制なら就職も決まりましたか?部活と両面で大変でしょうが、他の人からどう見られ手入れているか、なんか考えないで自分は自分と思って下さい。こんな時もありますよ。ミスを恐れるな。

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2014年4月28日 16時08分


澤田和彦カウンセリングルーム 丸和サワダ株式会社

 
 初めまして、心理支援士 心理カウンセラーの澤田と申します。

 黒菊さん、真面目に取り組んでいる部活についてミスをなくされた思いで
お悩みかと拝見させて頂きました。

 黒菊さん、とにかく基本に戻られてはいかがでしょうか?
 真面目にとありますが、真剣みはいかがでしょうか?

 基本中の基本ですが、部活ノートは書いておられますか?もしも部活ノートの
活用がなければ・・・すぐに部活ノートをお作り下さい。A4程度の大学ノートが
お薦めです。

 必ず、日付入りで活動内容や時間と場所などの記載に次回の予定など
次回の予定を脳が理解する事で寝坊や遅刻というのは無くなると言われて
おります。

 特待生で部活をされてみえるという事ですので、高校やそれ以前から
部活ノートを活用済みでしたら・・・大変失礼な内容になり大変恐縮です。

 気持ちを込めた部活ノートに、部活の基本態度として挨拶を初め言葉使いなど
基礎基盤から即実行される事をお薦めさせて頂きます。

 基本態度や姿勢が変われば、ミスは極端に激減します。黒菊さんが真剣みを
思い出され部活動に専念できる事を心から応援させて頂きます。
宜しければ、どんな事でもお答えさせて頂きますのでご遠慮なくご質問下さい。
宜しくお願い致します。

 心理支援士(有資格者) 心理カウンセラー
 取締役 澤田和彦のカウンセリングルーム
 丸和サワダ 株式会社

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2014年4月28日 15時37分