教えて掲示板の質問

「この春から高校生になるのに、爪を噛むのがやめられません」に関する質問

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きなこさん

インターネットでいろいろ見ていても、よくわかりません。
私は爪を噛むほどストレスは感じていないつもりです。
でも、やめようと思っても噛んでしまいます。
足の爪も短いです。
生まれてから今日まで、一回も爪切りで爪を切ったことがありません。
お母さんには、やめなさいと言われるし
お父さんにも、いつまで爪噛み続けるのって聞かれます。
私は今すぐにでも爪を噛むのをやめたいです。
でも噛める所を見つけると噛んでしまいます。
心の問題ではないんですか。
自分の意思が弱いだけで、本気で死ぬ気でやめようと思えばやめられるものなんですか。

あと、関係ないことですが、
イライラすると子供みたいに地団駄を踏むみたいなのがついしてしまいます。
寝転がって足をバタバタさせてふんふん言って自分でも子供みたいで気持ち悪いのは
わかってるんですけど、そうしないとイライラが心のところにぎゅーっとなってしかたがなくて、
これも、やめようとちゃんと思えばやめれるんですかね…。

こんなままで大人になりたくないです。

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2014年3月16日 00時58分

教えて掲示板の回答

きなこ様、初めまして、ルイーラピュアの専属カウンセラーのゆここと申します。

爪を噛んでしまうこと、イライラした時に地団駄を踏んでしまうのですね。

御自身のしらないうちに、ストレスが、たまっているのではないかと思います。
小さい頃に、御両親とのコミニュケーションはとれていますか?
本音を話せていますか。

そういう吐き出し切れていないストレスを爪噛みで解消しているのかもしれませんね。

自分の考えを、言えず、押し付けられたりしていると、いらいらがたまり、イライラの表現がどうしても、抑えきれないためにそうなるのでしょう。

御両親と、もっと、ゆっくり話す機会を、作ってください、大丈夫ですよ。

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2014年3月19日 12時34分


こころのオアシス・みちしるべ

人はストレスを感じると自身の気持ちを守るために、さまざまな行動をとることがあります。

爪を噛む行為もそんな行為の一つです。

欲求は意識して止めるより、むしろ気持ちに目をむけることで噛み続けていた原因に気づいていくことがあります。

自分を大切に日々を過ごすことで問題解決の近道があるのかもしれません。

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2014年3月18日 23時18分


吉岡心理相談室

今年春から高校生になるのですね。
おめでとうございます。

爪を嚙んでしまうのですね。

>心の問題ではないんですか

と書かれてますね。
爪を嚙むこと
地団駄を踏むみたいなことは
幼児性が残っているのかも知れません。

小さい頃の事で何か思い出すことはありませんか?
泣きたくて我慢していた事はありませんか?
そして
ご両親に対して,なにか言いたい事はありますか?

心の中になにか,小さい頃の事が残っているのかも知れません。

ご両親に甘えられますか?


爪かみや地団駄を踏むみたいなことをやめようと思い,
大人になりたいと思う貴女はとてもすばらしいですよ。

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2014年3月18日 22時05分


まず、イライラした時に、「自分はいまイライラしている。」と言える相手はいますでしょうか。
自分の気持ちを誰かに聴いてもらえば、それだけでかなりスッキリすると思います。
それをするのが、まさにカウンセリングです。

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2014年3月18日 21時01分


お礼コメント

回答ありがとうございました。
イライラした時、例えば友達の行動とかにイライラしたり、喧嘩をした時に親に相談してもいつも話はちゃんと聞いてくれなくて、私の味方をするよりも、私に変われ変われとばかり言って余計イライラしてしまいます。
でも兄弟がいなくて、話す人がお母さんしかいないのでお母さんに話すんですけど、余計イライラしてしまいます。
どうしようもないんです。
だから…、お父さんに相談することにします。
ありがとうございました。

2014年3月18日 22時15分

きなこさん。こんにちは。

まず、つめきりの話ですが、爪を噛むことで

快楽を得ていると考えられます。

「自分の意思が弱いだけで、
本気で死ぬ気でやめようと思えばやめられるものなんですか」の

質問ですが、自身が、なんらかの苦痛を伴わない限り、
なかなかやめられないでしょうね。

タバコがやめられないようなもので

いわゆる嗜癖(しへき)と考えていいでしょうね。



「子供みたいに地団駄を踏むみたいなのが・・・」

心理学的には、「退行」といいますが、

「イライラが心のところにぎゅーっとなってしかたがなくて。。。」は

母親が、あなたをかまってくれないと感じたときではないですか?

もしくは、欲求不満が、高まってきたときとかですね。


こんなままで大人になりたくないのでしたら

母親とちゃんと心の疎通をして、コミュニュケーションをとるように

していくことで、そのいらいら感は、減ると思いますよ。



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2014年3月18日 20時11分


お礼コメント

回答ありがとうございました。
快楽ですか、そんな気がします。
頑張って厳しくなります。やめれるよう努力します。

親は、私の話すことは中身がなくて、オチもないので話はあんまり聞いてくれないのが嫌です。
そういうのがダメなんですかね。
もっと話してもらえるように頑張ります。
ありがとうございました。

2014年3月18日 22時12分

追加コメント

話の内容が面白くないから、
聞いてくれないと思われていますが、
あなたの母親は、息子の話はどんな話であろうと聞くことは、
当たり前のことです。
なので、あなたになんの落ち度もないですよ。
おそらく、母親は自分のことで精一杯なのかもしれません。
父親に相談して、改善を図ってください

2014年3月19日 16時41分

新川公園前メンタルカウンセリング

新川公園前メンタルカウンセリング 心理カウンセラー 千嶋のりえです。


ご相談ありがとうございます。

幼少期の記憶に、置き去りにされているものはありませんか?

指先の神経は、離乳期に急激に発達します。
自身の記憶に、おおよそ5歳まで、恐怖体験が潜んでいないか、まず確認しましょう。

置き去りの記憶は、母親が目の前から消えることに起因します。

記憶の整理ができたら、されたかったことを列挙しましょう。
もし、哺乳瓶が懐かしく感じたら、おしゃぶりを買って試してください。
大体、一か月くらい手元に置くと解消する可能性があります。
同時に、爪噛みもなくなる可能性もあります。



心理カウンセラー 千嶋のりえ

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2014年3月18日 18時17分


お礼コメント

回答ありがとうございました。
恐怖体験というのは、思い浮かびませんでした。
昔のことを思い出すのが苦手で、なんにも覚えてないです。
頑張ってみます。

2014年3月18日 22時09分