教えて掲示板の質問

「過干渉の問題を解決したくて詳しい方を探しています」に関する質問

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えあさん

現在、自分ひとりの力で解決するのが難しい状況で、抜け出せずに困っています。
友人、知人、親族に話しても理解してもらえないし、どうしていいかわかりません。


おそらく過干渉というのがおもな原因だと思うのですが探しても専門の機関なども見つからず詳しい方や病院、カウンセリングなどなかなか見つからないのでぜひ教えていただきたいです。
できれば薬とかは飲みたくないです。


最近本当にとてもつらいのですが原因もわからず、きっと仕事がうまくいってないせいかなって思って、自分が悪いんだろうなっておもってました。なんというか絶対にいやな方を選ばなければならないスイッチを持ちながら生きてる感じです。
ほしいものもやりたいこともなにもかもなくなっていて人ともあまり会わなくなっていき本当になにもなく、死んじゃってもいいかもとか頭をよぎるようになってきました。


さすがにちょっときついなーってなってきて、あるときなんとなく親の奴隷のような人生だったなと思い返したときがあってなぜか携帯で親の奴隷と入力していました。
検索したらいろいろ出てきてそこで初めて、もしかしたらいままで普通じゃなかったんだと思いました。
びっくりしました。いろいろ思い出してきました。そして詳しく見るうちに過干渉というキーワードを見つけました。


詳細は書いていたのですがすさまじい量になったので消しましたが
過干渉という項目に出てるようなことはたいていされてきました。けどそれが当たり前だと思っていました。
ずっと忘れていましたがそういえばありとあらゆる罵声を常に浴びせられ、暴力で屈せられ、お金で甘やかし、意に沿わぬことは一切認められず完全にペットとか操り人形とか奴隷みたいなものでした。そしてとても依存されている。
いままで気づきませんでした。DVされても一緒にいる人と近い感覚なのかもしれません。というかこういうことが原因になりえると思ったことがありませんでした。すべて自分のせいだと思ってたしそういわれることも多かったと思います。


何年かは一人暮らしをしていたので忘れていたのかもしれませんが1年半ほど前から実家に戻ったことによって思い出してきたのかもしれません。そういえば1日でも早く家を出たかったのに意に反して戻ることになってしまっていました。今まで気づかず完全に支配されていたのが気づけたのでよかったのかもしれません。ですがかなり深く刻み込まれていることと、しがらみがあり自力だけで抜け出すのがかなり困難に感じます。


調べても、原因や事例などは出てきても、そこから改善するという内容や、専門に行っている医療機関やカウンセリングなどが見つからず自分で改善の仕方がわからなくてここから前に進めません。どうにかして変えたいけどどうにもできなくて焦っています。自分がされたことを他の人にしたくないし怖いです。人も自分も大切にしていきたいです。


できれば完全に改善して、これから自分の人生を生きていきたいです。


どうしていいかわからないけどなんとかしたくて、とりあえず親元から離れろという言葉が目に映り、意を決して決意が鈍らないように2度と帰らないといって家を出てきました。
ですがまだ仕事場や経済などを抑えられているので完全に脱却はできていない状況です。
親族に話もされ何人も電話がかかってきてとても怖かったです。一番仲の良い人に電話かけなおしましたが向こう側の思想に近く感じ、この人にも頼れないなと思いました。


精神的にも肉体的にも経済的にもかなりせっぱつまっているので何とか早期に改善したいのですが自分でも訳が分からなくもうどうしていいか本当に困っていて専門家といいますか詳しい方の助力がほしいです。

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2014年1月18日 23時55分

教えて掲示板の回答

メンタルリセットコーチングのMCSJ

えあさん今晩は、MCSJの横田と申します。

家を出た事は、一歩前に出た様に思えますが・・・
残念ながら根本的原因の解決にはなりません。

なぜか?
本当の原因はご両親ではなく、えあさんの中にあるからです。
今は反面教師としてご両親を見ていますが・・・
反発依存の状態と言えます。

ではどうすればいいのか?
「両親を許す事です」

「私は両親の様になってもいい」
言えますか?
言えませんよね!

目の前に両親が居ると想像してみて・・・
そして近づいてハグしてみて・・・
できませんよね!

言えたとき!出来た時!
今の状況は劇的に変わりますよ・・・
できるまでトライしてみて・・・
必ず結果は出るから・・・


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2014年1月29日 01時35分


ふわりサロン

えあさん、こんにちは。

カウンセリングサロンの古賀と申します。
ご質問、お読みました。

「ご両親の過干渉が原因なのでは」とのことですね。
親から子への干渉というのは、何歳になっても発生します。
よっぽど自立した親御さんでないかぎり、
たとえば、親が80歳、子が60歳でも起こります。

えあさんは、一度家を出られているようですが
同居すると親と子の関係に戻りやすい環境になってしまうようです。
よっぽど、親御さんが子どものことを自立した一人の大人という
ことを意識すれば別ですが、ね。

親からの干渉を子ども側が笑い飛ばせるような関係性になれれば
よかったのでしょうが、そうでなかったので苦しい気持ちを
抱えてしまったのかもしれません。

さて、親が子どもを人形のように扱ったり、子どもの意志を無視して
従わせる教育を行ってきた場合、その子は自分で判断するという
経験をすることが少なくなってしまいます。

いざ、親元を離れて、自分で判断することになったときに
判断材料(経験)が少なくて、解決方法が見つからなかったり、
どうしていいのかわからなくなったり。

時間を戻して人生をやり直すということはできません。
しかし、これからの時間を「えあさんの将来」のために使うということは
必ずできます。ちゃんと変われます。

質問の中で、今現在、精神的、肉体的、経済的にせっぱつまっているとのこと・・・。
精神的な不安定さには、経済状況も大きく影響します。

年齢を拝見したところ、現在20代後半とのことですが、
お仕事はされていますか?
もしされていないようであれば、まずは不安要素をひとつひとつ消していきましょう。

頭の中で考えているだけでは、思いが交差してなかなか前に
進めませんので、まずは小さな行動を1つずつ起こしていきませんか?

仕事をしていなければ、

1.なんでもいいから仕事を探すこと

2.くよくよしたら、ぐーーーっと体を伸ばして深呼吸すること
  不安にさいなまれると、心も体も疲れてしまいます。
  空気をからだの中に入れることで力が抜けて
  少しでも楽になれます。

3.自分自身に「いろいろ大変だったけど、よく頑張ったね」と
  声を出してねぎらうこと

4.「大丈夫、うまくいく」と自分自身を応援すること

2~4をまずは繰り返してください。

上記の2~4を繰り返すということは、まずはえあさんの意識を
自分自身に向けるということを意味します。

「親が私をこんなふうにした」という出来事に意識を向けたままでは
前には進めません。
ある意味、過去の出来事に執着しているということでもあります。

改善するポイントは、すべてえあさんの中にあります。
過去の出来事を思い出せば思い出すほど、抜けづらくなります。
それよりも、これからどうなっていきたいのかという
えあさんの将来に意識を向けましょう。

親が変わることはありませんが、えあさんの気持ちや態度が柔軟に
なると、不思議にも親の対応も変わってきますし、周囲も変わってきまよ。

親の依存、子どもの自立に関しては、たいていのカウンセラーが
取り扱っているはずです。「共依存」ともいいます。
気持ちの依存だったり、経済的な依存だったり、
依存の種類にはいろいろあります。

直接お会いして相談できるカウンセラーさんのほうが
いいかもしれませんが、スカイプでのご相談もできますので
必要があればご連絡ください。

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2014年1月27日 19時21分


CIDD大垣相談室

過干渉でも「自分はダメだ」という暗示を入れられてしまうものなのに、それに暴力と暴言により感覚がマヒしてしまうし(ので傷つけられてもその場にいつづけてしまう)、さらにときどきの金銭と「あなたのためよ」という言葉により偽りの愛や救済を見せつけられるので、その人に執着させられますよね。
これは完全に支配です。
あなたは自由になることを望んでください。そうなりたいと望んでよいのです。
支配はあなたの感覚や感情すら向こうの都合のいいようにのとってきます。

家を出て物理的には距離を置かれましたが、この支配という名の虐待は時空を超えます。したがって、物理的距離をとり、現在目に見える虐待にさらされていないように思ってもちっとも楽にならないのは、今もなおタイムリーに虐待されているからなのです。

抜け出すためには、まずあなたの感覚マヒから回復すること、
そして支配されて乗っ取られている感覚なのか、真のあなたの感覚なのか、どちらの感覚なのかを見極め、見極めたのちはその感覚に従って行動する。
これを注意深く行っていくことが大事です。

心のままに自由になるまで伴走するパートナーになるカウンセラーを見つけてください。

ここからが正念場です。

ただ、本当にその一歩を大きく踏み出されたと思います。

自由になりたいとただ願い、あとはカウンセラーからの支援を受けてください。

一緒に自由になりましょう。

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2014年1月27日 18時41分


憂うつの癒し屋

そうですか~
いわゆるAC(アダルトチルドレン)→「機能不全の家庭(過干渉)で育ったことにより、成人してもなお内心的なトラウマを持つという人のことを指す」ではないかと思います。
しかしながらACそのものはあくまでも原因の一つであって、社会生活に支障が出ない人もたくさんいます。
ですから、半分は自分自身の原因、半分はACの原因と考えてみてください。
>友人、知人、親族に話しても理解してもらえないし
>一番仲の良い人に電話かけなおしましたが向こう側の思想に近く感じ、この人にも頼れないなと思いました。
人に理解してもらうためには、かなりの工夫が必要で、はっきり言いますと半分ぐらい理解されたらいいほうだと思ってください。
それは、彼らは「聴く:受容~確認~共感」という傾聴カウンセリングのテクニックを持ち合わせていないからです。
くわえて、一個人の考え方のことを「準拠枠」または「仮定の世界」と言いますが、自分の考え方と、他人の考え方は、この「準拠枠」が全然違ますので、「理解されない」という状況が起きるのです。
ではどうすればいいのか。
まず、話すTPO(時と場所、場合に応じた方法・態度使い分け)とアサーティブな表現が必要です。
アサーティブとは「自他の権利を侵さない限りにおいて、自己主張してもよい」というアサーション権の形容詞形です。
ですから、必ずしもあなたの話を理解しなくていい権利が相手にもあるということを前提に話すということです。
これで半分の原因である自分を開放できると思います。
残り半分のACの方ですが、まずは機能不全の家庭(過干渉)がトラウマとなっていることは、ご自分でもお分かりになっていますので、まずは「聴くことの専門家」のもとで傾聴カウンセリングを受けてみてください。
その時は、カウンセラーさんとの相性が絶対条件となりますので、2~3回傾聴カウンセリングを受けてみて、あなたの「直感」で決めていいと思います。
相性の合わないカウンセラーさんといくらカウンセリング作業に入っても効果はかなりの割合でなくなってしまいます。
カウンセラーさん選びが「鍵」を握っていると言っても過言ではありません。
強迫性障害を伴っていることから、あなたの住んでいる自治体の保健所に行って相談してみるのもいいと思います。
薬はなるべく飲みたくないことなどを前提に精神科の病院と連携して、病院内でカウンセリングを受けられるようにしてくれると思います。
しかし、病院も慈善事業ではありませんので、多少の服薬はカウンセリングとセットになると思われます。
これは、カウンセリングに健康保険が効きますので負担が少なく済むと思います。
トラウマの治療には傾聴カウンセリングだけではうまくいかない(長くかかる)場合がありますが、一応、傾聴カウンセリングをボランティアでやっている団体を探してみてください。
私の住んでいる都市は17万人いますが、2つの傾聴カウンセリングのボランティア団体があります。
または、このサイトで対面できるカウンセラーさんを探す、それもいなければ電話で応対してくれるカウンセラーさんを探してみてください。
当然保険が効きませんので、60分の電話で3,000円以上が相場だと思ってください。
傾聴カウンセリングとトラウマの治療カウンセリングは、同一の人がやったほうが効果的ですので、何度も申し上げたように「相性」が「鍵」であることを肝に命じてください。
尚、私のHP:http://sinrigaku.com
では、「傾聴カウンセリング」の概要や「トピックス・リスト」→「トラウマの治療法」の概要が掲載されておりますので参考程度にしていただきたいと思います。
トラウマの治療法では、必ずと言っていいほど「トラウマと向き合う」作業がありますので、辛い場面を思い出さなければならないことを付け加えさせていただきます。

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2014年1月27日 17時32分


郷家あかりカウンセリングルーム

えあさん、はじめまして。郷家あかりと申します。

「(親御さんの)過干渉」というフレーズをきっかけに、次々に”気づき”が起こっている印象ですね。これから親御さんとの問題に対峙し、越えていくための準備も、無意識ながら進んでおられることを感じました。

「親は子どもを無条件に愛しているもの」、「躾も過ぎた干渉も子を思えばこそ」、「親には感謝すべき」、「つらいとしたら自分が悪いせい」……そのように思って苦しい思いを抱えながら、足首につけられている≪鎖≫を外せずに(本当は外れるのに外せない、外すべきではないと思い込んで)生きている人がどれほど多いか……、これは日々、相談室にお迎えする人の御相談を受けていて思うことです。

えあさんもこれまでおそらく、親御さんの、様々な巧みな方法による心理的な支配を受けて来られたかもしれませんね。当然のこととして受け入れ、言いつけを守り期待に応え生きてきたことの代償として、御相談文の中にもありましたが、「ほしいものもやりたいこともなにもかも」ない、という状態、何が楽しくて何のために生きているのかわからない状態…、『自由意思』を知らぬ間に喪失していたかもしれませんね。

さて、この「親からの支配」から自由になること(「インナーチャイルドの解放と癒し」とも言います)をやっていく方法についてですが、今は多くのカウンセラーやセラピストが、『機能不全家族』、『AC(アダルトチルドレン)』、『親との共依存関係』という切り口で、有効なセラピーを用意していると思います。

ご参考までに私の取っているプロセスを大まかに言いますと、

Step1:知る。
(自分の家族には何があったのか、自分の身に何が起こっていたのか、それが現在の自分の生きづらさにどう影響しているのかを知って、認める。)

Step2:吐き出し、吟味する。
親から受け取ったもの、受け取れなかったものによって、生き延びるために自ら身につけてしまった「癖」「しばり」を吟味する。

Step3:感情を表現する。
親の立場をかばったり、今さら思い出しても仕方がないと諦めたりせずに、怒りや悲しみの感情を十分に吐露する。

Step4:癒す。

Step5:親を許す。生き直すことを自分と約束する。

という段階を踏みます。
感情の出し入れの激しい作業ですが、これを避けて精神論などで頑張り続けることと比べたら、ずっと楽だと思います。えあさんも、「自分の人生を生きていきたい」と書いていらっしゃいますものね。
逃げずに取り組めば、必ずそれは叶います。

ひとつ助言ですが、この歩みを始めると、御両親は、本当にいろいろな手を使って妨害をしてきますよ。既に感じ取っていらっしゃるかもしれませんが。

私の所へ通っていた方で、カウンセリングの日になると、親御さんが具合が悪いと言ったり、本当に事故に遭ったり…、とにかく渾身の妨害が続いた…というケースがありました。それほど、「子どもが離れていくのが怖い親」の無意識な思いは、強いのです。

お家へ戻らない、との覚悟はよいですね。同居しているとやはり、とても難しいのです。親は子どもの弱点(優しさなど)をよく知っていますから、「罪悪感」を煽ることを起こしたりもします。
その点は心の準備をなさっておくとよいでしょう。

信頼して心を開き、どんなことを言っても受け止めてサポートしてくれるカウンセラーを見つけ、ご自分の新しい人生のため、ひと仕事してみていただきたいと思います。

もしお役に立てそうでしたらご連絡ください。

健闘をお祈りしています!

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2014年1月27日 16時55分


心理カウンセリング Dear

えあさん、はじめまして。

過干渉は、傍から見ると愛されているように見えるので、
理解者もなかなか見つからず、さぞお辛かったでしょう。

溺愛というに相応しく、溺れてしまって、息苦しくなってしまうのですよね。

>ほしいものもやりたいこともなにもかもなくなっていて

過干渉の中にいると、先回りされたり、通せんぼされたりして、
自分の意志を持つことが困難になってしまいます。
周囲に振り回されて、心のエネルギーが干からびてしまうからです。


>原因や事例などは出てきても、そこから改善するという内容や、専門に行っている医療機関やカウンセリングなどが見つからず

「溺愛」の喩えを使って表現するなら、
陸に上がって休息と栄養補給をすることです。
過干渉の専門と掲げているところは少ないと思いますが、
心の休息と栄養補給というのであれば、カウンセラーの殆どは専門家です。

抽象的な表現になりましたが、
えあさんに良い出会いがあることを祈っています。

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2014年1月27日 16時49分


サニー

えあ様
お悩みを拝見させていただきました。
私は えあさんの様なケースを取り扱っています。
具体的には、カウンセリングを行いながら ご本人の許可を得て ご家族との距離を気功法で切り離していきます。また親に刷り込まれたものや 辛い感情や思い出も気功法を使用して解放することで 無くなる もしくは軽減していきます。
気功法を使用するときには 必ず、ご本人の承諾を得て このような解放を行いますとお伝えしてから行います。
「真理カウンセリング+解放ヒーリング」オリジナルのもので私の中から生まれてきた方法ですが 皆さまのお役に立てています。

まずは 今の 辛いものを改善して ご自分でさらにどうしていくか?を考えてみたらいかがでしょうか?
先の根の深いものを改善する方法もあります。私自身も自分に行っております。

スカイプや電話などでセッションは受ける事が可能ですのでご自宅でお話もしやすいかと思います。
当サロンは群馬県になります。
また オリジナルの気功法が気に入られた場合には 未来においてその方法をご自分でも行えるように伝授も行っていまして多くの方に愛用していただいています。

トラウマや 刷り込み 思い込みなどもありますが それらも改善していけるものですし、まずは ご両親や御家族と気が混ざり合っているので忘れにくく辛い状況が起きて居ますので これを切り離すことを行うことから初めてみたいと思います。

もし 受けてみたいようでしたらご連絡をお待ちしています。

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2014年1月27日 16時45分


初めまして。

過干渉や依存ではトラウマとなる可能性が高く、一人で解決するのは困難だと私も思います。

過干渉や依存の中で成長をしていくと、親からの思い込みを刷り込まれてしまいますので、上手くいかなかったことや出来なかったことが全て自分が悪いと捉えがちになります。

でも、実際は違います。

その違いの境界線が分からなくなることもあります。

現在、仕事場や経済的にも抑えられている状況ですから、その件も含めてカウンセラーを探すことをお勧めします。

トラウマなどに詳しい、信頼できるカウンセラーを近くに見つけることが最短です。

多少の時間はかかるかもしれませんが、自分自身で気付いたのですから自分の人生を生きていけるようになります。

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2014年1月27日 16時33分


心のあとりえ ~Shanti~

過干渉の問題には、根底に親との無境界(心理的)が関係しています。

文章をお読みして、他にも色々な原因が含まれてる感じはありますが
まずは心理的に親と境界線をひく必要があります。

それが出来てない間は、いくら物理的に親から離れたところで
根本解決には至らないと言えます。

親は親。
私は私。という感覚。
親と私との間には心理的な境界線が存在してる。
この線の中には、土足で踏み込んでこないでください。
という確固たる意志が必要になります。

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2014年1月27日 16時23分