教えて掲示板の質問

「カウンセリングの選び方がわかりません。」に関する質問

  • 受付終了

とまこさん

はじめまして。とまこと申します。28歳女です。
あまり思っていることを文章にすることが苦手なので、読みにくいかもしれませんが、よろしくお願いいたします。

まず、私が今教えていただきたいのは、カウンセリングを一度受けたいと思っているのですが、たくさんありすぎて、一体どこへ連絡したらいいのかわかりません。また、心療内科等にもあるカウンセリングの方が今の症状が治りやすいのかな。とも思ったりで、結局自分の中で考えるだけでこの先が全く進まないです。

私が今困っている症状をお話しします。
私は、約2年三か月前から過食嘔吐がやめられず、困っています。
この夏は調子の良い時も多く,平日は毎日嘔吐していたのが、長い時には三週間近く我慢できた時もありました。しかし、先月からまた毎日するようになってしまいました。
これじゃだめだ!と病院へいったこともあります。

5年ほど前に、いろいろなことが重なり、うつ状態や過呼吸がひどくなり、心療内科へ通っていました。頓服をもらうついで?に「吐くのがやめれなくなってしまった」と、ドクターにうちあけると「専門外だから。」とか「食べないように我慢すること」と言われ、数年お世話になった先生でしたが邪魔者扱いされた気持ちになり、その後行くのが怖くなりやめてしまいました。

その次には、摂食障害専門の病院に予約の電話をすると、身長と体重を聞かれ、答えると、「あぁ~・・・。そんな低くないね」とボソッと言われ、とてもショックで笑いものにされそうで、そのままいきませんでした。

それでも、諦めちゃだめだと次の専門病院へ。三か月ほど毎週1回1時間以上かけて通い、診察は5分、計10分で終わってまた1時間かけて帰ってくる。「どうですかー?」「かわりありません。」「じゃぁもう1錠増やしとくね」 の繰り返し。知能検査で発達障害かを検査され「グレーだね。」と言われ・・・。私は変な目で見られてるのかなとか、この先生にとっては数多くの患者の一人なだけで、向き合う治療はしてくれないなと思い、行くのを辞めました。

もう傷つきたくないと思ってしばらく病院探しはしなかったのですが、こんな私にもとても大切な人が出き、その時にはもう立ちくらみをしたり、嘔吐後の震えが激しく、心臓の痛みも出てきていたので、もう一度!と勇気を出して病院を訪れたものの・・・。やはり、何か馬鹿にされてるような、とても惨めな気持ちになってしまうんです。そして、前に飲んでた薬を聞かれ、「じゃぁもう一度それだしときますね。」と。やっぱりか。という気持ちなのかよくわかりませんが、泣けてきてしまい、一度きりで終わってしまいました。

意を決して病院にいったはずなのに・・・。一回行っただけで諦めてし合うなんて、私は、本当に治そうとしてないのかな。甘ったれてるな・・・。等すごく自分が情けなくなります。

そこで、心療内科より話ができるカウンセリングを一度受けてみようとおもっているのですが、今までの苦い経験もあり、予約の電話すら怖いし、いろいろなサイトを見ているのですが、どのようなところがいいのかわかりません。もちろん、相性もあるのだと思いますが・・・。

こんな状況の私は一体どうしたらいいのでしょうか。

ちなみに、一番最初の嘔吐が始まった時に、自分でもなんでこんなことをするのかとパニックになってしまい、母親に相談しましたが、お金を預かってもどうせ探して買いに行くとか、パンとか隠してよ!と頼みましたが、どうせ探しちゃうから一緒。等言われ、その後この話は一切話さないことにしたので、母親はもう嘔吐のことは終わってることだと思ってるのだと思います。

食べなければいいことなんです、吐かなければいいことなんです。こんなことで質問をして、お手間を取らせてしまって本当に申し訳ないですし、もっと私よりつらい方はいると思うのですが、ごめんなさい。私にもアドバイスをいただけないでしょうか。
どうしたらいいのかわかりません。

お願いします。

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2014年1月14日 21時31分

教えて掲示板の回答

スタバで気軽にカウンセリング

とまこさん、はじめまして!(^ー^)ノ

同じ愛知県在住の

心理カウンセラーmatchといいます(⌒▽⌒)

とまこさん

突然ではございますが

一度お会いして

お話してみませんか?

(⌒▽⌒)

僕の事はHPやブログをご覧頂ければ

なんとなくお分かり頂けるかとは

思いまますが

自称ちょっと変わったカウンセラーです(笑)

σ(^_^;)

メールやお電話ではなく

対面カウンセリングにこだわりを持っています!

( ̄^ ̄)ゞ

とまこさんの人生に

本気で深く関わりたいと

思っていますので

何の回答にも

なっていませんが(笑)

いつでも

ご連絡お待ちしていますね

(^ー^)ノ

とまこさんの勇気

心から尊敬します

m(_ _)m





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2014年1月29日 16時09分


カウンセリングルーム・エンパシー

お礼とお返事ありがとうございました。あなたからのお返事内容を拝読して、ひらめいたことがありましたので、再度コメントさせていただきます。

人には「本物の感情」と「偽物の感情」があります。本物の感情には、怒り(問題解決する時に必要)、 悲しみ(過去の出来事と決別するために必要)、恐れ(未来に起こりうる危険を回避するために必要)、喜び(幸せを感じるために必要)の4つです。

あなたの心の中の葛藤は、何らかの理由で4つの本物の感情のどれかを抑圧してしまっている可能性が高いと感じます。それは、幼少期に親から受けたメッセージで禁じたのかもしれません。

そして、4つの本物の感情よりも、ラケット感情といわれる偽物の感情を使ったほうが都合がよいことから、定着させてしまうのです。本物の感情を使わず、その代わりに、ラケット感情を使うようになってしまうと、「悲しみ」の感情を「イライラ」で感じたり、「怒り」を「罪悪感」に変えて感じたりとかしてしまいます

。あなたがラケット感情ではなく、本物の感情を使えるようにすることができるようになれば、今の辛い状態から抜け出すことができると思います。本物の感情を味わうことによって、心が浄化されてすっきりします。

ラケット感情なら、慢性的で定型化されているので、いくら感じてもすっきりすることはできません。モヤモヤ、イライラ、鬱々としたものが残ってしまいます。摂食障害の殆どの原因はストレスだといわれています。

あなたを苦しめている慢性的な不快感情は、「ラケット感情」からきているのかもしれません。自分と向き合って、あなたの潜在意識の中の本物の感情を探って、解放してゆくことが現状からの脱却に繋がると思います。

私は、機械的な対応ではなく、人間味のある対応に心がけております。そして、クライアントさん自身にも見えない、聞こえない、心の中の姿や声を見逃しません。
確認のお手伝いが必要でしたら、ご連絡ください。無料の範囲を拡大してフォローいたします。

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2014年1月25日 09時26分


お礼コメント

二度に渡り回答ありがとうございます。返信が遅くなり申し訳ありません。
二度目の回答をいただいたとき、普通なら向き合ってくれていることに対し「嬉しい」とか「喜び」の感情が出てくるものなのかもしれません。 私の場合は、罪悪感というか、申し訳ない気持ちでいっぱいになり、その申し訳なさが大きすぎて泣けてしまうほどの感情になります。また、心がソワソワして、返信も打てず、二日たってやっとこの気持ちは向き合うことへの恐怖なのかな。と・・・。そう思っています。
メールカウンセリングだと、今回のように向き合うことが嫌になってしまった時、避けたくなってしまった時のことを思うと不安です。

2014年1月27日 22時53分

とまこさん、初めまして。

サイコセラピストの森と申します。

長きに渡りお辛い状況のなか
懸命に治療と向き合って居られるのに・・・・・

心が痛みます。

とまこさんは、これまでに
周囲とご自分に、異なる精神的ギャップを感じたことはありませんか?
もし、有ったとしても、悪い事ではありません。
何か疑問を感じたことはありませんか?
貴女の中にある、疑問や問題を一つずつ解きほぐし理解を
していくことが大切と思います。

貴女の人格を成す大切な「心の問題」です。

とまこさんが思っていらっしゃるように、
今は、しっかり向き合えて、
安心を感じられるカウンセラーが必要だと思います。

大切な方がいらっしゃるとの事。
焦って傷つく事は避けた方が良いですものね。

掲示板での投稿は、落ち着いて選択するのに良かったと思います。

よき出会いと、安らぎの訪れを願ってます。

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2014年1月23日 13時50分


お礼コメント

森さま、ご回答ありがとうございます。
精神的ギャップ・・・かはわからないのですが、
母親に「変わった子だった」と言われたり、人と視点が違うようで、
変わった見方するね。だったり、時に面白いね。と言われることもあり、
私は人と違う物は好きなのですが(珍しい個性的な服等)、意見の違いには敏感で、正直、自分の意見が変じゃないか不安がつきまといます。
人に合わせる必要はない。とか、自分の意見をもつことは大切だ。とはよく言いますが・・・。
ちょうど昨日のことですが、約束時間に相手が来ず、私は「あれ?違う道を試したりして、道に迷ったのかなぁ?」と思ったのです。でも、相手から「事故してるかな?とか思わせちゃったかな?」と言われたのです。
それを聞いてから、あ!そうか。普通はそう思うよな。毎週くる道で迷うわけもないか・・・。と恥ずかしさと、自分の変な考えに少しだけ落ち込みました。
彼はこうゆうことは気にせず笑って見過ごしてくれますが、やはり仕事だったり、さまざまな面で自分の考え方が嫌になることがあります。

ここで、ありがたいことに、たくさんのカウンセラーの方々からご返答をいただけたので、ひとつひとつ拝見し、自分に合ったカウンセラーさんを見つけていけたらと思います。

ありがとうございました。

2014年1月24日 21時32分

とまこ様、初めまして、ルイーラピュアの専属カウンセラーのゆここと申します。

摂食障害で悩んでいらっしゃり、よいカウンセラーともなかなか出会えずにいらっしゃるのですね。

治したいというお気持ちがあるのですから、後は、カウンセラー探しですね。
お近くのカウンセラーでもメール相談などを受け付けているところはあると思います。

相性などはとても大切です。
甘ったれているわけじゃないです、御自分でどうにかしたい、治したいと頑張ってこられてます。
まずは、とまこ様に合うカウンセラーをさがしてみてくださいね。

お身体ご自愛ください。

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2014年1月23日 12時07分


お礼コメント

ゆここさま、私の伺った質問に的確にご回答してくださり
ありがとうございます。
やはり、自分の大きな問題を二人三脚で解決していこうと
進む中で、相性はとても大切なものなのですね。
じっくり考え、問い合わせやメール相談等で相性を
みながら、この問題が解決に向かうよう向き合って
行きたいと思います。
ありがとうございました。

2014年1月24日 21時07分

過食症専門カウンセリング healingroom Puff

とまこさん、はじめまして。healingroom Puffの井上と申します。
過食症を専門にカウンセリングを行なっています。

とまこさんのご相談内容拝見させて頂きました。
治りたいという思いで試みてきたことがその度に期待を裏切られるような結果になってしまい、いろいろな思いが溢れてとてもお辛かったのではないかとお察し致します。

ここに投稿してご自分の過食嘔吐のことを打ち明けるのにも、きっといろいろな迷いや不安があったのではないかと感じます。

実は私自身も摂食障害を8年間患っていました。
摂食障害を専門に治療やカウンセリングを行なっている医療機関は非常に少なく、私もとまこさんと同じように、まったく意味のない通院や投薬治療をしていたこともあります。
でも、「対人関係療法」という治療法に出合って、ようやく長いトンネルを抜けることができました。

過食嘔吐や下剤乱用などの“埋め合わせ行為”は摂食障害という病気における症状です。
例えばインフルエンザという病気において高熱が出るのが症状であるのとまったく同じ理屈で、自分の意思で熱を上げたり下げたりコントロールできるものではなく、どうにかして熱を下げたいと症状ばかりに注目していても、病気自体を治さなければ症状は決して改善しません。

とまこさんも、過食嘔吐という症状ではなく、なぜ過食嘔吐という症状が治まらないのかという原因を突き止めて過食症という病気自体を治すことに注目することが大切です。

過食嘔吐が起こる原因の中には不安・不満・怒り・退屈など、自分が気づけていない気持ちがモヤモヤとしたストレスになっていることが多く、そこに注目して回復を目指していくのが対人関係療法です。

本当は対人関係療法を行なっている専門機関を受診されるのが一番なのですが、この治療法の第一人者である水島広子という精神科医の先生が執筆されている著書を読まれるのもかなりご参考になるかと思います。

実際私自身も『拒食症・過食症を対人関係療法で治す』という水島先生の著書を参考に寛解に至りました。
詳細について無料のメールマガジンやブログなどで記述していますので、よろしければhealingroom PuffのHPもご覧下さい。
少しでもご参考になればうれしいです。

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2014年1月23日 11時15分


お礼コメント

井上さま、ご回答ありがとうございます。
過食症専門のカウンセリング・・・とても興味があります。

私の過食嘔吐ですが、自分が思うに、栄養不足からくる猛烈な食欲とかの問題ではなく、井上さまが言うようにストレスや過去の自分に対しての感情や認知の歪みかと思います。
色々な本やネットブログなどをみて、以前、認知行動療法を試したことがあったのですが、対人関係療法はあまり知りません。
これから、色々と調べてみようかと思います。
時間を見て、HPも拝見させていただきます。

参考になるご回答ありがとうございました。

2014年1月24日 20時57分

カウンセリング 催眠療法(ヒプノセラピー)の総合セラピールーム

いろいろなところへ行かれ、その度に傷つけられてきたのは、

とても辛い事だと思います。

私は鬱とアルコール依存でしたが、

色々な病院に行きました。が治りませんでした。

事務的な診察で計10分で終わりの寂しい気持ちはよく分かります。

そのような先生は、患者というよりも薬のリピーターとしか患者を診ていないんです。

私が行った病院は、心のケアが全くありませんでした。

自分の経験から心理学を学びカウンセラーとなったのは、

アルコール依存や鬱から回復するには心のケアが一番大切だと腑に落ちたからです。

>約2年三か月前から過食嘔吐がやめられず、困っています。

お話を聞かなければわかりませんが、

心理的な問題か、無意識に傷つけ刻み込まれたトラウマだと思います。

私は電話・スカイプ専門です。

通常の心理カウンセリングから、トラウマ解消の催眠療法などを行っています。

http://healing-sweet.net/ryou/index.html

を、お読みいただき、ご納得されましたら、ご依頼いただければ幸いです。

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2014年1月23日 02時51分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
そして、他の回答者様もですが、私の体験したことに関して共感してくださり、
とても心が楽になりました。
また、時間を見つけてHPを拝見させていただきます。
このたびは本当にありがとうございました。

2014年1月24日 20時47分

カウンセリングルーム・エンパシー

ご相談内容を拝読しました。
過食嘔吐には必ず原因が伴います。過食の原因に意識を傾けて、突き止めることが大事です。自分がどんな時に過食したくなるのか、よく考えてみてください。ヒントはストレスを感じたときです。劣等感や罪悪感を感じたときとか、寂しいとき、イライラしているときとかです。過食の原因究明が克服のポイントです。そして、過食するとどんな気持ちになるのか、さらに嘔吐するときはどんな気持ちになるのか、本物の感情は「喜び、悲しみ、怒り、怯え」の四つですが、幼少期に本物の感情を抑圧する癖がついてしまうと、偽物の感情として、劣等感、罪悪感、憂欝、イライラ、絶望感、虚無感、混乱、悲哀感、孤独感、焦燥感、敗北感、後悔、不安、心配、嫌悪感、陶酔感、拒絶感、恨み、緊張感、猜疑心、などの感情が表れます。

>5年ほど前に、いろいろなことが重なり、うつ状態や過呼吸がひどくなり

私としては、上記の一文が気になります。この出来事と感情が、約2年三か月前から過食嘔吐がやめられなくなった原因に繋がるのではと推察いたします。だとすれば、そのときの感情を再体験し、そこから新しい生き方を再決断されることをお勧めいたします。出来事が感情を引き起こすのではありません。思考が感情を起こすのです。思考さえポジティブなら、たとえネガティブな出来事に遭遇しても、ネガティブな感情にならなくて済みます。自分の気持ちを「わかって欲しい」のに、わかってもらえない悲しさや、悔しさ、よくわかります。病院の先生の対応は、あなた自身が軽んじられているような感じがしたのだと思います。不明な点がありましたら、無料で回答フォローいたしますので、ご連絡ください。

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2014年1月22日 21時04分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
今まで、どうにか自分で克服したいとさまざまなことを試しました。なので、知識だけは増えていく一方・・・。自分のことを振り返ったり、自分の思ったことをメモしたり等もしてみたのですが、私の人生の中でこれかな・・これかな・・・と思い当たる節がいくつもあります。なので、5年前のことが原因なのかもよくわかりません・・・。
28年の間で波乱万丈まではいきませんが、トラブルがよくあったり自分からトラブルの中にはいっていってしまったりで、考えれば考えるほど、自分というのがよくわからなくなるんです。 表向きはいい人でありたい、だけど、今までしてきたことは、誰にも言えないようなことも・・・。
その葛藤が私を苦しめているような気がします。

お忙しい中だと思いますが、丁寧なご回答に感謝いたします。
ありがとうございました。

2014年1月24日 20時38分

浜野総合事務所

1 身体症状が出ている場合の治療は、本来、心療内科のほうが専門ですので、できれば、心療内科に併設されているカウンセリングルームの利用を検討すべきでしょう。

2 カウンセラーの選び方としては、身体症状のある質問者の場合には、「臨床心理士」の資格を持つ先生が良いでしょう。

3 大学付属のカウンセリングルームは、専門家が複数所属していて、しかも、比較的低料金なのでお勧めです。ご近所で探してみるとよいでしょう。以下、参考までに、一部の大学のURLを貼っておきます。

中京大学 臨床心理相談室
http://www.chukyo-u.ac.jp/research/cpco/
愛知学院大学栄サテライト心理臨床カウンセリングルーム
https://www.agu.ac.jp/counseling/index.html
愛知学院大学心理臨床センター
https://www.agu.ac.jp/psychology/index.html

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2014年1月22日 19時47分


お礼コメント

箇条書きにしてくださり、ありがとうございます。
とても簡潔で分かりやすかったです。
大学付属のカウンセリングルーム、全く私の頭の中にはありませんでした。
予約が取りにくそうなイメージがありますが、一つの参考として、検討させて
いただきます。

2014年1月24日 00時46分

追加コメント

1 予約が取りにくければ、日本臨床心理士会が開催している電話相談を利用する方法もあります。

2 この電話相談には、「臨床心理士による電話相談」と「こころの健康電話相談」との2種類があります。
 前者はほぼ毎日やっていますが、電話先が東京なので、電話代がかさむのが難点です。
 後者は、電話先に愛知もありますが、年1回の開催なので、繋がりにくいのが難点で す。今年の開催は、明後日日曜日の9時から17時です。(Tel:052-681-2650)ダメ元で試してみるのもよいでしょう。

 以下、日本臨床心理士会のURLを貼っておきますので、ご参照ください。
http://www.jsccp.jp/about/tel.php

3 蛇足ながら、カウンセラーには国家資格は存在せず、すべて民間資格です。その中で、最も権威があるのが「臨床心理士」です。紛らわしい資格名が多いのでお間違いなく。


2014年1月24日 20時40分

かあちゃんカウンセリング

こんばんは!

かあちゃんカウンセラーの近藤です

とまこさん
病院も何件もと治りたい気持ちがよくわかります
病院では親身になるのは難しいのでしょうね?

病院でなければだめなこともありますが

カウンセラーは原因を一緒に見つけたり、これからのこと二人で探しながら
心を軽くしていけると思います。

近くで通えたら良いのです・・・顔を見ながら話をすると

電話とかメールではない親し見やすさで 良いような気がしますが
カウンセラーを選ぶのは回答された中から
自分に合ったカウンセラーを選べたら良いのではないかと思います。

とまこさんが一日も早く元気になれますように・・・

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2014年1月22日 19時22分


お礼コメント

近藤様、ご回答ありがとうございます。
やはり、カウンセリングは対面で話した方が効果がありますか?
こんなにもたくさんのカウンセラーさんから返答があるとは思わず、
ビックリしている私です。
一人でよくわからず探すのとは違い、この一つのやりとりだけでも、話し方や
口調などで相性も少し感じることができましたので、自分が受けたいと思える
カウンセリングを探していこうと思います。
住んでいる場所を見て、私は通うことが難しいと分かっているにも関わらず、回答の時間を割いてくださいまして、心より感謝いたします。
ありがとうございました。

2014年1月24日 00時41分

Heart Raise

とまこさん、はじめまして。

Heart Raiseカウンセラーの三田と申します。

私自身、摂食障害やうつ病などを経験し克服しました。

どこの病院や治療施設が良いのか分からないという思い
よく分かります。

私自身もそのようなことで悩み、10代の頃は母に連れて行かれたカウンセリングで
わざとらしいおうむ返ししかされず頭にきてカウンセリングが大嫌いになって
しまったこともありました。

カウンセラー選びは、とまこさんがフィーリングが合いそうで好感を持てる
カウンセラーにお願いしたらよいかと思いますよ。

病院などに対する不信感や摂食障害自体の辛さや不安、焦りもよく分かります。

立ちくらみや嘔吐後の力が抜けてガクガクする辛い震え、心臓の痛みなども
私も経験してきました。
その症状自体も苦しいし、死ぬんじゃないか?と不安にもなりますね。

とまこさんは「本当に治そうとしていなのかな、甘ったれているのかな」と
情けなくなってしまうようですが良くなるためにとても頑張っておられるのではないか
とお察しいたします。

病院へ行ったり、カウンセリングを受けてみたいと思ったりしただけでも
「良くなりたい。治そう、治したい!」とご自身で良くなれるよう尽力されていますね。
それも克服へ向けての大きな前進です。治そうと思えない時期はなかなか
病院へ行こうという気も起きないものです。

Heart Raiseでは、我慢して症状を止めたり無くすのではなく
内面を育んでゆくことで、症状が自然に消え去ってゆくカウンセリングをおこなっております。生き方自体が楽になります。

HPやブログにも、摂食障害の経験談などUPしてありますので
ご興味おありでしたらご覧いただければと思います。

初回は、メール、お電話での無料カウンセリングもおこなっておりますので
よろしかったら、ご連絡お待ちしております。

http://www.heartraise.com 




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2014年1月22日 18時55分


お礼コメント

三田さま、ご回答ありがとうございます。

経験している方からのお言葉、とても参考になります。
そして、カウンセリングの詳しい内容も記載してくださり、
感謝いたします。
時間を見つけて、HPやブログを拝見し、検討したいと思います。
ありがとうございました。

2014年1月24日 00時33分

澤田和彦カウンセリングルーム 丸和サワダ株式会社


 初めまして、心理支援士 心理カウンセラーの澤田と申します。

 文章だけの解釈になりますので、誤解や解釈に誤りがありましたら
申し訳ありません。

 とまこさん、色々と通院されるものの出口が見つからずお悩みで
あると拝見させて頂きました。

 確かにですね、病院での医療治療は主にお薬の投与で症状を
和らげ症状の緩和を目標にされている面が強く・・・とまこさんが
思われてみえますカウンセリングを受けられ根本的な問題を解決する
という考えは、カウンセラーとしても大きく賛成させて頂きます。

 例えばですが、私の行っています心理支援士と言いますのは
【来談者中心療法】と言いまして、ご相談者の方を全て肯定させて
頂くという大きな意味を持っております。

 又傾聴(けいちょう)と言い、ご相談内容をお聴きするプロとして
お話をお伺いし、ご相談者のとまこさんが何故・・・なぜというキーワードを
どこに根本的な要因があるのかお話をお聴きする中から発見していく
療法です。

 根本的な問題を発見し、とまこさんにお合いする打開策・改善策を
求めていくスタイルでございます。とまこさんが求めてみえるカウンセリングに
ずばり適確なカウンセリングが出来ると期待して頂きたい思いですが

 お隣り愛知県で、足を運ぶのにはいかがな距離でしょうか?

 カウンセリング内容には自信を持っておりますので、宜しければ
メールやお電話にて詳しくご案内させて頂きたいとも可能です。
加えまして、こちらから入って頂きますとホームページでも
詳しくご説明させて頂いておりますので、どうぞ宜しくお願い致します。

 心理支援士(有資格者) 心理カウンセラー
 取締役 澤田和彦のカウンセリングルーム
 丸和サワダ 株式会社

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2014年1月22日 18時41分


お礼コメント

澤田さま、ご回答ありがとうございます。
ここの掲示板に投稿してからも、自分の中で色々と考えていたのですが、
まさに、私は誰かに話を聞いてもらいたい気持ち、そして、今自分の中で
抱えているものを整理していく、それを手助けしてほしいと思っているのだと
思います。
また、HPを拝見させていただき、検討してみたいと思います。
ありがとうございました。

2014年1月23日 12時00分

追加コメント


 とまこさん、コメントありがとうございます。
 遠方という事で、難を生じる様でしたら
全面的にご相談に乗らさせて頂きますので
ご遠慮なくご相談下さい。
 お問い合わせだけでも大丈夫ですので
どうぞ宜しくお願い致します。

2014年1月24日 10時49分

秋田心理カウンセリング精神療法相談室 東京-仮事務所

とまこさん。初めまして。
秋田心理カウンセリング精神療法相談室の佐藤とも申します。
宜しくお願いいしますね。

過食嘔吐の摂食障害に、真摯に向き合ってくれる所は、
心療内科や精神科の病院であれ、またカウンセラーであれ、
全国的に見ても、とても少ないので、
とまこさんも、どんなにか大変だったこととお察し致します。

とまこさんが行かれた、摂食障害が専門にしている病院ですら、
身長と体重とを計っただけで診断されたとは、ひどい話ですね。

この「過食嘔吐」を繰り返してしまう「摂食障害」の場合には、
医師であれ、カウンセラーであれ、
治療者が、共感して辛さを受け止める、という事が、
治療者本人にも経験がないと、
なかなか共感的に理解しづらい感覚なので、
安心して行ける心療内科やカウンセラーが
なかなか見つからなかったのでしょうね。

この「過食嘔吐」の「食べ吐き」がどうして止められないのか?
について、一番参考になるのは、

「摂食障害を克服した人、本人の体験談の本」を読むこと
の方が、
その辛さを全く理解出来ない医師やカウンセラーよりも、
内面的な心情の洞察が深まります。

摂食障害、過食嘔吐を克服した人の体験談の本を
ネットとかから買って、
とまこさんご自身の人生を振り返りながら、
また、自分の心と向き合いながら読まれることが、

もっとも、有益な改善効果が確実に期待できる、
「自己カウンセリング」のひとつの方法ですよ♪

私も、この摂食障害の克服の仕方については、
医学書やカウンセリングの療法書などにも、
心情的、感覚的に患者さんに共感してくれる
治療者向けの専門書は、未だに極めて少ないので、
体験者や、体験談の本から学ぶしかありませんでした。

参考までに、
ご自分が、長い間、摂食障害を続けて苦しんで来て、
同じような苦しみを経験している人達の救いのために、
自らが精神科医になった女性の先生が、

摂食障害の背景にある心情を赤裸々に告白しながら、
克服にいたるまでの、辛い体験談を本にした物が、

昨年の11月末に最新刊で初出版されたばかりの本が、
星和書店から出版されていますので、
Amazonからも買えますので、
是非、とまこさんも読まれて、
とまこさん御自身の心の背景を洞察してみてくださいね♪

その本の題名は、
『もう独りにしないで
解離を背景にもつ精神科医の摂食障害からの回復』
(まさきまほこ著:星和書店)です。

是非、こういう実体験のある人達の本などから、
まほこさんも、摂食障害を克服して行くための、
いろんな「気づき」やヒントが得られますように、

私も、心よりお祈りしています♪
頑張ってくださいね~♪

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2014年1月22日 18時25分


お礼コメント

佐藤さま、ご回答ありがとうございます。

>>頑張ってくださいね~♪

はい。頑張ります。
教えていただいた
『もう独りにしないで
解離を背景にもつ精神科医の摂食障害からの回復』
も心に余裕ができましたら参考にさせていただきます。
今の私には、自分で調べることに疲れ切ってしまいました。

2014年1月23日 11時49分

心理カウンセリング Dear

とまこさん、はじめまして。
名古屋市で開業しているタナカと申します。

愛知県の方なので緊張しています^^

過食嘔吐でお困りなのですね。
出来れば病院と連携したいところですが、読ませていただいた限りでは、
なかなか良い先生との出会いに恵まれず、門を叩きにくくなっているとのこと。

過食症は依存症の仲間なので、お薬だけでは難しいと思います。
でも、過食も拒食も身体的な疾患に結びつきやすいので
(嘔吐を繰り返すことで、内臓が弱ってしまいます)
内科のお医者さんとは仲良くしていただきたいと思います。

さて、我慢できていた時期もあって、また酷くなってしまいそうなのでしょうか。
今回は大切な人が出来て…ということですが、
これまではどうだったのでしょうか。

何がとまこさんに過食をさせてしまうのか、
一緒に探させていただけませんか?

>意を決して病院にいったはずなのに・・・。一回行っただけで諦めてし合うなんて、私は、本当に治そうとしてないのかな。

これまで何度も挑戦しているではないですか。
同じようなことが重なれば、どんなに強い人でもへこたれてしまいます。

私を含め、カウンセラーはクライエントさんとの相性の大切さを心得ていますので、
合わないな、と思われても、気にすることはありません。


ただ、気分を害されるような対応だと感じた時に、
一度 思い切ってそのように言ってみてはどうでしょうか。
何かが変わるように思います。


my_dear@ymail.plala.or.jp

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2014年1月22日 18時20分


お礼コメント

タナカさん、ご回答ありがとうございます。
名古屋市なのですね、少し親近感が湧きます。
嘔吐の我慢できていた時期についてですが、実際は、我慢というよりは、薬の影響や、気持ちの問題でとまっていたのかもしれません。
インフルエンザになって一時止まっていたり、嘔吐の影響で口周りがあれてしまい、皮膚科でビタミン剤をもらった所、いつもはリビングに置いてあるパンを見ると、食べたい衝動にかられるのですが、ビタミン剤を飲むと、食への執着が薄くなり、まぁいっかと思えたり・・・。
それから、ビタミンのことを調べ、ビタミン剤を飲むと楽になる。という感じでしたが、耐久性がつくのか、今では飲んでも何も変化はなく、また嘔吐がはじまってしまいました。(今は、お守りのようにビタミン剤を飲んでいます)
きっと、心の変化は何も変わっていないので、止まっていたのも一時的なものだったんですよね。
カウンセラーさんとの関わり方も、参考になりました。
ありがとうございました。

2014年1月23日 11時35分

心理相談室サウダージ

過食嘔吐の症状といっても、状態や原因は人それぞれです。治療回復の方法も絶対的なものはありません。ケース・バイ・ケースです。

 ただ、先日、私のカウンセリングを受けた方(お住まいが首都圏ではなかったので、電話カウンセリングでした。)は、ほぼ毎日していた過食嘔吐が2回の電話相談で止まりました。他の過食の方も早い段階で改善しています。

 ご相談の文章を読んだ限りでは、私のところで、過食嘔吐についても、その他の問題も対応ができそうです。

 専門病院にもかかっていたようですが、これまで通院されてきた病院の診療内容は、私に言わせればどこもお粗末ですね。

 過食嘔吐をはじめとして多くの心理的な問題行動は、「わかっちゃいるけどやめられない」ものです。我慢や意志で何とか克服しようとしても、うまくいかないのです。
我慢や意志や根性でやめようとしても、人間はどうしても我慢がきかなくなる時はあります。そういう時に過食嘔吐などの行動をしてしまうと、自分は意志の弱いダメな人間だと自分を責めるようになります。自分を責めてばかりいると、こころには大きなストレスがたまり、いっそう我慢がきかなくなり過食嘔吐をしやすい状態になって
いきます。つまり、我慢や意志で過食嘔吐をやめようとすると、かえってやめづらくなり、心理的負担も増していくという悪循環にはまっていくのです。

 この悪循環を断ち切るのが、回復のコツです。まず、過食嘔吐をすることへの罪悪感をなくし、我慢や強い意志を使うというこころに緊張やストレスを増やすことをやめるようにしていきます。もちろん、ひとりでこういう変化を起こすのは難しいですから、摂食障害のことがきちんとわかっているカウンセラーや医師の助けは必要です。

 また、同じ摂食障害の問題を持つ当事者たちが集まって、ともに回復を目指していく自助グループへの継続参加も非常に効果的です。

 とりあえず私に一度ご相談いただければ、電話ではなく通える場所がいいとか、保健医療の方がいいとか、女性カウンセラーの方がベターとか、ご希望をうかがった上で、ご紹介や情報提供もできるかと思います。自助グループのご紹介もいたします。

 私のカウンセリングの方向性は、まずお話をなるべく詳しくうかがい、ご家族のことや今までの人生でのできごとなども聞かせていただいた上で、FAPという心理療法を軸にしての治療となります。

 FAP療法というのは、脳の共感反応=ミラーニューロンを利用した治療法です。
トラウマ治療や依存症などのやめたくてもやめられない問題行動の修正が、短期間に苦痛なく行える治療法です。

 初回面接は現在サービス料金で行っていますので、とりあえず一度受けていただくことをおすすめしておきます。

 詳しいことは、「心理相談室サウダージ」のHP http://www.saudade.biz をご覧ください。

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2014年1月22日 18時04分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
過食嘔吐についての詳しいお話参考になりました。
FAPという療法は初めて聞きました。
またHPを拝見し、検討したいと思います。
ありがとうございました。

2014年1月23日 11時03分

初めまして、とまこさん。

治そうとチャレンジしたのに、素っ気ない応対をされたり、薬に頼ってしまう先生がいたりして気持ちも萎えてしまうのは当然で、どこに電話していいのか分からなくなってしまいますよね。

摂食障害にも、必ず原因があります。

食べなければいい、吐かなければいいと分かってはいても出来ないのが摂食障害ですし、こんなことではないですからね。

カウンセリングを選ぶコツは、まずカウンセラーが男性がいいのか、女性がいいのかを考えてください。

女性がいいと思うのであれば、インターネットを使って内容(女性カウンセラーがいるかどうか)や画像などの雰囲気を見て確認してみることです。

貼り付けてある画像というのは、意外にもそのカウンセリングの場を的確に出ているものです。

そして、電話をしてみて「摂食障害のカウンセリングについて聞きたいのですが」と告げてみて下さい。

カウンセラーが必ず何か言ってくるはずですから、その内容や声の印象を評価することです。

そこで良かったと思った場合だけ、受けてみたいのですがと言って予約を取りましょう。

そうでなかった場合は、「考えて又かけ直します」でいいです。

良いカウンセラーに会えることを願ってます。


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2014年1月22日 17時40分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。

不安でいっぱいの中で予約をするよりは、少しでも直接話をすることで100%の不安が少しでも減るなぁ・・。と感じました。
とても参考になりました。
ありがとうございました。

2014年1月23日 10時33分

カウンセリングサービス月猫

はじめまして、カウンセリングサービス月猫の河村です^^
ご相談読ませていただきました。

頑張って治そうとしているのに
話をしっかりと聞いてもらえず、適当にあしらわれて
ばかりいたら嫌になってしまうのも無理はありません。

大事な人ができて一念発起して行ったけれど
そこでもしっかりと症状を聞いた上でお薬を処方して
くれるのではなく、ただ前に出してもらった薬を聞いて
それと同じのを出すだけでは本気で向き合ってくれていないと
感じてしまうのは誰だってそうだと思います。

一回で諦めてしまったとご自身を責めることはありません。
それは先生の対応の問題なのですからね。

真剣に話を聞いてくれて、この人なら信じられると
感じられなければまた行こうなんて思えないでしょう。

今回もここで相談するのもとても勇気が必要だったと思います。

こうして悩みをここに書いたこと、それこそ本当に
今の状態を治したいと思っているからこそですよ^^

甘ったれているわけではありません。

お医者様はどうしても話を聞くことよりも
症状から病名とどの薬を処方するかがメインですので
真剣にしっかりとお話を聞いてもらい、心の部分を
改善していくためにはカウンセリングが大事だと思います。

まず、否定せず とまこさんの話しをしっかりと
受け入れてくれる方を探すことが大事ですね。

ここでお返事を頂いたカウンセラーさんの中で
自分の話をしっかりと聞いて受け入れてくれそうな
方から選ぶのも良いと思いますよ^^

私でよろしければ初回無料カウンセリングなども
ございますので一度お試し頂けたらと思います。

また、何かありましたらお気軽にご相談くださいませ。

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2014年1月22日 17時37分


お礼コメント

河村さま、ご回答ありがとうございます。

>>今回もここで相談するのもとても勇気が必要だったと思います。

本当にその通りで、書いては自己嫌悪に陥ったり、また嫌な思いをしたら・・・
等で書いては消して・・・の繰り返し。それだけで早数日。・・・どころか、気づけば一か月以上かかってしまいました。
これだけでも、わかってもらえるんだと言う前向きな気持ちが生まれてきます。
色々な意見を参考に自分なりに探していきたいと思います。
ありがとうございました。

2014年1月23日 10時26分

うつ病克服専門心理カウンセラー

うつ離婚カウンセラーの玉村です。
http://utsurikon.com/

まずしっかり話を聞いてくれるところがオススメです。

そして質問者様と同じ目線で物事を考えてくれるところ。

一緒に相談に乗ってくれるところ。

大事なことは親身になって話を聞いてくれるところです。

そしてもし欲しければ適切なアドバイスをしてくれるところ。

とても辛い経験をしていますね。

私も二年九ヶ月のうつと離婚でそれはもう辛い思いをしましたが、

おかげで辛い人の気持ちがわかるようになりました。

そういう辛い経験をした人のほうが良いカウンセラーであることが多いです。

そしてマイナスな発言も受け入れてくれるところ。

質問者様を包み込んでくれるようなカウンセラーだと
摂食障害も治るかもしれません。

大事なことは質問者様の気持ちが安らぐことです。

精神的なことは薬で治らないこともありますので、
質問者様の心を大切にしてくれるところが良いと思います。

とても辛いと思いますが、頑張って生きていってくださいね。

もしよければいつでも相談に乗ります。

質問者様の今後の人生を心より応援しています。

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2014年1月22日 17時32分


お礼コメント

玉村様、ご回答ありがとうございます。
回答の一つ一つの言葉、とても温かいものを
感じました。
話をして、否定されるのではないか。などのネガティブな私
が出てきてしまうので、玉村さんがおっしゃっているような方に
巡り合えたらいいなと思います。
また、ゆっくりと検討して行きたいと思います。
ありがとうございました。

2014年1月23日 10時08分

ことゆめ心理カウンセリング

私なりに開発した方法があるのですが試してみますか?

お話を詳しくお聞きしてからでないとそれがぴったり当たるかどうかわからないのですが、私としてはうまくいくのではないかと感じています。

ホームページを見て、もし相性が良さそうだと思ったらご連絡ください。

   ことゆめ

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2014年1月22日 17時30分


お礼コメント

回答ありがとうございます。

内容が全く分からない状態ですので、
HPをよく拝見させていただき、考えてみます。
お忙しい中のご回答ありがとうございました。

2014年1月23日 09時56分

追加コメント

何の情報も書かず失礼しました。

こちらの掲示板では回答を書いても反応が無い方も多くいらっしゃるので言葉が少なくなりました。

この様に丁寧にお返事をくださる方なら細かいご案内をした方が良かったですね。

私の方法と言うのは、
私ならではのカウンセリングと心理サポートが軸になります。

お聞きしたかったのは、主によく摂られる食べ物の種類と食べる時の心理状態です。
そしてそれに合わせた食べ方をご案内します。

私は病気のため、過食になることを何度か経験しましたので、そこから自分で編み出しました。

そして更には過食の奥にある心理的な原因となるものを追求し、改善につなげていきます。

その場合、相性は絶対に欠かせないのでまずはあの様に書かせて頂きました。

今回、多くの専門家の方がアクセスされているので、ご自分に相性のいい方と出会えるのではと思います。

2014年1月23日 14時13分

りょうもう心理カウンセリング

とまこさん、はじめまして。
カウンセラーの須賀と申します。
とまこさんの長らくおつらい状況を拝読致しました。

今まで、専門外来でも、思ったような効果がなく、
さらには、患者さんを大事にしていない雰囲気で、
期待はずれだったのですね。

カウンセリングの選び方ですが、
ひとつの方法をご提案します。

まずは、お近くのカウンセラーさんに、
ご自身の経緯と現状をお伝えし、
対応できるかどうか、問い合わせて
みてはどうでしょうか。

カウンセラーも十人十色。
専門分野を設けている人もいれば、
オールラウンドの人もいます。
傾聴メインの人もいれば、
特定の心理療法専門もいます。

相性として、カウンセラーが男性か女性かも、
人によって同性もしくは異性のほうが
話しやすいというのもあります。

このページにあるカウンセラーは、
おそらく大抵はメールでの問い合わせが
できますから、よかったら、聞いてみて下さいね。

どうぞ、お大事に。

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2014年1月22日 17時20分


お礼コメント

須賀さま、ご回答ありがとうございます。
❝問い合わせ❞の利用は考えたことがありませんでした。
HP上のことだけでなく、直接自分の知りたい情報を聞くことで
判断材料として大きなものになるので、利用したいと思います。
参考になりました。
ありがとうございました。

2014年1月23日 09時52分