教えて掲示板の質問

「自殺について」に関する質問

  • 受付終了

五月さん

都内の大学に通う女子です。
大学に入ってから一年経ったくらいから、毎日つまらなくてそれを打開する気持ちにすらならなく、自殺を考えています。面倒な話になりますが聞いていただけるとありがたいです。

わたしは大学まで、何かやると決めたらとことんやるのが好きでした。自分に気に入らないことがあると、どうしても直そうと思って、しばしば友達を傷つけたこともあるかもしれません。それでも、誰かと競ったりするのは好きだし、やりたいこともたくさんありました。部活(運動部でした)でも勉強でも、趣味でも行事でも。もちろん失敗もありますが、いけるところまで行ったなと思える結果だと自分で思っていたので失敗や挫折とは呼べないかもしれません。
でも大学受験に失敗して、一浪してどうにか大学に入って、なぜかそういう情熱のようなものが全くなくなってしまいました。友達は出来たし遊びにも誘われますがそういう気分にならず、それでもよく”行動にうつしてみればそういう気分になる”というので乗ってみたり、バイトしたり勉強したりといろいろやりましたが、全く面白く感じない。

全くやる気が起きなくて、三日寝なくても平気になりました。なんかやばいなと思い、こんなんじゃだめだと一年前から随分工夫しました。夜寝られないならものすごく疲れさせてみようと、テストとサークルで忙しいのにバイトをたくさんいれたり、寝やすいように生活リズムを完璧に整えたり、告白されたので付き合ってみたり。でも、胃潰瘍になったり食道炎になったりして、酷くなるばかりです。せめて何かに嵌ったら楽しいかと思いましたがそういう気分にもなれず、結局何の目的もなく生きています。

今は結局大学にも行かなくなって、でも家にいてもつまらないので、ふらふらその辺を徘徊?したり友達の家に泊まったりしています。徘徊するのはいろいろと危険なので、夜には家に帰っていますが、単位は取れないし取る気にもなれない。学校の友達にも迷惑をかけています。一人暮らしで仕送りしてもらって学費払ってもらってこの体たらく、育ててくれた親に申し訳ない気持ちで一杯で、どうにかテストだけ出ようとたまに顔をだす程度。でもそれももう限界で、留年間際です。

よく、日本人は自殺者が多いというニュースを目にしますが、わたしはもともと、死にたいやつは死ねばいいとうっすら思っていました。ただでさえ世界の総人口はあがっているし。このままでは、いずれ留年して親の金を使いつぶすか、大学を退学して実家に帰ると思います。でも帰ってもやりたいことはないし、親の評判を落とすだけで申し訳ない。よって、とりあえずやりたいこともないし死ぬ準備でもしようと、せめて家族に迷惑がかからないように部屋の荷物をきれいに纏めました。でも、やっぱりどこか”これでいいのか”と思う気持ちがわいてきて、今まで誰かに詳しく相談したことがなかったことを思い出しました。

よってここに書き込みます。
この精神状態を打開するにはどうしたらいいでしょうか。
どうか返事をお願いします。

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2013年12月4日 09時57分

教えて掲示板の回答

心の癒しと気づきのスペース ハートフルライフ

五月さん

相談内容を拝見しました。

今迄懸命に頑張られてきましたね。
頑張って今日までよく、こられました。
素晴らしいことですよ。
なかなかそこまで徹底して
自分を頑張って来られる方は少ないでしょう。
よく、頑張ってきました。

今は自死したいと思うほど
何もする気がなくなったのですね。
寝られない、気力がわかない、留年しそう!
そんな状態に今はあるのですね。

五月さん
自死したいのであれば、
思い残すことが無いくらい
生きてみませんか?

もう完璧に生きた!
もう、この世に、今世に
思う残すことは一切ない・・・位。

今は頑張って生きてきた五月さんにとって
休息の時間ですよ。
そして、自分を足元から見つめる時間を与えてくれたのです。
これはいいきっかけなのです。

気力がない・・・いいじゃないですか?
誰もが気は張って生き抜くことは無理です。
ガス抜きが必要です。
休息をして、エネルギーの充電をしてもいいじゃないですか?

今の自分を攻めることは不要です。
ぼーとしてていいんじゃないですか?
そういう時はあえて
綺麗なものや癒されるもの(物・自然・動植物)を
みてください。触れてください。
そういうものの中にあえて身を置いてみませんか?

死ぬことはいつでもできます。
でも、この世にはあなたの知らないこと
知りたくてもわからないことが
沢山、あなたのために待っていますよ。
中にはワク♥ワクすることも待っていますよ。

今は人生のプロセスの中。
人生に結果も失敗もないのです。
休息が終われば、動き出します。

大丈夫!

少し元気が出てきたら、
これからは自分が喜びことを
目的にしてください。
ワク♥ワクすることを目的(プロセス)にしてください。
人生の主役はあなたです。

あなたが喜び、あなたが生き易く歩むことが
最善最高の生き方です。

まずは外に出て、
綺麗なものに触れてください。
そして次に感動する映画を見たり、お話を耳にしたりすると
いいでしょう。

これが厳しいようであれば、
カウンセラーにお任せするのも手です。
傾聴してもらい、内観し、、新たな情熱を導いてくれる
そのようなカウンセラーさんがあなたには最適ですね。

今はエネルギー0の状態です。
頑張り癖や我慢癖、人に良く思われたい思考癖は
自分を追い詰めるだけです。
それを手放し、自分は本当は何を望んでいるのかを
確認する時期なのかもしれませんね。

この状態は潜在意識の置き換えで
改善できるものです。



あなたの望ましい形になることを願っています。


心の癒しと気づきのスペース ハートフルライフ
さとう まみよ
http://www.shopnet.ne.jp/shop/heartful-lifu/

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2013年12月11日 09時20分


五月さん、はじめまして。


力がいる中本当によく書いて下さいましたね。
一生懸命に、真剣に、ずっと歩まれてこられた様子を感じました。

ところで五月さんは、全ての生き物が同じような方法によって育っていくことをご存じであるに違いありません。

つまり、体の中を流れる体液によって栄養が体の各部に運ばれ、成長するという点です。これは植物も例外ではありませんよね。

しかし、植物と、動物の違いはなんでしょうか?

それは血が流れ歓びを感じるという点ですね。

では、動物と人間の違いはなんでしょうか?


それは、人生には目的が必要だという点です。

動物は、本能で生活し、仲間の品種が絶えることなく生きてきました、人間に飼われてきた動物は人に可愛がられたり、遊んでもらうことに喜びを感じることも少なくありません。

しかし、人間はそれだけでは真の幸福感や満足感を得ることはできませんね。
生きる意味について考え、人生の意義を得るように造られているからです。

今の五月さんの状態は、ある目標を目指して献身的な努力を払ったのに報われないときに見られる症状,疲労,失意,自己嫌悪といった感情を伴って現われているようにも感じられます。

ですから、自分より大きな存在、ご両親や、尊敬できるどなたかとの結びつきという人間の支援システムを築く必要があります。これは、自分の気持ちを話せる関係が必要です。

もし五月さんが、今まで個人主義のように、自分の中で多くを考え行動してこられたのであれば、まずはゆっくり休息し、ご両親や、信頼できる大人に相談する必要があると思われませんか?

あなたの文章のみで感じた点ですので、どうぞ、気を悪くされないで下さい。

人の価値はその状態に比例するものではありません。

相談した相手が五月さんにとって、信頼に値する人ならばきっと一緒に考えてくれるはずです。


「三日寝なくても平気」な状態は、明らかに助けが必要な状態ですよね。


かなりの力や勇気が求められるかもしれませんが、まずはご両親に、話されてみてください。

きっとご両親は「話してくれて有難う」と感じて下さるのではないでしょうか?

その力が得られますように!








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2013年12月7日 23時10分


五月さん、はじめまして。


力がいる中本当によく書いて下さいましたね。
一生懸命に、真剣に、ずっと歩まれおられる様子を感じました。

ところで五月さんは、全ての生き物が同じような方法によって育っていくことをご存じであるに違いありません。

つまり、体の中を流れる体液によって栄養が体の各部に運ばれ、成長するという点です。これは植物も例外ではありませんよね。

しかし、植物と、動物の違いはなんでしょうか?

それは血が流れ歓びを感じるという点ですね。

では、動物と人間の違いはなんでしょうか?


それは、人生には目的が必要だという点です。

動物は、本能で生活し、仲間の品種が絶えることなく生きてきました、人間に飼われてきた動物は人に可愛がられたり、遊んでもらうことに喜びを感じることも少なくありません。

しかし、人間はそれだけでは真の幸福感や満足感を得ることはできませんね。
生きる意味について考え、人生の意義を得るように造られているからです。

今の五月さんの状態は、ある目標を目指して献身的な努力を払ったのに報われないときに見られる症状,疲労,失意,自己嫌悪といった感情を伴って現われているようにも感じられます。

ですから、自分より大きな存在、ご両親や、尊敬できるどなたかとの結びつきという人間の支援システムを築く必要があります。これは、自分の気持ちを話せる関係が必要です。

もし五月さんが、今まで個人主義のように、自分の中で多くを考え行動してこられたのであれば、まずはゆっくり休息し、ご両親や、信頼できる大人に相談する必要があると思われませんか?

あなたの文章のみで感じた点ですので、どうぞ、気を悪くされないで下さい。

人の価値はその状態に比例するものではありません。

信頼に値する人ならばきっと一緒に考えてくれるはずです。


「三日寝なくても平気」な状態は、明らかに助けが必要な状態ですよね。


かなりの力や勇気が求められるかもしれませんが、まずはご両親に、話されてみてください。

きっとご両親は「話してくれて有難う」と感じて下さるのではないでしょうか?

その力が得られますように!








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2013年12月7日 23時01分


追加コメント

*一部捕捉しましたので、二重に回答させて頂きました。

2013年12月7日 23時14分

初めましてラムピリカと申します。よろしくお願いいたします。
貴女の心の奥の声がそうしているのだと思います。
貴女はこれからは幸せになっていいのです。貴女はこの世にとても必要な人です。
今は辛いかもしれないですけど、必ず心の落ち込みには原因があります。ご自分で気がつかないだけです。
ご自分でご自分を大切に思ってください。
お話をお聞きしますので、宜しかったらHPにお越し下さい。

ラムピリカ
http://ltt330.jimdo.com/

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2013年12月7日 18時02分


心理相談室サウダージ

 よくご相談してくださいました。
 
 「自殺を考えてしまう」というたいへん深刻なご相談ですが、「死にたい」という相談をされたということは、同時にあなたは「生きたい」とも感じているということです。まず、それをもう一度ご自身で再認識なさってみてください。

 自殺を考えてしまうほどの深刻なこころの問題を抱えていても、適切な治療・回復のルートに入り回復への歩みを続けていれば、必ず生きづらさは消えていきます。
それは、かつて自殺未遂をした私自身の経験、私がカウンセリングの場で出会ってきた多くの方々のこと、また私が今までに出会ってきたさまざまな生きづらさを抱えた多くの仲間たちの経験などを振りかえれば明らかです。必ず回復はあります。

 ただし、回復のルートに入る前や入ってしばらくはつらい時期は続きます。だからといって自殺してしまっては、取り返しがつきません。ですから、回復を信じて絶対に自殺だけは避けてください。

 そうはいっても、自分の意思とは関係なく自殺衝動に襲われてしまうこともあるかもしれません。そういうときは、すぐに「いのちの電話」のような緊急相談窓口に電話をかけてください。電話がつながらないようなら、別の窓口に片っぱしからつながるまで電話をかけ続けてください。お住まいの地域の窓口でなくてもかまいません。緊急性が高ければ、119番や110番に電話することもためらう必要はありません。

 緊急相談電話などの詳しい情報は、自殺防止活動を行っているNPO「ライフリンク」のウェブサイト http://www.lifelink.or.jp/hp/top.html 内の「いのちと暮らしの相談ナビ」をご覧になってください。

 また、私も当事者として参加している自助グループ「自死・生きづらさ当事者のグループ」が、毎週木曜夜、高円寺でミーティングを開いていますから、ぜひ一度いらっしゃってみてください。詳しくは、http://ikizurasa.exblog.jp/ をどうぞ。

 最後になりましたが、あなたを死にたくなるほど追いつめている心理的な原因については、書き込まれたご相談の文面だけでは何とも判断がつきません。よろしければ、ぜひうちのカウンセリング・ルームにもいらっしゃってお話を詳しくお聞かせください。学生さんでお金がないということであれば、月に一度「100円カウンセリング」の日も設けていますから、こちらをご利用になってみてください。今のところ、
12/15、1/19、2/23まで日程は決まっています。

 詳しくは「心理相談室サウダージ」のHP http://www.saudade.biz/ をご覧になってください。

 

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2013年12月7日 14時57分


療匠庵 りょうしょうあん

療匠庵の外山と申します。
このまま、(今の精神状態で)死なれることは、もったいないと思います。
いろいろあっても、あなたは、「これでいいのか?」というご自分の内なる声に気付き始めています。
今から、ここから、生き方、考え方を変えてみては、という心からのヒントなのではないでしょうか?
簡単に言うと、あなたの周りから、勧められたり、誘われたり、または、ご両親や、他人からの評価を気にして、完璧なまでに自分を追い込む生き方でなく、自分の心から湧き上がったものを大切にする生き方です。
あまり、気付かつにここまで来られましたか?
でも、今「これでいいのか」という心の奥に気付かれました。
ここから、スタートしてみませんか?
加えて、あなたの良さを生かしてください。
「留年間際」なら、留年にならないよう八方手を尽くすのがあなたなのではないですか?
もし、運悪くそれでも、留年になったら、それはそれで、「人生には寄り道も必要」ぐらいに受け止めたらいかがでしょう。
もっといえば、長い人生の一年や二年、どうってことないし、無駄になることは、この世には存在しないのです。
必ず何かの糧になると思いますから、じっくり腹を据えて生きていきませんか?
育ててくれた両親に申し訳ないと思う気持ちがおありなら、どういう生き方をしていけばよいか、お分かりだと思います。
ただ、何か生きることに違和感を感じた時、これでもか、というほどご自分を追い込むのでなく、「そういうこともあるさ」と深呼吸、一休みして下さいませ。
追い詰めるのでなく、ご自分を解放することです。
その方法は無限大にあります。ヨガ、気功、散歩、等。
ご自分にあった方法を探してみて下さいませ。
心に触れるところがありましたら、ご一考下さいませ。

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2013年12月7日 11時38分


五月さん。こんにちは。NPO法人心理カウンセラーの高安と申します。

毎日つまらなそうですね。
親のために大学に何とか入学したら、それがゴールだったのかもしれません。
寝られないのは、無意識からなにか情熱を傾けられるものを探せということかもしれません。精神力に体力が有り余っている気がします。
せっかく入った大学ですので、退学はできるだけ避けていただいて
誰かのために身体を使われてみてはいかがですか。
たとえば、ボランティアなどです。
ご自分だけの意思で。。。

両親からは、あまりほめられたことが少なく、
どちらか言うと育ててくれた親に申し訳ない気持ちがあることから、
あなたが存在を重要視されていないんじゃないのかなと
考えられているのかなと感じました。

この精神状態を打開するには
母親としっかりと今件のことをお話されてみてはどうでしょう。
あなたが思っている親からの像とは違うかもしれません。

せめて家族に迷惑がかからないようにと思うのでしたら
ちゃんと自分の気持ちを伝えることのほうが
はるかに親もうれしいことなのではないでしょうか。

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2013年12月6日 22時56分


かあちゃんカウンセリング

こんばんは!

お母ちゃんカウンセラーです

やる気にならないのは、辛いことだと思います


今まで一生懸命生きてきたから、自分の目標までいったら

後どうしたらいいのか分からなくなってしまったんでしょうか?


今はどうしたらいいか悩んでいる貴女に


自分が何をしたいのか明確にする

自分の態度を明確にする

何をしたらいいか解決方法を頭脳で明確にする


このままでは、せっかくここまで苦しみながらきたのに

良い結果にはなりません

本当の自分がやりたいこと、見つけることでやりがいを探す


人のためではなく

自分のために、幸せになること探す

貴方は愛されているんですもの

人は誰しも他人に真似できない素敵なもの持っているんですよ

誠実に一歩一歩歩いていたら、心開いていける人に会ったり

自分の枠の中だけではなく

今まで心の中の小さなときからのこと

思い出して

一つ一つ許してあげながら、認めてあげて 納得していけたら

心が軽くなり、人の心が分かるようになるよ


貴方は皆から祝福されてこの世にうまれたんです


今度は皆を笑顔で人を好きになっていただけたらいいですね

人間には外側の心・・・素敵な服、学校 遊びそれを満たすために頑張るんですが

内側の心を満たすには、やってもらったら感謝とかありがとうとか

人が喜ぶことしたときに貯金ができるんです・・エネルギーがわくんです

それを増やしたら・・・いろんな風景や人の心が少しづつ変わってきて

生きるのも良いものだと思えてくると思います。

でもやりたくないことしない勇気

人のことより自分が一番大切なんです

素敵なところ探して、褒めてあげて

私なんて褒めると頃はないけど、皆が喜んでくれることが幸せなんですよ

大きな幸せではなく小さな幸せをコツコツ探して

それは 貴女の心の中にあるんですよ



貴女の心に勇気があげられたら嬉しく思います。











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2013年12月6日 20時37分


九州心理カウンセリングセンター

まだまだ人生の途上です。思うようにいかないのが、人生かもしれません。あなたなりの思いで、これまで、人生の目標を描いてこられたのだと思います
 。特に、高校までのお友達や、親御さんとの人間関係や、その空気の中でのご自分の理想が目標になり、それにかける気持ちが、エネルギーになって、自分を押し出していくものです。多分、一浪する中で、その時の気持ちが、変わっていったのではないでしょうか?
 私たちが、いろいろな目標を持つには、様々な条件が、入り込んできます。条件は、局面局面で変わってきます。年齢や環境によって、特に、その時の、人間関係によって私たちは、何らかの評価を得たいと思う中で、自分の良しとする目標を目指すことが多いようです。
 ところが、それらの評価は、えてして、周りの価値観にそったものとなりがちですが、じつは、本当の意味でのご自分の価値観とは限らない、ものだと思います。
 あなたは、まだまだ、ご自分自身のよいところや、求めているところに気が付いていないような気がします。見方を少し変えてみていくと、違ったところが見えてきそうな気がしますがいかがでしょう?ささやかな、ちょっとしたことの中にも、心が動いていくのに気がつくといいですね。グリム童話だったと思いますが、「勇ましいちびの仕立て屋」という童話が、ちょっとおもしろいです。ちょっとした、冒険談ですが、目標の持ち方とその思いが、おもしろいです。
 感情は、大きく揺れ動くものです。特に、青年期の感情の波は・・・。そして幅があります。波に翻弄されないように、ご自分の中心となる支えを、見出していくのが課題だと思います。

                   九州心理カウンセリングセンター

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2013年12月6日 18時43分


憂うつの癒し屋

>一浪してどうにか大学に入って、なぜかそういう情熱のようなものが全くなくなってしまいました。
五月さんは、自分にも、他人にも厳しい方なのかな?と感じました。
思考の癖として「ねばならない」、「べき思考」と呼ばれるものがあるような気がします。これは、自分または他人を「~べき」「~べきでない」と批判するものですが、それが逆に自分を縛っている状態を作りやすい側面も持っています。
この思考の癖が、大学に入ることがきっかけで、バーンアウト(燃え尽き症候群)を引き起こしている可能性が高いと思われます。
>なんかやばいなと思い、こんなんじゃだめだと一年前から随分工夫しました
自分なりに行動はしているのは、すごいと思います。
>一人暮らしで仕送りしてもらって学費払ってもらってこの体たらく、育ててくれた親に申し訳ない気持ちで一杯で
親への感謝の気持ちもきちんと持っています。
一度精神科の病院に行かれたほうがいいと思います。
例えば、うつ病は2つの主要症状が基本となります。
それは「抑うつ気分」と「興味・喜びの喪失」です。
今は、SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)などの薬が使われ、うつ病に関しては顕著な効果が期待できます。
それから、傾聴カウンセリング(五月さんお話を無条件に支持的に受け入れて、共感するところから次第に五月さんの心の奥底の掃除をするカウンセリング)を受けてみてはいかがでしょうか?
共感:聴き手が話し手の気持ちと同じような気持ちを自分の中に起こして、相手の立場、状況を共に感じあうことです。
傾聴カウンセリングは病院内に併設されているのが1番好ましいのですが、ボランティア団体、保健所でも取り扱ってくれますし、このサイトのカウンセラーさんで直接会える人を探してみるものいいと思います。
カウンセラーさんとの相性が一番大切ですので、そこはしっかりと心得て置いてください。
たぶん、五月さんは、昔から自分一人で決めてきたことが多かったのではありませんか?
淋しさを「べき思考」で覆い隠していたのでは?
最後に、「親より先に逝くのは1番の親不孝」だと私は思うのです。

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2013年12月6日 17時42分


pika pika (コーチング・カウンセリング)

五月さん、初めまして。

pika pika の高橋と申します。

毎日がつまらなくて、自殺を考えていらっしゃるのですね。
「これでいいのか?」と思う気持ちから、こちらにご相談くださったとのこと。
これでいいのか、どうなのか、一緒に考えさせて下さい。

大学に入る前の五月さんは、やると決めたらとことんやる方だった。
やりたいこともたくさんあり、失敗や挫折も、前向きに受け止めることができた。

その原動力は、何でしたか?

何かに打ち込んで、とことんやることで、
得ていたものは何でしたか?

それが、誰かの評価や賞賛なのか
友達との有意義なコミュニケーションなのか
自分の成長意欲なのか
がむしゃらになることで、何かから身を守っていたのか
何かの気持ちを満たすことが出来ていたのか・・・

それがどんなものなのかを、
見つけてみて下さい。

大学に入ってから、何かに打ち込む情熱が失われたのは

「いくらやっても、それが得られない」

そんな状態があるのではないかと
私は思いました。

いくらやっても意味がないと感じたり
どこまで頑張ってもキリがないと思ったり
いつまでそうすればいいのか、先が見えないと考えたり

そんな気持ちが、
五月さんの情熱を奪っているのかもしれません。

もしそうだとしたら、

また情熱を取り戻す方法は
たくさんあります。

何かに追い立てられるような、必死な情熱ではなく

充実感や達成感で、
心がウキウキ踊りだすような
そんな素晴らしい情熱を
取り戻すことができますよ。

もし必要がありましたら
pika pika の HPから、直接お問い合わせ下さい。

http://www.kokoromori.jp/

心のエネルギーが出て来なくなることには
必ず原因があります。

それとは反対に、
心のエネルギーを湧き出させることも
仕組みがわかれば、可能です。

自殺をお考えかもしれませんが、
それが本当に「これでいいのか」

あのとき死ななくて、本当に良かった!!

と思える感動が
五月さんの未来に待っていると
私は信じていますよ。


pika pika 高橋美穂





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2013年12月6日 17時30分


郷家カウンセリングルーム

五月様、はじめまして。郷家あかりと申します。

打開できない「つまらない」状況ながら、頑張って進んでいくしかない…と、工夫と努力を重ねて来られたのだと思います。
でも、どうしてもヤル気は湧いてこず、必要なエネルギーが供給されないままアクセルを踏んでみても進めるものでなく……、徐々にエネルギーは枯渇してしまっているのでしょうね。

五月さんはとても賢明で真面目な方とお見受けします。
うまく言えませんが、五月さんの中にある高いレベルの純粋な部分が「もう、休んで仕切り直すこと」を提案してきているのではないかと感じました。そのお知らせがなんとなく解ってしまったからこその枯渇状態なのではないか、でも、今のようなご自分を「許せない」お気持ちがあるから葛藤していらっしゃるのではないか、と。 だから苦しいのでしょう。

まず今は、体調を整えるのが先ですね。
その鬱々と自殺が頭をよぎるような状態を、安全に脱出しなくてはなりません。
心療内科をお訪ねになって、適切な手当を受けてください。じっくりと体を休めて(寝ているようで精神的に興奮し続けていて疲れているし、休まっていないはずなのです)元気を取り戻してください。

大学ですが、休学は無理なのでしょうか? 
今は大きな決断は先送りして、とりあえず楽になれれば…と思います。もちろん「どうにも違う」のなら、辞めてしまったってOK、なはずですが。

いずれにしても、言えるようなら御両親に、今の辛い状態を、たとえ申し訳なくてならないとしても、打ち明けて、助けを求めてください。
五月さんは「親の評判を落とす」、「申し訳ない気持ちで一杯」とおっしゃっていますが、御両親は、とにかく大事な娘である五月さんには、元気で生きていってほしいだけなのではないでしょうか? 
何も言ってもらえず、一人暮らしの部屋の荷物を纏めているなどと知ったら、どれだけ悲しいでしょう。
(でも、御両親には言えない、相談できない、ということであれば、どなたか信頼できる他人に相談してくださいね。)

体調が整って気力が湧いてきたら、ご自分の持っている「ねば」や「べき」を、一度検証してみるとよいかもしれません。
人は誰でも生まれた時から、たくさんの観念を与えられて身につけつつ育っていきますが、それが「合わなくなる、不要になる」ということもあります。でもそれは、あまりに小さい頃から当たり前に与えられているので、なかなか気づくことはできません。息苦しいまま生きていってしまうものです。

でも「気づいて変わる」ときというのは、大きなトラブルがあったり、五月さんのような精神状態になって停滞したときだったり、とにかく進めなくなったときです。
ピンチのときはチャンスのとき。今回は「進まず立ち止まって自分と対話する」時期として考えれば、「チャンス」なのかもしれません。


>やっぱりどこか”これでいいのか”と思う気持ちがわいてきて

とおっしゃっていますが、いい とは思っていらっしゃらないし、人生、別ルートを選んで進めば何か手ごたえがあるのかもしれない、ということに、無意識に近いところでは、なんとなく気づき始めているのでしょう。

書いていらっしゃるように、「今まで誰かに詳しく相談したことがなかったこと」に気づかれたのは大きいですね。きっとそこが大事なのだと思います。
誰かに心を開いて胸の内…深いところにあるありのままの気持ち…を受け止めてもらう体験は、これまでして来られなかったことでしょう。是非、相談できる相手を見つけてください。何かが流れ出して変わっていくと思います。


今はまだ知らないだけで世界は広くて、そのどこかに、寛大で優しく受け入れてくれるものが用意されているはずです。求めれば、どうにもならないなどということは絶対にないのだと思います。

「まだ人生の喜びに出会ってない」、「自分の人生、自分の好きなように創っていく」…そう思ってください。
たびたび休みながらでも、たびたび進路変更しながらでも、行先ではなく過程が大事なのだと思って、気楽にいってくださいね。応援しています。



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2013年12月6日 17時26分


五月さん、はじめまして。
『Counseling Room JIN ~仁~』の池内と申します。

書き込みを拝見させて頂きました。

五月さんは、これまでの人生で何かを決める時に

誰かに相談する事はほとんどなく、ご自分でいろんな事を

決めて来られた方なのですね。

何か目的の様なものがあれば、情熱が湧きやる気も出てくるところが

何も目的がなくて、何も楽しめない状況という事でしょうか?

大学という所は、目的がなければただ何かの勉強を一生懸命するか、

サークルや友達関係で楽しむか、大きく別ければこの2つだと思います。

五月さんご自身が、また何か目的を見つける事が出来れば、

楽しく過ごせるのかも知れません。

五月さんは、人より色々な事が見えたり感じたりされる方でしょうから

もちろん、そんなに簡単な事ではないと思いますが、まずは何か目的を

見つけてみませんか?

自殺を考えるのはその後でも遅くはないと思いますよ。

目的を見つけるお手伝いをさせて頂けたら嬉しいです。

宜しければ、ご連絡下さいませ。

http://kazu-counselingroom.jimdo.com/



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2013年12月6日 17時00分


カウンセリングルーム心の窓

五月さん

大学に一生懸命勉強をして入ったにもかかわらず、そこでの毎日が面白く感じられずに、自殺を考えていらっしゃるのですね。

大学に入るまでは、何でもとことんやるのが好きで行けるところまでいったなという気持ちになっているのですが、せっかく一浪して入った大学生活は全くやる気を起こさないということでした。

大学に入って何が変わったのでしょうか。貴方自身は何も変わっていないはずです。変わったとすればそれは、貴方の置かれた状況ということになります。

前の話に戻ります。とことんやることが好きで、部活でも勉強でも趣味でも行事でも行けるところまでいったなと思っているということでした。一体この行けるところというのは、どうやって決めたのでしょうか。一つには、貴方は周りの人をいつも意識していて、その周りの人から称賛を浴びることが到達点だと思い込んでいなかったでしょうか。

高校生までは、一つ一つの行為が、とりあえずいい子であることを認めてもらう、周りの人よりすぐれていることを認めてもらうことによって、最終的に良いと言われている大学に入ることに向かって動いていれば、自身も充分にその行動を裏付けることができたわけですが、いざ大学へ入ってみると、教養のうちは高校で勉強したことの繰り返しのような内容のことをだらだらと講義で話されるし、専門の分野に入ると、ほぼ野放し状態でやったことに対して何の評価もしてくれず、ただ単位を重ねて行くだけの日々の繰り返しになってしまう、おそらくそう感じているのではないでしょうか。

親の仕送りにおぼれて使いきってしまうということに後ろめたさを感じているようですが、大学に入り勉強することが親のためになることだと思ったら大きな間違いではないでしょうか。親は、特に日本の親は、子どもをいい大学に入れてやることが、その後の子どもの人生に大きなプラスになると思い込んでいるところがありますが、とんでもない大間違いであることに気づいてもいいころではないでしょうか。親はすんなりといい学校を出ていい勤め先を見つけることができれば喜ぶかもしれませんが、そんなことは、貴方の人生にとってはほとんど意味がないことに気づいていただけないでしょうか。

私は、大学に入って、もちろん目的を持ってはいる人もいるでしょうが、ほとんどの人は、とりあえず少しでも評価の高い大学に入りそこで何をするかなんて言うことはほぼ考えてはいないと思っていますが、自分はどうやって生きて行こうと考えることそのために4年という時間を傍から見れば無駄に使っているように見えても悶々と過ごすことに大きな意味があると思っています。

ここに書いてあるような、自分の命に関してとことん突き詰めて考えてみることも決して無駄なことだとは思いません。

はっきり言います。人生は積み重ねだとよく言われますが、それは結果からそういう風に言っておいたほうがみんなやる気を起こすからそう言っているにすぎないと思っています。積み重ねようなどとしなくても、人の膨大な脳の記憶の中には、知らず知らずのうちに経験してきたことがたまってしまっていて、消し去ることなんてできないような気がします。企業の人がよくスキルなんて言葉を使いますが、はっきり言ってただの慣れです。繰り返していけば、たいていのスキルは身につけることができます。それよりも大事なのは、人生のスタートラインは、いつも今だと思うことだと思います。今決心して今始めれば、人間は何通りの生き方でもできる存在ではないでしょうか。

ですから死ぬ必要なんて全くないのです。つまらないと思ったら、別の生き方を今始めればいいと思います。無駄に時間を使うことだってそういう意味では、自分の生き方ですから大切なことではないでしょうか。親の金を4年間無駄使いしてもいいではありませんか、今しかできないことであれば、大いにやっていいと思います。お金がなくなれば仕送りがなくなるだけです。

遺書なんて書かないでください。貴方の生きてきたその足跡が遺書になります。だいたい遺書などを書かねばならない人ほど、無駄な生き方をしている人が多いと私は思っています。

あと何年大学生活が残っているかわかりませんが、たいていの大学は8年まで留年が認められています。今やる気が起きなかったら少し休学でもして、世界を見てくるのも一つの経験です。

少し過激なことも書きましたが、自分の人生です。自分で決めてみることも一度経験してみてください。

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2013年12月6日 16時54分


オフィスオオヤマ

五月さん

はじめまして!
カウンセラーの大山智之でございます。

五月さんはとても賢明な女性ですね。
文章を読んでいてそう感じました。

今の気持ちよくわかります。
私もそんな事があったからです。

身辺整理をして誰にも気づかれないように
そして、誰の責任でもなく自己責任で死んだのだという証を遺して
残った人が苦しまないように居なくなりたい・・・

違ったらごめんなさい。

今の五月さんは誰かに必要とされている実感が無いのではないでしょうか?

自分は生きている価値があるのか?
と考えてしまっているのではないですか?

そして、今日と同じ明日が未来がおとずれると信じていませんか?

親の期待に応えないといけないとか思っていませんか?

他人がどうとか関係ないと思えないのではないですか?

要するに自分を信じられていないのではないですか?

今日までは誰のために生きてきたのでしょうか?

今のその場所は五月さんの本当の居るべき場所ではないのではないですか?


明日からは先に自分のできることで何か他人にできることをしていみませんか?

明日からは誰にもわかりえない未来の事を考えるのを止めて
一日を大切にその日できることにフォーカスして生きてみませんか?

明日からは誰かに感謝(ありがとうと言う)してみませんか?

明日からは自分を許してみませんか?


多くの他人(親も含めて)は自分のことでいっぱいいっぱいです。

ですから自分の事は置いておいて
誰かが喜ぶこと(助かること)を考えて実行してみませんか?
喜ばなくてもへこむことはありません。
五月さんがしたくてしたことです。
大人になるということは
自分のしたことに責任を負うということです。

その責任が今の五月さんには
重たく感じているのではないですか?

今の五月さんと親が信じていることを一度疑ってみませんか?

自分の無限の可能性を信じてみませんか?

誰かの機嫌をとっていませんか?

それをやめて自分の機嫌をとれるように工夫してみませんか?

方法がわからないのであればお教えします。


一生一回
生きているだけで本当はすごくついているのではないでしょうか?

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2013年12月6日 16時50分


五月さん、こんにちは。
カウンセリングルームあいです。

今のあなたは、燃え尽きた状態ではありませんか?

大学までは、何事にもとことんやり遂げる・・
負けず嫌い・・
失敗しても、チャレンジしたことを後悔しない・・
理想的な、すばらしいお嬢さんでしたね。

でも、大学受験をきっかけに、情熱をなくしてしまわれたとか・・。

18年間、肩に力が入りすぎていらっしゃいませんでしたか?
もちろん、これからも頑張れる力をお持ちの方でしょう、
ですが今は、
体も心もお疲れなのかもしれません。

1~2年、流れに任せて、生きてみませんか?
一時休学し、海外に出てみるとか、
少しご実家に戻られ、昔できなかったことをしてみるとか、
思い切って環境を変えてみるのもいいのではないでしょうか?

疲れた心身を回復させるには、その位の時間が必要です。

就職など、気になるでしょうが、
今までと違った生き方ができる
きっかけと 考えられるかもしれませんね。

今体験したことは、将来きっと、
五月さんの糧になると思います。
カウンセリングなども、
必要に応じ、活用なさってくださいね。

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2013年12月6日 16時24分


こころの相談室 おうみ

五月さん、こんにちは。小倉と申します。

何もする気が起きない。しかも普通じゃないぐらい。
なにもかもどうでもいいので、死んでみようか。
そんな感じでしょうか。

精力的に活動していた頃と何が違うのでしょうね。
あの頃と今の自分との違い、どこが違うのか、
そんなことを考えましたか。
何がきっかけでしょうか。

一つ一つ、さかのぼって、思い出してみて下さい。
五月さんは文章を見せていただく限り冷静なようですし、
ご自身を客観的に見ることはできると思います。

いろいろなことを思い出して、現状のだるさと関係ないことでも、
なぜそうなったのかという原因やそれはその後何に影響したのか
という、過去へのさかのぼりと、今へつながる結果と両方です。

そうやって、今の自分は何からできているのか、理解してみて下さい。
頭で思い描いているだけではわかりにくければ、
メモに書いたり、絵に描いたり何をしても良いです。

そうやって考えたことに現状に至る理由のヒントがあると思います。

それから、死ぬ事についてですが、
いくら荷物を整理してあったとしても、
自殺されると親には大きすぎる迷惑をかけます。
親より先に死ぬことほど、親不孝なことはありません。
学費は決して安くありませんが、
死ぬぐらいならそんなお金はいくらでも払ってあげるというのが
親と言うものです。
五月さんがもし自殺したとして、連絡を聞いたご両親が
そのあと何を考え、どんな行動をするのか考えて下さい。
あなたの遺体を引き取りに東京、神奈川にやってきて、
警察や病院やその他誰彼となく頭を下げて、つれて帰る車を手配し、
葬儀屋と交渉し、、、延々と続きます。

さて、どうしたらいいのか、すぐに答えは出ません。
上に書いた事も含めいろいろ考えて見て下さい。

ご自身だけでは行き詰まるとか、他人の意見が聞きたい、
などの時は、ご連絡下さい。お役に立てると思います。


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2013年12月6日 16時19分


JHC認定カウンセラー 正統派スピリチュアルカウンセリング Charis(カリス)

五月 さん

はじめして、正統派スピリチュアルカウンセラーをしているCharis(カリス)と申します。

ちょっと待て下さい。

あなたは自己を放棄しようとしていますが、必要のない人はこの世に生まれてこないんですよ。

自らの命を絶つことは、一番やってはならない、愚かな行為となります。

どのような感情から自己を放棄しようとしているのかは、お会いしてみないと分かりませんが、あなたにはあなたにしかできないことがあるんですよ。

今の感情に流されるのではなく、目を覚ましてください。

死にたいと思っているのは、もはやあなた自身ではない感情に引っ張られていることをお感じ下さい。

カウンセリングでは、あなたの悩み事を「医療・心理療法・占い・霊感・霊能など」とは異な視点と方法で、あなたの本質(生きる意味・目的)を知り改善へと導きます。あなたが本当の意味で健康で光り輝き、幸運な人生を送る為にサポートします。

ご興味がありましたらHPをご覧くださいね。
http://spiritual.tokyo.jp/

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2013年12月6日 16時10分