教えて掲示板の質問

「家族との関係」に関する質問

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とうこさん

私は現在実家で親と同居しています。
家族構成は父、母、兄3人、祖母です。

祖母は、母方の祖母になるのですが、私が大学生のころまで亡くなったと言われていました。
にもかかわらず、大学生のころに実は祖母は存命であり、実家で一緒に住むことに決めたと両親に言われました。
20数年生きてきて初めて出会った人のことを、この人がおばぁちゃんよと言われても気持ちがついていかない、というのが昔も今も変わらぬ気持ちです。
現在、祖母はもともとあった障害に加え、要介護の寝たきり状態になり、母が介護をしています。
父や兄は単身赴任や結婚などで家を出ており、月に1回帰ってくるかどうかです。


私はもともと外弁慶のような性格で、友人や恋人に対しては明るく元気、社交的にふるまいますが、こと家族に対してはあまり会話もしません。
それでも、以前は両親と買い物に行ったり食事に行ったりと、家族仲は良好だったほうです。
ここ数年、仕事のことなどで鬱の手前のような状態になり、そうした外弁慶がますます顕著になっています。
家にいると、感情や言葉を忘れてしまうような感覚です。

そしてこの夏、祖母が要介護の状態になりました。
母は私に何かを手伝ってくれとは一言も言いません。
私も言われたところで、するつもりになれません。
しかし、兄(介護職)に手が空いた時でいいから少しは手伝ってやってくれと言われます。
兄と私の、祖母や介護に対する考え方はまったく違うと思うのです。
そして、父や母からは家に帰ってきている兄弟と挨拶や会話をしなさいと言われます。
でも、家族と話をしようとすると、感情が高ぶって涙が出そうになりますし、両親に上記のことを言われたときは一人で泣き続け、こんなふうにしか家族とかかわれない人間なのなら死のうかなと思いました。


私の精神状態や生活態度がすぐに変わることはないと思いますし、家族以外の身近な人に対しては何の問題もなく接することができています。
しかし、そうしたことを両親に説明してもわかってもらえないと思いますし、説明自体ができるかもわかりません。
実家や家族と離れようと思い、年内には実家を出るつもりでおりますが、それを両親に伝えたところ、そうしたことは望んでいないと言われました。
今、私が家族に対して何の話や説明もないまま家を出れば、関係はこじれたままになるのかなと思っています。
しかし、家族と離れないと、本当に頭がおかしくなってしまうような気がするんです。


実家を出ようとする私の決断は間違っているんでしょうか?
以前のように戻れるなら戻りたいと思います。
でも戻れないのであれば、苦しいだけなので早く家族と離れたいんです。
厳しいお言葉でもかまいません。
今、私がどうするべきなのか教えていただきたいです。
よろしくお願いいたします。

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2013年11月30日 22時28分

教えて掲示板の回答

療匠庵 りょうしょうあん

療匠庵の外山と申します。
まずは、ご家族と、冷静に今一度話し合ってみても良いのではないでしょうか?
その際に、あなたが、家を離れることを選択しても、お母様やご家族への支援はあなたのできる範囲でやっていくということを、伝えることが大切です。
介護職をしているお兄様と、あなたの間に温度差があるのは、お兄様はプロとして介護に関わっているため視点があなたと違うのかもしてませんね。
それぞれの違いを認めて、できるところを補い合う介護は、皆に優しいと思います。
今のあなたの精神状態が、ご兄弟に挨拶ができないほど、なんらかのしこりがあるのであれば、無理をすることはないと思われます。
一旦家族とはなれて、距離をおいたところで、ご自分、ご自分と家族の在り方を見つめ直すことは、無駄にはならないと思います。
ご自分を活かせる道をお探し下さいませ。



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2013年12月6日 19時12分


とうこさん、こんにちは。風の扉の風祭です。

さて少し疑問に思いますが、母方のお祖母様はどうして今まで亡くなっていると言われていたんでしょうね。
そこに何かの理由がありますね。お母様ご自身にもお祖母様に対して何か抱えていらっしゃることを感じます。

とうこさん、まずは何故今になってなのか、お母様に訪ねてみてはどうでしょう。

おそらくとうこさんの中では、理由もないまま突然言われたので、心の整理がつかない状態であると思われます。
ご両親は最初から知っていたのでしょうね。もしかしたら、お兄様もご存じのような気がします。

まずはご家族から理由を聞いてから行動に移してもいいのではないでしょうか。

言葉とは時にには非常に残酷な運びとなる場合があります。
例えば、明日からお祖母さんが来るから。だけでは、どうして来るのか、何故、一緒に生活するのか、それぞれの関係性はどのように想像されるのか、など、具体性に欠ける一言でしかないからです。

おそらく、とうこさんとご家族の間では、今までにも前置き、本題、結果、イメージされる未来と言ったような会話に欠けているように思います。

とうこさんだけが、それらをきちっと話そうとする姿勢があるので噛み合わないのでしょう。

できたら第三者が居る前でその辺の会話を行う必要がありますね。
とうこさんは正常だと思いますよ。

もっとわかりやすく言いますと、会話の内容を簡単に終わらせているクセが皆さんご家族にあるような気がします。

話し合って難しければ、おひとり暮らしに踏み切ってもいいのではないでしょうか。
とうこさんも見える部分が出てくるかもしれません。

とうこさんが良き方向にいかれるようにお祈りいたします。

風祭

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2013年12月6日 13時42分


初めましてラムピリカと申します。よろしくお願いいたします。
家を出ることは良いことだと思います。
家族だからと言って、一緒にいる事が幸せだと限らないです。
一度離れる事で絆が生まれることもあります。
貴女の憂うつな気持ちをカウンセリングで癒して行って欲しいと願います。

ラムピリカ
http://ltt330.jimdo.com/

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2013年12月5日 00時15分


カウンセリング 催眠療法(ヒプノセラピー)の総合セラピールーム

とうこさん

はじめまして

文章拝読いたしました。

>実家を出ようとする私の決断は間違っているんでしょうか?

間違ってはいません。

ご自分が納得できる

「家族との今後の関係について」

「自分を肯定する事柄」

が必要なのだと思います。

自己肯定していないので行動に移すのがためらわれるていると思います。

自己への自信と、肯定感が、今のとうこさんには必要なのだと思います。

そのような心理カウンセリングもやっています。

本来のご自分を見つけるお手伝いができると思いますよ。

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2013年12月4日 22時34分


澤田和彦カウンセリングルーム 丸和サワダ株式会社


 初めまして、心理支援士 心理カウンセラーの澤田と申します。

 文章だけの解釈になりますので、誤解や解釈に誤りがありましたら
申し訳ありません。

 とうこさん、特にご両親からのプレッシャーというんでしょうか?
兄弟との挨拶?祖母の介護をしてみえる母に対する思いなど

 そんな背景ということからのお悩みということで拝見させて頂きました。

 加えて、そんな寝たきりの介護を見るに耐えかねる思いなのかと
いう心境なのかと感じます。

 先ずは順番にお話を整理させて頂きながらの文章とさせて頂きます。

 ①祖母の介護について

 これは本当に経験された方にしか解らない難題です。実の母とはいえ
 とうこさんのお母さんが寝たきりの祖母の介護となりますと体力は
 相当にヘバッテみえるだけでなく・・・精神的にも大きな疲労に
 ストレスは図りきれない現状だと感じます。

 一世代違う祖母との考え方は、誰しもが違うはずです。それを介護
 する側ではなく・・・介護される側の祖母に合わせるのだから精神的に
 辛いのは一目瞭然だと感じます。

 想像になってしまいますが、非常なまでの体力を要することで男手の
 兄弟には手伝って欲しいという考えだと感じます。

 女手では、辛いことを配慮して手伝いを任命しないのかと感じます。

 ② 母からの言葉で、兄弟に挨拶しなさいについて

 これも想像になるますが、心底の気持ちで挨拶が絶対的なものだとの
 押し付けではないと感じます。

 これほど大変な思いをされている、お母さんの愚痴の様なものかと
 想像します。子供の頃、「早くご飯食べなさい」や「宿題やったの」など

 挨拶に相当する会話の一部で、できればやって欲しい思いだけど
 お母さんの精神状態であれば・・・言って得すること損することは
 判断能力もやや低下していてもおかしくないと感じます。

 ③ 実家を出て一人暮らしをされること

 とうこさんご自身の本音としまして、そんなプレッシャーから逃れたい為の
 一人暮らしだと家族の方はとらえている様に思えます。

 間違っているかどうかの前にですが・・・これだけお母さんが辛く大変な
 思いをされてみえるのを、とうこさんがどう考えるかが焦点になります。

 逆の立場として考えられるでしょうか?

 将来、とうこさんご自身が寝たきりの母を介護する時が来る可能性も
 あります。とうこさんが大変な思いで介護をしていて、ご自身の娘から
 (将来の仮定になります)どういった対応を望むものなのか??

 もっともっと将来的な話になりますが、とうこさんご自身(私や全ての
 人が対象です)が寝たきりで介護の世話になる時が来るかも知れません。

 
 これらを要約させて頂きますと、お母さんは決して無理難題をとうこさんに
押し付けているとは考えられないと思います。ただただ、介護で体力や
精神的にも限界に近いのだから・・・娘である、とうこさんにそばに居て
頂きたいだけの思いなのだと感じます。

 とうこさんご自身が、お母さんのそばに居てあげることでお母さんの
精神的な支えにあるのであれば協力してあげてはいかがでしょうか!

 決してお母さんの味方をするわけではありませんが、祖母の介護も
祖母に取っての最後の恩返しの気持ちでやられているお母さんの
介護の姿に精神的な面で心の支えとなって同居をされることが
家族の幸せだとお伝えさせて頂きます。

 家族の幸せ=とうこさんご自身の幸せです。世の中、必ず回りまわって
ここで貢献できたことは自分自身のところに戻って来るというのが
私の人生上の経験談にはなりますが

 大変な思いをされているお母さんのそばに居てあげることが
とうこさんの協力という宝物になることをアドバイスさせて頂きます。
 宜しくお願い致します。
 

 心理支援士(有資格者) 心理カウンセラー
 取締役 澤田和彦のカウンセリングルーム
 丸和サワダ 株式会社

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2013年12月4日 17時03分


カウンセリングルーム エンサイコ

とうこさんこんにちは。

エンサイコの佐藤です。

二十歳を過ぎているのですから、実家を出て生活をする事

はとうこさんの自由でしょうから、最終的にはご自分の判断

でいいと思います。しかし突然祖母の存在を知り愛着が湧かない

という理由で、介護の手伝いができないと言うのは、介護云々だけ

ではなく娘として母親を支える気持ちが欠如しているように思えます。

普通の親子関係で有れば、当然のこととして介護をアシストするのが

実の娘であると思います。この状況を無視して独り暮らしをしても、心の

落ち着きはないと思います。今日まで非常に恵まれた環境で生活を送って

来たためか、大人になるためのモラトリアムを未だ経験していないように

思えます。とうこさんが本当の意味で大人となるチャンスでもありますので、

ここはしっかりとお母様の介護をアシストしながら、家族関係を学んでみる

のが一番良い事ではないでしょうか?





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2013年12月4日 17時03分


とうこさん。こんにちは。NPO法人認定カウンセラーの高安と申します。

「以前は家族仲は良好だったほうです。
ここ数年、仕事のことなどで鬱の手前のような状態になり、
そうした外弁慶がますます顕著になっています」

とのことですが、仕事が原因と書かれていますが、
家族とはなにかなかったでしょうか?また、

「感情や言葉を忘れてしまうような・・・家族と話をしようとすると、感
情が高ぶって涙が出そうになりますし、
両親に上記のことを言われたときは一人で泣き続け、
こんなふうにしか家族とかかわれない人間なのなら死のうかなと思いました」
ということなので、とうこさんの精神状態は、
相当強い抑圧というか我慢しているというか
特に母親などになんらかの感情をもたれていることはないでしょうか?

たとえば、家族との間に未解決の心のわだかまりがあったとしたら、
書かれてあるように、母方の祖母は、
すでになくなっていると隠し事をされるなどの不信感などからも
信用できない家族だったとしたら、
他人と一緒にいる以上にそのストレスは並大抵ではないはずです。
ところが、両親に言葉として説明ができるほどには、その気持ちを心の奥底に
沈められていることで、意識には上がってはこないことから
つらい思いをされていると考えます。

「実家を出ようとする私の決断は間違っているんでしょうか」ですが
常識的には、要介護の祖母を面倒を見る母を助けることは、
当たり前のことですが
それをするには、以前のような隠し事のない、
信頼関係でつながった家族であることが当然に必要となってきます。

どうするべきかですが、とうこさんを苦しめる、抑圧している、気持ちを押し込んでいる不信感を意識的にはっきりさせて、まずは、母親にそのことを理解してもらうように
努力することが先決ではないでしょうか。

決して家族に対して何の話や説明もないまま家をでるのは、
家族を見捨てたことになり、のちのちご自分が罪悪感などで
修復に大変な困難となります。

あなたの気持ちを家族に理解してもらうことで、家族は以前のように
家族仲は良好に向かうと思います。家族仲をよくするのは
"娘から言い出さすこと"で父親や兄たちが意識を始めるでしょう。

そのためには、心理カウンセリングであなたの抑圧された感情を解放し
傷ついている何かをはっきりさせることで前進していくと思います。

最後に本当に頭がおかしくなってしまうような気がするほどの
ストレスがあるのでしたら、何日間かだけでも旅行などの名目で
離れられることとはひとつの選択肢として頭の片隅にでも
置いてください。




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2013年12月4日 16時53分


カウンセリングルーム心の窓

とうこさん

仕事で鬱のような状態になり、もともと外弁慶だった性格に拍車がかかり家にいると誰とも話をしない状態になってしまったのですね。

色々なことが、貴方の感情に押し寄せてきて、感情や言葉に表すのを自分の心が拒否しているのでしょうか。このままでは、頭がおかしくなってしまうと御思いになって、家を出て一人暮らしをしたいと思っていらっしゃるのですね。

色々なところで書いていますが、自分の心の中は自分にしかわかりません。でも何とか理解しようとしたり、理解してもらおうと思ったりすることから、人と人との交流が始まります。それをしないということは、もうこの人たちに分かってもらわなくてもいいと思っているのか、分かってもらうことはできないと思い込んでしまい交流を投げ出しているのかどちらかだと思います。

家を出たいと思っていらっしゃって、そうすればご自身が今の状態から抜け出せると御思いになっていらっしゃるのでしたら、出て行って一人暮らしをしてみるのも悪いこととは思いません。

ただ、今のご家族のように、貴方の心を何とか推し量ろうとして接してきてくれる家族のような存在は、貴方の一人暮らしで簡単に見つかることは無いと思いますし、貴方が知らないうちに、家族の中で過ごしている時に、無意識のうちに心を寄せているような存在は、当然なくなり、仕事をしたり、学校へ通っていて外での人との交流があればいいのですが、それがないと、ご自身のからの中に心身ともに閉じこもってしまい、つらい思いをされることと思います。

どんな関係の人とでも、そこで交流を持とうとするなら、面倒でも本心から思うことを相手に伝え相手の言うこともきちんと受け取っていかない限りそこには温かい交流は生まれないと思います。家族でしたら、うまく交流ができない時には、閉じこもって泣いてしまうことも許されることもあるでしょうが、家族外の人間には、そういう行為は放置されるか、嫌われる対象となってしまいます。

一人暮らしをなさるようでしたら、そういうことも含めて、一度しっかり自分の心を見つめる練習をし、自分の気持ちを相手にしっかりと伝える練習をしてみてください。

きっと、一歩前進した素晴らしい人間になれると思います。



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2013年12月4日 16時40分


心理カウンセリング らしんばん座

とうこさん、こんにちは。

ご相談、拝見しました。
ご家族と話をされようとすると、感情が高ぶって涙が出そうになり、会話ができない状態になってしまうのですね。
それが、ここ数年鬱の手前のような状態となり、その傾向がますます顕著になって来ているとのこと。
家にいると、感情や言葉を忘れてしまうような感覚になるという事は、相当にお辛い事ですね。

とうこさんは、ご家族に対して、相当に強い感情や経験をお持ちでしょうか?
20年来、亡くなったと思われていたお祖母様と同居を始めた事を最初に書いておられますので、この問題がかなりとうこさんのお気持ちを占めているように思われますが、お祖母様の一件が、とうこさんのお辛い状況が始まった事と関係があるかどうか、ご相談の文面だけではわかりかねます。

しかし、そこまで感情が高ぶった状態になるという事は、とうこさんの心が、何かを訴えようとしている事に他なりません。
その"何か"をすっきりと思い出す事によって、とうこさんのご家族に対する関係が変わってくるかもしれません。
それを思い出すという事は、とうこさんの心の中を探るという事です。
その作業は、カウンセリングの中で、注意深く行う事が出来ると思います。

まず、カウンセリングをお受けになる事を、お勧めします。

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2013年12月4日 16時29分


とうこさん、こんにちは。
カウンセリングルームあいと申します。

家族であっても気が合う、合わないはあります。
肉親の甘えや、気兼ねのなさがある分、
余計、それを強く感じると思います。

外弁慶などとお気になさらず、
社交的なとうこさんでいてくださいね。

たまに里帰りされるご兄弟にあいさつや会話を望むのは、
ご両親とすればご無理もないこと・・。

ですが、お兄様のように、お仕事として介護をなさるのと、
家庭に要介護の方がいらっしゃるのとでは、
似ていて非なのは 当然と思います。

その違いから、お兄様に対し、違和感を抱いてしまうのでしょうね。
また、おばあ様に持たれる親近感が、
お母様ととうこさんで異なるのも、仕方ないことです。

ご両親が、とうこさんに家を出てほしくないのは、
もしかしましたら、とうこさんが
要介護のおばあ様を抱えるご両親の
心の支えになっているからかもしれません。

そばにいてくれるだけで 心が休まる・・
とうこさんは、そんな存在なのでしょう。

ですが、とうこさんが家を出る決心をされておられるなら、
そうなさることを お勧めします。

客観的にご家族をご覧になることで、
お気持ちも 変わってくるかもしれません。
今、とうこさんの心は、とても窮屈な状態なのでしょうね。

まず、一人暮らしを始め、
それでも、感情の変化が著しいようでしたら、
カウンセリングなどに行かれてはいかがでしょう。

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2013年12月4日 16時08分


こころの相談室 おうみ

とうこさん、こんにちは。小倉と申します。

家を出ようとお考えであれば、
それはそれで良いと思います。
おおざっぱな状況は理解したつもりですが、
細かいところまで、文章だけでは読み取れませんが
とうこさんが、そのように考えているのであれば
それはそれで正解だと思います。

何か事情があるにせよ、不思議な話でもあります。
とうこさん自身も何か納得できないものを感じていらっしゃるでしょうし、
うつの一歩手前までというご自身の苦しさもありますね。

なにがとうこさんを苦しめているのか、
これからどうするのかと言ったことは
カウンセラーもお役に立てるかもしれません。
一人きりで苦しいときに、誰かが必要であれば
ご連絡ください。

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2013年12月4日 15時36分