教えて掲示板の質問

「娘の事で相談です」に関する質問

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ピオさん

娘の事でどうしたらいいか悩んでいます。

娘は高校一年生ですが、今は不登校です。
過食症で苦しんでいます。
親の目から見て過食症に気づいたのは、今年の秋からです。
夏頃からダイエットを始めていました。
高校に入って、中学とは違い厳しい学校のカリキュラムや会ったばかりのクラスメイトとの関係に四苦八苦しながらも毎日頑張っていました。

専門科の高校に進学した為、中学とは比べものにならないくらい大変なカリキュラムで、学校が休みでも練習で休みはありません。
元々、人見知りが激しい子なので、新しいクラスメイトとの人間関係を構築する事も娘には大変な事だったと思います。
ただそんな大変な日々の中でも、目標を見つけながら頑張っていた矢先でした。

学校に行ったり行かなくなったりし始め、リストカットをするようになり、過食もするようになりました。
ダイエットも学校も思うようにいかなくなり、繰り返すようになりました。
今は、リストカットは治まっていますが、その分過食嘔吐がひどくなっています。
来週、病院に行くことになっていますが、今親としてどうすることがいいのか、どんな言葉をかけてやるのがいいのか悩んでいます。

過食は病気で、過食してしまうのは病気のせいなんだよ、だから無理せずしんどい時はしんどいって言いなさいと伝えました。
時間はかかるかもしれないけど、一緒に治していこうねと言うと、うんと答えてくれました。
それなのに、死んでしまいたいとか拒食症になりたいなどと書いた走り書きを見ると、私がどうしていいかわからなくなりパニックになります。(走り書きを見たことは娘には伏せてます)

長文になってしまってすみません。
いいアドバイスがいただけたら嬉しく思います。

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2013年11月23日 19時04分

教えて掲示板の回答

療匠庵 りょうしょうあん

療匠庵の外山と申します。
メールからの推察で失礼します。
あなたは、しっかり娘さんに寄り添い、見守っていらっしゃいます。
走り書きをたまたま見てしまわれたことで、心配になられているのは分かりますが、冷静さだけは失わないようにされることが大切だと思います。
病院にいかれると決められたのですから、あとは、専門家の意見を聞きながら、今までどうり、寄り添い、見守り、根気よく、育てられたら、何かが芽生えてくることと、思います。
死にたいと思うほど、娘さんは現状が辛いのかもしれません。
あなたが、いままでされてきたことをまたていねいに、大切に、娘さんを育てられたら、落ち着かれるのではないでしょうか。
あせらないで、娘さんの安心のできる居場所を維持してあげて下さいませ。

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2013年12月1日 12時35分


こころのオアシス・みちしるべ

ピオさんへ

娘さんの状態はピオさんにとって不安でたまらないと思います。

思春期になると、友達との人間関係に悩んだり、容姿を気にしたりと、自分とまわりとの距離感がつかめずに自分を責めるような行動にでるのではないかと思われます。

娘さんはとても不安で無意識に行動される事もあると思います。

ピオさん、娘さんの側に心静かに寄り添ってあげてみてください特別な言葉はいらないと思います。

病院に行かれても焦らずにずゆっくりと、見守ってあげてください。

ピオさんも無理をせず自然体に娘さんにと過ごせばいけば良いと思います。

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2013年11月26日 00時44分


Healing Room ROSEMARY

ピオさん、はじめまして。Healing Room ROSEMARY と申します。よろしくお願いいたします。

娘さんが過食嘔吐をしていて、お母様としては苦しい思いをされていることとお察しいたします。

ピオさんがおっしゃるように、摂食障害は「病気」としてきちんと向き合うことが大切です。病気による症状ですから、無理やり過食をやめさせようとしても、却ってこじれることになりますので、いまはお嬢さんのペースを見守るしかありません。

また、過食嘔吐の症状が出るのはストレスの表れですので、そのストレスが何か、という方に目を向けるようにしてあげてください。過食嘔吐の回数を数えるのではなく、どんな出来事のあとに過食嘔吐をしているか、という方に目を向けます。
そして、「ダイエット」は過食症の原因ではなく、きっかけのひとつに過ぎません。

お嬢さんは多分、とても感性が豊かで、繊細な神経の方ではないかと推察いたします。
様々なことにとても感じやすく、真面目であるがゆえに「こうしなくてはいけないのにできなかった」とか「白か黒か」で物事を判断するようなところはないでしょうか。

理想の自分と現実とのギャップに苦しみ、悩み、自責の念をいだき、その苦しさが過食嘔吐やリストカットなどにつながってしまうのだと思います。

お母様としてはどのように接したらよいかわからず、切ない思いを抱かれているとおもいますが、時間はかかっても摂食障害は必ず回復していきますので、根気強く見守ってあげてください。

病院での受診も大事ですが、やはり摂食障害を専門としている所か、「思春期外来」のあるところに行くようにしてください。「心療内科」では適切な治療は望めません。

また、薬を飲めば治る、という病気ではありませんので、カウンセリングが有効と思います。

さて、摂食障害には「対人関係療法」が有効とされていますが、残念ながら日本ではこの治療法を行なっているクリニックはとても少なく、ピオさんたちが通うことは難しいと思います。

その代り、日本における対人関係療法の第一人者である水島広子先生が本を出されていますので、それを読むと参考になると思います。お嬢さんもお母さんも読むことによって、病気への理解が進むと思います。

 ・焦らなくてもいい!拒食症・過食症の正しい治し方と知識
 ・拒食症・過食症を対人関係療法で治す

あたりが読みやすいと思います。

対人関係療法については、水島先生のHPにも書かれています。

http://www.hirokom.org/clinic.htm

摂食障害はお嬢さん自身もご家族も辛く、暗いトンネルに潜ってしまったような感覚になってしまいますが、病気になったことで改めて考えることや得られることも多々あります。
ですから、諦めずに治療に取り組んでください。

いつか、お嬢さんと一緒に「そんな時もあったね」と話せる日が来ることを願っています。

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2013年11月25日 22時42分


成功報酬型カウンセラー

大変でしたね。でも、もう安心です。高知でもカウンセラーがいますから。

過食やリスカをするのにはそれなりの理由があります。幸いまだそれらの行為が始まってから日が浅いようなので回復も早いと思われます。

病院に行くと薬を出されるかもしれませんが、睡眠導入剤以外は賛成できません。https://www.facebook.com/CCHR.Psychbusterjp

なぜならカウンセリングで十分薬以上の効果があるからです。

大まかな原因はストレスですがそれを取り除くのにぴったしなセラピー、やまびこ療法をやる唯一のところが当方です。

是非ご連絡ください。高知市に住んでいますので同じ高知県ですから近くでいいのではないでしょうか。

℡ 090-7618-3638 夜7~9時でお願いします。昼間は仕事が入っているため。

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2013年11月25日 21時25分


吉岡心理相談室


悩んで,苦しんでいる娘さんの状態を見ているのは

親として忍びないものですね。

今,娘さんは学校へ行けない状態でなのですね。

メールを読ませていただくと

勉強についていけない事や
友人関係で
苦しんで,過食症になっているように思います。

もし,娘さんが高校を選ぶのを間違えてしまったなら
やり直しが出来る事を伝えても良いのではないでしょうか?

違う高校へ行き直すことも出来るし,

高校一年生は16歳ですね。
やり直しはいくらでも出来ますよ。
長い人生の場面の中で,良い勉強をしているのだと思います。

家庭の中で,心を癒してあげて
また
社会の中へ送り出してあげて下さい。

大切な娘さんの事です。

また,気持ちを立て直すことを
家族で支えてみてはどうでしょうか?

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2013年11月25日 18時32分


旭カウンセリングルーム

不登校の見本のようなものです。学校不適応ではありませんか?友人関係が構築できないのは、アスペルガーは無かったですか。2~3歳までに県庁に現れます。リスカは気にしないで下さい。おさまります。「思春期うつ」が疑われますから専門医に行って下さい。その間、本人のしたいようにさせて下さい。「強制」が一番悪い結果を招きます。親としては冷静に本人の考えを受け入れてあげてください。大丈夫ですよ。そうなった「原因」を突き止めれば、カウンセラーも良いかも。教育に詳しいカウンセラーに。

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2013年11月25日 18時01分


過食症専門カウンセリング healingroom Puff

ピオさん、はじめまして。
過食症専門カウンセリングhealingroom Puffの井上と申します。

ご相談内容拝見させて頂きました。
お嬢様の心の状態を心配されているのに加えて、ピオさんご自身も母親としての役割を果たさなければという責任感や具体的にどうすれば良いかわからない不安を抱えて不安定になっていらっしゃるようにお見受けしました。

過食症は、極度の低体重や月経の欠如など、身体的な治療や投薬の必要がなければ、ご家族の理解と協力で十分治せる病気です。

身体的な問題がないかどうかを確認するという意味では病院の受診は大切なことですが、摂食障害に対する理解や専門知識のない病院を受診するのは、お薬を処方されて終わってしまうことも多く、ご本人が期待を裏切られたような気持ちになってしまうとかえって有害になってしまいます。

病院やカウンセリングを検討される際は、摂食障害専門の機関をおすすめします。

過食症の方は必ずと言って良いくらい、自分の気持ちや考えを言いたくても言えない、やりたくてもできない、というストレスを抱えています。

また、〜しなければ、〜でいなければと強く思うことで自分の本当の気持ちや考えに自分自身が気付けていない場合もあります。

まずは、お嬢様が今の状態や環境をどんなふうに感じていて、ご家族に対してどんなことを考えているのか、一人ぼっちで抱え込んでしまっている問題を一緒に探し出し、持ってあげることが大切です。

それには相手の反応を気にせず、何でも正直に話せるという相手に対する安心感が不可欠です。
今のピオさんのような温かい気持ちで接することが一番大切ですし、同じように接し続ける必要があります。
また、ピオさんがどうしたら良いかわからなかったり迷った時は、無理せず素直にお嬢様の希望や要求を教えてもらうようにすると、ピオさん自身も楽になると思います。

固まった心をとかしていくには時間が必要です。
すぐに結果を出そうと焦らず、一歩ずつ、確実に進んでいってくださいね。

よろしければhealingroom PuffのHPもご参照ください。






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2013年11月25日 17時18分


憂うつの癒し屋

そうですね・・・・
まずは、過食症への理解としてダイエットのリバウンドや人間関係のストレスがきっかけではありますが、摂食障害(過食・拒食症)をひと言で言うと「やせによる擬似安心感」と「飢餓症候群」の悪循環です。
過食は「心の病気」というよりは、「飢餓症候群」~「低血糖症」と「満腹中枢と食欲中枢という二つの自律神経の機能低下」という「体の病気」という見方がかなり多くなってきています。
低血糖症とは、簡単に説明すると、インスリンというホルモンが過剰に分泌されるために血糖値が下がりすぎてしまう状態です。その結果、低血糖から脳を守るために「食べろ!」という命令が起こりますから、自分の意志で食欲をコントロールすることができなくなります。
「プチッ!とスイッチが入ったように、食べ始めたら止まらない!」といった症状がある場合では低血糖症を疑います。
また、満腹中枢と食欲中枢は自律神経に支配されていますから、自律神経の情報を伝達するための伝達物質が無理なダイエット・過度なストレスなどで極端に不足すると、「お腹がいっぱいになった。」という情報が伝達できないわけですから、いつまでも食べ続けることになります。
また、自律神経は満腹中枢と食欲中枢だけではありません。
冷える、浮腫む、だるい、疲れやすい、よく眠れない。
などの、さまざまな自律神経失調症状もあらわれます。
過食症のきっかけは様々な要因がありますが、根本的には「体の病気」であるところのメカニズムをお母様とご本人が理解することがサポートの第一歩だと思われます。
お話をお伺いして、お母様の接し方は素晴らしいと思います。
大切なのは、何があっても「私はあなたを見捨てない」というニュアンスの言葉や態度です。
家庭を安心できる療養の場にするためのコツとしては
@当面のストレス(学校・仕事・人間関係等)をとりのぞき、休ませる
@本人は頭でわかっていても、できないことを認めましょう。
@ゆっくり治すことを認めましょう。
@食事と体重には口出しをせず、食事量について押し問答をしないようにしましょう。
@家庭で本人がほっとできるように、環境調整をしましょう~これは甘やかしとは違って、
本人が安心して家にいられるような~例えば部屋の色調、観葉植物、音楽など~環境調整です。
@本音で話し合い、本人との信頼関係を築きましょう。
なかなか難しいのですが、何気ない挨拶や声掛けから始めるのがいいでしょう。
@子供がえりをし、特にお母さんとの関わりを強く求めることがあります。
甘えたい気持ちを無理せず受け止め、付きあってみましょう。
@過去を探ったり犯人捜しをしないで、現在、本人が困っている ことから工夫して解決していきましょう。

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2013年11月25日 17時07分


澤田和彦カウンセリングルーム 丸和サワダ株式会社

 
 初めまして、心理支援士 心理カウンセラーの澤田と申します。

 文章だけの解釈になりますので誤解や解釈に誤りがありましたら
申し訳ありません。

 ピオさん、娘さんがかなりの精神的ショックを受けられている様子で
ピオさんご自身も大変な思いだと拝見をさせて頂きました。

 現時点での娘さんご自身の様子をお聴きしますと、かなりの多大な
ストレスを受けてみえると強く感じます。

 リストカットなどの行為は、助けて欲しいと思う大きなサインですから
ピオさんご自身が掛けられているお言葉=

> 「過食は病気で、過食してしまうのは病気のせいなんだよ、
> だから無理せずしんどい時はしんどいって言いなさいと伝えました。」

は最も適切なお言葉です。ご本人が少しでも楽になるお言葉なので
大変、素晴らしい対応だと実感します。

 娘さんご自身は、どうやら高校生活でオーバーワーク(激しいカリキュラム)
又は友人関係が上手くいかなかったストレス、(もしかしたら無理な
ダイエットも??) 急激に時期が重なった可能性もあるかと感じますが
正確な判断能力ができない状況に落ち込んでおられる様子です。

 現在、不登校ということですが・・・今は先ず娘さんの治療を優先される事を
お薦めしたいと強く感じます。

 近々、病院へ行かれる予定との事なのでそれが最善策だと言える事と
学校のことなどは治ってから考えれば良いよと・・・更に楽にさせて
頂くことが良いかと存じます。

 辞めたいという希望があれば、辞めることも視野に入れて医師と
相談していかれる事が最善だと感じます。

 (退学はいつでも申告ができますの、申告は治ってからでも
遅くはないことも含めて内心でお考え頂くことも一つの案かと存じます)

 親の立場としてどうして良いのか判らない・・・との事でしたが
ピオさんのお言葉通り、優しさを全面的に出され且つ
何がどうなろうと私が守ってあげるから大丈夫だと

 どーんと構えて居てあげることで娘さんは安心されると
思います。悪い事例として、もっと頑張れや学校をどうするのか?と
酷くプレッシャーをかける事案がありますが

 ピオさんのお考えは正しい接し方をなさってみえますので
今の調子で、どんと構えていてあげて下さい。

 医師の治療で良くなることを心からお祈りさせて頂きます。

 
 心理支援士(有資格者) 心理カウンセラー
 取締役  澤田 和彦のカウンセリングルーム
 丸和サワダ 株式会社

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2013年11月25日 16時25分


マインドクラフト

ビオさん こんにちは

お嬢さんが「過食症」で苦しんでいられるわけですね。
不登校、また、死んでしまいたいとか拒食症になりたいといったメモも発見なされて、
大変ご心配のこととお察しします。

お母さんとしても、どうして良いかわからずにとてもお悩みなのですね…。

高校に入り、学校のカリキュラムやクラスメイトとの関係に四苦八苦し、娘さんの「こころ」はがんばり過ぎて、つかり果ててしまったのだと思います。
過食は「こころ」からのSOSだと思ってください。

お母さんにお願いがあります。
一度、娘さんの辛い気持ちをくみとってあげて、ストレスの原因となるものを遠ざけるか、そのストレスに対処するのはどうすればいいか、この不調の原因となったものはなんなのかをゆっくりお話を聞いてあげてください。

娘さんがお母さんには話をしにくいようであったら、専門のカウンセラーにご相談することをお勧めいたします。



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2013年11月25日 15時18分


郷家あかりカウンセリングルーム

ピオさん、はじめまして。郷家あかりと申します。

お嬢さんの拒食と過食、そして学校へ行かなくなっているという状況、とてもご心配のことと思います。
「一緒に治していこうね」と言って差し上げているとのこと、とてもいいですね。

摂食障害(医学的には神経性無食欲症といいますね)は、母娘の病気と言われています。
治せるのはお母さんです。私のせい、とお思いになりませんように。ただ、お母様との関係、お母様の生き方と大きく関わっている病気ですから、お母さんの力が必要です。

娘さんが摂食障害になるお母さんに共通するのは、「とても我慢をして生きている」ということなんですね。
その「我慢」を見習って、素直で優しいお嬢さんが、まだだめだ、この程度ではだめだ、と、自分の自然な欲求や感情を表現することを抑圧しているうちに陥るのが、拒食です。

摂食障害が回復していくときには、段階を踏みます。

第一段階は、娘本人も母親も、思春期のダイエットと思っている段階、
第二段階は、母親が病気だと認識する段階、
第三段階は、病気の原因が母子関係に由来していると気づく段階(拒食から過食に移ることもあります)、
そして第四段階は、母親が自分の生き方を振り返り、辛さに気づき、そのことによって娘もまた自分の辛さを癒す段階です。

「我慢」が自己目的化してしまっている状態が長引いているにも拘わらず、親が自分の問題でもある、ということに気づけないと深刻化するのですが、ピオさんは一緒に治していく覚悟で寄り添ってあげていることと思いますので安心です。

真面目に頑張ってきたこと、我慢強いこと、そしておそらく大らかさやいい加減さ、開放感などとはかけ離れた雰囲気のなか娘さんが育ってきたことなど、思い当たることがあれば認識して、娘さんに言ってあげられるように”お母さんご自身が” 辛かった過去や、至らない出来ない部分、感情をオープンにして生きて来られなかったところなどを癒し手放し、娘さんには、頑張りたくなければ頑張らないこと、とにかく生きたいように生きること、ハートの喜ぶことをうんとするのが一番なんだということを、心から渾身で伝えていってあげてください。
お母さんが本当にそう思えれば、それは必ず娘さんに伝わります(そう思えていないのにそう言っても、その嘘もまた伝わります)。そういう意味で、「摂食障害はお母さんが治す」なんですね。

娘さんはきっと、繊細で優しい、親思いのお嬢さんだと思います。
いまは辛い状態でしょうけれど、回復して本当の娘さんの良さや”楽しい””嬉しい””幸せ”が表出するようになったら、お母さんとしたら、それ以上の喜びはないですよね。
すぐには回復しないかもしれませんし、ご自身の試練ともなったら大変なことかもしれませんが、可愛い娘が自分のために病気をしてまで救おう、変えようとしていると思ったら、頑張れますよね。

ここはひとつ肝を据えて、「早く学校へ戻そう」とするのではなく、娘さんが身体を張って母子の問題を見せてくれるのだと思って「ゆっくり休んで向き合っていこう」と覚悟するときかと思います。

娘さんが孤独を感じないように、うんとお話をして差し上げてください。
お母さんの健闘と娘さんの回復をお祈りしています!



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2013年11月25日 14時48分


カウンセリングルーム心の窓

ぴおさん

お嬢さんが心に不安感を持ち、いろいろな症状に出てさぞご不安なことと思います。

来週病院へ行くということになっていらっしゃるということですので、まずはそこでどう治療が行われて行くか経過を見てからでないと、ここでのアドバイスは役に立たないどころか、逆にお嬢さんの混乱を増してしまうことになりかねないと思います。

もしそちらの病院で、カウンセリングを受けることを、勧められるようでしたら、もう一度、お嬢さんのお育ちになった状況から、どんなお子さんだったかを書いて相談されたらいいかと思います。

きっとお嬢さんは、今まで頑張り屋さんの、親にとってはとてもいい子だったと思います。

治ると信じて落ち着いた気持ちで取り組んでください。

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2013年11月25日 14時41分


りょうもう心理カウンセリング

ピオさん、はじめまして。
カウンセラーの須賀と申します。

娘さんのおつらい状態を看護するピオさんの心中お察しします。
親としては、つらいですよね。

来週、診察に行くのですよね。
それまでの間は、おつらいことと思いますが、寄り添ってあげて下さい。
「死にたい」を始め、いろんなネガティブな言葉をはいたり、行動に出るかもしれませんが
「つらいんだね。でも、そばにいるよ。」と、受容・共感・見守る姿勢を一貫して続けたらよいと思います。

ピオさんがおつらいお気持ちを誰にも言えないなら、カウンセリングを利用され、ピオさん自身のお気持ちも軽くされてみてはどうでしょうか。

よかったら、参考にしてみて下さいませ。
どうぞお大事に。

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2013年11月25日 14時04分


SALON ガラスの靴

ビオさん、初めまして。

ご相談文を拝見しまして、学校側の様子がわかりませんでした。

まず、学校に現状報告を伝え、
学校での様子(不登校になる前の様子も含む)を
知ることが、解決に近づく第一歩だと思います。

私のところは、プレママ~思春期の子育て専門に、
お話をきかせていただいております。

一度、ご連絡いただけませんか?
お問い合わせのメールには、料金がかかりませんので
ご安心して、お問い合わせくださいませ。
個人情報は、厳守いたします。

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2013年11月25日 14時04分


初めましてラムピリカと申します。よろしくお願いいたします。
お嬢さんの心の奥の声が何なのかを探る必要があると思います。
過食症になると言うことは、お母様に訴えたい何かがあるのかも知れません。
お嬢さんがカウンセリングを受けられると良いと思います。
病院に行くのは良いのですが、お薬の処方だけが良い結果を生むとは限らないのです。
少し見守る形で一度でも良いのでカウンセリングを受けることをおすすめします。

ラムピリカ
http://ltt330.jimdo.com/

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2013年11月25日 14時03分


こころの相談室 おうみ

ピオさん、こんにちは。小倉と申します。

お子さんの状況、ご心配ですね。
一緒に治していこう、ととても良い言葉を
かけてあげていらっしゃると思いました。
でも、すぐに良くなるものでもありませんし、
どこまでも頑張ろうと思ってはいても
じつはピオさんも不安になりますね。

どうすればいいという正解はありませんが、
ピオさんはピオさんのまま、一生懸命ぶつかっていく
ということで良いと思います。
ただ、いっぱいいっぱいではいけないように感じます。
でも、難しいですね。

学校にスクールカウンセラーはいらっしゃいませんか。
ピオさん自身がカウンセリングをお受けになっても良いと思うのです。
もし、学校のカウンセラーじゃない方がよい場合は、
ご連絡下さい。
ピオさん自身の気持ちの安定やお子さんへの対応を
一緒に考えていくことができると思います。

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2013年11月25日 13時24分