教えて掲示板の質問

「DVを直し、妻の信頼を取り戻したい」に関する質問

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みのさんさん

はじめて質問させて頂きます。
私は38歳の男性で、初めての子供が産まれたばかりです。
出産後、妻は実家に帰っていたのですが、1ヶ月たっても帰ってくる気配がなく
そろそろ帰ってきて欲しいと尋ねたところ、家には帰りたくない、離婚も考えていると言われました。
私としては、子供も生まれ幸せの絶頂だったので、奈落の底に落ちる気持ちになり、どうしてかと尋ねたところ、私が怖いというのです。
自分としては全く問題なく夫婦生活をしていた、むしろかなり仲の良い夫婦だと思っていましたのでかなりのショックでした。

妻曰く、結婚して2年だが、一度ぶたれたことがある。一度物を投げられたことがある。怒鳴られるのは月1回くらいはあったというのです。確かに酔って喧嘩みたいになり一度だけ顔をぶってしまったことがありました。ただ、それは深く反省し、二度としないつもりでした。ただ、気に入らないことがあると、どなってしまうことは確かにあります。気に入らないとことが合ったときに、反射的に怒鳴ってしまったり、彼女から見れば怖い言動を取ってしまうことがあります。彼女はそれが怖くてたまらず、いつも私に合わせておびえていたというのです。

彼女のそのような気持ちに全く気付かずに、幸せな結婚生活を送っていたと有頂天になっていた自分が恥ずかしいです。そして愛する妻と子供ともう一度一緒に生活を送りたいと、心の底から思っています。

DVを直し、彼女及びその家族を信頼を取り戻すために、私は何をすればよいのでしょうか?本当にもう一度やり直したいのです。どなたかアドバイスをいただけないでしょうか?宜しくお願いいたします。

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2013年10月20日 17時41分

教えて掲示板の回答

NPO法人 自殺・いじめ・ゼロ

みのさん、はじめまして。
メンタルサポートライフ研究所の日戸(ひのと)です。

「離婚をしたい、という妻から信頼を取り戻す方法はないですか」
というご質問ですね。

はじめてのお子様が産まれ、
仲の良い夫婦、
全く問題のない家庭生活、
と思っていた矢先の奥様からの言葉、
とてもショックな経験をされましたね。

みのさんが
「怖い」という理由。

一度、ぶってしまったこと。
何度か、ものを投げたこと。

これまでに、
反射的に怒鳴ったこと。

奥様も、
つらい時間を過ごされてきたのですね。

それを知ったみのさんは、
なおさら、
ショックを受けたのではないですか。

みのさんは、
「もう一度、一緒に生活を送りたい」
と心の底から思っているということですね。

みのさんは、
「反射的に、怒鳴ってしまう心の癖」の原因について
知識や洞察のあるカウンセラーをみつけられると良いですね。

あとは、
奥様の問題です。

奥様がみのさんと「やり直したくない」という気持ちがあるならば、
夫婦生活、結婚生活に戻ることは難しいです。

ただ、
殴られた経験、
殴られた痛み、
怒鳴られる怖さ、
ぶつけられる言葉の暴力、などはあっても、
「本当は夫婦生活、子供と一緒の生活を送りたい」という気持ちがあるならば、
ご夫婦でカウンセリングを受けられることをおススメ致します。

奥様の本心は、
「怖い」という気持ちが心をいっぱいにしているため
離婚を考えているのか、
無理強いせずに聴いてみることが大事だと思います。

また、
先方のご両親にも説明だけする必要があるかもしれませんね。

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2013年10月30日 12時43分


心理相談室サウダージ

DV問題の相談のほとんどでそうなのですが、加害者側はたいしたことはしていないと感じていたとしても、DVを受けた側では相当深刻な被害を感じています。

 殴る、物を投げつける、怒鳴るといった行為がパートナー間で一度でも起きれば、
それはDV行為です。加害側はたいしたことではないと思っていて、そういう行為を
したこと自体を忘れていることさえあります。しかし、被害者側からすれば、一度でも殴られたり、物を投げつけられたり、怒鳴られたりしていれば、その恐怖感はずっと
こころに残ります。そして、その後は恐怖が刷り込まれてしまった被害者は、加害者から何かまたひどいことをされるんじゃないかと、いつもびくびくして日々を過ごすようになってしまいます。加害者は一度しかDV行為を行っていなくても、被害者はずっと加害者の一挙一動に神経をとがらせなければならなくなり、おびえ続け、神経がすり減っていくことになるのです。被害者サイドに立って考えれば、これは非常につらいことです。

 あなたは気づかなかったかもしれませんが、お連れ合いもそういったDV被害者によく見られる恐怖感に満ちた心理になっていて、相当つらい思いをしていた可能性があります。

 そして、出産のために実家に帰ったら、もう恐怖を感じるあなたとの生活に戻りたくなくなったのかもしれません。それに、子育て環境としては、またDVが起きるようであったり、さらに子どもさんにも暴力・暴言などがふるわれるような恐れを感じたら、戻りたくなくなる気持ちも湧いてくるのは当然なぐらいです。

 ですから、あなたがやり直したいと言ってもすぐには難しいでしょう。

 また、DV加害を起こしてしまう人というのは、ご自分では充分反省もして、被害者にきちんと謝罪し、二度と暴力や暴言はしないと約束したとしても、気づいたらカッと
なって手が出てしまったり、声を荒げてしまったりすることもよくあります。

 ですから、あなたが謝罪と反省を行い二度とDV行為はしないと約束したからといって、今すぐ同居を再開してよいとは私は思いません。


 何とかまたお連れ合いと一緒に暮らしたいから相談をしたのに、きびしいことばかり言われて、ではどうすればいいんだというお気持ちになっているかもしれません。

 しかし、問題解決の希望があると判断しているから、私はここまでお話をしてきました。

 問題かいけつの希望というのは、少なくともあなたがもう一度やり直したいと考えて、自分が変わろうとなさっていることです。

 あなたが本を読んだり、レクチャーを受けるなどして、まずどういう行為がDV加害にあたり、被害者目線に立ってDVを受けたらどういう被害が起きるかを学んでみてください。それから、ご自分がどういう状況の時に、どんな心理状況になりやすく、DVにつながりやすいかを、カウンセラーなどと一緒に分析していってみてください。
そして、そういうご自分の行動修正をカウンセラーの協力を得ながら、やっていって
ください。
 心からの反省や謝罪というのは、そういったことをきちんと行って、あなたの気持ちに充分な準備ができてからでないとできません。

 もちろん、私のカウンセリングを受けていただければ、DVについてのレクチャーから始めて、あなたのDV加害の原因を探り、それに合わせた行動修正へのお手伝いまでしていきます。お話によっては、DV加害者のグループ治療プログラムのご紹介もいたします。

 よろしかったら、ご連絡ください。

 心理相談室サウダージ室長 前田昭典

 TEL:03-6364-9082 Mail:saudade@tbz.t-com.ne.jp

http://www.saudade.biz/

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2013年10月29日 15時44分


カウンセリングサービス月猫

はじめまして、カウンセリングサービス月猫の河村です^^
ご相談読ませていただきました。

初めてのお子様も産まれ、幸せの絶頂での
奥様の離婚話、さぞかしショックだったことと思います。

自分の頭の中の仲の良い夫婦像という感覚と
奥様との距離感の違いに今回気づけたことは
むしろ+ではないかと思いました。

暴力は何回されたかではなく、一度でもその暴力に
恐怖を感じてしまったら次はいつされるかわからない
という日々へと変わってしまったのかもしれません。

こちらからすれば酔って喧嘩程度と考えていても
奥様からすればとても恐ろしい体験だったのでしょう。

一度怖いと思ったことは簡単には消えません。

ですので、とりあえず
みのさんが今すぐにできることからしていってみましょう。

まずは、お酒はほどほどにする。

そして、もしイライラしたり、反射的に怒鳴りそうな時
深呼吸をしてみてください^^

落ち着くまで深呼吸を反射的にする癖や習慣をつけてください。

そして、もしそういった暴力をしたら 奥様やお子様が
もう二度と側にはいてくれなくなるということを
紙に書き出して、意識していくようにしましょう。

言葉だけでは恐怖は拭えません。

怒鳴ったり、力でいうことを聞かせても心からの信頼は勝ち取れ
ないこと、自分の感覚と奥様の感覚の違いにも今回気づけたのですから
後は、態度や行動で示していくしかありません。

まず、一ヶ月ほど上記のことをしてみて、自分の感情などを
落ち着かせられるようにコントロールしていく術を
身につけていってみましょう。

そうして少しの間待っていてほしいことと
心から奥様やお子様を愛していることを素直な気持ちで
伝えてみてください。

焦ったり、慌てたり、声を荒らげたりせずに
ゆっくりと落ち着いた口調で この時も深呼吸をしながら
優しく伝えてみてください。

また、何かございましたらお気軽にご相談くださいませ。

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2013年10月26日 22時44分


ホリスティックヘルスサポート ピュア・ジョイ

みのさん、こんにちは。
ピュア・ジョイと申します。

ご自身で認識していなかったところで、ご夫婦間の気持ちのズレがあったわけですね。
予想外の事態に困惑し、お辛い状態ですね…
みのさんの何とかやり直したいというお気持ちがとても伝わってきて、回答をさせていただいております。

既にほかの先生方が回答されておられますが、本当に何とかしたいとお考えならば、私もカウンリングとセラピーをお勧めしたいと思います。
みのさんご自身が怒りを解放し、ご自身をケアすることが今後望まれるため、セラピーも同時になされるとより効果的であるはずです。

その理由ですが…

やはり、みのさんがこれから変わるのだ、という真摯な気持ちを示すには、心理的なケアを専門的に受けることにしたということを奥様に示すのはまず有効だと思います。
家庭内暴力は親の怒りを解放しているのだ、と言われるように、人間の深層心理というのはつながっています。
何かの問題が起こったとき、相手の方を何とかしたいと考えるのが人間の常ではありますが、本当はそうではなく、相手に理解してもらったり、相手に変化を起こしたい場合には、こちらの変化する必要があるのです。
ですが、人間というのは、何か決心をしたからといって、そう簡単に根本から変われるものではありません。
この変化というのは表面的なものではなく、本当に深いところからの変化という意味になるのですが、そこをいきなりご自身でされるには無理があるように感じます。
その意味でカウンセリングやセラピーを行って、みのさんがご自身の解放を行っていくことがとても大切だと思います。
そしてそうしないと、一時的な決心ではまた同じことを繰り返してしまうでしょうし、みのさん自身が解放されないままでは、奥様にも潜在的に変わっていないことがわかり、結果的には認めてもらえないか、もしくは元に戻っても同じ屋根の下では怯えて暮らしていかなければならないでしょう。

また、みのさんが態度のみを変えたとしても、今度はみのさん側に感情の抑圧が生じて逆に病気を発症しかねません。
人間の感情と肉体の症状は深く深く関連しており、どちらかが長い間感情面で抑圧やコントロールを行っていくと、そのひずみが必ず症状として現れてきます。

人生の中で自分の感情が大きく揺さぶられるようなことが起こる場合には、必ず、過去にそのようなことを意識的、無意識的に体験しており、それがまるで「ここを癒してくれ」というかのように、繰り返し人生に現れてきます。
これが心理の分野で言うインナーチャイルドと呼ばれる部分であり、みのさんもそのような内面の深い部分を癒していくことで、人との関係性に変化を与えることができるのです。

きっと、みのさんご自身が両親または成育環境において、怒鳴られたり、感情を爆発させられたことがあったり、または逆に完全に怒りを抑圧していた方が身近にいたはずです。(ご先祖も含めて)
また大切な人にいきなり去られた、見捨てられた感覚を持ったことが過去にあったはずです。(記憶しているかは別として)

これらを本格的に癒す努力を是非おはじめになってみて下さい。
そのような決心をするだけでも、奥様に潜在的変化が少しでも現れるはずです。
これまで、相手に手を加えずともご本人の変化だけで、相手の方にも変化が現れる状況をたくさん目にしてきました。
そして、これは親子関係にも言えることです。
みのさんがご自身を癒されるとお子様にもいい影響が及んでいきますよ。

みのさんの願いが成就することをお祈りしております。

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2013年10月24日 22時37分


横浜カウンセリングサービス

こんばんは。
横浜馬車にあるカウンセリングルームです。

ベストな方法は「夫婦カウンセリング」をお受けになることです。
男女のカウンセラーがお二人の間に入ることにより
お互いが、客観的に課題について共有し、会話が始まります。
そしてお二人で、解決の答えを見つけ出します。

ぜひ、お近くのカウンセラーをお訪ねになってみてください。

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2013年10月24日 21時31分


カウンセリングルーム・エンパシー

ご相談内容を拝読しました。確かに奥さんにしてみれば良くないことです。
しかし、程度的にはあなたが自分自身を責め過ぎるのも問題だと感じます。
夫婦生活には、波風はつきものです。誰だって、平穏に暮らしたいと思っているのです。しかし、世間はそうさせてくれないことがあります。ストレスや怒り、醜い感情が暴走することもあります。そこで、感情や怒りについてご自分が理解していることで、それらのネガティブな感情にとらわれないですみます。
無料回答フォローとしてご説明致しますので、お気軽にご連絡ください。

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2013年10月24日 12時15分


澤田和彦カウンセリングルーム 丸和サワダ株式会社

 
 みのさん、初めまして 心理支援士 心理カウンセラーの澤田と申します。
 
 あくまでも、メールの文章でのご返答となりますので解釈に誤りや誤解が
ある場合には申し訳ございません。

 文章からの解釈ですと、みのさんが思っている以上に奥様がDVの恐怖を
感じていて・・・しかも離婚まで考えていたという現状だという事ですね。

 考えられるに、奥様も色んな方やもしや専門のカウンセリングを受け
解答をだされている可能性も考えられます。

 最悪の場合は、何をどう誤っても奥様の考えが変わらないケースも想定
しなければいけないです。

 但しですが、今やれる事・・・今できる最善の方法としてはあなた、みのさん
ご自身の誠心誠意をお見せする事だと感じます。

 誠心誠意とは何かから始まりますが、みのさん 奥様に心から頭を下げる
事はできますか?

 言葉だけで「絶対二度としません」と説明しても奥様の気持ちには届かない
ところばで来ていると判断します。

 頭を下げて今までのした行為に対して、心から謝罪をし謝罪をして
奥様の離婚の意思が変わらなくても謝らせて下さいと人が変わった事を
理解して貰う事が最低条件だと感じます。

 男性よりも女性の方が、一般に意思が固いと言われておりますので
こういった現状を把握をされて・・・怒鳴ったこと=(言葉の暴力と言いまして
場合によっては傷害罪になるケースもあります。)がどれだけ奥様に
傷をつけたことが反省ではなくご自身が理解されてからのスタートだと
感じます。

 逆にみのさんご自身も非常に辛い立場になっていると思いますが
その何倍も奥様が辛かったことを心から謝って挙げて頂きたいと思います。

 万が一、そこまで謝っても奥様の気持ちが変わらず離婚の結果に
なられたとしても みのさんの今後の人生には大きなプラスになると感じます。

 もうどうでもいいと思って離婚をされるのと駄目でも自身の過ちに
正面から振り向いていくことが人しての基本理念かと思います。

 すいません、出過ぎた事まで申し上げているかも知れませんがこれで
みのさんが救われるのであればという本音で記載をさせて頂きました。

 心理支援士 心理カウンセラー  
 丸和サワダ 株式会社   取締役 澤田 和彦
 

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2013年10月24日 10時45分


郷家あかりカウンセリングルーム

はじめまして。郷家あかりと申します。

「全く問題がない」「むしろかなり仲の良い夫婦」と思っていらっしゃったみのさんさんとしたら、初めてのお子さんが生まれてひと月というタイミングで奥様から「離婚も考えている」と言われた、というのは、本当にショックだったことと思います。
奥様にとっても、(御実家の支援があるとはいえ)産後にそのようなことをおっしゃるというのは、よほどの思いと覚悟があってのことと思います。

今、みのさんさんは、ご自分のしたことを振り返り、省み、奥様の気持ちを慮っていらっしゃいますよね。
そして、全く気付かなかったことを恥じ、もう一度やり直したいと心から思っていらっしゃるのですよね。

奥様はきっと、言えなかったこと、理解してもらえなかったことが、たくさんたくさん、あると思うのです。その都度表明することなく、溜め込んでしまっていたのでしょう。
それが、『母』になり、お子さんを守り育んでいくことを考えたときに、残念ながら、自分の夫であり我が子の父親であるみのさんさんのことを、精神的な支えとなってくれる存在だと思えなかったのでしょう。

ただ謝って、今後も一緒に…とご自分の希望を述べても足りないかもしれません。
必要なのは、
・これまではこうこうこういうことをしてしまった、と、具体的に悪かったことを挙げられること(=どこがいけなかったのか、しっかり理解している、ということを伝えられること)と、
・今回、「帰りたくない、離婚も考えている」と言われて、本当にショックだったけれど、気付いていなかった自分を恥じている、ということ、
・そして、こういう夫として、父親として、生まれ変わって生き直す覚悟でいる、どうか一緒に本物の家庭を作っていってくれ、ということを、
誠実に、言葉で、奥様に伝えることだと思います。

奥様は、ずっと辛かったし、言えずに思い詰めていたかもしれない…、そう思ったら、言って差し上げられますよね?

それから、みのさんさんのこれまでのことですが、
ご自身で「DV」という言葉を使っていらっしゃいますが、ご自分にはそういう暴力的なところがあった、ということの原因をしっかりと捉えて、乱暴な行為など、奥様が「怖い」とおっしゃるようなことを一切しないで済む人にならねばなりませんね。
暴力、暴言は ”我慢する” ということではうまくいかないものですし、これから奥様は子育てで本当に大変です。酔って怒鳴ったり手をあげるなど論外、肉体的にも心理的にも、奥様をいつも思いやってサポートできる夫にならねばなりませんよね。

これに関しては、カウンセリングや心理療法などを検討してみるとよいかもしれません。
奥様も、そこまでして改めようと努力をしている、と知れば、気持ちを和らげ考え直してくれるかもしれません。

今回のことが、後で奥様に感謝できる出来事、良い試練だったと言えるものになるとよいですね。



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2013年10月23日 21時46分


初めましてラムピリカと申します。
よろしくお願いします。
奥様に恐怖心を与えてしまった原因として
貴方自身の心に傷がある為と考えられます。
もしかするとご自分では自覚のないことかも知れませんが、
子供を育てていくうちに、ご自分の子供と自分の子供時代を重ねてみて
初めて自分の心の傷というのが何なのか分かるという人もいるので
案外自分の心の中の声は自分では気づきにくいものです。
加えて、お仕事のストレスなども考えられますが、
一度カウンセリングを受けてみてはいかがでしょう。
手を上げてしまったり、怒鳴ってしまうという行為はエスカレートする可能性がとても大きいものです。それを感じて奥様は戻りたくないのかも知れません。
ラムピリカは埼玉県内どこでも行けますので、力になれると思います。
カウンセリングを受けているという事で奥様も安心されると思います。
メールや電話のカウンセリングも選べますので考えてみてください。
貴方の幸せを願っています。

ラムピリカのホームページ
http://ltt330.jimdo.com/

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2013年10月23日 20時11分


心理カウンセリング らしんばん座

みのさんさん、こんにちは。
おじさんセラピストの、宮沢と申します。

ご相談の件、出産で実家にお帰りになっている奥様が戻ってくる気配もなく、実はみのさんさんのDVが原因で離婚も考えていらっしゃるとのこと。
ずいぶんと驚かれた事でしょうね。まさに初めてのお子さんが生まれた幸福の絶頂から、奈落の底へ落とされるような気持ちで。

まず私が気になったのは、みのさんさんと奥様の、認識の違いです。
みのさんさんは、全く問題のない夫婦生活を送っていたと思われ、同じ状況を、奥様はみのさんさんが怖くて怯えていたとお思いになっている。
このお二人の"ずれ"の大きさを、今までもう少し何とかならなかったかと思います。

奥様の信頼を取り戻すためには、この認識の"ずれ"を埋める事が第一歩だと思います。
どうか、奥様の言い分を虚心坦懐に聞いてあげて下さい。

>>彼女のそのような気持ちに全く気付かずに、幸せな結婚生活を送っていたと有頂天になっていた自分が恥ずかしいです。そして愛する妻と子供ともう一度一緒に生活を送りたいと、心の底から思っています。

この思いが、すべてだと思います。
この思いを形にして、奥様に提示してください。

幸いみのさんさんは、DVの傾向がある事を自覚しておられ、ご自身で状況を改善していこうとされています。
この意思を、強く持ってください。

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2013年10月23日 19時50分


こころの相談室 おうみ

みのさんさん、こんにちは。小倉と申します。

よく正直に書いて下さいました。
喜びの頂点から、最悪に事態になり、
どうしてよいのか、本当に戸惑っていらっしゃると思います。

まずは奥様と赤ちゃんに戻って来てもらわなければなりませんね。
ご自身がどういうことをしてしまっていたのか、
一つ一つ挙げて、何故そうしたのか、振り返って
みてください。理由が分かれば、多少なりとも
今度どうすればよいか、見えてくると思います。

そして、その内容を奥様に伝えて、きっちり謝って下さい。
おそらくは、奥様のご両親も知っていらっしゃるでしょうから、
ご両親にも二度としないことを誓ってください。

さて、奥様が帰っていらっしゃたとしても、
あなたの心の中にはまだ暴力的な面が残っていると
思うのです。それらを取り除くには、ここから時間がかかります。
こう言うところはカウンセラーの出番かもしれません。

相性が良いと思うカウンセラーとコンタクトをとる、
奥様とじっくり話し合ってみる、
あなたのご両親やご兄弟などに相談してみる、
などしてみて下さい。

くれぐれも、焦ってことを無理に進めないように
されるとよいと思います。


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2013年10月23日 19時47分


旭カウンセリングルーム

今、同じ内容の相談を受けています。自分でDVを認識していて反省していますから、その真意を相手に伝わらないと意味がありません。DVには繰り返す事が多いのです。その都度反省するのですが、ACの性格の人が繰り返す傾向にあります。時間がかかっても自分の考え方を「男性中心主義」になっていないか?「暴力は傷害罪」ですから。相手の人の心をどれだけ傷をつけたか考えて下さい。夫婦の間で「恐怖」を感じながら生活は出来ません。

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2013年10月23日 19時28分


旭カウンセリングルーム

今、同じ内容の相談を受けています。自分でDVを認識していて反省していますから、その真意を相手に伝わらないと意味がありません。DVには繰り返す事が多いのです。その都度反省するのですが、ACの性格の人が繰り返す傾向にあります。時間がかかっても自分の考え方を「男性中心主義」になっていないか?「暴力は傷害罪」ですから。相手の人の心をどれだけ傷をつけたか考えて下さい。夫婦の間で「恐怖」を感じながら生活は出来ません。

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2013年10月23日 19時28分


カウンセリングルーム心の窓

みのさん

奥様が出産でご実家に帰ったのを機に貴方の暴力に対して我慢が出来ないことを言ってきて、ご自身も心当たりがあり、なんとか直してやり直したいと思っておられるのですね。

自分で気付かないうちに感情が逆立ってきて暴力を使ってしまったこと、使った相手に指摘され、思い当たるふしがあるということは、とてもつらい経験だと思います。

その感情の出所がご自身で分からないと貴方は自分の感情がコントロールできずにこれからも続いてしまうとおもいます。

怒りというのは、実はご自身の過去の感情の繰り返しであることが多いと私は思っています。つまり、過去に同じような状況に陥った時に、感じた感情の再現ということです。その感情はどこから生まれるかというと、小さいころからの、ご両親の感情の起伏のさせ方、そう言ったものを無意識のうちに潜在意識の中に取り込んで、こういったことをされた時は、こういう感情を持つものだと思い込んでいることが多いと思います。

ですから、これを直していきたいと思いましたら、自分が怒りの感情に襲われそうになった時、一度深呼吸をして、自分の心の中を見る癖をつけるとブレーキをかけやすくなると思います。

つまり、怒りの感情が湧いたら、その対象から一度距離を置き、自分が怒っているのは一体何なのかを、何を考えて怒っているのかを振り替える癖をつけるようにすると、感情のコントロールが、しやすくなるはずです。

もし、やり方に自信がなかったら、近所のカウンセラーに相談して、ご自身の心の中を見る方法を教えていただくといいでしょう。

自分の感情は自分で作っていることを、ご理解いただけると、うまくいくと思います。

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2013年10月23日 19時28分


JHC認定カウンセラー 正統派スピリチュアルカウンセリング Charis(カリス)

みのさん

はじめして、正統派スピリチュアルカウンセラーをしているCharis(カリス)と申します。

相談内容はとてもよく理解できます。

カウンセリングをお受けいただければ、改善するためのアドバイスや方法はあるりますので、ご検討してみてくださいね。

しかし、カウンセリングをお受けいただいて、問題点や改善する方法などをご理解いただいても、そこからはごご自身との戦いになります。

カウンセリングで、明らかになる問題点を否定せずに受け入れて、あなた自身が変わる努力をする必要となります。

あなたが、諦めない限り出来る限り寄り添い、サポートはいたします。

今起きている症状は本来のあなた自身ではない感情や意識に振り回されているから起こっていることです。

カウンセリングでは、あなたの悩み事を「医療・心理療法・占い・霊感・霊能など」とは異な視点と方法で、あなたの本質(生きる意味・目的)を知り改善へと導きます。あなたの人生が本当の意味で健康で光り輝ける存在になれる為にサポートします。

ご興味がありましたらHPをご覧くださいね。
http://spiritual.tokyo.jp/

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2013年10月23日 18時31分