教えて掲示板の質問

「感情のコントロールができません。」に関する質問

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1さん

1歳の娘がいる25歳の主婦です。

旦那との喧嘩についての相談です。
旦那は普段は優しい人です。

しかし喧嘩になるととても私に冷たくなり、イライラしてまともに話ができなくなるときもあります。

旦那がそうなると私も、感情が抑えられなくなり
自分の体をつねったり、髪の毛を引きちぎったりしてしまいます。

旦那はそんな私の行動をとても嫌い注意されるのですが、
なかなか止めないので最近は
私にそういう症状が出ると私を叩いてほったらかして部屋を出てしまいます

私としては、そういったときこそ優しく抱きしめてほしいのですが、
旦那は、それは無理といいます。
その行動をみるだけで 頭にきてしまうのだそうです。

しかし私もなかなか止めることができません。
旦那に気持ちをわかってもらえず、死んでしまいたいとさえ思ってしまいます。実際に包丁を持ち出したこともあります。首をつろうとロープを持ち出したこともあります。
でもどれも、死ぬ勇気はなく、ただ旦那に辛さをわかって貰いたい一心だったんだと思います。。
そんな時も旦那は、私を怒鳴り、突き飛ばしました。
そんな事するのは、私の心が弱いからだ。もっと強くなれ。とも言われます。

喧嘩をすると、いつもこの繰り返しです。

私は、ただ優しくしてほしいのです。

これはわがままなのでしょうか。
旦那の言うとおり、心が弱いだけなのでしょうか。

精神的な病気も疑い、病院に行くことも考えましたが、
リストカットをしているわけでもないし
何か症状を自覚しているわけでもないので、いまいち踏み出せません。

もうこんなやり取りは、無くしたいです。
強くなりたいです。
しかし私一人では、どうしたらよいか分かりません。

どうか、アドバイスをお願いします。

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2010年6月20日 01時16分

教えて掲示板の回答

はじめまして。

感情のコントロールができない自分にお困りのようですね。

私は、人は弱いものだと思います。

しかし、弱いからといって強くなることだけが必要だとも思いません。

なぜなら、人は弱いから一人ではなくみんなで助け合って生きていくものだと思うからです。

さとさんは、喧嘩してしまってご主人がイライラしてしまったときに、どのような感情が沸きますか?

どのような感情が抑えられなくなりますか?

ご主人に対してどのような思いがありますか?

そんな、ちょっとしたことを自分で感じてみてください。

何か感じることがあるかもしれません。

一人で考えていても分からないときもあると思います。

そんなときに、カウンセラーを頼ってみてはいかがですか?

カウンセラーは心の専門家ですので、あなたの考えや思いを整理してくれることもあります。

人は弱くてもよいのですよ。
そして、助け合って生きていくものです。

大丈夫ですよ。さとさんなら、乗り越えられると思います。

越谷カウンセリングルーム やまざき

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2010年6月30日 12時55分


空の色カウンセリングルーム

カウンセラーの高橋と申します。

ご相談内容拝読させて頂きました。

自分の感情を自分を痛めつけることで押さえてしまうことを知らず知らずのうちに幼い頃より身につけてきたのではないかと思いながら読ませていただきました。

リストカットをしているわけではない…と、さとさんはお思いのようですが、身体を痛めつける行為は、リストカット同様に"自傷行為"です。

精神的に辛く感じてしまったときに、他者に対してではなく、自分に対して刃を向ける…そして怒りを納めることを必要とする環境が今までにあったのではないかと私は推察させて頂きました。

本当にそうであるならば、大変な思いの中でこれまで過ごされてきたのではないでしょうか?

精神科に行くほどでもないと、ご自身が思われているようですが、耐えきれなければ精神科に行かれることも考えてみてもよろしいかと思います。

その前の段階として、また、それと並行してカウンセリングを受けることで、ご自身の辛い行動パターンを、もっとご自身にやさしい行動へと変えていくことも考えてみてはいかがでしょうか?


抱え込めないほどの思いが、ご自身の中に蓄積されているから、いまの行動に出ているとお考えください。
そして、これ以上その辛さ・悲しさ等をご自身ひとりで抱え込まないでください。

もっともっと、ご自身に優しくあってください。

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2010年6月28日 11時04分


心のトレーニングセラピー ソフィア

もし東京近辺にお住まいでしたら、ハートセラピーを受けられたらどうでしょう?
そうした問題は必ず解決しますよ。

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2010年6月26日 21時10分


心にゆとりの毎日を

さとさん、少し時間がたってどうですかぁ。

色々な意見を参考にする時に
落ち着いて自分を見つめることが
できるようになりました。

また、相談事を書いているときにも
自分を客観的に見れるようにもなります。

しかし、ぶり返しもつき物です。
また、同じようになっていても
どうか、気を落とさないでください。

自分は何か変だと思うことは
その人の感情面の回復の始まりだからです。

さて、ご相談の内容を見てみますと育児に伴う
感情面が満たされていない様子がうかがい知れました。

旦那さんも育児にもっと関心を持ってほしいと
さとさんが感じているのかもしれません。

母親と父親の感じ方は違えど
子を持つ親の気持ちは同じだと思います。

今まで2人だけの生活から
3人になったことへのストレスが
ご夫婦ともに感じているのかもしれません。

旦那さんも生活のために働くことへの
これまでになかったストレスが生まれているのかもしれません。
本当は、優しい言葉やいたわりや感謝を
さとさんに伝えたいのかもしれませんね。

状況は夫婦とも同じなのです。

ただ、どうしてもお互いに相手の変化を
望んでしまうことのために
コミュニケーションが
うまくいかなくなったのではと思います。

それで、新婚当初のことを思い出してみてください。
楽しかったと思います。
喧嘩もしたけどすぐに仲直りができたのは
どうしてだったでしょうか。

また、新婚当時旦那さんにしていて
今、しなくなったことはありませんか。

そんなことを思い起こして
もう一度、して見ましょう。

自分が変わると旦那さんも変わってくれるかもしれません。

いくらか的外れなこと、勝手なことを言ったかもしれません。
参考になればよいのですが・・・。

さとさん、応援しています。






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2010年6月25日 16時53分


カウンセリングルームBloom〈ブルーム〉

さとさん、始めまして。

子育ても一番大変な時期でいらっしゃいますね。
さとさんだけでなく、女性の誰もが子育て中は、
自分の時間も持てず、気持ちが休まることがなくイライラしやすい状況にありますよね。

ご相談は旦那さんとの喧嘩について。
お互いに感情が抑えられなくなってしまうんですね。
さとさん自身、自分の体をつねったり、髪の毛を引きちぎったり、
怒りのやり場をそこに出されているように感じます。

ただ、優しく抱きしめてほしいだけなんですよね、旦那さんに・・・。
なのに、叩いてほったらかして部屋を出ていかれると、寂しいですよね・・。

一番大切で、身近にいる旦那さんにだからこそ、気持ちをわかってもらいたいだけなのに・・・。

旦那さんもさとさんに怒りを出し、突き飛ばし・・・。
今の現状は、旦那さんにも余裕がなく、お互いに責め合ってるように感じます。
旦那さんの言葉、心が弱いからだ。もっと強くなれ。
心は見えないだけに、そう言われると、自分が悪いのか・・・と思ってしまいますよね。

さとさんは、ただ優しくしてほしいだけなのにね。

心が弱いというよりは、今のご夫婦関係が、お互いにストレスを与え合う
関係性になっていることが大きな要因だと感じます。

そうですよね、もうこんなやり取りは、無くしたいですよね。
まずは、さとさんがカウンセリングを受けられる事をオススメします。
夫婦関係の再生に向けて!

まず、ご自身の感情がコントロールできなくなるのはなぜか?
カウンセラーと一緒に、素直か気持ちを吐き出してみてはいかがでしょうか?
今までに知らず知らずに蓄積された感情からきています。

殆どのご夫婦が、夫婦間でなんらかの問題を抱えています。
向き合って、良い関係性を築くか、もしくは諦めて仮面夫婦や離婚の道を選ぶのかは
その方それぞれです。

苦しい状況だと思いますが、ここを抜け出せるのはさとさん自身の感情が
癒される事がまず、最優先です。
すると必ず、表情や言動に変化が現れます。
それがご主人に伝わった時に、初めて関係性が変化し始めます。
夫婦は価値観の違ったもの同士が一緒に暮らし、摩擦がおきる場所です。
そして、お互いに柔軟に価値観を変え、自分を変えられるのも夫婦間だから、できる事です。
さとさんご夫婦がお互いに心地良い関係を築けるチャンスに変えられる事を願っています。

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2010年6月22日 12時08分


総合占いアンスール

こんにちは。marin.R(まりん.あーる)です。

人には、目に見えない「気」の力があります。
科学的に証明されているかわかりませんが、人間が、人間をののしる言葉というものは、人を殺せるくらいの毒を含んでいるという話をきいたことがあります。

旦那さんにやさしくされたいという気持ち、よくわかります。
さとさんが、イライラしてしまったときに、「気」を発して、旦那さんはその「気」を感じて、本能的に部屋を出てしまうのだと思います。

心を強くすることは、とてもむずかしいことだと思います。
簡単に強くなれたら、悩む人なんていなくなります。
でも、心をやわらかくすることはできると思います。

さとさんは今、良い「気」の力が不足しているのではないでしょうか。
どこか、大きく太い木があるところで、その木にふれてみてください。
抱きつけるようだったら、木に抱きついてきてみてください。
長い時間を生きてきた木に、自然の気をいただいてみてください。

真夏が来る前に、おすすめします。

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2010年6月22日 10時29分


さとさん、はじめまして。大阪のサンホワイト・カウンセリングセンター向井康浩と申します。ウチでは恋愛・夫婦間問題は、限定的な形でのサポートで行いますので、不完全なお答えかも知れませんが、あらかじめ御了承ください。よろしくお願いします。

さとさんがわがままだとか、心が弱いとは思いません。

御主人に望むことや何かしてほしいことがあるけど、満たされないのはとてもお辛い事だと思います。優しくしてほしい時に優しくしてもらえない。わかってもらえなくて「ああ、またやってしまった・・・」ってふうに。

例えば御主人の気持ちが離れたような感じがして、ホンネを確かめたくなった。だからケンカして「そんなことはないよ。」って安心させてほしかった、ってことは、ありませんか?

もし、そうだとしたら、期待が裏切られた時は余計に落ち込みますし、怒鳴られたり、蹴飛ばされたりしては、やるせなさをどこへもって行けばいいか、わからなくなります。

子育てでお子様が小さいうちは、御苦労も多いと聞きますが、さとさんの場合はいかがですか?子育てで大変な時に、御主人との事で追い討ちをかけられたなら・・・大変ですね。

それと、さとさんにお聞きしたいことがあります。さとさんにとって「身近にいる人とのケンカとは仲を深めたり、お互いの心理的な距離を近づけるためにある。」ということはありませんか?

(私が知ってる限り女性のかたにお聞きしたら多くの方が「ハイ、そうです!」と、お答えになります。大きくうなづかれます。男性のかたにお聞きすると「?」と、不思議そうにされます。かくいう私も男性ですが。)

「ケンカ」を例にしてみても、女性と男性でこれだけ違いがあります。その他にも女性にとって常識的なことが、男性にとっては常識的じゃないとか、その逆もあります。

男性と女性の常識の違いというものが、実はあるんですね。(中には「感情的に接したら、男性はどうして不快な態度をとるのか?」も含まれます。)でも、この違いを知ることで、おのずから道は開けます。

*女性同士ならわかりあえたのに、男性に同じことをやれば一切通じなかったことって、多分ほかにもあったと思いますよ。

いやなやりとりの繰り返しから、抜け出せますように。

さとさんは、悪くありません。


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2010年6月21日 21時36分


お礼コメント

ご回答ありがとうございました。
親身に聞いていただき、救われました。

彼との喧嘩の原因は、私の些細なイライラです。
あれやってほしいのに とか、片付けてない とか、生活面での事が多いです。

「身近にいる人とのケンカとは仲を深めたり、お互いの心理的な距離を近づけるためにある。」
とのご質問でしたが、以前は確かにそうだったような気がします。

しかし今は、お互いの意見をぶつけ合うだけの不快な時間です。
と、言いながら、いつも自分から仕掛けてしまうのですが・・・。

書き込みをしてみて、みなさんからご意見いただけて、
だいぶ自分自身を客観的に見つめることができたと思います。

とにかく今は、気持ちを穏やかに保ち、旦那に優しく接しられるようにしたいと思います。

2010年6月22日 10時22分

I・Yホーム

こんにちは。山仲と申します。
お子さんが1才・・手もかかるし、ストレスがたまっていたり
しませんか?
ご主人に優しくされたい、抱きしめられたい・・
癒しを求めているんですね。

ところが、けんか・・となると、当然ご主人も感情が伴います、
冷たいように感じてしまっても、それは一時の感情、
仲直りした時の状態が大事なんじゃないかな・・うまく
仲直りしてその都度愛を確かめ合えれば、心も満たされます。

何故けんかになってしまうんでしょう?

言葉のすれちがいでしょうか?
相手を怒らせてしまうのはどんなことを言ったり、
あるいは行動をとった時でしょう?
自分を責める行為にいたってしまう前の言動は
どうでしたか?

冷静になって自分の心にうかんだこと、相手の状態、
メモにとったり、何故なのか、少しみつめてみましょう。
辛いかしれませんが、なにかつかめるかもしれません。
具体的に感情をコントロールしていくには少し時間を
おくことも必要かしれません、自分をつねったり・・自傷行為に
なる前に、わかって欲しい私がいる・・けれど、彼のことを
わかってあげられる自分になっていくことが包容力のある
自分になっていけるもとになると思います。けんかもへるのでは?

いっきには無理でしょう。けんかしてる時じゃない、
普段の時には彼におもいきり甘えて抱きしめてもらいましょう。
そして、逆に彼をおもいきり愛してあげられる人に・・・

彼がイライラしてもやんわりきりかえの出来るくらいに。
それでもひとりでむかっていくのが辛い時、支えになるのが
カウンセラーやセラピストの役割だと思います。

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2010年6月21日 13時04分


さとさん、こんにちは。 「ききたま」のアオキです。

悩まれている内容を読ませていただき、ご自分を責めすぎて心のバランスを崩しておられるように感じました。

せっかく打ち明けてくださったのですから、もう一度内容を追って、さとさんの心の中を整理しましょう。整理せず、ただ闇雲に答えを出すのは無駄なエネルギーを使うだけです。

さとさんが本当に解決したいことはなんでしょう?
・感情のコントロールが上手くできるようになりたい
・旦那さんに優しくしてほしい
・強くなりたい

さとさんの文章の中からは、たくさんの解決したいことを拾うことができます。
それぞれに優先順位をつけて、一つずつ解決していくことをお薦めします。
どれも共通している問題に感じますが、解決方法は異なります。
例えば、「感情のコントロールができるようになること」と、「強くなること」は、同じことではありません。

そして自分の心の中の矛盾に目を向けてみましょう。
旦那さんに優しくしてほしいと思っておられるのに、優しくされなくても大丈夫なように強くなりたいでは、矛盾が生じていて、ご自分を辛い気持ちにするだけです。
本当は、人からの優しさを必要としない「強さ」ではなく、自分の心のバランスを保つことができる「強さ」を望んでおられるのではないでしょうか?

自分の心の中の矛盾に気づくことで、自分を俯瞰してとらえることができるようになります。感情のコントロールは、この「自分を俯瞰する」ことを癖づけることでできるようになります。

1歳の娘さんを育てながらの主婦業。とても大変なことです。
自分の時間なんて取れない、とは思いますが、ほんの短い時間でかまいません。
自分の心に向き合い、自分を大切にする時間を作りましょう。

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2010年6月21日 10時30分


さとさん、はじめまして。
ハートケアサロンの奥山です。
普段は優しい旦那さんとの夫婦喧嘩にお悩みのこと、お察し申し上げます。

 残念ながら喧嘩の動機がはっきりしませんが、いずれにしても喧嘩になるのはお互いの欲求が満たされないことによるものと考えられます。
 特に、さとさんの欲求のはけ口が自分自身に向かっていることは、自分をかなり押さえ込んでいるためと捉えられますが、これではちょっと辛すぎますね。
 感情は、評価の伴った意識ですから、さとさんが旦那さんにどのような欲求を持ち、それが満たされないために旦那さんをマイナスに評価して喧嘩に発展している状況にある訳ですから、ここはさとさんの旦那さんに対する欲求の元を見つめる必要があるのではないでしょうか。
 さとさんが自分では正当な欲求と思っていたとしても、相手にとっては迷惑な、あるいは満たすことが不可能な、または相手の欲求と相反するような等々、一方的な欲求の押し付けは相手の拒否反応を促すだけではないでしょうか。
 喧嘩になりそうな場面がきたな、と気づいた時は、両手で拳を握って2分間耐えて下さい。それでも気持ちが収まらない時は更に2分間続けて下さい。2分あれば大抵のことに対して気持ちの高ぶりが収まります。
 旦那さんに優しさを求めるためには、さとさんが旦那さんに優しさを与えることです。旦那さんにマイナスの刺激を与えておいて、さとさんには優しくして欲しいというのでははっきりいって虫が良過ぎないでしょうか。プラスの刺激にこそプラスの反応が得られると私は考えます。
 参考にならば幸いです。

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2010年6月21日 09時46分


カウンセリングへいおん

さとさ、、こんにちは。
カウンセリングへいおんの中島です。


ご相談、拝見させていただきました。
これは辛いですね・・・。


ご主人に甘えたいお気持ちとま逆の行動をとってしまう・・・これは辛いです。
どうしてもご自身をコントロールできないというもどかしさと、ご主人もさとさんご自身をも許せないという感情が混ざり合い、どうしようもない気持ちになっておられることと思います。


夫婦の間のことは、私たちカウンセラーと言えどもなかなか難しい問題となります。
身内であり、当然色々なことをわかってもらっている・・・いや理解しているはずなのに!・・・という感情は、夫婦ならではのものですね。


問題解決に、これだという決定打は正直なさそうです。
さまざまなことをチャレンジされていくしかないと思います。


まず大切なことは、自責をやめることはできますか?
必要以上に、ご自分を責めないようにされることが大切でしょう。


さとさんがご自身を好きになること・・・全てとは申し上げられませんが、少しでも構いませんから一部分でもよろしいですから、まずはご自分を愛することから始めることは可能かもしれません。


ご主人に対する態度を改めることができない、自分をコントロールすることができないことを、まずは「許す」ことが何より大切です。


ご自分を許すことができるようになりましたら、ある程度他人も許せるようになることは、私自信経験してまいりました。


そして少しずつでも構いませんから、ご自身ともご主人とも向かい合えるようになる・・・そうなったらどれだけ楽になるのだろうか・・・というビジョン(夢)をしっかり持ち続けること・・・それが一番かもしれませんね。



もしゆとりがあられましたら、カウンセリングを受けてみられることも効果あると思います。

心の中の重しを吐き出すことで、かなりスッキリ感が得られますよ。

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2010年6月21日 09時10分


ミルラ

辛い状況ですね。

私たちはいつも、身近な人たちと感情の交流をしています。
身近な人たち、特に夫婦の場合、交流はとても親密です。


感情は心のエネルギーです。
お互いが穏やかなときは心地よい交流になりますが、喧嘩をしたりしてお互いを拒否するようなときは、交流できなくなったり、不快で居心地の悪い交流になります。

この心のエネルギーはイメージだけのことではなく、とても具体的に私たちに影響します。居心地の悪さをなんとかはねのけたいと思って、無意識に何か行動してしまいます。

あなたは、この交流の心のエネルギーに敏感なのではないでしょうか。
日ごろから、他人の心の動きに敏感で、影響されやすい方ですか。

もしそうなら、カウンセリングをお勧めします。
自分の心を見つめ、成長するためのカウンセリングを受けることで、自分を抑えることが楽になり、他人からの影響を受けにくくなります。

旦那さんと喧嘩をしても、必要以上に反応することが少なくなりますよ。


カウンセリングに行くことが無理であれば、誰かに思いっきり話を聞いてもらうのもよいでしょう。

今のあなたは子育て真っ最中で、とてもがんばっているのでしょう。
でも、寝不足だったり、閉塞感を感じたり、気づかないうちにストレスがたまっているはずです。

がんばってる自分をほめてあげて、気持ちが楽になる方法を考えてくださいね。







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2010年6月20日 23時13分


☆ 星の輝き ☆

大変、厳しく、率直に言わせていただきます。

あなた様のお言葉ですが、

喧嘩をして、
「私にそういう症状が出ると私を叩いてほったらかして部屋を出てしまいます
私としては、そういったときこそ優しく抱きしめてほしいのですが」

「旦那に気持ちをわかってもらえず、死んでしまいたいとさえ思ってしまいます。実際に包丁を持ち出したこともあります。首をつろうとロープを持ち出したこともあります。
でもどれも、死ぬ勇気はなく、ただ旦那に辛さをわかって貰いたい一心だったんだと思います。
そんな時も旦那は、私を怒鳴り、突き飛ばしました。
そんな事するのは、私の心が弱いからだ。もっと強くなれ。とも言われます。」


ご主人がなぜ、そのような態度、行動、言動に出るのかを、心深く、真剣に、素直に
考えたことがありますか?

あなた様の行動は、ご主人からの愛、理解、思いやりの不足を感じ、それを様々な方法で形を変えて、ご主人に主張しているのだと感じますか?

愛、理解、思いやりを、ご主人に対して先に求めてませんか?


自分を理解、思いやり、愛してもらうことを、、、、とりあえず、端に置き、
自分から相手を理解し、思いやり、愛することです。

必ず、変わります。   必ず、変わります。
まず、自分から、根気よく、心から、愛をもって、、、
必ず、変わります。

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2010年6月20日 22時56分


はじめまして。
ヒプノセラピストのいのまたと申します。

普段は優しい人旦那様でも、喧嘩になるととても私に冷たくなり
話すこともままならない。
そして、そんな旦那様の態度を見て、自分を責めている・・・。
という様子が、伺えます。

自分の体をつねったり、髪の毛を引きちぎったりしているとき、
自分自身に、どんな非難の声を向けていますか?

旦那さんに 理解してもらえない自分に腹を立て、
理解しようともしてくれない旦那さんの姿を見て、
どんなことを考えていますか?

すべての感情は、自分自身に向けられている感情ですよね。

子供のころの自分はどんな女の子でしたか?

おとうさん、おかあさん、のことをどんな人だど、思ってましたか?

・・・・ 潜在意識に刻み込まれた、感情や思いを理解すると、
ずいぶん楽になります。

ちょうど、今、ヒプノセラピーの体験モニターセッションを行っています。
参考までに、ご覧ください。

http://luna-heal.biz/monitor.html

意識がどのように今に影響を及ぼしているか、については、下記のページに
書いてあります。

ちょっと、読んでみてください。
参考になると思います。
http://luna-heal.biz/therapy.html

ルーナ スピリチュアルヒーリング いのまた よしかより

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2010年6月20日 21時38分


さと様、はじめまして。
akiカウンセリングの石井と申します。

ご相談内容読ませていただきました。

「そういったときこそ優しく抱きしめてほしいのです」
「ただ旦那に辛さをわかって貰いたい一心だった」
「私は、ただ優しくしてほしいのです」

これは、さとさんの心からの叫び声ですね。
さとさんは、ただただご自分のことをわかってもらいたいのですよね。
そして、優しく受け止めて欲しいだけなのですよね。

感情が抑えられなかったり、自分の身体をつねったり、自分の髪の毛を引きちぎったり、時には、包丁やナイフを持ち出したりしたのも、自分のことをわかって欲しいという、さとさんの心の悲痛な叫びがこういう形で現われたのですね。

そこまでさとさんの気持ちはいっぱいいっぱいの状態なのですね。
こんなにもさとさんの心は叫んでいるのに、わかってもらうことができない・・・
さぞかし、さとさんは辛い思いをされていることとお察しいたします。

さとさん、私は思います。
これはわがままではないです。
さとさんは・・・というより、「さとさんの心」がとてもとても寂しい思いをしているんです。

さとさんの心が弱いからでもないですね。
さとさんの心が寂しくて寂しくて、「わかってほしいー!」って叫んでいるのです。

もしご主人がさとさんのすべてを受け入れるだけの心の余裕があればいいのですが、ご主人も今はそれだけの余裕はないですね。ご主人もご自分のことで精一杯なのかもしれませんね。

私がさとさんにお勧めするのは、まず、さとさんのいっぱいいっぱいの心を軽くしてあげるためにも、カウンセリングを受けられることです。
対面カウンセリングでも、メールカウンセリングでも、電話カウンセリングでもいいと思います。
ご自分のありったけの思いをはき出す機会を作られることで、少しは楽になられると思います。

そして、他のカウンセラーさんたちも書いておられるように、助けてーって叫んでいるご自分の心の中の小さな女の子の存在に気づいてあげ、その女の子を癒してあげる必要があると思います。

これは私の憶測ですが、さとさんは、もうズーッと前から、ご自分の心の中の女の子の声を聴いてあげることをせず、「こういう自分でなければならない」、「こう行動すべきだ」という感じで、自分ではない自分を演じてこられたのではないかな・・・という気がします。

その結果、心の中の女の子に負荷がかかり続け、もう限界にまで来てしまったように感じます。

「もうこんなやり取りは、無くしたいです」と、変化を求め、このサイトに相談するという一歩を踏み出されてよかったと思います。

どうぞさとさんの心の中の女の子が癒され、さとさんが自分らしい自分を輝かせていかれますことを願っています。

ありがとうございました。

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2010年6月20日 16時55分


心の窓

こんにちは。
さとさん、初めまして、心の窓の原田です。

感情のコントロールができない、ということで読ませていただきました。

大変お辛いですね。

まず、さとさんへの助言といたしまして、カウンセリングを受けられることをお勧めします。

さとさんご自身は、感情が抑えられなくなってしまった時、どのような感情を持たれますか?
ご自身の身体をつねっている時、髪の毛をひきちぎっている時、どのようなお気持ちでいらっしゃいますか?

喧嘩をする原因が分からないので、無責任に断言はできないのですが、この文面を読ませていただいての、私が勝手に感じたことで書かせていただきます。

「喧嘩をすると、いつもこの繰り返しです」と書いてあります。
これはもしかしたら、ゲームになっているかもしれません。
交流分析療法の中に、ゲーム分析というのがあります。
これは、無意識に取る行動なのですが、何かの言葉のやり取りの中で、喧嘩になってしまい、やっぱりこのような結末になってしまった、とさとさんご自身が自虐的な行動を取るために、ご自身で仕掛けていっているかもしれません。

それから、「そういったときこそ優しく抱きしめてほしい」、「ただ優しくしてほしい」という感情は、現在はご主人に向けられた感情かもしれませんが、さとさんご自身の心の奥の奥を探っていくと、さとさんが子供の頃にご両親から得られなかった感情なのではないかと感じられます。
さとさんの心の中に存在する、子供の頃のもう一人の自分(インナーチャイルドと言います)。
子供の頃に、ご自分の感情をご両親に受け止めてもらえなかったのではないでしょうか?
子供の頃、ご自分の身体を痛くすることで、その場からご自分の身を守って、防御してこられたのではないでしょうか?

カウンセリングを受けられて、何らかの療法を受けられることをお勧めします。
私としては、交流分析療法かインナーチャイルドセラピーがいいのではないかと感じています。

勝手なことを書いてしまいました。
もし、お気を悪くされてしまわれたら、ごめんなさい。

さとさんが、さとさんご自身のことをよく知ることから始められるといいと思います。
自分を「知って」、「気づく」ことにより、人は変わることができます。
大丈夫ですよ。
さとさんは、心が弱い方ではないし、我儘な方ではありません。
自信を持って、カウンセリングを受けられてみてください。

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2010年6月20日 16時23分


カウンセリングセンター 聴心館

こんにちは。カウンセリングルーム聴心館 国府谷です。
ご主人とうまくやっていきたい。優しくして欲しいお気持ち,お察しします。

さとさんが感じる優しくしてほしい想いも,
けんかしてわき出てくる怒りや悔しさも自然な感情です。
自分のことを責める必要はないと思います。

自然な感情は,無理矢理押さえ込むことはできない。
消えろと言って消せるものではないのです。
それを無理矢理押さえ込んだとき,
あるいは何年もそれを押さえつけたとき,
身体や心にゆがみや変調を生じることになります。

とすれば,湧き上がる感情をどうやって出すのか?
感情の出し方の問題と言えるかもしれません。

けんかになってしまうと,
さとさんも自分の感情に困ってしまう。
ご主人もそんなさとさんの行動を嫌ってしまう。

けんかになると言うことは,
ある意味で末期がんのようなものと考えて下さい。
早期発見ができないか。
穏やかな感情のうちに
何らかの表現ができないか?
それを考えて欲しいのです。

我慢をしてしまうと,早期発見でなく,
末期に至る道をたどります。
自分の感情を長年にわたり押さえつけたりしてひどくすると,
それこそ心療内科や精神科のお世話にならないとも限りません。

我慢をするというのではなく,
感情を最初に感じたときに
優しくして欲しいとか
こんな風にしたいということを
ご主人と相談してみてはどうでしょうか?

1歳になるお子さんの子育て中でいらっしゃるから
ストレスがたまると思います。
ぎりぎりまで無理をするのではなく,
早めにギブアップして,誰かの手助けを頼むとか
何か方法を考えましょう。
ギブアップすることは負けや失敗ではありません。
ご主人が仕事で忙しいようであれば,
何か他の方法を探してみる必要もあります。
早めに手を打つことです。

感情というのは,もともと,
強くなるとか弱いとかいう類のものではありません。
自然に出てくるもの。
それをどんな風に表現や処理ができるかが
大切だと思います。

必要あればカウンセリングでお手伝いします。
ご主人と良い関係が続くことを願っています。

http://www.choushinkan.com/

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2010年6月20日 16時09分


カウンセリングオフィスin北九州office hayakawa

office HAYAKAWAの早川と申します。

どんなに辛く、苦しい事だろうと思います。

まず、感情のコントロールができないのは、あなた様の心が弱いからではない事をお伝えしておきます。

あなた様は、ご自分の気持ちを限界以上に抑えてこられたのではないでしょうか。
ずいぶん苦しかった事でしょう。
そして、今まで、よく我慢してこられましたね。
ご主人に気持ちを分かってもらえず、どんなにお辛い事でしょう。
また、ご自分のお気持ちを自分に向けてこられ、どんなに傷ついていらっしゃる事かと、お気持ちを考えると切なくなります。

その溜まっているお気持ちは、自分へと向けるのではなく、外へ吐き出す必要があります。
もちろん、ご主人や他者に向かって出すのではありません。

その方法は、あなた様にとっての「安心・安全な場所」で、自分も他者も傷つけない方法である必要があります。

その場所は、病院である必要は全くありません。

一人でできるようでしたら一人でもかまいませんし、もし分からないのであれば、感情を出す事、受け入れてくれるようなカウンセラーに依頼するのも一つの手だと思います。

どうぞ、感情のコントロールができなくなるほど我慢し続けたご自分を誉めてあげてください。

あなた様が生まれ育ち、現在に至るまでの間に、ご自分の心を守る為、そうせざるを得なかった厳しい状況があったのです。
その状況からご自分の心を守り続けてくれたのは、「我慢し続けたあなた様」なのです。

本当に、よく今まで頑張ってこられましたね。

ご自分を、よく守ってこられましたね。

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2010年6月20日 14時32分


幸福力UPセラピー・心塾 (リバティーハウス)

良くなりますのでご安心ください(*^_^*)


1 自己信頼を高める必要があります。

2 強くなるとは弱い自分を許し受け容れることから始まります。

3 自分を責める機会が多い人は、自己信頼が下がります。

4 以上の習慣は厳しく育てられたり、傷ついた経験によって、
  作られます。

5 つまりご自身の性格のせいではありませんので、
  ご安心ください。


以下のサイトやブログがお役に立てるかもしれません。

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阪 東  朝 康
ばんどう ともやす
幸福力UPセラピスト
(カウンセリング・コーチング・ヒプノ(催眠療法))
愛知県名古屋市中川区篠原橋通り
(あおなみ線荒子駅前)
メール:mail@happy-ban.com
公式サイト:http://happy-ban.com
心理学ブログ:http://blog.livedoor.jp/ban310
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2010年6月20日 12時33分


ご相談ありがとうございます。
感情のコントロールができない。とても辛い事と、ご察しいたします。喧嘩の原因が何なのかが不明ですので、明確なことは申し上げられませんが、お互いが意見の主張をしてしまうのではないでしょうか。肯定的な意見なら良いですが、否定的な意見になりますと、お互いの枠組みが存在しますので、自尊心を傷つけられりした場合には、このような状況下に置かれてしまうのは仕方ないことのように思います。旦那様も仕事でストレスを抱えていたりしますと尚更、奥様の気持ちを汲んであげる程の余裕がない状態の場合もありますので、今よりソフトに話しかけるようにお互いが心掛けたらどうでしょうか。私としては、そういったときこそ優しく抱きしめてほしいのです。女性としては、この一言に尽きると思います。心が強い・弱いというような考えは持たないで下さい。奥様は、子育て・家事と一生懸命頑張っていらっしゃるのですから奥様は自分自身を褒めてあげてください。時には、旦那様への労いの言葉も掛けてあげてください。夫婦は信頼関係で成立するものです。一度崩れてしまいますとと元に戻すことは大変な思いをすることになります。今のうちに、お互いが認め合い、時には本音でぶつかり合い、分かり合う方向へ持って行かれたら良いと思います。死んでしまいたいと思う気持ちがあるようですが、前向きに生きてください。死を選んだ場合、その時だけは奥様の存在に感謝されると思いますが、次期に記憶が薄れて来ます。法事等の時に思い出される程度の存在になるなら、この世に必要として生まれてきた以上、奥様の存在価値を存分に発揮してください。奥様には奥様にしかできないことがあります。どうか、マイナス面だけを直視するのではなく、裏面(プラス)の方向性を考えてください。

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2010年6月20日 09時35分


心彩(kokoaya)

お辛いでしょうね。

人は、それぞれ心の中に何かを持っています。
さとさんが、自虐行為をしてしまうと、旦那様は見ていられなくなる何かを心に持っているのかもしれません。

強くなりたいということですが、強くなる前にインナーチャイルドを癒してあげる必要があります。

>精神的な病気も疑い、病院に行くことも考えましたが、
>リストカットをしているわけでもないし
>何か症状を自覚しているわけでもないので、いまいち踏み出せません。

症状は、出ていますよ。

>自分の体をつねったり、髪の毛を引きちぎったりしてしまいます。
>実際に包丁を持ち出したこともあります。首をつろうとロープを持ち出したこともあります。


さとさんが不安定になると、一歳の娘さんも不安定になってきます。そして旦那様との関係性にも、影響してきます。
心理カウンセリングやセラピーを受けられることをお勧めします。

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2010年6月20日 09時13分