教えて掲示板の質問

「不安」に関する質問

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クルミさん

現在高1の自傷癖持ちです。

私は中学2年生のときに友人関係により腕や足をカッターなどで切るようになりました。
今は夏なので、自傷癖がバレるのが怖くて小さな傷だけにしたり、首絞めをしたりしています。

夏はODばかりをしていたのですが、最近市販のものを3種類ほどがぶがぶと飲んだところ酷く嘔吐したのがトラウマでやめました。
そのため、不安や怒りなど抑える方法がありません。

小さな傷をつけるだけじゃなかなか落ち着かないし、すぐに死にたい。消えたい。ということばかり考えてしまいます。

不安などを抑える方法はなにかないのでしょうか?

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2013年8月12日 22時25分

教えて掲示板の回答

NATURAL HEART (夜間受付有り。 初回半額中)

一つの方法をお伝えすれば、すぐに不安が消えるといった事はないと思いますが、

自傷行為をしてします原因をカウンセリングなどで探し、向き合い、解決できる事は可能だと思います。

また、不安が高まる要因には、心だけでは無く、身体のアンバランスも考えられるので、そういった身体バランスの見直しも改善につながってきます。

日常生活の基礎を整えることも勿論大切です。不摂生な生活をつずけてしまえば、心身は壊れやすく、不安も当然高まりやすくなります。

自傷行為は一種の依存行為ですから、長引くと向けだしにくくなるので、早めに受診や服薬管理も必要でしょう。

自分で行える生活習慣管理・通院・カウンセリングでの心の修復・身体面のケア等コントロールするだけでも、少なくとも今よりは健康的な心身へちかづけるはずです。

カウンセラーとしてお手伝いできる事は何時でもしますから、ご連絡下さいね。

何時でもお手伝いしますよ。

お大事にして下さい。

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2013年8月23日 10時29分


お礼コメント

不摂生な生活・・確かに毎日めちゃくちゃな生活送ってました。
そのへんも見直しつつ、自分でできる限りのことをやりたいと思います。

2013年8月25日 10時58分

ELDhypnotherapy カウンセリングルームの尾玉です。

「文章から推測し、ご案内させていただきます」

ここの掲示板では、リストカットなどの行為をされる方は少なくありません。

私の私見としましては、自傷行為は一般行為の延長線上にあるものと感じています。

(あなただけではありません。私も思春期の頃はよく自傷行為をしたものです。)

あなたのケースでは、
「私は中学2年生のときに友人関係により腕や足をカッターなどで切るようになりました。」と書かれています。

ですので、自傷行為に走った原因について、あなたは原因または起因をご存じなのではないでしょうか。

そのことが、まだ心の中にわだかまって、現在でも自傷行為を継続されていると推測します。

中学2年から高校1年まで、約3年近く、自傷行為を継続されているのですから、自傷行為をしなければ、心の収まりがつかない状態になっていると推測します。

「頭では自傷行為は悪いことだ」と停止をかけたとしても、感情が・無意識的な行為があなたを自傷行為へ駆り立てていく状態ではないかと推測します。

あなたは「不安や怒りなど抑える方法がありません。」と書かれています。

いったい、何に対しての「不安や怒り」などでしょう。

その「不安や怒り」はいつごろから、あなたに纏わりついているのでしょう。

この文章からではわかりませんが、もしかすると中学校2年になる前から「不安や怒り」などの症状が出ていて、あなたにサインを送っていた可能性も大きいと推測します。

そして、その無意識の自傷行為が長期間により固定化され強化され、現在では、あなたに「すぐに死にたい。消えたい。」と考え始めさせるようになっていると推測します。

つまり、あなたは負の感情のスパイラルまたは竜巻に巻き込まれている状態と推測します。

大きな総合病院または大学病院へ受診され、あなたにあった薬を処方していただくことを、一番の案内とさせていただきます。

そのうえで、自分に相性のあったカウンセラーの元で幼少期から現在までの心の傷を癒す、または将来ついての夢・目標を持つことにより、それに集中することにより自分を変化させていくなどの行動をされることを案内いたします。

失礼します。

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2013年8月23日 09時58分


お礼コメント

やっぱりちゃんと診てもらって、薬の処方してもらうのが一番なんでしょうか。。

2013年8月25日 10時54分

カウンセリングサービス月猫

カウンセリングサービス月猫の河村です^^

ご相談読ませていただきました。

中学2年生の頃からの自傷癖をやめられない、そしてすぐに死にたい、消えたいなど
考えてしまったり、不安を感じてしまうのですね。

不安や怒りは我慢しなくていいんですよ^^

不安ならば大声で不安なことを叫んだり、紙に書き出してみましょう。

そして怒りも自分の体に向けてしまうのではなく
殴ってもいいクッションなどを用意して それにぶつけたりしてみましょう。

感情は誰しも自然に出てくるものです、それを無理に抑えようとしてしまうから
たまってしまってストレスになったり、不安や死にたい、消えたいという後ろ向きな
負の感情が出てきてしまいます。

ですから、まわりに迷惑がかからない所で思いっきり感情を出して
スッキリしていいんですよ^^

また何かありましたらお気軽にご相談くださいませ^^

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2013年8月23日 02時24分


お礼コメント

言われて思いました。
私も昔、イライラしたときは枕とか殴ったり、投げたりしてました。
いつから全部、自分に向くようになったのか・・・やっぱり自傷はやめたい・・。
クッションとか枕、殴ってみます(^^)

2013年8月25日 10時51分

心理相談室サウダージ

リストカットやODがあるのなら、専門の医療相談機関や自助グループに行くことを
まずおすすめします。

 愛知県にお住まいとのことですが、名古屋にある、「あらたまクリニック」と「西山クリニック」なら、問題に対応できるかと思います。

 また、三重県の「かすみがうらクリニック」の猪野亜朗先生は、私が大変親しくさせていただいている名医です。「心理相談室サウダージの前田から紹介された」と伝えていただければ、すぐにわかってもらえます。

 ODの経験があるということですから、薬の処方以外の処置はほとんどしてくれないような医療機関にかかっては、かえって危険が増しますのでご注意ください。

 それから、EA(イモーションズ・アノニマス)という自分の感情に問題を感じる人が集まってともに回復を目指していく自助グループに継続参加されるのも効果があると思います。 http://emotionsanonymous-jp.org/

 参加メンバーが、愛知県のクリニックやカウンセリング・ルームの情報も詳しく知っているのではないかと思います。

 残念ながら、私は愛知県であなたの問題に対応してくれそうなカウンセリング・ルームの情報は知りません。

 ただ、うちの相談室の電話カウンセリングをご利用いただければ、おそらく良い方向への変化が出てくるとは思います。

 当相談室の詳しい情報は、「心理相談室サウダージ」のHP
 
 http://www.saudade.biz/ をご覧ください。


 付け加えておくと、不安感が急に強まってつらくなってきたり、リストカットなどをしそうになってきたら、とりあえず深呼吸を行ってみてください。

 できるだけリラックスした体勢になって(ボタンなどは可能な限り外し、できれば仰向けに寝てしまうと一番いいです)、腹式呼吸で吐く息に注目しながら、ゆっくり深く
呼吸を続けてみてください。息を吐いている時には、リラックスにつながる副交感神経が働くので、不安や緊張感はやわらいでいきますので。

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2013年8月22日 22時36分


お礼コメント

いくつか上げていただいた中から自分にあったところを探したいと思います。

2013年8月22日 23時33分

ハート・リッチ・クリエイティブ

クルミさん。こんにちは。
ハート・リッチ・クリエイティブの桑野と申します。

クルミさんのご希望されている事は、次の2点かと思います。

1.不安な気分になった時に、お金のかからない方法で抑え込む方法を教えて欲しい。(保護者の方にも、まだ話をされていないようですので、できれば自分だけで解決したいという気持ちも含む)

2.中学2年生の時の経験をきっかけとした心因性の問題からくる心の問題を解決したい。

まず、1についてですが、TFT(思考場療法)を用いたセルフケアをお試しになる事をお勧めします。私自身もこの療法の専門家でもあります。

症状として現れている事象に応じたパターンに従って、ご自身の身体のツボをトントンとタッピングする事で、心の問題を解決してしまうという、一見、不思議な療法ですが、米国の心理学会では一単元として認められている方法でもあります。効果が高く、なによりも副作用(副反応)はないと言われており、ダメ元でやってみてはいかがでしょうか?

以下のページ(日本TFT協会公式ページ)に、「ストレスケア・不安を和らげるタッピング」として、動画付きで、やり方や手順を公開しています。

http://www.jatft.org/stress-caring.html

ここで、注意事項が一つあります。

あくまでセルフケアで対応していただく事、ならびに、未成年で周りの方にはまだ内緒にしたい(なにかあった場合に、介助してくれる人がそばにいないという意味)という事を考慮すると、

手順の中にある「1.問題を一つ思い浮かべます」という部分は実施しないようにしてください。

これは、専門家同席でもなければ、介助される人も周りにいない状況で、わざわざしんどい部分に思考を持っていくこと自体が危険と考えられますので、やり方を覚えておいて、不安な気分になった時に、セルフケアができるようにしておきたいからです。

「不安」というのは、考えれば考えるほど、膨らんでいってしまう傾向にありますので、まずは、セルフケアとして、不安感が膨らんでくる事を抑えこめるようにしましょう。人によっては、不安感自体がなくなってしまう人もいますが、根本原因が、最初に列挙した2番の方にあるので、そこまでの効果がでるかどうかはわかりません。また、紹介されているパターンがクルミさんに合うかどうかも不明なので、セルフケアで実施する限り、「70%程度の方に効果がある」という事を前提にお試しください。

2についてですが、

私は愛知県の交通事情や県内の地理関係は存じ上げないのですが、クルミさんが愛知県にお住まいということですので、2013年9月16日(祝日・月曜)に、春日井市JR勝川駅近辺で、TFT体験会が開催されますので、こちらに足を運ばれて、相談と治療を受けてみるという手もあります。お申込みは、以下から可能ですが、有償(とはいえ、格安です)となることはご了解ください。

http://tftjp.com/free/taiken

この体験会では、日本TFT協会理事長の森川綾女先生(理事長といっても、若くて美人さんの先生なので、クルミさん位の年齢の方でも安心して相談できると思います)が、同席・指導の元、地元(愛知県)のTFT専門家が対応してくれます。地元のセラピストと面識ができることもあり、体験会後のフォローなどの点において、クルミさんにとってもメリットがあると思います。

TFT(思考場療法)については、私のページ(http://hrc-mmc.com/)でも、情報を載せていますので、ご参考にしていたければと思います。また、クルミさんも他のカウンセラーの方へのコメントとして「スカイプや電話でも対応できるんですね」と書かれているように、パソコンでメール受診できるのであれば(事前に送付する資料を受け取るため)、スカイプや電話で対応可能です。ただ、有償(1回で解決してしまうので、決して安くはありません)のため、保護者等の理解者・援護者は必要かと思います。

クルミさんも、いろんな可能性を秘めている・やろうと思えばなんにでも挑戦できる年齢です。今のうちに、根本原因の解消する=将来活かせる経験に変えて、明るい将来への希望へと変えていけることをお祈りします。

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2013年8月22日 08時29分


お礼コメント

丁寧にありがとうございます。
タッピングためしてみようと思います。TFT体験会も行けそうだったら参加してみます。

2013年8月22日 22時55分

カウンセリング 催眠療法(ヒプノセラピー)の総合セラピールーム

クルミさんへ

過去の傷で脳の扁桃体というところが過敏になっていると思われます。

扁桃体が過敏になっていると、不安感や恐怖感を常に感じている状態です。

鬱の原因の一つでもあります。

不安感を抑えるには、普通の病院でも処方してもらえる、

精神安定剤を飲んで、落ち着いたら心理カウンセラーに相談してみましょう。

いい加減な精神科(**クリニック)等へ行ってしまうと、

カウンセリング技術のないお医者様に薬漬けにされてしまう可能性があります。

ご近所にカウンセラーがいらっしゃらない場合は、

私はスカイプや電話をメインにカウンセリングを行っていますので、

ご相談いただければと思います。

「不安」についての記事です。

http://healing-sweet.net/ryou/fuan.html

催眠療法なども行っています。

http://healing-sweet.net/ryou/index.html

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2013年8月20日 22時24分


お礼コメント

skypeや電話などでもできるんですね。

でも、お金のかかることですし、まず誰かに話すところか何とかできればと思います。

2013年8月20日 23時47分

追加コメント

そうですね。

ご友人の方で話を聞いて共感し、良い方向へ引っ張ってくれる方がいればよいと思います。

ここに登録されているカウンセラーの皆様は、

皆、知識と技術を持っています。

お金を払う価値はあると思いますよ。

2013年8月23日 01時11分

カウンセリングルーム心の窓

クルrミさん

理由のわからない不安や、死にたい消えたいと思うことから自傷行為が止められないでいるということで、苦しんでおられるのですね。

中2の時の友人関係がきっかけだったとご自分で書いているようですが、それ以前は、そういう気持ちになることはなかったのでしょうか。
おそらく、理由のわからない不安感、自己否定感は、以前からくすぶっていて、この時期の友人関係によって、爆発してしまい収拾がつかなくなっているのではないかと思います。

古いしきたりとか、家族の決まりごとを大切にする環境で幼少期を過ごすと、自己否定感が強く植え付けられてしまい、こういった自傷行為などで、その気持ちを穴埋めしようとし、習慣化することが多くあるようです。

もし、ご家族のご理解が得られるようでしたら、学校のカウンセリングや、知り合いの方にお話しするのではなく、近くにカウンセリングルームをお探しになり、カウンセリングを定期的にしばらくお受けになることをお勧めします。

あなたの今差し掛かっている時期は、非常に多くの事が肉体的にも、精神的にも一気に襲いかかってきて、ご自身を否定する習慣を身につけている方は、混乱して耐えられなくなるようになり、不安感ばかりが大きくなってしまうことがよくあります。

一度、カウンセリングルームでそれらの気持ちを整理して見るのも一つの手段だと思います。もちろん、合わないカウンセラーとお感じになったら、変えてみて結構ですので、お試しになってください。

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2013年8月20日 16時44分


お礼コメント

中学2年生までは何か不安や嫌なことなどがあっても、何かしら自分で対処できていたと思います。
それでも自己否定感は、あったように思いますが・・・。

やっぱり、カウンセリングなど受けた方が良いのですか。
まだ高校生だし、お金もかかるだろうし、誰にも話さず一人でというのは無理ですよね・・・。

2013年8月20日 23時43分

追加コメント

混乱した時は、自分ひとりで解決しようとすると混乱の糸がますます絡み合ってしまうことがよくあります。自治体の福祉課、学校のカウンセラーに話に行くのではなくて、無料でできるカウンセリングの紹介をしてもらえるように相談に行ってみたらどうでしょうか。

2013年8月21日 13時10分

「自分なりの助言」を信条とする、仁世案内館代表カウンセラーです。

「こころもメンテしよう ~若者を支えるメンタルヘルスサイト~|厚生労働省」に、「こころと体のセルフケア」が掲載されていますので、抜粋しておきます。
●疲れたとき、つらいときに自分でできることは?
わけもなくイライラしたり、こころがちょっと疲れたときは、思い切って「こころと体のセルフケア」にトライしてみましょう。
おすすめは下の6つ。好きなものを選んで試してみてください。
ただし、眠れなくて体がしんどい、食事をあまりとっていないときなどは、「運動メニュー」を無理にこなそうと思わないこと。
つらいときは一人で我慢しないで、誰かに「ツライよぉ……」とグチることも、立派なストレス解消法です。
その日の気分や体調に合わせて、メニューを選んでいきましょう。
・体を動かす
・今の気持ちを書いてみる
・腹式呼吸をくりかえす
・「なりたい自分」に目を向ける
・音楽を聞いたり、歌を歌おう
・失敗したら笑ってみる

ただ、あなたの場合は、自傷行為、オーバードーズ、希死念慮と、精神的な疾患を疑うに値する材料が揃っています。
誰にも相談できなくて、この掲示板に質問されましたか。
でも、親御さんに話してみてください。
親御さんでなくても、誰かに話してみてください。
今のあなたには、精神科への受診が必要ではないか・・・と、思っていますので。

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2013年8月20日 15時14分


お礼コメント

誰かに話した方がいいのは分かっているんですが、後一歩のところでどうしても言えなくて。
自分がどう思われるかということを考えたら怖くてたまりません。

親は今、不仲で私のこと考える余裕はなさそうで・・・

とりあえずは6つの中から試してみようと思います。

2013年8月20日 23時37分

憂うつの癒し屋

まずは、瞑想、自律神経訓練法を行ってみてください。
ストレスが原因の不安の場合に効果が期待出来ます。
それに加えて精神科への受診での抗不安薬の服用、
もう一つは不安への精神療法です。
隠れた不安要素(友人関係など)があるのか、漠然としたものなのか、
“フォーカシング”いう技法を使って探してみてください。
トラウマと思われるものが自身の内部から出てきた場合には
“トラウマの対処法”を行う必要があります。
また対処療法として“アンカーリングとアンカー潰し”が当面の間必要だと思います。
また、なんといっても欠かせないのは抗不安薬だと思います。
自傷行為は抑うつ状態をやわらげる働きがありますが、それだけに頼っていますとエスカレートしていくものなのです。
瞑想、自律神経訓練法、フォーカシング、トラウマの対処法の紹介、アンカーリングとアンカー潰しは、私のHPの憂うつを癒すカウンセリング
http://sinrigaku.com
にすべて「トピックスリスト」として掲載していますので参考にしてみてください。
私も50代ですが、21歳の時にうつ病を発症してから、完治と再発をくり返し続けています。
今も精神科に通院していますが、消えなくてよかったという人生にするためにも、上記に上げた様々なことにアプローチしていきましょう。

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2013年8月20日 14時46分


お礼コメント

なるほど、病院へ行く以外もいろいろな方法があるんですね。
ためしてみます。

2013年8月20日 23時31分

こころの相談室 おうみ


クルミさん、こんにちは。
心の相談室inBASEの小倉と申します。
よろしくお願い致します。

自傷や薬物の過剰摂取は、
その時の気持ちの逃げ場でしかありません。
それは、よくわかっていらっしゃると思います。

消えたいとか、死にたい、不安だなどというのが
続いているのは、病気だと思います。
不安を抑えるのは、心療内科や精神科で
診てもらって、薬をもらうのが良いと思います。

その後で、なぜ、自傷を始めたのか、
原因を取り除くこともお考えになると良いでしょう。
その時は、カウンセラーなどが
お役に立てるかもしれません。

まずは、病院へ行くようにしてください。

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2013年8月20日 14時25分


お礼コメント

やっぱり、病院などに行った方がいいのでしょうか・・・。

まだ、周りの人間の誰一人として自傷癖について言えていないし、言うのが怖いです。
だから、今までどうすればいいかわからなくて・・・

心配されるのも嫌だし、嫌われたりするのも嫌なんです。

2013年8月20日 23時29分