教えて掲示板の質問

「泣いてはいけないと分かってるのに」に関する質問

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はるるさん

3人の子を持つ、20代後半女です。

私は、幼少期から泣き虫で、大人になってからも涙もろく困っています。
幼少期親が離婚、再婚したのですが、育ての母に叱られて言い分があっても言えず、ただ泣く子でした。
やらなきゃいいのに嘘をついてバレては怒られ、泣いていました。
何か思ってる事があるなら言いなさいと言われても、上手く言葉に出来ず涙しか出ず、余計に怒られて、
思春期にはそんな自分が嫌でたまりませんでした。何も言えない自分が。(現在、母とはいい関係で母の事はとても尊敬しているし、大好きです。自分が子どもを産んでから特に)

言いたいことを言えず、行動で反抗していたのかもと、今は思います。
そんな私ですが上の子を18歳で産みました。
なんだか、出産してから余計に酷くなった気がします。

子供の時はまだいいのかもしれませんが、大人になり親になり、パートながらも仕事もしています。
それなのに、泣いてはいけないような時、泣くほどの事じゃないような場面ですぐ涙が出てしまい本気で悩んでいます。


子どもをしっかり叱りたい時も涙が先に溢れてしまったり、主人と意見がぶつかったりして、いろいろな伝えたい思いがあっても泣いてしまって伝えられなかったり…(考えてる事が言葉として上手く出てこない)

仕事で失敗して怒られ、自分が悪いと分かっていて、次からは気を付けなきゃと思っていても(悔しい思いはありますが)、怒られている時我慢できても(かろうじて)その後フォローしてくれた人の前で号泣してしまったり。

いい年齢して本気で恥ずかしいです。
子供にも示しがつきません…

どうしたら、せめてその場だけでも涙が出てこないようにできるんでしょうか??

よろしくお願いします。

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2013年8月2日 18時46分

教えて掲示板の回答

療匠庵 りょうしょうあん

療匠庵の外山と申します。
メールからの推察で失礼します。
あなたは、幼少期に義理のお母様に育てられ(小さいなりに気を遣い)自由に感情を、表現することを、自分にブロックをかけていたのかもしれませんね。
それが、「考えていることをうまく表現できない」一つの原因かもしれません。
泣くこと自体は、一つの感情表現ですから、それにブロックえおかけるのは不自然なことになってしまいます。
一方、「泣く」と言っても、悔しい、情けない、嬉しい、空しい、恥ずかしい、等、考えただけでも色々な意味が含まれていますが、他人の心理を読み解くのは、プロであっても難しいものです。
まずは、あなた自身が、自分に自由に感情を出していいんだよ、と優しく自分に許可を与えてみて下さい。
次に、後からでいいですから、泣いた時に表現したかったことを、書き留めてみて下い。そうすることによって、その時わきあがった感情や思考で泣かなくて良いことが
おいおいわかるのではないでしょうか。
三人のお子様の子育ては、しつけも大変だと思います。
そんな時こそ、なになにしてはダメと叱るのでなく、「お母さんは・・・してくれると嬉しいな」という風に自分の感情を表現することをこころみてはどうでしょう。
なかなか、余裕を持てない忙しさがあると思います。
でも、このことに気付いていれば、あなたが学んだこと、きっと子育てに生かせることと、私は信じています。
ご健闘をお祈りします。

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2013年8月7日 12時59分


3人も子どもがいるのに未だに泣くとは・・・
反省されているようですが、心のどこかでは「これでもなんとかなる」と思っていらっしゃるんじゃないでしょうか。
ご主人含め、今まで貴女の周りにいらっしゃった方々がとても素晴らしい性格だったんでしょうね。
泣いても何とかフォローしてくれたり助けてくれたりしていたのでしょう。
それに甘えて、無意識のうちに「泣けばなんとかなる」「誰かが手を差し伸べてくれる」と思ってしまったんでしょう。
私なら、本当に仲の良い友人なら泣いてようがその人に責任があれば責め立てますし、慰めることなく放置しますけど。
泣いたら何が困るって、その後の進展が何もないことなんですよね。
怒ってても、泣かれたらそれ以上怒れない。
話し合ってても、泣かれたらそれ以上話が進まず解決しない。
泣かれた方としては「だから何?」って感じなわけですよ。
治したいとのことですが「せめてその場だけでも涙が出てこないように」なんてその場しのぎの解決方法はやめましょうね。
母親なんです。一家を取り仕切る貴女は妻なんです。
その場だけ泣き止んだところで解決はしませんよ。
そんな付け焼刃的な考えは止めましょう。
根本から解決できる方法を探しましょう。
まずは泣いてもいいから自分の意思を伝えることから始めましょう。
上記で申し上げましたが、泣かれる側として一番困るのは
泣くだけ泣いて「で、結局何?」って状態になること。
泣くってことは何か理由があるんでしょう?何か思うこと、言いたいことがあるんでしょう?
だったら泣いてようが嗚咽で過呼吸になりそうだろうが、自分の思いを伝えましょうよ。
言葉として上手く出てこないのは単にボキャブラリーが少なく、国語力がないせいです。
それを高める努力はしたんですか?
泣いた後落ち着いてからきちんと伝えるとか、泣いて言葉にならないなら手紙にするとか。
普段から自分の気持ちを伝えられるよう「私はこう思う」と常に考え、常に言葉に出すとか。
努力もしてないから結局泣くという卑怯な手段を取らざるしか得ないんです。
幼少期の経験が影響してるかもしれませんが、もういい大人です。
いつまでも親や環境のせいにしてないで、少しは努力しましょう。
そのうち「泣いても何の解決にもならない」ということが身に染みて分かってくるでしょう。
そうすれば自然と泣く回数も減り、強くなれると思いますよ。

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2013年8月7日 07時44分


カウンセリングサービス月猫

はじめまして、カウンセリングサービス月猫の河村です^^

ご相談読ませていただきました。


小さい時にご両親が離婚してしまったことで子供心に
育てのお母様に素直になれなかった部分ももしかしたらあったのかもしれませんね。

言いたいことがその瞬間にうまく言えないことって誰でもあるものです。
特に叱られていたりしている時は軽いパニック状態になって
うまく頭が回らないこともあります。

涙は感情表現の一つです、泣くことは悪いことではありませんよ。

泣いてもいいんです、その時伝えたかったことを伝えられなかった
からと自己嫌悪しなくてもいいんですよ。

その瞬間に言えなかったとしても、少し落ち着いてから
手紙などの形で伝えてもいいと思います^^

そうすれば変な誤解もおきませんし、相手も理解してくれますよ。
安心してくださいね★

仕事で叱られてしまった時、その間は泣かなかった自分を褒めてあげましょう。
そして、泣かなかった時の感覚を思い出す、覚えることでその経験が少しずつ
涙をコントロールできるようになっていくきっかけやヒントになるかもしれません。

その後フォローしてくれた方の優しさに
我慢していた分、一気に涙が出てきてしまったのでしょうね。
それは自然な感情の流れですから、恥ずかしく思わなくていいんですよ^^

涙は過度なストレスを発散するためにも流れますので、ストレス発散の一つと
捉えてもいいと思います。

つまり、涙ははるるさんのストレスを緩和するために流れてくれる
自分の味方なんです。

泣いてしまうこと恥ずかしいと思い込んでしまっているかもしれない部分を少しずつでいいですので認識を変えていってみてください。

そうすることで気持ちも少しずつ今より楽になっていきますからね。

また、何かありましたらお気軽にご相談くださいませ^^

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2013年8月6日 21時03分


こんにちは。はるるさん。セレニテの高安といいます
幼少期からとてもつらい境遇でただ泣くだけでしか表現できなかった。
言いたいことが言えず、泣くことで反抗していたのかもと
ご自分で書かれておられますが、そのとおりだと思います

さて、問題は3人の子を持つ、
20代後半の母親なのに涙が溢れてきてしまうことですが
心理学的には退行現象といいまして、
意見がぶつかったりして、いろいろ伝えたい思いがあっても、
考えている事が言葉として上手く出てこないことで伝えられなかったり、
精神的なプレッシャーを受けたときに
それを解決しなくてもいい幼少期の人格に戻ってしまうことなのです。
(幼児期には赤ちゃん返りと呼ばれています)

幼少期に離婚されたことや継母との関係で、
つらい幼少期を過ごされたことにより心的外傷後ストレス、
そしてインナーチャイルドは深く傷ついているのかもしれません。
退行催眠のできるところで、当時の傷を癒してもらうことでよくなることでしょう

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2013年8月5日 21時42分


マインドクラフト

すぐ涙が出てしまって、本気で悩んでいらっしゃるんですね。
いちど、リラックスしてどうして泣くのか、ご自分の心の中に問い合わせてみたらいかがでしょう?きっとなにかの理由が思いうかぶのではないのでしょうか?もしその理由が今現在必要でないものであれば、もうその思い込みは捨てる事ができるでしょう。もし、それがあなたにとって必要なものであるのなら、泣いても構いません。あなたが泣く事で、傷つく人はいないのではないのでしょうか?

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2013年8月5日 18時25分


思いやりの世界へご案内する、メンタル心理カウンセラーです。
「自分なりの助言」を信条としているため、他の回答と趣旨が重複しておりましたら、先んじてお詫び申し上げます。

泣いてはいけないと分かっているのに、涙が出てしまうのですね。
涙が出てしまう時は、子どもをしっかり叱りたい時、ご主人と意見がぶつかった時、いろいろな伝えたい思いがあった時、仕事で失敗して怒られたその後にフォローされた時、などですね。

どこかで、読んだフレーズですね。
そう、あなたの幼少期と思春期に似ていますね。
あなたの幼少期・思春期での“泣く”とは、推測ですが、怒られた、叱られた、上手く言葉にできなかったから“泣く”という、反抗期も手助けした、ごく普通の“泣き虫な女性”の感情なのだと思うのですね。

ただ、3人のお子さんを持つ、親(大人)としての“泣く”は、また、違った意味があるのでしょうけれども、あなたの過去と現在において、“泣く”原因のキーワードは、「怒る」、「叱る」、「言葉にできない」と、変わっていませんね。

これについて、私としては、こんな風に考えています。
あなたの“性格”として、「怒る」、「叱る」、「言葉にできない」などの境遇に置かれると、“泣く”という自動思考の感情が生まれてしまい、さらに、親(大人)となり、社会的な関係性も相まって、ご家庭のみならず、職場においても、泣いてしまうということです。
そして、あなたは、「怒る」、「叱る」について、優しさ・思いやりの裏返しから、考え込んでしまう傾向があるかもしれません。

幼少期・思春期における育ての母への思いやりも然りですし、「子どもをしっかり叱りたい時も涙が先に溢れてしまったり、」などは「叱られた子供のことを考えると…」と子供を思いやって考え込んでしまい叱る前に泣いてしまうのでしょう。

では、どうしたらよいのか。
あなたとしては、なんとか、改善したいのでしょう。
けれども、私としては、あなたの性格としての豊かな感情と人を思いやる心は、あなたには、いつまでも持っていてほしいですね。(押しつけのようでスミマセン)

「ごめんね、泣き虫だから。」の一言で、大抵の人は、あなたのことを納得するのではないかと思うのですね。
要するに、今のままの“あなた”で良いのではないかということですね。

ただし、絶対に言わなければならないことは、心を鬼にしてでも、毅然と言ってください。
相手のためにならないですから。

あなたも、まだ、20代後半です。
成長して年を重ねるごとに、新たな自分になっていくことを、楽しみながら期待してみてください。

追伸:お悩み・不安なことがあれば、いつでもご相談ください。

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2013年8月5日 18時07分


カウンセリングルーム・エンパシー

感情と涙がリンクしやすくなっているのだと思います。まず対処法として大切なのは、深い呼吸です。呼吸を深くすることで、脈拍が安定し気持ちを落ち着かせることができます。

そのためには、沢山息を吐くことが大切です。吸うことより吐くことを意識してください。腹式呼吸をすることで、横隔膜が広がり、それが戻る時に毛細血管に血液が流れます。脳に酸素が行き渡ると副交感神経が高まりますので、落ち着きます。。

呼吸量が増え心拍数が下がり精神的にも安定した状態に変化すると、ゆったりとした気持ちで余裕を持った対応ができます。そして、相手の話をしっかりと聞けるように落ち着いてきます。感情がこみ上げる前にすることがポイントです。

気持ちが高ぶっているときには、声のトーンを低くして話すようにすると、低い響きは相手に信頼感や安心感を与えるだけでなく、自分自身も精神的に安定させる効果がありますのでお試しください。


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2013年8月5日 17時42分


憂うつの癒し屋

感情が先に出てしまうんですね・・・・・・・
根本的には、幼い時の体験からまだ抜け切れていないのだと思います。
現在、養母といい関係なら、じっくりとその時の自分の思いを伝えることで改善していくケースが多いと思います。
また、一人でもできる“曝露療法”が私のHP「憂うつを癒すカウンセリング心理学http://sinrigaku.comの「トピックスリスト」→「トラウマの対処法の紹介」に掲載されていますので参考になさってください。
また、交流分析療法的に言うのならば、「大人」の自我状態を上げ、「子供の自我のうち“自由な子供”の自我状態を上げ、相乗効果を期待するトレーニングするという手もあります。
現代を生き抜くためには、ある程度の「A」の高さを必要とすることは、いうまでもないのです。
「A」と「C~子供の自我状態」が同時に働いていると、創造性が生まれ、親子関係のよきコンサルタント役を果たしくれます。
まずは、「A=合理的な大人の自我状態」の上げ方ですが、
イ) テレビで娯楽番組を見るのは暫くストップ、NHKのニュースとか科学番組などを努めてみるように心がけます。新聞の社説を読んで考えることも役立ちます。推理小説も結構です。
ロ) 家計簿や、出納簿あるいは日記をきちっとつけてみましょう。物事を客観的に見る目ができ「A」を高めます。
ハ) チェスや囲碁などの論理的なゲームを覚えるのも、合理的でコンピューター的な思考法を養い「A」を引き上げます。
もう一つ「FC=自由な子供の自我状態」の上げ方ですが、
「FC」が低い人は、生き生きとした自然の感情を上手く表すことができません。
(感情をコントロール出来ない)
「FC」が低いと人間関係が形式的になりやすく、心の交流ができにくいものです。
「FC」を上げる為には、感受性を豊かにする訓練をし、思考法に柔軟性を持たせるように心がけるといいのです。
イ)子供と相撲を取ったり、キャッチボールをしたり、一緒に歌ったり、つとめて幼児と接するようにします。
ロ)「あんなものが」と言わないで、漫画やユーモア小説を読んだり、テレビでバラエティー番組なども見るようにします。
ハ) 動物園遊び:人の顔を見て、どんな動物に似ているかを想像することです。メガネザル、カバ、キツツキなどなど・・・・よくほえる人にはスピッツ、ブルドック。いつもかみつく人にドーベルマン、土佐犬などという具合です。これは想像力や自発性を刺激します。
二)頭側:頭を左右どちらか7度かそれ以上傾けると状況が違って見えてきます。これは、心理学的にも証明されていることで、往々にして状況判断に新たな解釈をもたらします。「そんなことで、バカな」と一笑に付すようでは「FC」を押し殺している証拠であります。気楽に一度試してみましょう。
ホ)神秘的な体験:トランプ占いをしたり、星座占いなどに興味を持つこと。

自我状態の変容トレーニングを主に、過去のトラウマ的問題は長い時間をかけて取り組んでみてください。

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2013年8月5日 17時24分


カウンセリングルーム心の窓

はるるさん
泣いてはいけないと思いつつ、つい涙をこらえることができないんですね。
つらいことだと思います。
まず、泣いてはいけないという心を、解放してあげましょう。人は、泣きたいときに泣いていいんです。なにも遠慮することはありません。もしすぐにできなければ、安心でlきる場所、信頼できる人を見つけ、そこでまず遠慮することなく思いっきり泣くようにしてください。
さて、でも人はなぜ泣くのでしょうか。人はというより、はるるさんは、と言ったほうが、理解しやすいかもしれません。
もしかすると、はるるさんは小さなころ、泣くのを必死にこらえた記憶がないでしょうか。非常に大きな悲しみに襲われたにもかかわらず、今泣くのはいけないことなんだと、心に言い聞かし必死になってこらえたことはないでしょうか。もしそういう経験があると、つい心に揺さぶりをかけられると、その時の強い衝撃が心の中で再現され、泣いてはいけない泣いてはいけないと思うほど、涙が出てきて止まらなくなってしまいます。これは、ほとんど無意識の状態で起こるので、なぜ涙が出るかを自分では理解できないようです。
連れ合いの方が、もし心に余裕のある方でしたら、一度自分の小さい頃のことを、じっくりと思い出しながら話してみてください。もし、無理なようでしたら、信頼できる友人、もしくはカウンセリングルームへ行って話してみてください。カウンセラーは、そういう話を聞くことに慣れていますので、うまくあなたの心の中へ誘導してくれると思います。
最後にもう一度言います。泣くことは全くいけないことでも、恥ずかしいことでもありません。自分の心を解放してあげてください。

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2013年8月5日 16時25分


お困りごと、拝見しました。
言い分があっても言えない、言葉にならない、涙が出てしまうんですね。


感情は、生理現象と同じで、自分の意思でコントロールしにくいものだ、と言われています。
例えば、嫌いな人を好きになれ!と言われても、「だって、嫌いなものは嫌いなんだもん。」というしかありませんよね。誰でもそれが自然です。


だから、こみ上げてくる感情や、涙が出てしまうことを否定せず、そのまま、ありのまま、受け止めましょう。無理して抑える必要はありません。

誰か、その感情を聴いてくれる人がいればよいのですが、おそらく、いままで接してきた人たちからは、その感情を抑えることを求められ続けてきたのではないでしょうか。感情を抑えるのは難しいことですし、それをずっと求められればつらいです。

最寄りの対面カウンセリングなどに何度か通ってみて、自分の感情をありのまま吐き出す場を持つとよろしいのではないでしょうか。カウンセリングでは、じっくり話を聴いてくれて、説教しない先生を選ぶとよいと思います。

話すことは、「放つ」ことです。

自分カウンセリングで自分の感情を解き放てば、その次には、冷静に言葉が浮かぶようになっていくと思います。しかしこれはある程度の訓練が必要ですから、何度か通うとだんだんできるようになっていくでしょう。

自分を変えることに焦らないで下さい。
ゆっくりでいいんです。

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2013年8月5日 14時23分


こころの相談室 おうみ

はるるさん、こんにちは。小倉と申します。
よろしくお願い致します。

言いたいことがあっても、
はるるさんは感極まって泣いてしまうんですね。
頭の中が真っ白になって、
とにかく涙が出てしまう、
そんな感じでしょうか。

現実にお困りの場面で、
泣けばいいと思っているのか、とか、
泣いてごまかしているのじゃないか、
など、とげのある言葉で
対応されてしまったことはありますか?

もし、そういうことが無いのであれば、
はるるさんの個性として、
周囲に受け入れられていると言うことになります。

はるるさん自身が、
「いい年をして恥ずかしい」
「子供に示しがつかない」
と、考えていらっしゃるだけという事になります。

お子さんを叱りたいときや、
ご主人と意見がぶつかったときなど、
言いたいことは、後で手紙に書いて渡すとか、
とにかく、後で落ち着いてから
言うべきことを整理して伝えれば良いのでは
ないでしょうか。

これは、職場でも、「後でちゃんと考えたんですが」、
と、書いたものを渡すなどすれば、
ある程度のことは対応が出来ると思います。

このように、自分の言いたいことを整理する
という行為を繰り返していけば、
いずれは、泣きながらでも言いたいことが言え、
そしてさらに、泣かずに言うべきことが
言えるようになっていくのではないかと思います。

まずは、泣いた後に、心を落ち着かせ、
言いたいことの整理をして伝えることを
考えてご覧になってはいかがでしょうか。

はるるさんに楽しい日々が来ることを祈っています。

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2013年8月5日 13時41分


はじめまして。
18才でお子さんを産んで
今三人を子育てし仕事を
しながらご主人と母との
関係を大切にしたい想いは
伝わってきます。
泣いてしまう、誰にもありますが
ご自分の気持ちが不安定なので
周りに伝わってしまうんですね。
まず、あなた自身の不安な気持ちを
解決して行くことからはじめましょう。
自分に自信が持てれば一つ一つ解決
できます。ゆっくりお話しませんか

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2013年8月5日 13時30分