教えて掲示板の質問

「今年18歳の不登校の引きこもりだけど変わりたい」に関する質問

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あきさん

私は今年18になる高校三年生の不登校です。家族はお父さん、弟、私で暮らしています。

小学校四年生の時に親が離婚しました。
その時ショックで一年不登校になったけど弟がいるんだからしっかりしなきゃ、と思い六年生の後半からなんとか通えるようになりました。
中学校に入って普通に通ってましたが、お父さんの実家に引っ越すことになり、転校しましたが学校が合わなかったのとおばあちゃんと合わなくて毎日のように喧嘩していて精神的にまいっていて学校に通える余裕がありませんでした。

親の離婚はお母さんの浮気だったのでおばあちゃんは息子を裏切ったお母さんを許せないんだと思います。『お前は母親に似てるから嫌いだ。お父さんもお前のこと嫌いだよ。』って言われてたので。
お父さんは消防士で一日いない日があり、その日にいつも怒鳴られてました。
最終的にはおばあちゃんは鬱になってしまい、私はお父さんにお願いして今は三人で暮らしてます。
おばあちゃんは『お前のせいで私は鬱病になったんだよ』とよく言ってくるのと目の前でおばあちゃんが自殺しようとしてるのを見てしまったり母の親に『あきだけ引き取ってくれ』と電話してたり、弟を叩こうとしたから私が怒ったら首を締められて殺されそうになったり、ずっと否定され続けて今私は完全に自信がなくなってるんだと思います。

お父さんとも上手くいってないのも悩みです。
おばあちゃんの件でお父さんに家を出たい、もう限界だ、おかしくなってしまう、助けてってよく言っていたのですが、お父さんはおばあちゃんに怒鳴られてる私を見たことがないので信じてくれなくて、それどころか『学校に行け』と言われてました。
『なんで行かないんだ』と聞かれてもその時は毎日泣いて怒鳴られて頭の中がゴチャゴチャでわからなくて、素直に『わからない』と言ったら『わかるまで考えろ!』と言われてそれ以来お父さんは味方じゃない、って思うようになってしまって、今ではほとんど口をきいていません。

それでもこのままではダメだ、変わらなきゃ、と思って中学3年から教育センターのようなところに通って勉強して高校に入りました。
高校では委員会や部活に入り、テストも平均より上の点数をとってクラスの中心的な感じでした。
二年生からは生徒会に入れよ、と先生にも言われてて自分もやる気だったのですが、クラス替えで仲の良かった友達と離れてしまい、私は大丈夫だったのですが、友達がだめだったみたいで、リストカットをするようになってしまって、『あきと離れちゃったから、最近仲良くしてくれないから』などと言うようになってしまって、そこで気にしないようにしてたおばあちゃんのことを思い出しちゃって一気に弱い時の自分に戻ってしまいました。

そこから休みがちになりはじめて、でも何回も不登校を経験してるので、一度止まったら二度進めないってことはわかっていたので無理やりでも行ってました。
それでも限界がきて止まってしまって今では全く行けないし、外に出るのも人の目を気にしてしまうし、家の中でさえお父さんがいるときは息を殺してしまうし、すごくネガティブな思考になってしまったし、絶対に死ぬなんてしちゃいけないってわかってるけど、死にたい、消えたい、って気づくと思ってしまっています。
無意識に『もうだめだ』って呟いてしまいます。
お父さんともいろいろあったし、私もすごく迷惑かけてるのわかってるし、こんなになってごめんなさいってすごく思ってて、あとすごくいい人だし頑張ってるのもわかってるのにお父さんがすごく嫌いでお父さんに話しかけられると涙がでるし気持ちが穏やかな時じゃないとまともに会話ができません。
過呼吸になりそうなくらい泣き崩れてしまいます。
なのでお父さんがいるときはほとんど部屋に引きこもっています。


私の周りには相談できる人が一人もいなくて、だけどこのままにしてたら本当にだめになってしまうと思ってここに相談しました。
お母さんのことは恨んでないし大好きですが、こういうことは相談できません。
一度話したことがあるのですが、私のせいでごめんね。って言われて以来申し訳なくて言えません。

とてもわかりにくい文章でごめんなさたい。
まだまだいろいろ話したいことはたくさんあるのですが、
こういうことはカウンセリングにいって話しても大丈夫なのでしょうか。
どうにかしたいのですがどうしたらいいのかわかりません…。
そういうところもアドバイスいただけると助かります(>_<)

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2013年7月1日 10時32分

教えて掲示板の回答

ELD hypnotherapy カウンセリングルーム 尾玉と申します。

文章を何回も読ませていただきました。

よく頑張りましたね。

18歳の今まで、本当に生きていてくれ良かったと心から思います。

では、文章をまとめてみましょう。

①小学校四年生の時に親が離婚しました
親の離婚が、母親の浮気だった。
お父様の実家に引っ越すことになり、中学校を転校しました
転校した中学校と相性が合わなかった
実家のおばあちゃんとも相性が合わなかった
------------------------------------------------------------
②おばあちゃんは、母親が父親を裏切ったと思っていた。
「お前は母親に似ているから嫌いだ」とおばあちゃんに言われる日々
「お父さんもお前のことを嫌いだよ」とおばあちゃんに言われる日々
おばあちゃんに毎日、暴言・悪口を浴びせかけられる日々
「お前のせいで私はうつ病になったんだ」とおばあちゃんに言われる日々
おばあちゃんが自殺しようとしているのを目撃
「あきだけ引き取ってくれ」とおばあちゃんが母親に電話をする
おばあちゃんに首を絞められ、殺されそうになる。
毎日、おばあちゃんに存在を否定され続け、自信を喪失して精神的にダウン
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③お父様に、おばあちゃんの件を説明、助けを求めるが信じてくれない
お父様は毎日、仕事に出られたので、おばあちゃんお暴言・悪口を知らない
中学校を不登校しているあなたを見て「学校に行け」と注意をされる
「なんで学校にいかない」と毎日、怒鳴られて、頭が混乱し泣くしかできない
「わからない」と答えると「わかるまで考えろ」と言われ、味方をしてくれない
それ以来お父さんは味方ではないと思うようになり、口もきかなくなる
おばあちゃんが鬱になったことを期に転居して父・弟と3人で暮らす
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④自分で心機一転し、高校へ入学。
高校では委員会や部活に入り、テストも平均より上の点数をとっていた
クラスのみんなとも馴染むことができ、クラスの中心的な感じでやれた
二年生からは生徒会に入れよ、と先生にも言われてて自分もやる気だった
二年生になり、クラス替えで仲の良かった友達と離れてしまった。
二年生になり、クラス替えも、私は乗り越えることができ、大丈夫だった
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⑤一年生の時仲が良かった子がクラス替えを乗り越えることができなかった
その仲が良かった子が、リストカットをするようになった
リストカットの子が「あきと離れたから、最近仲良くしてくれないから」と言い始めた
リストカットの子の発言により、おばあちゃんの暴言・悪口を思い出してしまった
今まで、強くなってきていた自分が、一気に弱くなって、弱い時の自分に戻った
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⑥そこから休みがちになりはじめた
以前に何回も不登校を経験で、一度止まったら二度進めないと理解していた
無理をして学校には通い続けた
それでも限界がきて止まってしまって今では学校へも全く行けない状態になった
外に出るのも人の目を気にしてしまう
家の中でさえお父さんがいるときは息を殺している
すごくネガティブな思考になってしまう
死にたい、消えたい、って気づくと思っている自分がいる
無意識に『もうだめだ』って呟いてしまいます
--------------------------------------------------------------------
⑦お父様ともいろいろあったし、私もすごく迷惑かけてるのわかっている
高校に行けない、こんな状態になってごめんなさいってすごく思っている
お父様は、すごくいい人で、仕事も頑張ってることもわかっている
しかし、以前のおばあちゃんの件で、父親が嫌い
父さんに話しかけられると涙がでる
父さんに話しかけられると、気持ちが穏やかな時しか、まともに会話ができない
父さんに話しかけられると、過呼吸になりそうなくらい泣き崩れてしまう
お父さんがいるときはほとんど部屋に引きこもっている
------------------------------------------------------------------
⑧私の周りには相談できる人が一人もいなくて
お母さんのことは恨んでないし大好きですが、こういうことは相談できない
以前にお母さんに一度話したことがある
お母さんから「私のせいでごめんね」って言われた
お母さんに、それ以来、以来申し訳なくて言えない
-------------------------------------------------------------------

私は医者ではありませんので、推測でしかかけませんが、色々な環境変化や人間関係によて、あなたはストレスの蓄積とトラウマを抱えることになってしまった。

トラウマはおばあちゃんの暴言・悪口でしょう。
⑤高校時代におばあちゃんのことを思い出し、あなたは一気に弱っていきます。

あなたは中学校を転校することで、次の中学校で不登校になっていました。
④しかし、心機一転して高校に行きました。

高校1年の入学当時は「自分・頑張れ・強くなれ」と心に鼓舞しながら登校されたと推測します。
高校では委員会や部活に入り、テストも平均より上の点数をとっていたと書かれています。

委員会活動もしながら、部活動もし、そのうえテストも点数も頑張っていたということだと推測します。通常の高校生よりも活発に頑張ろうとしていたと推測します。
二年生からは生徒会に入れよ、と先生にも言われてて自分もやる気だったと書かれています。

あなたは高校二年生から委員会活動・部活動のほかに生徒会活動もする気持ちだったわけです。
(無意識的に頑張ろうする結果ですが、許容オーバーギリギリの地点にいます)

そして⑤が発生し、あなたは弱っていくことになります。

無意識的に頑張ってきた結果、許容オーバーしてしまったと推測されます。

あなたは中学を教育センターへ通って、高校へ入学されました。
それから、精神的が動けなくなるまで、頑張って走り続けました。
無理なことがあっても、頑張って走り続けました。
そして、無理に頑張ったことがストレスの蓄積となり、精神的・体調的にも変調のサインが現れ、今停止状態にいると推測されます。

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あなたは、本当によく頑張られたと思います。一人で頑張られたと思います。
しかし、1点勘違いされている点があります。

なぜ、あなたはそんなに頑張ろうとして走ってきたのか、あなたが曖昧にしか理解していない点です。

私はあなたの心を透視できないので、いくつか「もしかすると」で現します。

もしかすると、あなたは、おばあさんに人格を全否定された悔しさから頑張ってきたと思っているかもしれません。どうですか?

もしかすると、あなたは、中学校を不登校した分を取り返すために、高校に入って,
自分のために頑張ってきたと思っているかもしれません。どうですか?

もしかすると、あなたは、お母さんのことは恨んでないし大好きだから、お母さんを悪くおもわないために、張ってきたと思っているかもしれません。どうですか?

もしかすると、あなたは、おとうさんに学校に行けと毎日怒鳴られたこと、私を理解してくれないお父さんのことが悔しくて、張ってきたと思っているかもしれません。どうですか?

さて、自分の心に一番しっくりと納得できる「もしかしたら」はありましたか。
さて、あなたはどの「もしかしたら」を選ぶのでしょう。私にはわかりません。

しかし、あなたの心が求めていた、あなたの心が頑張っていた源は推測できます。

キーワードは「おとうさん」です。

勘違いを起こしているのは、あなたが「自分はおとうさんのことが嫌いだ」と思い込んでいることです。わたしには「私はお父さんが大好きだ」としか聞こえません。

あなたはおばあちゃんの1件で、お父さんが理解してくれなかった「自分を信じてくれなかった」だから「大嫌いになった」と書いています。

では、その件がない、以前の過去のお父さんのことは大好きだったと書いている訳です。「大好きなお父さん。私を信じてほしかった。私を庇ってほしかった。」なのに信じてくれなかった、だから「大嫌い」となったと推測します。

では、提案です。
以前にお父さんが信じてくれなかったことを、お父さんを許しましょう。
素直にお父さんが大好きであることを、心から認めましょう。
あなたはお父さんに相談して、また以前のように信じてもらえなかったら・お父さんに否定されたらどうしようと恐れて・怖がっています。
そのことを素直に認めましょう。

お父さんの人柄もわからないので、あなたのことを前面的に受け止めてくれるとは、私には推測することも不明です。

しかし、あなたが助けてほしいと願っているのは、「お父さんに助けてほしい」と願っているのです。「この苦しい状況から、お父さん助けて」と心が叫んでいるのです。

私にも子供がいます。子供の前では偉そうにしています。命令ばかりしています。厳しい態度ばかりとってしまいます。自分ではいつも父親不合格と思っています。いつも子供の気持ちを全然理解してやれていないんだろうなと思っています。もっと経済的にも精神的にも幸せにしてやれたらと思います。

どんな態度をとっていても、これが父親の心だと思います。

何も難しいことを言う必要もないと思います。説明なんていらないと思います。一言も話をしなくていいと思います。
いきなり、父親の前に飛び出して、父親にしがみついて、抱きついて、思いっきり泣いてください。
あなたの心が収まるまで、心が癒されるまで、お父さんに、しがみついて、抱きついて、思いっきり何時間でも泣いてください。
小さい子供のように大声で泣きじゃくってください。

にしがみついて、抱きついて、思いっきり泣いている娘を、強引に引きはがす父親はいません。泣くこと・泣き声で今までのことを全部語ってください。言葉にしない分だけ父親には伝わるものです。

あなたが自分を救ってほしいのはお父さんです。
あなたを救ってくれるのはお父さんです。

これはあくまで、文章からの推測です。
だから、あなたは「違う」と思われるかもしれない。
その時は①~⑧を誰に一番訴えたいか、一番誰に助けてほしいか何度も繰り返し読んでみてください。自ずと回答がでるでしょう。

詳細を相談したいことがあれば、電話・メール相談は無料です。

失礼します。

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2013年7月6日 09時01分


こんにちわ、カウンセリング&コーチ みらい3の ひろみです。

辛いですね。あなたの辛いお気持ちを思うと涙がでてきます。

高校生のクラス替えで友達のリストカットのことから、昔の辛い気持ちを思い出してしまったけれど、それまでは、前向きに頑張っていた・・・

あなたには、そのうまくいっていた時の経験と記憶があるから、きっとそのときのように戻ることができると思います。


お父さんとのことは、しばらく現状維持でいいのではないですか?
思春期のときは、父親のことを嫌いになるもの、なってもいいと思います。

私もかなり、反抗期があり、父親とうまくいっていない時が長くありました。
でも、いつか自分も大人になり、父親と話ができるようになったし、今は父親を尊敬しています。頑張り屋さんだし、非常にこころの強い、耐える力の強い人だとわかってきました。でも、私もわかるまですごく時間がかかりました。

あなたのお父さんも、あなたが成長期であることを、きっと、わかってくれていると思います。

今一番あなたに必要なことは:
18歳のあなたにできることを、することです。
今しかできない。

学校に戻りたいですか?
高校を卒業したいですか?
先生が、「生徒会に入れよ」と言ってくれたということは、あなたにとって嬉しかったですか?

おばあちゃんのことも、本当に辛かったですね。
お母さんの浮気なんて、事実も知りたくなかったですね。

こんな辛い体験をする人は少ないかもしれないけれど、
だから自分が、何でこんな目にあうのか?と思うだろうし、すごく苦しいですね。


もし、あなたに出来るならば、おばあちゃんのこともお母さんのことも、
許してあげてください。
もう、そばには居ないのだから。


そして、あなたには、幸せなことがあります。
・お父さんがいる。
・弟がいる。
・学校では、生徒会に入れよと言ってくれた、あなたを認めてくれた、先生がいる。

そして、もしかしたら、学校に登校したら、
新しい友人がいるかも・・

変わりたい・・・その気持ちがあれば、踏み出せます。

久しぶりに行く学校は、なんだか怖いですね。
何があると思いますか?

自分に都合よく、良い想像をしてみましょう。⇒


お早うと元気に挨拶して、自分のクラスに出席する。

何事もなかったかのように、普通に授業を受ける。

とりあえず、そばにいる生徒の誰にでも、話しかける。「もう大丈夫だよ。」と。

先生にも話しかける。「もう、大丈夫です。」と。

一日、学校で普通に何事も無かったかのように過ごし、授業を受け、勉強する。

普通に帰宅して、ごはんを食べる。(お父さんとは、無理して話をしない)

学校の勉強を復習する。

明日の準備、お風呂に入るなど、普通に生活して、寝る。この繰り返し。


どんなときも、私はあなたの味方です。あなたの幸せを祈っています。

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2013年7月5日 16時47分


心理相談室サウダージ

よく勇気を出して相談してくださいました。カウンセラーの答えてくれる場所をネット上に探し出して相談ができたこと、それ自体があなたが問題からの回復に向かう強い力を持っている証拠です。まず、そのことで、あなたは自分自身をおおいにほめてあげてください。あなたはご自分の力で回復への第一歩を踏み出せたのです。

 また、あなたがちゃんと心理カウンセラーという専門家に相談できたことも、非常にすばらしいことです。あなたが相談されたような問題は、同じような問題の当事者かこのような問題を多く扱ってきた心理相談の専門家をきちんと選んで話さないと、せっかく家庭の恥をさらしてまで勇気を出して相談しても、トンチンカンな受け答えをされてしまいます。「相談できる人が周りにいなかった」という判断が、たいへん適切だったのです。賢く相談の場を選択できたのです。これもあなたに大きな力がある証拠です。

 母の浮気による両親の離婚、留守がちの父、家庭内では祖母に怒鳴られ、その祖母は鬱になり、自殺未遂を目撃する…。まだ未成年のあなたがこれだけたくさんの精神的なショックを受ける状況が起きていれば、あなたは何らかの症状が出て当然です。大きなトラウマができてしまっているのです。

 あなたが今感じているたいへんな生きづらさには、ひとつもあなたには責任はありません。みんな弟さんを除くあなたのご家族によって引き起こされたものです。あなたは自分を責める必要はありません。

 これだけのトラウマやストレスを受けていたのに、むしろ今までなんとか学校で
可能な限りあなたはがんばってきたと思いますよ。今無理して学校に行く必要はないと思います。社会人であっても、このぐらい大きなトラウマを抱えていたら、しばらく仕事を休んでもらって治療に専念してもらうのが普通です。

 ただ、だからといって、あなたが家族に何とかしてくれと訴えても、今までこんなトラウマをあなたに与えてきた家族ですから、あなたの問題解決に手は貸してくれないでしょう。

 あなたはできる範囲でまずはひとりで何とかしなければなりません。

 あなたのお住まいの地域から、私が相談室その他の活動をしている高円寺までは来られそうですか?  

 来られそうなら、お金の比較的かからないプランをいくつかご提案しておきます。

 1、うちの相談室では、現在月に一度「100円カウンセリング」を実施しています。
   こちらをとりえあず受けてみるのはいかがですか? 高円寺まで来るのが難し   いようであれば、電話でのカウンセリングも行えます。

 2、先月から、「不登校・ひきこもりの当事者向けのグループ・カウンセリング」を始   めました。今のところ、男性限定ということでやっていますが、ご希望があれば   女性にも加わってもらえる枠組みを作ろうと思っています。こちらに参加される
   のはどうでしょう?

 3、うちの相談室で行っているものではなく、いろいろな生きづらさを抱えた当事者
   が集まって回復を目指す自助グループ「自死・生きづらさ当事者のグループ」
   を、毎週開催しています。こちらへの参加は特にお金はかかりません。


 1,2、については、できるだけ予約をお願いします。内容や予約方法について、
詳しくは、「心理相談室サウダージ」のウェブサイト http://www.saudade.biz を
ご覧ください。

 3、については、「自死・生きづらさ当事者のグループ」のブログ
  http://ikizurasa.exblog.jp/ をご覧ください。


 ご連絡をお待ちしています。回復は必ずありますから、あきらめずに少しずつやっていきましょう。あなたには力があることを信じていてください。

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2013年7月4日 23時42分


療匠庵 りょうしょうあん

療匠庵の外山と申します。あなたは、今までいくつもの、困難を乗り越えてこられたのですね。甘えたい盛りにも、お姉ちゃんだから、しっかりしなきゃ、と頑張っていらした。そして、実のお母さんにまで気を遣っていらしゃる。直接問題解決にいたらなくても、お母さんに胸の内を訴えることが必要かもしれません。お父さんのこと、おばあちゃんのこと、一番分かってるのは、お母さんなのですし、あなたの危機的状況を知らせないのは、心配をかけたくない気持ちはわかりますが、他人行儀だとおもいます。カウンセラーの所へ行く行かないも含めて、お母様に甘えてみて下さいませ。そこから、何かがはじまるかもしれません。

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2013年7月4日 16時19分


カウンセリングルーム「と」です。どうぞよろしくお願いします。

あなたは、想像を絶する、大人の勝手な事情と恨み節に振り回され、何と声をかけていいか分からないほど、辛い思いをされてきましたね。

それでも、何とか自分を取り戻し、学業に専念されましたが、父親の無理解から、自分の限界を超えてしまいましたね。

『もうだめだ』でいいと思います。
聴いてほしい話があれば、どんどん話してください。
そして、あなたの心を癒してください。

カウンセリングは、病気の人が受けるところとは限っていません。
心のケアが必要な人、抱える必要のない問題を抱えている人、悩みが大きすぎて自分では対処できない人など、様々な悩める人が活用しています。
そして、カウンセラーの倫理として、守秘義務も負っています。
ただし、民間のルームは、カウンセリング料金が必要なことと、あなたは学生で未成年のため、保護者の同意が必要なルームがあることも現状です。

もし、あなたの身分では、カウンセリングルームは敷居が高いと感じられるならば、まずは、公共機関に相談されてみることも一つの方法かと思います。

神奈川県庁の青少年サポート課(青少年サポートプラザ)で、ひきこもり、不登校、非行などの相談を受けているようです。
電話番号:045-242-8201
受付日時:火曜日から日曜日  午前9時から12時、午後1時から4時
http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f100332/p7190.html

この掲示板に投稿された勇気を、今一度、振り絞ってみてください。


今回は、メンタル心理カウンセラーが、回答させていただきました。

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2013年7月3日 16時55分


横浜カウンセリングサービス

こんにちは。
横浜馬車道にあるカウンセリングルームです。

よく頑張ってこられましたね。

カウンセラーは守秘義務を負っていますので
どんなご相談内容も外部に漏れることはありま
せん。

あなたが安心して話せる範囲でお話ししてみて
下さいね。

心理カウンセラー 田中遥

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2013年7月3日 16時36分


カウンセリングルーム・エンパシー

ご相談内容を拝読しました。あなたの「辛さ、寂しさ、悲しさ、悔しさ」がヒシヒシと伝わってきました。本音は、「お母さんが大好きで沢山甘えたい」のですね。

あなたには何の罪もありません。カウンセラーとして、あなたの心を少しでも楽にしてあげたいと思います。無料で対応いたしますので、メールしてください。カウンセラーには、何でもうち明けてかまいません。守秘義務がありますので安心です。

一人でできる「癒し方」をご教示したいと思います。是非お試してください。

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2013年7月3日 16時18分