教えて掲示板の質問

「息子とのその後」に関する質問

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はるさん

 以前、息子の愚痴メールを間違って本人に送ってしまって
以来 息子を怒らせ無視されていると相談させていただきました。

あれから2週間が経ちますが、状況は好転せず精神的に限界に
きています。

話しを聞いてくれる状況ではなかったので2度ほどメールを送り
ました。

愚痴を言った経緯とわたしの息子への気持ち、本当に悪かったと
謝りました。

2~3日県外の娘の所へ用事があったため家を留守にしたのですが
頼んでおいたペットの面倒は見てくれていました。

そして、仕事から帰った息子に お帰り、ご飯すぐできるから。と
いつものように言ったところ うん。とだけ返事がありました。

わたしは わかってもらえたのかと本当にうれしく思ったのですが
返事が返ってくるのは ご飯ができた。という問いかけだけです。

食事は一緒にしますが 話しかけても相変わらず無視で
能面のような顔でテレビをみているだけです。

何度か 本当にごめんね。と言って話しかけましたが無理でした。
正直、このまま気を使い一緒にいることが耐えられなくなり
ずっとこの状態が続くのなら 精神的にまいってしまうこと

これからどうしたいのかと言う問いかけを息子にメールしようかと
迷っています。

なぜ、ここまで考えるかと言うと、3か月前に交通事故に合い
週に1度、リハビリに通っています。

それを、私とのことがあって以来、行っていません。
リハビリに行かないといけないこと、保険会社からも
連絡が入っていることなど口頭で伝えましたが

全くの無視。この態度が私の中で許せなくなっています。

自分のことでもありますが、もう病院に行かないのであれば
相手の事もあるので きちんとしないといけないはずです。

やることをきちんとしない、時間にルーズ(これは家族と出かける
時だけですが) この2点をずっと直してもらいたいと思っていました。

言わなければやらない。きつく言いたくても気をつかい遠回しな
言い方しかできないことのイライラがたまっているのも確かです。

このままだとけがは治らないでしょう。
本人がそれでいいのなら仕方ないと思うようにしました。

2人だけの生活で、無視され続ける環境は不眠を増長させて
います。

いっそ、アパートを借りて出て行こうかと考えます。

針のむしろのような毎日、子供に気を使う毎日。もう限界です。

ここで何か言ってしまったら親子の縁が切れてしまうと我慢して
いましたが もう、親を捨てたければ捨てればいいと思うように
なりました。

娘2人もわたしのことなど関係ない人生を送ると思います。
あんたが嫌いと娘にも言われ それだから家をでたと言っています。
倒れたら連絡してくれたら施設に入れてあげると言う娘の言葉を
聞いたとき、もうどうでもいいと思いました。

子供の為、そう思って頑張ってきたものが全部崩れました。

息子には大学生活、祖母の家に行かせてしまったので
就職して3年間は身の回りの世話をしてやりたいと
考えていました。

けれど、無視をされることがここまでしんどいとは思いませんでした。
うつになる前に息子と縁を切りたいを考えるようになったいま、
家を出たいと思う反面、子供を捨てるようで最低な親だと
思ってしまいます。

もう、この溝を埋める自信がありません。

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2013年6月25日 11時44分

教えて掲示板の回答

鈴木メンタルオフィス

はるさん

はじめまして。
鈴木メンタルオフィスの鈴木と申します。

この度のメール内容を拝読させていただきました。
親子ならではの辛さ、切なさ、切っても切れない関係の中で、苦しまれておられる状況が理解できます。

子供は親を選んでこの世に産まれて来ると言われます。
きっと、はるさんが今悩んでおられるお子さんもかつてはそうしてこの世に生を受けたのではないかと思います。

また、究極の育児は親離れ、子離れです。

メールを拝読しながら、何ではるさんが親としてそんなに我が子に気を使うのだろう?と思っておりました。

お子さんはもう立派な大人です。
自分で考え、自分で新たな扉を開く事が出来る年です。

ご自身が今日まで立派に子育てをされてきた事に誇りと自信を持って下さい。
そして、そろそろ子離れです。
はるさん自身もこれからの人生に向けて新たな扉を開いて見てはいかがでしょうか?

鈴木メンタルオフィス
鈴木達也

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2013年7月1日 12時46分


お礼コメント

ありがとうございます。

書かれてある言葉すべてが心にしみる言葉でした。

心から変われる自分になれるよう頑張ってみます。

ありがとうございました。

2013年7月1日 15時45分

療匠庵 りょうしょうあん

療匠庵」の外山と申します。あなたは、息子さんに無視され、精神的に限界となり、不眠で家を出ようとも、思っていらっしゃるのですね。一方で、子供を捨てることになるのではないかという、母心に苛まれている・・・
ぺットの世話をしてくれて、ご飯の時は、返事をしてくれたのですよね。少しづつ、あなたに心を開いてるのではありませんか?許しきれないから、能面で心をまた閉ざすのかもしれません。自然と能面をはずせるまで、そっとしておいてあげることはできませんか?ご本人もそういう自分に疲れてくるはずです。どうしても、辛ければ、別居もしかたないかと、思いますが、もう少し待ってもいいのではないでしょうか?許し合うこと、信じて待つことも、一つの愛かもしれません。

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2013年6月28日 23時07分


心のオアシス

こんにちは。  心のオアシスです。 
 
 今回、初めて、読ませていただきました。   

 良かれとの思いで、なさってこられた事が、すべて裏目にでてしまったような思いで、お辛いことと、お察しします。  しかし、その理由を考えますところ、悪気は、なかったとは言え、過干渉であった事は、間違いないと思われます。  

 今後ですが、伝えるべき事は、返事がなくても伝える。こちらから、ご機嫌を伺うような質問は、しない。あなた自身の、やるべき事に精を出し、、何か、ご自身の楽しみのような物を見つけ、目標を持って挑戦してみる、と良い方向へ、進むのではないかと思います。 

 あなたが、お家を出られる事は、根本的な解決には、つながりません。

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2013年6月28日 23時00分


お礼コメント

ありがとうございます。

>ご自身の楽しみのような物を見つけ、目標を持って挑戦してみる、と良い方向へ、進むのではないかと思います。 


おっしゃる通りだと思いました。

すぐには無理ですが、自分が力を注がれる目標を見つけて
行きたいと思います。

わたしには夢がありました。
その夢を実現できるよう 少しづつ歩いていければと
思っています。

心が明るくなりました。

ありがとうございました。

2013年7月1日 15時43分

大山さんのメンタルサポート

初めまして カウンセリングルーム ワンダ 大山桃子です。


『話かけても無視される』

『全くの無視。この態度が許せない』

『無視され続ける環境』

『捨てたければ捨てればいい』

『最低な親』






あなたの この『思い』

言葉を変えると

『受け入れてもらいたかったのに受けいれてもらえなかった』

『自分を愛してくれていない許せない』

『捨てたければ捨てたらいい』

『最低な親』

今 あなたが感じている『思い』は 本当は誰に対する『思い』なのでしょうか?

 私の想像するところ

目の前の出来事に『反応』し出現した あなたの幼少期の『思い』『感情』

ではないか? と 思われます。

 人の 魂は輪廻転生する中で 自分の魂の課題をクリアするため 色んな設定を

しこの世に生まれてきます。

 もしあなたが 幼少期の記憶でこのような感情を 持ったとしても

それは あなたの魂に その原因を もっていてそれをクリアしたいからと 自ら望

んで来たのです。

 そして 生まれたときに記憶がないので

どうして自分が こんな目に合わなければならないのか と 環境や両親身近な人

達に 『怒り』を 覚えたり 『拗ねたり』『怨んだり』して幼少期をすごしたとしたら

その『感情』は今のあなたの中に存在し続け

 そして 目の前の出来事に『反応』し姿を現そうとします。

そのことに『気づかず』にいると その『感情』に 支配されつづけることになります。

 それが あなたにとっての『苦しみ』の『状態』です。

いまここで あなた自身がそのことに『気づく』ことが重要である と 私は思います

が 『変わりたい』 『このままがいい』 どちらかを選択するのは あなた自身です。

それは『自由』です。

 もし あなたが自分自身本当に『変わりたい』と 思うのであれば

私は そのお手伝いを させていただきたいと 思います。(有料)

 あくまでも 文面から想像されるコメントです。

失礼があれば お許しください。

 



 








 



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2013年6月28日 13時55分


お礼コメント

ありがとうございます。

言われるように、私自身が母親から厳しく?今思えば
感情的に育てられたと思います。

幼少から母子家庭で 母もかなり苦労したと思いますが
ずっと一人で過ごしていました。

それにもまして、母の縛りがきつく社会人になっても
仕事から帰宅する時間を過ぎると会社へ電話したり
バス停で待つような感じでした。

どこかで、育ってきた環境が影響していたのかもしれません。
私自身、親に歯向かうことなど許してもらえなかったので
それが当たり前と思ってしまったのかもしれません。

わたしは母の感情的な折檻を受けながらも反抗ができませんでした。
小さい時から人の顔色をうかがう子供でした。

愛されるには気を使わないといけない。そう体に染みついていたのでしょう。

早く気付けてよかった。
今回の事がなければ、いつまでも過度に干渉し、いつまでも子ども扱い
していたでしょう。

自分を楽に変わっていけるように頑張ってみたいと思います。

助言頂き、ありがとうございました。

2013年7月1日 15時38分

追加コメント

今 あなたにとって必要なのは

あなたの『感情』に向き合う事。

幼少期の感情(インナーチャイルド)が 目の前の事柄に反応したとき

それはあなたの中のチャイルドの感情であることに『気づき』

そして あなた自身がそのチャイルド(幼少期に誤解したあなた)の思いを 

一旦受け入れ そして新たに教育することによって目の前の現象は変化し始めます



2013年7月4日 11時19分

カウンセリングルーム ルミエール

カウンセリングルーム ルミエールの岩附です。
間違ってメールを送った・・・それはあくまでもこうなった直接のつけ火であって、
それを謝ったからといって、即、元に戻るというわけには行かないと思います。
お母さんの過干渉と良い面が見てもらえない、あるがままの自分が受け入れられてない、
大人として見てもらえてない腹立ちがあるのでしょう。
伝えることはちゃんと伝えて(保険会社からの連絡等・・・
それ以上自分の考えをあーだこーだ付け加えないことです。
いつも顔見るとお説教しているのではないでしょうか?
それでは相手はもう、うんざりです。
何気ない普通の日常会話を心がけてみてください。
「言わなければいけない」と思っているところに問題があると思います。
子供扱いしている。お母さんの「こうあるべき」で、息子さんを」縛っているのではないでしょうか?
毎日、顔を合わせてて、「無視」はとても辛いことはお察しいたしますが。

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2013年6月28日 08時28分


お礼コメント

ありがとうございます。


>「言わなければいけない」と思っているところに問題があると思います。
  子供扱いしている。お母さんの「こうあるべき」で、息子さんを」縛っているのではないでしょうか?

ご指摘されたように、こうあるべき を押し付けていたと思います。

子ども扱いもしていました。
ころばないように子供が歩く前に道をきれいにしていたように。

子供を尊重し、適度な距離をとれるようにしていきたいと思います。

ありごとうございました。

2013年7月1日 15時18分

ELD hypnotherapy カウンセリングルーム 尾玉と申します。

先日も回答させていただいた一人です。

本当は、今回の質問について無視しようかと思いました。

今でもあなたの質問について回答しないほうがよいと思ってもいます。

しかし、あえて回答させていただきます。

結構、厳しいことを回答しますから、読みたくなくなったら読まないでください。

あなたは息子様に依存というよりも執着しています。

それも通常の親が子に対して思う、依存や執着ではありません。

尋常を超えた依存と執着です。

はじめの起因は母子家庭だったので、一生懸命子供達を守り育てなければという気持ちからだと推測されます。

今までの年月の間に、段々と依存と執着が習慣化していき、強化され、固定化されていったのでしょう。

生活習慣は事の是非に関わらず、毎日、繰り返し反復されることで、思考パターン・行動パターン・生活パターンを無意識的に強化・固定化していくものですから。

次にあなたに不安をもたらしたのは娘達の言葉です。
娘から「あんたが嫌い」「それだから家をでた」と言われたのですから、大ショックだったでしょう。
娘様から「倒れたら連絡してくれたら施設に入れてあげる」と言われた時、ショックのあまり「、もうどうでもいい」と思われたのでしょう。

簡単に申しますと、あなたは娘様に暴言を言われ、娘様に依存・執着ができない状態になったのです。

その結果、娘様に向かうはずだった依存・執着も上乗せされて、残っている息子様へ相当の依存・執着が向かっているのです。

あなたは「親子の縁が切れてしまうと我慢して いましたが もう、親を捨てたければ捨てればいいと思うようになりました。」と書かれています。

この文章がそのまま読み取られるとお思いですか。

あなたは「親子の縁を切ってほしくない。親を親として面倒みてほしい。」と読み取れます。

あなたは「針のむしろのような毎日、子供に気を使う毎日。もう限界です。」と書かれています。

「息子よ。毎日笑顔を見せてほしい。無視しないでほしい。それは針のむしろに毎日すわっているようで苦しい」と読み取れます。

そして、あなたは息子様がリハビリに行っていない・保険会社とも話していないことを理由に、ルーズは許せない・相手側のことも考えろ・私の中のルールでは許せないとなってきています。

あなたはこの件を何かのきっかけがあれば、息子様を話し合いの場に出すためのツールとして利用されるでしょう。

息子様があなたのほうを振り向くために。

リハビリ・保険のことは、あなたの言われることは正しいでしょう。息子様ときちんと話をしてもいい内容だと思います。

あなたは今まで息子様・娘様が望んでいないことをされてきました。
子供の為、そう思って頑張ってきたものですので、仕方がないことだと思います。

しかし、息子様・娘様であっても過度の依存・過度の執着をしてはいけないのです。

それは、息子様・娘様からすると過度の干渉となり、重荷でしかありません。

成人をすぎれば、選挙権ももらえ、大人の仲間入りと認定されるのが日本という国ではありませんか。

あなたは、どこまで息子様・娘様に過度の干渉を続けるつもりですか。

推測ですが、息子様は優しい方です。だから口にも行動にも出さないのです。

はっきり回答を申し上げます。

息子様に捨てられる可能性を妄想して、恐れて、大騒ぎしているのはあなたです。

あなたが、一番恐れているのは息子様があなたから離れて行くことでしょう。

だから、突き放される前に、自分から出て行こうと考えているだけでしょう。

あなたが本気で息子様から離れ、一人暮らしを宣言のとおりにできるか、強がらずに素直に考えてください。

まだ、以前の相談から2週間しか経過していません。2週間ですよ。

あなたにとって2週間は1年にも感じられるほどの苦痛なのかもしれません。

それほどの苦痛を味わうということは、それだけ息子様に過剰に依存・執着していることを理解してください。

※もしも、これから息子様が女性と結婚され、あなたから離れた時、あなたはどのような心境になるのでしょうね。心からおめでとうと祝えるでしょうか。

カウンセリングが必要とするならば、ご自身で、自分に相性の合うカウンセラーを探されることを推奨します。

失礼します。

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2013年6月27日 19時11分


お礼コメント

ありがとうございます。

私自身、感情的になっていたところもありました。

>はじめの起因は母子家庭だったので、一生懸命子供達を守り育てなければという気持ちからだと推測されます。


これは確かにありました。正確に言えば今でもあります。


>娘様に向かうはずだった依存・執着も上乗せされて、残っている息子様へ相当の依存・執着が向かっているのです。

依存と言うか、妹たちの事は相談として、その他の事は意見として
息子に聞いていました。

老後、何かで人の手が必要になった時にひとりは寂しいと
思うことは確かにありましたが 子供に依存したいと
心底思ったことはありません。

子供たちもいずれ家庭を持つと思います。
できれば支え合う人と巡り合い家族を作ってもらいたい。
その時、少しでも元気で子供が頼ってきたときに手助け
できるよう健康でいたいとも思っています。

できるだけ一人で暮らしたいと言うのが目標です。

>息子様に捨てられる可能性を妄想して、恐れて、大騒ぎしているのはあなたです


子供に捨てられると言うか、親を親と思わないように育ててしまったのか
と悲観しました。
それは、わたしを見捨てないでと言うより、人に対し思いやりをもてる
ように育てたのか不安がありました。

子は親の鏡と言います。
自分の理想を押し付けていたのだとわかりました。

今回の件で、過度に干渉してはいけない、心配や不安よりも
子供はきちんと成長しているんだとわかりました。

子供との距離がすこしとれるようになりました。

今はまだ、自分の事を考えるまでにはいきませんが
下の子供が社会に巣立つ頃までに自分の老い先を
きちんと考えていきたいと思います。

ありがとう ございました。

2013年7月1日 15時12分

はるさん、こんにちは
前回も回答させていただいた、トータル・リセットの吉岡です。

自分では状況は好転してないように思われてるかと思いますが、

はるさんは、ちゃんと自分の気持ちを伝えて、行動してます。

まだ、息子さんが無視してるのは、息子さんの問題です。

しかし、そんな息子さんにはるさんはきちんと謝りました。

それでも、それを受け入れてもらえないのはしょうがないです。

息子さんも完全に許せてないのでしょう。

なぜ許してくれないかそれは、はるさんが息子さんを許してないからです。

「罪をにくんで、人をにくまず」という言葉をご存知ですよね

許すも一緒で、人を許して、罪を許さずです。

息子さんがしたことやあなたがしたことは、お互い許せない行動でしょう。

そのしたことはお互いが改めなければいけないです

でも、それをした自分や息子さんを許さずに嫌いになる、必要はないのですよ。

自分、そして息子さんを許して好きになって、お互いがいけないところに

気づいて改めて行こうと想い進んでいくといいですよ。

でも、相手に無理に求めても上手くいきませんから、

まず、はるさんが許すと決めてください。

ここで大事なのは、初めにはるさん自身のしたことを改めると決めて(もう決めて実行したのでOKですね)
後は、自分自身を許して好きになると決めて好きになってくださいね。

そして、息子さんを許してください。


はるさんが家を出ていくのも、いいかもしれません。

それがはるさんの幸せかもしれません。

息子さんを捨てるのではありませんよ、お互いの自立するために

新たなスタートを切るだけです。プラスに考えてくださいね。

そして、3か月前に交通事故の件も、息子さんの自己責任です。

困るのは息子さんです、自分でさせればいいのです、立派に成人してるのですから。

これも自立させることです。


ただこのままの気持ちや状態ではるさんが家を出るのは、はるさん自身も


幸せの方向には向きません。


ぜひ、許すことをしてみてください。

まずは自分から変えること、それが大事です。


変えることが難しいなら、私が変えるお手伝いができます。

良かったら、相談くださいね。


すべて、自分の周りに起こることは自分で起こしています。

見えるもの、見えないもの すべてが関係してます。

自分がプラスに変われば、すべてがプラスの方向に動きだします。


自分で決めて、行動してくださいね。



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2013年6月27日 17時45分


お礼コメント

ありがとうございます。

言葉すべてが身に染みました。

息子が小さい時から、なんにでもマイペースな
ところが気になり、変わってほしいと常に
思っていました。

今回もそこが原因だったと思います。
他には別段いう事はないのだから そこだけ直してほしいと。

けれど、人それぞれ完璧な人間はいません。
ずっと、私の中で子供に押し付けていたものがあって
それが今回の事で表にでてきたことを良いように
考えました。

ここで2度目の相談をさせて頂いてからストンと心にあった
わだかまりがなくなり、口を聞いてくれないということへ
リンクするのをやめてみました。

そうしたら、それが普通になり居たたまれない気持ちも
落ち着き、返事が返ることを期待せず話ができるように
なりました。

息子は大人に成長しています。
そっとしておくのも愛情だとわかりました。

そうしたら一緒にいる空気も変わり、息子の返事も
自然に出てくるようにまりました。

今回の事がなければ気づかなかったことが沢山ありました。

子供との距離のとりかたをわからないままでいくところでした。


>すべて、自分の周りに起こることは自分で起こしています。

 見えるもの、見えないもの すべてが関係してます。

自分がプラスに変われば、すべてがプラスの方向に動きだします。


自分で決めて、行動してくださいね。


この言葉、すぐには実行できないかもしれませんが
これからは自分を変えて行けるように頑張っていきます。

本当に ありがとうございました。

2013年7月1日 12時06分

「と」を大切にしていきたい、メンタル心理カウンセラーです。

少々厳しい文脈になることをお許しください。

当時のあなたの質問に対して、私を含めて10人ものカウンセラーの回答がありました。
そしてあなたは、相性が良かったカウンセラーさんの以下の回答を参考にされました。
>今、はるさんがなすべきことは、どんなに息子さんが無視を決め込んでも、今までの態度を変えてはいけないということです。
そしていつか、息子さんが何らかの反応をすることでしょう。

それにも関わらず、あなたは、まだ、2週間しか経っていないのに・・・。
おそらく、あなたには、今回の質問でも、言い足りないことが、山ほどあるような気がします。

“あなた”には、不特定多数の方が利用するこの掲示板よりも、とことん何でも“本音”をさらけ出せる、ルームでのカウンセリングが有効なのかもしれません。
お近くのカウンセリングルームを利用なさることをご提案させていただきます。

私自身の力量不足で、お力になれないことを、お詫び申し上げます。
他のカウンセラーさんの回答は、是非参考にしてください。

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2013年6月27日 17時31分


お礼コメント

 回答頂き、ありがとうございました。

>少々厳しい文脈になることをお許しください。

先生の言われるように2週間しか経っていないのに
オロオロしてしまいました。

厳しい文脈ではなく、先生の言葉 そのものだと
思いました。


ありがとうございました。

2013年7月1日 11時38分

SPIRTUAL LOVERS

頑張って下さい!

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2013年6月27日 17時17分


お礼コメント

お礼が遅くなり申し訳ありません。

質問を目にして頂き、ありがとうございました。

2013年7月1日 11時34分