教えて掲示板の質問

「父と母」に関する質問

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pyonさん

家族構成 父(52) 母(48) 私(23) 妹(16)

私の父は、「ありがとう」や「ごめん」をいえない人間です。
キレやすくとても偉そうな態度をとります。
子どものころからすごく大人気ないと思っていました。
しかし、だからといって暴力などはもちろんなく、妹がもっと小さい頃までは家族で出かけることも多く、いろんな所に遊びに連れて行ってくれたりしました。
いわゆる「なんだかんだ憎めない」ような父です。

しかし母にとっては、父の存在がストレスでしかないということをだんだん感じ始めました。
私は母と姉妹のように仲がよく、長女なのでなんでも話してきます。
「本当嫌い。むかつく。」「絶対老後なんか一緒にいたくない。」などほぼ毎日のように話してきます。
確かに、母の気持ちはわかります。
私も父の言い方に「何でそんな言い方しかできないのだろう」といつも思っているからです。
母は、今までたくさんのストレスを耐えてきたと思います。
母の気持ちはわかっているけれど、正直私は家族の時間が好きでした。
楽しいこともたくさんあったし、私には大事な時間でした。

しかし、2年前くらいから母が頻繁に家に帰ってこないときがありました。
仕事を新しく始めて、出張が多いからといい1週間に3~4日いないことはよくありました。
もちろん家事などあまりしなくなりました。
でも、仕事だから私たちがフォローしなきゃと家事をやったり、母のことを信じていました。
しかし、ある時母の携帯のメールをたまたま見てしまい、母が浮気をしていることがわかりました。
気になってついメールをいろいろと見たところ、一緒に仕事をしている人でした。
もちろん本当に仕事をしているけれど、そうではなく会いに行っていることも度々会ったようです。
よく考えたら、まるで彼氏の話をしているように、相手の男性の話をよくしていました。

私は裏切られた気持ちでいっぱいになりました。
信じていたのに、平気で嘘をついていたんだと。
覚悟はしていました。いつか母は、父と別れることを。
私はショックでしたが、もう23歳なのでわかってあげなきゃと思うのですが、妹はまだ16歳です。
23歳だからって、私にとっての親への気持ちは小さい頃からかわりません。
いつまでも私の父と母です。
半年間悲しすぎて、毎日泣いてあまり眠れない日々が続きました。
妹には悲しい思いをさせたくないので絶対にばれたくないので、私の感情だけで家族崩壊は嫌だったので言えませんでした。
母のこと嫌いになりそうになりましたが、やっぱり大好きな気持ちは変わりませんでした。
なので、「もういい。母が幸せなら壊す必要なんてない。」
妹にさえばれずに、うまくやっていってもらえたら、もういいと受け入れようとしました。

しかしそんな矢先、去年の6月に父が癌になりました。
とても重い病気で余命は1年だといわれました。
父が入院して、私たちはほぼ毎日のようにお見舞いに行っていました。
母は父につきっきりで、面倒を見ていました。
病気について調べたり、頼まれたものを買っていったり・・・。

私はちょうど父が癌を宣告される前に、結婚する彼と同棲を始めて実家をでていました。
なので家族4人で会うことが減ってきていたので、正直病院で4人であって話すことが不覚にも幸せだなと思いました。
それに母は父のことを嫌いといいつつ、こんなに面倒を見てくれて私は嬉しかったです。
しかし、父はそんな母に「ありがとう」の一言も言わず、それどころか「やって当たり前。」「きて当たり前」その様な事ばかりいいました。
父の母(私の祖母)も、私の母にそのようなことを言い感謝の気持ちはひとつもありませんでした。
そんな態度に完全に母はキレてしまいました。

その頃父は、もうできる治療がすべて終わり家に帰ってくることになりました。
母は、仕事をしているからずっと家にいる間いつも面倒は見られない。
だから(父の)実家に行ってくれないかと父に相談していました。
しかし父は「全部自分でやる。」の一点張りでした。
父は完治ではありませんが、なんとか今のところ普通に過ごしています。
しかし、ずっと家に父がいるので、母のストレスがMAXです。
私は実家に近いところに住んでいるので、ちょくちょく帰るのですが、母は父の存在を完全に無視。
話すことはもちろん、食事も父の分だけ用意しません。
「自分でやるっていったんだからあなたの分はない。」
私がそんなこと言わずに食べようと言うと、母は部屋から出て行きます。

確かに父はやるどころか、食べっぱなし・出しっぱなしで何もしません。
今は病気が完治ではなくても、多少のことはできます。
なのに、ずっと部屋でテレビをみるか寝るか。それだけです。
確かに、母がこうなってしまったのは、全て父に原因があります。
しかし、父は私たちが食べて残ったものをこっそり食べたり、そういうのを見てとてもかわいそうにも思えてしまいました。
いっそ病気が治らず、母がお見舞いにいきいっぱい面倒を見ていたときに死んだほうが幸せだったんじゃないか・・・とまで思ってしまいました。

私は実家にいないので、ずっと家のことを知れている状況ではありません。
しかしその環境下に置かれている妹が心配で仕方ありません。
私が実家に帰ろうかとも考えましたが、結婚も控えているし、仕事もしているのでいつまでも帰ることはできません。
さらに母は父と結婚式には出たくないといい、結婚式にも呼べないかもという問題もあります。
そういったことで私もストレスが溜まりすぎて、彼ともめることも増えてしまいました。

もうどうしたらいいのかわかりません。誰を頼って解決策を出せばいいのかわかりません。
限界です。助けてください。

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2013年5月22日 08時42分

教えて掲示板の回答

カウンセリングルーム ルミエール

カウンセリングルーム ルミエールの岩附です。
お父様が「ありがとう」や「ごめん」を言えないということ。
お母様としては辛いですよね。『どんなに心使っても、何をやってやっても・・・』
という感じですよね。
そんな感じですと子どもにはいいお父さんでも、妻とは対等に話できない
支配的なところがあるのではないでしょうか?
お父様は本当は自分に自信のない人、人から(親から)愛を受けたことのない人
なのではないでしょうか?
今、癌になって、お母さんに色々してもらって、心は感謝していると思います。
でも、それを言うと自分が負けてしまうような気がしているのではないでしょうか?
だから、自分の弱さを見せたくない。
あなたはあなたのこれからの生活を第一に考えてください。
妹さんは時々会って、お話をきいてあげてください。

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2013年5月30日 08時47分


カウンセリングスペース フィールマインド

pyonさんはじめまして。
フィールマインドカウンセラーの小日向るり子です。

すごく家族想いでやさしい方ですね。
ご相談文章を拝見していて、胸が詰まる思いでした。
お母様の不倫を知ったとき、辛かったでしょうね・・・ずっと自分ひとりで抱えていたんですね。苦しかったね。
そして今、結婚式に出ないと言われている・・・pyonさんのお気持ちが不安定で、婚約者さんともめてしまうことは当然ですよ。

pyonさんももうすぐ結婚して、「家族」を持つ。
だからこそ、アドバイスさせていただきますね。

お父さん、お母さんは、あなたの「父と母」であると同時に「男と女」であることを認識してください。
あなたが彼と出会い、恋をして、一緒に住みたいと願い、結婚という形で誓を立てたいと願った
それと同じように、あなたのお父さんとお母さんも、数十年前は、一生をともに生きたいと願って結婚をした「男と女」なのです。

そして、妹さんは、「妹」であるけれど、唯一家族のことを話してそれを分かち合える「一人の女性」である、と気づいてください。
16歳ですよね。立派な思考を持った女性です。pyonさんの悩みを誰よりも深く理解してくれる大切な同性の存在です。

【家族】
この言葉は黄門さまの印籠のように、pyonさんを支配し、苦しめています。
pyonさんだけでなく、世間一般がこの言葉を使ってどんなにたくさんのことを人間に要求しているのでしょうね・・・

お父さん=ちょっとわがままで不器用な中年男性
お母さん=一人の男性への愛情が薄れ、他の男性に愛を求めた女性
妹=秘密を打ち明けて、分かち合える唯一無二の年下の同性

家族である前に、一人ひとりが愛や生き方について悩んでいる人間です。

誰と結婚するのですか?
愛する「彼」ですよね。
彼にぶっちゃけることはできませんか?
ご自分の育った家族が最優先の結婚生活には、いつか亀裂が生じます。
あなたは彼と、新しく「家庭」を築いていくのです。そこが一番であるべきです。

【家族神話】からご自身を解放しましょう。
心の整理がつかなければ、何も利害関係がない第三者に頼っていいんですよ。
カウンセラーというのは、そういう存在です。

うまく整理がつかなかったらいつでもご相談くださいね。
辛い気持ちは、全部吐き出して、そこから大切な感情をひろっていくのです。

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2013年5月23日 23時37分


Healing Room ROSEMARY

pyonさん、はじめまして。

ご両親は元々は他人同士ですが、pyonさんにとってはどちらも大切な肉親です。お母様はあなたにお父様の愚痴を言うことでご自分のやりきれない気持ちを晴らそうとされていて、それはそれで認めてあげないとお母様が行き場がないのですが、pyonさんにとっては大切なお父様のことですので、板挟みになってお辛いでしょうね。

ご両親の問題がpyonさんの結婚にまで影響を受けてしまいますと、あなたがこれまで頑張ってきたことが報われません。ですので、pyonさんはまずはご自身の生活を最優先とし、ご両親のことは本人たちに任せる、と割り切った方が良いかもしれません。

心配なのは、ご両親と一緒に住んでいる妹さんですね。年齢的にはちょうど思春期で感じやすく、妹さんはご両親の様子を見て傷ついていると思いますので、pyonさんはご両親のことよりも妹さんのことを気にかけてあげましょう。

お母様の浮気のことは、ショックだったとは思いますが、これも大人であるお母様ご自身の問題ですのでpyonさんは見て見ぬふりをしましょう。

ご自分のお父様であれば、人間的に尊敬できる人であってほしいというのがお気持ちにあると思います。しかし人間は完璧ではありませんので、人に対して感謝の気持ちを言葉にできないお父様であったり、浮気をしているお母様であったりするのです。
そんな中、ご自分のご両親の姿を客観的に見ているpyonさんは、とても冷静で聡明な女性と感じました。

pyonさんはそんなご両親を反面教師として、ご自身の結婚生活をより良いものに築いていってください。

あなたの人生です。ご両親に巻き込まれないように、彼と一緒にしっかりと前を見て歩んでほしいと願っています。

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2013年5月23日 22時42分


いくえい心理カウンセラ-室

結婚秒読みの大事な時期なのに、自分の事はさて置いてまで

家族の崩壊だけは何としても食い止めたい! と願う必死なお姿に心打たれます。

/ 家族の問題を考えるに当たって 求められる視点とは? /

両親の関係のみに注目する耳慣れた方法よりも、貴方の姿勢に見られるような
家族を 「一つの顔である」 と捉え、その一人ひとりと丸く関わる中で

【家族はひとりの為に・・一人ひとりは家族全体の為に】の名の下に

家族がひとつになれる全体視点が大切です。

つまり、《父親にしても》夫婦関係から見える妻への評価と
家族全員を意識した時のその評価は、母親としての存在の大きさが加味されて

全く違った評価になるのですから、それが家族という顔の不思議さ偉大さなんです。

/いつまでも、私の父と母で居て欲しい!  この願いを叶えるには/

「父に心を入れ替えて欲しい」 この思いは貴方にしてもそう違わないと思います。

素直になれない傲慢さは、親譲りだとしても
余命1年とまで宣告された者にしてみれば その恐怖から内心・落胆しているであろう
事は 容易に想像されます。

家での余生の過ごし方にしても その落ち込みぶりは見て取れるようです。

そんな父親を立ち直らせる意味でも、夫婦の仲を取り持つ意味においても
しいては家族みんなの為でもあるのですが‥

 「父の自分史」を書いて見るよう それとなく勧めてみてはいかがでしょうか?
人生の余命を後悔なく生きる事は 今盛んに叫ばれてもいますし

「人生のエンディング・ノ-ト」を記しておく事の重要性は、本人はもとより 家族の形見として心強い生きる指針を残す事でもあります。

また、そんな機会でもない限り その性格からして自分と真に向き合う事など
やって来ないでしょう。

粘り強く 優しく諭すように我が子のあなたが話しかければ、
頑なで分からず屋の父親でも 強く心揺さぶられるのは時間の問題だと思います。

そんな心境の変化を瞬時に察知して和解の仲立ちをすれば
長年の恨みつらみもキレイに洗い流され丸く収まっていくものです。

何より元気なうちに両親が和解できれば これに勝るものなどないのですから。


 

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2013年5月23日 20時38分


旭カウンセリングルーム

離婚の相談を受ける事もおおいのですが、まだ「男尊女卑」「家庭や子どもの躾は母親がするもの」と考えるスカタンな男性がいます。私も結婚して41年になりますが、お互い同じ大学のゼミで知り合い、卒業してその年の6月に結婚しました。お金も無いのに家内は東北の人で、震災の被害者です。お母さんと92歳。お姉さん65歳が同居しています。お姉さんも東京の美術大学をでていますから教師になるものと考えていましたら、年下の男性と恋愛結婚しました。しかし、旦那がDVを振るう人で離婚しました。子どもがまだ小さいころでした。犠牲になったのは「子ども達」です。今はそれぞれ幸せな家庭を築いていますが。お母さんの「浮気」を知った時は辛かったでしょう。しかし、お父さんの考えも間違えていませんか?家族と言うものは夫婦が協力して築くのです」入院のときに「見舞いに来て当たり前」「と言う身勝手な考えは社会では通用しません。「男尊女卑」の思考を持って居ませんか?お父さんは。「点に唾を吐くような事」を言っていると苦しむのはお父さんです。しかし、性格はこの年齢になると治りません。変わりません。貴女は自分の事を考えて、妹さんには「助言」してあげれば良いのです。妹さんも高校生ですから「思春期の難しい年齢」ですが、もうきちんと判断出来る年齢です。大丈夫ですよ。貴女は「自分が幸せになるように努力」して下さい。私も高校の教師を定年してからカウンセラーになりましたが、何度も家内と言い合いの喧嘩はしました。菅家の最中に自分が間違っている。と分っているのに自分の勝手な考えを通そうと意地を張っているのです。男は駄目ですねえ。「大脳心理学」を勉強していると、男女の違いが分ります。悲しいです。恥ずかしいです。

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2013年5月23日 18時46分


おつらい様子、伝わってきます。
お会いしていないのであまり極論はできませんが、
文章から読み取れる部分についてご回答させていただきます。


・「ありがとう」や「ごめん」といえないお父様の問題、
・お父様の言い方や態度に憤慨しているお母様の問題、
・そのことを都度、お母様から話されて、あなたご自身ももうどうしていいかわ
からなくなっている。


というご様子ですね。

「正直私は家族の時間が好きでした。」「私には大事な時間でした。」と仰って
いるように、ご自身は家族を大切にしたい、本当は家族が仲良く過ごしたい、と
いう気持ちなんですね。それはあなたご自身が大切にされている価値観であり、
とてもすばらしいことです。そのお気持ちは今後ご結婚されても大切になさって
ください。


だからそのために、
家族一緒の幸せな時間を取り戻すために、
いま何ができるのかを考えてみます。


お母様はお父様の言い方や態度に不満を強くお持ちですが、その気持ちを娘さん
であるあなたにぶつけることで、ぶつけられたあなた自身が悩んでしまっています。

お母様は愚痴を言うことに関心が集中しすぎているので、お母様を誘ってあげて、映画や
ショッピング、カラオケなどに連れて行ってあげましょう。お母様の関心を"分
散"させるのです。

お父様が入院されたときには介助にこられたわけで、
もし本当にお父様との関係が限界であればすでに離婚しているはず。
不倫の話もお父様への「しかえし」のように思ってやっているとしたら、
あなたがその気持ちを聴いてあげることで、お母様の怒りの気持ちは
やわらぐかもしれません。

妹さんは現状をどう思っているのでしょうか。
妹さんの気持ちが文章の中にでてきていませんが、
もしもあなたと同じように「家族がまた昔のように仲良くなるといいな。」と
思っているとしたら、きっとあなたの味方になってくれるはずです。
そうすれば、もう1人で悩むことはない。妹さんと協力して現状を打開していけ
ます。


妹さんに「私は家族がまた仲良くなって欲しいと思っているけど、あなたは本当
はどうなの?」とあなたから聴いてみてはいかがでしょうか。

同様に、お父様に対しても「本当はどう思っているのか。」を聴いてください。
お母さんのことが本当に心から嫌いなのか、または、もしかしたらお母様に対して
「オレのことをちっとも認めてくれない。」と思っているのかもしれません。

実はこのような承認欲求が強いのだとしたら、
あなた自身がお父さんのいままでを認めてあげてみてください。
「子供の頃、一緒に遊んでくれたよね。」「うれしかったよ。」と
言ってみましょう。そしてお父さんの反応を見てみてください。

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2013年5月23日 16時16分


「と」を大切にしていきたい、メンタル心理カウンセラーです。

あなたの書かれた文脈から、ものすごいスピードで、ご両親の仲が目まぐるしく変化し、そのスピードに“あなた”が着いていけず、ついには、あなたのプライベートにまで支障をきたすことになった、ご両親の争いをどうにもできず、相談に至ったようですね。

ご両親には、今のところ具体的な離婚話は出ていないようですが、おそらく妹さんが“かすがい”になっているのではないかと思います。

夫婦関係に亀裂が生じる理由として、「性格の不一致」や「価値観の相違」を耳にしますが、あなたのお母様の場合は、「人格の否定」に値するほどの“威圧的な態度”を取られ続けたのではないでしょうか。
人格とは、“その人の人間性”や“人間としての在り方”のことで、「性格」や「価値観」の比にもならないほど重要な意味を持っています。
だとすれば、その腹いせにお母様が“浮気”をしたとしても、あなたには許せない行為であっても、お母様にしてみれば最大級の抵抗だったのかもしれませんね。

しかし、過激なご両親の夫婦喧嘩が、とうとうあなたの大事な“結婚”にまで影響してきたとなれば、本来ならば、ご両親は、全く別の次元の問題として捉えなければいけないところですが、その判断能力を狂わせるほど冷静さを欠いていますね。

あなたも知ってのとおり、熟年離婚が多い昨今で、ご両親の仲を修復できるのは、当人達しかいないと思います。
しかし、あなたの結婚は本当に別の次元のことですから、どうにかしなければなりません。

心理学的根拠もなく、あまり良い解決策でもないですが、こんな話をご両親にして、あなたも“キレて”みてはどうでしょうか。
「なんで、両親の夫婦喧嘩に、私の未来が巻き込まれるわけ? 二人が喧嘩さえしなければ、こんなことにならなかったんだから!!」とこんな感じで。
子供を思う両親であれば、ハッと気づいてくれるはずです。

それでもだめであれば、今は、夫婦問題、離婚問題に詳しい、弁護士さんやカウンセラーさんもいますし、無料で相談できる行政のような社会資源もあるかと思いますので、そのような相談機関を利活用されると良いのかと思います。

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2013年5月23日 15時17分