教えて掲示板の質問

「罪悪感や嫌悪感の取り除き方を教えてください」に関する質問

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ncsoさん

私は、幼少期に複雑な家庭環境で暴力もありました。
元々、人見知りで小さい事で気にしたり被害妄想を起こしてしまったりと
なかなか生きづらい性格でした。

自分は幸せにはなれないとずっと感じて生きていたので、それが普通と思っていました。
恋愛でも、人に依存してしまい。別れる時は、もう二度と会えないと思うと本当に言い表せないくらい辛いです…自分の気持ちを押し付けてしまったりします。

恋愛でも私が原因なので罪悪感がとても多く2年程、毎日泣いて過ごしたように思います。。
また家庭を持っている方だったので罪悪感も相当でした。
そこでより一層、自分は幸せになっていけないと感じました。

根本に本当に深くに、ずっと許して欲しいという気持ちがもう何十年もあります。
なのに罪を重ねて自分で自分の首を絞めて身動きが取れない状態です…。
苦しくて苦しくて仕方ない時が沢山ありました。
頭がボケるんじゃないかと思うくらい毎日泣きました。目が腫れて見えなくなるくらい泣いた事も沢山あります。

最近では、物覚えも悪くなり仕事も出来ないようになってしまいました…。。
そんな自分にも嫌悪感ですので
もう完全に負のスパイラルです。


そこから自分では気付いていなかったのですが、無気力や無感動が続き
働く事も意欲がなくなってしまい
働いても直ぐやめる→罪悪感や嫌悪感

今ではもう心に沢山のベールがかかっているようで
何を見ても本当に心が鈍いです…。

今の職場も自分が欠勤した事が原因で、色々言われてしまい
浮いた存在になってしまっており、居るのがしんどくなっていますが
生活できないので働いている状態です。

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2013年5月16日 17時56分

教えて掲示板の回答

カウンセリングルーム ルミエール

カウンセリングルーム ルミエールの岩附です。
「負のスパイラル」 そうですね。
子どもの頃の育ち方が大きく影響して、
自分の良い面がみいだせなになっているようですね。
「何でも「自分だ悪いんだ」と自分を責めてしまう。
子どもの頃から「あんたってダメネ」みたいなことを言われ続けてくると
自分でもいつも自分を責めてしまう癖がついてしまいます。
抑圧されていた自分を解放する必要があります。
あなただけが悪いのではありません。
問題の起きるときは原因は、相手と自分と50、50です。
カウンセリングを受けて子どもの頃の心の整理をした方が良いと思います。
本をご紹介します。
「機能不全家族」  西尾和美 著  講談社

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2013年5月22日 08時24分


お礼コメント

そうですね…父や母が人を誉めたりするのを聞いたことがありません。
口を開けば文句ばかりだったような気がします。
母は特に私が家事をしても、したらしたで文句を言いますし。
しなければ文句をいいます…。結局文句ばかりでした。

西尾和美さんの本は持っていますので、参考にしたいと思います。
有難うございました。

2013年5月27日 15時45分

大山さんのメンタルサポート

はじめまして カウンセリングル-ム ワンダ 大山です

幼少期に

『暴力』

を うけ

『とても辛い思い』

をし

『自分は幸せになってはいけない』



『感じて』

生きてきたんですね。

恋愛でも

『自分は幸せになってはいけない』



『感じ』

ることを 

『より一層』

『感じた』

んですね

『罪悪感』

『嫌悪感』

を 

『感じ』

ているんですね。



『自分は幸せになれない』

から


でも

その

『罪悪感』

『嫌悪感』



『感じる』



『とても辛すぎる』

ので

『何も感じない』

ように

したんですね。


『今』

あなたは

『罪悪感』

『嫌悪感』

 を

取り除き

『幸せになりたい』

と 思っているんですね。



私たちは 幼い頃未熟な自分によって 自分の 『人生脚本』を 書き その脚本どうりの『人生』を 送ろうとします。

 私の想像するところ

幼い頃のあなたによって 書かれた『人生脚本』は 『幸せになれない自分』という
役を演じているように想像されます。

 あなたの作った『人生脚本』は カウンセリングを通して 
あなたによって変える事が可能です。

そして あなたは『幸せになれる自分』に 今書き換えたいと『感じている』と

想像されます。

 そして あなたは『幸せになってもいい』のです。

  
 ただ今 カウンセリングル-ム ワンダでは 低料金設定期間中&電話による カウンセリングも 行っております。

 できれば お電話お待ちしています。










 














 

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2013年5月21日 15時16分


お礼コメント

幸せになれないと感じる事が普通でしたので、自分では変える事ができないと思っていました。
しかし幸せになりたいです。

今は何も興味が無かったり、感動する事もほとんどありません。

何とか現状からいい方向に向えるようになりたいです。
有難うございました。

2013年5月27日 15時42分

いくえい心理カウンセラ-室

自分が悪い。ダメな自分が嫌。  ‥としか思えない。

しかし、それも致し方のない事。。。  という、止むを得ない事情に育った事は、
やり場のない哀しみ、あるいは 怒り・憎しみ・ といった複雑な心情を

呼び起こして仕方ないのかも知れませんね。

でも、そんな救われない気持ちに放心したままであっても

※ <自分の事を見放してしまえば、誰も助ける人が居なくなってしまいます>


せめて自分だけは味方でありたい! ‥‥ という気になってやれれば

どんなにか救われる事でしょうね。


/ 哀れな自分を救い出すには、まず 今の生活を持続させねばなりません /

せっかく働き出しても すぐ止めてしまわぬように。
職場内で悩みのタネを蒔かないように。
浮いた存在にならないように。

落ち着いてしっかり働ける自分を作り上げる事が 第一歩です。


/ その為には何を どうすれば良いのか? /

心身ともにボロボロで、まともな思考さえ失いかけた 今のあなた一人では
そのスタ-ト・ラインに立つ事さえ困難でしょうか。。

ならば、心になんの支えも無いのなら その支えを誰かに求めて下さい。

周りに居ないのなら、専門のカウンセラ-の門を叩いてください。


仕事を安定させ、生活を落ち着ける。

生活が落ち着けば、気持ちの安らぎにつなげられるし
負のスパイラルに立ち向かえるだけの意欲を引き出す事さえ可能です。

《たとえば、病院での服薬を求める場合》
間違っても薬にまですがりつかないように、そのリスクを事前確認して慎重な検討を
重ねてからにして下さいね。

人生の歯車を狂わされた今、
その深みに 自分からどんどん沈み込まぬように、手の施しようのある内に

まず、誰かを求めて下さい。

そこから 全ては始まります。

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2013年5月19日 18時31分


お礼コメント

仕事をして生活を落ち着ける事ができるようになる事が、こんなに難しいと思いませんでした…。
薬は弱い安定剤を寝る前に半分にして服用しているのみですので、むやみに服用しないようにしたいと思います。

有難うございました。

2013年5月27日 15時39分

カウンセリングルーム・エンパシー

>根本に本当に深くに、ずっと許して欲しいという気持ちがもう何十年もあります。

私は、この一文があなたの心の叫びであり、本心であると感じました。
自分自身を責めるときには、いろんな理由があるかと思います。誰かを傷つけた、迷惑をかけた、誰かを助けられなかった、かっこわるかった、など、その理由は様々です。そして、心の中にいろんな感情の動きが出てきます。

自分自身を責めるときには、いろんな理由があるかと思います。誰かを傷つけた、迷惑をかけた、誰かを助けられなかった、などその理由は様々です。

この罪悪感への特効薬は 「許し」です。

自分を責める感情のことを、罪悪感、といいます。罪悪感の癒すには、「許し」しかないと思います。

嫌悪感についは、自分への自信のなさが要因と考えられます。当ルームでは、ここでの回答フォローといたしまして、無料の幅を広げてサポート致します。もう少し掘り下げてお話ししたいと思いますので、よろしければ「mental@r-empathy.com」までご連絡下さい。きっと、ご期待に添えると思います。

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2013年5月19日 09時35分


お礼コメント

罪悪感を取り除くには許しが必要なのですね。
自分を許してあげる事ができる様になりたいです。
有難うございました。

2013年5月27日 15時35分

心理相談室サウダージ

 ご相談の文章から推測するだけなので、確定的なことは申し上げられませんが、
現在あなたを苦しめている罪悪感や自己嫌悪感は、おそらく成育環境の中で受けたトラウマから来ているものだと思います。親から「条件つきの愛」しかもらえなかったことが、あなたの生きづらさの原因になっているかもしれません。

 子供というのは、少なくとも衣食住は大人から保障され、安全を確保され、何か失敗をしたり何らかの能力が足らないとしても見捨てられることはないという状況で育てられなければいけません。そういう成育の状況が作れないのは、大人である養育者の責任です。少々欠点があるぐらいで、育ててもらえないのではないか、親から見捨てられるのではないかという危機感を子供が抱くようなら、それは親がいけないのです。子供の責任ではありません。

 「条件つきの愛」というのは、本来どんなことがあっても、養育者から見捨てられずに育てられなければならない子供に対して、親が何らかの条件をクリアできないと愛してあげない、お前を見捨てるという危機感を持たせるような育て方のことです。
たとえば、偏差値の高い学校に進学できなければ、親から愛してもらえないという危機感を抱かせられるとか、親が望むような人生のレールから外れると生きていけないという思い込みを親から刷り込まれているなどです。

 理屈で考えればそんな親の要求に従う必要がないのは頭ではわかりますし、
実際に親の要求や期待に応えられないからといって、未成年のうちに家から追い出されることもほとんどないでしょう。しかし、物心がつくかつかないかという小さな子供時代から、親の要求に応えられないと大変なことが起きると洗脳されてしまっていますから、その思い込みを取り除くのはかなり困難です。

 また、こういった育てられ方の中では、成功をほめてもらえることよりも、失敗を責められることの方が多いのです。たとえば、テストで80点を取っても90点以下は問題外と叱られ、一生懸命努力して次のテストで90点以上取ると、ほめられるどころか、あと10点分はどうして間違えたのかと叱られるといった話は、不適切な養育環境で育った人たちから、実際しばしば聞かされます。

 こういう育てられ方をすると、自分自身も、いつも自分の欠点ばかりに目がいって、いつも自分に自信がない、自責感ばかりが強い人になってしまいます。

 人間ですから失敗や間違いもします。苦手なこともあるのが当然です。しかし、
親から「条件つきの愛」しかもらえなかった人は、完璧でなければ認められないという親からの刷り込みのせいで、いつも、全教科、ずべての分野で100点満点、オール5を目指します。

 もちろん、そんな完璧な達成を一生続けるのは不可能なのですが、こういう人はちょっとでも失敗したり欠点がある自分を責めます。自分を責めてばかりいると、だんだんうつ状態になってきますし、失敗を恐れて何かをしても良い結果は出ません。こうなると、かえってミスも多くなります。するとますます自分を責めたくなってきます。自責スパイラルです。そして、満足な結果が出せない自分は生きている価値がないと感じるようになり、気持ちや人間関係も不安定になり、自傷行為を繰り返したり、暗い気持ちを忘れようとアディクション(依存症)にハマったり、最悪の場合自殺してしまったりします。


 このような自責スパイラルは断ち切る必要があります。

 そのためには、完璧を目指すのではなく、失敗や欠点がある自分であってもかまわないという気持ちが持てるようになることです。

 まず、あなたを苦しめている自責スパイラルが起きているのは、あなたのせいではなく、親のせいだとしっかり確認しましょう。

 それから、自分ができなかったことや苦手なことに目を向けるのではなく、小さなことでも、できたことや自分の得意なことに注目するようにしましょう。

 特に心身が不調な状態の時に、自分はあれもできない、これもできないと自分いじめをしてもしかたがありません。心身の不調時には、食事や通院など最低限のことができれば十分です。それ以上の無理などせず、むしろ自分の不調に気づいて早く治すための養生ができている自分をほめてあげるようにしてください。


 さて、以上のようなことを言われても、親から刷り込まれた生き方や物の考え方はすぐにはすべては変えられないでしょう。親から受けたトラウマも、適切に処理しないと、生きづらさが抜けないとも思います。また、あなたは現在でも、親に精神的な支配を受け続けているかもしれません。そうであれば、その支配は断ち切らなければいけません。


 そういった問題に対する治療回復の適切な方法については、私の方までご相談ください。
 一応、あなたの悩みの原因を幼少期の生育状況と推測して上記のようなアドバイスをしましたが、実際に詳しくお話をうかがってみないと生きづらさの原因は確定できませんし、問題解決の方向性もご提案できません。
 ただ、私のとりあえずの推測通り、成育状態に問題の要因があるようなら、トラウマ治療や誤った考え方の刷り込みの修正、親からの支配の除去などは、私の使っているFAP療法で、速く効果的に行えると思います。

 カウンセリングを継続して受けるのは経済的に難しいとお考えであっても、初回面接は現在低価格にしていますし、経済状況に応じた治療回復ルートのご提案も
いたします。

 ご利用をお待ちしています。




 

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2013年5月18日 00時06分


お礼コメント

幼少期から、もしかして寝てる間に殺されるのでは無いかと思った事もありました…。家庭が休まる場所ではなかった気がします。
家では毎日の様に泣いて学校では笑ってという生活でした。
誉められた記憶はほとんどありません。今でも自分ができたことより出来ないことにばかり目が行きます、
何故できないんだろう?と人に対しての劣等感も凄く強いです…。
そしてイライラして自分が嫌いになってしまいます。
仰るとおりです。人に対しても悪いところばかりに目が行ってしまいます。
出来たことに目を向けられるようにしたいと思います。
ありがとうございました。

2013年5月27日 15時33分

 はじめまして。『心のハマメリス』の阿部でございます。宜しくお願い致します。

 お話を拝見し、お辛い様子が伝わってまいります。

 まず、あなたにお伝えしたいことは、あなたは何も悪くありませんし、劣っているわけでもありません。

 本来であれば、家庭は安らげる場所でなければならないのですが、あなたの場合は、子供ながらに、人の顔色を伺いながら生活をしていかなければならなかったのでしょう。

 どんな親でも、幼少期は、親に依存して生きていかなくてはなりません。家庭のもめごとや暴力も、子供は優しいので、「自分が悪いから...。」と思ってしまうのです。

 自己評価が低いのは、そんな、思考のクセを今でも引きずって、いらっしゃるのかもしれません。

 親御さんは、反面教師だと思って良いのです。

 そして、ありのままのあなたで、良いのです。あなたの親友は、あなた自身なのですから...。

 完璧でなくて良いのですよ。

 人間は所詮、不完全な生き物なのです。

 自分を好きにならなければ、人を好きになれません。

 そして、「今ここから」あなたなりの居場所を再構築していきましょう。

 焦ることは、ありません。

 失敗は、あなたが変われるチャンスでもあるのですよ。

 乗り越える事ができれば、力が湧いてくるでしょう。


 ただ、心配なのは、二次障害の症状が出ているご様子です。

 積極的休養をお取り下さい。過労は、うつ状態へ導きます。

 早期ですと、投薬も最低限で済みますので、心療内科へご相談くださいね。

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2013年5月17日 22時48分


お礼コメント

思考の癖や歪みが自分でも分かるのですが、正確な認知というものがどういうものなのかわからない状態です…。

今は、眠れない事から安定剤を処方していただき
少しずつですが、きちんと眠れるようになってきました。

これをチャンスに変えて、自分を変えていけたらと思っております。
有難うございました。

2013年5月27日 15時26分

横浜カウンセリングサービス

こんばんは。
横浜馬車道の心理カウンセラーのHaruです。

まず、カウンセラーは医師ではないのでメンタル疾患かどうかの
判断はできません。

ご相談内容からは、過去に捉われている「あなた」を解放することが
解決の一歩となる可能性も感じ取れます。

①医師の診察
②あるいはカウンセリングを受けてみる

いずれかの方法を選択されてみてください。

そして、生活習慣の改善として
①リラックスできる時間の確保
②ストレッチや散歩などの軽い運動を継続する
③食事は手造りに取り組んでみる

に取り組んでみてください。

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2013年5月17日 19時37分


お礼コメント

心療内科に通院しているので、医師に詳しくお話を聞いてみたいと思います。
有難うございました。

過去にとらわれている自分を変えたいと思いました。

2013年5月27日 15時23分

「と」を大切にしていきたい、メンタル心理カウンセラーです。

あなたの相談を拝読したところ、3つの気になる所見があります。
1)幼少期に複雑な家庭環境で暴力もあり、元々、人見知りで小さい事で気にしたり被害妄想を起こす
この書き出しから、幼少期に受けた暴力による“トラウマ”と思われる所見です。
2)根本に本当に深くに、ずっと許して欲しいという気持ちがもう何十年もあります。なのに罪を重ねて
何十年もの間、“許してほしい”と願う行為とは、幼少期に家庭で受けた暴力を今でも忘れられず、ひたすら“許してほしい”と懇願していると思われる所見です。
3)そこから自分では気付いていなかったのですが、無気力や無感動が続き、働く事も意欲がなくなってしまい、働いても直ぐやめる→罪悪感や嫌悪感
トラウマ体験が引き起こす症状として、強いショックから心を守ろうとする機能が働き、
・意欲が全般的に低下し、孤立感を強める
・辛い感情を持たない代わりに感情が鈍くなる
・将来の展望が見えないと感じる
などの症状が出ていると思われる所見です。

以上のことから、あなたが今抱えている症状は、幼少期の複雑な家庭環境と暴力を受けたことが起因していると思われるのですが、今のあなたが感じる辛さが、過去のことよりも、今起きている“罪悪感や嫌悪感”の方が強いならば、うつ的状態にあると思われます。

いずれにしても、あなたが今やるべきことは、罪悪感や嫌悪感の取り除き方を知るよりも、精神科や心療内科などの、医療機関に受診されることが、先決かと思います。

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2013年5月17日 19時04分


お礼コメント

自分に対する防御がとても強いんだと言う事は感じます。罪悪感は、幼少期だけのものではなく恋愛でも依存してしまう自分が悪い事や職場でも嫌な事から逃げてしまう事などから罪悪感が沢山積もっているのだと感じます…。
心療内科には行っておりますが、15分程で診察が終わってしまいますので
なかなか詳しいお話ができない状態です。

有難うございました。

2013年5月27日 15時18分

旭カウンセリングルーム

幼少期の事を考えると「アスペルガー症候群」でしょう。友人関係が上手くないとか、罪悪感、自責の念があるようですから、「うつ病」でしょう。ただ、「妄想」があるなら「人格障害」を疑い、「統合失調症」も考えられます。万一、統合失調症なら、カウンセリングを受けると、より悪化します。投薬治療が一番です。安易にカウンセリングを探すより、医師の了解を得てから探して下さい。

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2013年5月17日 18時20分