教えて掲示板の質問

「結婚後も、自傷行為がやめられず困っている。」に関する質問

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アクアさん

初めまして、前向きになりたくて、カウンセリングを検索していたらこちらにたどり着きました。
ご意見戴ければ幸いです。

私は25歳、既婚、子供はおりません。
恵まれた家庭環境、支えてくれる友人、きちんといるのに、
暗い気持ち、無気力、気づけば泣いている、家族へのやつあたり。

なにより、自傷行為がやめられなくて困っています。

ペースは2ヶ月に1回ほどで、
体への刃物は使わなくなりましたが、衝動的に血が出るほど爪で皮膚を傷つけたり、噛みついてしまいます。
大きな声で言葉になっていない言葉を泣きながらわめいていることもあります。
自傷の後は、しばらくぼーっとして、ただ座っています。
1度行うと、2ヶ月ほどは特に大きな症状もなく普通に生活してます。

まだ、近所にかかりつけの病院を見つけられずにいて、
この状況を夫と二人でしのいでいます。
なかなか、通いたいと思える先生がいません。

夫も、働き盛りで忙しく、私の憂鬱な感情に付き合わせ続けるのは申し訳ないと思います。
夫も人です、私のせいで夫に心まで、壊してしまうのではないか、心配です。
精神疾患の家族を持つと、言葉では言い表せないほど、大変なのです。

いくら、結婚時に「僕なら大丈夫だから」と言ってくれても、
病気も心の病も、変わってあげることはできない。
愛する人の苦悩する姿を見ているだけしかできない。
良くなったとおもいきや、また悪くなるこの波。
私が夫だったら、と思うと悲しい気持ちになります。

夫のためにもいい加減、克服しなければ!と自分を叱咤するのですが、
結局、また行為をして、一時的に落ち着いてしまう自分がいます。


夫は私の親戚で
私が赤ちゃんのころから私の面倒をよく見てくれた方です。
10代のころに恋人になり、そのまま結婚しました。
夫は、私の病状や、苦悩していた学生時代をそばで見守り続け、
今でも温かい言葉をかけてくれる優しい兄のような存在です。
結婚を機に東京から千葉県へ移り住み、環境が変わりました。
結婚生活は13か月目です。

私は、12歳(小5)~18歳(高校卒業)まで自律神経失調症を患い、
心の問題からか、生理も来ず(子宮は正常)、自傷行為(リストカット)を繰り返しては、
そんな自分を責めていました。

小学生から発病していたため、母と当時の心療内科の先生の勧めもあり、
中学受験をし、学内にカウンセリングルームと専門のカウンセラーのいる学校へ進学。

学校へは電車に乗れないことが多く、ろくに通学できませんでしたが、
家族の協力(テスト期間の送迎など)と、先生方の支えもあり、無事に卒業。
大人になり結婚した今も、共に遊ぶ親しい友人を得ることもできました。

短期大学で、好きな分野の授業を学び、少し心が明るくなりました。
自分の足で電車にのり、通学ができるようになったときは嬉しかったです。

この頃にやっときた生理。喜びも束の間、痛みがやめまいがひどく、
月経困難症と診断され現在も通院治療に励んでいます。

仕事も、好きなことをすきなようにやってきました。
20歳~栄養士として、調理・保育と職を続け、
あることをきっかけにマッサージの業界に転職し、現在3年目です。

残念ながら5月に職場がなくなってしまうので、これから転職活動をします。
この時勢に転職活動は難しいでしょうが、
25歳、可能性はたくさんあると信じています。
経済的な不安もないこともあり、
夫も、私が楽しくお仕事できるばしょが見つかるまで、ゆっくり君のペースでやればいい。
と言ってくれています。

自身で読み返しても、
なぜ、こんなに恵まれているのに、周囲が悲しむような自傷行為をしてしまうのか。
自分で自分が理解できません。

社会人になり、習慣化していた自傷行為をすこしづつ減らすことをしてきましたが、
2ヶ月のサイクルから抜け出せずにいます。

頭では、これまでの環境に感謝しているけれど、心から感謝できてないから、
自分本位に体傷つけしまうのではないか。
また自分を自己中な人間だと責めてしまう感情がわいてくるようになりました。
悲観的で自分がうざったいと思うこともあります。

自分を責めてもなにも解決しないことは頭で解っています。
自分の気持ちのもちようで、毎日の空気が新鮮になることも。

この一年、かかりつけ医を見つけられずにいるのも良くないのだと思います。
この秋の更新を機に引っ越しをする予定なので、
心療内科と婦人科に自力で通える場所を夫と見つけられたらと考えています。

自傷行為をしてしまうのには
自身では気が付いていない原因があるのか
衝動的に苛立ちから逃れるためにやっているだけなのか、
うまく回避する糸口があれば、教えてください。

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2013年4月10日 18時09分

教えて掲示板の回答

PSIカウンセリングルーム


 アクアさんはじめまして。
 PSIカウンセリングの竹内です。

 先生たちが多くの回答をされているので、違う視点から。

 私は仕事柄もそうですし、私生活や今までの知り合った人たちにたくさんの自傷癖をお持ちの方がいらっしゃいました。

 そういった方とのお話で、ある一定割合いらっしゃる方の回答が
 
 「自傷行為以外のストレス対処法を知らない」
 「自傷行為以外のストレス対処法が定着しない」

 と言うものです。

 もしお心あたりがあるならですが、昔からその対処方法を使ってこられた中で、なかなか止めれないのは、自傷行為以外に自傷行為以上の対処方法がないからという考え方です。
 
 新しい対処方法を探すということを一人ですることは、一過性ならまだしも定着したものを、となるとなかなか難しいと思います。

 書いていただいた病歴に、もう少し追加質問をしないと見えてこない部分もありますが、対処は将来的にみて可能だと思います。

 他の先生方が書かれているように、ご自身の考え方の変化を狙うカウンセリングもいいと思いますし、書かせていただいたストレスの対処法を変えるという方向性もありだと思います。また他にも自傷行為の根源を家庭環境と考え、根底から解決するというのもありだと思いますが、転職される、引っ越しするという時間や経済的な制約があることを考えると上記2つがおススメです。

 仕事が決まり、新しいお家が決まれば、根底からの解決のためにカウンセリングに行かれることも一考でしょう。
 もちろんですがおっしゃられているように、アクアさんに合うお医者さんと巡り合ってほしいとも思っています。

 ご自身が出来そうな事を少しずつ。
 そしてご主人と楽しく過ごせるようになっていって頂ければと思います。

 
 
 

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2013年4月12日 21時40分


カウンセリングルーム・エンパシー

ご相談内容を拝読しました。

人間は、悩んでいるときや心が病んでいるとき、悩みごとや症状にとらわれてしまい、良くなりたいという思いにとらわれてしまう。つまり過剰志向になってしまいます。 また、なぜ自分はこうなってしまったのか、はたして良くなるのだろうか、あるいは治らないのではないかなどと、くよくよと考えて、どうどう巡りして袋小路に入ってしまうことがあります。そして、不安が不安をよび、あるいは恐怖が恐怖をよんで、「不安や恐怖の連鎖反応」がおこり、深みにはまってしまうのです。

今までの自分に「とらわれ」ているようですね。思い切って、今までの自分を捨て去ってしまってはどうでしょうか?自分を「死んだ人」にしてしまえば、新しい生命、真の自分が現われます。心を病む人間は過剰に反省をしすぎる傾向があります。反省することや悪い妄想は止めるべきです。つまり、あれこれと考えて悩むことをやめて、「今に集中して生きる」ということが大事です。

あなたは、自分を好きになれないようですが、ありのままの自分を大切にできないと、旦那さんに対しても、ありのまま受け入れて愛することができなくなってしまいます。まずは自分を愛すること、つまり自己肯定感を持つことが大切です。

詳しくは、ここでの回答フォローとして、無料の幅を広げて対応しておりますので、ためらわず連絡ください。「変わりたい」自分が一歩を踏み出させてくれるはずです。
「mental@r-empathy.com」でお待ちしております。

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2013年4月12日 12時06分


カウンセリングルーム ルミエール

こんにちは。 カウンセラーの岩附です。
子どもの時から随分色々なもの乗り越えてきて、いらっしゃると思います。
自傷行為もずいぶん軽くなっていると思います。
問題の鍵はハグしてもらうと落ち着くということだと思います。
お母様や御主人のご理解もあられるようですが、あなたの無意識の中に
自分の方を向いて欲しい、かまって欲しい、何か根っこで満たされないものがあるのではないでしょうか?
早期関係性障害(愛着障害)赤ちゃんの時、抱いてもらったり話しかけられることが少なかった。とか、
子どもの時、親が転ばぬ先の杖をし過ぎたとか、親の価値観で育てられて、
どこか自分自身になれなかったとか。
カウンセリングで子どもの頃の心の整理をしてみると良いと思います。

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2013年4月12日 11時26分


カウンセリングルーム自由の子

非常に苦しい状況で今までよくやってこれましたね!ほんとうに大変だったと思います。良きパートナーのも恵まれそれもよかったですね、1つだけ聞きたい事は恵まれた家庭環境というのは、今の状態と、あなたが育ってきた家庭環境もどちらもそうという事でしょうか?その辺をまづ教えていただけますか?

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2013年4月12日 09時45分


憂うつの癒し屋

そうですね・・・・・・
実は自傷行為には憂鬱な気持ちをかなり軽減させる効果があります。
ですから、憂うつがたまってきたら、自傷行為で憂うつをかなり軽減できることを潜在的に記憶していて、簡単なストレス解消法として行っている可能性があります。
要はストレスをためないことと、ストレス解消法として~体を動かす軽スポーツ、カラオケなど、自分でやっていて、スッキリするものをリストアップしてください。
命に別状がなければ・・・・・・・とは思いますが、自傷行為はあなただけの問題ではないのでやめるようにしてください。
もう潜在意識に刷り込まれていますから、簡単なストレス解消法として自傷行為を選んでしまう衝動に駆らるとは思いますが、その時は周囲の人の悲しい姿を強くイメージして、リストアップしたことを即座にやる習慣をつけましょう!
少しのストレスでもリストアップしたことを実行していくと、いざという時に自傷行為に走りにくくなります。
最初のリストは様々な要素を含んだものを一つでも多く作っておいてください!
ストレス解消のためのリストが、ストレスを生むことも十分に考えられますので、最終的に2~3つに絞って行ってください!

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2013年4月11日 17時22分


お礼コメント

心理学さん

ご回答ありがとうございます。

好きなこと、ストレス解消リスト、作ってみます。
そうですね。すぐにやめられない中毒者のように思います。
周囲の人も、悲しいですよね。
脱せられるように、なんとか道をみつけたいと思います。

2013年4月12日 00時02分

「心の相談ルーム」オアシス大阪

初めまして。「心の相談ルーム」オアシス大阪の、のぶさわです。

アクアさんは、恵まれた家庭環境、支えてくれる友人やご主人がいるのに
自傷行為をしてしまう・・・。 そんなご自分を自己中な人間と責めてしまって
本当にお辛かったと思います。

でも、文面からはあなたの家族や周囲の人達への気遣いと感謝が凄く伝わって
来ました。ご自分が苦しいのに、そこまで周囲に心遣いできる人が自己中な訳が
無いと思いますよ。

自傷行為をされる人の多くは「私は○○でないと愛されない・価値が無い」
とずっと思い込んで来た為に「ありのままの自分」、「何もしない自分」
を認められず「心にぽっかりと穴が空いた状態」で、それを埋める為や
生きてる事の(価値の)確認の為に自分を傷つけるとういう人が多いです。

ここからはあくまで僕の想像なので、間違っていたらごめんなさい。

「12歳の時から自立神経失調症を発症した」
「恵まれた家庭環境」
「自傷の時大声で言葉にならない言葉を泣きわめく」
「生理が来ない、来ても月経困難症」
「”自分本位や自己中”は許せない」

という事から、もしかしたらあなたは子供時代から親に凄く気を使って
「親にとって可愛い子供でないといけない」とか、「親に心配を掛けては
いけない」と、常に「良い子」「素直な子」で頑張って親を支えて来たの
ではないでしょうか?(想像が間違ってたらすみません)

仮にもし少しでも当てはまるのであれば、「甘えたかった気持ち」や
「本当はわかって欲しかった気持ち」といった自分の気持ちを後回しに
して来られたんではないでしょうか?

仮にもしそうなら、そういった「心残り」が無意識の中に一杯一杯溜まって
いて、自傷行為の時に言葉にならない言葉として出て来るのでは?とも
考えられます。(その、”言葉にならない言葉”は、本当は誰に対して、何を
言いたかったのか?がわかれば解決の糸口になるのでは?と思います)

これは、あくまでも僕の想像なので、詳しくお話を聞いてみないと何とも
言えませんが、もし思い当たる部分が少しでもあれば、無意識の中に今も
存在する「子供時代の心残り」を表に出してあげるのも有効かも知れません。

例えば子供時代のそういった場面を思い出して「親に本当はわかって欲しかった
気持ち」や「本当は親にして欲しかった事」、「本当は言って欲しかった
言葉」等を全て書き出してみませんか?

そしてご自分には「もう良い子でいる必要は無い事」、「もう親と関係なく幸せに
なってもいい事」、「自分の気持ちを優先してもいい事」等を許してあげませんか?

そうする事が、あなたも周りの人達も結果として幸せに導く方法だと思います。

もし、ご自分でされるには難しいのなら、引っ越し先でそういった事を手伝って
くれるカウンセラーや心療内科を探されるのもいいと思います。

※そもそも僕の想像が見当はずれの場合は申し訳ありません。
 思い当たる”原因”らしきものが無い場合は、単に”自傷のパターン”が無意識
 の中で維持されてるだけだと思いますので、パターンを崩してくれるカウンセラ
 -さんを探されるのも良いでしょう。

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2013年4月11日 15時47分


お礼コメント

のぶさわさん

ご回答ありがとうございます。
自己中心的でないと思う、優しいお言葉もありがとうございます。

のぶさわさんの過程のお話も、
近からず、遠からずです。
「いいこ」であろうするあまり、どの自分が自分なのか、
解らなくなってしまったことが、自律神経失調症の始まりでした。
結果的に、両親が一番手を焼く子供になってしまい、
自身を責めて自傷行為に。

まだ、いい子になれなかった自分を許せないのかもしれません。
自分に合った方法を、探してみたいと思います。

2013年4月11日 23時59分

中村カウンセリングルーム

はじめまして。中村カウンセリングルームの中村といいます。

自傷行為の頻度や、一度に傷つける数や範囲や深さは、年々減ってきている感じでしょうか。

自傷行為をすると、落ち着くという作用などがあるところから、自傷行為は続きやすくなります。

脳科学的な仮説では、自傷行為をすると、脳内麻薬物質が分泌され、身体的な痛みを緩和すると同時に、精神的な苦痛も緩和すると言われています。

そのため、自傷行為に替わる、別の方法で、精神的苦痛を緩和する必要があります。

アクアさんは、普段、どんなことをすると、気持ちが落ち着きますか。例えば、好きな音楽を聴く、散歩をする、ゆっくりとお風呂に入る、好きなDVDを観る、友人と電話する、ゆっくりお茶を飲む、アロマの香りをかぐなどが、よくあると思いますが、一度、アクアさんの落ち着く活動をリストアップして、思いつく限り、書き出されると良いと思います。

もちろん、今挙げたような活動は、自傷行為のように、即効的に気持ちを落ち着ける作用はないので、できるだけ落ち着く活動を、自傷行為をする替わりに、いくつも重ねて行う必要があります。リストアップしたものを常に携帯し、自傷衝動があるときに、そのリストを見ながら、そのときにできそうな活動を行う練習をすると効果的です。

また、自傷行為をされる方の多くに見受けられる特徴として、「こんな不快な出来事があって、そのときこんなふうに思って、気分が悪くなった」というように、しんどくなった理由や気持ちを、言葉でとらえて表現するのが苦手な方が多いですが、もしアクアさんもそうであったら、日記に自分の気持ちを細かく表現したり、話を聞いてくれる人に、自分の気持ちを表現する練習を続けていくと、自傷へと至る気持ちのモヤモヤや精神的苦痛の蓄積が減少していって、自傷行為へと至りにくなると思います。

ご主人やご友人に、話を聞いてもらうのが難しいようでしたら、ただひたすら傾聴してくれるカウンセラーのところで、継続的にお話をされると良いと思います。

しばらく練習はいりますが、不快な出来事や、そのときの自分の気持ちを言葉でとらえ、表現できるようになるにつれて、モヤモヤや苦痛の蓄積が減ったり、不快な出来事にどう対処すれば良いかを考えやすくなり、自傷行為が次第に消失していくことが多いです。

セルフ・ヘルプ書籍としては、『毎日おこなう弁証法的行動療法自習帳』(星和書店)などがご参考になるかと思います。

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2013年4月11日 15時40分


お礼コメント

中村さん
ご回答ありがとうございます。
始めたのは13歳の頃 、ピークは15の頃、
毎日、刃物、文具、衝動に任せていました。
母がタオルで私の手を傷つけないよう縛って、
落ち着くまで側にいてくれる毎日でした。

いまは、傷も加減が出来てます。
一人で自宅にいるときに、やってしまうので、
いまは母に代わりに帰宅した夫が抱き締めてくれます。
日常的に、実家の母も夫もよくハグをしてくれます。
とても落ち着きます。

好きなことは沢山あります。
土をさわると落ち着くので、ガーデニングをしてます。
いまはラベンダーがきれいに咲いてて嬉しいです。
アロマテラピーも、アロママッサージのお仕事をしてるので、
好きです。
お掃除、お料理、ビーズアクセサリー作り、パズル、など
もくもくと何かしてるのが好きです。
出来たときに誉めてもらえるのが嬉しいんだと思います。

リストの書き出し早速やってみますね。

テレビ、パソコン、お風呂は苦手です。
チカチカしたり音が多いと眠れなくなるので。
お風呂は、狭い中に音が反響するのが苦手です。
広いお風呂や、狭くても人と一緒か、扉を開ければ大丈夫。

文字にして書き出すのは、13歳から毎日やってます。
でも、最近は楽しいことばかり並べていました。
辛いこともきちんと書いてみますね。
自分を知るためにも頑張ってみます。
書籍も購入してみます。



2013年4月11日 23時37分

メンタルサポート クオーレ

つらい思いをされていますね・・・お察しします。

自傷行為は、過去の人間関係に起因しているかもしれません。ただ、思い出そうとしても、小さいころのことで覚えていないか、無意識にとじこめてしまうくらいつらいことだから思い出したくないのかもしれません。

いずれにせよ、再決断カウンセリングが効果的だと思います。

千葉にはたくさん仲間がいるので、下記リンクのなかから、お近くのカウンセラーをたずねてみられることを強くおすすめします。

あなたのためにも、ご家族のためにもきっと良い方向に向かうと思います。

http://www.ms-ken.com/counselor-link.html

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2013年4月11日 15時07分


お礼コメント

クオーレさん

ご回答ありがとうございます。
過去がキーワードのようですね。
実家にいって、両親にも幼少期の様子を聞いてみます。
解決の糸口が見つかればよいのですが。
再決断カウンセリング調べてみます。
URLも拝見させて頂きます。

前向きに頑張ります。

2013年4月11日 22時46分

横浜カウンセリングサービス

こんにちは。横浜のカウンセラーのHaruです。

夫、職場、友人にも恵まれているのに

なぜ、自傷行為がやめられないのか?

とお悩みです。

現在の環境に恵まれているならば、原因は

過去にあるかもしれません。

過去の出来事を清算することにより、新しい

あなたに生まれ変われる可能性はあります。

しかし、原因はそこだけでなく、現在から未来

にかけても丁寧にみつめる必要があります。

ヒプノセラピーなどが効果的と考えられます。

一日も早く、あなたの根源的な悩みが解消

されることを願っています。

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2013年4月11日 14時12分


お礼コメント

Haruさん

ご回答ありがとうございます。
過去に、思い当たる節があります。
夫に泣きながら寝言を言っていると報告されました。
なんの夢かは思い出せないのですが、
起因となっているかこの事なのかもしれません。
ヒプノセラピー、検討させて頂きますね。

過去を見つめ直すよい時期なのかもしれません。
軽やかな明日のためにも、前向きに励みます。

2013年4月11日 22時39分