教えて掲示板の質問

「病的な虫嫌いに悩んでいます。」に関する質問

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わかめさん

病的な虫嫌いに悩んでいます。
羽がある小さな虫(ハエは除く)以外の、虫に分類されるもの全てに、ものすごく嫌悪を感じます。死んでいようが、絵だろうが写真だろうが無理です。恐怖症を疑いましたが、怖いという気持ちよりも気持ち悪い、嫌だという気持ちの方強いので違うのかもしれません。

虫と遭遇すると悲鳴をあげてその場から逃げることもあれば、体が硬直して後ずさりするしかできないこともあります。そしてどちらも過呼吸になります。軽いものも合わせると、今年は6月の半ばから10回は過呼吸になっていると思います。

子どもの頃からかなりの虫嫌いでしたが、一昨年の夏から急激にひどくなりました。過呼吸になるようになったのはこの頃からです。原因はわかりません。そして、昨年泣きながらですが掃除機で処理することができたヤスデが、今年は過呼吸になり対処できなくなってしまったことや、過呼吸になる回数が増えたことを考えると、更に急激に年々ひどくなっていることに気付きました。

一人では対処できないため、過去には虫が原因で仕事を変えたこともあります。また、一人暮らしも一生できないと思っていました。しかし今年30歳になりましたが、結婚の予定もないため家に居づらくなりアパートを借りました。そのアパートも、虫が出たらすぐに実家に帰ることができるように実家から職場までの通勤路の途中で探し、新築でLEDライトの物件を借りました。しかし、やはり虫のせいで部屋に入れないことがあり、結局今は実家に戻っています。秋になったらアパートに戻るつもりです。

本当は出かけたいですが、夏は極力外出しないようにしています。やむなく一人で外を歩くとき(職場の駐車場から会社まで)は常に殺虫剤を持ち、神経を張り巡らせています。本当に疲れます。毎朝5時に家を出るのですが、その前に母に庭に虫がいないか確認してもらってからでないと外に出られません。会社でも、夏場は一人での勤務にならないようにシフトを調整してもらっています。家族にも職場にも迷惑をかけて、本当に情けないです。

ネットで調べるとわたしと同じような方はたくさんいますが、実際に病院に行った方はほとんどおらず、行っても、限局性恐怖症?はそれほど深刻なものではないとかでちゃんと取り合ってもらえなかったというような記事も見ました。わたしはどうしたらいいのでしょうか。虫に遭遇するたびに、もともと生きることに執着はないですが、本当に死にたくなってしまいます。

乱文長文失礼いたしました。

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2019年8月7日 09時55分

教えて掲示板の回答

refreshing room 歩夢

わかめ様、こんにちは
refreshing room 歩夢の栗島と申します。過呼吸になってしまう程、虫嫌いで困っていらっしゃるとのご相談、読ませていただきました。暖かい時期は、虫たちも活発に活動しているので、ほんとにお辛いですね。それでも、お仕事に行かれたり、1人暮らしをされたりして、一生懸命、努力されているわかめさん。この問題を克服されて、安らかで穏やかな日々を取り戻していただきたいと願うばかりです。
普通の生活が困難になるほどの虫嫌いになってしまったのは、どうしてなのか、この問題をどうやって解決していくのかを、カウンセリングを受けながら、カウンセラーさんと一緒に取り組んでいくことをお勧めいたします。少し時間がかかるかもしれませんが、必ずわかめさんの答えが見つかると信じています。虫は、嫌いなままでいいと思いますが、上手な付き合いかたを身につけると、それほど気にならなくなります。虫たちもそれぞれの命を生きているんだな!と思えるようになると、わかめさんもきっと、楽になりますよ。まずは、わかめさんが信頼できるカウンセラーさんを見つけてくださいね。虫嫌いの恐怖から解放されて、明るい日々が訪れますように願っております。

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2019年8月19日 15時09分


ねこ屋 カウンセリングルーム

わかめ サマ

ねこ屋カウンセリングルーム、カウンセラーの吉田と申します。

虫、嫌ですよね。
わたしの場合、心臓が縮みあがるような感じがして、呼吸が詰まり、
声をあげることも難しくて、逃げ出してしまいます。
けれど、お話を拝見する限り、わかめサマの場合は、わたしよりも
ずっとずっと虫に対しての嫌悪が強いことが文から伝わって参ります。

ただ、同時に虫が世界に当たり前に存在することが解っているからこそ、
病院等に相談することに踏み出せないのではないでしょうか。
けれど、抱え続けるのも辛い。

わかめサマのお話を拝見し、わたしはまずはご家族とお話をすることが
大切な気がしました。
自分自身の辛さをたくさん話し、その上でご家族が今の現状をどう受け止
めていらっしゃるのか、それを聞いてみるのが一歩目になるように思います。
そして、もしご家族が今の現状をご負担に感じていらっしゃるようでしたら、
その辛さを共有し、ご一緒に解決策を検討してみてはいかがでしょうか。

その時に、病院やカウンセリングルーム等の相談機関に相談するのも一つの
手段だと思いますが、わたしは同じような恐怖症を抱えていらっしゃる方と
お話するのが良いように感じました。
ネットで調べたということなので、そこで見つけた同じような方にお話をする
ことで、その方の対処法や対応してくれる病院などが見えてくるかもしれません。

最後に、わたしは「もともと生きることに執着がない」という一言がどうしても
気になってしまいました。
虫のことは勿論、何か他にもわかめサマは抱えていらっしゃるのではないで
しょうか。
もしそうであれば、それも虫に対しての嫌悪感に拍車をかけてしまっている
のかもしれません。
まずは、溜まっている辛いお気持ちを誰かに話してください。
わかめサマが必要とされているからこそ、お母様も会社もわかめサマが生きることを
助けてくださっているのだと思いますから。

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2019年8月11日 12時04分


アマリリスカウンセリングサービス

わかめさん、こんにちは。アマリリスカウンセリングサービスの森田と申します。お悩み拝見いたしました。
じつは私もいつからか虫が苦手になってしまった人間です。特にこの時期は虫に遭遇する機会が増えてしまうんですよね。本当に参ってしまいます。
私の場合、子供のころは虫が大好きでカブトムシ、クワガタ、バッタ、カマキリなど、あらゆる昆虫を捕まえてきては家で飼っていたりしていたものです。不思議なものです。今では本当にダメなんです。触るなんてもってのほかです。

ここ数年、私の部屋にどこから入ってくるのかわからないのですが、しばしば虫がいるときがあるのです。部屋の中ですよ!しかも小さい虫ではなくて、よくいるのが結構大き目のカナブンです。部屋の中で飛んでいたりするんです。本当にどうしようもない気持ちになります。入浴中のお風呂場にカナヘビ(っていうのかな?)がいたときもあります。私は本当にこういうのはダメなのです。なので、わかめさんのお気持ちは少しだけわかる気がします。

ですが私の場合、日常生活に支障をきたすことはほぼありません。蜂が飛んでいてその場所に近づくことができないなどはありますが、それは危険回避という意味では間違った行動ではないと考えています。

単なる嫌悪感による回避なのか、危険回避なのか、この違いというのはとても大きいと思うのです。攻撃してくる虫には絶対近づくべきではありません。一方で単純に嫌悪感によって虫を避けるのであれば、考え方をちょっと変えてみることで多少の効果はあるかもしれませんよ。

嫌いなものは嫌いなのです。これを無理に好きになれというのは無茶な話です。上手く共存していく必要がありますよね。当面、虫がこの世の中からいなくなることは残念ながらないのでしょうから。

私の場合は虫が飛んでいたのを発見したら「お~っし、気持ち良さそうに飛び回っているね~。でも残念ながら僕は君のことが苦手だから決して近づいてこないでね~!」と心の中で虫に話しかけるようにしています。これ本当の話です。ですがこんな振る舞いができるようになるだけで随分と気持ちが楽になるものですよ。わかめさんが同じように楽な気持ちになれるかどうかは別として。

気持ちを楽にして過ごすことは大切です。世の中に虫がいるということは、もうどうしようもないことで、そういうものなのです。これを変えようとすることには無理があります。
虫がいるこの世の中で自分がどのように生活をしていくかがポイントになると思います。虫嫌いの方が上手く虫と共存していく方法は人それぞれだと思いますが、上手い方法というのは見つかるものだと思います。支障のない日常が送れるようになると良いですね。

もし虫がわかめさんに近づいてきたとしたら、ひょっとするとその虫はわかめさんに好意を抱いて近づいてきたのかもしれないんですよ。だからといってこちらは虫が嫌いということには変わりはないんですけどね。
なにが言いたいかって、虫は大体の場合、わかめさんを困らせようとして姿を現しているわけではないということです。そう考えてみると、虫には悪気はないってことがほとんどなのだと思うのです。

こんなふうに、私はちょっとした考え方の工夫をしてみることをおすすめします。すぐにこの状況を改善しようと考えずに、時間をかけてじっくりと取り組んでみたらいかがでしょう。虫を好きになる必要はなくて、常に虫を警戒しなくて済むような日常を送れるようになれば良いのです。

きっと良い方法は見つけられますよ。いつまでもこの状況が続くとは私は思いません。

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2019年8月11日 08時08分


「カウンセリングの部屋」

大変苦しい日々を過ごされているのをお察しします。
日常生活が脅かされている、したいことが出来ない、これはただ事ではないと思います。
精神科医に行き、生活が成り立たないことを伝え、薬を処方してもらうことをおすすめします。
軽く見る精神科医ではなく、ちゃんとあなたの話を聞いてくれる精神科医はいると思います。
何人か、訪ねる必要があるかもしれません。

その上で、日々の苦しみをカウンセリングで語ることは、とても有効だと思います。

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2019年8月10日 05時47分


心理カウンセリング らしんばん座

わかめさん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

虫が、病的なくらい怖いのですね。
怖いというよりは、むしろ「気持ち悪い」気持ちの方が強いのですね。

そうですね。羽のある虫は、ふわふわと何処へ飛んでいくのかわからないので、予測がつかないという怖さがありますね。
私も、虫は「怖い」と思うほどではありませんが、この予測できないところが、とてもうっとうしいと感じます。

もともと虫は嫌いだったところに、一昨年の夏から急激にひどくなってしまったのですね。
元々の「嫌いだ」「気持ち悪い」という感覚は、おそらく無意識的な物なのだと思います。
しかしそれに加えて、「過呼吸になった」→「対処することも出来なくなった」→「さらに怖くなった」と言う感じで、記憶がさらに怖さを塗り固めてしまっているのだと思います。

こうなってくると、それは言わば「広場恐怖症」みたいなもので、特定の場面に遭遇すると、強い恐怖の感情が引き起こされるようになるのだと思います。
カウンセラーはお医者さんではありませんので、診断することは出来ません。ですから、心療内科などで相談をしていただくのが良いと思います。
「虫恐怖症」と言うだけだと取り合ってもらえない可能性があるのなら、「広場恐怖症のような状態だ」と言えば、診断の対象にしてもらえると思います。

そしてその上で、各種の心理療法を勧められると思います。
「怖い」と思うことを和らげようとするような療法から、「とにかく虫に対して怖がらないようにする」という、行動を中心にした物など様々ありますので、わかめさんが「自分に合う」と思う療法を選択するようにして下さい。

ただ言えることは、わかめさんが虫を「怖い」と思う感情それ自体は、決して「悪い」ものではないと言うことです。
それはむしろ、わかめさんを、守ってくれているものです。
何か、もっと困るような状況にわかめさんが陥ることを防いでくれている。そういう心の動きが、「怖い」と思う気持ちです。
だから、決してその気持ちを疎ましく思ったりしないでください。

その「怖い」という気持ちとも、虫たちが生きようとする力とも、折り合って仲良くやっていく。これが、言わば理想の姿です。

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2019年8月9日 19時22分


取手心理相談室

病的に虫が嫌いとのこと。
「なぜ?」と聞かれても、「どこが?」と聞かれても、本当のところは分からないのが普通です。
無意識レベルの反応ですので、自分の行動であっても、意識では理解できません。
そのようなとき、いくら意識に働きかけ、頭で考えたり、行動を変えようとしてもうまくいかないのが普通です。
自分でコントロールできないことは、夢分析をお勧めします。
先日も「蜘蛛が大嫌い」で、本物はもちろんですが、蜘蛛の絵やイラストでも、見ることができなかった方が、半年くらいの夢分析で、見ても大丈夫になりました。
特に何を努力したわけでもないのですが、気づいたら大丈夫になっていて、自分で驚いていました。
(努力したのは、夢を見て、記録して、夢分析を受け続けたことです)。
「虫が嫌い」というのも、理屈ではありませんので、一般のカウンセリングよりも深層心理学(特にユング心理学)に基づく夢分析をお勧めします。
夢判断や夢占いとは全く違います。
お近くで夢分析をしている相談室を探してみるといいと思います。
電話やスカイプなどではなく、対面で受けた方がずっと効果があります。

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2019年8月9日 16時58分


mentalquest

はじめましてmentalquest(めんたるくえすと)の渡辺です。
医療機関で医療相談、生活相談、介護相談、カウンセリングを行っています。
虫が嫌いな者にとって、何のために「虫」は生きているのだろうか。
何かの役には立っているのだろうか、自分の周りからは消えて無くなって欲しいと願うばかりです。
わかめさんへ
先ずは恐怖のメカニズムから
恐怖のメカニズムは脳の偏桃体という部位が
「快・不快」の判断を担っていると考えられています。
嫌な虫が現れた時
偏桃体が不快だと判断し、対象から逃げたり戦ったりするため
交感神経が激しく緊張、恐怖反応を引き起こすため
血圧の上昇、心拍数の増加、呼吸数の増加、抗ストレスホルモンの増加
これらはもともと人間も含め、野生の本能です。
危険敵から身を守り身をかわすために、逃げたり戦ったりする自然の状態であり
何も特別な事ではないのです。
高いところが怖い人、注射が怖い人、狭いところや暗いところがっ怖い人
人と話すのが怖い人等々。
色々恐怖を抱えながら悩みながら生活されている方は
沢山いらっしゃいます。
ただ、「恐怖症」と言われる方々は
他の人よりも偏桃体の働きが過度になり、
それほど危険ではない対象や状況にも強い恐怖を感じてしまい
反応してしまうのだと考えられています。
わかめさんがネットで調べた様に
「恐怖症」は独立した正式な病名とというわけではなく
「症状」として捉えられることが多く
その症状にも診断の条件があり
条件に合わないものは除外するようになっているので
なかなか「異常なまでの病的症状」に至ってはいなかったのではないでしょうか。
家族や職場に迷惑をかけている事を申し訳なく思っていらっしゃる
お気持ちは良く分かります。
見方を変えれば、頼るだけではなくご自身でも改善策を見出そうと
努力されているからこそ、周囲の方々も協力してくださっているのだと思います。
わかめさんの人柄でしょう。
「虫」はこの世からいなくなることは不可能です。
虫を好きになることも不可能でしょう。
世の中の誰もがそれぞれに、嫌いなものをもって生きています。
虫が嫌で嫌で大っ嫌いで、それでいいと思います。
これからも、わかめさんは「虫が大っ嫌いな人」で良いと思います。

質問があればこちらへ
https://www.めんたるくえすと.com

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2019年8月9日 15時33分


カウンセリングルーム yasuko ママ

初めまして、カウセリングルームyasukoママと申します。宜しくお願い致します。
相談内容拝見致しました。虫って嫌ですよね!。私も苦手です。女性の大半の人は虫は嫌いだし、苦手だと思っていますよ。
わかめさんの場合はその思いが極端に多いだけで、嫌だ、嫌だと必要以上に思い込んで、自分自身を追い詰めてしまっています。ただ、わかめさんも同じ虫でも小バエの様な極小な虫は大丈夫なんですよね。
全ての虫が駄目では無いので、深刻な状態だとは、思え無いのですが、その事にとらわれている状況から抜け出すには、一度
カウンセリングを受ける事をおすすめします。カウンセリング受ける事で、自分自身は病気では無く、人より感受性が強くて
もの事に対して、思い込みが強いだけだと捉えられる様になるかと思います。ぜひ、一度カウセリングを受けてみて下さい。私でよければ、お話を聞かせて頂きます。が、近くでカウセリングして貰える処が有れば、そちらで相談される様にして下さい。

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2019年8月9日 01時00分


カウンセリングルーム和

はじめまして。カウンセリングルーム和の今野志保です。
虫は私も苦手で、ひょっとして宇宙から来たんじゃないの!?と、
つい思ってしまうくらい合わないものを感じる事があります。
ただ、それが日常生活にも支障をきたしてるとなると、治療が必要な状態かと思います。
一昨年の夏から急に悪化してしまったとの事ですが、
虫に関する事でなくてもストレスがかかってしまったり、
環境が変わったりした事はありませんでしたか?
もしかしたら何か影響している事があるのではと思います。
また、過呼吸になってしまったり、元々生きる事に執着がないとおっしゃっている事も
気になります。虫嫌いだけでなく、他にも治療が必要な状態かもしれません。
一度診療内科など受診してみてはいかがでしょうか。
私の方でもメールカウンセリングを行っておりますので、
良かったらお話聞かせて下さいね。
わかめさんが虫の心配なく暮らせますように。

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2019年8月8日 22時01分


カウンセリングルーム Flow 電話カウンセリング

はじめまして わかめさん
カウンセリングルームFlowの馬場と申します

極度に虫に対し嫌悪感があるため
過呼吸にまでなってしまう

日々の生活が大変困難であると感じますがいかがですか

生きることにもともと執着が無いと仰っておられますが

今の状態であるならば

人生を楽しく生きる事が出来るなどとは思えないでしょう

よく我慢しましたね

確かにその症状が命に関わるのかといわれれば
そうではないかもしれません

ですが死んでしまうより生き苦しむ状態であるとも思うのです

わかめさんがどうすればよいかということですが

心療内科など行くことでとりあってもらえないと思っておられるのであれば

恐怖や不安を専門としているカウンセラーを訪ねてみてください

どちらかといえば恐怖と言うよりも嫌悪感であると仰いますが

嫌悪するからには何らかの想像や不安があり

それを避けたい対象と感じているからだと思うのです

一般的に限局性恐怖であれば暴露療法などを用いるかと思いますが

それ以外の方法も存在します

嫌悪感そのものを減衰させる方法や

不安感などであればそれ自体を減衰する方法などです

もちろん
嫌悪感や不安感が0になってしまうことはありませんが
極端に生活を脅かすほどの状態から改善できるかと思います

死に至るものではないから たいしたことでは無いとは思えません

現実に生活を困難にしているお悩みなのですから

具体的に言えば

一度メールや問い合わせが可能なカウンセラーに
ご自身のお悩みを送ってみてください

そして わかめさんにとって大事な問題を たいしたことが無いというような者であれば
無理に頼る必要はありません

そのお悩みを解消する方法はあります

わかめさんの苦しみを聴き
解消のお手伝いが出来る者を頼ってみてください

またおそらくですが

ご自身で外出し
カウンセリング等受けにくいかとも思います
ですのでどのような手段で受ければ良いかも含め問い合わせしてみるのがよろしいでしょう

なによりわかめさんご自身がお悩みのことについて
相談しても良いものなのかとお考えかもしれませんが

カウンセラーや医者が 相談やお悩みを たいしたことなのか否かと
判断するのではありません

わかめさんが相談し解消したいかどうかが重要です

そして悩み苦しみ生きておられるのであれば
それを解消するお手伝いをさせていただきます

私も恐怖や不安を専門としておりますので
ご質問ご相談等ございましたら
どうぞお問い合わせください

これがわかめさんにとって参考となれば幸いです

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2019年8月8日 20時14分


総合セラピールーム:ヒーリング・スウィート

総合セラピストの栗原と申します。

>一昨年の夏から急激にひどくなりました。過呼吸になるようになったのはこの頃からです。

「一昨年の夏」あるいはその前に、「何か」があり、

パニック障害的な状態になっていらっしゃるのだと思います。

「なぜ恐れるのか」の原因を知ることで改善できますが、

カウンセリングだけでは潜在意識に刻まれた傷=トラウマにはアクセスできませんので、

ヒーリング&カウンセリング
https://integrated-therapy.net/counseling.html#deep

もしくは

催眠療法(ヒプノセラピー)
https://integrated-therapy.net/hipuno.html

で、トラウマの原因を知ることで心の傷が癒えます。

トラウマの原因を知った状態で、シンプルな行動療法
(カウンセリングに含まれています)

を行えば、短期間(1~3カ月)で楽に生きられますよ。


対面や通話で各種悩み事、
トラウマの改善
カウンセリングと催眠療法、
ヒーリング、認知行動療法。
埼玉県草加市(東京から約一時間))
総合セラピー・ルーム
「 ヒーリング・スウィート」
https://integrated-therapy.net/




***

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2019年8月8日 17時49分


憂うつの癒し屋

はじめまして、心理カウンセラーのヨナガ マサアキと申します。
おそらくは、何らかのトラウマ的な経験があったのかもしれませんね。
トラウマの治療法で、ひとりでも出来るトラウマ治療法がありますので実行してみて下さい。
*曝露(ばくろ)療法
@今の自分の感情を感じることにより行う曝露療法
自分一人になる状況をつくり、そこに座る
→次に、心を静めて「心の中で自分は今、何を感じているのだろうか?どんな感情を感じているのだろうか?」ということを自問して、自分の心を調べてみる
→すると、自分が今どんな感情を感じているのか、心の中に抱いているのかが、よりハッキリと自覚できるようになる。
→その感情を感じ続ける
→感情を感じ続けていると、しだいに心が楽になってくる
(この曝露療法をしていると、トラウマの記憶が思い浮かんでくることがあります)
普段の生活でネガティブな感情(または、トラウマの記憶、ストレスなど)に襲われた時は、心を静めて「自分は今、心の中で何を感じているのだろうか?どんな感情を感じているのだろうか?」ということを調べ、その感情をあるがままに受け入れれば、心を癒すことができます。
曝露(ばくろ)療法―補足情報―
@「曝露療法を行う時間」
曝露療法を行う時間は短い時間で済むこともあれば長い時間かかるときもあります。なお、曝露療法を行う時間が長くなるほど、その効果があることが多くの研究により分かっているため、やる気のある人は曝露療法を1回45分~90分か、それ以上行ってください。(現在、心にネガティブな感情がたくさん蓄積している場合は長時間曝露療法を行う必要があります)
ただ、絶対に長い時間曝露療法を行わなければ効果がないというわけでもありません。自分のできる範囲の時間で行うことができれば結構です。また、心がすっきりしたなと感じたら、そこで終わって構いません。
@「曝露療法を行う日数」
実践したとしても、なかには効果をなかなか体感することが出来ない方もいらっしゃるかもしれません。しかし、曝露療法を継続して行っていれば、その効果を体感することができます。最低7日間は継続して行うことをお勧めします。曝露療法を7日間やってみたら、次は14日目、30日目を目指して曝露療法を行なっていってください。
(30日間やれば必ず劇的に回復するわけではありません。回復するまでの期間は、その人の症状や状況により変化します。なお、曝露療法を行う際は焦らず長期的な視点に立つことが大切になります)
@曝露療法を行う人のなかには、曝露療法をやり始めたばかりの頃に、一時的に症状が悪化する人もいます。けれども、曝露療法によって取り返しのつかないことになることはありません。諦めずに曝露療法を継続して行なっていれば症状を改善させることが出来ます。
とにかく、世の中の人には色々な人がいますので、虫嫌いの自分を一つの個性として徐々に受け入れていく姿勢も大切になると思います。

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2019年8月8日 15時16分


追加コメント

追伸
私は現在56歳、21歳の時うつ病を発症し、3年間を除いては現在進行系で通院しています。
こんな私も時間はかかりましたが今の自分を受け入れられるようになりました。

2019年8月8日 16時14分

新宿ファミリーカウンセリング

わかめ 様

こんにちは、はじめまして
臨床心理士の米田と申します。
お困りのお気持ちお察しいたします。
デリケートな原因のため、病院では、残念ながら対応できるところが少ないです。病院よりもカウンセリングを受けられた方が、少しでも早く改善できると思います。
ただ、直ぐにも解決されたいでしょうけど、こういう場合には、原因や対策がある程度わかっても、例えばスポーツの習得でもそうであるように、一時的なアドバイスや本を読む等のみでは解決は難しいので、
諦めずに、適切な専門家による継続的な対応をお求めになることをお勧めいたします。
よろしければ、私の方でも承れます。電話、メール、LINEでのご利用であれば、無料でお試しができます。
お申し込み・お問い合わせは、以下のリンク先または店舗ホームページから承れます。

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2019年8月8日 13時31分


TULINE

私も虫がとても嫌いなので、お気持ちが凄くわかります!!

是非今回のお悩みをTULINEにお任せ下さい!

TULINEのカウンセラーは精神保健福祉士、社会福祉士の資格があり、相談実績1000件以上の実績があります!



TULINEの詳細こちらをご覧ください↓
https://tuline.jp/sp/

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2019年8月8日 13時01分


MIND~せらぴ~Salon theramom

わかめさん
はじめまして
看護師兼メンタルカウンセラー赤井紅孔です。
悩む事も心配する事もないです。
暗示療法や訓練では、寛解は不可能かと、、、。
それより、目的を、日常生活、社会生活を問題なく過ごす!と定め
方向性とゴールを決めたら、選択していけば良いのです。
その方法は、カウンセリング理論にてお伝えします。
楽しく過ごす事に焦点を合わせ、幸せになりましょう。

ワクワクしますよ

私の個人的都合にて、現在、新規のクライアントさんの対応を控えております。
ざっくりでしたら、方法を教えますので、ご連絡下さい。

(因みに、私は、手足が細くて長い物が苦手です。特に、クモを見ると

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2019年8月8日 12時44分


こころの相談室 おうみ

病院やカウンセリングというので良いのですが、恐怖症などを専門的にやっているところでないと難しいかもしれません。自分でどうにかする方法をお知らせしますので、試してみてください。

1.じっくりと観察する。
家族にお願いして、あなたが嫌いな虫を虫かごやポリ袋に1匹から数匹入れてもらってください。
容器に入っていれば、あなたに飛びついてきたりすることはありません。
じっくりと観察してください。どんな形か、どんな色か、細かい部分はどうなっているか、どんな風に動くか。

2.無理やり近くを通る。
虫のいるところに行って、近づいてみてください。自分で可能な距離まで近づきます。ダメだと思ったら離れます。
何度もやって、距離を縮めてください。距離が縮まること、近づいても何も起こらないことを確認しながら、何度も近づいてください。

3.触る。
大きい声を出さずに、気持ちを落ち着けて、触ってみてください。


虫はあなたに危害を加えないことを、「実際に体験して慣れる」しかありません。
過呼吸になるのは、大きい声を出したりして、あなた自身が興奮するからですので、冷静になることが大事です。小声で「落ち着け、落ち着け」とささやきながらやってみてください。

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2019年8月8日 12時06分


愛知ミッション

わかめさん

初めまして。愛知ミッションの平田と申します。ひどい虫嫌いですね。おそらく何等かの虫に関するトラウマがあるのでしょう。犬恐怖症の人が、小さい時に、犬に噛まれたとかそういう経験があるものとおそらく似たものだと思います。

可能性としては、記憶に残らないような小さい時、赤ちゃんの時とかに虫にひどく刺されたとか、怖い目に遭ったのかもしれません。

またそうしたトラウマがあると歳を経るごとに、虫に関する嫌な経験が積み重なると以前にも増して虫嫌いになることはあると思います。

解決するには、それをトラウマを消去するカウンセリングで、虫嫌いとなったトラウマが生じた過去の時に戻り、それを見つけ、詳しく話すことで解消すると思います。


出張のカウンセリングも行っていますので、気軽にお問合せ下さい。

また、現在の心理状態をまず把握された方が良いので、下記のリンクをクリックして、まず無料の性格分析を行ってみて下さい。

わかめさん、絶対に良くなりますよ!まずは勇気を出してまず一歩です!

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2019年8月8日 10時30分


ラディアンス

こんにちは わかめさん

私達の殆どが、子供時代に
もっと両親とたくさん遊びたかったのに、そうしてもらえず
甘えたかったのに、たくさん叱られたり、
躾という名目で、辛い思いをたくさんさせられたり
夫婦喧嘩で怖い思いをしたり

そんな子供時代は当たり前だろうと思っているのですが、
実は、自分の心の中は傷だらけなのです。

さらに、両親から愛情を十分にもらっていないと言うことにも気づけないのです。

愛情をたくさんもらっていると、自分に自信を持て、様々な出来事に果敢に向かっていけます。
しかし、愛情不足だと、自信が持てず、様々な出来事に、怖れの感情を抱いてしまうのです。

そこで、虫を怖れてしまうのです。

わかめさんは、催眠療法を受けると良いと思います。
通常の意識状態では、潜在意識の中を探っていけないのですが
催眠状態になると、それが可能になります。

そして、子供時代に負ってしまった、様々な心の傷を癒やす、大きなプラスのイメージを潜在意識に入れることが出来ます。

すると、自信がついてきて、次第に虫が怖くなくなります。

催眠療法
https://www.radiance.gr.jp/about/effect-is-steady/

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2019年8月8日 10時25分