教えて掲示板の質問

「恋人に対する征服欲を脱したい」に関する質問

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ひろさん

何度も同じことを繰り返してしまい、
気持ちの整理も兼ねて相談させて頂きます。

私は恋人と付き合う期間が長ければ長い事、
相手を征服したくなるタイプのようです。

しかも、心配性のなので相手の行動を確認したり、
束縛したい願望もあるように感じます。
恋人が浮気性な場合は、
より過激に心配してしまい、
少しでも疑いがあると不機嫌な態度を前面に出してしまい、
何度も彼を怒らせてしまいました。
嫌なことがあると自分の感情が抑えられないのです。

そんな彼とは別れることになりましたが、
同じことを繰り返さないためにも、
どうしたら、恋人への征服欲を脱することができますか。
また、感情が抑えられない場合の対処方もご教示いただけますと幸いです。

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2019年1月17日 13時29分

教えて掲示板の回答

スピリチュアルコンサルティング&波動ラボManana(マナーナ)

はじめまして、マナーナです。
征服欲をはじめて認識したのはいつでしょうか?はじめての時がキーワードかもしれません、そして、その土台となっている育った環境または、思考が構築される時期の印象的な出来事などです。
「答えは自分が知っている」これが私の考えです。でも見つけ方が分からないだけなの。
あと、過去生の問題もあるかもしれませんね。
一般的には、相手も自分も尊重するということ、これがないかぎり変わらない。
それと、感情にも影響する寄生虫の問題。ハーブのサプリで解決した人もいます。「ハルダクラーク寄生虫駆除」で検索してみてください
本当はどうしたいのか?一般論ではなく自分の魂の声をさぐる必要があるかもしれません。浮気性のパートナーを選んでしまうのを辞めるには「単婚因子のパートナーを望むこと」です。男性の多くは複数婚因子なので、浮気は治りません。または自分が複数婚因子だと、それを気が付くために相手に同じタイプを選んで抑制していることもあります。自分が集中できる建設的な事柄、創造性のあることに没頭するのもよいですね。本当の自分の魂の願いは何か?これが見つかれば解決するはずです。顕在意識ではない潜在意識と、超意識が調和することを望んでみてください。変化していきます。

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2019年1月29日 18時13分


臨床心理シランの室

臨床心理シランの室の松岡俊子です。

人に征服欲があるのは当然なことです。もともと具わっているものだからです。
結論からいえば、貴女は普通な方だと思っています。

人間関係の理論に「交流分析」というものがあります。
「交流」という言葉は「人間関係」という広い意味で使われています。
それは、日々の生活の中で豊かな人間関係を築くことを目的としていると言ってもよいでしょう。

あなたは20代という若さです。自分の内面をしっかり磨き、相手にありのままの自分を認めてもらうようにしていけば、征服欲に縛られることもなく、一個の人格対人格として自立した信頼関係が作れるようになると思います。

ポイントとして、
① 自己への「気づき」を深めていくこと。
ネット社会の世界で生きている現代人の情報は瞬時に得られ、豊富な知識も簡単に受けいれられ、私たちは何でも知っているといってもよいでしょう。しかし、唯一、知らないもの、それは自分自身のことです。例えば、自分の最も近い存在とは目の睫毛であり見ることができません。見るためには鏡が必要です。同じく、自己の「気づき」を深めていくためには「心の鏡」が必要と考えています。
周囲の人々の生き方をとおして自分を見つめ、たえず自分自身と向き合い、人間としての謙虚さを失わない姿勢が「心の鏡」をもつということなのです。

② 自分が「変わろうと努力」すること。
「他人の生き方や考え方はそうたやすく変えられない」。
人間関係の様々な問題を解決するうえでの選択肢はたった一つです。
「自分が変わる」努力をすることです。

③ 自分の「短所」意識から逆転作業で「長所」を意識し見つめること。
大勢の人々の中で生活するということは、知らず知らずのうちに他人と自分とを比較して生きているということでもあります。暗黙のうちに他人と比べる、ともすれば自分の欠点を浮き彫りにしやすい状態を生み出しがちです。自分の短所は「ほんのわずかな部分」であることが多いのですが、人は自分自身の欠点が気になりだすと意識はそこだけに集中されて目がはなせないようになってしまうものです。たくさんある長所に目を向けていく逆転作業の素晴らしさを知ることです。

この機会にあなたが、自分のよさに目を向け、それを磨いていけば、あなたにふさわしい人に出会えると思います。

最後にメッセージをおくります。
「太陽が昇れば闇夜は消える」
太陽は、あなたのよさであり長所です。魅力的に輝くものです。闇夜は短所です。自分を磨きあなたの心に太陽をのぼらせてゆくことです。

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2019年1月27日 19時19分


ハートランドセラピー 北九州ストレス研究所

ひろさんはじめまして。

ひろさんは、恋人が離れていくことに非常な不安を抱えていますね。
その不安が強すぎるために相手の行動を確認(監視)したり、
束縛しようとするのだと思います。

これは、見捨てられる不安と思われます。
子供時代に親からの愛情や関心を受けそこなったと感じる人が抱くものです。
ただ、ネットで見捨てられ不安を検索すると症状名が出てきますが、
書かれているほど重い症状でないことも多いです。
感情のアップダウンが大きいのも特徴です。

同じことを繰り返さないためにも、
と書かれていますが、もし問題があるような男性ばかりを好きになるのだったら、必要とされたい
潜在意識の表れと思われます。
普通の男性には興味がわかないのかもしれません。
これも、親との関係で生まれることが多いものです。

親との間の心の傷を癒すと、不安は解消します。
電話でもセラピーは可能です。

ご相談だけでもいいのでメールください。

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2019年1月24日 16時40分


河野カウンセリングオフィス

こんにちは、ひろさん。

恋愛中のひろさんの心は、不安でいっぱいで
相手をコントロールしようとしているようですね。

でも、それはかえって
彼氏さんからすれば、「信頼されていなんだな」
という印象を持たせてしまいます。

そこで、
彼氏さんを「支配する」という征服ではなく、
彼氏さんが「戻ってくる」イメージを持ってくださいね。

彼が船だとしたら、ひろさんは港です。
彼が登山家だとしたら、ひろさんはベースキャンプです。

心配しないでください。ひろさんには、魅力があります。
今のそのままのひろさんで大丈夫です。

ひろさんの魅力を再発見してみませんか。

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2019年1月23日 14時50分


カウンセリングルーム~明日のHIKARI~

ひろさん、はじめまして。
カウンセリングルーム~明日のHIKARI~と申します。
ひろさんのお悩み、拝読させていただきました。
ご自分でも分かっているのに、気持ちの整理が付かず
お困りの様子、お察し致します。

まず征服欲というと、束縛よりもきつい感じがします。
強制、従わなければいけないような…
愛情が強いからそうなる、というのとも違うと思います。

「嫌なことがあると自分の感情が抑えられないのです」
このことは、恐らく幼少の頃からそのまま続いている
ような気がしますが、いかがでしょう?

嫌なことがあっても、円滑に物事を進めるために、
感情を抑えなければならないことを、だんだん学んで
大人になると思います。

ひろさんは、恋愛に限らず我慢してその先に何があるか、
我慢すれば、良いことが待っていることを身をもって
学ぶ経験が少なかったのではないかと思われます。

それでもひろさん、今からでも大丈夫ですよ!
自分の行動をいちいち、客観的にみることです。
この行動、態度は、相手はどう思うか?

それでメモ程度でも良いので、寝る前に一日を
振り返り、自分の行動で良かったこと、
悪かったことを書き出して見て下さい。
自分が見えてくると思います。

ひろさん、頑張って下さい!
あなたは分かってらっしゃるので、もう少しです。
次はきっと、素敵な恋愛が出来ますよ!

ひろさんの明日が、明るい未来に繋がるようお祈りしております。
また何か不安なことでもありましたら、ご連絡くださいね。

カウンセリングルーム~明日のHIKARI~
http://asitano-hikari.jimdofree.com

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2019年1月19日 15時08分


mentalquest

はじめましてmentalquestの渡辺です。
医療機関で医療相談、生活相談、介護相談、カウンセリングを行っています。
気持ちの整理も兼ねて、征服欲(支配欲)の強い人の心理と特徴
征服欲が強い意味とは相手を自分の意のままにしたい意思がとても強い
ということ。
上手く行かないことがあると露骨に顔に出るなど、表面的な表現や行動・言動が
相手からみればとても攻撃的に見える。
自分中心に世界が回っている振る舞いになる傾向が強い。
征服することによって自身に都合の良い環境を作ろうとする。
相手の自由さえも奪ってしまう。
征服欲の強い人は実は、自分に自信がない。
相手を征服していないと不安でしょうがない。
征服することで、相手を繋ぎ止めておこうとする。
リスクを犯してでも征服しなければ、彼を失ってしまいそうで怖い。
常に誰かに依存していないと「自分」が心配でしょうがないのでしょう。
人間関係においては、すべて逆効果です。
政治の世界でも「恐怖政治」は長くは続かないように
「怖いから従う」では、本当の意味での人間関係の構築はありえません。
彼が自分と付き合っていたのは「愛情」だったのか「恐怖」だったのかを
考えてみなければなりません。
人は自分を映す鏡です。
笑顔で接すれば笑顔がかえってくる
怒りをぶつければ怒りでかえってくる
だから、征服なんてしなくてもただただ愛すれば愛がかえってきます。
自分に自信が持てなくても、相手を思う気持ちに誰にも負けない自信があれば
制服なんて必要ない。
これからのひろさんの恋愛において、
恋人の存在とは孤独を紛らわすためのものなのか
本当にその人でなければならないのか
自分自身と向き合う時間が大切です。

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2019年1月19日 14時27分


ヒーリングサロンAmarra

はじめまして。ヒーリングサロンAmarraの河村有里子です。
質問内容を拝見いたしました。

もしかすと、
ご自身の自信の無さからの行動や、
愛情を十分に受けとりたいのに受けとりにくい環境で、
幼少期を過ごされたのではないでしょうか?

もし、そのような心当たりがある場合、
闇の自分を見つける、ネガティブな自分も受け入れる。
素直に、相手を征服してしまう自分をうけいれる。
次は、
「なぜ? 征服したいのか? 」
「なぜ?不安になるのか?」
「なぜ?」を自問自答してみる作業をされてみてはいかがでしょうか?
お一人では、なかなか発展しないかもしれませんので、
カウンセラーと一緒に考えて行くこともひとつです。

あと、これからお付き合いされた場合、
素直に「不安なの・・」と
不安な気持ちを伝えて行く事も、
何か変わるかもしれません。

一番、理想的なお付き合いの仕方は、
「依存し合わない、互いが自立していく事」です。
お互いが、自立しあったもの同士が重なりあうから、
お互いのエネルギーがパワーアップします。

いま、彼とご自身と対象が彼の様ですが、
もしかすると、お友達や、他者との関係性で
似たような事はありませんか?
不安に感じてる芯の部分は、
他の問題ともリンクしています。
とても、辛く背きたくなる作業だと思います。
五年後、10年後のご自身のために、
出来ることがスタートしてみてください。

失礼いたします。

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2019年1月19日 10時25分


アマリリスカウンセリングサービス

アマリリスカウンセリングサービスの森田です。お悩み拝見させていただきました。
征服欲とは、自分の好みを相手に要求するということだと思うんですね。
例えば「~してくれたらいいなぁ」とか「~でいてくれたらいいなぁ」といったものは願望です。その願望がよりエスカレートしたものが要求です。
願望は相手が「~してくれない」という可能性もあるということを受け入れます。一方で、要求はその可能性の余地を与えません。
要求は「あなたは~しなければならない」とか「あなたは~でなければならない」といったものです。つまり自分の好みを相手に強制するということです。
恋人への征服欲を克服するためには、相手に対する自分の好み(自分が相手に対してそうして欲しいと思うこと)を願望にとどめておくことが大切だと思います。

感情の抑え方についても同じです。
「嫌なこと」というのは相手に対しての嫌なこと=自分の好み(自分が相手に対してそうして欲しいと思うこと)ではないことといえますよね。
つまりこれについても、自分の好みを相手に要求するのではなく、それを相手に対する願望としておくことができれば良いのです。
自分が望むことはなくとも、「相手が自分の期待するようなことをしてくれなかったり、自分がして欲しくないことを相手にされてしまうことだってあるだろう」という可能性の余地を常に与える考えを持てれば良いと思います。

相手を尊重するということ。これが一番大切なのではないかと思います。

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2019年1月18日 23時32分


新宿ファミリーカウンセリング

ひろ様

こんにちは、はじめまして
臨床心理士の米田です。
お困りのお気持ちお察しいたします。
直ぐにも解決されたいでしょうけど、こういう場合には、原因や対策がある程度わかっても、例えばスポーツの習得でもそうであるように、一時的なアドバイスや本を読む等のみでは解決は難しいので、
諦めずに、適切な専門家による継続的な対応をお求めになることをお勧めいたします。
よろしければ、私の方でも承れます。メール、LINEでのご利用であれば、低額で済みます。
お申し込み・お問い合わせは、以下のリンク先または店舗ホームページから承れます。

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2019年1月18日 21時11分


心理カウンセリング らしんばん座

ひろさん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

恋人と付き合う期間が長ければ長いほど、相手を征服したくなるタイプなのだと感じているのですね。
そして、どうしたら、この征服欲を脱することが出来るのかと、思っていらっしゃるのですね。

人は基本的に、ひろさんとは別の人格です。だから、ひろさんが思うとおりに行動してくれるわけではありません。
そこを思い通りにしたくなると言うことは、ひろさんと彼氏の間に、「別人」という境界線が無い。いわば、彼氏を自分の一部に取り込んでしまおうという感覚が有るのだと思います。
彼氏は自分の一部という感覚なので、「自分の思うとおりに行動して当たり前だ、思い通りに行動しないなんてあり得ない」という考え方になってしまうのだと思います。

ひろさんと彼氏は、「別の人」なので、彼氏がひろさんの思い通りにならなくても、それは当然のことです。
それで無理矢理彼氏を思い通りにしようといて、態度や言葉で支配しようとしても、それでは彼氏は逃げて行ってしまいます。
おそらく出会って間もない頃は、ひろさんにも、何か遠慮するような気持ちがあるのだと思います。
しかし慣れてしまうにつれ、言わば「甘え」のような感情が生まれてきて、相手を征服したいと思うようになってしまうのでしょう。

自分と他人の境界線がわからなくなってしまうと言うことは、ひろさんが「自分」という物を、しっかりと持っていないからだと思います。
言い換えれば、「自信を持っていない」と言うことも出来ます。
ひろさんが、この征服欲を脱するためには、自信を持つことが大切です。

そのためには、自分を許すこと、すなわち自分を認めることが必要です。
まずは、カウンセリングの中で、自分を認めるという作業をしてみて下さい。
カウンセラーは、ひろさんのお話を、否定すること無く聞いてくれます。
そうすることで、ひろさんが自分を見つめ、「自分」という物をしっかりと持つことが、出来るようになると思います。

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2019年1月18日 19時19分


月の森カウンセリングルーム

ひろさん、はじめまして。
月の森カウンセリングルームの小川です。
ご相談を読ませていただきました。

恋愛の中で、相手のことを征服したいお気持があるのですね。
束縛したり、不機嫌になったりと、
ご自分の感情が抑えられないことに対して、
お悩みの状態なのだと理解しました。
分かっているのに変えられないことは、苦しいですよね。

ある程度の束縛や浮気の不安などは、
恋愛において普通にあることだとは思います。
問題は、ひろさんがどの程度束縛し、
どの程度不機嫌なのかということかと感じました。

「何度も同じことを繰り返し」とありますが、
お付き合いをされた方、すべてと、
同じような問題で別れているのでしょうか。
そうだとしたら、問題はひろさんにあるのかもしれません。
しかし、たまたまその確率が高い程度であれば、
双方からお話を伺わないと、なかなか判断が難しいとも思います。

ひろさんのそのお気持が、
征服なのか、依存なのか、束縛なのか、
それとももっと他のものなのか、
そのあたりを詳しく観察してみるとよいかもしれません。
「征服欲をどうしたらいいか」ではなく、
「こういう場合にはどうしたらいいか」と細分化すると、
少し、ご自分でも考えやすくなるかと思います。

また、感情が抑えられないことに関しても、
同様に細分化して考えておくことで、
爆発しそうになる直前に、ある程度は、
ご自分で気付くことができると感じます。

ただ思うのは、感情は抑える必要はなく、
相手にどう伝えるか、という方法次第だということです。
怒ったり泣いたり、不機嫌になったりしても逆効果ですので、
感情を上手に言葉に乗せて、伝える練習をしてみてください。

たくさん悩んだ結果が、きっと次の良い恋愛につながると思います。


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月の森カウンセリングルーム
小川みずき
http://カウンセリング.net/

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2019年1月18日 18時44分


憂うつの癒し屋

はじめまして、心理カウンセラーのヨナガ マサアキと申します。
そうですね・・・・・・・・・・・・・・・
*束縛の裏に隠された以下の心理
その1、相手のことを信頼していない
相手を信頼できないからこそ、束縛という形で相手を自分につなぎ止めとうとするパターンです。異性の友達が多い、浮気の前科がある場合などに起こりえます。
逆に、信頼関係のあるカップルはこの心理からくる束縛は少ない傾向にあります。

この場合には、日頃からのコミュニケーションが大切になるでしょう。

その2、相手を思うがままにしたい
男性は女性の考え方や行動を。女性は男性の時間を束縛する傾向にあります。
相手を自分の思うがままにしたい、という欲求からくる行動です。
誰しも、こういった欲求は持ち合わせています。
相手は相手、自分とは別ということがイマイチ理解できないのです。

この場合には、相手の感情は相手のもの、という考え方をして、
もし、自分が相手の立場だったら、という視点を持つ必要があります。

その3、相手からの愛情に不安がある
その1と似ていますが、このように相手からの愛情を感じられず、束縛につながる場合もあります。
「愛してる」「好き」「大切」など、愛を伝える言葉やスキンシップはしっかり行うよう心がけることで、改善されるでしょう。

その4、自分に自信がない
「愛情も伝えているし、自分には浮気願望は全くない。なのに、相手は自分を束縛したがる…。」
そんな場合、束縛する側に自信がないことが原因と考えられます。
自信がないから、相手からいくら愛情を与えられても、卑屈に受け取ってしまう。
「私なんか…」と考えてしまい、相手から自分が愛されていることに不安がある。
もっと愛情を確認したいと、相手を束縛してしまう。

この場合には、小さな成功体験の積み重ねによる自信をつけることが重要です。
@小さな成功(達成感)の積み重ねを利用する
1:達成可能な目標を設定します
2:当然ながら達成されますが、
その時に子供のように大げさに思えるぐらいに喜ぶのです。
この方式をやることで、
次の目標に対するモチベーションが高まるのです。
徐々に目標の難易度を上げていき、
子供のように大げさに思えるぐらいに喜ぶことを繰り返すことによって、自然に自信がついてきます。


その5、甘えたいという欲求がある
甘えたい、愛されたい、大切にされたい。
そんな欲求があるものの、ストレートにそれをぶつけられず、
「束縛」という形で現れるパターンです。

この場合には、幼児体験が絡んできている場合が多いので、トラウマの治療法~暴露療法が有効的だと思います。
@今の自分の感情を感じることにより行う曝露療法
自分一人になる状況をつくり、そこに座る
→次に、心を静めて「心の中で自分は今、何を感じているのだろうか?どんな感情を感じているのだろうか?」ということを自問して、自分の心を調べてみる
→すると、自分が今どんな感情を感じているのか、心の中に抱いているのかが、よりハッキリと自覚できるようになる。
→その感情を感じ続ける
→感情を感じ続けていると、しだいに心が楽になってくる
(この曝露療法をしていると、トラウマの記憶が思い浮かんでくることがあります)
普段の生活でネガティブな感情(または、トラウマの記憶、ストレスなど)に襲われた時は、心を静めて「自分は今、心の中で何を感じているのだろうか?どんな感情を感じているのだろうか?」ということを調べ、その感情をあるがままに受け入れれば、心を癒すことができます。
他にもありますが紙面の都合上割愛させていただきます。
>感情が抑えられない場合の対処方
深呼吸や腕に輪ゴムを巻いて弾く(実際に痛いですから)のも効果的です。

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2019年1月18日 13時39分


追加コメント

その1、の日頃からコミュニケーションを取る場合には、
必ず「Iメッセージ」を使って下さい。
これは、話し始めの主語を「私は~~~」とすることです。
これは、自分の感想を言っている事になり、主語を「あなたは~~」で始めるより、
相手は「自分を避難された」という感覚がなくなり、会話をスムーズに進めることができます。

2019年1月18日 13時59分

こころの相談室 おうみ

自分がきちんとした行動をしているかどうかが心配になって自分の行動を見直すというのも心配性ですが、あなたの場合は自分に自信がなく自分の不安を相手の行動で埋めようとしています。これは束縛とか征服欲と言えば言えますが、感情が抑えられないのであれば、DVとも言えます。あなたが加害者で、お相手の方が被害者です。
自分は何が不安なのかを考えるようにしてください。その不安は何が原因なのか、自分が何をすれば解消できるのか、または解消できないならその不安は抱きかかえて我慢することも覚えてください。自分の不安は自分で解決する、自分で抱える、それを心がけてください。

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2019年1月18日 10時26分


ひだまりカウンセリングルーム

はじめまして。
ひだまりカウンセリングルームの折原と申します。
ご自身の感情と向き合わなきゃいけないことに気づけてるのなら、
あとは考え方を意識して変えていくことが必要なのだと思います。
自分の思い通りになることの方が少ないですし、まして、相手も心をもっています。

感情が爆発してしまって、そのあなたの姿を見た相手は

いい気持ちになるか、嫌な気持ちになるか考えて行動をしていったらどうでしょうか?
考え方の癖を直すのはお時間かかると思いますが頑張ってください。

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2019年1月18日 10時15分


カウンセリングスペース Healing Forest

はじめまして、ひろさん。
お悩みの書き込み、ありがとうございます。
ご自身の事を客観的に観ることが出来ていますね。

ひろさんのような方の場合、征服欲を脱したり感情を抑えられないといった部分の大元としっかり向き合う必要があると考えられます。

簡単ではありませんし時間も掛かると思いますが、専門のカウンセリングやセラピーを受けることで改善・克服は可能です。

この機会にしっかり、自分のココロと向き合ってみてください。

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2019年1月18日 09時42分


カウンセリングルーム・エンパシー

幼少期の満たされない想いが根底にあると、大人になってからも満たそうとする欲求が強くなります。
対策としては、自分の価値を変えることです。

自分を必要以上に傷つけてしまうのは、「自分が愛される存在だ」ということに気づいていないだけなのです。
幼少期に出来たこの欲求を解消するのはなかなか難しいです。

二度と悲劇を繰り返さないために、あなたの心の中の「見捨てられ不安」と向き合ってください。
あなたに最良の条件でお手伝いしますので、mental@r-empathy.comへお問い合わせください。

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2019年1月18日 09時06分


Freedom Counseling School

はじめまして、

コメント拝見しました。

「恋人に対する征服欲を脱したい」とのご相談ですね、

☆「恋愛の心理ゲーム」をしているようですね~(パワー・ゲーム)も含まれます。

無意識での心理ゲームですので、心理の専門家のサポートが必要です。

恋愛成就(幸福の実現)にはカウンセリングが必須です。

個別対応しておりますので、

一度、ご連絡ください。



FCS 主宰 野口正彦

電話& LINE ID: 0445441539

※匿名では受付できません、氏名、ご住所、電話番号をお知らせください。
※ご相談者ご本人に30分無料カウンセリングいたします。

(営業時間内限定)平日:AM 9:00~ PM 6:00 までの受付になります。


お気軽にご相談ください。

■料金表
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日本心理カウンセラー協会 ★JPCA★

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2019年1月18日 08時55分