教えて掲示板の質問

「生きることが辛くてしょうがないです」に関する質問

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あやかさん

私は小学からイジメにあい、四年生の時相談した先生から
暴力を受けていました。
親は離婚し、親戚の家で育ちましたが、義母に精神的な虐待に
あっていました。
小さいながら、大人の顔色ばかりみて育つうちに
自殺願望が芽生えるようになり、六年生のときから
リストカットが癖になりました。
義母はかなりヒステリックな人で
私が完璧でないとヒスになります、
それを見た義父が私を殴りつけ、義姉からも文句を言われてきました、
19の時家を飛び出し、スナックで働き始め出会った
お客のおじさんと結婚しました。
お金に困っていたので誰でもよかったんです。
子供が産まれましたが、全く愛せず、
子供を置いて逃げました。
それから二年後始めて好きになった人が
今の主人です。でも心から信頼できません。
子供が2人出来ました。
しかし、育て方がわかりません。
主人は私に対してかなり否定的で、
私のやっていること全てが間違っているといいます。
私は、自分が物凄く嫌いです
自分の全てが嫌で、子供が自分に似ていると言われると
本当に悲しくなります。
今では、外にでるのも、誰かと会うのも嫌で、
過呼吸になったり、震えたり、みんなが悪口を言ってるような
幻聴が聞こえたり、、、
心療内科ではパニック障害と診断され
薬を飲んでいます。
全然良くなりません。
生きる気力が全くないのですが、
一度捨てた子供の事もあり、また同じ事を繰り返すのか
と自分に言い聞かせてます。
人と関わる努力や、考え方を変える努力
色んな事を必死でやってきましたが、
逆効果でどんどん人と接するのが怖くなります。
旦那でさえ恐く、怯えながら話をするなと良く言われます。
でもどうしようもできない恐怖感があって
自分でもわからないんです。
毎日こんな状態で生きることが辛くてしょうがなくなります
もう限界です
死にたい。
助けて下さい
お願いします

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2012年4月6日 21時32分

教えて掲示板の回答

オフィスオオヤマ

こんにちは!
心理カウンセラーの大山でございます。

現在、あやかさんは脳の機能が低下し
それに伴い、正しい判断ができない状況にあります。

コミュニケーションがとれる良いお医者様が必要です。
もっといえば入院が必要です。

そして、あなたは世の中に必要な人です。
あやかさんのような苦しい思いをされている方はたくさんいます。
その人たちを救うことができるのは あやかさん だけです。

少し休みませんか?
ゆっくり無限の可能性を秘めた
未来のあやかさんの人生を考える時間が必要です。

それには、専門家の助けが不可欠です。
人には合う合わないがありますので、自分で選び探す必要があります。
誰でも良いわけではないのです。

あやかさんのことを真剣に考え良くなることを信じてくれる専門家に相談してください。
人は生きているだけで奇跡の存在なのです。

あやかさんがピンチと思っている今こそチャンスなのです!

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2012年4月10日 22時12分


カウンセリングルーム優心(㈲有心個別アカデミー内)

あやかさん初めまして。
カウンセリングルーム優心武澤と申します。
宜しくお願い致します。

文章を読ませていただいて小学生の頃から大変なご苦労をされてきていますね。
よくここまで頑張ってこられましたよ。

今まであやかさんの事を心底理解してくれた大人がいなく
誰にも認めてもらえずあやかさん自身が自己否定的た人間になってしまったように思えます。
リスカはその象徴で、誰かに愛されたいと言う願望からきている場合が多いです。

あやかさん自身自尊心に欠けてしまっている以上お子様も愛せないのは
今は仕方のない事だと感じます。
あやかさん自身が愛情を受けて生育していないように思いますので
育て方も分からないのは当然だと思いますよ。

今の旦那様とのコミュニケーションは上手くいってますか?
文章からですと、あやかさんは「どうせ私の事を話しても分かってくれない・・・」
と言うお気持ちが強いので、ご自身からはお話しされて無いように見受けられますが
いかがでしょう?

今の心の状態では私の見解から全ての行動が裏目に出ても仕方ないと思います。

今のお子様のためにも・・・・
まずは、絡み合った凧糸をまずは解きほぐしていきましょう。

パニック障害の件ですが、実は私もパニック障害経験者です。

パニックと言うよりは統合失調症に近いのではないかと・・・
再度診察をされ、薬が合わないようならば医師にご相談してみて下さい。

今後、あやかさんの幸せを心から願っております。





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2012年4月10日 19時38分


お礼コメント

回答ありがとうございます。
主人とのコミュニケーションはハッキリ言って上手くいってません。
『どうせ私なんか、、、』と言うのは私の口癖だと思います。
またそんなこと、、、と主人に言われるのを思い出しました。
主人はこんな私に呆れていると思います
カウンセリングに行くことも検討しているのですが、
主人に反対されています。
精神的なことは、自分が弱いだけだから強くなれと、、、

2012年4月10日 21時24分

CIDD大垣相談室

さまざまな環境の中で影響を受けて、脳機能に不具合が生じてしまったとお考えください。身体を休めるのに即効性があるのはお薬なので、心療内科・精神科のご利用はお役に立つと思います。ただ、ドクターには、あなたの今の感覚を不安ではなく恐怖として強調してお伝えするといいかもしれません。お薬があっても、愛されないむなしさなどが残るかもしれません。そうした部分にはカウンセリングがお役にたてると思います。しかしながら、現状では過呼吸・振え・幻聴への対処として、普段の症状の頻度などをドクターにお伝えすることを大切にすることがまず必要であると思います。ドクターの前に立つと苦しみをうまく伝えられない方も多いので、あらかじめ箇条書きに整理しておかれるといいと思います。

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2012年4月10日 19時19分


カウンセリングルーム「春告げ草」

こんにちは、「春告げ草」の知原です。

辛過ぎる文章から、感じられますものは、どうしようもないほどの、救いのなさですね。

あなたは、いま。物凄く嫌いな「自分」のことを、いずれは愛せると、思えますか?。

答えは「なくって」いいです。一瞬「考えることが、出来た」のなら、いずれ、

愛せることができますから。たとえ、「否定的な」意見であってもです。



一人に、なられて、みませんか?。あなたの様な状況の人を、保護してくれる

「シェルター」があります。もちろん、選ぶのは「あなた」ですが。

現状のままでの「あなた」が、出会い頭的に「自己肯定」への道を、歩き出されるかは、

正直「疑わしい」です。  他人が信じられなくとも、自分を頼れない以上。

他人の「手」を、借りられるべきだと、思いますよ。



無理をしてまでも、心を開こうと、されなくて、いいです。

あなたの傷ついた心を、せめて受け入れて、くれる場所へ。向かわれて見て下さい。



クスリでは、心を、救えません。家族でさえも、救えない心なら、尚更です。

強く生きる事が、難しい事は、承知しています。

それでも、生きたい気持ちが、少しでも残っている「自覚」が、ある様でしたなら。

もう一度だけ、その様な「支援」を、されている人達を、信じて見ては、貰えませんか?。




あなたが、生まれてきた「そのこと」を、ただ一度だけでも。喜べますように。  

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2012年4月10日 17時02分


お礼コメント

回答ありがとうございます
ひとりになるべきですか?

2012年4月10日 17時11分

カウンセリングルーム ぽらーる

初めまして、あやかさん。 カウンセリングルーム ぽらーるのアミです。

悲痛な心の叫びを感じながらメールを読ませて頂きました。
「本当に辛く悲しい人生を歩いて来ましたね。」と伝えずには居られなくなった私がいます。


小学生の頃のいじめや、ご両親の離婚、そして周りの大人達の関わりの中に安心して愛情を受ける関わりを経験していないなど様々な環境からご自分の存在意義を持てなかったように思います。

文章からのみの理解になりますが、
いじめの問題で精神的トラウマが残っている時期で、心のケアが必要だったであろう時、ご両親の離婚で又精神的ストレスを受けましたね。
そして、親戚の家という環境の変化のストレスの中での義母さんからの精神的虐待
本当に辛かったことでしょうね。

小さいながら、大人の顔色ばかりみて育つうちに 自殺願望が芽生えるようになり、六年生のときから リストカットが癖になりました。

とある、その頃のあやかさんの悲痛な気持ちをそこから感じます。

その時小さいあやかさんには抱えきれない位に大きな、心の中の葛藤があり苛立ちにもなったことと思われます。
その苛立ちに似た感情を他人に向ける代わりにご自分に向けていたのかも知れませんね。



私は、自分が物凄く嫌いです 自分の全てが嫌で、子供が自分に似ていると言われると 本当に悲しくなります。

そのお子さんもあやかさんに嫌われていると感じてしまうかもしれませんね。

私からお願いがあります。勝手なお願いですから、たわ言と聞いて貰っても仕方がありませんが

ご自分を嫌いだと叫んでみて下さい。何回も何回も何回も・・・力いっぱい!

子供の頃の本当のあやかさんの心の叫びに気づくまで。

そのあやかさんはなんと言っているのでしょうか?

気づいたら又此処にきて下さいね。




私はあやかさんがご主人とお子さんと其処に生きていることを、とてもとても愛おしく感じます。
どんな過去であっても、生きていくことが辛くても、今ちゃんと存在しているあやかさんにエールを送りたい気持ちです。抱きしめて上げたいと思います。
                           
                                       アミ



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2012年4月10日 15時18分


あやかさん、こんにちは。
カウンセリングへいおんの中島です。

ご相談内容を拝見させていただきました。
読んでいて涙が出てきそうな人生でしたね。
少しでもあやかさんの心がポジティブになれるよう、私なりの見解を述べさせていただきます。

申し上げる間でもなく、非常に辛く、自己破壊的な人生でしたね。
これではご自分を好きになどなれすはずもなく、愛し方も愛され方もわかりません。

なのであやかさんにいきなりカウンセリングを受けてくださいとかは、言えません。
幻聴が聞こえたり、パニック障害と診断されたりでは、日々の生活を送るだけでも苦痛でしょう。

今のあやかさんに必要なことは、心の平穏でしかありません。

ではどうすれば、心の平穏、心の安息が得られるのでしょうか。
そのためにはたくさんの方法がありますが、その中でも最も行動に移しやすいものをご紹介しますね。


おそらくですが、あやかさんはここ何年もぐっすり眠れたことがないのではないですか?
幻聴が発症するようでは、夜ベッドに入ってもただ横になっているだけという状態ではなかったのかなと思います。

ですから、まず、ぐっすり眠りましょう。

よく眠るためには、α波と呼ばれる脳波が必要です。
今現在のあやかさんからは、Β波と呼ばれる「身体に鞭打つ」脳波が出ていると思います。

幻聴などに悩まされる方々に共通することは、寝入りばなが怖いとおっしゃることです。
夢を見ることが怖い。
夢と幻聴幻覚が、同じように感じられるのでしょう。

ですから、お休みになられるときに怖くなくなればよろしいのです。

方法は、深呼吸です。
横になり、複式呼吸をします。
そのときに鼻から早く目一杯に空気を吸い、口でゆっくりゆっくり長く長く最後まで吐きます。
苦しいくらいまで吐いてはいけません。
この呼吸を10回ワンセット行い、少し休みます。
そして心の状態を観察しながら、またワンセット行います。
これをだいたい4セット~6セットくらい行えば、だんだんほどよく眠くなってきます。
そして気が付けば、朝までたっぷりぐっすり眠れる状態が本当に出てきます。

ぐっすり眠ることができれば、それあdけでも心が少し穏やかになります。

そして人を愛することの意味がわからなくても、今はそれで構いません。
いつかきっと、愛すること愛されることってこんなことかもしれないと、ぼんやりとでもわかるときがきっと来ます。

どうしようもできない恐怖感の原因は、この睡眠不足によることが多いのです。
冷静に判断できなければ、次のステップにはいきにくいです。


もっともっとお話したいことがあると思います。
ここで話され、スッキリされることは何回あっても構いません。


あやかさんの人生は、これからです。
あきらめないでください。


また、ご相談くださいね。

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2012年4月10日 14時29分


お礼コメント

回答頂きましてありがとうございます。
確かにグッスリ眠れることはないです。
眠るのが怖く、夢を見るのも恐いと思っていました。
回答を読ませて頂きながら、驚きました。
早速今晩からやってみます。
ありがとうございます。

2012年4月10日 16時36分

新川公園前メンタルカウンセリング

新川公園前メンタルカウンセリング 心理カウンセラー千嶋のりえです。


ご相談ありがとうございます。

幼少期から辛い経験をされて生きていますね。

あなたは、苦悩する為に生まれた訳ではありません。

人として、愛情を得て、また成長して行く過程で他者に分け与えて生きる事を知らないだけです。

今の生活は、過去の清算や未来への不安で、真っ暗な中を模索している状態でしょうか。

暗闇は永遠ではありません。
必ず抜け出せるのです。

その為には、あなたはまず、生きていなければ条件を満たせません。
すべては、そこから生み出されます。


現状で無理な事、できる事を分けて考えてください。
出来ない事は、家族にその旨伝えましょう。

そして、あなたの気持ちにある、不安の減少をはかる手段を考えましょう。

あなたに母性が希薄なのは、あなたが愛情を満額得ていない事が起因します。
しかし、過去の問題は取り返せません。誰を恨んでも戻って来ません。

そこを納得する作業から始めましょう。

あなたには、心理カウンセリングで向上する要素がたくさんあります。
自身の心に正直になった時、あなたの本心が明白になっているはずです。
あなたが心に抱える本当の欲求こそが生きる望みとなるのです。

本当の欲求はリストカットや自殺ではないはずです。
本心の中にある自身の言葉を感じてください。

生きていたくない事と、どうしたら上手く生きられるか、は全く別の感情です。
些細な事ですが、自身の中の要望は人生の方向性を定めるのです。
軽視できないのです。

根本の問題を解決しながら、あなたは本当の大人に成長し、母親になり妻になるものと思います。

目を背けたい事実は、変えられない過去の歴史です。
解決方法は、同じ事を繰り返さない事なのです。それだけです。

反省や失敗から学ぶ事を選択し、自身の実績に変えて行けば良いのです。


この季節特有の憂うつ症状は、早めの処置が有効です。
心の異常には過信は禁物です。


また何時でも戻って来て下さい。

心理カウンセラー 千嶋のりえ

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2012年4月10日 13時54分


お礼コメント

回答頂きありがとうございま

2012年4月10日 17時21分