教えて掲示板の質問

「すべて自分が悪いですが気力が湧きません」に関する質問

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ナナさん

文章がうまくなく、ちょっと長くなります。

私は、結婚17年で、子供はいない兼業主婦です。
恐らく、13年前位から、インターネットの掲示板やSNSのみんなで集まってお酒を飲もう、というオフ会に参加を始めました。
そこで出逢った男性が好きになってしまったことがあり、その男性はちょっとからかっただけでその気は無かったのですが、私は離婚して、普通に恋をしたいと思ってしまい、
その事を主人に言ってしまいました。
その時は、その男性にこっぴどく振られたのもあり、夫婦は一旦再構築となりました。

ただ、その後も、オフ会には参加し続け、今度は離婚をして一緒になりたいとかではないけれど、ある程度憧れのような男性とかもその時によりいたりして、その話も主人にしていました。
最悪なことに、その男性が冷たかったりすると、家庭で機嫌も悪かったり、二人で旅行などに行く時、誕生日祝いなども、オフ会を優先している、ということもありました。あと、家事も元々やる方ではなかったのが更にそのままでした。
今考えれば、あまりにも調子に乗りすぎていました。
最近は、さすがにそれはまずいし、オフ会を楽しみながらでも、やっぱり主人との予定を優先して、家事もきちんとやらないとと考えていました。
そして、もう憧れの男性云々でなく、普通に同年代の男女で集まって飲む仲間がいるというのがとても楽しい、だから楽しみながら主人とも楽しみたいと思ってました。

ただ、年末に、ある同じオフ会にいる女性について主人と話したのをきっかけに、主人の中でもう13年間の怒りが湧いてきてしまい、オフ会には二度と行くことはできなくなりました。
女子会や職場などの飲み会はOKなのですが、職場はそんなに頻繁に飲み会はない状況で、私の人間関係は少数の職場の仲良しの人と、殆どがオフ会の人間でした。
実は、趣味として、音楽を習っているのですが、そこではどうも友達ができない状況で、元々学校を変えようかと悩んでいる状況でした。
オフ会のメンバーの女子会に行っても、自分の行けない普通のオフ会の話が出たりすると、
辛くて楽しめそうにありません。

自分が招いた結果で、しかもすごく主人が真っ当で、逆に優し過ぎたし、そういうことは分かってはいます。
オフ会で集まって飲むのは、良いことか悪いことかは置いておいても、私にとって生きる活力だったように思います。
丁度今年から、仕事の方も今までの部署が無くなる関係で、別の部署になり、人間関係も馴染めず、仕事も慣れない状況というのもあり、活力も無くなった今、毎日仕事に行くのも億劫で仕方がありません。仕事辞めるのは主人が反対です。
休日には、あまりにも落ち込んでるので、主人も食事とかドライブなどにも連れて行ってくれます。その時はとても楽しいです。でも、月曜日になると、泣けてしまいます。
趣味は音楽でしたが、あんなに好きだったアーティストの曲も、もう全く聞かなくなりましたし、
自分でやるのも好きでしたが、やる気すらしません。

今後、当然ながら、オフ会に行くのを主人が許してくれることはないと思います。その話になると、「合コン」という表現をします。

すべて自分が悪いのは分かっています。どれだけ後悔しても足りません。私の行動ひとつで、主人も私も楽しいままだったのに、と思うけど、もう過ぎた日は帰ってきません。

長くなってしまいましたが、このまま沈んだままでは、家庭にも良くないし、自分もまた進めないのも分かっています。
なんとかこの気持ちから這い上がる方法はないか、心構えなどのヒントが欲しいです。

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2015年1月28日 06時58分

教えて掲示板の回答

PURE HEART ~花恋(カレン)~

こんにちは。
質問に関してですが、まず質問者様にかんしてですが、
13年前位から、インターネットの掲示板やSNSでオフ会に参加を始めて、今現在されていないんですね。
そのことに関してですが、私からのアドバイスは、今の質問者様はご結婚されて旦那様との関係が必要であることが大事ではないでしょうか?
質問者様がなぜ、インターネットの掲示板やSNSでオフ会に参加を始めたのかきっかけは、ご相談内容ではわかりませんが、旦那様と本当に思っていることや真意や悩んでいることや思っていることをお話になられてきちんと向き合うこと時間が必要かと思われます。
夫婦とは、元は違う環境にいて考え方も違います。
夫婦とは、長くいると見えなくなることもたくさん出てきて、お互い言えなくなることも出てきます。
でも、今は、ご結婚されて一緒にいる。
なぜ、そのことを大事にすることが必要だと思います。
そのうえで、旦那さまがなぜSNSを反対されたのか、その上で旦那様がご相談者様のそばにいるのか本当に考える時なのかもしれません。
そのうえで、仕事の方も旦那様に相談してみては?とおもいます。
かならず、解決する時が出てくると思います。
もし、旦那様とのことで、お悩みでしたらご連絡ください

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2015年1月30日 10時21分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
うちは、かなり話す方だとは思いますが、根本を話してなかったのかもしれません。
現在、新しい音楽学校見つけて、上向きになっているときだからこそ、もう一度色々話し合ってみたほうがいいかもしれませんね。

2015年1月31日 04時08分

女性と子どもの為のカウンセリング オフィスAIMS

ナナさん、ご相談の内容を拝読させていただきました。

結婚17年目、13年前くらいからSNSなど、ネットを使ってお友達を作っておられたのですね。
結婚4年目くらいから 出逢いを求めていかれたのは、何か理由がるのでしょうか?
お子様がいらっしゃらないことと関係がおありでしょうか?

今の世の中では なんとなく結婚して数年で子どもが出来、子どもを通して、ママ友が出来、コミュニケーションが広がっていくような図式があるように感じることがあります。
お仕事はずっと続けてあるのですか?結婚してしばらく専業主婦でいらっしゃったのであれば、だんだん淋しくなられたのではないだろうかと感じました。
ご近所さんから「お子さんはまだ?」などを言われたり、そのような視線があれば、ご近所さんと普通に接することもストレスになっておられたのでしょう。

夫さんにオフ会で出逢った男性のことを話したのは、あなたのSOSの叫びに感じました。本当は夫さんに何を言いたかったのでしょう?何に気付いてほしかったのでしょう?

それを気付いてくれない夫さんに、ナナさんの本音は怒りがあるのではないでしょうか?

13年、夫さんはナナさんのSOSにきちんと向き合わず、ナナさん自身も夫さんに対して、「この人はわかってくれない」と思いこんでしまったのではないでしょうか?

そしてオフ会で出逢う人たちは 分かってくれると思いこんでいらっしゃるのではないでしょうか?だからオフ会にいけないことが、今は辛いと感じていらっしゃるように思います。

職場の人との飲み会とオフ会の違いは ナナさんの中でどうなっていますか?
お仕事の方は今、人間関係など、そちらでもストレスを抱えてあるようですね。

オフ会に何を求めているのか?ナナさんの本当のこころの叫びがなんなのかとても気になります。そのあたりをお話しできたら、、、と思います。

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2015年1月29日 00時27分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
元々、私自身、子供は望んでいませんでした。夫の方も、現在だと子供の将来も心配だと乗り気なわけではありませんでした。
オフ会には、待っている仲間がいる、これにつきました、ただ、現在、行ってみたい音楽の学校を見つけて、それが埋め合わせ、それ以上になるかなとも思ってます。

2015年1月31日 04時06分

合同会社 実践サイコロジー研究所

ナナ様

ご投稿ありがとうございます。オフ会のある女性の話をきっかけに、生きる励みになっていたオフ会に参加することを旦那さんに禁止されてしまったんですね。以前にオフ会がきっかけで離婚しかけたこともあり、今回ばかりは旦那さんも許してくれなかった。

今はもう、生きる気力もなくして、異動もあり、毎日辛くつまらない日々を過ごしている。

オフ会に行くのは許してもらえないという前提で、今の気持ちから這い上がる心構えを知りたいということですね。

シンプルに、旦那さんに内緒でオフ会に参加するのはどうしていけないのでしょうか。ナナさん自身は、一度の失敗を反省して以来、健全にオフ会を楽しんでいたのですよね?投稿を読ませていただき、オフ会がいかにナナさんにとって大事なものだったかが分かりましたし、それをナナさんから奪う権利は、さすがの旦那さんと言えどもないのではないかと思いました。

しかし、ナナさんとしては自分の楽しみや生きがいよりも、旦那さんとの関係を優先したいということでしょうか。それは難しい決断ですね。しかし、そう決断したのであれば、私もその決断を応援したいと思います。

それであれば、ナナさんがオフ会に参加するようになったきっかけは何だったんでしょうか?もしかすると、そんなことを考えてみると、オフ会に変わる何か、似たような楽しみを見つけらえるかもしれません。

逆に、オフ会とは全く違う何かに挑戦してみるべきときなのかもしれません。人は成長するにつれて、若いころとは全く逆の趣味を持つようになることがあると言われています。もしかすると、オフ会とは逆の、一人で家でできることのような、何か全く新しいことに挑戦するための機会なのかもしれません。何かそんなものは思いつきませんか?

あとは…やはり、時が解決してくれる部分もあると思います。どんな解決の仕方かは分かりませんが、もしかするとしばらくすると自然とオフ会熱が冷めるかもしれないし、もしかしたら新しい職場に慣れてくることが色々なことが良い方向に回るきっかけになるかもしれません。他にも、気分については、時間が解決してくれることは多々あります。早めに憂うつな気分だけなんとかしたいのであれば、薬に頼るのもありかもしれませんが、そうでなくても、基本的には気分は一定の周期で明るくなったり暗くなったりするものです。薬を使わなくとも、何も特別なことをせずとも、時間と共に明るい気持ちになることは有ります。

そうそう。意外と全く関係なさそうな、音楽の教室を変えるということから何か新しいことが見えてくることもあるかもしれません。

ざっくばらんに色々と書いてしまいました。何かしらナナさんが今後の過ごし方についてのヒントを得られればと願っています。

コーチング・サイコロジー・ラボ
木内敬太

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2015年1月28日 22時45分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
意外と、本当に、音楽の学校を検索して、本当になんか仲間が出来そうで、
発表会も出てみたい、と思えるところを見つけました。まだ行ってないので分かりませんが、それだけでなんか上昇してきた感じです。

2015年1月31日 03時58分

心理カウンセリング らしんばん座

ナナさん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

SNSで出会った人たちとのオフ会に参加する事が、ナナさんの生きる活力だったのですね。
しかし、それをご主人に禁止されてしまったので、気持ちが沈んだまま、這い上がる事が出来なくなってしまっているのですね。

確かにSNSというものは、ごくありふれた日常をちょっと抜け出して、なりたい自分としてふるまう事のできる、魅惑的なツールです。
私も経験がありますが、ごく日常の仕事と家庭を行ったり来たりしているだけでは、絶対に知り合う事の出来ない人と知り合って、出来ないはずの経験が出来てしまいます。
それに加えて、日常の自分と言う、或る種の外套を脱ぎ棄てて、"なりたい自分"にある程度近づく事も出来ます。

ナナさんは、おそらくそう言った、SNSの魅力にはまってしまったのですね。
それ自体は、別段問題がある事ではないと思います。
ただ問題は、ナナさんは、SNSが提供するバーチャルな部分と、リアルの部分の境界を、しっかりと分ける事が出来なかった事にあると思います。

いくらバーチャルの世界が楽しくても、ナナさんがリアルの世界で果たすべき役割と言った物があって、それをないがしろにしていた結果が、今の状況だと思います。

この状況から抜け出す方法は、リアルの世界で、ナナさんの心に開いてしまった穴を塞ぐような、何かを見つけ出すことだと思います。
ご主人とドライブや食事に行っている間は、楽しいとお感じのようですので、ご主人と共に何かをなさると言うのも、方法だと思います。

ただ気になるのは、ナナさんが、いったいSNSで何を埋めようとしていたかです。

今ナナさんは、心にぽっかりと穴があいたような状態になっていると思います。
その心の穴を、しっかりと感じ取ってみてください。
その中から、ナナさんが本当に望んでいる物が、見えてくるかもしれません。

それは今まで、バーチャルの世界で一時的に満たす事によって、避けてきた物かもしれません。
今の状況は、むしろナナさんにとって、一つのチャンスかもしれません。

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2015年1月28日 18時56分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
私が本当に望んでいるもの、考えた上で、音楽の学校、仲間ができそうで、発表会も望みに近いところを見つけ、変えることを決心しました。
考えると、本当にチャンスだったのかも、とすら最近思えます。

2015年1月31日 03時55分

月の森カウンセリングルーム

ナナさん、はじめまして。
月の森カウンセリングルームの小川です。
ご質問、拝見いたしました。

オフ会に参加されることがとても楽しく、
ときに、男性に恋愛感情を抱いてしまったこともあったようですが、
そういったことも、条件付きであったにしろ、
ご主人はすべて許容されたとのこと。

ご主人への感謝と謝罪の気持ちと、
それでもご自分の活力の源が
削がれてしまったような喪失感と、
両方の気持ちの間で揺れ動いている
ナナさんのご様子がうかがえました。

ちょっと考えて欲しいのは、
ナナさんの生きる活力のすべては、
その、趣味のオフ会だけにあったのでしょうか。
ご主人から参加を止められたことで、
ナナさんの、「参加したい」という気持ちだけが
一方的に強くなってしまっている可能性はありませんか。

前に進めない気持ちから這い上がる方法ですが、
まず、問題を混在させないで、
ひとつひとつ、分けて考えてみてください。

ご主人との関係はどうなのか。
普通のオフ会はどうだったのか。
女子だけのオフ会は?
音楽の学校は変えるべきなのか。

分けて考えていくことによって、
今、抱えていらっしゃる問題の本質が
見えてくる可能性があると思います。

おひとりだと、なかなか難しい作業かもしれませんので、
お近くにあるカウンセリングルームに行かれて、
専門家に任せてみるのもひとつの方法です。

ナナさんに活力が戻り、
ご主人との生活を楽しめる日が戻ることを
願っております。

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2015年1月28日 18時27分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
一つ一つ考えてみて、まず、音楽の学校、変えることを決意しました。
他にない特色のある学校で(HP見た限りですが)、近いうちに体験レッスンなどしてみたいと思います。確かに、参加を止められたことで、そのこと自体に落ち込んだところもあるかと思います。少し希望が見えた気がします。

2015年1月31日 03時44分

カウンセリングルーム Flow 電話カウンセリング

はじめましてカウンセリングルームFlowの馬場と申します
あなたのお悩みを拝見し書かせていただきます

オフ会に行けなくなって以降気力がわかず 生活に支障がでてきておりお困りなのですね

読ませていただいたことからあなたに考えてみほしいことを書いてみようと思います

あなたにとって オフ会 それはどのようなものだったのでしょうか
楽しいものであるというのは何度も書かれておられることなのでわかるのですが

あなたは人と集まることで 何を楽しんでいたのでしょうか
何を埋めようとしていたのでしょう

月曜日になると、泣けてしまいます とあなたは言います
何を思い涙しているのでしょうか
楽しみを失ったこと それ自体は悲しいことでしょう
ですが私には 楽しみを失ったから 悲しんでいるわけではないように感じるのです

あなたの気力を奪うほどに大切な何か
あなたが求める何かがあったのではないかと思うのです

それが何かはここに書かれていることだけではわかりませんが

言い方を変えてみましょう 楽しみを求めたのは そこから得られる何かがったからではないですか?
そして 得られるということは あなたが何か欠けている物を埋めようとしたのではないかと思うのです

何が欠けていたのでしょうか

それを考えてみてください

これがあなたへの参考となれば幸いです
もし考えにつまり 苦しみ 気力がわかないようであれば
あなたが考えるお手伝いをしたいと思います
どうぞご連絡ください

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2015年1月28日 18時25分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
確かに、楽しい、というだけではなかったのかもしれません。
複数の仲間が私を待っている、そんな感覚が好きだったように思います。
現在は、仲間も出来そうで、発表会も私が望んでいるのに近い音楽学校を見つけ(まだ見つけただけですが)、そのことでかなり上向きになったように思います。

2015年1月31日 03時48分

カウンセリングルーム心の窓

ナナさん

インターネットで知り合った方々とオフ会と称して会いお酒を飲んだり楽しんだりしていて、中の一人の男性を好きになってしまったのですね。相手にはその気がなかったにもかかわらず、あなたは離婚して恋をしたいと考え、そのことを連れ合いの方に話してしまわれたということでした。
その後もそういった会に参加し続け、楽しく過ごしていたと思いこんでいたのに、あるきっかけで、連れ合いの方の怒りを買ってしまい、過去の件も含めて、参加を止められたということでした。
その後、女子会や、趣味の学校で友達と話していると、行くことができない会のことを考えてしまいつらいお気持ちになるということでした。
気分が落ち込んでしまい、色々な事にやる気をなくしてしまい、過去の自分の行為を公開していらっしゃるようですが、そのことがますますやる気を失う原因になっているようですね。今一番つらいと思っていらっしゃると思います。

オフ会、女子会、趣味の学校、職場、そして家庭、お子さんはいらっしゃらないようですが、一体これらのことは、あなたにとってどういう位置づけにあるのでしょうか。

楽しい日常を過ごしたい。連れ合いの方とも、自分の楽しい気持ちを分かち合えると、心の表面では考えていたようですが。あなたの心の底で、本当にそのように考えていたのでしょうか。

一度整理してみる必要はあるようです。

本当に、自分のお付き合いのことをお話しすると、連れ合いの方は楽しい気持ちになると思っていらしたのでしょうか。普通に考えて、もしあなたの連れ合いの方が、外であなたのようにふるまっていることを、あなたにあけすけにお話しになったとき、あなたは楽しく幸せな気持ちになるとお考えでしょうか。

私には、失礼になるかもしれませんが、無意識のうちに連れ合いの方を不愉快にすることで、あなたの心の穴を埋めているとしか写っていないのですが、間違いでしょうか。つまりあなたは、第3者を巻き込み、あなたの交流の穴を埋めるために、連れ合いの方に、お遊びをしかけているように考えられて仕方がないのです。

その結果、自分が否定されるようなことがいくつか起こり、起こったことで落ち込み一時的に心に刺激を受けて、満足している。そんな姿が見えて仕方がありません。

このことから、本心で逃れたいと思われるのでしたら、今意識していないご自身の本当の心の欲求を知る必要があるように感じます。つまり、自分の心の中に空いた穴を、自分で確認して、そんな自分を自分で認めてあげる作業が必要かと思うのです。

その心の奥底は、自分で知るようにするしかありませんが、カウンセリングという手段が、お手伝いできることがあるかもしれません。

苦しい作業かもしれませんが、連れ合いの方と楽しい日々を取り戻すためにも、ぜひ一度考えてみてください。

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2015年1月28日 17時17分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
心の欲求、それを考え、音楽の学校は変えてみることにしました。
最近は、それを決意したことで(実行はまだしていませんが)大分気分が上昇してきた、希望が見えてきた気がします。

2015年1月31日 03時51分