教えて掲示板の質問

「自信が持てない」に関する質問

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ぜるるさん

僕は高跳びをしています。高跳びには、はさみ跳びと背面跳びなどかあります。

僕は小学生の時陸上大会で高跳びをはさみ跳びでしてて、中学生になってから背面跳びをしました。

最初、僕は背面跳びをやったことなく、背面跳びができないのが嫌だから背面跳びをしませんでした。

でもその時先生に、「やってみなっ」て言われて、うまくはないけどしょうがなくやってるうちに、うまくなったので楽しくできてました。

でも最近背面跳びが上手くいかなくなり、いつも背面跳びをやろうと思うと踏切のときにとまってしまいます。なんとかなりませんか?

わかりにくいかもしれないので簡単に説めいすると
背面跳びをはやりたいでも、背面跳びが上手く出来ないかもしれないから踏切で止まってしまう

あと僕は小6の時にスマホを持ち始めて、クラスのグループに入れてもらいました。

でもクラスの女子から、なにこいつと思われたくないので最初はトークしてたけどすぐ退会しました。

そっから女子と話せなくなって、中学校に行ったらほかの小学校から来た子とも話せなくて、陸上部では同じ学校の子がいないので自分から話せなくて、何か質問されても自分が思ったことが言えなくて困ってます

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2015年1月6日 03時00分

教えて掲示板の回答

憂うつの癒し屋

そうですね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は卓球をやっているのですが、ペンホルダーとシェイクハンドとがあります。
世界の主流はシェイクハンドです。
しかし、世界トップ10の中には、ペンホルダーの人もいます。
やり方(背面跳び)調子が良くても、どこかで必ず必ずと言っていいほど壁にぶち当たります。
そんな時は、まず「このスランプは永遠に続くはずがない」と自分で暗示をかけて、
練習の各ポイントにかける時間を変えてみることをまずはお勧めします。
今は、走り込み(瞬発力)を多くしておこう、などです。
そして、背面跳びイメージトレーニングは必ず毎日行って下さい。
それをしつつ、はさみ跳びに戻してみるとか、もっと言えば、日常の生活リズムを少しずつ変えていくといいと思います。
このような言葉を聞いたことがあると思います。
A:「神様は、その試練を乗り越えられる者にしか、試練を与えない」
そう、いま、ぜるるさんは神様から試されているのだと思ってください。
そして、この言葉には続きがあります。
B:「その解決方法は、思いもかけない時に、思いもかけない形で現れる」
AとBをセットで覚えて、上記のような日常の、あるいは練習のペース配分を変えていって下さい。
そうすれば、自分に「やりきった感」が残りますから解決の時期がもっと後になっても自分に対する「納得感」が有りますので、それが「自信」へとつながります。
私のHPに「自信をつけるテクニック」が掲載されておりますので参考にして下さい。
女子と話せなくなったもの「自信」がカギを握っていると思われます。
一つだけ言えるのは、リラックスしている人が一番好かれる!ということです。
心の平穏を保つために、自律神経の安定のための「瞑想」や、
今やカウンセリングと同等の効果があると言われている「掃除」を心がけて下さい。
これは、人間の感情と行動には密接な関係があることを利用したものですから、実際に周りが綺麗になっていきますので心も落ち着くというものです。
後は、誰か年上の人でちゃんと話を聴いてくれる人が必要です。
担任の先生、保健室の先生、両親、祖父母、お近くの保健所の相談員さん(誰かに同行してもらってくだい)などです。
話しやすい相手はぜるるさんの話の内容だけでなく、話す姿勢、テンポ、トーンなどを観察していて、ぜるるさんが話しやすいような雰囲気を作ってくれていると思われます。
これは、「傾聴カウンセリング」と呼ばれ、ボランティア団体もあります。
私のHP: 憂うつを癒やすカウンセリング心理学
http://sinrugaku.com
では、「傾聴カウンセリング」
「トピックス・リスト」→「自信をつけるテクニック」
「トピックス・リスト」→「リラクゼーション(瞑想など)」
「トピックス・リスト」→「人間関係の12の手法&ペース合わせとリード」などのお役立ち情報が掲載されておりますので、是非一読していただきたいと思います。

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2015年1月10日 18時09分


吉岡心理相談室


中学生ですね。

高飛びを頑張っているのですね。

良い先生に恵まれているように思います。

背面跳びを教えてくれて,頑張ったら出来るようになった・・・。
あなたは努力家ですね。

もしまた,上手に出来ない様だったら,
先生に何をすれば良いのか聞いてみたらいかがですか?

もう一つは女子と話が出来ないんですね。

女子と話がしたと願いを持って生活でると良いかと思いますよ。
何かのきっかけで話が出来るようになるかも知れません。

中学生生活を思いっきり楽しんで下さいね。
悩みがあるのは,成長しているからですよ。

頑張れ~!!


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2015年1月9日 15時43分


旭カウンセリングルーム

「背面跳び」を一度試してみて出来なくてもチャレンジする事に意味があるのです。先生は何も上手く出来る事を望んでいません。「成功」と「失敗」を繰り返すうちに「コツ」をつかんでもらえると思うから言うのです。何事も最初から上手くいくとは限りません。失敗する事の方が多いのです。それと「スマホ」の問題は別な事です。小学校では「仲間に入っていたが、今は入れてもらえない。」と言うより自分から「思い込んで退会」したのですね。スマホの会話は実際のコミュニケーションではありません。大切なのは、コミュニケーション能力をつける事です。女子生徒と会話が出来なくなるのは、思春期には誰でも経験するのです。中学生ともなれば男女の関係が身体の成長と共に大きく異なりますから普通の事なのです。気にしない事が大切です。「男女の会話の内容が異なってくるのです。」それより部活に励んで下さい。

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2015年1月9日 15時05分


合同会社 実践サイコロジー研究所

ぜるる様

質問拝見させていただきました。

背面跳びができなくなってしまったこと、陸上部で他の生徒とうまく話せなくなってしまったことにお困りなんですね。

自分の特徴をよく理解していて、似たような問題について同時に質問して下さったこと、ありがとうございました。

背面跳びの方から説明すると、これは、ある程度技術が高まったことによって生じた「伸び悩み」という出来事だと思います。伸び悩みは、スポーツや勉強など、技術を高めていくような活動をしている人にはよく起こることです。伸び悩みにうまく対処することで、ワンランク上の技術を身につけることができるので、そのことについてこの掲示板に投稿して下さったのは、良い判断だと思います。

ぜるるさんの場合は、踏切のところでとまってしまうということですが、「もっと高く跳ぼう、高く跳ぼう」と思うあまり、無理をして、失敗が続いてしまったという経験は無いですか?そのような経験が伸び悩みのきっかけになることが多々あります。

その場合の対処方法は、成功体験を積み重ねることです。普段跳んでいるバーよりも低いところから、すんなり跳べる高さから初めて、徐々にバーを高くしていってみてください。

バーが無くても背面跳びができなくなってしまったということであれば、一旦低いバーを付けて試してみてください。それでもだめなら、まずははさみ跳びを練習してみたり、助走を付けずに背面跳びの形だけを練習してみたり、するところから始めて、次に実際に低いバーで、すんなりと跳べるものから高さを上げて行ってみてください。立ち止まってしまいそうだと感じたら、一段低いバーをもう少し練習します。つまり、立ち止まってしまうような高さには挑戦しないようにしてください。なぜなら、それは、立ち止まることの練習になってしまうからです。

ある程度の高さになるとどうしても立ち止まってしまうような感じがするということであれば、友人にバーを設定してもらったりして、自分では気づかないうちに高いバーを跳べるように調整してみてください。もしくは、跳べなくて当たり前のような、とても高いバーに挑戦し、立ち止まらず、ド派手に失敗してみてください。

このように色々と試行錯誤してみて、これまで試したことのない方法を試してみることで、跳べるようになると思います。立ち止まる練習を続けることは避けて、すんなりと跳べる経験を多く積むようにしてみてください。

女子と話すこともこれと似ています。まずは挨拶など、心配せずにできることをたくさんしてください。そこから徐々に負担を上げていきます。この方法がうまくいかないようであれば、今度は逆にちょっと変なこと、嫌われちゃうかもしれないことを言ってみる練習をしてください。その際は、実際に嫌われてしまう可能性もあるので、そうなっても問題のないような相手の方を選ぶように心がけてください。

以上、長くなってしまいましたが、ポイントは練習をして成功体験を重ねることと、大失敗を繰り返して失敗に慣れることだと思います。いかがでしょうか?

参考になれば幸いです。

コーチング・サイコロジー・らボ

木内敬太

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2015年1月9日 13時47分


出来ますよ!
やりたい!という気持ちがあれば出来ます!
私も中学時代陸上で高跳びしてました☆
背面跳びで新記録を出せたのです!
背面跳びをしてる自分の格好良い姿を想像して下さい。
出来たら、向こうから話しかけられるようになります!
自信を持って下さい☆

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2015年1月9日 13時40分