教えて掲示板の質問

「子供の友人が自殺を・・」に関する質問

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1さん

15歳の娘の友人が 2月に自殺しました。幼稚園からの親友で 家も近く、家族ぐるみのお付き合い。同じ小学校から同じ中学校を受験し通い、同じクラスでした。 姉妹以上の関係でした。自殺する4日前にも2人で一緒にカラオケに行き、もちろん学校でも2日前まで一緒でした。 週末を終えた朝、突然のことでした。
遺書などはなく 前触れもなく 本当の理由は誰にもわかりません。
娘のショックは大きく、学校でスクールカウンセリングを受けていますが、
状態は、悪化している感じがします。 私自身も 自分の子供のように
お付き合いしていた子なので、毎日のように その子の話になり、一緒に涙したり 悲しんだり 悔んだり怒ったり。。で 一緒に受け止め 乗り越えられると思っていましたが、 2日前に カウンセラーに 鬱病ですから、 専門医にかかった方がいいと 言われたそうです。  それから 状態は  非常に悪く おとついは学校で 1日保健室、昨日は 起き上がれず休み、今日は 学校に行かせましたが、 ママはなにもわかってくれない、と朝から 泣きながら ぐったりと学校に行きました。
きちんと受け止めるまでに 時間がかかるのは 自分も同じですから わかっていますが、 カウンセラーは 鬱です、と 15歳の子に言うべきでしょうか? 彼女自身の生活は この友人のこと以外、とても充実しているので、乗り越えられるはずだし、 現時点で、鬱だとはおもいません。
でも、 このままでは、「わかってくれない」 私と 一緒に 力を合わせて乗り越えていくことができなくなり、本当に鬱になってしまいそうです。
なにかアドバイスを いただければ 幸いです。

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2010年5月12日 09時58分

教えて掲示板の回答

とても悔いの残る、辛い状況お察しします。

まずは、あなた自身の心の整理が必要かと思われます。

ショッキングな出来事なので、お子さんにとって唯一無二の親友はかけがえのないものなのでしょう。

立ち直るのは、ある程度長く見守ってあげる事が重要だと思います。

そして、お子さんに下記の言葉を送ってあげてください。

「友達の事、原因は何なのかいっしょに調べましょう」

探して発見できずとも、あの子の分も一緒に生きようとサポートする励ましの言葉を送ってください。

今、必要なのはあなたの笑顔ですよ。

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2010年5月23日 22時35分


はじめまして、越谷カウンセリングルームのやまざきです。

友人を亡くされたお子さんのことを思うと、心配になりますね。

親友や両親、飼っていたペットを亡くしてしまうというのは、とても悲しいものです。

まして、今回のように突然いなくなるというのは、お辛いと思います。

そういった、親友や両親、飼っていたペットなど身近な人を亡くしたときは、
とにかく、娘さんの気持ちを聞いてあげてください。



お母様が、娘さんの話そ聞いて、一緒に涙したり 悲しんだり 悔んだり怒ったりして、一緒に受け止め 乗り越えられると思っていた。

とありますが、それをもう少し続けてみてください。

最近は「ママはなにもわかってくれない」とおっしゃっているようなので、
娘さんが失った人を理解し、受け入れるにはもう少し時間が必要なんだと思います。


娘さんの症状は「うつ」的にみえるかもしれませんが、
医者に行ってすぐに薬を貰うのではなくて、娘さんの話を聞いてあげて、一緒に乗り越えてください。

大丈夫。できますよ。
昔から、人は死を受け入れて乗り越えてきているのですから。

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2010年5月21日 21時18分


ライフ ヒーリングあい

Akiさん。こんにちは。makikoと申します。

本題の前に学校のカウンセラーの件ですが、学校カウンセラーの使命は、学校に来られることが何かの事情で難しいお子様の相談にのってあげることです。そのためにお話の中身も少々限定されることもあるかもしれません。
私は元教師なので、学校の先生の立場、カウンセラーの立場、そこに通うお子様の立場をこの目で見てきてのお話です。
学校カウンセラーの方との相談も3カ月ほどになりますね。きっと、その先生も学校カウンセラーの立場では、少し無理があるとご判断の上、ご心配なされてそう助言したのではないでしょうか。また、多分、お嬢さん自身が無理して学校カウンセラーの所に行かれている可能性があります。事件が事件だけに・・・。

それから、私はメデイカルセラピストでもあります。生体学、東洋医学の立場から言いますと「うつ状態」であることは確かです。
人間には生体リズムがあって、誰でも1週間以上ストレスにさらされると、このリズムが狂いだします。そして「うつ状態」になります。
お嬢さんは、悲しいできごとから、そうなってしまいまいました。
でも、お母さんがご心配の「鬱」とは少々違いがありますから、病名よりもお嬢さんの心に寄り添ってあげてください。
「しっかりなさい」「早く立ち直って」などを口では言わなくても、こんな時にはとても敏感になっていますから「ゆっくり休もう」「話しても話さなくてもいいからね」「学校行きたくなかったら休んでもいいから」そんな気持ちがいいと思います。あせりは残念ながら禁物です。「気まま」が薬と思ってくださるといいと思います。

今日は、
スピリチュアルヒーラーとしての角度からお話させていただきます。
お嬢さんの心の声が聞こえてきます。
「辛いよー」という悲鳴にも感じるような・・・。

「それはなぜ?」
『私は学校に行くこと自体が辛い。彼女のことをそのたびに思いだしてしまうから』
「何を一番思いだす?」
『私がいながら、何故気付いてあげられなかったのか…』

こんな感じで自分を責めて出口のない闇に陥っているように思います。


天国の彼女の代わりに伝えさせていただきます。

『ごめんね。貴方のせいではないわ。私はあなたと仲良くできたことが一番嬉しかった。貴方と最後にカラオケに行ったのはお別れのためよ。
貴方の歓ぶ顔を、貴方との楽しい思い出を天国に持って行こうと思ったの。
私は、本当は大分前から黙って姿を消す決心をしていたの。多分、それは私が生まれる前から決まっていた気がする。
貴方と小さい時から仲良くできたことはすごく嬉しい。こんなに思ってくれてありがとう。
でも、絶対、絶対、貴方のせいではないから。もう泣かないで。貴方が学校で勉強しているとき、私も天国の学校で勉強できるのよ。
貴方が、しょげているとき天国の学校の門は開かないの。
貴方が笑顔でいるとき、私も天国で笑顔でいるのよ。
嘘だと思うなら、貴方のハートに手をあててみて。天国の私に通じるから。
貴方の笑顔大好き。また、いつか会おうね。
必ず会える日が来るわ。魂は永遠だとこちらにきて思いだした。本当にほんとうにありがとう』


心の祈りは天国の彼女に通じます。

「ありがとう。楽しかった。たくさんの思い出を一緒に作れて楽しかった。ありがとう」
そう祈ってあげてください。

お母さんもご一緒に。
感謝がお嬢さんの苦しみを解放するだけでなく
天国の彼女のさみしさもそれで癒されていきます。

私もお嬢さんの心が元気になられるように心から祈りを捧げます。

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2010年5月19日 19時29分


赤木メンタルカウンセリング

宮崎でメンタルカウンセリングをしている赤木と申します。

娘さんは友達が自殺したことで、親友を失ってしまった悲しみや大きな支えが突然失い、心に大きな傷を受けておられます。また、お母さんもいまだにショックから立ち直れない状況で、さぞお悩みのことと思います。

学校のカウンセリングのことについても言及されておられますが、カウンセラーの言動には感心できませんね。病気だから専門医へと言われたことや、また娘さんもカウンセリングを受けても何の効果もなく、むしろ逆効果のようだと思われれば、相談はされない方がよいでしょう。

私は高校で長く専任カウンセラーをしていましたので、その体験からこのようなケースについて、3つアドバイス的なことをお話します。ご参考になれば幸いです。

娘さんは学校に行ってらっしゃるということであれば、まず学校に相談すると良いのではないでしょうか?担任を交え、校長先生にお話しされれば、娘さんをサポートするチームを組んでくださると思います。その中の一番話しやすい先生にキーパーソンになってもらい、その先生と娘さんとお話をしていくようにして、娘さんの辛い気持や学校になかなか足が向かないことも話してみるのです。

話を聞かれたキーパーソンの先生はチームに持ち帰り、どのようにしたら娘さんが学校で一番生きやすいか、それぞれどのような役割を担って動いていくのがいいか検討されるでしょう。家庭での状況についても中心的な先生にどんどん情報を入れてください。その方が学校としても娘さんを支えるのにとても役に立ちます。

学校で気が楽になるようになれば、今まできつかった登校もだんだん改善するようになるでしょう。気持ちを分かってもれえる場があればある程、また理解してくれる人がいればいるほど、こころが軽くなってくると思われます。

次にお勧めするのは、専門的なカウンセリングを受けると良いかもしれません。親友の死によるPTSDを受けているのであれば、グリーフセラピーや認知行動療法を専門とするカウンセリングが良いでしょう。

カウンセリングでお勧めできないのは、ただ話を聴くだけ。いわゆる傾聴や共感だけでは娘さんの心がほぐれるのはなかなか難しでしょう。

最後は、なんと言っても家族で支えてあげることです。このような苦しみや困難に直面した時に、一番ささえになるのが家族なんです。いっぱい娘さんのつらい気持ちを聴いてあげてください。「お母さんは分かってくれない」と多少反抗しているようですが、今からでも遅くはありません。まず、お母さんから「ごめんね。分かってやれずに」と詫びてから、批判せずに聴いてやると娘さんは心をどんどん開いてくることでしょう。つらい気持ちを家族全部で分かち合うようにすれば、きっと娘さんは変わってくることでしょう。
一段と立派に成長されると思います。そして家族に対する見方も変わってくるでしょう。

娘さんやお母さんが一日も早く元気になれることをお祈りいたします。



認知行動療法について必要があれば、下記にアクセスし参考にでもしてもらえれば幸いです。
赤木メンタルカウンセリングオフィス
HP:akagimentalcoun326@ari.bbiq.jp

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2010年5月19日 13時53分


I・Yホーム

はじめまして。山仲ともうします。
少しまえ、中学生のお嬢さんが自殺されたお母様のカウンセリングを
したところです。
元気に学校へいったはずなのに・・
突然のことに悲しみというより、自分がきづけなかった怒りというか
後悔、自責の思いが・・深いものがありました。

病気や事故と違い、自殺はのこされたものに心に傷をのこしてしまいますね。
娘さんも、大切なご友人を自殺というかたちで亡くされ、
ふかく心にきざまれてしまったことでしょう。
一緒に涙したり、ハグしてあげり、
お母さんは「わかってくれない」との
ことばにご自身もせいいっぱいかかわっているのに
辛い思いをぶつけられたかかもしれませんが、
かかわっているからこそ、いきばのない思いを
娘さんが口にすることが出来たんだと思います。

これからも見守っていってあげてください。
お母様ご自身が辛い時はカウンセラーの方に相談してみるのも
いいでしょう。
早くたちなおって・・とか、あせりは禁物だと思います。
学校にいくとご友人のことが思い出されて、まだまだ辛いのかも
しれません。他では充実してる、とありますが、そのように
無理にふるまっているのではありませんか?
無理していない?とやさしさと愛情で包んであげてくださいね。
大切な命の尊さを失う形で学んでいる時期なんだと思います。

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2010年5月14日 12時50分


娘さんのご友人のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

スクールカウンセラー(臨床心理士)は医師ではありません。そのため「確定診断」として中学生だろうが成人している人であろうが、「鬱病」と告知する権利はないです。つまりメールの内容が事実だとすれば、そのカウンセラーはまだ未熟なのかもしれません。しかし、精神科疾病についてはかなり教育されているので、症状としては「鬱病」として的外れはない可能性もあります。
また、鬱病・抑うつ状態は精神科医が診てもすぐに見分けはつくことは少ないです。
しばらく薬物療法を行い、一定期間様子を見てから確定診断をつけると思います。
また、15歳という思春期の時期は心と体のバランスが悪く、一見精神病様症状のような状態が誰にでも見られます。
娘さんの場合は、「ご友人の死」という、大雑把に言えば「心因反応」かと感じます。
だからといって絶対にメンタルクリニックなどに受診する必要はなく、もう少し様子をみても良いと思います。もし受診するならば「児童または思春期」を得意としている医療機関をお勧めします(実際少ないですが)。
また、娘さんの「ママは何もわかってくれない」という発言は、娘さんなりの心の防衛です。あくまで私の解釈ですが、娘さん自体が「友人の死」というものを、心の中で「何もわからない」状態にあると思います。「自分にはわからない」ということが受け入れ難いために、母親であるあなたに「何もわかってくれない」といわゆる「八つ当たり」をすることでバランスをとっているのだと思います。
少し厳しいかもしれませんが、「娘は娘、私は私」と割り切ってしまうくらいが、お互いの心の回復が早いです。
あなた自身の「感じたこと」「考えたこと」「思ったこと」を一度自由にノートなどに書いてみてください。そしてその内容を否定も肯定もせず、「感じて」ください。
最後にその「感じた」気持ちを常に心の中でもっていられる状態を心がけてください。
娘さんと接するときは、それを全部脇に置いて(自分の感じることを)、ニュートラルな状態でいてください。
自分の感情・思考などは、「自分の都合」です。「自分の都合」を意識して、娘さんといるときは捨てる・・・。その結果、必ず娘さんを真っ直ぐに正面から見つめることができます。以上のような関わりこそ本当に一緒に力を合わせることだと私は考えます。
共倒れにならないことを祈ります。

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2010年5月14日 11時57分


15才という多感な時期に、姉妹以上の関係だった友人を突然なくされた娘さんのショックは言葉では言い尽くせないほど大きかったことでしょう。

そして娘さんに寄り添い、ともに悲しみを体験されているお母様のご心痛はいかばかりかとお察しいたいます。

そもそもカウンセラーは医療行為が禁止されており、病名を診断すること自体、してはいけない行為。スクールカウンセラーの方の対応には首を傾げざるを得ません。

まだ2ヶ月ちょっとしか経っていないことを考えても、娘さんは今、深い深い悲しみのなかにある状態だと思います。

そうした娘さんの姿を見るのは、お母様もおつらいと思いますが、今はひたすら娘さんの思いを受け止めて、ともに悲しだり怒ったりしてあげることが一番必要なことと思います。
そして充分に悲しみや怒り、悔やみの感情を出させてあげてください。

時間と精神的名負担を考えると、お母様おひとりでその役目を担うのは大変で、ほかにサポートが必要かもしれません。

ただ、その場合、今回の「欝病」の診断のことなどから、やはり一般的な心理カウンセラーではなく、グリーフ(大きな悲しみ・悲嘆)を専門にしているカウンセラーにサポートしてもらうのが一番安心かと思います。

グリーフケアの専門家ですから、娘さんの気持ちを丸ごとしっかりと受け止めながら、回復の手助けをしてくれると思われます。

悲しみはひとそれぞれ回復までの時間が違います。どうかお母様の心の健康維持も考えながら(例えば、お母様がカウンセリングを受けるという方法も視野に入れながら)、娘さんの回復を見守ってあげてください。















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2010年5月14日 11時05分


幼稚園からの親友でかけがえの無い人が亡くなったこと心からお悔やみ申し上げます。

それだけ、親密で、兄弟同然のような関係のような友達が、居なくなったことは
自分の片割れを失ったも同然なことだと思います。

親友だったから、もっと何かしてあげれたのではないか・・・
親友なのになんで気付いてあげられなかったのか・・・

色々な思いが交錯して、心の整理が難しいと思います。
しかも思春期の多感な時期にこのような大きなライフイベントに出会う機会は
本当に少ない確率のことでしょう。

現在の状況を実際にお会いもしていませんので、専門医がうつとおっしゃれば、
うつと診断上はつくかもしれませんが、一時的な喪失感によるうつだと思われます。

でも、本人にうつという必要もないと思います。
しっかり、15歳の娘さんの目線で、この友人の死というものに、どう向き合って
乗り越えていくか、それを誰とやっていくか、どのようにやっていくかが
今後の課題になると思います。

決して、娘さんの反応は異常なことではないと思います。
しかし、しっかり、落ち込み、悲しみ、悔やみ・・・そういう時期を乗り越えてきたら、
悔やむことだけでなく、この「死」は、娘さんにとって、どのような学びになったのか
命の大切さ、命を絶ち残された人たちの悲しみの大きさ・・・、色々と感じられるでしょう。

それを、しっかり心に受け止め、これから、色々な苦難や問題、課題も起きると
思います。
でも、「死にたい」と簡単に言うことがどれだけ、重大なことか、今回のことでも
十分に心にしみこんでいると思います。

友人の死は無駄ではないのです。
それを、周りがどのようにとらえて、今後の生きる糧にしていくかです。

生きているのではないのです。
私達は、生かされているのです。

生きたくても、余命少ない人も沢山世の中にいること。
何事も、どのようにとらえるかです。
そして、お母さんが今、一番支えてあげる時期であることは確かだと思います。

諦めず、娘さんの回復の力を信じて、待ってあげてください。
一時的に病院で治療を受けることも決して悪いことではありませんよ。

沢山のサポートを受けながら、成長していくことを祈っています。

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2010年5月14日 01時47分


熊本こころ相談室

熊本こころ相談室で、チーフカウンセラーをしています本郷ひろなかと申します。

娘さんは、そしてあなたも 大変なご経験をされましたね。

大切な人の死は 人生の中で最大の喪失です。
そして、大きな喪失には、少し長めの そして、濃密な深い本質的な嘆き・悲しみの期間が必要です。

人は、どんな喪失にも耐えられることができます。

しかし、そのためには 本物の嘆き・悲しみの期間が必要です。

娘さんが本物の嘆き・悲しみの期間をもてるような援助が行える技量のあるカウンセラーが必要だと思います。

つらく悲しいですけど、本物の嘆き・悲しみの期間を経験して、そのお友達との本物のさよならを経験された娘さんは

人間として一回り大きくなられるはずです。

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2010年5月13日 10時28分


カウンセリングルームBloom〈ブルーム〉

はじめまして、Bloomの原島と申します。

娘さん、そしてAkiさんにとっても本当にショックな事でしたね。
特に15歳の娘さんは、幼稚園からの親友で4日前にもカラオケに、
そして、学校でも2日前まで一緒だったとなれば、なぜ?何も話してくれなかったのか?等
いろいろとご自分を責めて、悔やんでいらっしゃるでしょうね。

Akiさんご自身も辛い気持ちの中、毎日のように お友達の話を聞き、
一緒に涙したり 悲しんだり 悔んだり怒ったり、娘さんの気持ちを
受け止め 一緒に乗り越えようと頑張っていらしたんですね。

スクールカウンセラーの言葉は多感な年齢の娘さんには、
さらに落ち込みが深くなる要因になりうる事もありますよね。
ただ、不眠が続いたり、心の状態が不安定であれば、鬱病かは分かりませんが、
専門医にかかり、お薬の力を借りて、気持ちを安定させる事は悪い事ではありません。
ですが、薬だけ処方してあまりお話を聞いてくれない病院も多いので、
娘さんにはゆっくりと気持ちを聞いてもらえる専門医を探すか、もしくは、
お薬を取りつつ、専門医とは別に今の辛い気持ちをじっくり聞いて下さる、グリーフケアもされているカウンセリングを受けられるのをオススメします。

Akiさんご自身も ママはなにもわかってくれない と娘さんから言われ、
とても悲しい気持ちでいらっしゃるかと思います。
ですが、今、一番 娘さんの力になって差し上げられるのはAkiさんだと感じます。
娘さんは解消されない悲しみをAkiさんにだからこそ、怒りとして出しています。
数ヶ月経っていても何度も同じ話をされるかもしれませんが、まずは娘さんの話をひたすら聴いて差し上げてください。

じゃ、こうしたら?こうしてみようよ!等の親としての意見やアドバイスではなく、
娘さんの話をただ、そう思うんだね?と聴く事だけに徹してあげて下さい。
まず、気持ちが癒されない限り、乗り越える力も出てこないかもしれません。

娘さんの気持ちにそって、いつもそばにいるからね、というメッセージを伝えてあげて下さいね。
泣きながらも学校に行く娘さん、本当はとっても苦しいはずです。
抱きしめて、一緒に泣いてあげたくなりますね。

ついつい時が経つと生活の忙しさに目が向いてしまうと思いますが、
私自身、母を亡くした時は分かっていても気持ちの上で納得がいきませんでした。
家族はまだ引きずっているの?と・・・。
どんな後悔の気持ちがあるのか、誰かに聴いてもらって自分で理解し、納得がいくまではその思いは消えませんでした。

娘さんが本当の思いをAkiさん、またはどなたかに聴いていただき、
一日でも早く心が解放される事を願っています。

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2010年5月13日 10時25分


Akiさんこんにちは。
Ungraine(アン・グレーヌ)佐藤純子と申します。

とてもお辛い状況ですね。。。

もし、お医者様へ行かれるにしても、薬の処方で終わらせてしまうところではなく、
きちんと毎回話しを聞いて下さるところをオススメします。

また、2月の出来事から3ヶ月経ったということから考えると、
4月を挟んで環境の変化もあり、5月のGWもあります。
その他の複合的な悩みも出てきているかもしれません。

こうした出来事ですと、自責の念が強いのではないかと思います。
3ヶ月間、自分自身を傷つけているのですから
ぐったりするのも、無気力になるのも無理はないと思います。

悲しいとき、人はエネルギーを消費してしまい、動けなくなってしまいます。
本来であれば、あまり動かず、エネルギーを充電する事が大切です。

また、「わかってくれない」と言う言葉の裏には、
「わかって欲しい」という気持ちの裏返しです。
母親は絶対の味方であって欲しいと子供は考えています。
お母様が想像する事以外でも、何か傷ついている事があるのかもしれません。

無理に学校へ行かせずに、少しゆっくりして、
根気良くお話してみてはいかがでしょうか。

また、そっと寄り添うように傍にいて、しっかり目を見て、話を聞いてあげてください。
つい、言ってしまいたい気持ちはよくわかるのですが、
アドバイスや、こうあるべき、こうでなくてはなどの話しはしないで下さい。

辛かったね。悲しかったね。一緒に共感してください。
涙する時は抱きしめてあげてください。
お友達が亡くなったのは、あなたが悪いわけではないということを伝えてください。
そしてあなたは私の大切な子供なのだと言うことも。

Akiさんご自身もお辛いことと思います。
無理なさらずに、時にはガス抜きも必要です。
その作用がお子様にも出ることもありますので、
お母様だけでもカウンセリングや心理療法などでお話されるのも宜しいかと思いますよ。

少しでもお力になれれば幸いです。

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2010年5月12日 23時26分


ミルラ

とてもお辛いですね、お察しいたします。

「うつ病」、ということですが、違うのではと感じています。
食欲がなくなったり、涙が止まらなかったり、気持ちの混乱が起こったりという、一過性のうつ症状がある、ということなのではないかと思うのです。

このたびのような出来事では、そのような状態になるのは当然だと思うのです。
スクールカウンセラーはうつのような症状がでているので、心配したのでしょうね。

娘さんには、「うつ病」という言い方はしないほうが良いのではないかと思います。

でも、極端にやつれた、とか、不眠が続く、というような場合は病院へ行かれたほうが良いと思います。
そういう状態が長く続くと、身体に影響が出て、それがまた気分に影響するといったことになりやすいので。



また、ご存知のように、辛い出来事を乗り越えるのには時間が必要です。
ご一緒に受け止めていこうとしているあなたの気持ちは、すばらしいと思います。
今の娘さんを受け止め、癒すことができるのは、母親であるあなたが最適だと思うからです。

そして、娘さんの辛さを受け止め、自分も辛さをのりこえるためには、根気の良い、めげない心でいることが大切です。
あなた自身の思いを吐き出す場所が必要だと思うのですよ。
思いを吐き出すことで、心は少しでも軽くなります。

ですから、あなたがカウンセリングを受けることをお勧めしたいのです。
あなたが安定することで、必ず娘さんも辛さを乗り越えることができると思うのです。

















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2010年5月12日 22時53分


メンタルセラピー成幸の森

Akiさま

はじめまして。メンタルセラピー≪成幸の森≫佐藤と申します。

大切なお嬢さんがふさぎ込んでしまっているとのこと、さぞご心配な事と思います。


お嬢さんにとって親友を失ったことは、今まで体験したことない大きな大きな悲しみであったことと思います。

それは母親であるAkiさんが感じている以上の大きなショックです。



お嬢さんはとても大きな喪失感にさいなまれてしまっている状態です。

今、無理に励ますのは逆効果です。

まず必要なのは、娘さんの気持ちに寄り添ってあげることです。

鬱かどうかということは、あくまで医学的見地からの状態を指す言葉ですから、娘さんに伝える必要は全くありません。

むしろ、そのことによってお嬢さんが余計に心を閉ざしてしまうこともあるかと思います。



ちょっと気になったのは、Akiさんの自身の言葉です。

お嬢さんの言葉より、カウンセラーの言葉。

そしてお嬢さんの気持より、Akiさんの「こうなって欲しい・こうあるはずだ」という気持ちが優先していませんか?



喪失感というのは、心のエネルギーが極端に低下している状態です。

その心のエネルギーを回復させてあげるのに、一番必要なのはお嬢さんの言葉(気持ち)をしっかりと聞いてあげることです。

休みが必要なのであれば、しっかりと休ませることです。

起き上がれなくなるくらいのショックなのですから、数日学校を休ませてもよいのではないでしょうか?

そして、家というのは、母親というのは、自分の気持ちを受け止めてくれ安心出来る存在だと態度で分からせてあげることです。

お嬢さんも、亡くなった親友のこともよく知っているAkiさんなら分かってくれる(共感してくれる)と思っているのでしょう。

まずは、その気持ちに応えてあげることが最優先かと思います。



カウンセリングはその後でも遅くありません。

ある程度喪失感が薄れてきて、お嬢さんが今の気持ちを切り替えたいとか、もっと元気になるにはどうしたらいいのだろう?と相談してきたら、カウンセリングや専門医という提案をしてみてはいかがでしょうか?

お嬢さん本人が望まないことであれば、カウンセリングも効果ありません。

まずはAkiさんが母親として、同じ女性の先輩として、お嬢さんの気持ちに寄り添い安心させてあげることです。

その上でカウンセラーなど、専門家の手を借りるのが良いでしょう。

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2010年5月12日 22時42分


今、一番大切なことは、何よりもAKiさん自身が、しっかり心を落ち着けることで
はないかと思います。

あなた自身、自分の子供のようにお付き合いしていた子が亡くなったんですよね。
そしてその事で、今度は我が子がどうなってしまうのだろうという心配は、とても
計り知れないもののように思います。

あなたの悲しみや不安を誰か別な大人に相談できていますか?
悲しみの当事者であり、まだ若いお子さんと一緒に受け止め、乗り越えるのは、
少し無理があるのかも知れません。逆にAkiさんの事が心配で、お子さんが
ゆっくり悲しみにひたれない、なんて事がおこる可能性もあります。

心理学の世界の言葉で、「二重関係は難しい」というのがあります。
カウンセリングが成功するために、日常的に接しないカウンセラーの存在は大きい。
どんなに信頼や尊敬をしていても、上司や親子では、心のケアは殆ど成功しません。
悲しみや傷が深ければ深いほど余計に。

まずAkiさん自身が、ご自分の一人の問題として、しっかりと悲しみを感じ尽くし、
どしっと心落ち着けられるようになるまで、誰かに支えてもらってください。

当のカウンセラーの言動には、驚きますよね。
15歳の子に唐突に鬱病ですと言うなんて・・・
お子さんの落胆、Akiさんも困惑、あるいは怒りすら込み上げたのではない
でしょうか。そんなお二人の反応を、察することもできないカウンセラーの
言葉は、信用に足らないと思います。

とは言え、辛い気持ちで長い間、過ごして来られているので、本当に
体に不調(それも目に見えにくい免疫系や神経系で)をきたしている
可能性もあります。そういう意味で、健康診断がてら医師に見てもらって
おくことはお勧めします。それこそ手遅れにならない内に。

最後に、ちょっと嫌な言葉になるかも知れませんが、「彼女自身の生活は
この友人のこと以外、とても充実しているので、乗り越えられるはず」
という言葉には、とてもひっかかりました。

本当の理由が誰にもわからず亡くなった友人、
ママはなにもわかってくれないという言葉、
ひょっとしたらAkiさんが思ってる以上に、心のすれ違い、
思い違いが起きているのかも知れません。

まずはAkiさん自身の心身を、今一度見つめ直して、どっしり落ち着つけて
そして、あらためて一から、お子さんの言葉に耳を傾けてみてあげて
ほしいなと思います。

決してAkiさん自身が、無理をなさらないでくださいね。
心身ご自愛されますように。
LABI

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2010年5月12日 22時25分


カウンセリングのクレア

「カウンセリングのクレア」長谷川と申します。

15歳という人生の中でもきわめて多感な時期に、大変な出来事が起きてしまったお嬢様のショックは計り知れないものと存じます。
文面のみから全てを判断するわけには参りませんが、今のお嬢様の状態は大きな「喪失」に遭った人間としては自然な反応と思われます。

人は長じるに従ってその「世界」を拡げてまいりますが、15歳という年齢の人間にとって「学校」と「家庭」という2つの世界がその大部分を占めます。
ご友人と主に過ごした「学校」という世界で傷ついてしまったのなら、もう一つの「家庭」という世界でしっかりと受け止めてあげることが必要だと存じます。

お嬢様をご心配されるのは親御さんとして当然のことですが、過剰な反応をせずあえて極力平静を装い「私達は決してどこにも行かず、いつでも貴方と一緒に居て、何があっても貴方を守るよ」という気持ちを伝えることが今は重要です。残念ながらお友達は居なくなってしまいました、ですが「残った自分にはどんな価値があるか」を気付かせ、そしてお嬢様ご自身の力で立ち上がるお手伝いをしてください。

ただ、もちろんご両親からご覧になられて「危険な状態だ」と判断されるようであれば、躊躇なく直ちに医師による診断を仰ぐことをお勧めします。

人間の本来持っている力は弱くありません。
全てはやがて時間が解決してくれることを信じてお嬢様を見守ってあげてください。

「カウンセリングのクレア」 長谷川ミルトン

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2010年5月12日 18時34分


はじめまして。ダイアネティックスセンターと申します。娘さんはウツなんかではありません。ただショックが大きすぎて今注意がそこに向いているだけです。ダイアネティックスのカウンセリングはそういった喪失のショックに対応しているカウンセリングです。まずはダイアネティックスのDVDをご覧になっていただければどういうものか分かります。心のしくみ、なぜ娘さんがそういう状態になっているのか、どうしたら解決できるのかがわかります。連絡下さい。ただ、この問題を解決するためには、友人の死という事実に直面する勇気が必要です。良い状態に戻りたいという気持ちと、直面する勇気があれば必ず良くなります。まずは親御さんがDVDをご覧になって決めてください。連絡お待ちしています。  tel 0337976888 mail post@dnc-akasaka.org
ホームページは  反応心 赤坂 (はんのうしん あかさか)で検索できます。

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2010年5月12日 17時33分


カウンセリングルームmine

小さな頃から本当の姉妹のように(相談者さまにとってはお子さんのように)お付き合いされてきたお子さんが自死(自殺)で亡くなられたのですから
お子さんも、相談者さまご自身も、亡くなったお子さんに関わるたくさんの方たちが
大変な思いを抱えながら毎日を過ごされていらっしゃることと思います。


今のお子さんの状況ですが
「悲嘆反応」といって、大切な人を喪った方ならどなたでも経験する反応だと感じています。

感情がコントロールできなくなったり、または何も感じなくなったり
呼吸が苦しくなったり、体にいつも力が入ってしまったように緊張したり
食欲がなくなったり眠れなくなったり・・・

と、症状はさまざまですが「うつ病」と同様の反応が起こることがあり
これはとても自然な反応でもあったりします。


また、自死で亡くなった方に近い人たちには
ご自分を責める感情や後悔の念や怒りなどの複雑な感情を強く感じられている方も
たくさんいらっしゃいます。


同じような体験をされた方との交流が心を少しずつ癒してくれる場合もありますので
お住まいの地域で自死遺族の自助グループなどがあるようでしたら
お母さん・お子さんで一緒に参加されても良いかもしれません。
(都道府県の精神保健福祉センターさんなどでも相談にのっていただける窓口が
あると思いますので、一度お問合せください)


ただ、自助グループに参加するのにもエネルギーが必要であったりしますので
もしも日常生活ができなくなるほど辛そうな感じでしたら
心療内科さん、または精神科のお医者さまにお薬の処方をしていただきながら
心の内の苦しさやいろいろな感情を家族以外の人とも共有できるようになるところまで
気持ちの安定を少しずつはかられても良いかと思います。

また、自死の問題に関わっているカウンセラーにご相談されてみても
良いかとも感じています。



お子さんはまだ15歳とのことですし
小さな心でとても大きな出来事を抱え込んでしまうのは本当に辛いことですね、

そんなお子様のお母様もである相談者さまご自身も、同様に大変苦しいお気持ちで
毎日を過ごされていらっしゃるのでは・・・と思います。


どうかおひとりで悩まず
お気持ちを話せる場所・機関に繋がっていただければと願っています。





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2010年5月12日 17時01分


カウンセリングオフィスin北九州office hayakawa

office HAYAKAWAの早川と申します。

娘さんもあなた様も、どんなにショックで、どんなにお辛い事でしょう。

亡くなった方は、娘さんにとってもあなた様にとっても、とても大きな大切な存在だったのですね。

お悔やみ申し上げます。


まず、そのスクールカウンセラーはカウンセラー失格と言わざるを得ません。
なぜなら、日本の法律では、カウンセラーの診断治療行為は認められていません。

次に、うつは、精神科の医師でも誤診が多い病気です。
娘さんは、友人を亡くされた後3ヶ月程経過のご様子、うつ状態になるのは自然な事です。

因みに、うつ状態は、病気ではなく、心がそういう状態だという事です。
これは、大切な方を亡くした場合、程度は異なるものの、ほとんどの方がうつ状態を経験します。

さらに、自殺で友人を亡くされたという事。

私は医師ではないので、うつだともうつじゃないとも断定はできませんが、今の娘さんの状態は、大切な人を亡くしてから立ち直るまでの心の過程(グリーフワーク)の途中だと推測されます。

あなた様は一緒に受け止め、乗り越えていこうとされているご様子。

ご自分の気持ちもおありでしょうに・・。

本当に素敵なお母様だと思います。

グリーフワークは、数ヶ月かかる場合もあれば、数年かかる場合もあります。

グリーフワークは辛く苦しい期間ですが、これは、娘さん自身が乗り越えていくほかありません。

今までどおり、娘さんの気持ち、いっぱい聞いてあげてください。
あなた様もご自分の気持ちを素直に出し、娘さんといっぱい泣いてください。

出てくる感情を抑えず、素直に出して行く事で、心は回復へと向かっていきます。

もし、心配な事がありましたら、グリーフケア、もしくはグリーフカウンセリングをしているカウンセラーに相談してみると良いと思います。

蛇足ですが、今の娘さんの状態の場合、「しっかりしないと」「はやく元気になって」など、励ましの言葉は禁句です。

良かったら、弊社ホームページに「大切な人を亡くした時」のページをご覧になって参考にされてください。
http://www3.hp-ez.com/hp/office-hayakawa/page1

何か不安な事などございましたら、ご連絡くださいね。

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2010年5月12日 16時30分


離婚カウンセリング ミライネット

 ミライネット 片桐です。

 突然の出来事、娘さんの心は深く傷ついているんですね。
 お母様もとても辛いですね。

 鬱病は、誰にでも発症する病気なので、悲観的に考える事は、
 ないと思います。
 ただ、心療内科がけして悪いとは、思いませんが、
 処方箋により彼女が良くなるとは思いません。

 今後彼女が引きこもりになり、心を閉ざしてしまう事が一番怖いです。

 お母様ぜひ彼女に合うカウンセラーを見つけてみては、いかがですか?

 彼女の思いを聞いて心の辛さを分け合ってくれる人をさがしてみてください。

 そこで少しずつ彼女は、立ち直っていく術を教えてもらえるはずです。

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2010年5月12日 16時05分




カウンセリングルームdolceです。

15歳という年齢は大人の社会も見え始め、自分もその中にやがて
淘汰されていく途上だと思われます。
心が不安定であり、毎日気持ちがかわったりする中で何より大事
なのは友人の存在でしょう。

姉妹のように生活していた友人が突然亡くなってしまった事を受け
止めるには、あまりにも事実が大きすぎて周りが考える以上に多く
の時間が必要だを思われます。

カウンセラーが病名を言うのは基本的に良いとは思いませんが
早急にクリニックを受診したほうがよい・・・と判断しての言動だと
感じます。。
医師に相談しながら、お母様は娘さんの思いをただひたすら聴いて
あげることが今いちばん大切なことだと考えます。
登校出来ないのも、保健室から出ることが出来ないのも、
現時点においては当たり前の状態ではないでしょうか・・・。

お母様ご自身も、もう一人の娘さんを亡くしたようにショックを受けて
いらっしゃるのですから、娘さんの話を聴きながら一緒に泣いたり語
ったりされて過ごすことが今の時期において大切だと感じます。
とにかく時間をかけて・・・そこが大きなポイントになると思われます。

辛いでしょうが、いつかは乗り越えることが出来ますから・・・。

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2010年5月12日 15時09分


初めまして
ヒーリングサロンakua-malieアクア・マーリエの田村と申します。

お嬢様も
お母様も
お辛い日々を お過ごしかと思うと
心が痛みます。

私の息子が中学一年生の頃
突然 同級生が自殺という道を辿ってしまいました。

お家は,目と鼻の先にあり
お買い物に出かける度に
葬儀の時を思い出します。

天に召された
お嬢様のお友達も
きっと思っていらっしゃいますよ


ごめんね。
大切な人を 悲しませたかった訳じゃないの...
ごめんね...


書きながら
涙が 溢れてきます。


お嬢様なりに
一生懸命に亡くなられてしまったお友達を思い
「なぜ,相談してくれなかったの?」
そう,小さなハートで悩まれていらっしゃる事でしょう。

まだ,15年しか生きていないのですから...

お母様 大丈夫!
お母様が人生の先輩として
ゆっくりでいいから お嬢様に手を差し伸べ
手を繋ぎ 歩いてあげて下さい。

お母様からお嬢様へ掛けてあげる言葉は

「ただ,誰にも心配を掛けたくなかっただけ」

「○○○ちゃんは,自分で選んだ道を歩いただけなの」

「あなたは,あなたの歩く道があるの」

「今は,道の真ん中でしゃがみこんでいるところ」

「○○○ちゃんと出会えて,楽しかった事 いっぱい あったよね?」

「お母さんもね,○○○ちゃんと出会えて感謝しているの」

「だって,○○○ちゃんと遊んでいる あなたの笑顔いっぱい見れたもの」

「○○○ちゃんと出会えた事に お母さんと一緒に感謝しよ」


長々と書いてしまって,ごめんなさい。
どうぞ,読まれた後に 数回 大きく深呼吸をされてみて下さい。
お母様の身体が 何かを感じるかも知れません。
お嬢様と お二人でされてみるのも善いかも知れません。


天に召された お友達も
お二人が笑顔を取り戻される事を
心から願っていると思いますよ。

私も心から願っております。

ヒーリングサロンakua-malieアクア・マーリエ 田村敦子

http://akua-malie.ocnk.net/

akua_malie@yahoo.co.jp

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2010年5月12日 13時04分


娘さんは、お亡くなりになったご友人が、なぜ自殺を選んだのか、
決して大人たちには話しませんが、ご自身の深いところでは
なんとなく感じているのではないかなと、私は思います。

学校という環境は、人間にとって、非常に苛酷な場所であり、
自分を守るため、子供たちは様々な努力をしなければなりません。
また、学校を離れた、家庭などの人間関係社会も同様です。

生存欲求や、所属欲求、安定欲求が深いところにあるため、
子供のころは、周囲の人に嫌われないよう、さまざまな努力や防衛を強いられるのです。

このようなことを、基礎知識として、知っていると非常に役立ちます。
アブラハムマズローで検索すると学べると思います。


改善について・・

お子様が苦しさを感じているのは、自分を責める感情が多く関わっていると考えられ

1、周囲から、責められているような感じ
2、自分でも、自分の行動を振り返ると、自分を責めてしまう気持ち
3、悲壮感・被害者意識の強まり などが上げられます。

3番目は、時間がたてば解決しますので、そういう時期なのだと理解してあげる事です。
1番目は、転校する・長期間休むなどの対応で改善しますので、お考えになってみてください。

そして、1と2に関わっている、自分を責める気持ちですが、
自殺というのは、周囲への攻撃の意味を含むことが稀にあります。
そのような様々な自殺心理を、娘さんに教えてくださる専門家さんは、非常に助けになるかと思います。

また、真実を知ることが、改善への近道になるかと思いますので、
チャネリングのできる方をまず訪ね、娘さんが情報を得たあと、
その情報と共に、催眠療法が非常に有効かと思います。



最後に・・

娘さんの人生の中で、非常に苦しい時期にあるのだという理解と共に、
学校へ無理に行かせることはやめてあげてほしいと思いますが、いかがでしょうか。

娘さんには、社会から離れ、自分を癒し・状態を理解し・自尊心を取り戻すための
「時間」が必要です。

「学校に普通に通っていた」という事実が、今後の社会で大きく役立つとお思いでしょうか。
普通ではない状況が、起こった事実がありますので、娘さんに普通を求めるのは酷な話しです。学校を半年なり、しばらく休んでいたとしても、心健やかな娘さんを、社会は歓迎するかと存じます。

鬱に関しても、同様です。毎日同じ電車に乗るだけで、人はウツになる事もあるほどです。
このような状況で、ウツにならないほうが不思議なくらいだと
私は素直に思いますが、いかがでしょうか。

まとめると 
「貴方様」
・社会と人間心理の知識 ・娘さんを勇気付けたり、改善へと導くのではなく、大切にする姿勢
「娘さん」
・自殺の知識をお持ちの専門家 ・真実を知れるチャネリング ・催眠療法など

どうぞ、社会の価値観で、娘さんを判断しないようお願い申し上げると共に、
貴方様もご自身を責めぬよう、ご自身にも優しくあってくださると嬉しいです。

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2010年5月12日 12時55分


Aki 様

akiカウンセリングの石井と申します。

娘さんは大変大きなショックを受けられましたね。
今、娘さんにとって必要なことは、助言でもなく、励ましの言葉でもなく、ただただ自分の気持ちを聴いてくれる人なんだと思います。
ですから、お母さんの接し方としても、助言や励ましの言葉を投げかけるのではなく、ただただ「あ?、そんなふうに感じているんだね。そんなに苦しい思いをしてるんだね」って、娘さんのいろんな思いを聴いてあげる、わかってあげることだと思います。
そうやって、娘さんが自分の心の中のいろんな思いを出せる環境があれば、娘さんの心は楽になっていくでしょう。
そういった意味でも、カウンセラーの力を借りるのもいいと思います。

今は、無理矢理学校に行かせない方がいいでしょう。
娘さんが自分の気持ちを、自分の心の中に押し込めず、自分でしっかりと感じきることができるようになれればいいのですが、そのためにも、その前の段階として、お母さんが気持ちをわかってあげる(助言、忠告、励ましではありません)こと、そして、カウンセラーに話を聴いてもらうなどが必要かと思います。
また、娘さん自身がノートに自分の気持ちを書き殴っていくこともいいかもしれません。ノートに自分の気持ちを書き綴っていくことで、いろんな思いを心の奥に封じ込めず、外に出すことができますから。

そして、Akiさんご自身も、いろんな思い、いろんな気持ちをカウンセラーに聴いてもらうといいと思います。
Akiさんご自身もとてもショックを受けられたと思います。決して無理をされずにどうぞご自分の心をご自愛してくださいね。

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2010年5月12日 12時40分


こんにちは。新座の母と申します。

とてもお辛い状況ですね。今、まさに娘さんの胸中は怒りや哀しみをどこにどうもっていったらいいのかわからず、非常に混乱しているのだと思います。15才という年令で、この試練と闘っているのですからね。また、その我が子を支え、なんとかしてやりたいと思い、一心不乱に頑張ってらっしゃるAkiさん、心中お察しします。

さて娘さんの回復には、時間がいちばん必要なのではないでしょうか。二月ということは、まだたった三ヶ月しか立っていないということです。哀しみを乗り越えるには、まだ日が浅過ぎます。ご両親にとっては、大事な娘さんですから、一日も早く元気になってほしい。と想われるのは、当然のことと思います。しかし、娘さんの回復には娘さん自身が乗り越えるための時間が必要だと思います。

カウンセリングも必要に応じて、受けられていいと思いますが、今娘さんに必要なのは、ご両親やまわりのお友達の愛です。今は娘さんがいちばん楽な環境を作ってあげてください。辛いときは、思い出のいっぱいある学校を休むのもいたしかたありません。好きなものを食べたり、好きなことをして、過ごさせてください。

カウンセリングの手法で、過去を書き換えるワークというものがあるのですが、まだ今は時期尚早な気がします。今はそっとしておいてあげたほうがいいかもしれません。

人間、起こった状況を受け止めるには、なによりも時間が必要なのですよ。

そのためにも、決して焦らないで、ご両親の温かい愛で支えてあげてくださいね。



新座の母セラピー

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2010年5月12日 12時18分


まず、最初に言える事ですが、「カウンセラー」は「医師」ではないので「うつ病」と診断を断定する事は法的にも出来ません。
診断を出来るのは「医師」であって、カウンセラーの役割は診断する事ではなく、サポートをしていく事です。
なので、「うつ病だから」という理由でお嬢様に医療機関への動機づけはしないほうが良いでしょう。
また、「うつ病」という事が正しいかどうかは判断できません。
逆に内容を拝見する限りではうつ症状とは違うように見受けられます。
ちゃんとした医学的知識を持った方の見解を聞いたほうが良いでしょう。
現状の解決方法として、いくつかあるかと思いますが、詳細を把握しておりませんので、例としてお考え頂ければ幸いです。
一つ目としてお母様とお嬢様で、一緒にその友達との思い出の場所に行き、ご友人の方の思いでを一緒に話をする事です。例えば学校の休みの日や気分がすぐれない時に一緒に思いでの場所をまわってみる方法です。
その時に色々な感情が込み上げてくるかと思います。
ただ、その感情を表に出す事が重要です。
二つ目としては、専門医に行ってみる方法です。そこも十分に選択をしなければいけないと思いますが、投薬だけの医療機関は避けたほうが良いでしょう。
十分な心のケアが必要なので、カウンセリングも兼ねた医療機関をお勧め致します。
三つ目としては、ご友人に対して思った事やお嬢様が考えられている事を日記に思いを残していく方法です。直接、お母様とお話をされるのに抵抗がある状況であれば、お嬢様の気持ちを表現する場所を作ってあげる事も良いかもしれません。
ざっくりの内容で申し訳ないのですが、ご質問がございましたらお電話でもメールでも結構なのでご連絡頂ければと思っております。

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2010年5月12日 11時58分


シャローム・アカデミー

このスクールカウンセラーの対応に疑問を抱きます。本人に「あなたは鬱病です・・・」ということ自体変です。多分、そのスクールカウンセラーの役割を学校で担わされている方が、お嬢さんの心を受け止め切れずに、専門家に預けてしまおうとしているように思います。その自殺をされた女生徒をお母さんもよくご存知の方とのことでしょうから、母娘で「毎日のように その子の話になり、一緒に涙したり 悲しんだり 悔んだり怒ったり。。」というのは、お嬢さんの心を受け止めているのではありません。お嬢さんと貴女ご自身の思いとを共有しているに過ぎません。彼女の心を受け止めるにはお嬢さんの悲しみをある程度の客観性をもって(お嬢さんの心の鏡のように、その思いをできるだけお嬢さん自身にソット返していく)、、、これは専門のカウンセラーではないでしょうから、大変に難しいことではあります。でも、そうできれば良いなぁ、と思います。僕のところにメールで「死にたい」「死にたい」「死にたい」と何度もメールをくれていた当時19歳の女性は今は(今日が23歳の誕生日ですが)とりあえず、前向きに歩いています。近くにきちんとしたカウンセラーがおられれば、、、と思いますが、もしいないようでしたら、メールでも電話でも下さい。無理に学校に行かせるのは現状では好ましいとは思いませんよ。一緒に悲しむのと、共感するのとは違いますから、その点もじっくりお話できたらなぁ、とも思います。
頑張れなどとは申しません。もう、十分に悩み頑張っておられますから。ただ、お母さんが参っていしまうと、彼女の心の支えにはなれませんから、お母さんもお心の内を吐露する方が必要なのは、他のカウンセラーの方々と同意見です。祈りつつ。

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2010年5月12日 11時50分


LIGHTWORKERS

はじめまして ライトワーカーズ の三浦です。
お子さんの件、ショックだったと思います。
結うjんのしを体験するのは初めてのことだろうと思います。
複雑な思いがあるのでしょう。

お子様が鬱かどうかが大事なのではなく、お子さんの言葉にあるように、「わかってない」という事実を認めて受け入れることが大事ではないでしょうか?
お子さんがそう言われるのは、なぜでしょうか?
お母さんの方に、判断しないで、ただ気持ちを受け止めていく姿勢が出来ているでしょうか?

子供は、受け入れてくれる準備が出来ている大人とそうでない大人を一瞬にして判断します。

感情がうまく解放できないと、その時点から前に進めません。
今ある感情を感じきっていくこおが、一番必要かもしれません。

今、学校へ行くことは、人生という長い時間の中では、大きな要因ではないかもしれません。こういう滅多にないショッキングな体験をしたのですから、ゆっくり休んで、感情に向き合い、お母さんは子供と向き合い、落ち着くまで、休むということも考えてあげて下さい。

乗り越えられることは間違いないでしょう。それを信じて、今何を必要としているかを聞きだすのではなく、感じてあげて下さい。

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2010年5月12日 11時47分


賢者の杖

Aki様

初めまして、賢者の杖の松浦です。

娘さんの友人が亡くなられたのですね。
娘さんの友人ということもあり、Akiさん自身のショックも大きかったでしょうね。

私自身は、医者ではありませんので、娘さん自身が鬱病かどうかは分かりません。
そして、スクールカウンセラーの方が医師の資格をお持ちかどうかは分かりかねますが、鬱病だと断言出来るかどうかも分かりません。
けれど、娘さんが「わかってくれない」と、言っているのでしたら、
「わかってもらえる」場所(学校以外のカウンセリングルームや、スクールカウンセラーの方が言われる専門家など)を探してみてはいかがでしょうか?
ひょっとしたら、娘さん自身がAkiさんにはまだ言っていない、「わかって欲しい」気持ちが見つかるかも知れません。

身近な人の死という、大きな試練なので時間はかかるかも知れません。
けれど、その大きな試練も母娘が一緒に乗り越えていけることを祈っています。

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2010年5月12日 11時33分


心の相談室

はじめまして。心理カウンセラーの近藤敏広です。
わたしなら、お嬢さんに次のような声かけをします。
「亡くなったお友達は天国であなたの事をどう思っているのかな?あなたに悲しんで欲しいと思ってはいないのではないかな?時々は思い出して欲しいと思っているかもしれないけれど、あなたには楽しく生きていてほしいとお友達なら思うのじゃないかな?」
いなくなった人を悲しんでも、私たちにはどうする事もできません。答えのでない問いは辞めましょう、自分を苦しめるだけです。それよりも、一緒にいた時の事を思い出して感謝をしてみてはどうでしょうか?感謝の気持ちは優しい気持ちを作ることができます。
あなたが出来る事は、適切な声かけと、お嬢さんを見てあげることでしょう。
どんな物に興味をもっているのか、どんな物を最近かったとか、うるさく言う必要はありませんが、自分が親に見てもらっているという事ほど、子供にとって安心することはないのです。
それから、正式なカウンセラーは病名を依頼人に言ってはいけないので、そのカウセラーさんは、あまりお勧めできない気もしています。
参考になれば幸いです。

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2010年5月12日 11時06分


空の色カウンセリングルーム

はじめまして、Akiさん。

娘さんのこと、ご心痛のことと思います。

娘さんは今、大切な友人を失って、悲嘆の時期を過ごされています。
この時期は、混迷状態であって当然なのです。
今は優しく見守ってあげて、友人の話、娘さんの心情をたくさん話を聞いてあげてくださいね。

元気を出して…という言葉より、Akiさん自身が現在行っているような、暖かく包み込み、共に思い出を語ることはとても有効なことだと思われますので、どうぞそのまま続けてあげてください。

スクールカウンセラーの方に、グリーフ≪喪失体験≫のカウンセリング技術があるかは不明ですが、娘さんの悲しみ、心の中の葛藤を受け入れられているのならば、少しずつ回復していくと思われます。

ただ、グリーフをあまりご存知のない方の関わりであるならば、少し不安は伴います。

『生と死を考える会』など、大切な方を失った方々を支援する団体もあります。
もし、通える範囲内にそのような場があるのならば、通われてみるのもよいかと思われます。

娘さんにとって、この友人の死の喪失体験は、もう少し悲しみを乗り越えるために時間を要します。
決して娘さんはひとりではない事を伝えてあげてください。

暖かいAki さんのようなお母様の下でなら大丈夫かと思われますが、精神的に不安定な年ごろ、出来ればスクールカウンセラーではなく、無理なく通える範囲のグリーフに詳しいカウンセラーを探された方が安心かとも思います。

当分は娘さん中心に、いたわり過ぎるのではなく、共に在る生活をおすすめします。

Akiさん自身も、知り合いを亡くされてお辛い気持もあると思います。娘さんと共に、ご自身の心のケアも忘れずに過ごされてください。

少し、甘いものを多く取られたり、柔らかいものに触れるなども心の安定には役立つかと思われます。

Akiさんも無理はなさらないで下さいね。
あなたも今、グリーフの中にいらっしゃるのだから。

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2010年5月12日 10時59分


江夏心の健康相談室

15才という多感な時期に非常に身近な存在を自殺という形で失うのは、過酷な試練です。そこから回復するのには時間が必要です。数ヶ月のレベルを越えても不思議はありません。娘さんに必要なのは、話を黙って聞いて上げる人でしょう。ご両親が第一の候補です。どのように娘さんに接すればいいのか、ご夫婦で専門家に相談してカウンセリングを受けるのはいかがでしょうか。

また、話を黙って聞くのは精神的に大変な時もあるので、そのストレスを軽減する意味でも、ご両親がカウンセリングを受ける意味は大きいと思われます。

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2010年5月12日 10時53分


身内同然の方がお亡くなりになられて、お母さんも娘さんもさぞかしお悲しみのことと思います。

大きなショックは時として精神的なダメージを与えることがあります。
しかし、「うつ」は特別な症状・病気ではありません。誰しも大きなダメージを受けたときに陥る可能性をもっています。お母さんも「うつでない」という勝手な判断をせずに、娘さんが一時的なダメージで終わるように、まずは娘さんを専門医に診てもらってください。お母さんと二人で受診されることをお勧めします。
本人に「うつ」と伝えるかどうかは専門医の判断を参考にしてください。

お母さん、娘さんともに早く元通りの生活に戻れますように。

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2010年5月12日 10時39分


ご心痛、ご察しもうしあげます。
娘さんは鬱病ではありません。
信頼して、愛していた友人の突然の死がショックであり
悔しさが大きいのです。
死んじゃうほど本当は苦しいのならなぜ
少しでも私に何か言ってほしかったのに!
どうして、私はあなたの側にいながら
もっとあなたのことを感じて、
わかってあげることができなかったんだろう??
悔しい、悲しい。。。
そんな思いがお嬢様の心の中にあります。

亡くなられたご友人は心配ないよ
大丈夫だよとご説明をする
必要があります。

詳しくは、私共のホームページをご覧ください。

ツェラン癒しの部屋

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2010年5月12日 10時38分